Topping DX3 Pro Bluetooth5 – 文句なし一級品

2回目の注文です。最初に注文したものは、箱の凹み、保証書の汚れ、リモコンのビニールが開封された状態、電源の変換プラグの汚れキズ、変換プラグがコンセントに合わない形状等本体は別として開封感、使用感があったので返品することにし、再注文しました。再注文したものも多少箱の凹みがありましたが、まあしかたがないと許容範囲かと思いました。ただ、2回目で気がついたのですが、電源アダプタの形状が前回と同じもので、アマゾンの商品説明の写真と異なるものが入っていました。変換プラグも入っていたのですが、こちらも前回と同じで日本のコンセントに合わないものでした。キズ、使用感はないので今回は新品かと思うのですが、電源アダプタが使用できないので困っています。アマゾンで変換プラグも売っているようなのですが、同じような形状でタイプが2種類あるためどちらを購入してよいかわかりません。再度返品しようか悩んでいます。商品説明写真と同じ電源アダプタを送ってもらえるとよいのですが・・・.

Dacはtoppingのd10を最初に購入し、その音の良さからさらに d50 dx7s と購入。さらにsmsl su-8を加え楽しんできました。今回dx3 proの発売を知り、dacの進化を確認したくついついポチってしまいました。結果は新しいモデルだけあってこれまでの製品の集大成といった感じで、安定した動作とともに素晴らしい音を聞かせてくれます。一応カタログスペックのpcm16bit~32bit / 44khz~768khz と dsd2. 5mhzまで繰り返しテストしましたが、変な癖もなく完璧に動作してくれます。今までに購入した機器はそれぞれに問題を抱えていましたが、今回のdx3 proの動作は安定しています。リモコンが付属し離れた場所からも快適に操作できます。もちろん本体だけでも同様な操作が可能です。リモコンには中華製品には珍しく電池が付属しています。smsl su-8ではリモコンオンリーの操作でしたが、dx3 proは本体とリモコンの両方での操作ができ安心です。また私は使うことは有りませんが、本機のbt(青歯)はとても充実してます。ヘッドフォン出力は、私の感想では十分な音質と出力で満足できるものです。rcaオーディオ出力はdx7s同様にheadphone only ➜ headphone+rca(可変出力) ➜ rca(固定出力) ➜ rca(可変出力)と切り替えできます。私はrca出力にパワーアンプを直に接続し、本機をプリ的に使っています。(写真の紙箱の中は接続する480wx2と260wx2のd級アンプ基板です)asio usbドライバーはhpにアップされています。d10 d50 dx7sとは共通ですから既にd10 d50 dx7sのいずれかを使用中ならばそのままで使用できます。但しdx3 proのドライバーはver4. 0と新しくなっています。使っていて気になる点としては、・ビットレートが異なる曲への切り替え時に毎回内部のリレーが結構大きな音で動作する。・本体が軽量でヘッドフォンプラグの抜き差しの時に手で押さえないといけない。・電源を入れて最初に曲を再生する時に小さくプつとポップノイズがでる。くらいですね。海外のフォーラムではdx3 proでリレーが頻繁に動作を繰り返すような書き込みもありますが、私のdx3 proでは確認できません。肝心の音は高齢で劣化した私の耳では、同クラスのd50 su-8との大きな違いは感じられません。でも使用dacチップがessからakmに変わったためでしょうか、本機の方が僅かながら音場がやや前に位置し、かつ音の粒立ちが良いように感じます。本機は音良し、デザイン良し、価格良しに加え、安定した動作で安心して使えます。これからのdacとして大いにお勧めできます。私は2台目をポチってしまいました。【工場出荷状態に戻す方法】取説には工場出荷状態へのリセット方法が書かれていますが、文章が言葉足らず意味が理解できません。自分であれこれチャレンジした結果次のように操作します。 1. 表示をドットのみの初期状態(スタンバイ状態、スリープ状態)にします。 2. 多機能ノブを反時計回りに7~10回程度回しますと 3. ディスプレイが全点灯し、数秒後に再びドットのみの表示に戻ります。 これで工場出荷状態にリセットされます。.

欲しい外部インターフェースがひととおり揃っていたので購入購入者のレビューも良かったので聞いてみたらやはり音がいい最近の中華アンプはあなどれない.

設定方法がわからない。日本製にしておけば良かったです。もう二度と中国製は買いません。.

このdacを買う前にもう一台同価格帯の国産dacを買いました。usb入力のみのその国産dac、そちらもdacとしては特に問題がなく音質も良かったのですが、bluetoothが使えた方が便利、搭載しているチップの種類も「essテクノロジー」、「旭化成」と違うため聴き比べも面白いかと思い、こちらの製品も購入に至りました。 結果…bluetoothの付いていない国産dacをあまり使わなくなり、普段使うのはこちらの製品ばかりになりました。というのも、pcを使わずスマホやタブレットから音声を飛ばせるため、いちいちpcを起動する必要がありません。これまでbgmを再生するためにpcを立ち上げていたのが馬鹿らしくなりました。 また、スマホやタブレットから動画の音声を飛ばしても遅延がほとんどないですし、pcでゲームをする際にbluetoothを利用しても遅延がないため、接続コードから解放されて便利です。もちろんbluetoothはビットレートもあまり高くないので(aptx-hd対応)、じっくり腰を据えて音楽を聴く場合は有線の方がいいですが、普段、bgmとして音楽を流す場合にdx3 proは圧倒的に便利です。 ついでに書くなら、音質は国産dacと遜色ありません。ディスプレイが下品でちょっといらないかな?と思っていましたが、流し込んでいる音楽のサンプリング周波数が一目でわかりますし、ディスプレイの照明を3段階で設定でき、暗くすることで目立たなくできます。.

中国設計製造の製品なので購入にかなり躊躇したけれど、海外の高評価などをみて購入しました。ブログでは、ビニールテープぐるぐる巻きとかベトナム紙幣が入っていたとか書いてありましたが、包装、梱包ともほぼ日本製品のクオリティです。電源ソケットのアダプターも付属です。でもリモコンの電池はありません。 以前はdacに、musical fidelity v90、ブルートゥースレシーバーにqed uplay plusを使っていましたが、この製品はブルートゥース内臓なので、一台でまかなえます。付属のusbで、windows10+foobar2000でドライバなどインストールしないでもすぐに鳴りました。ブルートゥースもiphoneからすぐにペアリングできました。 音質ですが、dacとして当時は低価格帯では評価の高かったmusical fidelity v90に圧勝、ブルートゥースにいたってはqedとは比較することもおこがましいです。さすがに、esoteric x-05の音には及びませんが、でもかなり肉薄してきました。dacのチップとして旭化成の最新チップを使っているようで、良い部品を使って最高の音を出そうという意気込みが伝わってきます。中国設計でもここまでの製品がつくれるようになったのが驚きです。老舗の日本オーディオメーカーの10万円以上の音は軽く出しているのではないでしょうか?若い技術者がどんどん技術を学んでいて、高給取りの役員や管理職がいないので、こういった製品がこの価格で出てくるんだなと思いました。.

Dx3 proは、ldacが使えるが若干不安でしたが、購入して正解でした。pcのopt出力では楽しんでいましたが、スマホ(xperia xz premium)でも聴きたいなどで購入しました。音質などを論評する耳も機器もありませんが、素晴らしいの一言です。optとcoax1・2は192khz(pcで)、bluetoothは96khz(スマホで)の正常受信を確認できました。(dx3は入力を切替えたときに1秒ほど受信khzと思われる表示が出る。継続表示の可否は不明。)pc のusbは48khzでした。(マザーボードの性能かな?)スマホのusbでは鳴らせませんでした。(無知です)スマホとのbt接続が判りませんでしたが、スマホとdx3の設定を整えてからdx3の電源を入れ直したら繋がりました。スマホにldac有効の表示が出たが、48khzの曲でdx3は96khz表示です。 ldac動作後のkhzなのかは解りませんが、pc出力48khzで聴くよりかなり良い感じなので最早okです。ただ、標準のdirectsoundモードで十分満足ですが、一味違うwasapi排他ではeqが無効なので、日々使うモニタースピーカーで低音強調出来ず残念です。(dx3の問題ではありません。なお、高音が強いのでモニターspのhf低減swは入れました。)リモコンについて、レーザーポインター位向けないと働かないのは減点1。大きさ重さ好感だが、底丸は手に馴染み過ぎて(引っ掛かりがなくて)落ち着かない。ボタンの表面がゴム系ですごく良いが、3年位溶けなかったらtoppingを一流企業とみなしたい。(実は、リモコンは現用の学習リモコンに追加設定したので気にならない。)若干高いので迷ったが、小型なのにケーブルtv&rec直・pc直・両者のミックス・スマホ等について、usbを含めて5入力を、汎用リモコン使って良い音で聴けるとなれば値段以上です。買って本当に良かった。.

この価格帯でこの内容は立派だと思います。手持ちのhp-a3は全て機械式なのに対して、こちらはマイコン搭載の電子制御です。■他の方の説明と異なっている点ビットレートの切替時のリレー動作は新基盤になって、リレーは使われなくなったようです。かわりに小さなポップノイズが入るようになりました。■他の方が書かれていない気になった点ボリュームを長押しするとスタンバイになります、usb接続は解除されないようです。acアダプタをコンセントから外すと電源offになり、usb接続が解除されます。■自分なりに感じた音質・芯のあるカッチリした音です。・全体の音のバランスはhp-a3と、さほど変わらないと思います。・低音と高音に多少強調感があり、hp-a3がマイルドに聞こえます。ハッキリした音で聞きたいときはdx3pro、くつろいで聞くときはhp-a3みたいな使い方をしてます。.

利点と欠点

メリット

  • 出来の良いDACです!
  • 中国製の認識が変わる製品
  • BGMの再生にとても便利なDAC。

デメリット

以前topping d3というdacを使っていたことがありますがそれと比べるとこのdx3は、音質も操作性も雲泥の差を感じます。まだそんなに空き着込んでいませんが帯域も広く、芯がある音で、dsd再生では目のまえで生演奏を聴いているような感じさえします。これを使用する前はアムレックのal38432dqを使用していましたがハイレゾ再生ソフトで、dsdを再生するとそのソフト内でpcmに戻さないとだめでしたがこれは、そういうことをしなくても切り替わってくれるのでgoodです。.

デジタルコンサートホールのプロコフィエフ交響曲5番を最近聴き比べています。最終楽章のウッドブロックの明るい響き方が堪らないですね。同軸ケーブル接続48khzでもいままでのdacとは音の余韻が違います。そしてスケールの大きい音です。dacとしての機能全てを確認したわけではありませんがライン出力、ヘッドフォン出力の音には感激します。数か月前に国産機種を購入したばかりなんですが……。ところでasioドライバーはホームページからダウンロードする必要があります。(wasapiは本機種を接続すると自動的に入ります。)これを知らずにちょっと慌ててしまいました。.

 これまでは、パイオニア xdp-100rとzte axon7をプレーヤーとして使い、アナログ接続でfiio a5をアンプとオーテクのath-a900xをリケーブルしたヘッドホンでspotifyやcd音源を聞いていました。今回ステップアップの為に当機種を導入しました。usb接続には付属のケーブルと、手持ちの両側金メッキ&フェライトコア付ケーブル(ハードオフで購入)を聞き比べ、手持ちの金メッキの方が音が柔らかくしっくりきたので、そのケーブル+百均のotgケーブル経由でオンキョ-のhf playerとspotifyで2台のプレーヤーで問題なく音が出ました事を報告致します。 さて、この機種に決めた訳ですが田舎暮らしの為、試聴環境が皆無でしたのでこれまでネットで色々なレビューを読んできました。そこでdacは1個より2個の方が良い、ak4493チップは割と評判がいい、当機種は、これまで何度か代替わりしており熟成が期待できる、この程度の重さ(小さい弁当箱位)なら家庭内や車へも持ち運べそう、と考え選びました。 音質についてですがcd音源では、hf playerを経由し、リアルタイムハイレゾ変換しdsd再生が出来ます。詳しいカラクリは分かりませんがdsd初体験の私にとっては、驚くべき音でした。音源によっては、フィルターを1枚剥がした様な体験が出来るでしょう。グールドのピアノの前に立って、マイクを持ってる様な感じかしました。ただ、dsd再生に合う音源とそうでもない音源はある様で、これから色々試していこうと思いワクワクです。dsdでもcdのノーマル再生でも、2個のdacとac電源でゆたかな高音質が堪能出来ます。 また、私の主目的のspotify最高音質を絞り切りたい、という目標も満足いく程度まで達成が出来ました。これまで聞こえなかった音がここまであったのかとビックリしました。spotifyやyoutubeの探索がより楽しくなりそうです。 あと、ネガティブ要素としてはbluetoothの音質はそれなりである事、fiio a5のオペアンプmuse 02の表現力に慣れた私は、当機種に直接ヘッドホンを刺さず、a5経由で聴いている事をお伝えしておきます。ウチのヘッドホンでは、高音域がキツイです。これは、fiio a5の再生能力の高さともいえます。だだ、playerのイコライザーで少し調整は改善出来るとは思います。dacとして機能は十分に高いと思いますので、他の機能はオマケと考えても、コスパが素晴らしいです。追記:アプリの切り替え時、音が出なくなる時があります。dsdとpcmの切り替え時とかです。コンセント抜いたり色々している内に直るのですが、イマイチキッカケが謎です。usb audio player proでのdsd再生の設定も分かりません。誰か教えて下さい。.

タブレットのamazonmusicからこの機器にbluetooth経由で音を出したところビックリ。bluetoothってこんなにいい音で送っていたんだと感心。usb-dacとしても申し分なく、これが二万円程度買える時代なのですね。後は、これに如何に音楽性を入れ込んでいくか、必要ない人もいるでしょうが、他と差別化を図るなら、ここが最重要かとおもいます。しかしこれで日本メーカーみたいに価格をつり上げたら意味のないことではありますが。.

以前はバスパワー式のdacを使っていたがこれに変えたら音が全く変わった。主にjazzを聞きますが低音から高音までとても満足出来る音色です!この小さな筐体に色々な機能が凝縮されている。ヘッドホンも使えるしブルートゥースも付いている!しかも全ての機能が最高にいい音、もうdacはこれでいいかなって感じです!使い出して2ヶ月が経ちますが一切不具合はありません。.

Dacはmusik ds5からの乗り換え、前の機種はドライバーのバグで一部切り替えで不具合があったが、この機種では今のところ一切ない、bluetooth搭載で音質も問題ないどかろかかなり向上したこの金額でこれだけの物は驚愕に値する、視聴ヘッドホンはath-r70xでハイインピーダンス仕様だが問題なく、今までが嘘みたいにいい音がでる。.

特徴 TOPPING DX3 Pro Bluetooth5.0 DAC ヘッドホンアンプ AK4493 USB XMOS 32bit/768kHz DSD512(ブラック)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ♫【Bluetooth 5.0伝送】CSR8675 Bluetoothチップを採用し、AAC/SBC/aptX/aptX-LL/aptX-HDをサポートします。
  • ♫【オーディオデコーダ】XMOS XU208を採用し、DSD512、PCM32bit/768kHzをサポートします。二つのAK4493のDACチップを採用し、より良い音道分離度と密度高い音を備えています。
  • ♫【ヘッドフォンアンプ】出力パワーは1000mW、出力インピーダンスは0.08Ωで、ほとんどの種類のイヤホンに適応できます。
  • ♫【AK4418受信器】互換性が良く、光ファイバー、同軸の受信に使用されます。
  • ♫【リモコン付き】DX3pro本体とリモコンの両方で操作できます。非常に便利です。

●製品のパラメータ ①電源: DC 15 V / 1 A ②カラー: 黒、銀 ③サイズ: 12.0 *16.5 *4.0cm 重さ: 400 g ④入力方式: USB / OPT / COAX 1 / COAX 2 / BT ⑤出力方式: RCA ⑥ヘッドホンアンプ出力インターフェース: 3.5 mmイヤホンインターフェース ⑦全高調波ひずみ @a-weighting: 0.0004%@1kHz <0.0005%@20-20kHz ⑧SNR @A- weighting : >[email protected] ⑨周波数応答: 20Hz-20kHz(±0.35dB) ⑩出力幅: 2Vrms @0dBFS ⑪暗騒音: <2uVrms ⑫音道串抗: -135dB @1kHz ⑬音道バランス度: <0.1dB

●DACサポートの仕様: ①USB IN: 44.1kHz-768kHz/16bit-32bit DSD64-DSD512(Native) DSD64-DSD256(DOP) ②OPT/ COAX IN: 44.1 kHz-192kHz/16bit-24bit ③BT IN: AAC/SBC/APTX/APTX-LL/APTX-HD ●パッケージリスト: 1. DX3 pro ホスト 2. 15V 1A アダプタ 3. USB ケーブル 4. 説明書 5. 保証カード 6. Bluetooth アンテナ 7. リモコン

①AK4118レシーバ AK4118は今jitterの最低のS/PDIFレシーバで、互換性が良い。DX3Proの光ファイバと同軸の受信に使用されます。 ②二つのAK4493のDACチップを採用し、より良い音道分離度と密度高い音を備えています。 ③XMOS XU208を採用し、DX3ProはDSD512とPCM32bit/768kHzの強いDAC能力を付与されました。 ④DX3ProはドイツThesycon会社のドライバをカスタマイズしました(Win 7および以上のシステム)。パソコンとDX3Proにより良い協力ができるようになりました。

●Bluetooth5.0ハイビジョン伝送 CSR8675のBluetoothチップを搭載しております。 AAC/ SBC/aptX/aptX-LL/aptX-HDなどのオーディオコードをサポートして、 Biuetoothに高品質なオーディオを転送させる。 AK4118に直接デジタル信号を出力する。より良い音質を得る。 高品質な無線伝送を楽しむことができます。

ベスト TOPPING DX3 Pro Bluetooth5.0 DAC ヘッドホンアンプ AK4493 USB XMOS 32bit/768kHz DSD512(ブラック) 買い取り