RHA Cl750 ハイエンドイヤホン ハイレゾ対応/ハイインピーダンス設計 271440【国内正規品】 – デザインがいい。

プレーヤー直挿しだと鳴るだけになってしまうのが高インピーダンス且つ低感度の辛いところですが、アンプを噛ませると化けます。今まで低価格帯のイヤホンを使ってきた人は「今まで聴こえなかった音が聴こえる」という体験ができると思います。情報量が違いますし、このイヤホンの高音域は同価格帯で敵無しのレベルだと思います。.

ウォークマンa10→1万円程のポアタンにて使用 多種多様なイヤーピースが付いていますがどれを試してもなんとなく低音不足&高音のシャリつきをが気になりました(体質的な理由でコンプライは未使用)そこでfinal eタイプ+多摩電のウレタンを切った物(コンプライや中華低反発より固めの多摩電の方が良かったです)に付け替えたところ引き締まった低音と刺さらないが伸びる高音になりまたボーカルが近くなり良い塩梅になりました イヤピに悩んでいる方は是非試してみてください 化けますよ(一応写真を貼っておきます).

Amazonでクーポンセールを実施していたため衝動買いしてしまいました。視聴環境はak70直挿し。rhaは他にma750とt20を保有しています。まずデザインがとてもオシャレ。銅線の編込ケーブルが凄く“良い物”を持っている気分にさせてくれます。ただ夏場はべたつきそうだなと思いました。プラグは標準プラグが装着できる仕様になっていますがcl750には附属していません。ma750やt20よりも大きめのパッケージに入っており、ケースもメッシュタイプでイヤピも個包装されています。clシリーズは一応maやtシリーズよりも上位に当たるのでこういった仕様なんでしょうか。ハウジングはma750と同じ仕様なだけあり、非常に装着感が良いです。まだ購入して数時間聞いた程度ですが、すごく綺麗な音を鳴らします。綺麗に伸びる高音ってこういうことなんだ…って感じさせてくれました。ba型の名機と言われているue900sも所有していますが、あちらよりずっと“高音を聞かせる”ためのイヤホンだなぁと感じました。ue900sにせよt20にせよ、どちらも「低域から高域まで欲張りに」という意欲を感じます。対してこのcl750はスーッと伸びていく煌びやかな高音にぐっとフォーカスが当たっているように感じます。低域は適度に締まって控えめ。ズンズンというよりはトントンと小気味良く鳴らしてくれます。そしてこの軽い低域のノリの良さがまた一段と高音を引き立たせているように感じました。女性ボーカルもののjpopやアニソンなんかと非常に相性が良いように思います。クリーンギターをジャカジャカかき鳴らしているサウンドも非常に好みでした。特にシンセで色々な音を鳴らしているような曲は楽しく聞けるのではないかと。インピーダンスが150Ωとかなり高めですが、正直そこまで不便はないです。ak70直挿しでも十分鳴らしてくれます。試しにiphoneでも聞いてみましたが、高音が強調され過ぎてあまり気持ちの良いものではありませんでした。聞けなくはないですが、まあそれなりのクラスのdapで聞くことをおすすめいたします。アンプを使えばもっとボトムのしっかりした音を鳴らしてくれるのかもしれませんが、正直直挿しのこのバランスが好きなので要らないかも…と思っています。個人的にはグレードが上と思われるt20よりも好きな音です。ma750をバンドサウンド特化にしてノリ良く聞けるのがt20、高域特化にして気持ちよく聞けるのがcl750といった印象。エージングでもっと音が変わるかもしれませんので、じっくり楽しみながら聞き込んでいきたいですね。.

まず、これをiphone等に直挿して聴くと硬質な高域以外何も聞こえない笑iphone8(kaisertoneアプリ)→ fio-q1mk2→cl750と繋いでのレビュー低域のメリハリと突き抜ける様な高域は”硬質で骨伝導に近いニュアンスかも。圧倒的な情報量は流石。物凄い量のイヤーパッドとパンパンになるイヤホンケース。そしてバランス接続出来ない、リケーブル出来ないもどかしさ。まともに外で聴こうとすると、プレイヤー(ハイレゾ出力)・ポタアン・充電バッテリーと携帯性なんぞクソくらえな装備一式必要です。が、元々それが当たり前の人にとってはこの価格でこんな”音”を楽しむ事が出来るのか!っていうくらい1度は体験して欲しいイヤホンです。多ドラで見た目高級なイヤホンに酔いしれるのもいいけど、マニア心をくすぐるイヤホンはそんなに無いと思います。ズンドコや低音が好みの人には全く不向きなのでご注意を。ちなみに自宅のパワーアンプに繋ぐと引き締まったボーカルと厚くタイトな低域もプラスされるので、このイヤホンの能力はもっと高い所にあるんだと思います。.

この低感度、高インピーダンスのイヤホンを選ぶのはアンプやらダンピングファクターの知識がある玄人でしょう。当たり前ですがスマホ直差しだと音量めっちゃ小さいし厚みが無くすっかすかの音です。まともなdacとパワフルなアンプで駆動すると、厚みのある音が低音から高音までフラットに鳴ってジャズクラシックアニソンedmといろいろ聴きましたが特に不満がありません。高級機のような精細さや壮大な音場はありませんが、変な味付けがなく、聴き疲れしにくいフラットな音と、軽い装着感なのが特に気に入りました。デザインもスッキリしてて質実剛健って感じです。付属しているイヤーピースも豊富なのでちゃんと全種類試してフィッティングすれば低音もしっかり出るやつだとわかるはずです。アンプ無しとか利得の少ないアンプだとまるで音が出ないのでそこだけ注意して下さい。.

遮音の評判が良いのとハイレゾ対応ということなので買いましたが評判通りいい感じで良い買い物をしたと思っています。.

いままでシュアを愛用してきたが、イギリス好きもあり購入。いい音質で満足しています。.

本体は間違いなく星5つです。が、付属のケースがもう少し考えられていたら星6つかな。マチが小さいので太くしっかりしたケーブルが納まりきらず本体を無理矢理押し込むといった感じです。.

利点と欠点

メリット

  • ハイインピーダンスイヤホンでは安くて一押し。臨場感とスピード感あるアコースティックサウンドの音圧パンチに酔える
  • 2万しても買う
  • 比類なき鳴らしにくさと携帯性

デメリット

素人レビューで恐縮ですが、音の分解能というんでしょうか、他のイヤホンでは「一緒くた」に聞こえていた音が別々の音として聞こえてきます。まだ使用時間が短いせいか、高音に関してはそれほどの違いが分かりませんが、低音についてはまるで別の楽器を使用しているかのように聞こえます。音源が実際にはこんな音だったのか、こんな音もあったのかと驚いてしまいました。ie800やse535も所有してますが、聞いた印象はこのcl750が一番衝撃的でした。ぜひ一度試聴することをお勧めします。ただし、他の方のレビューにもあるように製品の管理はおざなりなようで、金属ハウジングには多数の小傷が見受けられます。附属のイヤーピースも適当に詰め込んだようで変形しているものが多数ありました。この辺りに配慮して貰えると嬉しいですし、製品にもブランドにも愛着が湧くと思います。.

私は猫耳なので、カナルだと落ちてしまうのでshure掛けのイヤホンを探してみたところ、amazonで1万2千円でしたがクーポンで1万円買えたので買ってみました。予算の関係上、同社の「ma750」「t10」「t20」とレビューと比較して「cl750」購入に至りました。インピーダンス150Ωでアンプ前提使用で躊躇していましたが、直差しで使用している人もいて現在使用しているdapが「xdp-100r」で対応インピーダンスが300Ωで問題なかったです。音に関しては現在使用しているイヤホンが「radius ne hp-nhr21」と比べて音がクリアで音一つ一つ聴こえ、奥まで入り込む感覚です。高音低音のバランスが良くドンシャリです!直差しなのか鳴らしたばかりなのか高音が刺さります。.

Dt770pro、hd598、k612、ma750、、、、1万円~2万円のイヤホン、ヘッドホンを色々試してきて結局cl750に落ち着きました。当時cl750を買った時は15000円前後だったので10000円以下で買える今は相当お得だと思います。自分は購入して10日後ぐらいに5000円の値下がりをくらったので安く買えた人がうらやましいですw 音の傾向は解像度が高く、高インピーダンスなのでホワイトノイズのようなノイズは殆ど無いです。ですが、高音が少し刺さるような感じがするので、もうちょい高音がマイルドでケーブルがma750みたいな形状だったら最高だったと思いました。.

もともとはma750を買うつもりだったが、セールで安くなっていたのと中高音の評判が良かったのでこちらを購入。akjrに中華ポタアンの上流なので鳴らし切れているのか疑問だが、今まで使っていたエレコム製アクアの上をいく透明感で大満足です。上位のプレイヤーが欲しくなってしまう・・・。.

もとから定評のあるメーカーであり、イヤホンなので安心しておすすめ出来ますが、中高域がメインで一癖ある音なので既に何本かイヤホンを持っている方にはおすすめしたいイヤホン。初めての高いイヤホンに選ぶのはあまりおすすめしません。.

Cayin n3に直差しで聴いていますが、音質は今のところ満足しています。コードの質感が少し気になります。.

ポタアンに接続して聴くイヤホンが欲しく購入しました。高音域が良く出ています。かといって低音域が出てないわけではなくしっかりとした音圧を感じますね。.

ただただ感動した。今までアップルのゴミイヤホン使ってたので.

実物見ない、視聴なし、デザインで購入。ポータブル環境、 iphon6s、ipod classicをオンキヨーha-200、フォステクスhp-p1、プラス hp-v1 か alo rxで聴いています。デザインは実物もよく、気に入りました。次に気に入ったのは、購入時装着mサイズウレタンイヤピース、コードの曲がり具合が耳にぴったり。ワンタッチでシュア掛け完了です。音はこの価格では素晴らしい。baに近いとのレビューもありますが、この価格帯のbaでは聴けない芳醇な音です。解像度高く、低音弱めと言うよりは締まり、高音強めだが冴える。私には丁度いい塩梅です。コンプライにすると、少し大人しくなり物足らないくらいです。気になる点ハウジングに小さな傷が数カ所あります。装着の際、ペキと音がします。曲再生中もハウジングを押すとペキと音がします。コンプライでも同じ。さらにたまに左だけ、装着時のみ曲の音が出ない、ハウジングを押すとペキと音がして曲の音が出ます。他のイヤホンでは経験なく、これは不可解です。追記ペキと言う音が気になる (曲再生中でもハウジングを押すと、左のみ曲の音が出なくなり、またハウジングを押すと、ペキと音がして曲の音が出る) ので交換して頂きました。交換品はペキと言う音はしません。やはり小さな傷は多いですね。ただ、コスパ、クリアな音質、デザインの良さ、装着感は満足です。少し大袈裟ですが、音場の狭いソニーex-1000と言う感じです。.

特徴 Rha Cl750 ハイエンドイヤホン ハイレゾ対応/ハイインピーダンス設計 271440【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ドライバー:CL Dynamic
  • 周波数帯域:16 – 45,000Hz
  • インピーダンス:150 ohms
  • 感度:89dB
  • 定格/最大電力:10/50mW

メーカーより

RHA CL750 高インピーダンス イヤホン

CL750

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付属品
  • プロテクターケース
  • イヤーチップ12ペア(Comply含む)
  • 衣服用クリップ

CLダイナミックトランスデューサー搭載の高精度カナル型イヤホン

ステンレス鋼製エアロフォニック(Aerophonic)ハウジングに内包されるCLダイナミック超広帯域トランスデューサーは、広範囲の周波数帯域を的確にコントロール、再現するために開発されています。

ハイレゾリューションオーディオ向けに精緻に設計されたCL750は、ヘッドホンアンプや高性能DAP、スマートフォンとの組み合わせが最適です。

  • ドライバー:CL Dynamic
  • 周波数帯域:16 – 45,000Hz
  • インピーダンス:150Ω
  • 感度:89db
  • 定格/最大電力:10/50mW
  • 重量:35g
  • ケーブル:高純度OFC, 編組ケーブル, 1.35m
  • 接続:金メッキステレオミニプラグ
  • 保証:1年(ユーザー登録により合計3年まで延長可能)

RHA CL750 高インピーダンス イヤホン

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超広帯域トランスデューサーテクノロジー

CLダイナミック

超広帯域CLダイナミックトランスデューサーは、広範囲の周波数帯域で無垢でリアルなサウンド再生を実現するように精密に設計されています。

環状マグネットと9μmダイヤフラムを備えた高磁束密度のボイスコイルアレイにより、あらゆる周波数のオーディオ再生を最大限制御できます。

RHA CL750 高インピーダンス イヤホン

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ステンレス鋼製、エアロフォニック(Aerophonic)デザイン

メイド・イン・メタル

CL750はエアロフォニック(Aerophonic)デザインのステンレス鋼製ハウジングを採用しており、ドライバーから耳まであらゆるボリュームレベルにおいてサウンドが歪むことなく、ぴったり同調しながら音波を届けることができます。

一般的な熱可塑性プラスチックの8倍の高密度の303F鋼は、内部共振を抑制に高い効果を発揮することに加えて、丈夫さと高耐久性を保証します。

RHA CL750 高インピーダンス イヤホン

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高解像度シグナルトランスミッション

先進的なケーブル。

高伝導率の編組無酸素銅ケーブルを備えたCL750は、ソースとなるデバイスとトランスデューサー間の信号伝送中のクロスチャネル干渉を排除するように設計されています。

各OFCケーブルは、耐久性のあるTPEで覆われ、高耐久を実現するためステンレス鋼製で分岐部とコネクタ部強化されています。

RHA CL750 高インピーダンス イヤホン

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オーバーイヤーケーブルサポート

安定性の確保。

CL750には、イヤホンを耳の上と裏をケーブルで定位置に保持するように設計された柔軟なオーバーイヤーフックが装備されています。オーバーイヤーフックは、イヤホンが耳に快適で安定したフィット感を提供し、効果的に外部ノイズを遮断します。

Iphone(kaiser tone)とウォークマンa55にポタアンなしで繋いでも普通に聴けた。(ただし、ウォークマンの音量は普段より上げる必要があった。).

絶対アンプが必要ーってわけでもない普通に他のイヤホンより音量あげれば聞けるしかも結構音いい自分はwalkman a40で聴いてるがアンプとかつけたくなっちゃうな!.

Cl750はma750と同じハウジングですが、全く音作りが異なります。ma750は所謂ドンシャリですが、このcl750はd型なのに低音が控えめです。しかし、中高音に関してはba型と聞き間違う程透き通った音を出します。ノイズキャンセル機能はないですが、付属のコンプライのイヤーピースを使うことで、遮音性もたかくなり、飛行機内での騒音もかなり減少します。また、cl750はma750とは異なりインピーダンスがとても高く、アンドロイドスマホでは機種によっては音量が取れないかもしれません。iphoneやdapではアンプ無しでも音量をとることができます。.

ハイインピーダンスヘッドホンフリーク。燃費の悪いハイインピーダンスの音色の味をしめると、16オームとかにはもう戻れなくなる。十年来、akgのいくつかの機種を使ってきたが(ヘッドホンでは今もakg)、2017年からイヤホンについては今後もrhaを使ってみたいと思っている。cl750はiphone単体でも聴けることは聴ける(どのみちいつもイヤホンでは小さな音でしか聴かない人/(自分で)楽器演奏時の音や振動を知らない人/ハイインピーダンスヘッドホンの良さを実感したことがない人には、という意味)が、ボリュームを最大にしてもこのイヤホンの良さは引き出せない。曲ごとにボリュームは最適化して聴きたいので、最低限ボリュームツマミのあるポタアンは必須でしょう。購入から1年以上経つが、ケーブルは堅牢(むしろゴワつくくらい^^;)、樹脂部分の劣化も見られず、ステンレス製のイヤホン本体は輝き、ロゴ類のハゲもない、まったく頼もしい限り。<この製品の評価方法のオススメ>(1)バッハのシャコンヌ(無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ no. Chaconne)をアコースティック・ギターで演奏した楽曲で比較この曲自体は、appleでもamazonでも、比較的新しい音源で、複数の演奏家による音源が数曲容易に探せる。村治佳織が演奏した楽曲もあるが、個人的には今ひとつ。好みは別れると思うので、自分の好きな音源を見つけるのが第一歩。この段階では、今使っているイヤホンでもヘッドホンでも良い。(2)適切なポタアンで聞くもちろん、インピーダンス150オーム以上に対応した機種を選ぶ。アンプによって入力信号のゲインを調整できる。このイヤホンの場合、150オームだから150オームのポジションがあればベストだが、150オーム以上であれば、150オームに近いポジションで聴けば良い。そして、自分が操作しやすい音量つまみがある機種を選ぶ。演奏(再生)を開始したら、楽曲によって音量を最適化する(詳細は(3))ことで、聴衆としてベストポジションに座ることと同じになる。そのために、常に音量調整しやすいことが重要。だから操作しやすい音量つまみがあることもポタアン選びの重要な要素。何万もする機種は不要。(3)楽曲ごとに音量を最適化して聴く習慣をつける評価時の最適な音量の目安は、ヒスノイズ(音源に含まれる「サー」というノイズ)がギリギリ聴こえるか聴こえないかの場所。音源の持つ素晴らしさをじっくり聴きたいなら、必ずそこまで音量を上げて聴く。これは、どんなヘッドホンで聴く時も同じこと。いよいよあとは、どの演奏家の音源でもいいからじっくり聴いて、良し悪しを自分で判断すれば良い。曲によっては、音の立ち上がりのスピード感が凄まじく、頭をギターの音圧でひっぱたかれる感触。スタジオなど音響効果の良い空間で、音量を気にせず楽器を自分で演奏している感覚。電車の中でこれほど痺れるサウンドが聴けるなんて、贅沢すぎる幸せ。インピーダンス16オームは、ポータブルオーディオのバッテリ持続時間を長くするために(低消費電力のための)基準であって、音質のためじゃない。驚くなかれ、単三電池1つで駆動させるためにsonyがウォークマンを作った時代から業界標準になっているが、もういい加減、そんな束縛からは頭を解放したほうがいい。既成概念に囚われず、音響効果の良いもの、ポータブルだけに丈夫で壊れない製品としてオススメできる。.

ポータブルアンプを使い、イヤーピースさえ合えばきらびやかで良く分離したスピード感のある音を鳴らしてくれます。かなり気持ちいい音ですよ。しかし、イヤーピース選びを間違えると耳をつんざくだけの高音薄っぺらい中音ぎりぎり鳴ってるのが分かる程度のぼやけた低音の三重苦を体験する事になります。私はこのcl750で深く暗いイヤーピース沼にはまる事になりました…しかも購入から半年経った今でも未だに抜け出せていません。恐るべし、cl750。.

これからこのイヤホンを買う人に注意してもらいたいのは、やはりインピーダンスの高さ。150Ωのインピーダンスは伊達じゃなく、スマホではまともに音量が取れないor高音が耳に刺さるイヤホンになってしまい、宝の持ち腐れになってしまう印象。そこそこのポタアンがあれば、とてもいい音がなります。このイヤホンはなによりも解像度がとても高いので、鳴らしきるにはパワーのあるアンプと表現力の高いdapが要求されます。その分、しっかりと鳴った時は感動モノの音質です。.

C/p的に良いしかし、1)高音は、5つ星2)ミドルは、3つ星3)低音は、1つ星要は、アコースチックギター一本などのcdでは、最高ですので、高音だけに限って、これを使い分けるのでしたら、最高のイヤーフォーンです。しかし、現実は、一曲一曲、ジャンルも、録音も、すべて違いますので、現実的ではありません。ポタアンも、4つもっていますが、アナログのポタアンも、これのために買いましたが、結局、返品しましたので、アナログのポタアン自体も、無駄になりました。しかし、高音は、10万円以下のイヤフォーンの中では、さいこう(?)といっても、差し支えありません。よって、高音に関しては、最高のイヤーフォーンです。司会s、もったいないです。この高音に、ミドルと、低音を加えたいので、そういうイヤーフォーンをぜひ、3万円以下で、作ってください、能率が悪いなんて、ポタアンがあれば問題ないので、気にしないでください。そういうイヤーフォーンのカテゴリーも必要です。.

スマホにポタアンで使用しています。たぶん性能は生かしきれていないと思いますが…。高音域重視のイヤホンが好きで、こちらが気になり購入しました。キラキラして目が覚めるようです。バランスはよいと思います。低域は控えめですが。曲によってはシャリシャリ、疲れることも。耳にはうような装着感は今までで最高ですが、ケーブルは長すぎです。イヤーピースの付属品はいまいち合わなかったです。あと、服につけるクリップ、絶対ケーブル入りません。付属する意味ないと思います。この値段で見た目、性能は満足です。見た目高級!所有欲が満たされます。ポタアン使用が面倒でma750も購入しましたが、クールな音のこちらが好みです。色々面倒くさくいけど、オススメのイヤホンです。追記ウォークマンではポタアンなしで十分鳴らせました。ハイパワーのdapなら余裕だと思います。.

最初は高音が刺さりすぎる感じでしたがエージングすると高音が特徴的で全体的にメリハリがあり、分離感もかなりあるイヤホンになりました。すごくいい買い物でした。.

2バランス接続で聴いてみました。音が澄んでいて広がりも良いです。ma750を購入するつもりでしたがハイインピーダンスなイヤホンを試したかったのでコチラを選びました。ケーブルが改良され、l. Rが分かりやすくなってます。.

金属の塊の筐体、内部の線が見えるケーブル、指のかかりが良い金属プラグと最高です。分基部も金属です。見た目だけではなく、重量感のあるケーブルが良い具合に耳にフィット感を与えます。音質の詳細は省きますが、ak100ii(eq無し、フォンアウト)→dacamp(ゲイン中、ダイヤルデフォ)→当機種で聞く限りはバランスが良くスッキリ聞ける美音です。フォンアウトなのは、optで繋くより心地よいと感じたからです。問題点として、傷が付きやすいのか、開封段階でハウジングに微傷があることと、人によりケーブルが重いかもくらいでしょうか。あと注意点として、ケーブルは写真より銅色が濃いので暗く見えます。.

音がキレイです。usbdacで使用しています。デザインがいいです。.

Da-10との組み合わせで使用しています。ケーブルは太めなもののしなやかで断線しにくそうです。音質は非常にクリアで、キラキラとした高音を聴かせてくれます。低音が弱めなのでコンプライやダブルフランジなどを使用して、低音を逃さないようにすると良いと思います。.

購入時にデフォで付いているシリコン製のイヤーピースで聞くと、どうにもドンシャリする音楽が気持ちの良い感じがしなく、ただ騒がしくノイジーで不快でした。購入失敗したかなと思ってたんですが、マニュアルにあえて書いてある「complyイヤーピース(黒いやつ)」をつけて、音が激変。最大限のノイズアイソレーションと快適性ということしたが、イヤフォンがピタッと耳に落ち着き不快だったノイジーだったシャリシャリ感が緩和して、不快感が抜けてイケる音に。ハイインピーダンスのイヤホンの音は凄いの一言。作られた音の良さでなく、素の音を綺麗に聴けてる感があり、音が一度決まると「そうそうハイレゾでこういう音で聞きたかったんだよね」って感じで、とにかく音楽に没入できる気持ち良さ。これが1万円以下というのは、とてもありがたい。ハイインピーダンスなので、聞く環境にも依存すると思うけど、ヘッドホンアンプある人にオススメです。.

同じ会社の作った750iとcl750(こちらの商品)どちらを買おうか悩みましたが最終的にデザインがcl750の方が個人的に好きだったので購入しました。音質に関してはあまり詳しくはないので上手く言えませんがとにかく高音がすごいのは素人の私でも分かりました。うるさいくらいです笑低音の方もドラムを叩く音(?)がよりハッキリと聞こえるようになりました。私は今までsennheiserのie60を使っていましたが聴き比べてみてcl750の方が解像度が高く感じました。これなら2万くらいでも全然良いんじゃね?って感じです。インピーダンスが高いとのことでこれを機会にポタアンを買おうかと思いました。.

レビューはあまり経験ありませんので至らぬ点が多いかもしれないですが気に入ったので書いていきます。hem1を使っていたので比較しつつ書いていきます。30時間ほど鳴らしこんでのレビューです。デザインがすごい好みでしたhem1のようなプラスチックハウジングも悪くはないのですがこの金属の光沢と極力装飾を排したシンプルなデザイン、またクリアケーブルから透けて見えるofc線との対比がとてもおしゃれで気に入っています。高音好きですので低音好きの方の参考にはならないかもしれませんが音について書いてきます。高音がとてもきれいです。hem1の高音が曇って聞こえてしまうほどにクリアですね。ただ、この高音は曲によっては刺さるものもあります。正直視聴は必須かもしれません。普段聞く曲に合うかどうかを前もって確認したほうがいいと思います。箱だし直後だとすごい刺さります。このままこの音が続くのなら売却してしまおうか・・・と考えてしまうほどにです。鳴らしこみ必須かと思います。また、中音、低音ともに引き締まっていて解像度が高いと思います。ba型と比べても全く引けを取らないクリアさ、d型も捨てたものじゃないな・・。そう思わせてくれる良いイヤホンに巡り合えたと思います。.

ベスト Rha Cl750 ハイエンドイヤホン ハイレゾ対応/ハイインピーダンス設計 271440【国内正規品】 レビュー