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最良の選択から毎日の製品レビュー

Tag: ゼンハイザー(Sennheiser)

ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー カナル型イヤホン Apple iOS用リモコン・マイク付 ブラック CX 5 – 大満足です!

通勤や外出・旅行中にスマホで音楽やpodcastを聴くだけでの利用だが、音素人の私が、実店舗で他社の価格帯製品と比べてダントツの音質・迫力・遮音性だったこと、デザインもシンプルすぎることなく、控えめな主張が気に入ったので、迷わず購入した。唯一、残念なのは、右手のリモコンがもう少し耳から離れていてほしかった・・・というくらいだが、最近のイヤホンのリモコンでシャッターまで切れるのはこれで初めて知った。他のレビューで、白は1年近く使用するとかなり汚れると見かけたが、私はこまめに拭いたり、未使用時は袋に入れたりして、そのようなことは防ぐつもりだが、保証期間である2年間でどれだけ劣化は観察してみようと思う。. 当方boseのsoundtrue ieとshureのse215 spe-aを所持しておりますが、bose、shureときたら次はsennheiserと勝手に決めていたので、今回こちらの「cx5. 00i」をチョイスしました。結論から言いますと、とても良い。この価格帯でこの音が出せるのか、と感動しました。se215やsoundtrueよりも若干値段は安く、コスパも高いです。諭吉一枚で買えるのは大きいですね。そして音は既存の2機種とどう違うか。既存2機種は、低音寄りで、中高音が潰れてしまうことがあります。特にse215の方は、密閉型ですので、低音ばかりドシドシきても疲れてしまい、30分聞いたらもう充分と感じてしまいます。また、個人的にいわゆるshure掛けタイプのイヤホンが合いませんでした。長時間使用すると疲れてしまいます。また、ドライバ自体が耳に当たって痛いです。これは個人差があると思いますので、一度試されることをお勧めします。2機種ともデザインには凝ってると思います。各社独自の形をプロデュースしていますので、その点は評価できますね。一方今回購入したsennheiserのcx5. 00iは、いわゆる「普通のイヤホン」です。ゼンハイザーのマークが輝いて見える点はとても良いですが、その他は特にこれといった特徴はありません。ただ、普通のイヤホンだけあって装着感は万人向けです。また、肝心の音の方は、どの音も解像度が高く、バランスよく響いてきます。低音は強く出ますが、他の音をかき消すことはありません。どの曲にも、どの人にも合うこのcx5. 00iはまさに最高のイヤホン、と考えます。正直、これを購入したあとはboseもshureも使わなくなってしまいました。やはり普通のイヤホンがイチバン、と考えさせてくれるイヤホンでした。私的にはかなりお勧めのイヤホンです。. コスパ良し。皆さんがいうようにコードが少し弱いような気と、個人的にはラバーの部分が少し取れやすい気がします。耳がこれに慣れてしまい特に他を選ぶほどの不満もないのでリピート購入しました。. 前使っていたphilipsのイヤホンが壊れてしまったので、友人に勧められたこの商品を購入して見ました。結果だけお話しすると期待外れでした。以前使っていたphilipsのtx2よりも音質に安っぽさを感じました。高音はなんとも掴みどころのない音に感じ、バランスが取れてない様な音に感じました。追記iphoneユーザーなのでios用を購入しましたが、他の機器とは相性が悪いようで友人のxperia(タイプは忘れました)ではマイクに音割れが出てしまい、ps4ではマイクが完全に機能しませんでした(ios機器では正常に機能しました)。. 某家電量販店のオーディオコーナーで数多のイヤホンを視聴し、ついに至高と言える一品を見つけ出すことができました。私の感覚としては、イヤホンはグレードが上がれば上がるほど低音域重視になり、ズンッズンッという感じが強くなるような気がするのですが、このイヤホンはしっかりと高音域をキープしてくれます。高音域重視ということだけであれば、例えばオーディオテクニカ製の3,000~5,000円クラスのものでも十分なのですが、このイヤホンは何といっても音の広がりがそのクラスのイヤホンとは違うと思います。また、耳へのフィット感がとても良く、耳の穴が痛くなることはありませんし、かといって簡単に外れることもありません。デザインもシンプル且つ上品なデザインで、ファッションとしても言うことはないのではないでしょうか。(ホワイトは金属部分の色がブロンズに近いゴールドのため、人を選ぶかと思われます。)他に何万円もする高級クラスのイヤホンも色々聞き比べてみましたが、これほど私の理想に適うものはありませんでした。. 音の分離がメッチャ悪い。。インナーイヤーといえども、他のモデルはもっと良かった気がするなあ。。. コードを覆ってるゴム?が半年経たずに裂けました…グルーガンで補強したりもしましたけど、その上が裂けました笑. 4ヶ月エージングしてからの感想です!このイヤホンはとてもフラットに音を鳴らしてくれます!この価格帯としてはとても良いイヤホンです。ここからは音質について細かくレビューします。(高音域)解像度が高く、刺さる手前で抑えられていて決してキンキンせず、おしとやかな音でいつまでも聴いていられます。(中音域)解像度が高く、クリアで抜けが良く、決して味付けされておらず聴きやすいと思います。(低音域)音源次第で、全然違います!というと重低音がすごいedmなどを聴けばそれに見合った重低音の量感があります!女性ボーカルなどの曲では、あまり目立った主張をしない柔らかで、しなやかな低音を出してくれます!(全体的な感想)この価格帯の他のイヤホンより解像度も良いですし、とてもフラットに鳴らしてくれます!しいて言うならばロックやバンドなどの低音域が多い曲のものを得意としている感じはありますが、女性ボーカルなどのバラードでは一旦、落ち着いて低音の主張も抑えられていて、とても曲に合った雰囲気を出してくれます。ややこじんまりとしていると感じることもあるかもしれませんが、この価格帯なら十分すぎます!このイヤホンは一万から一万5千円のイヤホンにも負けず劣らずだと思います!少しイヤホンにお金をかけてみようと思ったらまずはこのcx5. 00を買うことをお勧めします!(最後に一言)イヤホンなどに興味を持ち始めた人!!最初に買うべきはこのcx5. 利点と欠点 メリット ほぼ文句なし 見た目がかっこいい 大満足です! デメリット 00g、hd650 との比較レビューになりますなお、gとiはandroid用とiphone用でスイッチでの曲送りなどでの動作が違いますが、音質は同じですただ当方のzenfone5など一部端末では音量の上下が動作しない場合もあるようです■cx2. 00全体の音が邪魔し合わない、少し遠くから鳴るような気持ちよくまとまった音反面、ギターの生っぽさなど個々の音が聞こえる感動はちょっと薄いどんな音源でも聴き疲れしない(クラシックの後にj-popが来ても音量をいじらなくてもいい)ので作業時のbgm用としては向いている好みの問題もあるけど、音の質はちょっと解像度が低くても全体のバランスが音楽を楽しむことにつながっている感じは好き■cx5. 00の上位互換と言った感じの音で、1枚ベールが剥がれたような解像度が上がった音それぞれの音が分離して細かい部分も聞こえるようになるので音源の隅々まで楽しむのには向いている中央のベースの強さや左右に振られるウインドチャイムがそれぞれ主張するようになるので作業時に使う分にはちょっと集中できなくなるかも もちろん音の質としてはこちらの方が一段上ですつけ心地と見た目の高級感もこちらの方が良い■hd650オーバーヘッドですが参考までにカナル型とは違い個々の音はそこまで聞こえないのでやや大雑把な聞こえ方でボーカル付近が強調されてますただオーバーヘッドならではの余裕のある音に包まれる心地よさは上記2つとは違う魅力があります買った当時は最高にいい音だと思ってましたが、改めてカナル型と聴き比べると癖がありコスパがいいとは言い難いかも…?また、以下の二種はヨドバシでの試聴だけですが■cx3. 00ほど解像度が良いわけではなく、それでいて2. 00の聞きやすさもないので個人的には微妙でした■momentum in-earcx5. 00と同等かそれ以上の解像度…ですがこれまでに上げたイヤホンとは違い音源によっては耳に刺さるような聴き疲れする音でしたゼンハイザーの特徴である聞き疲れのしないまとまった音とはちょっと方向性が違うので、比較する際はぜひ試聴をオススメします音の質としては5. 00に負けてないので好み次第ではこちらの方が良いかもしれません試聴機も含めて5機種紹介しましたが、所有の3機種はどれも違った魅力があるのでcx5. 私はポータブル用のイヤホンは使い方が荒いため大抵1年以内に壊してしまいます。なので、westone30を所持していますが壊すのが怖いので家庭でたまに使う程度になっています(あとshure巻きって正直外でやるのドヤ顔してるっぽくて恥ずかしいんですよね)。その点このイヤホンは1万円以下というのがいいですね。私は高級イヤホンの殆どは10回以上視聴している程の優柔不断ですが、結局イヤホンを買う時重要なのは好みの問題だと思うんです。このイヤホンの特徴は、音がとてもクリアなところで、クリアな音質が好きな私からしたら2. 3万円代で出しても良かったんでは無いかと思う程でした。何故このイヤホンが1万円以内で売られているのか今でも疑問に思ってしまう程のお気に入りのイヤホンですね出かける時は必ず持って行き、私としては大変おすすめのイヤホンです。後一番言いたい事は、イヤホンは絶対に視聴してから買うべきだという事ですね視聴しないと絶対ミスします。ゼンハイザーのイヤホン全て何回視聴してもこのイヤホンより良いと思う物はありませんでした。(他のブランドのba型にはあった)私の好みのイヤホンがこの値段で本当に良かったです。. マイクが付いていて、1万円以内で、ノイズキャンセリング機能がついているを探していて、これにたどり着きました。この価格帯で、この音質が実現できるのは素晴らしいと思います。歩きながら電話をしたりするのに、音量調節ボタンの中央のボタンを押すだけで電話を受けられますし、切ることもできます。スマフォを耳に当てることなく、通話できるので便利です。また、ノイズキャンセリング機能が付いているので、本当に快適。音楽、英語を楽しめます。. Android shv34ではリモコンでのボリュームが利用できない。. コードが擦れるとゴリゴリ音がする。高音域もよく、音自体はいいだけに残念。. 音はふつうに良いです。ボタンマイクもしっかり機能していますし、長く使っていたいです。しかし、一つあまりに重大な問題があります。イヤーピースが信じられないほど簡単に外れるんです。3ヶ月ほど毎日使ってきましたが、ここ1ヶ月はほぼ2日に一回のペースで外れていました。そして、大抵はポケットの中にあったりして最終的には見つかっていたのですが、ついに今日、マジで失くしました。ポケットの中に入れておくのはきわめて正常な使い方だと思いますが、たった3ヶ月でこうなってしまうのでは困ります…. いろいろ悩んで買ったが失敗。やはり低音がきつすぎ、こもりがち。歩くときにイヤホンを伝って振動音がすごいので動きながらは使えないかも。. コスパ高し。マイクとリモコン付きで外出時に最適。音楽ジャンルを問わずオールマイティですが、ゼンハイザーらしく、やはりロックとの相性が良い。ieシリーズの音のパワーを控えめにこじんまりとさせたような音です。音の深み、繊細さを考慮すると価格の割に頑張ってます。クラシックは、特に交響曲には平坦さを隠せませんが、それでもなんとかギリギリ聴くことができます。. Iphone用で使っていたイヤホンを紛失したので他のイヤホンを色々と聴き比べてこのイヤホンにしましたが大満足です!他メーカーでもっと良いのもありましたが、この商品は迫力がある音にもかかわらず全体的にバランスの良くて聴こえ方が心地良い点と価格が決め手でした。今まで感じることがほとんどなかったベースなどの色んな音までしっかり聴こえてきます。耳とのフィット感も良いし外れにくい点とデザインが良いのも気に入ってます。iphone対応のリモコンとマイクが付いているのも便利で、そのまま通話にも使用できます。あまりイヤホンにこだわりがなくて今までiphoneに付属しているイヤホンや3~5千円くらいのイヤホンを使っていましたが、8千円台という価格帯では十分すぎる内容の商品です。これだけ良い音で聴けると色んな音楽を聴くのが楽しくなるし本当に買って良かったです♪. 特徴 ゼンハイザー カナル型イヤホン Apple iOS用リモコン・マイク付 ブラック CX 5.00 i Black【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ケーブル : Y型1.2m、Apple用リモコン、マイク付き プラグ形状 : […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン hd598 hd 598 並行輸入品 – 一人 邪魔されづに、、、

Hd598買ったら彼女ができました。このクリーム色のデザインがああ^~たまらねぇぜこの快感を早くみんなと共有したいぜ。. 1万円のaudio-technica開放型と大差ない音質ではないかと思います。むしろ1万円でゼンハイザーヘッドホンと同等の性能と思えるaudio-technicaが凄いのではないだろうか。それでも初めて買ったヘッドホンがゼンハイザー オープン型であるなら、それで十分だと思います。. 無事に届いたので簡単にレビューします今回この商品は並行輸入品とのことで同製品ながら保証等のサービスが受けられない分、国内正規品より安値で買えるとのことで購入しました。しかし届いた商品には幾つか疑問があったので簡単にですが挙げさせていただきます・パッケージ国内正規品のパッケージは開き戸?のようなマグネットで閉じられているタイプのようですが今回届いた商品は箱上部から開けるタイプでした。・付属品今回購入したものは新品とのことでしたが先ず説明書が入っていませんでした。それからオーディオケーブルですが3. 5mmプラグのオスオスケーブル、長さは1. 5mほどでしたが箱の裏に書いてある6. 3mmへの変換ジャックが入っていませんでした。後、同じく箱の裏に書かれている、プラグを回転させてケーブルの抜け防止機能というのもありません・本体これは国内正規品を見たことがないので、ネットに上がってる写真を見た限りの判別です。.本体プラグ差し込み口の周りのメッキ部が無い.ヘッドバンド部の作りが微妙に違う?国内正規品は縫込みのようなモノが見えますが今回の商品はありませんでした。写真1.スライダー部の内側が剥き出しのような作りでした。こちらも国内正規品と違います。写真2以上簡単にですが、気になって調べた結果この程度相違点がみつかりました。他にも細かいところで違う所があるかもしれませんが私がザッとわかったのはこれだけです。肝心の音質についてですが、amazonで購入前に一度ヨドバシやビッグカメラ等に足を運び視聴してきた時のモノに比べてもあまり違いは無いように思いました。当然その時の記憶と届いてからの記憶ですし、オーディオ初心者の私の耳なのでアテに出来無いですし断定は出来ません。音質的には個人的に満足しているのですが、上記の相違点のことにより何だかモヤモヤ感が残った商品でした。何より並行輸入品は海外仕様だったりするとのこともあるので本物、偽物の区別のしようがありません(明らかな音質の違いがあればわかるかもしれませんが)私は今度国内正規品版を買って聴き比べ等をしてみようと思ってますがよっぽど安値で買いたい等理由が無い限りは国内正規品の方を強くオススメします。. あまり詳しくは無いのですが、素直に感じたままのレビュー書きます。今まで音楽を聴くのにオーディオテクニカさんのインナーイヤホン(価格3,000〜4,000円)とboseさんの密閉型bluetoothヘッドホン(有線で使用、価格25,000円位?)と使ってきましたが、聞きなれていた音楽がより細かい所まで分かります。今までのは音量を大きくするとバックミュージックの楽器音がボーカルに消えて聞こえなくなってたり、耳に刺さって音が痛かったですが、hd598では音量を上げてもそんなことはなく、1つ1つの楽器がハッキリとしていて、(こういう音がなってたんだ。)と聞きなれた曲でも新しい発見があり驚きましたし、とても気に入りました。これからも大切に使っていこうと思います。気に入った点・音は最高です。・着け心地もいいです。手に持った感じちょっと重いかなと思いましたが、着けると気になりません。・付属のコードが長いので、tvやオーディオから離れて聴ける。気になった点・コードが長いので持ち歩きには不便です。・変換プラグが付属していますがそのままではtv、スマホ等に刺さらない。ミニジャックの延長コードが必要。. 経歴は、akg k271 ⇒ akg q701 ⇒ sennheiser hd598。pc or cd ⇒ us366(tascam)で聴いています。 間にアンプを通すより、cdから光で直接us366に繋ぐ方がはるかにいい音で聴けるようです。q701でオープン型の快適さが気に入り、さらにhd598に至りました。 hd598に求めたのは、装着感とポータブルでも聴くことができることです。 両方とも満足できました。 耳は大きい方ですが、完全にフィットしました。 1点望みたいのは、ケーブルはakgと同様に、ミニの上に標準プラグが被っているタイプが便利だと思いました。 上位機種は標準プラグでいいと思いますが、hd598のコンセプトは、ポータブルに接続して聴くということだと思いますので。 . 音質、軽量、デザイン、すべて私好みでとても気に入りました!!製品に傷等もなくて良かったです。見ててなんだか暖かくなるヘッドホンです笑. ヘッドフォンの購入は初めてで、sennheiserのcx400’uとsonyのmdr-ex500を日頃使っています。・低音が不足気味な気がしますが高音に艶と伸びがありながらも、サ行が刺さる事がなく 非常に優しい音を奏でてくれます。 音源はあまり選ばないようで嫁がクラシック(音源はipod touchでyoutube)を聴いて 「綺麗な音」と褒めていました。・音に関しては人それぞれ感性が違い、私の印象は☆4つです 値段にして1/5程度のcx400’uと大差がありませんので。・装着感は良いと思いますが夏場はダメですね、エアコンがないと暑くってパッドに 汗が染みて気持ち悪くなります。・外観について私はレトロな感じで好きですが子供には「リサイクルショップで 買ってきたの?」との第一声でした。日に焼けて黄ばんだような色合いからか? 「プリン」とは上手く言ったものです。・音漏れはすばらしい程漏れます、漏れているというより外面でも鳴っている感じで 寝ながら聴く時にはヘッドフォンを外して鳴らしています。・私は物欲から衝動買いしたものですが、sennheiserらしいクセの無い音でした 万人受けしやすい音色でしょうが他社とは全く違った特有の音だと思いますので 一度は視聴されるか価格の安いモデルを買ってから納得した上での購入が良いのではないでしょうか。. Pcでよく音楽を聴きながら作業をしています。このヘッドホンは装着感が大変よく疲れません。加えて音質も素直で安定感があり、やわらかいので何時間でも聴いていられます。知的負荷の軽いpc作業をするときは最高のお友達です。時々好きな曲が始まると思わず聞き入ってしまいます。きれいな音です。「正規品」って?正規品も直輸入品も中身は同じだと思います。私は直輸入品を送料込みの20500円ほどで買いました。付属品もケーブルの取替え機能も「正規品」と同じでした。外観も「正規品」の写真との違いは発見できませんでした。ただ日本語の保証書がついてないので信頼できる店で買うのが一番いいです。それでも自分の耳に自信が無い人は「国内正規品」の文言に拘るのかもしれません。. 利点と欠点 メリット とてもいい 初めてのヘッドホンには最高♪ 一人 邪魔されづに、、、 デメリット 音質というよりかけ心地を重視して購入しました。かけ心地に関しては文句の付け所がなく最高です。音質も文句ないのですが、オープンエア故に若干音が遠く聞こえます。音質を期待して購入を検討してる方はこの事を念頭に置いて購入した方がいいです. しばらく前に購入しました。このヘッドホンを購入するまでは、密閉型を使用していましたが、いざ開放型を聴いてみると、とても音の抜けが良いと感じました。また、自分は眼鏡なのですが柔らかいので全然気になりませんでした。音質は、皆さんが言われている通り中高音域が素晴らしいですね。低音に関しては、密閉型を使用していたこともあり、思ったりよりならないなと感じましたが、それでも十分なっています。とても良い買い物をしました。. そのままだとこのヘッドホンは音の振動に弱く、必要以上にヘッドホンのいろいろな部分が振動してd598本来の素晴らしい音が出てきません。それがわかって改良するとすばらしい音を出してきます。. 期待通りの商品でした。秋の夜長を一人邪魔されづにクラシックを堪能してます。以上。. オープンであるゆえの透明感。デザイン性の高さ。文句なしにすばらしい。これまでノイズキャンセリングを使ってきたが、もう戻れない。いいものは美しい。. 万を超すようなヘッドホンの購入は初めてなので商品の選択は迷いましたが、優秀な商品だと思います。まず装着感 これが優れています。非常に軽く、つけ心地が良いのでつけてるのを忘れるとまでいかずとも、かなりつけ心地が良い部類に入るのでは無いでしょうか。私は頭が大きい方なので、少々心配しましたが、全く杞憂でした 次に音質についてです。コレについては圧倒的の一言です。高級ヘッドホンを試したことが無いからかも知れませんが、初めてこれで音楽を聞いたときは鳥肌が立ちました。それまでのヘッドホンでは聞こえなかったような音が手に取るように分かり、定位もしっかりしています(fps用途でも使用していますが、音楽とゲームの両立が出来る数少ないヘッドホンでしょう)。それまで聞いていたヘッドホンでは満足できない耳になってしまいました。総評として非常にコストパフォーマンスが高い製品であると言えるでしょう。良い装着感と、温かく、繊細なサウンド。どれをとっても非常に満足できました。作りはちゃちくないので耐久性についても大丈夫だと思います。色もかなり上品な色で気に入りました。2万円以内のヘッドホンでは非常にお勧めの製品です。. 商品が届きましたが、説明書と保証書が入ってない。やっぱり、並行輸入品はあまり信用しない方がいいと思った。. まあ、普通。もっと、音に立体感が出るのかと期待していたが。ipodをdenonポタアンで増幅して聞いています。shure315を外では使っているが、それと比べると同じくらいか。ソースも、ロック、ヘビメタ、ジャズ、クラシック、日本の歌、すべて普通に聞けますが、普通。. いつも室内でもイヤホンで音楽を聴いていたのですが、長時間の使用は耳が痛くなってしまうため室内用にと思い、調べてみてこのhd598がオススメということで購入しました。軽く、側圧もなく、メガネをしてても問題なく快適です。イヤホンは10proを使っていたのですが、音質の方も全然hd598の方が高い気がします。(イヤホンと比べたらいけませんが. )今まで聴こえなかったものが聴こえる感じです。あとウォークマン直挿しでも余裕で鳴らせます。ヘッドホン入門としてはコスパ最高だと思います。. ベスト ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン hd598 hd 598 並行輸入品 レビュー

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー 密閉型オンイヤーヘッドホン Hd25 Aluminium【国内正規品】

細かいところはチープな感じですが気にならない。側圧強い密閉度高いです。ヘッドバンドは2分割で任意で結構開くので絶対外れなさそうです。頭頂部1か所に荷重がかからず位置変えられるので快適である。コード長2m右出し、ケーブル交換は簡単そうです。70Ωなのでポータブルでは鳴りが心配だったが以外にいけるようである。自分的にak100 i-phone5は全然ok ウォークマンs765は何とかok, kenwood mg-g708はダメでした。音質は中低音のキックが強く、高音は曇ってなく外で聴くのにとても気持ちいい。hd25シリーズでどれにしようか迷ったがこれで良かったと思う。側圧は簡単に調整ができますので試しにやってみてください。ヘッドバンドは樹脂製で熱によって変化しやすいです。自分は車のヒーターでヘッドバンドを温めてから任意の厚さのところにヘッドホンを掛けて冷ますと側圧ゆるくすることができました。失敗しても温めてから締まる方に固定して冷ませば戻ります。何度かやって適切な側圧に仕上げましたがやっぱり長時間装着は耳の血行が悪くなり痛いです。時折外してやると耳は痛くなりにくいと思います。他の高音質ヘッドホンと比べてはいけない楽しい個性があるヘッドホンです。出会えて幸せです。. 海外のヘッドフォンのショールームで時間の限り持参のipod内の曲を試聴して、一番音が潰れなかったのがこれです。というか、音の粒一つ一つが鮮明で立体的だったのはこれだけでした。爆音ロックからクラシックまで聴く方に是非お勧めしたいです。. ヒップホップ、レゲエ、r&bなどを聴くときに使用しています。hd25-1Ⅱからの買い足しですが、全域がクリアで煌びやかになりました。イヤパッドがよくなったせいか側圧もhd25-1Ⅱより優しくなっています。音場は狭いのですが、音の粒が心地いいです。低音は量の多い類ではなく、金槌で叩くような、歯切れよくズシンとした感じの質の良い響きです。ボーカルも耳のそばでグッと引き込まれるような質感があります。木綿も持っていますが、解像度というか基本的に再現する音質の差がアルミの方が数枚上手です。木綿はお蔵入りになりました。ポータブル直差しでも木綿と同等の音量が取れます。アンプを通せば更に音が良くなりますが、直差しを含めポータブルでの使用では最高の部類に入るのではないでしょうか。最近、踏んでしまいしたが、どこも壊れていませんでした。(プリンならどこか割れていたと思う強さ)劣化しても部品交換出来ますし、長く付き合っていける高音質ヘッドホンではないでしょうか。. 側圧的な意味で相変わらずですが通常の物と比べるとややましかなとは思う。通常の物と比べアルミの音はパンチに欠けるが音が良く感じる。カタログスペック上は違いがないはずですが、アルミ効果か?ハウジングがアルミで触ると冷んやりしていて、目を閉じても触れば違いが分かる。中古市場で大分球数が減ってきて手に入れ辛くなりそうなので、迷ってるなら買った方がいいです。. 音質とてもいい!音に関してあまり詳しく言えないのですが、なんといっても低域、それに負けないくらい鮮明な高域。ただ樹脂成形部分にヒケがあって少し残念。あと側圧すごくて慣れるまで長時間使用はつらい。音がいいので満足です。. 全帯域に渡って正確で、かつ、色づけも少なく感じます。今まで聞いてきたヘッドホンの中でも中庸で、標準機として重宝しています。1時間以上装着し続けると流石に圧迫感がありますが、CD1枚以上視聴し続けることが無いので問題ありません。多くのヘッドホンを所有していますが、持っているヘッドホンのレビューは全てこれを基準とした表現になるくらい、標準機として大活躍しています。リード線が丈夫で、しかも断線しにくい固定方法なので、すぐに断線してしまう某メーカー品よりも安心して使用できます。ケーブルの交換も簡単にできます。イヤーパットの交換もできるし、種類も合成革調の物と布状の物が選べます。上のヘッドバンドを広げるとずれる心配も激減します。子供にも頭の大きな大人でも合わせられる調整幅も広いし、とにかく文句の付けようのない製品です。. Yuiの曲をいくつか聴きましたがかすれたような細い声になります。女性ボーカルの艶や迫力は全く感じられません。包み込むような低音やハイハットのリアルな感じは素晴らしいですがドライな音色なのでリスニング向きではないかもしれません。ベイヤーのt51pをおすすめします。. 約一か月ほど聴いた感想とインプレッション。まずデザインは…重量的にも長時間の使用が苦にならず、洗練されたデザインで聴くより先にそのスタイルが気に入り購入。なので…いま市販されてるヘッドセットの中では、1番カッコ良いのではと思う。高域の音質は…マイルスのラッパが良く鳴り、ハイハットの音も決して耳障りではない。必要にして十分な高音に大変満足である。低音の音質は…まだエージング不足なのか、バスドラが響き過ぎて抜けが良くない。ただし、低音の再生音域は低く、これからのエージング次第で楽しみである。フィット感は…遮音性を高める目的か、まだ新しく馴染んでいないためなのか…両サイドの締め付けがキツく、長時間の使用が困難であるため、せっかくの軽さがスポイルされているのが残念である。外音遮断性は…10時程度のボリュームでマイルスデイビスがシャウトしても、子供達のゲームに興じる声が良く聞こえる。パッドの形状か、筐体の素材のせいか…せっかく良い音を奏でる事が出来ても、大きなマイナスポイントである。こればかりは、エージングで改善される物でもないため、総合評価☆☆☆☆の理由である。漏音性は…リスニングしているのが私のみなので、評価は致しません。携帯性は…専用のケースにその重量から、持ち回りに不便は無いが…現状では屋内での視聴のみなので、まだ評価するには時期早々だと考えられる。全体を総じて…まだ馴染んでない事も考慮するば、なかなかにクオリティが高いと感じられる。音質的には満足なのだが、小さな不満点をあげると多々あるが…3万前後の金額ならは致し方なしと納得出来る。. 長所と短所 利点 丈夫で高音質 エージングの最中ではあるが… 面白いヘッドホンで気に入った。 欠点 ノーマルのhd25 1-iiからの買い替えです。hp-p1に繋いでiphone5sでdenonアプリで聞いています。まだエージングは済んでいませんが、ノーマルと比べると明らかに低音がよりよく出ています。イヤーパッドはレザー?に変更されハウジングがアルミニウムになったため、重くなり装着感が増しチープさが消えました。側圧は多少きつくなった感じがしますが、特に気になるほどではありません。個体差もあるかもしれませんが…ポーチが付属していますがホコリがつくと取りにくいような素材なので使う予定はありません。見出しにも書きましたが、このヘッドホンとオヤイデのhd25ケーブルを買って即リケーブルしようとしましたが、ノーマルとは違いプラスドライバーではネジを外せません!星型のt-6ドライバーが必要になりますのでご注意ください。hd25系の音が好きな方にはオススメだと思います。. の特徴 ゼンハイザー 密閉型オンイヤーヘッドホン Hd25 Aluminium【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式 : ダイナミック・密閉型 周波数特性 : 16 ~ 22,000Hz インピーダンス : 70Ω 音圧 : 120dB 本体重量 : 222g 保証期間 : 2年間 プラグ形状 : 3.5mm ステレオミニプラグ ストレート型 ケーブル長 : 2m 付属品 : […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 650【国内正規品】 – 買ってよかった!

もともと、ipodなどで、軽い音楽を聴くのが多かったのですが、今年パソコンをmacに乗り換えてpcオーディオを始めました。初心者です。最初は普通に、ituneで圧縮して取り込んだ音源をパソコンのスピーカー(mac book pro 2011 17inch)で聴いていたのですが、それまでのネットブックのスピーカーよりは音がましとはいえ、当然ながら魅力的な音とはいえませんでした。まず、sennheiser hd228 whiteを買ってみたのですが(色合いがよかったので)、パソコンスピーカーよりはましな程度で、それほど満足いくものではありませんでした。今回、「はじめてのpcオーディオ」という本を買って、オーディオ環境を変えてみました。cdのリッピングから、再生ソフト(itune→audirvanaへ)まで変更したところ、それだけで音が大きく変わり、表現域がまるで変わりました。そこで、ヘッドホンをhd650にグレードアップしたのですが、びっくり、cdコンポ並みの音質へなっていました。何年かぶりにオーディオをじっくり聴いている毎日です。音質の大切をhd650に教えてもらった感じです。今までと同じ曲なのに、毎日新しい音の発見があります。楽しいですね。ちなみにhd650とaudirvanaの相性は良好です。フリーソフトですが、これはプレーヤー+dacです。音も大きくなります。. 現在akg k702、ベイヤーdt990pro、と今回購入したhd650の3本所有しています。cdプレーヤーsa8004がありますがpcからusb出力でヘッドホンアンプとして、styleaudio carat-topaz sygnatuerとオペアンプをmuses01にグレードアップしたaudinst hud-mx1を使用して主にスムーズジャズをメインにほとんどのジャンルを聴いています。スピーカーはkefiq30で、プリメインアンプはmaranzpm8004を使用しています。それぞれケーブル類はそれなりのものにグレードアップした状態です。その中でhd650の印象でずか、ストレートに言うとスピーカーで聞くのと変化の無い自然で長時間聴いても疲れることが無いリスニングヘッドホンとしての素質が非常に高いと思います。akg k702はフラットで平べったい印象があり、何か一つ物足りない印象で、刺激がほしくなります。そこでdt990proを購入しました。これの音ははっきり言って楽しい音を出してくれます。解像度もそこそこ高く雰囲気は良いのですが、ドンシャリ系であることは確かで長時間聴いていると疲れます。そこでいろいろなレビューの中にhd650がいつも引き合いに出てくるので今回購入してみました。エージングcdで約50時間エージングした時点での印象ですが、低音、中音、高音のバランスが良く、エージング前の購入当初の音にはかすかにもやっとした曇りが感じられましたが、エージング後は曇りは全く感じられなくなりました。とにかくバランスが良く、女性ジャズボーカルは艶やかに、クラシックはのびのびと聴いていて落ち着ける納得の音を奏でてくれます。ロック系はダメかと思いましたがエージングするうちになかなか良い感じになってイエス、ピンクフロイド、スティーリーダンもいい感じです。買って後悔することはまずないのではないでしょうか。私としてはメインの1本ですが、現在は3本のヘッドホンを気分で使い分けて楽しんでいます。. とても良い買い物をしました。五つ星です。毎日数時間クラシックを中心に聴いているのですが、このヘッドホンは気品のある耳に優しい音で、聴き疲れするということがありません。値段は高めですが、ずっと長く使い続けることを考えれば、本当は安いのかもと思います。音楽が人生の友の方には、ぜひお勧めします。(2014年10月9日追記)購入してから2年近くが経ちました。エージングですが、300時間ぐらいで、まず小さな変化があり、シャープさと解像度を増しました。そして、2500時間ぐらいで、かなり臨場感と力強さが増しました。もちろん、このヘッドホンは、自然の音とは微妙に異なった、独特の優雅な音をしているのですが、エージングをすればするほど、コンサートで耳にする音に近づいていきます。10年から15年は使うつもりですので、また折に触れて、音の変化を報告していきたいと思います。合う音楽ですが、やはりクラシックでしょう。50年代のジャズ、60〜70年代のロックもまあ良いかな。あまりエレクトリックなものや、ダンス・ミュージック、デジタルビートなどには、はっきり言って合わないと思います。クラシックでは、60〜70年代のベームやカラヤンにもそこそこ合っています。それより古い、フルトヴェングラーなどのモノラル音源も、そつなくこなし、音に気品を与えてくれます。しかし、一番合うのは、80年代以降のガーディナーの録音です。この名機は、古楽器の優しい音にぴったりなのです。騙されたと思って、一度試してみてください。. Hp-a3と一緒に使ってます。音質はかなり良いです。何個かヘッドホンを持ってますがこれが一番良いですね。装着感もかなり良いと思います。ちなみに耳を完全に覆うタイプです。あまり重くもないので長時間の使用にも向いています。高いのでかなり迷いましたが全く後悔していません。買っても後悔しないと思うのでぜひ一つどうぞ。. ヘッドフォンアンプは必須です。(音量が足りないとかそう言う次元ではなく、鳴らしきれていない感じがします。)ただ音楽聞くだけなら、iphone直挿しでも聞けますが、その為にこの値段を出すのは勿体ないので、ポタアンや据え置き型のヘッドフォンアンプも併せて検討されたほうが良いと思います。. ヘッドフォンという音響装置は、その誕生以来高能率型フルレンジ・ダイナミック型スピーカーを直近で聴くという形態を取り続け、磁気回路の強化(主としてマグネットの強化ですが、直近はネオジムなどの希土類磁石の採用)などのブレークスルーはあるものの技術的には確立された装置です。その機構的な構造から音の分解能が高く、聞き手の好むと好まざるとに関わらず「分析的な聴き方」を強要する傾向があります。他の方のレビューにあるように”物理的には”「ベールを被ったような」とか「アタックを丸めるような」傾向は確かにあります。しかしhd650を選択するということは、ゼンハイザーのエンジニアがその感性とセンスの凡てを傾けた「音楽的中庸」を買うということです。これは音を聞く装置ではありません「音楽を聴くための装置」です。クラシックやアコースティック系のジャズ,ヴォーカル等を楽しむための装置です。ここは素直に「音楽的啓蒙の薫陶」を受けようと思います。. とくに、ライブ録音でのヴォーカルや、サックスなどは耳元でささやかれるかのようになまめかしく、ドキッとするほどのリアルさ。試聴してみたのは某大型量販店のヘッドフォン・コーナーだったので必ずしも最上の環境ではなかったにもかかわらず、あやうく、借金してまで買おうと思ったほど、、、それもポータブル:オーディオ用に!. 購入した当初は、全体的にモヤがかかって微妙な音でした。大音量の音楽を壁1枚隔てたようなイメージで、イコライザーでがっつり高音をブーストしても微妙。逆にブーストしすぎると高音が耳に刺さる。「なんじゃこりゃ……」状態でしたが、エージングして数日後には音ががらりと変わりました。まだまだ高音の抜けが悪いですが、なんとか聞ける音に。ロックなどは残念ですが、ジャズやクラシックがすこぶる良好……というか最高です。中音域の甘さがたまりません。知り合いからは「高級アンプに変えると化けるヘッドホンだよ」と言われているので、今後高級ヘッドホンアンプを購入予定。これから音がどう変化していくのか、とても楽しみです。. 利点と欠点 メリット 良いヘッドフォンです。 最初は微妙 広がりあるフラットサウンド デメリット 普段はスピーカーを使用していますが、ヨドバシカメラでこのヘッドホンを見てからとても興味を持ち購入しました。使用を始めて5ヵ月が過ぎ、エージングの効果も出てきていると感じる状態です。学生という経験も知識もない私ながら、感じたことを勝手に書かせていいただきます。このレビューを読んで、お気に触れたら申し訳ありません。普段はcd・レコード・wav音源を聞いています。ジャンルはジャズ・フュージョン・ポップス・ロック等々です。環境は、pc→usbdac→ヘッドホンアンプとcdプレーヤー→アナログアンプのヘッドホンアンプ出力です。主にwav音源は、cdをリッピングしています。このヘッドホンは、とてもすっきりした音だと思います。とても気に入りました!しかし開封して間もないころは、ほかの方々がおっしゃっているようにこもったような音でした。少しずつ使用してみると、心地よい音に変わってきました。オールラウンド対応できると思います。でもやはり、ジャズ・クラシックは得意のように感じました。特に、フィリップスの「digital sound spectacular」というオーディオチェックcdを聞いたときに感じました。ストリングスのこすれる音、会場の空気感まで伝わってきます。私自身クラシックはあまり聞かないものですが、「vivaldi: violin concerto in e, op. 8/1, rv 269, “the four seasons (spring)” – 1. Allegro」を聞いたときは感動しました。ドキドキしてきます。どんどん聞きこみたくなりました。また、ジャズにおいてはベースのはじける音に加え、ピアノのタッチまでもが私を誘惑してきます。特に、マイルスの「blue in green」には度肝を抜かれました。普段は、アナログアンプのbassを使って低音を強調して聞いていました。ですが、このヘッドホンで聞いて気付きました。私は普段、歪んだような・無理な低音を聞いていたんだと。それからは、ストレートの・味付けのない音を好むようになりました。中高音においても、同じような感覚を覚えました。具体的には、the crusaders feat. Randy crawfordの「street life」、堀井勝美プロジェクトの「through the sky」です。「street life」では、今まで意識してこなかったブラスや息継ぎまで聞きこむようになりました。圧巻です。また、「through the sky」では、イントロのシンセの響き・ギターのリバーブがとても心地よく感じます。メロディのハーモニカ(?)は今までは耳に刺さるように聞こえていたところもありましたが、そんなことは問答無用なんなく鳴らしてくれます。美しい、そのひとことです。作曲家、堀井勝美さんの思いに触れることができたと思います。私なりに気づいた点をひとつ挙げておきますね。私は、視力が低いのでメガネを常用しています。そのメガネのフレーム(バディ・ホリーのメガネに似ている)が太いことが関係してか、このヘッドホンを使用するときにパットと擦れる音が気になります。でも、椅子に座って使用するには問題ないレベルです。オープンエア型ですから、外出して使用される方はいらっしゃらないと思いますが。特に側圧が強いなどとは思いません。もし、このヘッドホンを購入されるのであれば、家電量販店で試しに使用されることをお勧めします。しかし、家電量販店では音質うんぬんは判断しかねますよね(笑)。店内はうるさいですからね(笑)。また、ほかの方がレビューされていますが、環境を選ぶことは間違いないです。いい音源を用意するのはもちろんのこと、パワーのあるアンプは必須です。その分、アンプの違いを楽しむレファレンスとしても一役買うのではないでしょうか。また、使用する部屋も大切ですね。部屋のチューニングもしてみたいものです。私からの提案ですが、試聴するときにライブ音源なども参考になると思います。観客の拍手の音や掛け声・会場独特の雰囲気がありますので、参考になるのではないでしょうか。オープンエア型にしか表現することのできない豊潤さや感覚は、艶めかしいものです。人それぞれ好みが別れると思いますが、私としてはゼンハイザーのオープンエア型は特出して好きです。とてもセクシーな音だと思います。もっぱら虜になりました。もっとたくさんの音を・もっとたくさんの感動を味わいたくなる、イイヘッドホンです。本当に、聞き込みたくなります。ついつい、夜更かししてしまうのは、このヘッドホンのせいですかね(笑)。. 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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 【国内正規品】 Hd 660 S

音質の良さは他のレビュアー様の記述通りです!ただし、フレームの出来。 コレがいけない。2000円の中国性ヘッドホンと同等のフレーム。全体的にプラスチッキーで、装着中ちょっと体勢を動かすとギシギシガコガコときしむ音!hd599では起きなかった低レベルな問題が、こちらでは起きます。余談ですが、箱が豪華です。ゴミの分別が細かい、このご時世、どう処分すればいいか困るような立派な箱でした。多分、フレームより原価がかかってる箱です。. 主にhugo2、zx300と組み合わせて使用しています。ヘッドホンは同機の他にhd800、mdr-1aなどを所有していますが、hd660sが最もバランスが良く、ほぼ万能で使用頻度が一番高いです。hd600, hd650と比較してインピーダンスが半分の150Ωになった点が最大の特徴でしょう。4. 4mmバランスケーブルが付属することとインピーダンスが下がったことからzx300との相性が抜群です。hd800はとにかく音場が広く、ボーカルが遠く感じてしまうのですがhd660sはボーカルが近くj-popやアニソンにも最適です。あえて欠点を書くのであれば外装がプラスチックでチープである点ですが肝心の音質が満点なのであまり気になりません。. ゲームと音楽両方使える。外形もかっこいい。denonのDA310usbと一緒に購入しました。. ウォークマン nw wm1aに付属のバランスケーブルを直刺しで聴いてみました。解像度が高い、さらに微小音も聞き取りやすいフラットで聞いていて気持ちの良い音質ですゼンハイザーの音楽に掛ける情熱が伝わって来ます。ウォークマンzx300シリーズやnwシリーズを所持している方にはオススメです。見た目も凄くカッコイイ。100点満点です. 以前のゼンハイザーのように包み込むような聴こえ方は変わりませんが、温かさよりはっきり聴こえる気がします。最初はあれ?と思いましたが、自分が慣れたのか音が変わったのか心地よく感じます。同じゼンハイザーのイヤホンも持っていますが、やはりこちらの方がいいですね。多くの方が指摘されている挟み込みの強さは強いです。しかしだんだんと緩くなり気にならなくなります。こちらも多くの方が言われていますが使っているうちに音が変わって来るようですので、長く使うとよい製品なのではないでしょうか。. 中低域が豊かで迫力があるので、このヘッドホンで聴いた後、同じ曲を他のヘッドホンで聴くとスカスカに感じたりしました(笑)ただ、高域にどうしても膜が一枚かかっているような印象であり、クリアなサウンドで定評のあるdacをかましたり、eqを弄ったりしても結局解消されなかったので、残念ながら手放しました。自分にはベイヤーとかshure等、クリア系のほうが向いているようです。試聴してから買うべきだったと思いました。しかしながら、総合的にはかなり良いヘッドホンだと思いますし、特に、中低域重視の方にはきっと満足いただける製品だと思います。. 私の場合は、300時間を過ぎたころ突然音質がかわりました。それまでは聴くのも嫌になる音で腹が立って売り払おうとも考えましたが我慢して良かったと思います。今まぜが嘘のようには日ごとに音が良くなっています。こうなってくると本当に素晴らしいヘッドホンだと思います。大切に使おうと思います。視聴装置はNW-WM1Z  bcr-nwh10  TA-ZH1ES  USBケ-ブル エイムUA3-R010 ifiaudio ipurifier2を使用しています。 . 他者のレビューの通りエイジングして本来の音が出始めたようです、始めは何これ?と思いましたが、100時間から音が別物になりました、大満足です、色々ヘッドホン買うよりこれ一つで良いように思います. 長所と短所 利点 主にk701,HD650との比較 必要十分 『密閉型 兼任の 開放型』・・・これ1つあれば、全て賄える万能型ヘッドホン! 欠点 音質・・・ボーカルがとにかく綺麗。息遣いまでハッキリと分かるレベル。若干低音寄り。使い勝手・・・買う時の決め手になったのが、軽いため長時間使用にも向いていること。私は半日以上着用していることもあるが、着け心地で悩んだことは1度もない。. 600では、astro mixamp を介してもなぜかステレオにしかなりませんでしたが、これはちゃんとサラウンドになります。まだ購入したばかりなので本領発揮はしていないはずなのですが、すでにオーディオテクニカのath- r70x(実勢価格34000円程度)と同等以上の音質に思えます。ゲームやj -pop を聞きながらエージングを進めていくとどのようになるのか楽しみです。ただ気になる点があります。現段階では女性ヴォーカルのような高音がわずかにもやっとしています。突き刺さるようなキレッキレの高音が好きな方には合わない可能性があります。しかしエージングが進むと変わって来るかもしれませんね。あともうひとつ。側圧はやや強めですが徐々にちょうどよくなってきます。ヘッドバンドが小さめなので見た目からしてきつそうな感じがするのでしょうね。総じてこのヘッドホンは音楽~ゲームまでいろいろ使えるオールラウンダーだと感じます。外観はプラスチックでいまいちですが良い音質ですし外からチラッと見えるドライバーユニットが最高に格好良いです。今後エージングによる変化を追記していきます。. ど素人です。レビュアの方々の様な素晴らしいコメントは書けませんが。昨日とある大型電器店で数時間かけて陳列されたヘッドホンを持ち込んだipadで片っ端から聴いて回りまして最終的に購入したのがこれでした。聴いたのは同じ曲です。このヘッドホンで聞いた時だけ。。。涙がこぼれてしまったんです。あれって思ってもう一度他のいいなって思ったものを聴いても音は好きなのに涙は出なくて、もう一度このヘッドホンで聴いたら。。。音がスッと入ってきてやっぱり涙が出てしまい。耳じゃなくて脳?心?が選んだという感じです。買って早速聞いたら、こなれていないせいか高音がやや角があるのと前後の奥行きに少し物足りなさを感じていますが沢山好きな音楽を聴いて親密度を上げて行きたいです♪主人からのクリスマスプレゼントです。ずっとずっと大切にします!. 音楽を良い音で鑑賞したいから二、三万でヘッドホン買おうかな、と妥協するつもりなら、やめておいた方がいい。お金を貯めてこれを買いなされ。損はしない。. 正確にはk701,hd650,hd600,hd800,ath-ad2000,a2000,sr325,se535ltd当たりも比較基準となっている。・分解能:hd650,k701などと同等かやや良くなったかというレベル。高音でわずかに良くなったかもしれない。ここに関してはもはや特に新たな感動などはないが相変わらずメーカーの名に恥じない高い分解能・解像度を誇っている。・味付け:hd650より少し濃くなっている。低音は明らかにタイトになり,かつ質量も減らないように強くなっている。高音に関してはいっそうマイルドになっている。k701と比べても高音はさらにマイルドで聞き疲れしにくい仕様になっているのが伺える。音量バランスで言うとk701やhd800の低中高を555とするとhd650は655hd660sは654。少しだけ高音が物足りないと言うべきか聞き疲れしないと言うべきか迷うところ。聞き疲れしないという点でおそらく制作側も意図して下げたのだろう。悪く書いているようだが総合的な味付けのバランスとしては極めて高い次元の話しである。決して偏ったバランスではないことは強調しておきたい。総じてhd650の改良版とも言えるバランスだろう。しかし味付けが濃くなってしまったことでよりいっそうhd800との差が明確になってい待ったようにも感じる。hd800やk701,hd600の薄化粧感がいっそう際立つ。素材の良さではhd800には及ばないと明確にわかってしまう。これも差別化の一環だとしたらゼンハイザーには恐れ入ってしまう。使い分けに関して:今のラインナップとしてはhd800がk701の正統進化と感じる程似ている。そして660sは650の改良版。つまり660sをテニしてしまうと650はなかなか今後使わなくなるだろう。一方でhd800やk701などの素っ気なさがたまに恋しくなると思う。総評:hd800sは聞いたことがないのでコメントができないがhd800との明確な差別化が生まれた。hd650の改良に際し,やや味付けが濃くなった。10万円以下という価格帯なら万能過ぎて文句の付けようがないが,さっぱり感がすきならakgなども試すと良いといった印象だ。. ~購入経緯~20種類ほどのヘッドホンを所有し、ゼンハイザーでは【hd700】から【hd800s】へ乗り換えて1年。聴く曲では低域の量感にhd800sで満足できないものも多々あり、頻繁に使うヘッドホンは【denon d7200】と【shure srh1540】、いずれもアンバランス接続でした。バランス接続が豊富なヘッドホンアンプ【ta-zh1es】を所有しているにも関わらず宝の持ち腐れになっていたため趣向に合うものを探していました。リケーブルを含めバランス端子で接続出来て【ゼンハイザーhd800s】【denon d7200】【shure srh1540】を足して割った音質の機種を物色する中でドンピシャだったのがこの【hd660s】でした。~音質について~上記の3機種の特徴(主観含む)を表すと【hd800s】=『量感ある低域を確保しつつ広がり抜ける音場特化型』【d7200】=『心地よい低域が効いた音域バランスの良いリスニング系』【srh1540】=『pops系、edmなど電子系がカッコよく締まるリスニングライクなモニター系』この【hd660s】はまさに3機種を足して割ったような音質だと思います。『低域にキレと締まりを表現でき、深みや広い音場も表現できる機種』(←最大の特徴)『音域バランスの良いモニターライクなリスニング型』開放型なので当然ですが、高域は綺麗に伸びて上への抜けも良く広がり中域は程よく主張し、分離も良く、響きが奥へも広がる感覚で、低域は開放型とは思えない制動力と厚み・深みの効いた量感があります。空気感(音場)はhd800のような特化型には及ばないものの、十分な奥行き・広がりは表現出来ます。音質に弱点がなく、苦手なジャンルがない、個人的にオールジャンルで満足度90点以上付けられる超優等生・・・『密閉型兼任の開放型』万能型のヘッドホンです。逆の『開放型兼任の密閉型』で万能型に挑戦したsonyの【mdr-z1r】よりこちらの【hd660s】の方が万能型としては価格も含め遥かに優れています。※インピーダンス150Ωと高いため、非力なdap直差しでの使用の場合、 本来の音質を発揮できない可能性があります。注意してください。 (ウォークマンzx300ではハイゲイン再生で駆動すれば問題なく使用できます)デザインは、ゼンハイザーhdシリーズらしいメカニカルでカッコイイハウジングです。装着感は締めつけ感が平均よりやや強めの仕様ですが、パットはベロアタイプのため、蒸れにくく肌触りも良いです。ケ ーブルは3. 5mmアンバランスケーブルの他に4. 4mmバランスケーブルが付属します(←重要)他の方もレビューされていますが、sony新型ウォークマンなど4. 4mmバランス接続可能な方にはベストマッチします。zx300:ハイゲイン再生で音量70程度で大音量となります(低域の量感はやや薄めです)sonyのバランス接続可能なヘッドホンアンプ、【pha-2a】や【ta-zh1es】を所有しているならなおさらベストマッチします。5万円以上の高価なヘッドホンですが、私のようにヘッドホン沼にズブズブと陥る前に、まずは【hd660s】を買ってしっかりこの音質を耳に覚え込ませておけば、間違いなく散財を抑えられる機種です(←人によっては重要)既に沼に嵌まりヘッドホンを多数所有してしまっている方もこの機種が断捨離のキッカケになるかも知れません。これ1つあれば、オールジャンルの曲で素晴らしいモニターライクなリスニングが出来ると思います。この価格で手に入れられる万能型ヘッドホンとして非常に満足感が高い機種です。『hd25-1Ⅱ』でこのメーカーが好きになり、今回改めて惚れ直しました。さすがゼンハイザーです。激しく【hd660s】をお勧めします。. 音は良いのだと思いますが、アンプが良くないとやはり鳴りきらないと思います。国産メーカーの2~3万円台と同等の音だと自分は感じました。flacよりも他のファイルの方が綺麗に聞こえ、意外とアニソンやクラシックという相反する物が好印象に聞こえました。立ち上がりが遅くて温まる前と後では音が全然違うのはアンプのせいかもしれませんが、国産のsoやdeやau社の製品ではそれは感じた事はありません。よく言われている頭の「圧」は未だに慣れません。結局、音と味は此処の好みなので高級機だから満足とは限らないので試聴されるのが一番良いと思います。好みの押し付けは、一番よくないのでね…。. Hd650と比べてまず装着感がかなり改善されています。hd650は締め付けが強く10分も付けていられませんでしたが、hd660sは1時間付けていても痛くなりません。軽いので長時間使用におすすめですが、締め付けが弱いというわけではないので、購入前に試着すべきだと思います。音もhd650と比べるとクリアになっていて、声が近くて聞きやすいです。. まだ購入したばかりなので若干固めの音質だが、エージングをきちんとすれば手放せなくなること間違いなし。視聴したアルバムはkeith jarrettのケルンコンサート、istvan kertesz & vienna philharmonic orchestraの新世界、三月のパンタシア風の声を聴きながら、米津玄師のレモンkeith はピアノの打弦感と高音の伸びがbose qc35とまるで違う。一曲目の二十数分にわたるインプロビゼーションの緊張感も伝わってくる。まあ価格帯も多少違うじゃん。と言う声もあるかと思いますが、新世界の第四楽章の低弦のザクザク感、三月のパンタシア、米津玄師は録音も良く、クラシック、jazz、j-popやアニソンも対応出来る懐の深さ。これから使い倒していくのが楽しみです。皆さんが仰るとおり、頭の圧迫感は慣れが必要かな。特に僕は頭がでかいので。それと、キャリングケースみたいなのも付いていたら六つ星でした。無いけど。. の特徴 ゼンハイザー ヘッドホン […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー カナル型イヤホン Androidスマートフォン用リモコン・マイク付 ホワイト CX 2

お金はそれほどかけられないけども、そこそこ十分ないい音で聴きたいという人にはピッタリではないでしょうか。ただ他の方のレビューにもあったように、イヤーピースの相性でかなり音質が変わります。イヤーピースがいまいち合わず、音が逃げてシャカシャカと軽い音でしかなりませんでしたので、壊れてしまった他社のイヤホンのイヤーピースを使いまわしたところ、しっくりと来ました。. 便利で、使いやすいです。このタイプで巻き込み式とかが有れば、なお嬉しいです。. ずっと純正でイイやって思っていましたが、思い切って変えたら今まで聴き取れなかった音も初めて聴こえたり、やっぱりちゃんとしたイヤホンは違いますね。これは価格は激安では無いですが、軽い分だけでも取り回しは楽に感じます。. 音質も良く周りの音を遮断してくれるので音楽を楽しめます。カナルもソフトでみみがいたくなりません。. 値段込みの評価です。1. 00まですべて試聴し、一番良いこれを買ってきました。使用プレイヤーはトランセンドのMP870と言う安物です。また、30種類ほどほかのイヤホンも聞いてきました。装着感は全く問題有りませんでした。ただ、リモコンが襟に引っかかることがあります。音質ですが、情報量が若干薄く、若干安っぽい感じもしますが、きわめてバランスが良く、低音もかぶらず、とても聞きやすい。低音はほかのイヤホンに比べ若干量感は少なめですが少ないというわけではなく、締まっており、下の方まで伸びています。ほかのイヤホンは低音が中高域にかぶって、たとえばバスドラのアタックやベースの弦をはじいた時の音が消えてしまい、なにを演奏しているのかわからないものが大半ですがそうはならず演奏がわかります。中域はボーカルが引っ込んでしまわず、きちんと聞こえてきます。高域はシンバルの厚さ、直径の違いが聞き取れます。ここまできちんと音が出る物は2~3万円クラスまで広げても少ないです。従って、ロック、ポップスはボーカルがきちんと聞こえなおかつバッキングの細かい所まで聞こえる良好なバランスになっています。3. 00と値段が上がるに従って低域がかぶったりドンシャリで変に協調された感じがしたりして、バランスが悪くなるように思います。6000円台とはとうてい思えないような音になります。ロック、ポップスはIE80よりもバランスがよいです。ただ、全体的な若干の情報量の低さと低域がスリムなことによりクラシックは若干苦手です。中低域の膨らみが足りず、また、バイオリンがPAを通したような音に聞こえます。この辺はIE80には及びません。クラシックはIE80,ロックやポップスは2. 00で、と言う使い分けが一番良いように思います。まあ、自分にとってベストバランスはHD650(イヤフォンではIE8)なんですが・・・. 音質に関しては素人ですが、十分に満足できると思います。. ON/OFF等のボタンが付いていて機能的にはこちらの方が良いのだけど、音質でゼンハイザーCX400を選びました。. 00と迷って、リモコンの利便性をとり、こちらに決めました。なので、もちろんiphoneに直挿しです。プリセットのイコライザーは極端すぎて使いものにならないほどゼンハイザーらしい繊細でリニアな表現力があると思います。20hz中心のサブソニックの入った曲を、意地悪で再生してみましたが生半可な機種ではブーミーになりすぎたり、ボーカルが埋もれたり、酷いものになると、ダイアフラムがビリビリいったりするものもある中この機種は、僅かにたっぷりした感じになる程度で、決して破綻することはありませんでした。低価格ながら、ここらへんのチューニングはさすがだと思いました。一つ難点があるとしたら、イヤーチップの装着感です。この機種は、耳穴にきちんと挿し込んで密閉されないと、本来の音が再現されません。合わない人は、ただの軽薄なシャカシャカした音に聞こえてしまうはずです。私の耳にはmサイズは小さく、またlサイズでは大きすぎて全くフィットせず社外の低反発ウレタンチップlを使って解消しました。純正チップはmより下のサイズは、細かく設定されているのに残念。外国人は、耳穴が小さい人が多いのでしょうかね?. 長所と短所 利点 どのEQも使えない cx5.00などと比較して いい物買いました! 欠点 「イコライザ不要」というレビューに惹かれて購入しました。特に、ドラムやパーカッションの打面やストリングスの弦を擦る音が生々しく、ホーンセクションはハリがあります。シンバル類も、クリアですが耳に突き刺さるような痛い音ではありません。たしかにイコライザは必要なく、全体的にバランスが取れていて耳当たりの良い音です。この価格でこの音ならば、十分すぎる出来だと思います。. 2年半ほど使い倒したお気に入りのcx400-Ⅱが断線してしまい、リピートしようにも現在は価格が上がってしまったので(購入時は3000円ほど)こちらに買換え。前の方が書いているように最初に聴いたときはイヤーピースが耳に合わずシャッカシャカのペラッペラな音でなんじゃこりゃ大失敗か!と思いましたがイヤーピースの大きさを調整してみたら別物?と思うぐらい迫力のある素敵な音に変貌しました。まだ少しシャカシャカ感が残るのでcx400‐Ⅱの滑らかな音を恋しく思ってしまうのですが音のクリア感はこちらのほうが上のような気がするのでイヤーピースで何とか改善できないか模索中です。sonyのmdr‐ex300slも手元にあり、これはシャカシャカもせず無難に聴けるのですが臨場感が全く違います。多少シャカってたとしても手にとってしまうのはこちら。やっぱりゼンハイザー、良いです。好きです。リモコンについては、cx400‐Ⅱに付いていた音量調節はイヤホンの音量自体を調節できたのですがこちらの音量調節はあくまでオーディオ本体の音量を調節するリモコンの機能しかないようです。イヤホン音量を少し下げてオーディオ本体の音量を大きめにして聞くとかはこちらのリモコンでは不可能なようでその点は残念。追記:イヤーピースについて①cx400-Ⅱ付属のダブルフランジ(l)→フィット感△(少しゆるい)。遮音〇。臨場感◎。ボーカルが鮮明。しかしスネア、サ行が微妙にシャカる。②cx400-Ⅱ付属のシングルフランジ(l)→フィット感◎。遮音◎。臨場感〇。低音がグングン鳴るぶん全体的にクリア感は少し落ちる。③スパイラルドット(ml)→フィット感は◎なのに音がこもる。残念。①と②はどっちもアリだけど、どっちもあともう一歩というかんじ。結局、二つを気分で使い分けるというところに落ち着きました。. Iphone5でちゃんと使用できました。値段もそこそこするし、熱い長文のレビューを読んで期待して購入しましたが使用中のオーディオテクニカ製品と聞き比べてみたところ、音が薄っぺらく感じました。期待が大きすぎたかもしれません。使用中のが壊れるまではしまっておきます。. 最近は、boseのイヤホンを差し置いて、最も活用しています。. オーテク、ソニー、ビーツ等と聴き比べ購入しました。オーテクは重低音がわざとらしいし、ソニーは全体的に物足りない感じ、ビーツは音はいいものの高すぎる。このイヤホンは全体的にバランスよくすべての音が綺麗に出ている感じです。素人が聴き比べて感じたことなので具体的には述べれないですが、コスパとしては最高なのではと思います。他のレビューや商品説明に見られるオーテクの音の再現性とゆうやつを実感できました。. 00やデザインとコスパに優れたcx3. 00、cx系の最上位機種のcx5. 00と比べてしまうとどうしても地味さが目立つモデルです。ただ耳の収まりはcx系の中でも一番いいと思います。cx1. 00は昔ながらの形状でハウジングにコードが真っ直ぐに繋がっていますが、cx2. 00は少し斜めに取り付けられており耳へのフィット感が高まっています。cx3. 00より上のモデルになりますとハウジング部が大型になりフィット感が下がってしまうのであえて下位のモデルを選ぶのもアリかと思います。それと上位のモデルはノズル部分が比較的細くイヤーピースがほぼ専用品なのに対し、こちらはソニーのハイブリッドイヤーピースなど様々なイヤーピースが取り付けられるので失くした際も安心です。欠点はコードの貧弱さです。上位モデルはきしめんのような平たいコードで絡まりにくく、耐久性もあるのですが、こちらは昔ながらの細いコードなので今の基準から見ると心細いです。これらの点以外は満足しております。音質の方もゼンハイザーらしく上品に聴かせてくれます。是非このハウジングの仕様でbluetoothイヤホンを出して欲しいのですが、、、。(ナンバリング的に4. 00が空いてるのはそういうことですかね?). ①ios用とありましたが、自分のは5sですが差し込んでも認識しませんでした。何度かやって分かりましたが、ゆっくりと差し込むと認識するようです。5sだからなのか分かりませんが、他のイヤホンでは全くそのようなことはありませんでした。②リモコンが付いていますが押しても反応がありませんでした。③イヤホンを差したまま電話を受けると相手の声は聞こえますがこちらの声が伝わりませんでした。しかしフェイスタイムは大丈夫でした。他のイヤホンではそのようなことはありませんでした。基本iphone使いなので、上記理由により返品しました。何か設定等が必要だったのでしょうか。今迄いろいろとイヤホンを変えましたがそのようなことはなかったので。。蛇足ですが音は今迄使っていたゼンハイザーの3〜4000円くらいのとさほど差が無く感じました。あとこれは個人差ですがイヤーピースが若干大きめです。リモコンはコート等を着て歩いていると何度も何度も引っかかるので正直邪魔です。. 音質はヘッドセットレベル。想定範囲内でしたが音楽リスニング用としてcx400の代わりにはならないねぇ。もう少し音質良かったら兼用で便利になったかなぁ。ヘッドセットとしては良。. 素性は良iい製品だと思います。価格の割には音質も良く、そこそこの解像感もあります。低音重視のイヤホンに慣れた方には低音が物足りないかもしれませんが、フラットで聴きやすい音だと思います。ただ、他の方も書かれていますが、この製品は耳の穴がしっかり塞がるように奥まで装着しないと本来の音が出ません。装着が浅いと、とんでもない安物のような音になります。最初から付いているイヤーピースが合わない人は、自分に合う物に変えた方が良いかもしれません(私は変えて使っています)。買ったけど音が悪いと思っている方は、装着方法を変えてみてはいかがでしょうか? 決して悪いイヤホンではないと思います。. の特徴 ゼンハイザー カナル型イヤホン Androidスマートフォン用リモコン・マイク付 ホワイト CX 2.00 G White【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ケーブル : Y型1.2mApple用リモコン、マイク付き プラグ形状 : 3.5mmL型ステレオミニプラグ 保証期間 : 2年間 付属品 : イヤーピース(XS,S,M,L) […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー MOMENTUM i ヘッドホン 密閉型/折りたたみ式/Apple iOS向けリモコン・マイク付 アイボリー MOMENTUM i IVORY【国内正規品】

 見た目よりも軽いのは当然として、ライトってのは音のことです。ふだんshureを耳にねじ込んで世間と隔絶した音の塊を響かせて満足してましたが世にいうゼンハイザーとはいかなるものかと興味をもって購入しました。すると、耳が耳のシゴトしてるって分かる耳ごとつつみこむ「部屋」で聴く音にとりあえず驚きました。いつもと同じ曲でこーも爽やかな印象になるものか。あと開放的なもんだから(密閉型なのにね)、うたを一緒に歌っちゃうんだよね・・・自分だけでしょうけど。それもカナル型とちがって自分の声が頭に響きすぎない、いーーい感じに聞こえてホントにスゴイ気持ちいい。これか?モニター聴きながら歌うプロの人はこんな気持ちいいかんじなのか?って思い込み。 大きいし、持ち歩くのはやっぱ難しいと思うけれど本体はもちろんケースもバッグもとても美しく丁寧な作りで高級感あり。おうちで一人で歌いながら聴く、じゃなかった聴きながら歌える満足度高い(ゼンハイザー初心者の感想)ヘッドフォンです。いい音っていろんなものがあるんだなあって改めて思ったのでした。. 購入して20時間以上エージングしたのでレビューします。外出先、電車移動などにつかうため密閉型のヘッドホンを探してました。開放型のHD650も使用していてゼンハイザー特有の広がり感が好きで是非木綿もと思ってました。購入にあたり前作の木綿も試聴しましたがこちらのほうが値段差以上にいい音に聞こえました。密閉型にある「こもり」感はありません伸びやかで気持のいい音いかにもゼンハー得意の音創りです。どのようなジャンルでも鮮やかにこなしますが強いていえば女性ボーカル系が得意なのかもしれません。ハッとしたりゾッとしたりするのは女性ボーカル時が一番多かった気がします。全く私的な考えですが購入前に各メーカーのいわいる「ハイエンド」といわれる密閉型30~40種類ぐらい試聴してみました。思ったのはハイエンドほど「プロ」「現場」を意識したピュア、原音忠実解像度や透明感は値段高いほど素晴らしいのは分かります不思議なんですが「いい音」と「好きな音」は違うということですハイエンドは確かに「いい音」なのですが私の「好きな音」はこの木綿が一番に感じましたiphone所有してますが実際の再生はウォークマンで行うのでリモコンケーブルは音の劣化が心配、いずれはリケーブルしたいと思ってます。デザインは洗練されていてかっこいいと思いますアイボリーを選択しましたが若干iphoneの白よりは色がクリーム色な感じです密閉型ですが音は結構漏れます電車とかで使う場合音量に気をつけないと周囲に迷惑をかけるかもしれません。他の木綿のレビューに「ケーブル破損しやすい」とかケースが大きすぎるとか臭いとかネガティブな記事散見しますがこの手のヘッドホン雑にコードを抜き差しすれば破損するのは当然です普段から大事に丁寧に扱えば破損なんて考えられません。ケースもヘッドホンである以上いくらコンパクトに折り畳めると言っても物理的にイヤホンと比べて大きいのは当然ですいい音で末永く使用したいのなら丁寧にケースに保管するぐらいなんでもないことというか当たり前でしょう安い買い物ではないのですから。そーいう部分で評価されるのは本来ではないと思います。そのような方は安価な製品ですますべきでしょう。余談ですが今回はアマゾンさんの「国内正規品」での購入は見送りました、いくら円安時とはいえ割高感があったからです信用できる某ネットショップでの「直輸入品」を購入しましたこの手の商品いわいる「偽物」が入り乱れて格安ショップに走るのは非常に危険ですが念のため直接メールにて「純正品」であることの確認、更に「万一時の返品・返金保証」「ショップ独自一年保証」を得ての割安購入(36000円ちょっと、税込、送料込)でした。ちなみにゼンハイザー直販サイト(ドイツ)での価格は319ユーロ現在の為替レートだと42000円前後でしょうか若干のプライスダウンを考慮して日本での適正価格は35000~36000円位が妥当と感じます。☆追加と訂正☆うっかりGタイプの方にレビュしてししまいましたが購入したのはios対応の「i」でした、どちらにしてもリモコンは使う予定がありません。偽造も可能とはおもいますが外装箱に「オリジナル」を証明するホログラムシールとIDが記載されてました追加画像にて箱と折りたたみ時の状態をUPします。☆追加その2☆20016. 14加筆リケーブルを行った結果純正リモコンケーブルに感じた中音域のモタツキが明らかに解消され全域に渡り隙のない出音となりました。高音質を望むのならリケーブルは必携だと思います。問題はHD598等で販売されてるケーブルとプラグが酷似していても木綿用は別物だということです。一部のメーカー品にはHD598とモーメンタムで兼用使用可能と表記されてますがあきらかな間違いです、どちらかが挿ささりません無責任なメーカーが多いので注意が必要です。. シンプルでおしゃれなデザインの密閉型ヘッドフォン。見た目やイヤーパッドの柔らかさもさることながら、出力される音色も大分柔らかな印象。具体的に言えば、低中音域~高音域が豊かな感じ。特に中音域を良く聞かせてくれるような聴き味で、ボーカルやインストのメイン楽器のつややかさは秀逸。また、オープン型には及ばないものの、高音域はさすがゼンハイザーと言えるきらびやかさである。好きなボーカルの曲を堪能したいときは素直に良いといっていいと思う。一方で、低音は若干苦手。ベース楽器の音域はまだ良いのだが、「ミュートされたキックドラム」などの打楽器が出すような音域はベンドされた印象を抱く。なので、演奏者の細かなニュアンスを感じ取りたいような楽曲になってくると、やや難のあるヘッドフォンだと個人的に思う。また、全域にわたってアタックは弱め。他のヘッドフォンで聞くと立ち上がりが鋭い音でも、このヘッドフォンでは立ち上がりの緩やかな音に変えられてしまう。ある意味ではどんな曲でも無難に聞かせてくれる「リスニング向け」ではあるのだが、曲そのものを骨の髄まで味わいたい場合には、フィルターを通されたような不自然な柔らかさを感じる。不自然さという点においては、密閉型にしては広く感じる音場も若干誇張されているようにも感じる。その辺を良いと感じるか悪いと感じるかが本商品の良し悪しを大きく左右すると思う。もともと私はcd900stのようなモニタータイプのヘッドフォンが好きなので、なおさらモメンタムのリスニング性が気になってしまうという側面もあるし、むしろ、モニターヘッドフォンのような「包み隠さないダイレクトさ」が気になる人には、非常に優秀なヘッドフォンになってくると思う。モメンタムは、楽器一つ一つの鳴りを感じるというよりは、曲全体を堪能することに向いているような商品なので、私のようにあらさがしをしたり、パート単位を堪能したいというような天邪鬼なリスナーには、不得手であるといっていいだろう。最後に、こういう感覚商品にコスパを求めることは私は嫌いなのだが、(値段に対していい音が出るとかでないとかではなく、商品が出す音が好きか嫌いかに分かれるだけなため)もし、リスニングにも向いて、楽曲を隅々まで聞かせてくれるという点をパフォーマンスとするなら、正直言ってあまり優秀な商品とは言えないかもしれない。例えば同じくゼンハイザー製の密閉型である598csなどは、(多少高音は過剰だが)どの音域も不足なくなっているし、耳からドライバまでの距離もそれなりにあるので自然な音場を感じ取ることができる。値段もモメンタムよりも数千円安いということも含めて、(外で使うというのなら別だが)それこそコストパフォーマンスがよいという表現に落ち着くだろう。ただし、もう一度言うがヘッドフォンは感覚商品である。これを買って良いとか悪いとかは誰かの評判に依存するのではなく、自分の感覚に帰属しているのである。例えば、ボーカルの発する声を艶やかな音で聞きたいとあなたが願うのなら、モメンタムは非常に優秀な商品である。逆に、演奏者の細やかなニュアンスを求めたり、重低音を求めるような場合には、あまり向いているヘッドフォンであるとは言えない。総括すると、・シンプルで無印良品的なおしゃれな外見・柔らかで肌触りの良いイヤーパッド・やわからで艶やかな中音域が特徴・高音域は痛くない程度にきらびやか・アタックは弱め・低音は苦手・曲を隅々まで聞き渡すのは苦手といった感じだろうか。全体的なパッケージングから見ると、1万数千円で買えるならなかなか悪くない選択ではないだろうか。. 旧モメンタムも良い物で人に進めたりしましたが、新型は何ランクも音良くなっている。旧モメンタムと同じ値段で売れるだろうが〜と思いつつも、確かに値段分の音がします。ヘッドホンアンプ通さず、スマートフォンなどで直接聞くのなら最強かと、また、そのように造られていると思います。よっぽどのオーディオマニア以外は、もうコレで十分なんではなかろうか?それなりのdac,アンプ通した時の音っぽい。今までのヘッドホンよりいきなり進化していて驚いたのですが、他の各社のヘッドホンも視聴して、同じようにガツンと音良くなっています。そしてモメンタム新型よりは遥かに安い。何か技術革新というか、気づいたもの有るんですかね??その中でも音楽楽しく聴かせる部分がモメンタム上かな?と思いコレにしましたが、ヘッドホン業界凄いことになってきたな・・と思いました。. ゼンハイザーモニター用ヘッドホンのロングセラー【hd25-1Ⅱ】と比較します。ありきたりですが【hd25-1Ⅱ】のリスニングverと言える音質です。もっと売れてもいい名機のはずが、『リモコン付き』のため敬遠している人が多いのでしょうか。リモコン付き=スマホ使用限定と考えるのはもったいないです。勿論スマホ用のヘッドホンとして『ハイエンドクラス』なのは間違いありませんが室内でのリスニング用として、モニター用としても十分な高音質を鳴らします。まさにオールジャンルで高音質、多用途に対応できる万能型ヘッドホンです。拘りのあるオーディオマニアさんでなければこのヘッドホン1つあれば十分満足できるものだと思います。スマホ直差しでの音質を【hd25-1Ⅱ】と比較しながら評価します。【hd25-1Ⅱ】と比べ、ツンとしていた高音域の角が取れて、低音域の量感はそのままに深みが増し、音場が広がった印象です。解像度は多少丸みが出て、いい感じに暖かみのある音作りです。私が感じたように、多分そのように調整がされているのだと思います。【hd25-1Ⅱ】では長時間の使用に聴き疲れしていた音質が見事にリスニング向けに調整されています。『ゼンハイザーらしい音質』は健在で、洋楽popやrock、r&b、特にjazzは得意ジャンルです。音圧を効かせた低音からの音作りは、全ての音域にかけて上手くまとまっています。クラシックも【hd25-1Ⅱ】より音場が広い分、臨場感が出て気持ちよく聴くことができます。装着感に関してですが、このモデルは大径のパットで耳が完全に覆われるタイプで長時間の使用に耐えられる心地良いふかふかのパットと程良い側圧です。ゼンハイザーのヘッドホンの中でも最高クラスの付け心地だと思います。デザインは、いかにもゼンハイザーらしいカジュアルな印象、さらに『アイボリー+ブラウン』の配色がとてもオシャレです。風きり音による雑音も皆無です。リモコンの操作に関してxperiaで試した結果、音量調整、再生・停止、曲送り・曲戻し、電話・検索機能など問題なく使用可能でした。機種によっては動作が不安定なものもあると思いますのでスマホ用としてメインに使用される方は購入前に操作確認が必要です。ゼンハイザー志向の方、ヘッドホン【hd25-1Ⅱ】の音質が好みの方には勿論ですが、他社のミドル~ハイクラスのリスニング用と比較してもイチ押しできる音質、スマホ用としてはハイエンド機として、お勧めできる素晴らしいヘッドホンです。高額のヘッドホンですが、室内用、携行用と多用途に対応でき、jazzを始めオールジャンルで高音質の万能な性能、オシャレなデザイン性を考えれば価格に見合うヘッドホンだと思います。. Bluetoothヘッドホンも良いですが,ケーブルタイプで安価に購入でき満足しています元々パナソニックrp-hd10を使っていて,ウレタンパッドがダメになったことから天然皮革のヘッドホンを探したことがきっかけです。こちらのヘッドホンは革使用で装着感悪くないです。ヘッドホンの重量も軽く,折り畳み可能。ケーブルも脱着可能でしたパナソニックrp-hd10と比較して,解像度はこれより悪いですが,全体的な音域バランスは良いとおもいますフラットな感じで,突き刺さる音もなく強調された感じもないです。ピアノなどの中音域での滑らかさが上品,ずっと聞いていられます。rp-hd10と比較すると,曇った感じがして☆を下げました保証に関しては購入前amazonに確認しましたが,正規品,2年保証は付けられていました. 色んな機種を試聴してから本機のアイボリーを購入しました。お洒落なデザインで気に入っています。音の良し悪しは結局の所、好みに合うかどうかだと思いますが、とても気に入っています。付属のケーブルがリモコン付き及び中途半端に長い(140cm程度?)ので、リモコン無しで120cm程度のケーブルもあると嬉しかったです。リモコン付き=スマホ専用、みたいになっていてあんまり注目されていないのかも知れませんが、そんなことはなく良いものだと思いました。. 並行輸入品の方のmomentum iを購入しました。wirelessと悩みましたが、既にon-ear wirelessを持っている事と、これ以上バッテリー管理と寿命を気にするヘッドホンを増やすのが嫌だったのでノーマルにしました。デザインが秀逸です。on-ear wirelessと比べて、 デザインはこちらの方が格段に良いです。on-earの方は装着時にイヤーカップが目立ってイマイチでしたが、momentum iは装着してもデザインの美しさが映えます。装着感も第1世代から改善されており、hd598並に良いです。ただ、夏場は蒸れやすいので、長時間の使用は避けています。on-ear wirelessは蒸れにくいので、夏場の使い分けにしています。音質は心地よく、解像度の高さを求めなければポータブルとして及第点です。某レビューでは第1世代より音質が格段に良くなったように書かれていますが、過剰な期待をすると失望すると思います。ポータブルとしての、デザインと音質のバランスが優れているので星5にしました。唯一無二かと思っていましたが、低音が改善されたh6 mk2の実物のデザインも素晴らしくて…気になっています。. 長所と短所 利点 ウォーミーな感触。 本革使用 好みの問題ですが。。 欠点 レビューがまだないようなので書いてみます。始めに、私はオーディオに関しては素人だということを踏まえた上で読んで下さい。入門にゼンハイザーのhd598を買い、外出用が欲しくなり2台目としてこちらを買いました。後で書く理由の為、エージングは5時間ほどしか出来ていませんでした。音の感想については、大体ネットに上がっている感想と同じでした。第一世代モメンタムはとても柔らかい音。悪く言えばもやっとした音が音の柔らかさに拍車をかけていた。しかし第2世代ではもやっとさが消え、音が明瞭になった。素人の耳には、第一世代と第二世代とでは音の傾向が大分変わっている印象を受けました。しかし硬い音では決してなく、依然ゼンハイザーらしい柔らかい音で、色艶もあり、クラシック系もpop系も心地良く聴けました。第一世代はもやっとしている分も含めて音が非常に柔らかく、クラシックなどは心地良く聴けましたが、pop系の中でも生きの良いタイプなどは苦手かな、という印象でした。装着感は、少なくとも私の頭には最高の付け心地でした。装着感が良いと言われているhd598よりも、私の頭では装着感が良かったです。hd598は頭を傾けるとずり落ちますが、モメンタムは付け心地は柔らかいのにがっちりホールドしてくれます。ただし、ヘッドバンドが楕円形であるのが原因だと思いますが、頭の形や大きさによってはイヤーパッドの下部が密着しない可能性があります。私の場合は、上部ばかりに圧がかかり、下部は圧力が弱めでしっかりと接してくれないのが不安な感じでした。音質にも影響あるんじゃないかと思います。外音遮断性については、一般的な密閉型よりも音の遮断が弱い印象でした。感覚的に言えば、イヤーパッドの中身がスカスカという感じ。ガタゴトうるさい電車などで音楽を聴くのはきついかも。音漏れについては判りません。たぶん、並だと思います。革のイヤーパッドはもっちもち。製品にはおおむね満足でしたが、唯一不満を感じたのがケーブルです。リモコンつきの一本しか付属していなく、以前の可動式コネクタではなくなってしまったのが残念です。総評として、純粋に音だけで考えると、3万程度ならコスパが非常に良く、hd598と違ってアンプ無しでも十分鳴らしてくれることを考慮すると、音だけでみると適正価格としては3万3~5千円位かな、という印象でした。そこにデザイン、高級感、折りたたみ出来る事などを含めて4万円でしょうか?コスパを考えると、やや悪いという印象ですが、製品を買った上での満足感は星5つ、十分満足できました。ゼンハイザーの音が好きな人がポータブル気が欲しいとなった時に、私はこの商品をおすすめします。第一世代が2万7千円だということを考慮しても、こちらを選びます。最後に、私が買ったものは左右で音の出が違う、ハウジングに塗装剥げありの初期不良品だったので、エージングを十分に済ますことなく交換のため送り返してしまいました。皆さんも、初期不良にはくれぐれも気をつけてください。. 低音も出てるけど、こもりに聞こえる周波数帯もでてるので、個人的に好きではありません。スマホ側でイコライザ利かせばいいはなしですが。密閉度は高いほうだと思いますが、逆に電話の会話では自分の声が耳栓してる状態で気持ち悪い(笑)これを買ったあとakgのワイヤレス折り畳みを購入しましたがakgのほうが透明感あって好き。今時iphoneもジャック無しになってしまったし、これからは無線主流なのかな。。. 3年ほど前に購入。以降ずっとアンバランス純正ケーブルでときどき使ってきましたが、ある日amazonでこれに対応し、また愛用dapへの接続を可能とするバランス接続ケーブルを発見。値段も5000円未満と手頃だったので早速購入し、接続してみました。このレビューはこの時に出力された時の音についてです。dap→【sony】nw-wm1aバランスケーブル→【ビバボ】4. 4mm5極バランスケーブルヘッドホン→【sennheiser】momentum gやはり最初に気づいたのは音場の広さでしたアンバランス駆動とバランス駆動では出力シークエンスに違いがあり、好みの点があることを除けば基本的にバランス駆動の方が音質の面では優れています。今回、バランス駆動化したことによりやはり出力元がバランス再生時の音色に変化します。音場が広くなったように感じたのは間違いなくアンバランスとの差でしょう。次に駆動力です。細かく書くと長くなるので短くするのに端折りますが、アンバランス駆動とバランス駆動ではそのパワー差が倍以上開きがあります。つまりバランス駆動の方が圧倒的にパワーがあるということです。鳴らしにくいヘッドホンも、wm1aのバランス駆動にかかれば充分に対処できます。それはmomentumも例外ではありません。いえ、momentumが鳴らしにくいとは言いません。むしろこれはポータブル用に開発され非常に鳴らしやすい機種だと把握していますので。ですが、パワーがあればそれだけ余裕を持ったカタチで音楽を奏られます。今回それが実現しました。総評としましては、全体の音楽出力バランスが整ったように思います。音像もより肉厚となり、聴いていて楽しい音となりました。つい音量を上げてしまいそうになります。. 国内正規品と謳ってamzon. Jpが15000円弱で販売していたので飛び付いたのが間違いでした。届いたのは再整備品(b級品)でした。国内保証書も付いていないのでゼンハイザージャパンの保証を受けることもできません。詐欺同然であまりにも悪質です。. メーカーより 驚異的な進化をとげた第2世代のMOMENTUM MOMENTUM iは人気ヘッドフォンシリーズMOMENTUMの第2世代モデルになり 音質、装着感、素材等をさらに改良するとともに、折りたたみが可能となったモデル その品質は洗練されたヘッドホンの細かい材質選択に反映され、スタイルと快適さを抜群のものに 非常に豊かで詳細なステレオサウンドを実現するための高性能ネオジウムマグネットを使用 i OS対応リモコンケーブル搭載で、見た目も高級感のあるアイボリーカラーバージョン <密閉型ヘッドホン最高クラスの高品位サウンド> 音場の広さと柔らかい音質表現が特徴的なサウンドながら、細やかな音も正確に鳴らしきる 密閉型ヘッドホンながらオープン型にも迫る抜けがよく、見通しの良いクリアーサウンドを実現 癖のない自然なサウンドバランスで、非常に聴きやすい音に仕上がっている インピーダンスが18Ωと低めに設定されているため、ポータブル機器でも、最高のパフォーマンスを発揮する <さらなる快適性と上質さに加え使いやすさを追求> 革素材のヘッドバンドは汗と水に対して最適な耐性を持ち、丈夫で通気性も良好 柔らかくしなやかな最高級革製イヤーパッドには十分な厚みがあり、素晴らしい装着感 完全に耳を塞ぐ密閉設計で、周囲騒音を遮断、最高の試聴環境を整える さらに折りたたみ機能を追加で持ち運びもしやすくなっている <ブラウンレザーを基調にしたシックなデザイン> 洗練されたレトロクラシックな外観をベースとしながらも高級感とプレミアム感溢れる造り ヘッドバンドのアジャスター部には高級ステンレススチールを装備。サイズ調整とデザインを一体化させ融合 イヤーパッドには最高級天然革を使用し、さらにヘッドバンドには羊革を採用 イヤーカップも金属製でマットフィニッシュなアイボリーカラーがヘッドバンドとのバランスを絶妙に表現 イヤーカップとヘッドバンドの接続部にはメタルなゼンハイザーのロゴをアクセントとして配置 <ヘッドホンへの多様なニーズを盛り込んだ多様な仕様> […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン 密閉型/折りたたみ式 Hd 2

何故いままで違和感がありながら国産の耳の穴に差し込みタイプで音楽を聴いていたのか。。。。このヘッドホンを購入してから改めて肌に触れる商品を買う時に考えさせられます。音楽大好きです、いい音はもちろん自然な感じで耳に当たります。さすがドイツだと思いました。. ゼンハイザーのヘッドホンの音,好きでした、耳カバーがボロボロになるのが困りました今度は前と違うんでいいと思います。. インナーイヤーが苦手でヘッドホンを使用しています。毎日使うものだからこそ○収納しやすさ○ケーブルが絡まりづらい○イヤホンジャックがl型この3点が快適に感じます。音質は良いと思います。おすすめです。. 家の中で動画を見る用として購入しました。動画用ということで遅延のない有線に決定、個人的に家の中でカナル型は閉塞感があって嫌なのでヘッドホンタイプ、あとは長時間使っても疲れないものを探してこれに辿り着きました。オンイヤータイプで蒸れない、眼鏡と干渉しないという点に加え、締め付けは弱目なのに安定感がありズレないフィット感がとても良いです。音質は用途上それほど求めていませんが、癖もなく値段なりに十分ではないでしょうか。という感じで品物には満足なのですが、購入から3ヶ月ほどで断線してしまいました。軽く引っ掛けた気もしますが、それにしても一発で両耳聞こえなくなるかな…と。修理で持ち込んだショールームの対応も良く、3日ほどで交換品を郵送して貰えましたのでアフターの良さも加味して評価は下げませんが、もし断線繰り返すようなら星を減らすかもしれません。. このヘッドホンはとてもクリアな音質で、どの音域も違和感なくリスニングできます。この価格帯のヘッドホンは低音を利かせすぎてほかの音域がつぶれるだとか、シンバルといった高音の鳴らし方に違和感があるといったものが多いです。ですがこのヘッドホンは中高音を綺麗に鳴らし、少々響かせる程度に低音を鳴らすので、聴き疲れはしないと思います。少々音場が広めです。あと、ボーカルやドラムのアタックが前に来るので、電車や車等の騒音の中でリスニングしても音が埋もれないです!. 写真で見てちょっと固そうなイヤーパッドで押さえつけるタイプなのかと想像していましたが、実際はふかふかのパッドでふんわり耳にフィットします。僅かに傾いたハウジングのお陰で収まりも良く、側圧も絶妙で全く痛くなりません。ヘッドバンド裏のシリコンゴムが頭にグリップして、多少動いても位置がズレません。頭が大きい為にいつもヘッドホン選びには苦労してきましたがこれは今まで買った中でも最高のフィット感です。音質は難しい事は解らないけどクリアで低音も良く出ています。とても素直な音です。迫力十分、でも聴き疲れは有りません。着けた瞬間、思わず声が出そうになった驚きのフィット感に感動!この想い、全国の頭でっかちに、届け!. コンパクトでいい感じです取り出した時左右が分かりにくい部分は減点ですかね. 6年前にインナーイヤーのmx371(約2000円)を購入して感動しましたが、都合により今回はこの密閉型を購入しました。(以下は自分の環境での個人的な感想です)最初は地味な音の印象で派手さがなく面白くなかったのですが徐々にエージングを経てからじっくりと色々と聞いてみました。値段なりに解像度・音の分離が高めです。埋もれていた音の発見がありました。各音の独立感があり、ディテールが高めで生々しい感じがあります。ややドンシャリ傾向だったmx371は特に高音域と低音域に新たな音の発見がありましたが、このhd2. 10は中音域も疎かにならずに表現されていると感じました。高音域や低音域はしっかり存在しますが、中音域を邪魔しないほどでドンシャリとは違うバランス重視という気がします。音場は適度な広がりのように感じます。耳覆い型ほどではないですが遮音性はあります。音漏れはあまり無いかなと。側圧は丁度よい感じですが眼鏡(メタルフレーム)のせいか長時間だと耳がわずかに痛くなります。耳に当たるレザーの部分の素材がやや劣化しにくそうな印象があり長持ちするかもしれません。頭頂部に当たる部分はゴムみたいな素材です。左右の判別はヘッドバンドの末端にlrの表記とl側に3点の突起がありますが分かりにくいです。ヘッドバンド右側にsennheiserのロゴが彫られているので見たり触ったりして判別してます。自分は開放型が好みですが、このヘッドホンのクリア感はなかなかだと思います。. 長所と短所 利点 素直な音のヘッドホン クリアでコンパクトな密閉型 装着感 欠点 もちろん値段のことはありますが、それにしてもつまらない音です。この価格でももっといい音のはあります。. エントリーモデルなだけあって音は普通。もちろん安物と比べると音が良く出ているし、車に搭載用でコンパクトでクセが無い物を選んだので満足。ハイレゾを聴きたい人には向かないとは思う。素直にハイエンドモデルを買ってください。. —2017/05/24 追記— 約3ヶ月ずっと使ってますが、相変わらず大きな音の変化はなく素直でこもりの少ないイイ感じの聞こえ方をしてくれます。耳を覆うような大型ヘッドホンと比べると流石に重低音は不足気味ですが、それでも調整が良いのか低音も良く出ていると感じます。難点は相変わらずのlrのわかりづらさ位でしょうか。長く使いそうな気に入り方なので、星を一つ追加します。なお、スマホやiphone対応版のhd2. 2などもありますので、モバイル環境で使う方はそちらも検討されてみては、と思います。—初期のレビューですまだ買って間もないので、ファーストインプレッションとなります。今後、こなれてきて音が変わればまたレビューすると思います。 さて、先に総括すると、音質面は価格なりだが文句は無い、デザインはスタイリッシュだがちょっと残念、と言ったところでしょうか。 外観は写真の通りなのですが、lr対称な造りをしていて、ぱっと見で左右がわかりづらいかな、と思います。一応バンド中程に目立たないゼンハイザーのロゴがある方がr、かつヘッドバンドの末端内側に目立たないlとrのマークがあるのですが、本当に目立たない… 私は頭が大きいので、ユニットの位置は一番下になってますが、そうするとlrマークが見えにくくなるのも… コードは楕円状で、絡まりにくさなどは現状不明。買った段階で癖が付いてるのでちょっと残念。 肝心の音質ですが、バランスが比較的良く、かつ変に篭もる感じもなく好印象です。タイト目ながら程よく量感のある低音、変に刺さらないボーカル、破綻しにくい高域と、まさに素直。解像度に関しては流石に値段なりの印象ですが、決して低いとも感じません。売り文句の通り、バランス良し、抜け良しだと思います。 折り畳むことをあまり考えていないのと、私が側圧強いのに平気なので、その辺は他の方のレビューを待ちたいです。. の特徴 ゼンハイザー ヘッドホン 密閉型/折りたたみ式 Hd 2.10【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式:ダイナミック 密閉型 周波数特性:18 ~ 18,000 Hz インピーダンス:26Ω ケーブル:1.4 m (両出し) 3.5mmステレオミニプラグ(L型) 国内正規品保証:2年間 軽量で折畳み可能 メーカーより ゼンハイザーのNewヘッドホン、密閉型HD2.00シリーズエントリークラスモデル ゼンハイザー独自のハイクオリティサウンドを気軽に楽しめるNewヘッドホン、HD2.00シリーズが登場 新しいHD2.00シリーズは強力なネオジウムトランスデューサーを搭載し、迫力のある低音と鮮やかなステレオサウンドを表現 耐久性、実用性と日常的な使用のために設計され、シリーズとしては初の折りたたみ機構を搭載 さらに装着感に優れたイヤーパッドを装備、軽量で快適なリスニング空間を提供する ポータブルでも妥協のない高品質サウンド コンパクトなボディにも関わらずバランスの取れたサウンドで、迫力のある重低音再生をリアルに表現 エントリーモデルながらも上級機にも劣らないクリアーな音場を展開 音質は抜けがよく素直な音質により、各ジャンルの音楽に対応 低域のレスポンスが良く、迫力のある重低音再生を表現 携帯性にも優れ、いつでもどこでも高品質サウンドが楽しめる 装着感、携帯性など最大限の快適さを考えた設計 HD2.00シリーズは快適さを追求して設計され、超軽量、スリム構造で長時間の使用も快適な使い心地 折りたたみ機構も搭載し、利便性も備える […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー MOMENTUM In-Ear i カナル型イヤホン Apple iOS向けリモコン・マイク付 MOMENTUM In-Ear i【国内正規品】 – 音は良い。尚耐久性

そのままよりdac(sonyのhead phone amp)に接続し聞くと、最高の音になりました。denonのhead phoneだと、飛行機内で持ち運びが大変でした。こちらの商品を試して正解でした。ほぼ満足しています。. Edm中心に聴いているレビューですゼンハイザーらしい音ですけど低音は充分出ていてドライヴ感ある好きな音色ですが高音が出過ぎて耳触りな感じがします 高音なのでエージングが充分になったとしてもマイルドになるのは期待出来ないかな〜イヤーピースもチョット安物なのでフィット感が高いものに交換した方が密閉度が上がって良いかも知れないですが反面、高音はキツイと想像されます ココがマイナスポイントリモコンはもう少し下でも良かった気がします 余りに耳に近いのでマイク機能を考えての位置と思われます ボリュームもかなり上げて聞くことが多くリモコン機能に依存してるのかな?ミドル価格帯の選択としては良い商品ですジェイバードのナチュラルな音を楽しんでましたがテクノやedmにはこちらの方がイイです低音もドライヴ感が増し弾むような打ち込み音源が気持ち良く かと言ってエージング中のシャリシャリも今では消えましたこの音質がこの値段は驚愕ですボーカルは好き嫌い出そうですね. 音質や臨場感はさすがゼンハイザーですね。 通常のイヤホンと比較すると1~2ランク上の空間を楽しむことができます。音量調整やその他機能も使いやすく、デザインもとても気に入っています。音はやや低音を前に出してきていますが、全体の音はクリアで低音のぼわぼわした感じはありません。鑑賞用としてはとてもいいイヤホンだと思います。. 当時低音が強めのイヤホンを探していて、とりあえず買ってみようという軽い気持ちで買いました。結果として、中低音の表現力はかなりのものでした。迫力のある低音域に存在感のある中音域。しかし、問題は高音域です。高音域でサ行が来ると刺さりますね。長時間聴くなんてとんでもない。私はあまり聴かないので断言できませんが、ボーカロイド曲辺りを聴く人にはお勧めできませんかね…。素直に別のイヤホンを探すべきだと思います。. 音、仕上げには大変満足です。欠点を挙げるとすると、リモコンの位置。リモコンの位置がちょうどシャツの襟元に来るので引っかかりを感じる事がある。. 音質はイヤーピースで変わりますが低音から高音までシッカリ出ると思います(ゼンハイザーcx5. 00より高音が出ます)。音場はあまり広く感じません。イヤーピースが少し柔らかく(フィットしにくく?)cx5. 00より脱落しやすいかなと思います。しかしながら、イヤホンの外装(イヤホン本体やコード)の質感は安っぽくなく良いです。. In the first 2 weeks, the rubber on the cable split, exposing the internal wiring. In less than 3 months, the right side earphone stopped working. I have been never before bought a poor quality product from sennheiser, so […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/NFC・Bluetooth対応/aptX/マルチペアリング対応 HD 4 – Bluetoothヘッドホン

Ipodでの使用です。音質は高いヘッドホンを使った事が無いのでよく分かりませんが、普通の人が普通に聞く分には十分かと。ノイズキャンセルに関しては電車内だと無音になるわけではないです。レールの継ぎ目ではカタンコトンと聞こえるし、鉄橋を渡ればそれなりの音は聞こえます。ただ、ヘッドホン外してみるとNCがよく効いてたのが分かります。効きは自然な感じかと。今までソニーのmdr-zx770bnを使ってましたが、それよりはNCの効きは良いと思います。視聴した感想だとNCの効きはdenonのdc20やソニーのbn950と同じくらいか。収納は折りたたんだ時の強度に不安があったのでamazonで汎用のハードケースを購入しました。装着感はソニーと比べると少しキツめなので、気になる人は試着した方がよいかな。自分はメガネ使用ですが気にならない方の人でした。amazonや量販店で2万円くらいで、bluetooth・NCを探すと、先に挙げたdenonやソニーbn950やオーディオテクニカと候補がいくつかあるので、色々視聴してみることをお勧めします。. 今まで使っていたakgのヘッドホンが壊れ、悩んだ末に、以前使っていたゼンハイザー へ出戻り。耳がすっぽり入るタイプで長時間使用しても痛くならないし、何より寒くない。ただし、音楽流してない時でも周りの音が聴きにくいので外出時は注意力高めで。音は、やっぱりヘッドホン一つでここまで違うのか〜って位akgとは違くて、どちらも好きだけど、こっちの方がjazzやクラシックは綺麗に聴こえる。. メガネをかけていますが、全く耳が痛くない!でも、たまに音飛びがする、、、有線化はコツがいるっぽい少しずれると音がこもる。. ボーズを検討していたのですが、アマゾンのサイバーマンデーセールだったので釣られてゼンハイザーのこれを購入しました。私のリファレンス機はゼンハイザーhd600で、それが基準になのでかなり厳し目になるかもしれません。hd600はその昔、ゼンハイザーのハイエンド機でしたし、私が買える範囲では最高クラスの音質です。ちなみに、オーディオマニアではありませんが、音楽オタクです。それらを前提にお読みくださいませ・・・。■■■■■■ 追記 2日目、3日目 2018. 12買って3日目です。2日間、装着して1時間ほど歩いてみました。私はイコライザーを積極的に使うのですが、調整してるうちに好みの音に近くなってきました。第一印象とは大違いのイメージです。●bluetoothの接続性能初回投稿で「bluetoothの接続性能は非常に良い」と書きました。それは、ふすま越しの隣の部屋まで十分届いて、どんな体勢をとっても途切れることはなかったからです。スマホを身に付けて外を歩いてみると、横を向いた(首を回転)ときに一瞬と切れることが何度かありました。トランスミッター(スマホ)を身に付けてしまうと、電波が弱くなったり、遮られたりするのでしょう。これはトランスミッター側の問題でしょうからしょうがない気がします。そして同じ体勢をとっても必ず再現されるわけでもありません。そんな感じですが、それでも接続性は良い方だと思います。●ノイズキャンセルの能力やっぱり、まぁまぁですね。もちろんあった方が断然良いのですが、しっかりと耳に差し込んだカナル型のイヤフォンと同程度の感じがします。ちなみに、私はイヤフォンでは何種類も試してみた結果、シリコン製の3段イヤーピースを使っていて、それが遮音性能、音質共に最高だと結論を出しました。●歩きながらの”ガチャガチャ”ノイズ初回で書いた通り、複数の人がレビューで”ガチャガチャ”ノイズがすると報告されています。私は2日間、装着して街中を20分、ウォーキングマシンで40分歩きました。しかし、”ガチャガチャ”ノイズは一切ありませんでした。全くなしです。現品を見ていないので断定はできませんが、不良品か、異常な状態の確率が高そうです。私だったら、返品か交換を申し出るでしょう。●その他今回、フィットネスジムに行ってきたのですが、行き帰りだけヘッドフォンで、トレーニング中はイヤフォンを使おうと思っていました。しかし、イヤフォンを忘れてしまい、ヘッドフォンでトレーニングする羽目になりました。ズレるとか邪魔になるとかはなかったのですが、ハードなのをすると汗で蒸れてちょっと外したりしました。運動には向かないですね。そういうことで私は夏場もヘッドフォンはほとんど使いません。また気がついたことを追記したいと思います。■■■■■■ 初回投稿 2018. 10さて、使って1日未満ですが、思い当たった事を箇条書きしてみます。●耳の上に乗せるオンイヤー(アラウンドイヤー)型である。私は基本的に耳の周りを覆うオーバーイヤー型しか買いません。失敗しました。ウェブで色々検索して情報を集め、オーバーイヤー型と判断してしまったのですが、ウェブ/ブログの情報なんてまったく信用できないなと思いました。特にお店のレビューは商売なので悪いこと絶対書かないですし。時間制限のあるセールは怖いですね。ところが・・・レビューに「オーバーイヤー型だ」という記述を見つけ、「えっ????」と思い、ヘッドフォンを観察しました。なるほど、「押し込めば耳が入るわ」(^o^)と理解できました。こういうのもオーバーイヤー型というのかぁ、と思いました。入れる方が、耳の上に乗せるより辛いかもしれません。私の場合、「無理やり感」があって何だかなぁと思います。微妙ですね。耳が小さい人は大丈夫でしょう。ちなみにhd580/hd6x0は余裕のある完全なオーバーイヤー型です。●ノイズキャンセル能力は程々である。わぁ〜凄いとか、静寂とかいう印象はまったくありません。でもちゃんと効いています。●bluetooth接続ではノイズキャンセル機能は無効にできない。これはあってもいいと思うのですが。周りの音を気にする必要がある状況もあるのですから。●ケーブル接続では電源オフで(当然)ノイズキャンセル機能は無効にして使える。つまり電源が入っている状態では常にノイズキャンセルが機能します。●音質はエントリークラスである。まぁ、第一印象はガッカリです。ゼンハイザーというネームバリューを信用し過ぎました。手持ちのhd598cs(密閉型)より下です。でもノイズキャンセル機能と音質を、この値段で求めるのは無茶な話しかもしれません。それでもエントリークラスの中では良いのかもしれません。あと、低音は(出すようにすれば)ちゃんと出るな、という印象です。音質的にはケーブル式の1万円クラスの性能でしょうか。●ノイズキャンセル機能オン/オフの音質差はあまりないケーブル接続時、ノイズキャンセル機能オン/オフの音質差はあまり感じません。切替時、音量が変化してまうので音量を揃える必要があるため、厳密な比較はやり難いのですがそれでも音質差は感じられません。以前買った中華ヘッドフォンと大昔に買ったソニー製のヘッドフォンはノイズキャンセル機能オン/オフでかなり音質の変化がありました。ノイズキャンセルを強力にすればするほど、音質変化は大きくなるのでしょう。ゼンハイザーはその辺りで性能の折り合いをつけたのかもしれません。●bluetooth接続/有線接続の音質差もあまりないこれもケーブルの抜き差しの時間があるため、厳密な比較はやり難いのですが音質差は感じられません。●巻き戻し/早送りが出来るbluetoothで(1曲内での)巻き戻し/早送りが出来るレシーバーを持ったのはこれが初めてです。録音したトーク番組を聴く時、とっても便利です。感激します。●bluetoothの接続性能は非常に良い多分、手持ちの機材の中では最高だと思います。bluetoothの送信性能はもとより受信性能が良いのだと思います。●ケーブル接続時、ノイズキャンセル機能オン/オフにかかわらず音量コントロールは効かないノイズキャンセル機能オン時、音量コントロールできても良いと思います。●ケーブル接続時、ノイズキャンセル機能オン/オフでかなり音量差があるノイズキャンセル機能オン時、音量が上がります。もう少しオン/オフ時の音量を揃えてもらいたい気がしますが、そうしたらプレイヤーによっては最大音量が足らなくなる可能性もあるので微妙です。●掛け心地は圧力が強い耳を圧迫する力は比較的強いと思います。ただ、私はメガネを掛けているのですが、頭と耳たぶの間にメガネのテンプルが挟まれて痛くなることはありません。主に耳の下の方に圧力が集中しているようでその辺りが痛くなります。でも、このヘッドフォンをしたまま寝てしまったので、まぁ不快なほどでは無いかもしれません。●デザインについてデザインはアマゾン限定バージョンを購入したので真っ黒です。高級感はさほどなく、されどチープ感もありません。それでも丁寧に造ってあるという感じがとてもします。オシャレ感はほぼないなぁと個人的に思いますが、非常に無難だと思います。●大きさについて大きさは、あまり大きな頭の人は厳しい場合があると思います。今は冬なのですが、私の場合、帽子や何や被った上からかけると、一杯に伸ばして少しだけ余裕がある程度です。もちろん頭の大きい人でも身長2m近い大男で無い限り、何も被らないのならそう問題ないかもしれません。●充電しながらの使用付属のマイクロusbケーブルで充電します。充電中はbluetooth接続はできません。充電中はケーブル接続だけで使用でき、ノイズキャンセル機能も使え、オフもできます。つまり充電中はノイズキャンセル機能だけが使えます。付属のusbケーブルは1mほどで、使用しながらを考えると1.5mほどあったほうが便利かな思います。充電専用なら50cmでも良いわけだし。まぁ、ワガママな意見ですね。●ノイズについて充電中のノイズが酷いというレビューもありますが、その意見はちょっと酷だと思います。実際、私もpcやpc周辺機器に付いているusbソケットから充電すると見事にノイズだらけになります。代わって小さなusb電源から充電すると、ほとんどノイズ無しです。つまり充電中のノイズの責任は、ほぼ電源側にあるということです。ポータブルなヘッドフォンに大掛かりなノイズフィルターを入れるわけにはいかないので当然のことでしょう。●音量についてヘッドフォン側で15段階に調整できます。最小でも音は消えません。私のアンドロイドスマホは音量は16段階に調整できます。それぞれ別々に設定できるので、15×16段階(正確には少し違うと思いますが)の音量設定ができます。iphoneではプレイヤー側、ヘッドフォン側どちらを操作しても連動するので、15もしくは16段階の調整になります。他のレビューに「最小の音量にしても音が大きい」との意見があり、その意見を否定するわけじゃありませんが、それはその人の固有(プレイヤー側)の問題だと思います。私の場合スマホ側を最大にしても、ヘッドフォン側を最低にすると非常に静かです。もう少し具体的に書きます。「ヘッドフォン側が最小音量」の時、スマホ側の音量を真ん中にすると、微かに聴こえるくらいです。もちろんスマホ側0でまったく聴こえませんし、5〜6段階目では私には音が聴こえません。逆に「ヘッドフォン側が最大音量」の時、スマホ側0でまったく聴こえませんし、1段階目では僅かに音が聴こえる程度です。つまり、「最小の音量にしても音が大きい」という現象はプレイヤー側の問題だと思います。●歩きながらの”ガチャガチャ”ノイズ複数の人がレビューで”ガチャガチャ”ノイズがすると報告されています。私はまだ買って1日目で早急に評価することはできません。家の中をウロチョロする程度や頭を振っても、そんな音はまったくしません。今後、注意して観察してみたいと思います。●ゼンハイザー captune というアプリゼンハイザー製の普通の音楽プレイヤーアプリなのですが、イコライザー設定でsoundcheckという機能があります。これは2つの違うイコライザー設定を比較選択し、何度かそれを繰り返して、一番お気に入りの音質に設定してくれるアプリです。ちょっと便利で面白いです。ただし大多数の人は問題ないでしょうが、私のデフォルトプレイヤーのandroid 2. 4では動作しないと思います。android 5. 1で試しました。■bluetoothについてもう少し色々な製品レビューで「接続性が悪い」「よく途切れる」という評価を下しているを良く見かけます。でもbluetoothはトランスミッター/レシーバーと言っても、本当はどちらも送受信両方を行っています。なので一方を性能が悪いと断罪するのは間違っています。特にオーディオbluetooth機器では送り側が重要です。トランスミッター側(スマホなど)の電波が十分強力だと接続は安定します。たとえレシーバー(ヘッドフォン)が送る電波が弱くて、トランスミッター(スマホ)で頻繁に途切れていても気が付かないだけです。実際、接続良好な製品でも、送り側のスマホやタブレットを変えると接続性が非常に悪くなったりするのは普通にあります。私見では接続性の性能の影響の度合いはトランスミッター:レシーバー、7:3くらいで、当然トランスミッター側が重要だと思います。ただし、これは音楽を聴くということだけの話しで、ヘッドフォンを使用して電話で会話する場合、5:5の能力が必要です。ヘッドフォン側の送信能力が弱い場合相手に届く音声が頻繁に途切れたりします。ちなみに私は、手持ちの中で一番bluetoothの電波が強力なatp-xでない大昔のandroid 2. 4のスマホを音楽プレイヤー専用に使っていて非常に満足しています。いくら多機能でも接続性が悪く頻繁に途切れるようでは、イライラして使う気にはなりません。■最後に人間は非常に強力な適応能力があります。音質で言うなら、多少気に入らない程度であれば、しばらく使っていると気にならなくなります。ある人はそれをエージングと呼ぶ人もいます。私自身は「エージングによる物理的な初期変化」と「心理的な適応」の両方だと思います。実際、この hd4. ノイズキャンセリングのヘッドホンで使い勝手が良いです。耳元にぴったりフィットして装着感はなかなかです。音質も悪くなく個人的には低音域の音を気に入っています。連続使用時間も長いですし、これからも使い続けていきたい製品ですね。. 動いたらカチャカチャうるさい。なんのためのノイズキャンセリングなんでしょうか。あとbluetooth時に最小の音量にしても音が大きい。いろんな機器で試しましたが大きかった。. 側圧ちょっと強めです。耳ピッタリ覆うサイズのオーバーイヤーです。できれば一度試着した方がいいですね。有線接続のケーブルは、本体側が2. 5mmの4極プラグで右側片出しです。リモコン付いてません(ヘッドホンのコントロールボタンはbluetooth接続でしか使えません)。プレイヤー側が3. 5mmの3極l型プラグです。1. 4mノイズガードを効かせると、強調されて音が近くなったように聞こえます。騒がしい環境で使うための機能だからか、ノイキャンの影響かわかりませんが。bluetoothはケーブルのストレスから解放されていいですね。ノイズガードもあり出先で快適につかえます。音も十分良いです。ゼンハイザーさんは安心ですね。味があっても変に偏ったのは作らない好きなメーカーです。(同価格帯のmdr-xb950ncにはガッカリしました)いい音なのが一番ですが(私の場合)どうせ出先では集中して音を聞けないので、このヘッドホンのようなスタイルはアリですね。bluetoothノイキャンを色々と、mdr1000x,pxc550,boseの35など高いのも視聴した上で、これを買いましたが一番気に入ってます。. 以前amazonで無名の中華の安いbtヘッドホン買って失敗したので今回は名の知れたメーカーのを。ノイズキャンセリングの効果はよくわからないけど音質は十分。ゼンハイザーのアプリは使用方法が良くわかりません。. 利点と欠点 メリット 購入一日目のレビュー&追記(長文) 充電中に聞くと電源側からノイズが乗ってきます。 価格を考慮すれば大満足です。 デメリット Bt接続&nc機能があるちゃんとしたヘッドフォンが欲しいものの、ちゃんとしたのは当然お高いということで二の足を踏みつづけてましたがプライムセールでこちらを発見!ゼンハイザーのbt&ncが、あり得ないお値段で手に入りました!とはいえ機能面が残念だとどうしようもないのですが、そこは必要にして充分な感じです。これまでboseの qc15を使ってましたが比較しても音質はバランスが良く、音は遜色はないです。一方で、nc機能は古いboseの方が少し優秀ですかね…まぁ、ここらへんは好みもあるので。あとは簡易梱包だったり説明書が分かりにくいなど細々としたところでのコストダウンは見受けられますが、なんせ破格な値段でこれだけの製品をゲット出来たので、文句無しで星5つです!. ———–追記———–・慣らした後慣らしを10時間ほどの短時間ではありますが行いました。その結果、中音域の定位・音場が分かるようになってきました。・公式アプリについてcaptuneというアプリですが、sdカードの再生ができなかったため普段使いはできなさそうです。soundcheckという機能があり、実際に再生されている音に対して自動的にeqがかけられてその音が好きか嫌いかで自動的に自分に合ったeqラインを設定してくれる機能です。こちらについてはなかなかいい感じでした。設定されたラインを別のアプリのeqで設定して使っていますが聞きやすい音になりました。————————-以下ノイズキャンセリングをncと表記しています。タイトル通りですが、前提として充電しながら使えるということです。また、充電中でもncを入り切りできます。当方はpcで充電しているのですが音源と電源が同じ場合は充電するときの電源側からノイズが乗ります。pcだからかすさまじいノイズが聞こえました。まだノイズといえるレベルなので再生すれば聞こえないですが、音源によると思います。以下はソニーのmdr-7506、wh-1000xm2、boseのquietcomfort 35を比較対象としています。主な使用用途・移動中に走行音等を気にせずに聞きたいため。音質について・普段はソニーのmdr-7506を使っています。これ、モニターヘッドホンです(笑)やっぱり、定位・音場がしっかりあることや解像度が高いので、きめ細かい音まで意識してしまいます。また周波数特性はできるだけ平均になるように作られています。これに似た音の物がないかと探したところ、これに行きつきました。音質的にはmdr-7506に似たり寄ったりですが一歩及ばぬといったところです。具体的には低音域強い、高音域の伸びが足らず、定位がはっきりしない、中音域は埋もれずによく聞こえる、と言ってところです。それにしても音はmdr-7506によく似ています。ncオンオフ時の音の差が大きいです。ncオフにすると高音域の伸びはよくなります。nc性能について・sonyやboseのほうがより強く掛かって静寂になります。逆に言うと自然な感じにncしてくれます。長時間つけていてもストレスになりにくいように感じます。装着感について・軽いと思います。パッド類がすごいもちもちしている素材なので将来べたつかないか心配です。肌触りはすごくいいですし。側圧は若干強めです。操作について・ボタン類は軽い力で押せるので操作しやすいです。マルチファンクションボタンがあるのはありがたいです。その他キャンリングケースは安っぽいものですので期待なさらずに。総合的評価最近は低音域を出そうと頑張っていますが自然な音(作曲者の意図、考え)を聞かせてほしいと私は思っていますので変な味付けをしないヘッドホンということですごく気に入る音でした。またnc機能やbtもあるので利便性が高くいつも持ち歩きたくなるような製品です。購入に至った経緯普段はソニーのmdr-7506を使っています。これ、モニターヘッドホンです(笑)やっぱり、定位・音場がしっかりあることや解像度が高いのできめ細かい音まで意識してしまいます。また周波数特性はできるだけ平均になるように作られています。それを踏まえてネットで調べたところ候補にはソニーのwh-1000xm2やboseのquietcomfort 35があったので早速近所の家電量販店へ行き試聴したところ低音域強すぎという印象を持ちました。そのあとにふらっとゼンハイザーの6万くらいするヘッドホンを試聴したところ普段使っているmdr-7506にそっくりな音だったためにゼンハイザーのncヘッドホンを探したところhd4. 50にたどり着きました。. ・音質手持ちのakg y50btとsony mdr-1aとの比較になりますが、高音はとてもクリアで中音域はそこそこ低音は弱め(手持ちのヘッドホンが低音強めなのでもしかしたらこれくらいが自然な低音なのかもしれません)のように感じました。音質に関しては自分はそこまで耳が肥えていないので他の方のレビューの方が参考になるかと思います。・使用感他の方も仰られていますが側圧がきつめです。私はメガネを使用しているのもあって1時間以上つけているとメガネのツルの部分が締め付けで痛くなって来ます。私は通勤で使用するくらいなのでそこまで気になりませんが家や室内で長時間使うのはしんどいかもしれません。・ノイズキャンセリング人の声や突発的な音に対してはそこまで機能しませんが継続的に聞こえるような音(空調や人混みのガヤガヤ等)に対してはかなりシャットアウトしてくれます。電車内での使用ですと多少外部の音が聞こえますが音楽をかけてしまえばそれも気になりませんでした。また、これはノイズキャンセリングの仕組み的にしょうがない部分なのですが人によってはノイズキャンセリングをonにすると圧迫感や車酔いのような症状があるようなのでノイズキャンセリング機が初めての方は実店舗等で視聴をしてみた方がいいかもしれません。また他の方が仰っている「動いた際にガチャガチャと音がする」という事象については私の個体に限って言えば確認できませんでした。側圧きつめな点が唯一きになる点ですが、それを踏まえた上で総合的にオススメできるヘッドホンだと思います。. 私が購入した時より\3,000程、更にお安くなっていますね。ノイズキャンセル付き、bluetooth対応でまともなヘッドホンだと思います。amazon限定版であっても、ちゃんとしています。ノイズキャンセル具合は、外使いでは御座いませんのでよく分かりません。付属のケースは簡易ケースですので、持ち運ぶ場合は、別途ハードケースを準備されるのが良いと思います。間違い無く、鞄に入れて持ち歩くと、押された時に「バキッ!」となるケースです。購入して4ヶ月位ですが、イヤーパッドが痛んだらまた購入するかも知れません。交換用パッドカバーはあるんでしょうかね~どうでしょ。. 今までも有線のゼンハイザーを使用してきて、音質に馴染みがあることと、amazonモデルのため多少安価であることから購入しました。耐久性については使用期間の短さからいかんとも言い難いですが…. 音については私のようなそこまで音にこだわりの無い人であれば十分満足いくと思います。何よりよかったのは、デバイスと複数同時接続出来る事です。現在pcとiphoneと同時接続して利用していますが、二つのデバイスからの音を同時に聞く事が出来るので、pcで音楽を聴いている状態でスマホから電話がかかってきてもそのまま受け取り会話することが出来ます(マイクがついています)これが私としては一番満足しました。他にも同じような機能のヘッドフォンはあるでしょうがノイズキャンセル機能もついて1万円前半でこれだけ満足できる商品は少ないのではないのでしょうか。ということでお勧めです。. ノイズキャンセリング 目当てならソニーの方がいいと思いました安く手に入れたいならこれも一つの選択肢だと思います. マニアに言わせれば高いうちに入らないと思うけど、jblの廉価版よりいい音でした。心が落ち着きました。bluetoothも接続が簡単です。ボリューム調節がどこか解りません。インターネットで調べると各部の名称が解ります。フィット感もいいです。一万円後半を投資するなら、これをお勧めします。. Ipone7にしてから色々bluetoothで繋がるイヤホンを試してきましたが、このゼンハイザーはヘッドフォン型で、頭の大きな私でも余裕でセットでき、締め付けも痛くありませんでした。ノイズキャンセリング機能もついて密閉型でとても音が聞きやすいです。通勤に使用してみましたが、とても快適に過ごせました。. 特徴 ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/NFC・Bluetooth対応/aptX/マルチペアリング対応 HD […]

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