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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 559【国内正規品】 – 装着感が素晴らしい

普段mp3やaacばかり聞いていると、音の伸びの悪さにげんなりしてしまいがち。圧縮音源だからこんなものかとあきらめていましたが、ヘッドホンで聞くとそんな不満も吹き飛びました。オープン型のヘッドホンは初めてですが、これならポタアンを買ってきちんと聞いてみたいと思いました。. 普段は移動時に音楽を聴くことが多く、カナル型のbluetoothイヤホンを使っています。それもクリアで外で聴くにはよいのですが、家などの静かな場所では音が硬いので長くは聴いていられません。オープン型のヘッドフォンは久しぶりですが、耳のフィット感も装着感もよく長い時間使っていても気になりませんでした。音は柔らかめで伸びがあり、どちらかというとクラッシックやジャズ向きの音質かと思います。まぁロックやポップスでもそれなりに鳴らしてくてますが。カナル型とは値段的にも差があり比べるものではないですが、長時間聴いていても耳が疲れることはないですね。一つ残念なのは標準プラグのみで変換プラグがついていないこと。ミニプラグでしか聴けない環境の方は、別途購入しなければなりません。上級機にはついているようなのですが・・・. 着用感良。イコライジングは低音強いです。そのせいで若干こもる感が。中高域ちゃんと聞きたくて音量上げるとキックドラムがプスプスと耳が痛いです。これで長時間音楽を楽しむのは…自分にはきびしいなぁ。どうせ1万以上出すなら、ケチらずもっと上位機種にすればよかった。. ヘッドホンを長時間使用していると、圧迫されて耳が痛くなることがあったのですが圧迫感なく、快適に使用できました。主にクラッシック音楽を聴くときに使用していますが、高音から低音まで心地良く音楽を楽しめます。. 2016/12に買ったath-m40x(12,000円)をたった4か月で不意の事故で壊れたので違うブランドのをチャレンジで買うことにしました用途は屋内でフラットかつナチュラルな音を聞くことです、ついでに定位も少しわかれば上等です(ath-m40xもモニターなので)イコライザーも使わないしドンシャリも全く興味ありませんこのhd559はエントリーモデルなのでそこまで期待はしていませんでしたが・・・全体的に音がこもっていて高音も全くでていない(壊れてる???)また定位も分かりませんゼンハイザー上位モデルは将来買う可能性はありますが、このhd559モデルを二度と買うことはありません!個人的には3~4000円のレベルと同じですただ着け心地は良いです!(開放型というのもあるかなぁ)ほんとうに残念です、 申し訳ありませんが絶対に16,000の価値はありません omg. (さっそく買い増しを検討委中). Amazonで安かったので、衝動買いしてしまったのですが、この価格でこの音の鳴りの良さなら満足です。ロック、ポップス、テクノ、ジャズジャンル問わず良い音を出してくれます。. メガネをかけることが多いので普段はイヤホンを使っていて、ゼンハイザーは、イヤホンタイプ・折りたたみタイプに続き3種類目です。第一印象はごつくなくてデザインがかわいい。使い心地は意外と軽く、耳を押さえつけすぎないからかメガネをかけていても違和感なく使え、長時間使っても不快感はありませんでした。音については柔らかめで心地よく他のゼンハイザー製品と似た伸びのある音でした。普段はアンプかPCでインターフェースにつないで使用していますが、プラグは6. 3mmなのでミニジャックで使用する際は変換プラグを別に用意する必要があります。オープン型なので外出時に使うことはありませんが、インターフェースで使う際に短めのケーブルがあればもっと良いのにと思いました。. Amp→grace m920, xperia z5premium・装着感軽く心地よい。ベロアのイヤーパッドもgood。・音質ひたすらドォ-ン. シャリ。 以上。lowの量感多めで、midが薄目、highが細いのが好きな人向け。. 利点と欠点 メリット 音が安い… ちょっと良い、程度。 着脱式がいい デメリット これを買うぐらいなら598買った方が断然いいと感じました音はすごく悪いわけではないですがコスパなども含めて考えると598が優れています. 【気に入った点】・サーカムオーラル設計で耳に接触することもなく、耳の周りに接する圧も無理なく着け心地がよい。・ベロア製の素材も気持ちが良く優れている。(革製だと暑い時に汗でベタベタになるし、合皮だとそのうちボロボロになるので。)・音は柔らかくスタンダード感。、ジャズやクラシックに向いている。【気になる点】hd500シリーズの中でもエントリークラスと言うことで付属品が少ないのは納得ですが、hd558の時には付いていた6. 5mmプラグに変換するアダプターすら付属していないのは残念です。そして「3. 5mmプラグに変換するアダプター」や、「3. 5mmステレオミニプラグを採用した1. 2mケーブル」という上位クラスでは同梱されているような純正品をパーツとしてゼンハイザーが売っていない?(公式サイトにも製品情報として案内は無い)ので入手する事ができないのが、更に残念です。3. 5mm変換プラグを使っても、3mものケーブルでは気軽に取り回しづらく、我が家では「6. 3mmステレオ標準プラグ」が刺さるのはavアンプだけなので、主にそちらを利用していますが、その場合3mケーブルだとソファでの視聴には長さが届かず…。音も製品の品質もしっかりしているだけに純正パーツ周りの展開を充実させて欲しいと願わずにはいられません。. 配置的に自分はケーブルを踏んで断線することが多いのでケーブル着脱式は助かります音も3000円程度のものより遥かによいと思います. 20年前のソニー製ヘッドホンからの買い替えなので音質や装着感には満足してますオープン型の開放感や音場の広さは期待したほどではなかったですがただamazonの責任ではないが購入後にモヤモヤした気持ちに…ゼンハイザーどころか最近のヘッドホン事情に疎く、ゼンハイザーは視聴可能環境にないが評価の高いhd558なら後悔しないだろうと購入を検討中に最新機種が出てるのかと名前だけで購入したら、hd559はエントリークラスのhd518の後継機と購入後に知り、購入後の満足感が曇りだしましたhd558の方が安く購入出来るのに俺何やってるんだろ感がモヤモヤと頭の中で渦巻いています終いにはゼンハイザー…型番紛らわしい、と八つ当たり的感情までが…2/21現在レビュー唯一の自腹購入なだけに切なさ満載です. 基本的に、音楽は普通に聴いて楽しむ程度の素人ですので専門的なことはわかりませんが、普段よく聴いてる、ロック、ポップスですが、良い聞こえ方だと思いました。以前、こちらの半値くらいのヘッドホンを使ってましたが、2時間くらいつけてると、耳やその周りが痛くなるので、長時間使うのが辛かったですが、こちらは、そんなに痛くならなくて、耳も心地よいです。ですが、繋げるプラグ?が大きくて、普段自分が使っている機器では使えないので、変換プラグ?をわざわざ買う羽目になりました。。そんなこととは知らなかったので少し残念です(>_. シャカシャカ系ですねデチューン版と知らずに買って非常に後悔しています音の抜けは流石にいいのでリラックスして聞きたいときに使ってます. 最近は音楽を聴くのはほぼほぼ移動中のbluetooth、密閉型のヘッドホンで、なんだか開放型でじっくり音楽を聴いたのはひさしぶりでした。電話の音なんかもちゃんと聞こえるのが逆に新鮮でした(笑)やはり高音域の抜けは最高です。あと、耳周りとヘッドのあたりは柔らかく、重さの割に装着感もまあまあです。ただ、プラグ形状は6. 3mmの標準プラグのみで、このモデルには変換プラグは付属していませんので、お使いのオーディオ製品によっては別途プラグが必要です。. カナル型ばかり使うようになって久し振りのオープン型です。まず側面の装着感が素晴らしい。耳がすっぽおおわれるのですが眼鏡をしていても全く苦にならずホールド感も抜群です。上部のパッドも適度に支えてくれるために重量感はありません。音質についてはこのメーカーのバランスの良さがよく出ていると思います。私の感覚ではもうちょっと低音がきいてもいいかなと思いますが、これは個人の好みの範疇です。耳がすっぽり覆われているにもかかわらず周りの音が聞こえるのが久しくなかった感覚です。その分、音漏れも激しいので、周りに人がいる環境では使えない、使って欲しくないヘッドフォンです。商品の写真に紛らわしいものがあります。このヘッドフォンは標準のステレオプラグ:昔ながらの大きいプラグです。写真にミニプラグっぽいものが写っていますが、これはヘッドフォン本体とコードの接続部分で有り、昨今のミニプラズの機器に接続するためには変換プラグが必要です。. オープンエアー型ヘッドフォンの老舗ゼンハイザーと言えばその昔はちょっとした高嶺の花の存在だったものですが、ただ個人的には以前からどうも味気ないサウンドという認識もあってあまり興味がわかなかったのですが、いろんなヘッドフォンの試聴比較の一環としてこの程この機種を入手してみました。正直なところ低域大盛りのもこもこサウンドに残念さがにじみますが、これもエントリー機が故、安かろう悪かろうという諦め意見もありますが、そもそも中域の引きこもった出音はゼンハイザーの特徴。同じオープン型の上位機を選んでも劇的に一変するようなサウンドではありません。(同一メーカーだけに方向性としてはやはり似てきます)高域は出過ぎない程度にやや強調するところもあってメリハリが無いわけではないのですが、やはり盛大に盛られた低音の存在感と中域の地味さがボーカルや主要なメロディ楽器の存在感を弱めてしまうのが残念。。。こうした尻上がりないわゆるドンシャリ(この機種はドン(ボンか?)がかなり強いが. )サウンドが大好物な人も多いようなので、一応これはこれでアリなのだろうとは思いますが、少なくともモニタリング用途を前提とすればこの選択はありません。現場で使われていない現状を見ても察するところでしょう。このジャンルに限らず、特に海外の有名メーカーだからと変に過大評価されがちな風潮がありますが、実際にはそんなこともなく案外拍子抜けしてしまうケースも多いですから、そうした部分であまり期待しすぎないことが懸命です。出音比較参考動画https://youtu. Be/wl8_nphk8uk最後にeq補正案ですが、特性的には2khz前後が谷となっていて1khzより下はダラダラと盛られている感じなので、とにかく100〜500hzあたりはざっくりと落とし込みたい。もしワイドな重低音が欲しければ100hz以下のみを残す感じで。あと加えて2khz付近を少し持ち上げればボーカル域が引き立ちますし、5khz付近に山があるので中高域がキツイようなら少し抑えても良いでしょう。一応の目安としてitunesのeq設定画像を貼り付けておきますが、これで大分真っ当な音になると思います。. 特徴 ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 559【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式:ダイナミック・開放型 周波数特性:14 ~ 26,000 Hz インピーダンス:50Ω 感度:108dB […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー MOMENTUM On-Ear 密閉型オンイヤーヘッドホン グリーン MOMENTUM On-Ear 【国内正規品】 – 見た目はいいです

使いやすくて気に入りました。でもジャック部分の皮膜が裂けて断線。自分で直して使ってます。取り扱いは丁寧に。. Redを購入しました。ヘッドフォンというと黒かシルバーが定番(なのかな)ですが特にカラーが気に入ってます。音に関しては余りこだわりがある方じゃありませんので割愛します。側圧に関しては特に問題ありません。ただコンポに接続して聞くにはちょいケーブルが短いかなと。. 今まで安い5千円程度のヘッドホン使ってましたが思い切って2万円僕にとっては高額のヘッドホン買ってみました。やっぱ高いヘッドホンは違いますね厚みのある重低音と高音がやっぱ違いますよ耳のせタイプですがパットが柔らかいのでそれほど痛くなりませんです。思い切って高いヘッドホン買って良かったです。. Px100-iiからの乗り換えです.px100-iiも良かったですが,3年くらい使ってボロボロになったので買い換えることにしました.大きすぎず,音質の良いヘッドフォンが欲しかったのでこのモデルにしましたが,とても気に入っています.音質は文句ありません.オンイヤーですがうまく耳にフィットします.装着感も良いです.px100-iiと比べても蒸れません.密閉型なので,周囲の音がやや聞こえにくいですが,その分音楽はクリアに聞こえます.. 【国内正規品】ゼンハイザー amperior 密閉型ヘッドホン ブルー amperior blueの音がよかったので購入しました。amperior blueに比べると、低域は弱いですが、低インピーダンスで反応が良い所がamperior blueと共通です。ハイレゾの謳う空間感覚とは違う、歌い手が身近く聞こえるヘッドホンです。amperior blueには無い、ケース付きです。. 愛用していたヘッドホンが壊れたのを機に予々狙っていた評判の良いゼンハイザーのヘッドホンの中から色とデザインなどからこちらの商品を選びました。初めて聴いたときの感想としては正直低音が多めでこもっている印象を受けたのですが、色々と試行錯誤しじっくり聴いてみると、非常にレベルの高い絶妙なバランスの音だという事に気づきました。そして同時に音ははっきりしているのに疲れにくい。もちろん決め手となった色やデザインも文句なしの格好良さで、今では暇があれば一日中これで音楽を聴きまくっています 笑. 見た目も音もとても気に入っています。初めてヘッドフォンを買ったので他の商品と比較できませんが、良い買い物をしたと思っています。おもにiphoneにつないで使っていますが、リモコンマイクはapple純正イヤホンと比べると使い難いです。凹凸が少ないので目で見ながら押さないと、どこを押してるのかよくわかりません。慣れれば問題ないかもしれないし、それほど気にしてはいません。パッドを取り外し出来るらしいですが、替えのパッドは売っていないみたいです。汚さない様に大事に使ってます。. 見た目いい部品交換しやすそう音普通耳いたいかな。もともと、見た目重視で購入したのでお気に入りです。. 利点と欠点 メリット ポータブルヘッドホン On-Ear モダンなデザインで音質も良いです。 良いです。 デメリット 同社のhd25を持っているが音の出し方には差がある。hd25よりmidは弱く、距離感があってとっても聞きやすい味付けになっている。ダンスもメタル系も疲れることなく楽器の音がしっかり聞こえて大変よい。お勧めできる。但し、dtmなど打ち込み、アナログシンセ楽器音の修正とかで使う場合だとあまりお勧めできない。変化がキャッチしづらい。. ポータブル用途で購入しました。他社のハイレゾ対応機種も検討しましたが、最終的にはデザイン性の高さと高級感でハイレゾ対応ではない本機に決めました。音漏れの多さには少しガッカリしていますが、もともと on-ear で覚悟はしていたので未評価です。レッドを購入していますが、ワインレッドに近いですね。イタリアのアルカンタラは手触りも良くイヤーパッドは柔らかいですし、ハウジングの色味もメタリックに若干パールが入って美しい仕上げになっています。アルミの部分が工芸品っぽさを醸し出しているのもグッドですね。側圧は私自身は丁度良いですが、大きい人にとってはキツめに感じそうな大きさです。基本的にリモコンは使わない人なので評価はしませんが、コードは少し硬くて安っぽいので柔らかいモノが良かったのと、せっかくの着脱式なのでリケーブルしやすい仕様だと有り難かったかもです。何時間か使ってみて、本体の大きさからは想像しにくい豊かで絞まった低域が特徴的ですね。無理に出している感じではないので音に厚みを出してくれて立体的な重厚感がでています。高域もキチンと必要量を出していますし、輪郭がキチンと判るわりには刺さる感じも無くて柔らかく聴きやすい印象ですね。総合的に考えて、外出用である事を意識した音造りになっているのだと思われます。・・ホントはもう一回り大きな造りになっているとカッコ良く首に掛けられたんだけどなぁ。. 知り合いにhd529ユーザがおり、貸してもらった際にゼンハイザーの音作りに惚れ込み、低価格帯のmomentumを購入しました。音作りとしてはhd529にも一切引けを取らない、きめ細かで爽やかな、バランスのいい音です。このヘッドフォンはオンイヤーの密閉型であるため、騒がしい場所では真価を発揮しません。イヤーパッドが覆っていない部分で耳が環境音を拾うためです。よって、このヘッドフォンの購入を考えている方は静かな室内で使用されますことをお勧め致します。. うまく説明できませんが参考程度にしていただくとうれしいです。この商品に満足してます。僕は初めて2万円前後のヘッドホンを買ったのですが全然違いますね。このヘッドホンはいろいろな雑誌にのっていたのを見て買いました。まずすごいのが低音。重低音が好きな人にはたまらないと思います。しかし、高音も素晴らしい、シャリシャリせず滑らかに鳴ってくれております。音の広がりが違います。欠点がないとも思えますが、あるとするなら、まずリモコンを使いたいならapple製品でないと対応していないこと。ウォークマンやアンドロイドを使ってる人でリモコン使いたいってひとは無理です。ただコードはリモコンありとなし2種類入ってるので、使わない人はないほうを使用すれば問題ないでしょう。あとは側圧がなかなか強いということ。長時間の使用は少し耳がつかれることがあります。今はipod nanoで聴いてますがそれでもいい音が出るのでもっといい機種はもっともっといい音が出るのでしょうかね、iphone買ったら試します. ゼンハイザーのヘッドホンはかれこれ25年間好きなのですが、この機種も気に入っています。それぞれの音の輪郭がはっきり伝わってくるのが嬉しいです。. 残念ながらi-podは持っていないので、pcに保存している音楽をwavio経由で聴くのに使っています。聴くのはジャズが主です。音そのものについては私はそれほど専門家ではないので微妙なところは判りませんが、リズムセクションもはっきりして満足しています。デザインも良いし密閉型と言いながら、結構オープンな設計になっていて私は好きです。ただしこれは音漏れなどにはマイナスであることは間違いありません。もともとi-podを聴くための設計なのでコードは短くてpcに繋いでウロウロしながら聴くのはちょっと難しいです。. 音質については申し分ないです。デザインもとても気に入っており、細部の作りもとても高級感があり満足です。装着感については個人差はあるかと思いますが、私には圧迫感が強く、1時間以上つけていると辛くなってしまいます。また、頭上アーチの内側のクッションも薄く固めなので、つむじが痛くなります。頭の大きさは小さい方ですので平気かと思ったのですが、そこだけ残念です。. 色合いが、ほかに無く、実際に届いたものと写真で比較しても高級感が、値段以上にある感じがしました。ただ、思ったより、小さかったり、長時間着けてると圧迫感があり、星一つ、減らしました。. いつも手離さず愛用しています。 だくさん使ってきましたが、とても気に入ってます。予備でもう一つ買おうかな?. 特徴 ゼンハイザー MOMENTUM On-Ear 密閉型オンイヤーヘッドホン グリーン MOMENTUM On-Ear Green【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式 : ダイナミック・密閉型 周波数特性 : 16 ~ 22,000Hz […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー オープン型ヘッドホン Hd558【国内正規品】

思っていたより音が良いのに驚きです。使い易さも今まで使用してきたヘッドホーンより良いです。長く使って行ける物とおもいました。ハイレゾをpcやスマホで気軽に楽しみたい方にはお勧めだと思います。使い始めは少しあれと思いましたがエージングが進めばまともな音になります。あとはケーブルを交換された方がよりいい音で楽しめます。このモデルはケーブルの交換が簡単にできるので今後も楽しめそうです。. 国内正規品ではなく明らかに並行輸入品です。まぁ、性能面での差は無いのですが。長時間の装着でも全く耳が痛くなりません。そのまま寝れます。. 初めて開放型を購入。上位のHD598と迷ったけどインターフェイスとセットでこのHD558を購入しました。実際に使ってみると音の軽さ?にびっくり。でもしばらく使っていると耳に優しい音だと思えてきた。付け心地も良いです。安くていい買い物をしました。. コスパも良く、開放型特有の綺麗な高音を持ち合わせて、開放型にありがちな低音不足もないです。軽さ、つけ心地も丁度よく、悪いところが見当たりません。有名な吸音素材の取り外し改造で音の違いも楽しめます。hd598との違いは皆さんがおっしゃる通り、高音の出方です。あちらの方がスッキリした印象を受けました。hd598と悩んで、価格の面で妥協してこちらを選ぶと多分2,3ヶ月したらhd598が気になりはじめますのでそういった理由なら最初からhd598を買った方がいいと思います。最初からコスパ重視の人にお勧めです。. 5000円くらいのパナソニックの密閉型をつかっていました。ネットでちらっとみたのは1万以上出すと世界が変わる とのことで少し興味がわいて購入しました。メガネかけても大丈夫で開放型のヘッドホンならなんでもよかったのですが調べてるうちにどうせなら良いものを~ってことで手頃なもののなかから選びました。音質などはド素人ですが以前のヘッドホンとは違うな!と実感ができたのがとても嬉しいです。こだわりもないのに少しだけ奮発した甲斐があったきがして満足です。アンプとかはないのでウォークマン直刺しですが爆音で聞くときもちいいです音質とかあんまわかんないよって人がリッチな音にチャレンジするには初級編っぽくてちょうど良いと思います. 8000円のミニコンポに3000円のヘッドホンを差して音楽を聴いています。初心者です。買い換え時なので良いものを、と上位機種のプリンと悩みに悩み、こちらを選択。大正解だったと思います。まず、今まで私はcdの持つ本当の音質すら知らなかったのだと思い知らされました。こんなに明瞭で立体感があっただなんて!cdを借りて落として焼いて…今まで焼いたcdのなんてのっぺりした音。劣化してることすらわかりませんでした。上位機種との差額分、欲しかったcdを買おうと思います。. 数十時間のエージングを終えたので、レビューいたします。すでにhd650を所有していて、同じような傾向の音で非力な環境でも鳴らせる機種をと考えて購入しました。買った当初は、確かに柔らかい音質ではありながらも、良く言えば開放感のある、悪く言えば密度の薄い音で、これは、hd650とは似て全く非なる「bgmフォン」かなと軽く後悔したのですが、エージングが進むにつれて、密度の濃い良い音を鳴らすようになりました。hd650の持つ特殊能力「どんなプアな音源も、それなり以上に鳴らす」も、ある程度備えています。音そのもののクオリティは、hd650と比べれば一段落ちますが、価格の安さと環境を選ばないことを考えれば、恐ろしくコストパフォーマンスの高い機種だと思います。また、hd650よりボーカルが近くで聞こえますので、ポップスを軽く聴くには、こちらを積極的に選ぶケースも多いです。例の改造についてですが、私自身は上記の理由で購入したため、改造の必要を感じませんでした。その上で申し上げたいのですが、改造を前提に購入される方も、エージングを終えた後の音を聴いてからにされることをオススメします。上位機種のhd598に近い音になるから買ってすぐ改造します、では勿体なさすぎます。仮に、hd598に近い音になったとしても、hd598とhd558では各々長所も短所もあります。まずは、hd558そのものを楽しんでからでも遅くないと思います。. ポタプロからワンランク上のヘッドホンを、ということでこのヘッドホンにたどり着きました。ボーカルの美しさや音のヌケの良さがまるで違います。つけ心地の方も、ポタプロは側圧の強さのせいで2時間が限界だったのですが、こちらは4時間つけっぱなしでも全然気になりませんでした。デザインも落ち着いていてクールな感じがとてもいいですね。愛着がわきます。とてもいい買い物が出来ました!. 長所と短所 利点 素晴らしいヘッドホン すばらしいヘッドホン HD598と迷ったけどこちらを購入 欠点 特に重低音が響きコンサートや重低音の音楽、動画の視聴に最適だと思います。付け心地もきつすぎず、緩すぎず耳が痛くなることはありません。. オープン型は初めて使いましたが、籠もり感がなくて聞きやすかったです。気軽につかえていい感じ。疲れも少ないです。. オープンヘッドホンらしい透き通った音色が心地よいです。ピアノの音やギターなど、とても心地よく聞けます。低音はイコライザーで上げるとヘッドホン自体が微振動するくらい出ます。ただ低音を聞かせてくれるだけで重低音はあまり出ないです。側圧は軽い方ですね。. 半年ほど使いました。これより同等以上の価格帯の機種を使ったことがないので比較ができませんが音質については非常に満足しています。個人的には有名な改造をしたほうが好きです。音が透き通る感じがあります。. 安くてもさすがにゼンハイザーいい音鳴らしています。凄く軽いですから掛けていても負担は殆ど有りません。圧迫感も無く使い心地は抜群ですね。とても気に入りました。. 多くのヘッドフォンを持ってるわけではないので比較によるのではなく印象批評になりますが、軽快な装着感と縦横双方の音場の広さとが相まって、ながら聴きなどのときには、音楽は耳に入るのにヘッドフォンをつけていることを忘れてしまいます。また音質は、柔らかかつ、ほどほど厚みがあります。ただし、その厚みが、そもそも演奏自体が分厚い後期ロマン派交響曲などの場合には、暑苦しく感じさせることもありますが…。総体的にはコストパフォーマンス抜群だと思います。なお、携帯プレーヤー直刺しには、向かないかもしれません。. 色々レビュー等を調べて、sennheiser hd558を購入。以下感想です。・つけ心地がナチュラルで、長時間つけても気にならない・音がやわらかくて、普段使いにぴったり・音がやわらかい、と上記で書きましたが、逆に言うと音の粗があまり目立たないので、音楽制作時のモニターには向かない・外への音漏れがするので、人がいる所での使用には注意が必要・ジャンルを問わず、リスニング用のヘッドフォンとしてはコストパフォーマンスも良く、使えると思います。. 以前まで使っていたイヤホンが断線したためヘッドホンに手を出してみようと思い、評価の高かったhd558を試しに購入してみました。使用して1週間ほどですが、全体的に満足度が高いです。音質は可もなく不可もなくといったところで、綺麗に鳴らしてくれます。そこまで劇的な変化はありませんでした。ただ、今まで聴こえてこなかった楽器の音が聴こえるようになったのには驚きでした。一番気に入っているのは装着感の良さです。本体の軽さやパッドのクッション性の高さもあり長時間使用しても全く疲れません。ただひとつ気になっているのは、付属の変換プラグの細い方(3. 5mm)が刺し込み口にキッチリはまらず不安定で、簡単に抜けたり接続が途切れたりします。この点だけがhd558で不満なところでした。他社の変換プラグを買って代用しようと思います。. 現在オーテクのad900x、ゼンハイザーの580、オーテクの密閉型の1000、2000など10機種を所有しています。ヘッドフォンの装着感についてはこれまでオーテクのウイングサポートに満足していましたが、今回はこの上の598を購入するつもりでした。しかし実際に558にしたのは、圧倒的な装着感のよさと、総合的なデザインの完成度でした。598はヘッドトップの装着感(これは580もそうでしたが)に違和感があり、また、長時間のリスニングには598よりもこちらのほうが向いていると感じました。じっくりと真正面から聞き込みたい時に今回私が求めたのは「耳に痛くない音と」でしたので、その意味ではこちらの機種は最適と思いました。主にアコーステック楽器のジャズやクラシック全般を楽しんでいますが、これらのジャンルを長い時間楽しむには、これまで使用したどのヘッドフォンよりも快適でした。個人的には「ハイレゾ」には興味がありませんが、たとえばlpなどを聴く場合にヘッドフォンではどうしてもlpのスクラッチノイズやモーターゴロ(ベルトドライブ)の音が気になってしまいますが、この585は比較的これらを気にせずに楽しむことができます。ガンガンと聴くというよりは耳に優しく長時間楽しめる上質なオープンタイプとしての完成度ではかなり満足しています。また工業製品としての完成度の高さという観点からも598を上回っており気に入っています。. メーカーより オープンエアの定番、HD500シリーズのミドルクラスモデル Advanced Duofolダイヤフラム採用により、上位機種に迫る音質を実現 HD555の後継機であり、バランス感に富んだ正統派ヘッドホン 適度なふくよかさと引き締りのバランスを持ったサウンド 高音域に艶があり、ゼンハイザーならではの自然な表現力をもつ 全体的な解像度も申し分なく、HD500シリーズならではの音質 オープン型らしい厚みのある安定した音場を展開 音質重視なHD500シリーズならではのクオリティサウンド 繊細な描写と、開放感あふれるナチュラルサウンドを表現 音の輪郭がくっきりとしていて、爽やかで濁りのない明瞭感 スケール感と、抜けの良さ、バランスの良さを持ったオールマイティサウンド E.A.R機構搭載でより一層高い表現力豊かに再生 人間工学に基づいたエルゴノミックデザインを取り入れた独自技術『E.A.R.』 (Eargonomic Acoustic Refinement)を採用 より自然に振動板から発せられたサウンドを耳まで正確に届けるため、 耳に対して平行となるよう僅かに角度を付けたバッフルにユニットが取り付けられている 長時間のリスニングにも最適な優しい装着感 イヤーパッドはブラックのベロアパッドを使用 ヘッドクッションにもベロア素材を使い、ストレスの少ない装着感 ヘッドバンドは自在にしなり、優れた安定性を実現 飾らずシンプル、クールな振る舞いを放つフォルム ブラックでシックなデザインは格調高く、上品な仕上がり イヤーカップはメッシュ素材を配した落ち着きのあるスタイリッシュなデザイン ヘッドバンドにはゼンハイザーのブランドロゴをプリント 工夫のあるケーブルとプラグ […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー カナル型イヤホン 耳かけ式/低音域調整機能 Ie 80【国内正規品】

通勤で音楽を聴くので思い切って高級なie80を買ってみました。なかなか音質がよく、自分の好みに調整できるのも魅力です。しかし同封のケースが2ヶ月でパッカリ割れました。普段はそのケースにしまって鞄に入れてたので、衝撃とか特に与えてはいないと思います。ケースが使えないのは不便です。. 初めて値段が高めなイヤホンを購入したので、比較などはできませんが、自分の感覚だけを書きます。高音:前のバージョンのie8はどういう感じなのかあまり知らないのですが、少なくともie80の高音は私にかなりすっきりの感じを与えてきます。良く電車でipod touchを聴いていて、環境や機械はあまり良くないかもしれませんが、たまにsonyのcd walkmanで聴くと、かなり純粋な高音が聞こえます。低音:いろんなレビューに書いたように、素敵だと思います。外音遮断性:そんなに良くないかなーと思います。つい音量を上げたくなることが多いです。まあ、電車中聴くことが多いです。環境はそもそも音楽に合わないのです。でも似ているうるさい環境のデパートで試聴したことがあります。その場で、ie80より外音遮断性が良いやつを見つけたので、外音遮断性この点だけ、ちょっと文句を言いたかったのですが、音質の良さが待っていますので、まあ、いいやとも思います。まとめると、音質が良いです。少なくとも、昔使っているakg k314pよりずっとずっと良いです(そもそも比べ物にもならない(><) )。liveのcdを聴くと、その空間感は、本当に素晴らしく感じています。. Ie80を3年くらい使用しています。欲を出して、もう少し高音の伸びが欲しいと思いie80s、se846も購入しました。ie80sの方が明らかに高音が豊かでボーカルもはっきり聞こえ、さらに聞こえていなかった音に気がつきます。ただダラダラ聴くには少し耳にささる。寝る前とかに聴くと辛いです。あまりやりたくはありませんがイコイライザで高音を落としたらまずまず良い感じではあります。se846も良い出来だとは思いますが好みに合わず。結局ie80を聴いていることが多いです。好みもあるけれど人に勧めるとしたら音楽の広さを感じるie80かな。結局これに戻ります。一生使いそうなので壊れた時の予備が2個欲しいくらいです。試聴ではハッキリした音が出るイヤホンがいいと思いがちになるので注意が必要ですね。. とても良い製品です。2年前に買って、2回修理に出しました。(どちらも断線。1回目は保証期間内で無償、2回目は5千円)先月左側の音量が明らかに小さく、音質もこもっていたので3回目の修理に出しました。ちょっと故障が多いかなという感じです。ただ、今回の以下のメールが来ました。(平素よりご利用いただき、ありがとうございます)等の枕詞もなく、『直せないので新品とお取替えになります。2万円です。振り込んで下さい』というような趣旨の内容でした。ゼンハイザージャパンさんのカスタマーサービスに心が感じられませんでした。製品がとてもよく気に入っていただけに非常に残念な思いです。なので、製品は星5なのですが、故障の多さ、アフターサービスの対応面を含めた評価は残念ながら3です。. 今まで聞こえなかった音が聞こえてきます。ただ、皆様がおっしゃる通り、音漏れが意外に大きいですね。でも、それ以上にコスパが良いので、good. お勧めです。どんな楽曲も綺麗に鳴らしてくれるし、どんなプレイヤーにも合うと思う。取りあえず今のシステムを向上させたいという人には、まずこのイヤホンを試聴してもらいたい。高級イヤホン、ヘッドホンを購入する際に問題となるのが、楽曲との相性(クセ)や鳴らしやすさ、自分の持っているシステムとの相性だと思うが、このie80は、クセがなく、鳴らしやすく、どんなシステムにも自然に入っていける柔軟性を持っていると思う。自分が今まで使い倒してきた(試聴ではなく。試聴はほとんどのメーカーのほとんどの商品をしています)ヘッドホンには、記憶にある限りsonyのmdr10r(生産終了品、今のmdrシリーズと音作りは同じ。bispaのケーブルでリケーブルしてたので現行シリーズより音が良かったと思う)、beyerのt1があるが、その中でie80が一番クセがなく、自然な聴きやすく、それでいて官能的な音を出し、しかも鳴らしやすい(t1は鳴らし辛すぎる)。ポータブルプレイヤーに関しては、ipod、ウォークマン、fiioのx7を持っているがどれを使ってもしっかりと曲を鳴らしてくれる。プレイヤーとの相性を考えなくていいので、あとは各プレイヤーの音色を好みで選べばよい。リケーブルに関してはしなくても十分良い音を鳴らすが、ロックやメタルなどを聴く際に迫力や空間がもっと欲しいと感じたら試してみるといいかもしれない。私はアマゾンでsong’s audio イヤホン・ヘッドホン用リケーブル universe proというケーブルを購入して使っているが、ie80の特徴と言える音色の艶やかさや生々しさを失うことなく、迫力を高め音場を広げることに成功した。取り回しは不便になったが(笑)。取りあえず高級イヤホン、ヘッドホンを試したいという人にはまずこれを聴けと言いたい。特にポータブルを考えている人には文句なくお勧め。イヤホン、ヘッドホンスパイラルに陥ると碌なことがないので、早めにケリをつけて音楽鑑賞を楽しむことを勧める。. 机に置くと勝手に滑って床に落ちるんですよね、絶対落ちるんですよそしてちょっと踏むと確実に耳に入れる部分が折れます。本体部分と耳に入れるとこが1つになってるんじゃなくて、別々のパーツが糊でくっついてるだけなので、ものすごく脆弱です。マジで折れるので絶対机に素で置かないように気をつけてください。置くなら、接続してる端末で本体をおさえとくとかしてから席を立つようにしてください。じゃないと落ちるし踏むし折れます。秋葉原のイーイヤで買った正規品がそれで一回折れて、ゼンハイザーで交換してもらったやつがまた折れましたので、正規品でもこんだけ脆いということです。私の体重は49キロとそんなに重くないですが全体重をかけず「あっまた踏んだやばい」でパッと足を離すと、もう折れてます。脆いです、すごく脆い。音質はまあ3万なら妥当な感じです。音の広がりはすごいです。あとはこのくらいの値がつくイヤホンは好みによってはもう1万円安く好みの音質のイヤホンが買えたってこともザラなので、イーイヤに足を運んで試聴してみればいいと思います。まあ、脆いので、わが子のように大事にできる方にはおすすめです。残念ながらドジには管理できません。. 最初はイヤホンかヘッドホンかを迷いましやが既に7000弱のヘッドホンをもっていたのでこちらにしました。イヤホンとヘッドホンなら後者のほうがおとの広がりがやっぱよかったかなとおもってましたが、やはりっ高級品でこのie80できいたあとに7000のヘッドホンをきいたらすごくシャカシャカに聞こえドラムなんかが雑音になるくらいのものでした。初めて高級イヤホンをか買うならこれです!!高温   これは洋物POPをきいてみてのかんそうですが、OPでも十分に良い音です 最初聞いたときはなんだこの透き通った高音は!!とまで感じましたね低温  空気の圧力などでぼこぼこ大量になってるんではなくずっしりした質のよい低温です 曲によっては重低音もでます。これにはビックリでした。. 長所と短所 利点 気に入りました 装着に難あり。音質は最高。 購入してから約半年たちますので 今更ながらの評価です。 欠点 過去にie60を使っていて、ゼンハイザーの音も好きなのでそのままの流れでie80を購入しました。結果から言うととても満足しています。ie60ではie80と比較しいわば曇っていたクラップやスクラッチなどの音が綺麗に曇りなく聞こえ、音の分離も丁度よくとてもクリアです買って損のない商品だと思います。リケーブルできる点も見逃せませんし、それによって更に音質の向上も図れます。さすが長らく支持されているだけあってその理由を身をもって体感しましたとにかくオススメです. うんちくを語れるほど台数を経ている訳ではありませんが。。。sennheiserはHD438、PX210に続く3台目になります。インイヤーはテクニカのが10年ものになり、だいぶくたびれてきたので今回買い替え。周りにshure派が多かったので試させてもらったけどしっくりこず結局215aを買ったものの納得がいかず、こちらに買い替えしました。BAが合わなかったというより、ダイナミック型が当方に合ったということでしょう。PX210の有線よりもいい音で鳴ってくれてます。低音の利かせ方はまだまだ手探りですがw音についてはIE80で満足ですが、ケースとコードはshure215aの方がすっきりしてた。それでも音に不満がある訳ではないので、コードの買い替えはまだ先かな。. なので音については他との比較はできず、「すごく良い」としかわかりません。キャッシュバックもちゃんと受け取れて、取引もスムーズにできました。. Soundはご機嫌なんだけど、ケーブルのジャック(出力器側l方部分)の接触が粗悪で「星5つ」は無理ですね。出荷時の製品検査をキチッとしてほしいですね。amazonでケーブルのみ再購入してしのいでいます。ゼンハイザーサポートに送り返すから、ちゃんと対応して下さいね。. 現物を視聴せずに、あるサイトの口コミからie80に到達。一応、リケーブルしてますが、コレは優れものです!!. 購入後に、偽物が横行していることを知り、愕然としましたが、自分のは多分本物だと思います。今までは、1万円以下のイヤホンしか買ったことないため、どうせ高額なの買うのなら、baもいいかと考えましたが、音質的にダイナミック型のほうが好きなので、イヤホン好きに今でも評価の高いこちらに決めました。シュアーのse215spとも迷いましたが、この機種でよかったと思いっています。低音好きの自分でも若干、低音が前に出過ぎるときもあるとは感じますが、それも味だと思います。また、音の広がりが、イヤホンなのに狭く感じないのも凄いです、やはり、一度は買っておいて正解ですね。上位機種のie800も試聴しましたが、あちらは別次元で、余裕が出来たら欲しいですが、比べなければie80も十分にいいものです。今では、いろんなイヤホンがありますが、ぜひ、みなさんにも一度はこのパワフルで臨場感ある音を味わってほしいですね。. シャリつくドンシャリが苦手だった物でsennheiserのmomentum in-ear i などの機種を聞いてsennheiserは敬遠していましたこの間、他のイヤホンを試聴しに行ったついでにシングルのつながりの良さも気になっていたところなので試聴してみて、ついie80を購入してしまいました(笑)。先入観はいけないですね。なるほどsennheiserのシルキーな音とはこのことかと驚きました。d型なので野太い音とちょっととんがった高音かと思いきや全然違いました。shureもとても好きで幾つか愛用していますが、shureのあの分厚いけど高解像度とは違いとても繊細で広がりのある音を奏でていることに驚きを覚えました。確かにba型ほどの高解像度はないかもしれませんが、この繊細さはultimate earsやwestoneに通じるところがあると感じています。また低音調節ダイヤル高音には影響がないとのことですが、私はそのようには感じませんでした。私の聴き方だと低音を最低にするとちょっと高音でバタつくところがあるなーと感じていて、落ち着くとことまで低音を上げてやることで気持ちのよい高音を鳴らしてくれています。今までのイヤホンの装着のくせでとにかく低音を出すためには、奥までぎゅーっと差し込まないといけないと思っていたので、差し込んでみても奥まで挿し込みにくいし、しっくりときませんでした。ここのレビューでも書かれていた方がいらっしゃいますが、奥まで挿し込むのではなく軽く挿し込んでみると、とても丁度よく音もしっくりきました。低音についてはすでに圧倒的に出ているので(笑)そんなに差し込まなくても十分出ますし、軽くしてやることで抜けも良く音場も広く感じます。ヘッドホンのようだというのも納得です。また高音も団子にならずに定位もかなりしっかりしてくれます。高音が好きなので高音が出やすいとのcomply tsシリーズを他のイヤホンでもよく使用するのですがie80にも当然装着。高音にダイヤルを合わせたため、ダイヤルはほぼ半分の2. 5にしていますが、十分すぎるくらいの低音を確保できます。シルキーな音と、しっかりとした低音そして広い音場、なるほど人気のあるイヤホンと納得しました。ただ、嫌味にならない程度に残響感はあると思います。この残響感が広い音場の演出に一役買っているところもあると思います。私自身、究極の一本を探すというより、同じ音楽でも音の出口を変えて楽しみたいと思う方なのでこれで楽しみがまた一つ増えました。この値段も納得です。最近イヤホンはインフレを起こし、最高級機種の中には入らなくなってきましたが私の中では最高級機種の一つとして、楽しんでいきたいと思います。長々と失礼いたしました。. バランスのとれた、良い音ですソニー他のイヤーフォーンも使っていますが、一番バランスがいいように感じます。(私の場合、jazzを聞くことが多いのですが). 下手なヘッドホンより、密度の濃い音の玉を放出するイヤホンです。. の特徴 ゼンハイザー カナル型イヤホン 耳かけ式/低音域調整機能 Ie 80【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 イヤーモニタータイプカナルフォンのハイエンドモデル 型番 : IE80 メーカーより ゼンハイザーがこだわるダイナミック型イヤホンの究極形。誇れるフラッグシップモデル ハウジングトップにアルミプレートを採用して、優れた音の表現力と臨場感を再生する IE8の進化系、音質も新たにチューニングされ、制振性を高めることで、さらに音質を向上 音質には艶やかさがあり、穏やかな煌めき。主張しすぎずに極めてナチュラル […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー インイヤー型イヤホン MX 365 【国内正規品】 MX365RED

ゼンハイザー社最安製品の音はどんなもんだろうと興味を持ちましたが、値段相応の解像度を逆手に取った製品(笑)高音域の解像度が高くないので逆にスッキリ聞こえる、中低音の素直な音は長時間聴いていても疲れません。だからといって間違ってもmomentum-in-earやhd598より上なんてことはありません。コスパ最高とか最高の音とは決して思いませんが、長時間の聞き流し的な使用にオススメ。他に褒めるとするならば、音の出力が高めなので元々音質の悪いオンライン英会話では他の製品より英語が聞き取り易かった。作りも値段相応で安っぽいですが多分木綿よりこちらが長持ちするんのでしょうね。(木綿は噂通りのゴミ耐久性でした、音は良いけれども). 中高音のシャリシャリした音がとても快適に聞こえます、低音も価格相応以上に聞こえると思う、耳に差し込むタイプではないのでホールド感はいまひとつ、音の定位や広がり感は価格相応でしょう、このイヤホンは特にjポップやロック系の再生には最適と思います、実物のカラーは掲示写真よりも暗めの光沢濃紺です。. 耳にサイズが合わなかった。音もキンキンしててイマイチ。ケーブルも安っぽい。. Tascam(タスカム) >dr-07mkii-jj icレコーダーに繋げました。初めは音が暴れて酷い買い物をしたと思いきや、僅か10時間ほどでエージングされたのか、驚くほどに繊細かつバランスがいいです。音の抜け(輪郭)も良いです。s社製の7000円(ちょい古い)のもので満足してましたら、これで聞こえなかった音が見事に再生されてます。特に、PAスピーカーから2mで録音しても、スピーカーに耳をつけて聞いたように忠実でバランスよく再生されてるので驚きです。音楽鑑賞ではなく、あくまでもPA音や直のボーカル音のチェックです。確かに、下手な1~2万円のものよりむしろ良いかもしれない・・・という他者の書き込みにも頷けます。これで、ボイストレーニングのチェックが楽しくなりました。【追 記】ゼンハイザーのヘッドホンの方が艶のある張りのある豊な音質と思われます。しかし、高級ヘッドホンは多少の色付けがある様に感じています。CD作成の録音チェック様だったりするからなのか~~私のPA環境では、色付けなしに無難にバランスが良く、ブレス音もくっきりと聞かせてくれて、まんま、そのまんま・・・高音も低温もバランスよく~音に近いので、プロのPAさんやスタジオ録音ではないので、これで十二分に活躍します。tascam(タスカム) >dr-07mkii-jj icレコーダーには、十二分で相性が良く、私の環境では、1万円以上~と評価したいです。ただ、カナル型に慣れてる上に、これはサイズが合わないので、耳が痛く、それでCPの高さにも関わらず★ー1個です。マルじゃなく、若干、楕円というか少したまご型だと誰の耳にも入りやすいですが。少し大き目なので、私の場合は30分間が限界です。ヘッドホンは解像度では圧倒的に優れています。がしかし、音楽鑑賞でもなく、商売人でもないので、私はこれで十分に目的が達成されました。. 音は良かったんですけど、耳の形に合いませんでした。一度使ってやめました。. レビューにこんなものがあった。>これならソニーの980円の物の方が音質が良いです。とんでもない。この製品はsonyの¥6,000-10,000クラスと互角の音質を実現しています。さすがはsennheiserです。sonyごときは足元にも及びません。国産至上主義者は虚心坦懐に傾聴すべし。. 独ゼンハイザーインイヤー型ラインナップのエントリー機mx365。シルバーメッキ調をアクセントとした三色(ホワイト・ブルー・レッド)展開。付属品はイヤーパッド(1ペア:スペア無し)と保証書のみ。mx365は価格を抑える為か結束機構の無いy型ケーブル(1. 2m:一般的な長さ)を採用し、mx375/475に付属しているキャリングポーチが省かれている。市場の同等ライバルインイヤー機体(3000〜4000円)よりリモコン&マイクや予備付属品が省かれる分だけ安価であり、スペック&音質的に別段下位というわけではない(そもそも人間の聴覚スペック自体十人十色なので:評価は相性次第)。満員電車内や狭い屋内やエレベーター内でなければ、音漏れに神経質になる必要は無い(理想はイヤフォン使い分け)。カナル(耳栓)型全盛の世でもインイヤーが無くならないのは、カナル型とは比べ物にならない歩行安全性(昨今頻繁に起こる若者の路上接触事故対策に効果的)と、耳内圧過敏な層(または耳鼻咽喉科的な慢性的内膜炎症者)からの安定需要によるもの。音質的なインイヤーの利点は音が篭りにくく「環境音と調和」する所。カナル型に比べ、わりと横着に扱える点もインイヤー型の強みでもある。もしもインイヤー未体験なら、本機はその「価値」を試す手頃な手段となるだろう。伝統的なダイナミック型という事で、左右ハウジング耳面を合わせると内部にマグネットの存在が伺える(弱反発:流行りの結束用途ではない)。ハウジング耳面に溝は無くほぼフラット(点掘り有り:円周はゴムグリップではない)。内圧&低音調整の溝穴(ベースダクト二段)は装着時ハウジング後方45〜90度の位置。mx365の重量はカナル型に比べれば圧倒的に軽いが、同価格帯のインイヤーと比べてると一般値(ただし微弱に重い:mxシリーズ内では最重量)。ハウジングのフィット感調整はイヤーパッド装着有無のみ(付属イヤーパッドサイズは普及型:他社品転用可:昔流行って絶滅したインイヤー汎用シリコンイヤーパッドを持っているなら低音ブースト可能)。耳穴の小さめの人はイヤーパッドを付けない方が耳に馴染み易い。ただし日本人の耳穴窪みは欧米人に比べて小さめであり、特に女性では使用相性がシビアかと(場合によっては痛さとなる)。またメッキ調アクセントは、人によっては皮脂残りやすいので注意。余談ながら、個人的に初代ipodの相方にしていたのが当時のmx375相当品で、本機のシルバーメッキ部を省いた基調色(弱メタリックの入ったブルー)と同じでとても懐かしかった(ゼンハイザーの伝統色なのだろう)。以下はゼンハイザーの現行mxインイヤーラインナップ(手持ちはmx365/475)。mx365(周波数特性20hz〜20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル110db)mx375(周波数特性18hz~22,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル122db)mx475(周波数特性18hz~20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル118db)mx585(スペックはmx475と同等、ホワイトのみ、プレミアム感のある外装、リモコン機能)参考程度に手持ちpioneer&audio-technicaダイナミックインイヤー型との比較。se-ce11(周波数特性20hz~20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル98db)se-ce511(周波数特性20hz~21,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル104db)se-ce521(周波数特性13hz~22,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル106db)ath-c505(周波数特性20hz~20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル102db)今回は約180時間強制エージング後の音質レビュー(個人的な理想は300時間は欲しい所)。開封時にシャギーの様な粗さを感じた高音も、尖りが丸くなって聴きやすくなった感がある。高音は良い意味での「キラキラ感」に進化。薄いウワバミの様だった低音感もこなれて、隣接中音域と和解した様子(低音が主張するという程ではないが嫌味のない「低音の張り」を感じる)。音場表現は限定的ながらも音の余韻をある程度追えるクリア感。個人的にゼンハイザーには、原音再現=モニターライクなチューンの印象が強い(電子音よりは比較的生楽器向け)。ただゼンハイザーラインナップは、単純な音質優劣ではなく実質ジャンル分けな印象(旋律を楽しむ系はmx475:バンド楽器系はmx375)。手持ちのmx475と比べると電子音相性はmx365が上に思える(例えばアニソン等)。エントリー機として器用貧乏であっても、全般的に過剰な脚色の無い「素直な音」であり、この価格帯なら間違いなく優秀な部類と言っていいだろう。. これかなりいい感じです。最近はカナル型に押されて数が少なくなった、インナーイヤータイプのイヤーホンです。インナーイヤータイプならではの軽快な装着感とオシャレな色合いが一番のウリと言った感じの品です。メタリックブルーの色合いが非常に綺麗です。但し廉価なインナーイヤータイプですので、間違ってもカナル型の様な低音高音を期待してはいけません。しかし低ビットレートの圧縮音源再生やテレビ音声やラジオ音声等の、あまり音質に拘る事なく気軽に楽しみ、そして長時間着用し続ける場合等には、うってつけの製品だと思います。是非末永く販売して欲しい品です。どなたにもお勧め出来る品です。. 長所と短所 利点 retro-styleへ、原点回帰。 悪くは無いんですが カナル型はいや! 欠点 カナル型は合わないので、開放型のソニー製品を使っていたのですが、生産中止になってしまったので助かりました。音も良いです。. 音は問題なく聴けているのですがカナル型のイヤホンに慣れたせいか耳に取り付けてもカナル型の様な密着感が無いので慣れが必要かなと思いました。軽さは軽くてその点は良いです。インイヤー型は長時間付けていると耳のイヤーに当たっているところが痛くなってくるので自分はカナル型イヤホンの方が好みです. 第一印象は、かなり軽い。カタログスペックでも 16g しかないということで、自分の手持ちのいろいろなヘッドホンの中でも最軽量でした。形状は昔ながらのヘッドホンで、最近カナルタイプが多い中で、耳の中には入りこまないこちらのタイプはなかなか存在感がある音をしているなと思いました。iphone 6 につないで、1日様々なジャンルを聴いてみた感想は下記のとおりです。1) 女性ボーカル曲 ソロのボーカル曲を聴くと、中音域のハリが強くて、ちょっと不自然な鳴りを感じました。静かなところではそれが目立ちますが、りんかい線の中等で聴くと、逆にそれが聴きやすい。そんな性質だなと思いました。2) オーケストラ曲 失礼ながら、安っぽい印象になります。恐らく音の分解能が足らないので、オーケストラ全体が平坦な感じに聴こえてしまいます。3) ピアノ曲 1) と同じような傾向で、ピアノの音としては自然には聴こえませんが、電車の中で聴くには、旋律が随分と聴きやすくなっています。ヘッドホンを使う用途としては、電車などの移動中、オフィス、自宅のような静かな場所での利用と多々あります。こちらは電車などのノイズも混じる場面で使うと聴きやすいという印象でした。移動中には軽いし、カナルタイプと違って、耳の中までふさぐ遮音性は低いので、そちらも使いやすいと思った次第です。高価でキレやバランスに優れたヘッドホンはいろいろありますが、こちらはコスパ重視のヘッドホンだと思いました。5,000円を超えるようなクラスの製品はそもそも選択肢外だけど、手軽に、一定以上の音を聴きたいという人は多いのだろうと思っていて、こちらはそういうコスパレンジの製品だと思いました。. 価格も考慮してみると音質については問題ないと思います、高価格帯のイヤホンにはもちろん劣ってしまいますが、2000円台で購入できるイヤホンとしては悪くないと思います。個人的には耳にすっぽり入ったので余り違和感が無く、長時間付けていても気にならない点が良かったなと思います。かなり軽いイヤホンと言うこともあり、装着感が良いと思います。. 音はまあまあ。ただし、ぼり過ぎです。音屋で2000円で売っているよ。. 高音・低音寄りなどではなくフラットな音。ゲーム曲やクラシックなどを聞きますがいい音が出ています。オープン型なので外部の音が聞こえる/音が漏れまくるので電車等ではなく町歩きなど外部にそこそこの「音」があって他者がすぐそばにいない環境向けですね。密閉型ですと耳内が蒸れることがありますが本商品はかなり余裕のある構造みたいで押し込んでも耳穴周辺に隙間ができます。気になった点としてはコードが若干短いこと。ズボンのポケットからだとちょっときびしめ。音がよく軽くて涼しい(蒸れない)イヤホンをお探しの方、いかがでしょうか。. 低インピーダンスなのか能率が良いせいかは分かりませんが手持ちの他のイヤホーンやヘッドホーンに比べ音が大きいので難聴が進み始めた私は重宝しています。線が少ししょぼくて百均並みなのですが2000円ならこんなものでしょうかね。音がままなので許容範囲かなと思います。. 密閉型のヘッドホン(5,6千円クラス)と比較しても遜色ないようないい音。低音も結構いい音出します。この値段でこの音質、頭が下がります。さすが音響メーカーさん。2年の保証書もちゃんとついています。取扱説明書などは一切ありません(ま~、いらないか。)気になる点はインイヤーの大きさが気持ち大き目。耳穴の小さ目の方はお店で試着お勧めします。. カナル型と違い、耳が密封されないのと軽量な仕上げのおかげで装着の負担が少ない。但し、耳の形が合わないと音漏れや長時間装着が難しい面もある。音質は変に尖ったところがなく聴きやすく、低音もしっかり出ている。デザインや造作もしっかりしていてワンクラス上の質感がある。. の特徴 ゼンハイザー インイヤー型イヤホン MX 365 Red 【国内正規品】 MX365RED モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式:ダイナミック・インイヤー型 ケーブル長:1.2mY型 プラグ形状:3.5mmステレオミニプラグL型 インピーダンス:32Ω 周波数特性:20Hz~20,000Hz 感度:110dB(1kHz/1Vrms) 国内正規品保証2年間 付属品:イヤーパッド メーカーより 拡大表示 3色のカラーから選べるダイナミック型インイヤーイヤフォンMXシリーズエントリーモデル […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー バランスケーブル Hd650用 Ch650s【国内正規品】 – 高い値段に高い効果

フラッグシップのhd800とは言えボッタクリすぎ典型的な「値段が高いことが価値がある」商品。これ買う人は情弱でしょう。. Hd800とhdvd800を繋ぐために購入…音は大満足の結果で見た目も良かったです( ³ω³ )線の癖というか真っ直ぐにするのは結構時間がかかりそうです(;’Д`). アンバランスでは広いだけで薄っぺらかった音が、バランス接続により更に広く、音に厚みが出て立体感が増し、躍動感がでてくる。正直アンバランスでは10万超えのヘッドホンとしてのポテンシャルを感じなかったが、ようやくといった感じ。hd800を買うならバランス化は必須に感じる。構成:pc→hp-a8→p-700u→xlr3pin-4pin変換コネクタ→本製品→hd800追記 2015/12/25最近dacをhp-a8からnorth star designのessensio plusに変更した。今の環境でバランス・アンバランスを聴き比べてみると以前ほどの差は感じなくなった(アンバランスでもそれなりの広さ、音の厚みが出るようになった)。音の変化の方向性としては同様だが、環境によって効果に大きな差がある模様。. プラグが独自規格のなのでバランス化の為に泣く泣く購入しました。価格統制が効いているのか、アマゾン様ですら、ポイントバックでした。バランス化の効果は間違いなくあるのですが、後味の悪い買い物でした。. ゼンハイザー純正のアンプにて使用している。音は間違いなく付属のものより良いが、本当に断線しやすく、ケーブル外皮が一度剥げると次々ぼろぼろ剥げてきてセメダインでベッタリ補修して使っている。いよいよどうしようもなくなれば次は社外品を買う。. ゼンハイザーのヘッドフォンアンプ・dac hdvd800 との接続をシングルケーブルから、このバランスケーブルで聴いた時の凄さ(リアリティー)は圧巻で、ヤバイぐらいです。このケーブルというより、hdvd800 の本来の性能なのかわかりませんが、大変満足できる結果となりました。. Hd700用の専用バランスケーブルやっと手に入りました。ヘッドフォンのドライブ側にはバランスジャックを備えていたのに、hd700用はリケーブルの商品がなく、といってhd800に変える訳にもいかず我慢していました。少し値は張りますが、この際、イヤーパッドも発注し交換して、機能アップで再生しました。やはり、高級機器になるとその差がわかります。好きなミュージックソースを改めて聴き直す毎日です。. 首の骨が折れたので、再購入。システムがバランスにしてるので買いましたが、一言たけぇ(*’・ω・). 利点と欠点 メリット ゼンハイザーのヘッドアンプにはマストアイテム ヘッドフォンのグレードアップ再生・うれしい・ セットで購入 デメリット 某家電量販系通販での購入になります。amazonでの購入でない点はご容赦下さい。幾つかヘッドホンを所有していて最近のメイン機はhd650です。xduooのta-20というバランス接続対応のヘッドホンアンプを購入し、暫くはシングルエンドで楽しもうと思っていたのですが…。我慢出来ずにこちらのケーブルも購入してしまいました。見た目としてはアンプ側の違い以外は特にないですね。良く言えば無骨で悪く言えば殺風景なケーブルです。その中でもシルバーにゼンハイザーのロゴが入ったプラグが、なかなかのお洒落を演出しています。ただこのプラグですがマット加工が施されているものの、手汗の激しい私ではかなり滑りやすく抜き差しに苦労します。視聴した感じとしてはバランス接続に対する期待に応えてくれます。定位がよりハッキリして音に力強さが増します。音場と相まって音楽の広がりからくる立体感がさらに向上し、バランス接続による効果を体感できると思います。あくまで私の情けない耳での印象ですが、トーンバランスが変わったり解像感が向上したりといったことは感じられないので、ケーブル自体は標準ケーブルと変わらないように思えます。バランス接続では「バランス接続」の効果か「ケーブルの線材」の効果かとあやふやな事も多いので、ch650sでは純粋に「バランス接続」の効果を体感できるのではないでしょうか。流石に純正品だけあってキッチリとした作りで、バランス接続でもしっかりと期待通りに楽しめるケーブルです。ただまぁ…価格がね…。. 感覚的な表現だが、アンバランスでは地表を常に感じさせ、高低感も奥行きも地表面が意識の中に存在していた、バランス接続はそんなことを気づかせてくれるくらい自然な音の広がり 、静寂な空間ですべての方向に音がはじける。情報量の多いアコースティクスな音源ほど聞き応えがある、聞き込んでしまう。. 音は全く問題ないが、バランス/アンバランス問わずゼンハイザーのhd800用純正ケーブルは断線しやすい。2009年の発売から2016年末までの7年間で合計5本断線でケーブルを購入し直しになった。全て首に当たる部分の断線。他のヘッドホンを買う度にhd800がやはり音がよいと思うものの、ケーブルの断線しやすさは改善して欲しい。音質的に問題ないか不安だが他社のケーブルを買うことにした。. 特徴 ゼンハイザー バランスケーブル Hd650用 Ch650s【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ケーブル長 : 3.0 m HD 650 専用バランス駆動ケーブル 高解像度で安定した品格のあるサウンド表現 オリジナルケーブルを基にしたバランス接続 ベスト ゼンハイザー バランスケーブル Hd650用 Ch650s【国内正規品】 レビュー

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ゼンハイザー(Sennheiser) 【国内正規品】ゼンハイザーコミュニケーションズ ヘッドセット Premium Bluetooth Stereo Headset MM450J

Bluetoothでありかつノイズキャンセリング機能がついていることは大きなアドバンテージだと思います。音質も良く、コンパクト、usb充電もできるので非常に使い勝手が良いのですが、締め付けが強く非常に耳が痛くなります。この点が一番大きな欠点かな。ノイズキャンセリングはまあ、気持ち程度という感じでbossのquietcomfortのほうが上回っています。. 今までboseのqc3を使っていましたが、通勤の満員電車でコードがひっぱられたり、折り畳めないし、充電も不便だし、鞄の中で潰されて壊れやしないかと心配がありました。その心配をこのヘッドフォンはすべて解消してくれました。心配していたpxc150の様なホワイトノイズもなく、microusbで充電できるので【お値段】以外は大満足でした。強いて欠点をあげるとしたら、充電池が取りずらい(取らなくても充電できる)、横の銀メッキのロゴが禿げるくらいです。. 他の方も評された通りb社のquietcomfort3のほうが良い音ですが、携帯性とケーブルレスの快適さはこちらのほうが格段によく、現在通勤でもiphoneのメイン使用しています。惜しむらくは、一番使いたい地下鉄でのノイズガード機能が、車両にもよって拾った低音ノイズを逆に増幅して耳が痛くなることがあります。この機能をオフにすると耳障りな低音(断続的なハム音?)が目立たなくなるので、まだ改良の余地があるかもしれません(b社のモノでも同じ現象を確認してますが、もう少しハム音がマイルドな感じです)。あとボタン操作を誤ると、いきなり通話履歴のある番号にコールを始めることがあり、最初はびっくりしました。. 外では、iphone、家では、pcに繋いでいます。低音、コンパクトサイズ、scms-t対応のbluetooth付が決め手で、sonyのmdr-nc600dから乗り換えました。音質は、期待以上。ノイズキャンセリング(NC)の効果程度は、99%のものよりは劣りますが、想定内。以前はイヤホンタイプも使用していましたが、NCタイプに共通する無音時のホワイトノイズは全くありません。生活スタイルとして、歩行中に使用することが多く、絶妙なノイズカット具合が逆に気に入っています。ちなみに、屋外でポッドキャストやオーディオブックを聞く人は、NCが必須です。また、軽いのと締め付け具合がきつめなので、ジョギングにも普通に耐えられそうです。ですが、絶妙な密着感を保っていて、長時間使用していても全く苦になりません。充電は、汎用のUSB出力機器から充電できるので、携帯電話用と共有可能なのがうれしいです。充電ケーブルを抜くとき、たまにバッテリーが一緒に外れてきてしまいます。ヘッドホンコードはモバイル用の短めのものしか添付されていないのが残念です。コード接続の場合、電源OFF状態でも使用できるのがうれしいです。. Bluetoothでヘッドセットになってノイズキャンセルが使えてそこそこ音質が良いとなるとこれしかありません。純粋なヘッドフォンとしてみるとはっきり言って値段の割に音質は悪いです。あくまでこれだけの機能が付いてのこの値段なので、機能が不要な人は別のモデルを選ぶべきです。残念なのはa2dpで接続されると高音のノイズが少し発生する事、曲間の無音部分で結構気になります。ノイズは外出時にわかるレベルではないので用途を考えれば問題無いかもしれませんが室内で使用する人は注意が必要です。ヘッドセットにならないモデルだとapt-xという低遅延高音質codecが使えるのでhsp不要ならそちらの方が良いです。いまいちコストパフォーマンスの良くない製品ではありますが他に選択肢が無いので仕方が無いといった気分です。. 【使用環境】携帯:docomo p904i 用途:音楽・ムービー視聴用きちんとしたヘッドホンは今回初購入なので、相対比較はしてません。主観になりますがご容赦を。【フィット感】★★★★☆テンションはかなり強めです。落下のリスクを考えれば妥当ですが、2時間ちょっとつけると耳が痛くなります。イヤーパッドはかなり良い材質を奢っているため、付け心地も良いです。オンイヤー式でなければもう少し長時間装着できるのでしょうが、逆に蒸れないという意味では運動しながらの使用に適しているともいえ、ワイヤレスというキャラクターからすれば満点です。【音質】★★★★★avアンプ:ax-v1065のピュアモードにスピーカ:bronze br5を繋いで音楽を聴くピュア(?)オーディオ初心者としてのレビューです。全体的にはフラットな特性。低音がやや強め、中音域と高音域の間に若干谷がありますが、気になるほどではありません。聞き疲れしない比較的柔らかな音です。分解能はそれなりですが、立体感にやや欠けます。n/cを入れると立体感が更に引っ込みますが、慣れれば悪くないと思えてきます。【マイク性能】★★★★☆環境音を若干拾います。指向性がやや弱いせいもあるかも。ただし相手にはそれほど気になるほどではないようです。感度自体も良好。【bluetooth/ノイズキャンセル】★★★★☆家電店などでは良く途切れますが、通常の移動時に使う分には十分。n/c機能は店頭で確認した1万円強のオーディオテクニカのオーバーヘッドホンと比較すると同等かやや強力な感じです。インナーイヤータイプとは比較にならないほどいいです。電車の音は低周波域をそれなりにカットします。boseのqc15やqc3とも是非比較してみたいですね。【デザイン】★★★☆☆外観は樹脂感があるもののしっかり作りこまれており、チープな感じはありません。欲を言えば操作部周辺にメタル的なヘアラインを入れるなりして、もう少し価格に見合った高級感が欲しいところです。パッと見5万円のヘッドホンに見えないところが残念。また使う頻度が比較的高いbluetoothボタンとノイズガードボタンがプラスチックで、耐久性についてやや疑問が残ります。押し心地も含め改善して欲しいところです。【その他】★★★★☆ワールドワイド対応なところは好印象。付属品が充実してます。【総評】★★★★★全体的に見ると価格なりのこだわりをもった製品と総括できます。しかしbluetoothかつノイズキャンセル付となるとこの製品しか選択肢がありません。bluetoothによってワイヤーの煩わしさから開放され、尚且つノイズキャンセルも同時に楽しめるというこの1点において、他には得がたい価値を見いだす事ができます。そういう意味ではノイズキャンセル機能で恐らく上を行くであろうboseとは別のベクトルでのナンバーワンとも言えそうです。価格も相応ですし、満足です。. 音は良い!!装着時の締め付けはキツメ。ノイズガードは期待はずれ。動画の場合は遅延が気になる。期待しすぎたかも。。。. 大変上手に各機能を潰さずに、この小さいヘッドホンに納めている。それがこのヘッドホンの最大かつ唯一の特徴だと思う。悪い言い方をすると、少し中途半端な感は否めないかな。また、価格に関してもゼンハイザーだからこそ許される高い設定。ノイズキャンセリングの機能に期待をしてしまうと、マイルド過ぎてがっかりするかも。正直、mm400(ノイズキャンセリング機能なし)との価格差を考えると、mm400でも良かったかな。バッテリーの持ちの短さは何とかして欲しい。もう少し重くなっても良いので・・・。バッテリー切れた後に有線でこのヘッドホンを使っているときは何の機能も使えないので、結構惨め。ただ、その上で良い点を挙げるとすると、音質。多分bluetoothヘッドホンの中では、現存する中でかなり良いものなのではないかと思う。. 長所と短所 利点 生活スタイルにピッタリ 全機能を使うなら良い選択 程よい音質がケーブルレスで楽しめるのがウリ ノイズガードは要改善 欠点 外ではiphone4 自宅ではmac mini (late 2009)で使っています。ノイズキャンセリングはオーディオテクニカのath-anc3を。bluetoothはsonyのdrc-bt15に¥2,000くらいのイヤホンを使っていました。締め付け具合は気になりませんでした。つけ心地も良いです。bluetooth+ノイズキャンセリングの音質は良いです。有線接続でも利用できますが本体の電源onの時、極端に音量が小さくなります。また、有線接続ではヘッドセットとして使えません。(有線接続+ノイズキャンセリングでの利用を考えている方は注意です)iphone4(ios4. 1)でのトークスルー機能ですが音楽再生中は6秒程トークスルー機能が有効になった後、自動で解除されて音楽が再生されます。充電はusbから充電できます。iphone用にエネループ(kbc-l3a)を持ち歩いていますがmm450にも問題なく充電に使えました。接続端子がminiusbでなくmicrousbなので持ち運ぶケーブルが一本増えてしまったのが残念です。軽さと携帯性(bluetoothとノイズキャンセリング)はとてもよいです。お値段が高いのでコストパフォーマンスはあまり良くないと思っています。. の特徴 【国内正規品】ゼンハイザーコミュニケーションズ ヘッドセット Premium Bluetooth Stereo Headset MM450J モデル番号を入力してください これが適合するか確認: タイプ:ヘッドバンド, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:対応(マイク) サラウンド:非対応, ワイヤレス:Bluetooth, インターフェース:Bluetooth 周波数帯域(L):15Hz, 周波数帯域(H):22000Hz 最高【国内正規品】ゼンハイザーコミュニケーションズ ヘッドセット Premium Bluetooth Stereo Headset MM450J レビュー

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー Bluetooth 完全ワイヤレスイヤフォン MOMENTUM True Wireless – 音○接続安定性×電源管理×形・質感×

音質は良い。しかしバッテリーケースが初期不良なのか、使っていなくても充電が1日持たずゼロになる…ハズレを引いたのかな…他のレビューサイトにも同様のことを書いてる人が数名いたので、不良品がそれなりにあるようです…非常に良い商品であるだけに残念です. ワイヤレスで最高レベルのイヤホンです。と言ってももっと高価なものはいくらでもありますし全て聴き比べたわけではありませんがこの価格帯の物では相当良いかと思います。色んなジャンルを聴いてみましたがどのジャンルでも最高の音を出してくれます。ただ、音量は少しだけ上限を低めに設定されていますので、爆音で聴きたい方は無理かもしれません。それでも特別音量が小さいわけではありませんし、普通の聴き方をする分には十分な音量が出ますし迫力もあります。デザインもケース、本体共にかっこいいです。イヤホンを耳に付けて両側の側面を2秒間くらい抑えているとbluetooth接続出来ます。最初マニュアル見ずに自力でやろうとして繋がらずに焦りましたが、一度覚えれば接続は物凄く楽です。田舎の町中を歩いて聴いているだけですが今のところ音飛びやノイズも起きていないです。アプリを使えばノイズキャンセリングのオン/オフも出来るので安全です。購入に至って一番懸念していたのが放電が早くて頻繁に充電が必要という情報でしたが、たしかに一般的なワイヤレスイヤホンに比べると結構減るのは早いほうかも。それでも4~5日は問題なく持ちますし、メインで使っていくのであれば思いついた時に時々充電していれば問題ないレベルで助かりました。フル充電までの時間もそんなに長くありませんし1日数時間程度の利用であれば毎日充電しないといけないほど酷い物ではないです。当たり外れがあるのかもしれませんし、長期間使っていくとどうなるか分かりませんが今のところ不満はなく最高に気に入っています。. 今まで有線のie80を使用していましたが、xperia1に機種変更し十分活用できるようにどうしても完全ワイヤレスが欲しくなり色々なレビューをみて購入しました。それほど音には詳しくありませんがワイヤレスでここまで音が出てくれるとは思っていませんでした。ドンシャリとは違いますが心地よい響きと深みのある音で低音から高音まで粘りのある音が出てくれています。タッチ操作も指先でポンとはじくようにすると軽やかに反応してくれます。イヤーピースはコンプライに交換しましたが耳穴にしっくりと納まり長時間装着していても快適そうです。ただスマホも新しい事もあり自分のせいだとは思いますがペアリングに少々苦労してしまいました。再起動したりアプリを一度削除したりしてなんとかつながった時はとてもほっとしました。イヤホン自体は耳に入れるとあまり目立たずとても軽いのでとても満足ですが、押し込もうとしたり何かの拍子に指が触れただけでタッチ操作として認識し、一時停止したりしてしまいますがこれから使い込むうちに慣れてくると思います。. 他社のワイヤレス機やノイキャン機、何個もっているが、ゼンハイザー社のこの製品は他社機(3万円前後)と比べてられず、驚きほどの絶対音質をもっているのではないかと思っております。しかも、イコライザも簡単にカスタマイズできて本当に素晴らしい製品と思っております。ソフトウェアのアップデートにて修正できる小さなバグがあると思いますが、ハードウェアにつきましては、何の文句もございません。どんどん来てるアップデートを踏まえ、将来性のある本製品に5スターを評価させていただきます!!!. 以前使っていた、jaybird runを紛失してしまい、次世代の規格が盛りだくさんだというこのイヤホンが気になって購入。まず驚いたのは、動画を見ても音ズレがほとんど気にならないくらいにレスポンスが高いこと。そのつぎに音質。格段に良い。オーオタでもなくたいした耳をしていなくても分かるくらいに解像度が高い。少し大きめではあるがイヤホン自体軽く、装着した感じも違和感なく快適。走ってみても着けている感覚が無くなるくらい装着感が良い。操作がタッチパッドなので、物理的なボタンと違って軽く触れるだけで良いので、押してイヤホンの位置がズレる等無いので個人的にこれは嬉しい。接続の安定性も格段に良い。ごく稀に一瞬プツっと途切れる事があるが気にならないレベル。1つ欠点を上げるとすれば左右のバッテリー消費の差。仕様ではあるらしいが、右の親機が明らかに早く消費するのでなんとなくモヤモヤ、、総合的に見て凄く気に入っています!良い買い物が出来ました。追記:左右のイヤホンの距離が離れてしまうと左側のイヤホンの再生が止まる仕様(右側でしか単体片側で使用するのは厳しい)なので、例えばアトラクションの順番待ちでイヤホンを一つずつ分けて動画や音楽を楽しむといった事がしづらいことも欠点として挙げられるかと思います、、、. Airpodsとの比較は全く問題なくこちらの圧勝だったんです。何が問題だったのかと言うと、同時に購入したmaster&dynamic。momentumがファームウェアのアップデートの為に時間を要している間にm&dを着けて聴いてしまったのですが、衝撃でした。空間の拡がりとギターの生音の様な再現度に驚いたその後にこちらを聴いた時の落胆たるや。sennheiser、好きなブランドでhdシリーズから持ってるんですけど、この高級ワイヤレス比較では残念な違いが出てしまい、それは我慢できないレベルにまで到達してしまいました。何より気になるのはそのホワイトノイズ。専用アプリでイコライザー調整とかもうそれ以下の問題で。。。残念ですがm&dには頭一つリードを許してしまっている状況。泣く泣く返品する事にします。次のモデル発売まで我慢します。. 音質もよく気には入っていますが、ケースに完全充電のまま4~5日ほど入れておくと何とバッテリーが消耗してしまいます。(完全にゼロ赤ランプ表示)もちろんケース、イヤホン本体も満充電です。これではいざというとき使用できない品物。常時usbケーブルにてコンセント等に接続が条件なのでしょうか?そんなわけないよな・・・返品かな・・・2019年2月18日追記似たような症状の報告があったのでネットでいろいろ調べました。結果はケースとイヤホンともフル充電のままケースに入れて置いた場合、約一週間で双方のバッテリーが完全放電する仕様のようです。bluetoothとの接続を瞬時に確立するための常時放電だとか。何とも納得しがたい状況、せめて商品説明や説明書に記載すべき重要事項ではないでしょうか。説明書には「製品のバッテリーを使用しない場合でも、定期的に充電は行ってください(3ヶ月ごと)」の記載しかありません。メーカーの販売姿勢に疑問を感じます。時々しか使わない人は他を検討した方が良いかも知れません。. 音質は期待通りです。そこは値段通り。バッテリーケースの充電が切れたときに、バッテリーケースから出したとイヤホンが判断してbluetoothが勝手に繋がるのが最悪です。カバンの中で勝手に音楽が再生されていて、電池が切れます。. 利点と欠点 メリット ハズレかな? ファームアップしてみました 現段階で最高のイヤホン デメリット 完全ワイヤレスは過去にearin、wf-1000xを使っていました。momentum true wirelessはその中で最もバランスがいいです。以下それぞれの比較。earin見た目★★★★★ケースも含め非常にシンプルで美しいです。音質★音自体も微妙ですがそれ以上に音場がしょっちゅう左右に揺れて不快になります。この現象はearinだけてす。遅延の少なさ★★相性の問題なのか問題ないレベルの場合もありますが半テンポずれる事が多いです。再接続で治ることもあります。接続の安定度★★★混雑している駅内や電車の中は切れることがあります。体感は平日通勤で2,3度。wf-1000x見た目★★★本体、ケースともにまあこんなもんかという感じです。ケースへの収まりが悪く、気をつけないと時々充電されてなかったりします。音質★★★★完全ワイヤレスの中ではとてもいい部類かと。遅延の少なさ★★★★少なくともテニスを見ていて気にならないレベルです。接続の安定度★★★★体感でearinよりは少ない。momentum true wireless見た目★★★★本体は前の2種に比べれば大きさが少し気になります。ケースは角の取れたコロンとしたフォルムとファブリックの質感がマッチしていて可愛らしいです。マグネットが使われているのでしっかり固定もされます。音質★★★★★昔のie8のような音です。高音から低音までの一体感が素晴らしく、専用アプリのイコライザをいじる必要はないように思えます。遅延の少なさ★★★★wf-1000xと同様。接続の安定度★★★★wf-1000xより安定してる気がしますが購入から日が浅いためそう感じるだけかもしれません。操作性★★★左右の本体の腹を1,2,3タッチする事で各操作ができます。感度にラグがあるので3タッチは慣れが必要です。あと勘定などで片耳イヤホンを取る場合、思わぬタッチが発生することがあるので注意が必要です。右側の1タッチが音声コントロールなのでアプリの設定で無効化しておきましょう。音声コントロールは一度起動すると環境音を拾って謎の挙動をすることがあります。iphoneですが私の場合何故か古い友人に発信してしまい、ちょっと気まずい思いをしてしまいました…。なおアプリの設定の自由度は低く、2019年6月現在左側の操作を右側に変更等はできません。. たしかに音質は良い。が、使い勝手はとても良いとは言えない代物。バッテリーの容量がとても少なく必ず充電を行ってから使用しないと使いたい時には既になくなっているレベル。それとマスターが右側の為に左の電池だけ残っている場合や片方ずつ使ってもう片方を充電してという使い方もできなくて不便。素直にairpodsを買い直すべきでした。. 音質、通信精度等については期待通りのクオリティの高さです。が、他のレビューにもあるように、一度フル充電で使用し、充電ケースに戻すと、私の場合、半日で充電がなくなります。現在、交換手続き中ですので、次のものに期待したいと思います。【5/18追記】交換も素早く対応していただき、商品も満足のいくものが無事届きました★1→★4に変更。. Airpodsを何年も使ってきた身からすると、音が全体的に小さい、特にバンドものは聴くに耐えれない、上手く言えませんが、安っぽいラジオから流れる音楽に聞こえてくるフィット感のみ素晴らしいと感じました。airpodsに戻すと思います。. Beoplay e8とerato apollo7を利用していましたが、usb-cで充電できること、接続が非常にいいというレビューを見て購入しました。スマートフォン等とケーブルが共有できることは、言うまでもなく便利です。接続も評判通り非常に優秀です。音質は、もう少し鳴らしてみないと判断できませんが、現状でも十分な音質です。スマートフォンのアプリがいまいちなことと、耳を選ぶサイズなので、そこは万人に向くとは言えないところです。たまたまですが、私にはぴったりのサイズなのでフィット感も抜群です。どちらかというと耳がでかい人向けかと。. 音質には問題は全くないです。ただオンオフ機能がかなりずさんです。外してケースに入れても近くに音源があると中々オフにならないので、大体次の日には電源ないです。よって二個持ちじゃないと使い道ないです。ただ音はかなりいいです、ノイキャン機能もあります。アプリは正直くそです。結果airpodsには勝てないです。. 接続性を考慮して常時待機の使用は理解できますが、一度イヤホン側が満充電になると再度充電する仕様ではないようです。結果として連続使用時間が短くなりがちで装着して10分も持たないことがザラ・・・物は良いですがこの使用だけはちょっとあり得ないですね. 一ヶ月間の使用感、さすがsenn. Sennheiserの音質無敵です、電気の量はあまりよくないが、音質が一番大切なことです。満足です、ありがとうございます。. まだエイジングの最中ですが、音質は素晴らしいです。ただ、彼女の持っているboseのワイヤレスイヤホンと比べると・・・まずアプリが非常に劣っています。また、一台のiphoneに登録して、ipadにも登録します。そこでipadで音楽を流してみようかなと思い早速流してみたら、ものすごい不協和音が出てきました。一瞬故障か?!と思いました。取り急ぎiphoneのbluetooth欄から接続しようとしたところ、なんと跳ねられてしまいました。ああ、ipadでの接続を解除するのかと思い、ipadで解除してiphoneを操作しましたが、なんと再度跳ねられました(笑)結局ipadでの登録を消去して、やっとiphoneと接続、音楽を流してみたところ正常でホッとしました。おそらく機械は非常に良いのでしょうが、アプリや設定にまだまだ課題がありそうです。ここで冒頭に戻りますが、boseの完全ワイヤレスイヤホンはアプリが素晴らしく、盗難された時も近距離であれば追えますし、アラームも鳴らせます。またアプリの内容も充実していて、他の機械との接続もそのアプリを落とせる機械であれば接続可能です。もちろんゼンハイザーもそうですが、ipadに対応していないのかもしれません。boseのアプリはipadでも動作してました。なにせ非常に高価なものです。最高の音質とは言えますが、まだ最高のワイヤレスイヤホンとは言い切れません。一応この意見はゼンハイザー本社にも言ってみますが、頑張ってほしいとしか言えませんね。それでは!良い音楽ライフを!!2019/01/11追記コンプライのイヤーチップtsx-200を装着してみました。ゼンハイザーのサイトではts-200などの推奨がありましたが、間違って購入。しまったなぁと思い装着してみるも問題がなかったです。いざ聞いてみましたが、や!は!り!イヤーチップに大きな問題があったんですね。デフォルトのイヤーチップははっきり言ってとても良くない、このイヤホンの真価を損なってしまっている。そう感じました。ie80の頃もコンプライを使用していましたが、その時はすぐに付け替えたので違いを検証してませんでしたが、今回はやっとわかりました。そもそもコンプライのイヤーチップが非常に優秀。耳垢防止もとても心強いです。アプリの不具合など吹き飛ぶぐらいの非常に奥深く、突き抜けるクリアな音を感じました。例えていうとそうですね、imaxの映画のサウンドを直接耳につけているような、そんな印象です。たしかにアプリはまだipadで誤作動があります。そしてboseのようにgps機能は持ち合わせておりません。が!!それを踏まえても凌駕する音質これはコンプライでこそ生まれる強みなのでしょう。是非単体だけではなく、コンプライも一緒に買ってください。そして一週間ですね、一週間はデフォルトでそしてコンプライをつければわかります!!ノイズキャンセルも入っているので、コンプライの密着と合わせれば、耳栓としても使えます!勉強でこれつけるだけでもかなり捗ります。ノイズキャンセルで雑音を消して、休憩に音楽を聴きます。受験生の皆様、頑張れー!!僕も試験頑張ります。補足:boseは親機が替えれると書きましたが、右のみでした。すみません。親機を変えれるのはair podのみです。というか単体で動くので、左右どちら片方で聴けます。ゼンハイザー、boseは右耳のみ片方可能です。それでは皆様良い音楽ライフを!!. 特徴 ゼンハイザー Bluetooth 完全ワイヤレスイヤフォン MOMENTUM True Wireless (M3IETW BLACK)【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: Bluetooth 5.0対応 対応コーデック:SBC,apt-X,apt-X LL,AAC コンパクトなチャージングケースで充電することで合計約12時間の音楽再生(本体のみ4時間) ッチコントロールで音楽、電話、音声アシスタントを操作可能 本体重量:約13.2g 付属品:USBチャージングケース、USBチャージングケーブル、イヤーピース(XS,S,M,L) 国内正規品保証2年間 パッケージサイズ:150×90×65mm 対応コーデック:SBC/apt-X/apt-X LL/AAC […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー カナル型イヤホン Ie8【国内正規品】 – これはなかなか

Ipod classic→fiio e7→ie8普段はck100で上記の環境で聴いていますが、ダイナミック型の雄と言われるie8を試さねばep道は語れまいと衝動買いしました。ちなみに南米では価格変動が頻繁なのでこまめなチェックを忘れずに!ちなみに現在最安値の様です(笑)まだ60時間を超えたところでのレビューですが…正直がっかりしています。評判通りの低域はこの小さなハウジングからどうやって?という程感激しました。しかしながら高域の解像度の悪さというか、歪みっぷりというか…BA型の透明な高域に慣れた耳には正直ショックでした。小さな振動板ゆえの高音再生の限界なのか…さらなるエージングで高音が綺麗になることを期待しつつ、なぜか毎日ie8で聴いています。これはck100の装着感が多少ストレスになっていることもあるのかな…それだけie8の装着感は秀逸です。ie8はカナル型といえど耳穴奥にセットするカナルではありません。大きめのイヤーチップで耳の窪みを塞ぐ…その程度で最高の低域再生を楽しめます。装着に悩んでる方は、押し込むだけじゃなく一度引いてみて下さい。驚きますよ(笑)<追記>購入から5ヶ月…ほぼ毎日の使用で200時間は超えたでしょうか。いい具合にこなれて来ました。まず懸念していた高域の歪みですがBAとは言わずもダイナミックとしては十分な透明感は出て来た様な気がします。というよりも見通しが広がった印象で、より解像度が上がった感じです。ただし高域全てが歪むわけではありません。classicやjazz、アコースティック系やバラードは綺麗な高域再生ですが、音圧の上がるHRやロック系の高域再生は若干歪みます。ご多聞にもれず様々なイヤーピースを試してみましたが、デフォルトのL以上のものに出会えず悶々としていました。あと1ミリ大きければ…と(笑)そこで賛否両論のコンプライ・TX−400Lを導入してみました。さらなる低音強化の代償に高域のコモりが問題にされているアレです(爆)確かに低音は目盛り0でも3割増しな印象です。そして高域は…ははぁ、これかと!耳栓したかと思うくらいコモります(爆)相当後悔しました。しかしべスポジを探ってるうちにビックリ!ウレタンフォームゆえに密着性を高める装着かと思いこみ、押し込み気味に装着していましたが、そういえば引き気味に装着するんだったと思い出して引いてみたらなんと!低音強化そのままに高域がクリアになったではありませんか!しかもその特性上ブースト気味に迫力ある音が上から下まで響き渡ります…いや〜驚きました!この感じは…オーバーヘッド型HPの音に近い?しかもHD650とか?(…言い過ぎか)それゆえこのTX−400は耳穴にセットしてからウレタンが復元したのち、べスポジを探る作業はその都度の儀式となるでしょう(笑)これはクセになる音かも…e☆イヤホンで1ペア販売してますので、IE8オーナーの方は是非試してみて下さい!<補足>コンプライ・TX−400Lの装着方法ですが、ウレタンフォームを先細りに潰してから耳穴に装着しますが、シュアー掛けの場合ハウジングが干渉するため奥まで入りません。がその程度で良いのかと思います。ウレタンが復元するとクリアな中高音と迫力の低音が楽しめます。この方法ならば装着後に触らずとも問題ないようです。もうコンプライ以外使えないし、イヤフォンはIE8で上がりですね(笑). ヘッドフォンhd598が気に入って、それを外に持ち運び出したくなって、同じゼンハイザーのie8を買ったのですが、大正解でした。ゼンハイザーの良さというのは音域がフラットでもなく、かといって特定の音域を強調するでもなく、その間の、ちょうど心地よいレベルにチューニングされていることだと思っています。分析的な聴き方をする人や、パンチを求める人には向かないでしょうが、一度迷い込むと抜け出せない魅力があります。このie8もまさにそのゼンハイザーの音を出してくれますし、特に低音の良さは他のイヤホンではあまりないのではないかと思います。音の特徴についてはネットのあちこちでレビューがあって、私などがとやかく言うまでもないと思うのでこれだけにします。ただ今は満足していますが、これに至るまでには若干の壁がありましたので、それを書かせてください。一つ目はイヤフォンキャップのことです。このie8はイヤフォンキャップが10種類もついてます。普通はs,m,lの3種類ですから、「さすがは値段も違うとイヤフォンキャップの数も違う。これだけあればベストを選ぶのが楽しみ」と期待していたのですが、現実はそれほど甘くありませんでした。せっかくの音が出ているのに耳が痛くなったり、装着感はいいのに音がスカスカやボワボワだとかで、実力が発揮できてしかも心地よいものはありませんでした。これはたぶん耳の形と求める音という個人差がある話なので当然「大満足」という方もおられると思いますが、私のように音と装着感の両立ができない方はぜひ他のイヤフォンキャップを探し回れることをお薦めします。ie8の値段を考えれば、イヤフォンキャップの値段や探す手間は安いと言うことで。私の場合はベストがueの10proのm、ベターがsonyのハイブリッドmでした。両方とも入れるのに苦労はしますが逆に抜けにくいと思います。二つ目は買った当初はコネクターの接触がイマイチでクルクルと回すとガリガリと雑音が入りました。私だけの不良かなと思ったのですがネットを見ると同様の症状の方は他にもおられるようです。そこでレンズ用の布の端でゴシゴシ拭いたら、ガリガリが無くなりました。何かが付いてたのでしょうか。同じ症状がある方はダメ元で試されてはいかがかと思います。ということで今は大満足です。ちょっと心配なのは故障かな。それほど弱そうでもないし、ケーブルは交換できるで一応安心はできるのですが(標準の1. 6mが売られています。私はwalkmanを上着のポケットに入れて使うので0. 8mに交換しました)、過去に各種のイヤフォンを破壊してしまった経験のある私としては、この価格のイヤフォンでそれをやっとしまうと考えると。・・・もしそんなことになったら、またie8を買ってしまうだろう自分が怖い。. すばらしい解像度と低音。きれいな低音です。ただイヤーピースにものすごく左右されます。高域が大分コンプラに吸収されるのか。消えます20種ほど試していいもの見つけるのに苦労しました。このせいで星−1手軽に同じような音を再現するdenon560のすばらしいコスパに関心です。おっと、ie8のレビューでした。フィッテングが合えばいい音なのかな。違いがいまいち分からないくそ耳ですipod系ではこのイヤフォンを生かしきれないと思った。ipod自体が解像度が低いからなのかなsony-a866と使用してます、ウォークマンのeqが無ければこの低音から高音の音質は得られないと思う。. イヤホンは食わず嫌いで、ヘッドホン派でしたが今回いっちゃってみました。ゼンハイザーのif8を。酷評している方も多いですが、ゼンハイザー初心者の僕は皆さんのレビューを覚悟して購入。色々な有名メーカーを視聴し比べた結果報告はコレ利点○男心くすぐる細かい様々な音が見える。○音の広がりは得られないが音の質は得られる。○曲自体の構成を知るには分かりやすく面白いチューニング。○音の勝ち組になった気分。欠点○高い。○音が細かすぎる。(良い意味で)○今月の給料を犠牲にする。でした。. 率直に驚いた。ba型にはない音圧。低音の質。広い音場(10proイヤーピースm使用)。これが僕には必要だったようです。この音をぜひ、体験してみてください。. 7千円のシングルbaに満足していましたが視聴で高域が良く伸びていたので、イヤホンに2万円以上は抵抗がありましたがアマゾンで購入。個性が強いタイプの音ではありませ。音域の広さとバランスの良さは今まで購入したイヤホン(1万円ほど)とは別格で聴きやすくてとても綺麗な音です。高域は良く伸びてスーと消えていきます。低域は量感たっぷりの上ダイヤルで調整できるのでイコライザーも使わなくなりました。また、イヤチップの違いで音が大きく変わることを実感しています。今まではサイズ違いしか付いていなかったので・・。このie8が音の面白さ・楽しさを倍増させてくれました。おかげで、トリプルba・4baの3万円以上のイヤホンが気になってしょうがありません。これが皆さんが陥るイヤホンスパイラルなんだな! 高級イヤホンの世界へようこそって感じです。. ヘッドホンのようなイヤホンです。そういう意味では、これ以上のイヤホンは有りません。空間的な、枠組みのしっかりと取れてる中で音場が感じられる、と言った印象です。なのでより立体的な音響を感じることが出来ます。低音の質も非常に良く、多めではあるのですが多すぎず、他の帯域を邪魔しないどころが調和しあって非常の整合性の取れたバランスで鳴ってくれます。ここら辺、ゼンハイザーの調整技術の賜物でしょう。バスコントロールも、量だけが増えるので良い物かと思います。質の悪いeqを使っている人は、低音をプレイヤーであげるよりこっちで挙げた方が良いですね。また定位も素晴らしく、あるべき場所に楽器が収まって、互いに独立しつつも混じり合いながら奏でる音は唯一無二のものでしょう。暖色系の音ですが解像度も必要十分で、音楽を楽しく聴かせてくれます。このイヤホンを使ってから、「音楽ってやっぱりいい」と感じることが多くなりました。遮音性は高く有りませんが、それ以上に沢山の音楽的魅力を備えた素晴らしいヘッドホンです。. Sennheiser カナル型ヘッドフォン ie 8 を使用して三ヶ月ほど経つのでレビューしたくなりました。  使用環境は、ウォ−クマンa856。そして、ケーブルをオーグ+ptにリケーブルしています。イヤーピースは、コンプライを使用。  音質に関しては、標準のケーブル時よりも解像度が向上しクリアになりました。低音は少し量が少なくなるようですが(それでも不足を感じるような事はありません!)、よりタイトな音になります。そして、音の定位も向上したように感じます。結果、個人的にはウォームな音がボアつきに感じてしまう時もあったのですが、それも改善されて現在では最高のイヤホンとなりました。K−POPを聴くことが多いのですがヴォーカルが心地よく、音楽を聴いていて気持ちいいんですよね。  イヤーピースは、みなさんのレビューにもあるように重要なポイントですので、いろいろ試したほうがいいと思います。. 利点と欠点 メリット とにかく低音が素晴らしい! 音楽を楽しく聴ける。 衝動買いでした デメリット 初めて試聴したときから音づくりが好みだったこともあり、ずっと手に入れたいと思っていたところで臨時収入があったので即、買いました今までmdr-ex90sl→mdr-ex500slと使ってきて、この価格帯は初めてなので、パッケージの豪華さやキャリングケースの高級感には非常に満足しています期待通り、迫力がありつつもヌケのいいナチュラルな音を出してくれています高音は刺さらない程度でありながらも刺激が欲しいところではしっかり出ていますイヤホンとは思えない程低いところまで伸びた低音も、調整つまみを最小の位置に合わせた状態で十分出ています遮音性も非常に高い訳ではないものの必要十分で、音漏れに関してはほとんどありません言わば解像度を上げて迫力と音場感を増し、しかも高音のシャリつきがなくなったmdr-ex90slといったところでしょうかただ、個人差はあるかもしれませんが、装着感があまり良くありません☆を一つ減らした理由がこれですシャフトが短いためか、これだけ豊富なイヤーピースでも、しっかり耳の穴に栓ができません一番マシだったダブルフランジイヤーピースlをセットしてユニットを精いっぱい耳に押し込んでもちょうど穴に蓋をしている状態で止まってしまい、装着してから耳になじむまでのしばらくの間は、顔の筋肉が動いたり首を動かしたりすると隙間ができて低音が逃げてしまいます無理やり押し込むとユニットの角が耳朶に当たって痛いですどうしても気になる方はコンプライなどを買うといいかもしれませんしかし、それを補って余りある高音質を誇り、ケーブル交換が可能で保証も2年あるので、音づくりが好みに合えば長く使っていけるものだと思います. M-audio ie40(=ultimate ears triple. Fi 10)を主力に使っていたのですが、ハウジングが壊れてしまって、何度か交換を繰り返す羽目に(m-audioの対応は素晴らしかったですが)。そのせいでちょっと浮気心が出て、前から試聴したり各種レビューを読んで気になっていたie8を購入しました。ba型の代表格であるie40を聴き慣れた耳には最初ちょっと「もっさり」「ぼんやり」してるなと感じたのですが、耳が慣れてくるとba型とは違う音圧感やダイナミックさが前面に出てきて、これは聴いていて楽しくなるイヤフォンだと確信しました。特にピアノ、ベース、ドラムスなどの音の粒だちと残響感が素晴らしいと思います。ba型は音の密度はものすごいのですが、反面長時間聴いているとやや疲れるところがあります。ie8はダイナミック型で適度に音が抜ける?せいか、ずっと聴いていたい音ですね。基本的にドンシャリ系なので、低音調整機能は最弱〜目盛り1ぐらいで十分かと。また、ケーブルが柔らかめでくせが付かず取り回しが楽。付属のイヤーフックを使っていますがタッチノイズも非常に少なく、歩いても本体の風切り音もほとんどしません。ただし、お値段の割にプラグが今どきニッケルメッキで最初ポタアンに挿したときにガリノイズが出たので☆ひとつ減点とします。. Er6iが断線したので思い切って買い換えました。ケースが頑丈でなかなか開封できません。イヤーピースが何種類か付いていて、いろいろ試せます。音ですが、kossのように低音が野太く出て、高音もかなりきれいに響きます。ただ、高温の繊細さとか、分解能は、erに比べてあまりよくありません。遮音性は、普通のカナル型程度で、erよりはよくありません。低音好きな方には、お勧めですが、値段が高いように思いますので、星4個とさせていただきます。. Sonyの867直挿しです ヨドバシカメラで 535とwestone4とie8を聞いて 少女時代の声が聞き分けられるように声が艶っぽいのを 選びました。 他には 900st 800st er4s を持ってます。er4sは音がバラバラになりすぎ 800stは音は最高 でも外では使い物にならない 900stは暑苦しい ie8は何より聞いていて楽しい 楽しいのが何よりです. 今までにイヤホンは10proやer4s等を使ってきましたが10proは装着感に難あり、er4sはカリカリと神経質な感じがして新しいハイエンド機を探していました。試聴の段階で衝撃だったのがその音圧。これはどう頑張っても現行ba型には出せないものです。それでいて耳に刺さるような刺激的な音は出さずとても聴いていて楽しい、音楽性に満ちたイヤホンです。かといって性能が甘いかと言われると解像度や音の分離もかなりのものを持っているので他のハイエンド機からの移行でも、それ程不足は感じないと思います。音のバランスは低域が多いですが、同じ低域寄りのhd650が高域がイマイチなのに対して、ie8は中高域に不足を感じません。遮音性は流石にer4sと比べると落ちますが電車で使えるレベルですので問題はないかと。とても良い品でお勧めできます。. 使用してから1年を超え感想が固まってきたのでレビューしたいと思います。この製品は、百花繚乱となったヘッドフォン市場における細かいスペック、構造、音の癖等の差が何の意味もなさないことを体現してくれました。音楽を聞くにおいて何が必要か、それを非常に単純に教えてくれます。再生可能域?そんなものは技術開発研究のために存在する概念でしかないと断言させてくれる製品です。もし様々な判断材料で頭が混乱し、結局何を買えば良いのかわからなくなったのであれば、これをおすすめします。音を楽しむとは何かという音楽の存在意義をわかりやすく体験できるからです。音楽を生き物として楽しめますよ!. 初めて手にした万を超えるイヤホンでした。音にはやっぱり高いものは違うなぁと感心し、驚きました。が、当時はいわゆるshure掛けが苦手で、しかも、人よりかなり小さく、左右で大きさが異なる耳穴に合うイヤーピースを探すのに疲れてしまい、売りに出そうと査定に出したところ、結構な高値が付いたので、やはり工夫次第で皆さんのように気にいる音が出るのではとスケベ根性で一旦は売らずに試行錯誤を繰り返しましたが、やはりギブアップ。耳にすっぽり収まるので寝ながら聴けるのは重宝してたのですが残念ながら、良い装着感に出会えず手放してしまいました。。。あと、本体に低音をコントロールする1〜5までのつまみ?がうまく使いこなせなかった。(ちゃんと装着してないからこれはしょうがないか). 購入して1年間、社外品のmサイズイヤピースをかなり奥まで押し込んで使用していました。ある程度満足していましたが、大きめなイヤピースで軽く塞ぐように装着するといいというのを見て試してみたら激変しました。特に音場は全然違います。左右にかなり広がりました。また、耳から外れにくくもなりました。(シュア掛け)イヤピースに耳垢が付くことも無くなり快適そのものです。現在押し込んで使用している人は試してみる価値はあると思います。. Ipod classic-algorhythm solo-gac1/4 -headroom pma-ie8の環境で200h超えたあたりの感想です。皆さんと同じように純正のイヤチップがうまく合わずに、バーンイン最中のじゃじゃ馬ぶりに閉口しながら何とか音のバランスがきれいに収まりつつ有ります。最初に使ったイヤチップはsonyのものを2種類使いましたが、ハイ上がりのバランスで音の暴れ方は半端ではなかったのです。そこで以前からer-4sで使っていたコンプライに変えたら、音の暴れはなくなり低音がよく出るようになりましたが、ドラムのスネアの音が非常ににぶくなり、聞きやすさは有るが甘すぎの出音となってしまいました。その後色々調べたところ、モンスターのスーパーチップの音がバランス良いと言う事を聞き、eイヤホンでお試しの1個買いでジェルタイプのmsの大きさの物を購入。早速装着したところ今までで一番バランスのよい音になり、装着感も私としては大変好ましくすっきりと収まり、これで泥沼から出られたと思いましたが、だめ押しでモンスター・スーパーチップスのフォームタイプmsも試して、これで最後にしようと1個買いで注文。そうしましたら私の環境下ではわずかですがジェルタイプより音のバランスが良くなり、知り合いの方にも試聴してもらって一番この組み合わせが良いという事になりました。ie8は大変音楽的な良いイヤホンであると言えますが、ipod直差しでもそれなりに立派な音で鳴りますし、ケーブルを変えたり、ヘッドホンアンプを変えたりしても鋭敏に反応するので、やはりレベルの高い製品である事が確認できました。今後もsennheiser社にこのような良い製品を作り続けていただければと思います。. 特徴 ゼンハイザー カナル型イヤホン Ie8【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 重量:5 g 流石ゼンハイザー。音場が素晴らしく、定位もしっかりしていて、音が左右だけでなく上下・後方にも広がります。聴いているだけでは、イヤホンとは思えません。まさにヘッドホンの鳴りで、これに匹敵するイヤホンと言えば、ultimate ears […]

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ゼンハイザー(Sennheiser) Sennheiser ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン HD598SE Special Edition HD 598 SE [並行輸入品]

ノーマルでは簡単に外れた口径を狭くしている銀パーツが、seでは完全に接着していました。今まで外して自作ケーブルを使用していた方はご注意下さい。. 以前にノーマルの598を購入しましたが、人に譲ったのでseの方を再購入です。購入の一番のポイントはケーブルが2本付いてくることでした。色が違うだけでノーマルと音質は同じです。ヘッドホンは黒が好きなので気に入りました。短いケーブルが付属するのでipodでの使い勝手が快適です。感度が高い方なので音量も取れます。気軽に使える開放型ですね。並行輸入ですのでゼンハイザージャパンの保証は受けられないと思いますが、ゼンハイザーで初期不良以外の不具合経験がないので安心して購入しました。. Heylistenさんからお安く購入しました。ブラックプリン、黒ゴマプリンとも言われているようです。ケーブルが2本、120cmの方はミニプラグですね。本体の作りは、チョッとチャチっぽいです。肝心の音ですが 、いわゆるカマボコ型で、非常にマイルドです。それが、聴きやすさなんでしょうが、少し物足りなさもあります。. ヘッドホンnoobでもエージングの重要性を感じるほどエージングで音の変化を感じれました音はさまざまなサイトでも評価されるようにフラットできれいな音でした最高!☆5. 単体で鳴らすと音が小さいというか何というか…ヘッドホンアンプを使用すると生き返ったように音を鳴らしてくれますがじゃあその音質に対してヘッドホン価格+ヘッドホンアンプ代金を考えると…微妙…もっと良いヘッドホンを利用してみたくなります。或いはbluetooth接続が主流になってきているような現在ではこの商品を買うのではなくbluetoothに対応してるヘッドホンが良いかもしれませんね。bluetoothもコードがある製品もどちらも一長一短ですが。余談ですがweb検索するとこの商品をbluetooth化させてコードレスで利用する事に成功している方もいるようですが。. 安価な2000円台のヘッドホンを何個か買って楽しんでいましたが、だんだんいいヘッドホンも欲しくなってきました。この機種の評価が高いこと、国内正規品どころかノーマルのhd598の並行輸入品より安いことを受けてこれを購入。他のhd598より安すぎる(といっても決して安い買い物ではありませんが)ので怪しさを感じつつ、届いた箱を見ると中国語が。中国向けか偽物か、恐る恐る外箱のqrコードから確認。本物でした。価格帯に見合ったしっかりした作り、安いヘッドホンでは味わえないこもりのない音。高音から低音までバランスよく鳴らしてくれます。そして何よりベロアのふわっとした付け心地、強くはないがしっかりホールドしてくれる側圧。ハイレゾがどうとかわかる耳をしてはいませんが、38500hzまで再生できるとか。追記2017年1月現在はわざわざここで並行輸入品を買うほどの価格じゃなくなってきてますね。どうしてもというなら、米尼で個人輸入したほうが安いです。そっちはそっちでhd598csがもっと安く買えますけど。. 付け心地、本体の軽さ、音質のどれも良いと感じました。また、私はdacやアンプを所持していませんが、それでもお勧めできます。(店頭での視聴[dacやアンプ有り]よりは劣りますが…)seは1. 2mのミニプラグも付属しているため、プリンを買うより黒プリンを買いですね!【ミニプラグの交換の際は、元から付いているプラグを右に捻りながら外すと外れます!】. 今までsonyの密閉型を使っていましたゲームをしながらよくタブレットでyoutubeを見るのですが密閉型なのでいつも片耳を外して聞いていましたがこれにしたところ音は最初広がりのある感じに違和感を感じましたが両耳をつけてもゲームの音が聞こえ買って良かったです. 長所と短所 利点 値段に対しての音質コスパは微妙~普通かな PSVR用に購入 この価格帯では一番(?)お勧めです! 欠点 アラウンドイヤーパットは素晴らしく、長時間仕様でも耳が痛くなったりしません。音も十分にいいと思いますし、卵型なのでvrゴーグルにほぼ干渉しないのもありがたいです。psvr用としては文句なしの商品だと思います。. ちゃんと届きました。偽物でもなくちゃんとした正規品です。音も素晴らしい。オーディオテクニカath-ad7を使っていましたがそれ以上でした。低音がすごくいい。高音もath-ad7はちょっと強い感じがしましたがナチュラルで自然な高音でした。買ってよかったです。ゼンハイザージャパンは黒バージョンも日本で正規販売したらいいと思います。. 平行輸入品ということで心配しましたが、箱も中の商品も大変きれいでした。良い買い物をしたと思います。. なんか円ドルの為替の影響か16800で買えました。有名なプリンの黒い奴です。パナソニックのhd10からの乗り換えですが、より低音が厚く、高音は解像度が上がったというより少し曇って聴きやすくなった感じです。きらら系アニソンの女性ボーカルが映える曲は相性が良く、特にごちうさなんかは最高だと思いました。しかし、hd10より音場は狭く、少しモヤつくのでクラシックやオーケストラなどの曲はhd10の方が上なのかな。と。ですがその分聴き疲れしにくく、寝フォンとしては最高なのではと思います。. の特徴 Sennheiser ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン HD598SE Special Edition HD 598 SE [並行輸入品] モデル番号を入力してください これが適合するか確認: タイプ:ダイナミックオープン型 周波数特性:12Hz~38.5KHz インピーダンス:50Ω ケーブル1:片出し 3m OFC導線 ケーブル2:片出し 1.2m オーディオケーブル プラグ 6.3mm ステレオ標準プラグ (3.5mm変換アダプタ付き) 重量:315g 最高Sennheiser ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン HD598SE Special Edition HD 598 SE [並行輸入品] […]

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