PHB EM023 カナル型 イヤホン ダイナミック型ドライバー2基+バランスドアーマチュア型ドライバー2基 MMCX リケーブル アップグレードケーブル ハイブリッド ダブルケーブル搭载3 – KZ ZS6と似ているが

ネットでの評価が高いのと価格が手頃なので購入してみました。驚くほどの高音質です。ただエージング前はかなりドンシャリです。48時間ほどエージングしたところ、低域は落ち着きましたが、中高域は4k〜8kあたりをeqで少し下げて使用しています。特に低音が非常にアタック感があり、かつ締まりがあります。今まで使っていたxelentoよりこの部分は優れています。全体の解像度も高くて音場も広いです。これで5000円は信じられません。中華イヤホンを見直しました。付属品は豊富ですがイヤピ、ケーブルともにあまり品質がいいとは言えないと思います。特にケーブルは手持ちのmmcxの銅製に変更したところ、解像度が上がりました。このメーカーのたまたまこの機種が、あたりの可能性がありますので、販売している間での購入をお勧めします。(追加です)エージングがだいたい150時間ほど経過しました。気になっていた中高域のピークも落ち着いてきて、eqもフラットに戻して聴いています。ロック・ポップスを主に聴くのですが、非常にメリハリのある全域がクリアな音質は非常にマッチします。私はベースを弾くのですが、低域がなんとも締りと弾力、アタック感があり、これはなかなか他のイヤホンでは得られない音です。kz zs10とはある意味、対極的な音作りです。em023を聴いてしまうとなんともkz zs10はおとなしく、手放しました。音場はe5000よりも広いです。とにかく購入してこれほど気に入ったイヤホンは初めてです。普段使いのbeyer dt1770proに近い音作りです。.

聴いてみたところr側だけ音が出なかった。ケーブルを取り替えても音はならない。.

ベントがwifiのマークぽくてzs6 wifiとかいわれてるんですね。zs6ほど刺さらないし、良い音です。ケーブルも2種類ついてて、しかもmmcx、イヤピもいっぱいついててお得ですね。.

ネットでの評価が高く、コスパ機で有名な某z○6の改良版との事でアリババセールで購入。箱出し直後から良い音で驚きました。帯域バランスはほぼフラットか低音より弱ドンシャリくらいでしょうか、元になったz○6が硬い音と聞いていたのですがem023は思ったよりもマイルドで厚みのある音、と言っても柔らかさよりも線が太い印象で質感は中庸。ba+ダイナミックのハイブリッドとは余り感じない繋がりの良い音で押し出し感が良くダイナミック一発と言われても納得の出音。5000円以下、性能番長と言った印象でしょうか。帯域バランスや質感に特筆する特徴、クセが無く純粋な基礎性能が高いです。同価格帯のfinal e3000のようなハマった時の気持ち良さはありませんが偏りのない音調は雑多に色々な曲を聴くならいいですね、イヤホン初心者の入門機としてem023がオススメ出来ます。逆に高級機を持っている人がキワモノ中華ホン欲しいな、と思って手を出そうとしているなら大人しく纏まっていて音色の美しさには欠けるので余りオススメできません。欠点は元になったアンド○メダもそうですが角ばっている筐体なので長時間つけていると耳が痛くなりやすいです。あとはビルドクオリティが不安定との事で私の手元に届いた個体は左側のみ0. 05くらい?ステム経が太くイヤーピースがハマりづらいです。出音は良くお試し中華ホンとして安価で手が出しやすい、amazon経由だとアリババより1000円程高いが不良品にも交換対応が効きオススメしやすいです。.

見た目がかっこいいのとmmcx型なので、ブルーツースタイプのワイヤレスのmmcxユニットと組み合わせて使用してます。.

評判を聞いて購入してみたこの値段でmmcxコネクタを採用していてhi-res対応しています音も最初はキンキン鳴っていましたが、1時間のエージングを終えたあとはフラットで聞きやすい音に変わっていましたケーブルもマイク付きとマイクなしの2種類が付属しており、初めて購入するのにもってこいの製品だと思います.

評判が良いので購入大体200h経過した状態での評価tin t3(1dd、1ba)との比較では、低音はよく出るがやや濁る印象、高音もt3の抜けの良さには負けてるが高低共良く出ている。全体にパワーフルな鳴り方でヴォーカルはやや引っ込んでいる印象 でちょっとガサツな鳴り方?sonyのxba-n1(1dd 1ba)に比べるとまだ上品な鳴り方ではある。値段(〜¥5000)を考えればsonyのイヤホンよりcpは高い。アコースティック系の音楽しか聞きないので、この鳴り方はn1と共に余り合わない気がする。t3や今エージング中のkb kb10(5ba)の方が自分の好みの鳴り方 と思ってる。.

敢えてシルバーを選んでみました。赤と緑はあっちのモデルで買った為持っていないカラーをチョイス。kzの例のイヤホンや、本家の例のイヤホンと似ている新種です。コネクタが本家と同じmmcxになり、ケーブルの、選択が非常にしやすくなりました。また高音の刺さりが例のイヤホンより少なく長時間のリスニングでも聴き疲れがし難いです。ケーブルでいろいろと音も換えて試せますしmmcxになった事は個人的に非常にありがたいです。ステム部の作りもしっかりしておりイヤピの装着もしっかりと出来ます。後発だけに例のイヤホンの駄目なところをいろいろとブラッシュアップした製品になっていると思います。付属のイヤピもなかなかで購入したセットでもイヤホン初心者の人には満足いくセットなのではないでしょうか。ケーブルも2本付属する大盤振る舞いですしね。音漏れはベント穴が有るため多少気を使いますがそれ以外は不満無し。.

利点と欠点

メリット

  • 多ドライバーの弱点
  • この音質で5000円はすごい!
  • CPは高い エレキ系?

デメリット

この値段でmmcxのイヤホンが買えるなんて驚きです。音は聴きやすい音でしたなんかキャンプファイヤーのイヤホンにそっくりでした .

多ドライバーイヤホンでありながら、とても安いことから、興味本位で購入しました。据え置き型スピーカーでも3ウェイや4ウェイのモノがありますが、価格の安いものは往々にしてスピーカー間のクロスオーバー(繋がり)が上手く行かず、例えば、一人のボーカルが、多人数のコーラスのように聞こえてしまいます。このイヤホンはその典型で、一聴するとコーラスの様に美しい響きに聞こえますが、実際には原音とはかけ離れた誤魔化した音です。イヤホンでもマルチドライバーで優秀な商品は、ドライバーそのもの以上にクロスオーバー回路がしっかりしているものこそ、良い音を奏でます。やはりshureやwestoneなどのマルチドライバーには遠く及ばないという印象です。.

Kz zs6よりもクリアな音質で気にいってます。他の方も書かれているとおり、付属品が豪華でお得です。mmcxのイヤホン入門としても最適だと思います。.

音質、付属品、ビルドクオリティなど、あらゆる点において評判が良く、それを裏付けるかのように最近はいつも売り切れている人気商品。現に、このレビューを書いている今も売り切れ状態である。また私は中華イヤホンの魅力に取り憑かれた人間であり、今回のこれで中華イヤホンの購入は7本目になる。初っ端から長々と何を言いたいのかというと、要は中華製品に対する偏見はなくむしろ好印象を持っていることを理解していただきたいのだ。それを踏まえた上で以下のレビューを読んでいただきたい。まず私は銅の方を試してみることにした。左は「カチッ」という音と共にプラグがうまく奥まで嵌った。しかし右がどうもそうはいかない。いや、よく見るとそもそも真っ直ぐ刺さってくれない。これが他のレビューにあった陥没状態か?まあ陥没してるのかプラグが曲がってるのか知らないが、とにかく使えない。でもまあ元々銀メッキの方しか使う予定がなかったので、この結果はどうでもいい。というわけで本命の銀メッキの方を試してみることにした。するとびっくり、右はおろか今度は左もうまく嵌らない。なんかのミスで左のやつも曲げてしまったかと思い銅の方を再び試すも、こちらは「カチッ」と綺麗に嵌る。この結果から考えられるのは以下の可能性である・銅ケーブルは使えるちゃんとしたもの・イヤホンは右が不良品のゴミ・銀メッキケーブルは左も右もプラグがいかれたゴミor・イヤホンは壊れていない・銅ケーブルの右のプラグだけおかしい・銀メッキケーブルは左も右もプラグがいかれたゴミこれで「ビルドクオリティが高い」とかさすがに冗談ですよね?そこそこの金を払って全く使えないゴミが送られてきたわけだから当然☆0が妥当なのだが、amazonの仕様上☆1が限界なので仕方なくこの評価。【追記】返品、及び満額での返金処理が完了しました。やはり今回のような不具合があった時にカスタマー側の立場が強く保護されるamazonはさすがですね。中華製品でも安心して購入することができます。これに懲りずにまた中華イヤホンを購入したいなと。.

A 星雲 」の オマージュ モデル。昨年は 「 KZ 」から 出てたが、MMCXでは なかったので 見送ってたら、やはり 出たかと!待ってましたと!1st ロット は、8月上旬には 在庫なし、考える事 は 皆さん 同じのようです。自分が 購入 できたのは、8月下旬 の2nd ロット の物で、運良く 5,000円 位で。レビュー に あったような、コネクタ 部 の 埋没ですが、2nd では、多少 良くなったかと 予想してたが、左右で 多少 未だ あるようで。スリット 入り 先端部 ロック 式の プラグ を 採用してる ケーブル 等では、カタク て 外しにくく、コスト の 都合上 コネクタ 自体 「 HQ5 」辺りと 比べ 精度の 甘い 部品が 採用されてるようです。ただ、見た目 の インパクト と MMCX による 使い勝手から 、目は つぶりたい。クオリティ は、5,000 円台なら 妥当では?角が ある事 から、耳 後ろに 当たり、長時間 装着だと「 痛くなる 」との事。幸い そうは なってないが、手持ちの 奥行き 長めの物を 装着。元々 シェア 掛けな 為 、耳と ハウジング との クリアランス が 多少 あったとしても、外れにくくなるのと、音が 多少 変わるので 。長めの イヤーピース だと「 A−Focus 」「 Perfk 」辺りは、径 キツめ ながら シリコン 製 なので、なんとか ハマるようだ 。ノズル 径で 合わせるなら、イヤピース は 径5mm オーバー の 物を。「 SpinFit CP155 」は「 径5. 5mm 」、奥行き 長めなので 良い 筈。音質は「 K3 」「 BGVP 」等、同じ ハイブリッド 系 に 比べ、ナチュラル な 傾向。音量は 同じ位で 聴いたとして、インピーダンス が 低めで、マルチ BA 程には いかないが、少し 絞り気味で 聴いてられる。ミックス ケーブル で 聴いてるが、グリーン の メタルハウジング に 良く 合っており、5,000円 代の イヤホン には、見えない。まさに「 カッコ いい は 正義 と云える!」残念ながら、今の 国内 メーカー 品で この 満足感は 味わえない。.

プライムデーに購入。聴いてみた感じ、相当手持ちのzs6とは違いを感じます。超高域:アタック感(クローズドハイハットや破裂音、子音だと「tやc」)は強めに     シャリシャリ感(クラッシュシンバルの響きやヴォーカルのサ行)は抑え気味に中高域:メロディーライン。     音量自体が増量されて前に出てくるように。     ヴォーカル、ギター、管楽器etc、いずれもより密度の高い音です。     チューニングも丁寧で、ヴォーカルがヘンにメタリックになったりしないところが好印象。    ここが一番zs6との差を感じる部分でした。低域:中音域の音量upも相まって温かみが増しました。    反面、ソリッドさは若干減退。全体的には、音色と臨場感に優れたem023に対し、立体感と俯瞰に優れたzs6といった感じに思います。比較抜きで表現してみると、tfz kingproの低音域(微増)~高音域 に musicmakerお得意の超高域を組み合わせた音ってのが割と適切な感じなんじゃないかと。勿論、クオリティは流石に及ばないです。大体9割くらいのクオリティかな?個人的にアタック感が若干過剰気味だったので、イヤピを普段使ってるスパイラルドットではなく、ファインフィットソリッドベース か final e1タイプにしています。一点、ケーブルは全然ダメでした。個人的にケーブルは耳への掛けやすさ、タッチノイズが少ないこと、それと丈夫さ重視で、音質に関してはあんまりこだわりないのですが、そんな自分でも「んんん?」ってなるくらい銀メッキケーブルはとってもモヤりました。(黒ケーブルも銀メッキケーブル程ではないですがモヤります)3年位前?に売ってた$10アンダーのlzのケーブルに変えただけでも、音の明瞭さが激変。何故これをわざわざ付属品にしてしまったのか・・・。不良?輸送途中にグレたの?イヤホン本体だけで評価するなら、明瞭で微弱ドンシャリ~フラットな音を求める人にとてもフィットすると思います。お値段的に高めの機種と比較しちゃったり、感想は短めにまとめようと思ってるのにダラダラ書いちゃったりするくらいオススメです。.

国内メーカーでこの価格でこの音質は作れないもっと頑張って欲しいものです。.

声のバランスが良くて高域はあまり刺さらない、低域もいいほど出してる四つのドライバもあるので楽器多くても聞きやすいですコスパがいいイヤホンです.

外観が10万円を超す有名な海外のオーディオ会社のイヤホンに色も含め似せていますが、駄目もとで買ってみたところ、これが素晴らしい音質で、周波数特性は、10khz付近はやや膨らみあるもののほぼフラット(ハイレゾ対応も出来ているようです)に近く、この価格では最高の音質を提供してくれます。特に、dp-x1系(300rとか、、)には駆動インピーダンスが合っており相性抜群です。追加でdp-x1等の個数に合わせ結果的に10個発注しました。金属製で重量感もあり、何とも言えない良い感じです。注意は4極ケーブルは8芯以上が推奨です。(音質を劣化させないように!!).

特徴 phb EM023 カナル型 イヤホン ダイナミック型ドライバー2基+バランスドアーマチュア型ドライバー2基 MMCX リケーブル アップグレードケーブル ハイブリッド ダブルケーブル搭载3.5mmプラグ 2DD+2BA低音 高遮音性 高音質 HIFI 運動 ヘッドフォン NICEHCK (緑色)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • – 【phb会社カスタムユニット、片側4つユニットを採用】片側イヤホン2BA+2DD 4つユニット, 合計8つドライブユニット;;イヤホンにはケーブル2本付、高純度銅ケーブル(マイク付き)*1本 & 銀メッキケーブル(マイク無し)*1本
  • – 【あらゆる種類の音楽に適用して、スポーツのときでも使用できます】phb EM023 2BA+2DD ハイブリッド4ドライバ MMCX リケーブル 金属筐体 カナル型イヤホン、適用于ポップミュージック、ロック、ジャズ、クラシック、メタル、その他の音楽スタイル,バランスの取れた音、優秀な低音,カナル式のデザインは優れた遮音性だけでなく運動中に音楽を楽しむこともできます;快適な装着感を実現,長時間の使用も問題ありません
  • – 【金属シェル,ケーブル着脱式,高品質のマイク】ファッショナブルデザインの金属シェル;MMCXインターフェイスでより確実に固定されて、好きなケーブルに簡単に付け替えられます;高品质のマイクで電話の声はよりクリアに
  • – 【3.5mm プラグ,さまざまな機器に適用】phb EM023 2BA+2DD ハイブリッド4ドライバ MMCX リケーブル 金属筐体 カナル型イヤホン,3.5mmステレオミニプラグは大多数のAndroidスマートフォン、iPhone、iPad、PC、MP3、DAPに対応します
  • – 【保証期間1年、安心して購入頂けます】NICEHCK Audioの約款,正常なご使用状態で万一故障した場合は無償修理もしくは交換いたします。保証期間はお買い上げ日より1年間です(無償修理もしくは交換);品質問題が発生した場合は、日本語相談窓口まで随時お問い合わせください

梱包内容:- phb EM023 2BA+2DD ハイブリッド4ドライバ MMCX リケーブル 金属筐体 カナル型イヤホン- 高純銅ケーブル*1本(マイク付き)- 銀メッキケーブル*1本(マイク無し)- イヤーピース各種- 保証カード- イヤホンケーブルクリップ*1個- イヤホンケース

技術仕様:1. phb EM023 2BA+2DD ハイブリッド4ドライバ MMCX リケーブル 金属筐体 カナル型イヤホン2. ブランド:phb3. モデル:EM0234. ドライバーユニット:2BA+2DDハイブリッド5. 装着方式:カナル型イヤホン6. インピーダンス:15Ω±15%7. 感度:105±3dB8. 再生周波数帯域:20-40KHZ9. プラグ:3.5mm10.色:赤色/緑色/銀色11. コネクタ:MMCX12. ケーブル交換:可能

リーケブルして使用してます。低音域は端末によりますが、なかなか強いと思われます。ただギンポファイの同じ様なイヤホンと再生周波数帯域が、こちらは20〜40に対して、ギンポファイは確か5〜40と記載していたはず。それが気になります。.

この価格帯で音質もよく低音もちゃんと出ているのはとてもコスパがいいと思う!だけど付属のケーブルがグルグルしていてとても使いずらく、挙句はmmcxの接続部分が切れてしまった音質は良いのにとてももったいない気がする.

Zs6のmmcx版ですね。kzのzs6においてのイヤーピースが外れやすい??問題と2pin端子の使いにくさ?を改善したイメージ気持ちばかり高音が多少抑えられたような気はする。(そないに変わらんしケーブルのせいワンちゃんあります)付属のケーブルはシュアがけするにはちょっと頼りない(耳元付近の針金とかないし、外れやすい印象に加えて癖が付きやすい)でリケーブルは必須かなイヤーピースも安物感満載なので交換必須。ペラペラなんで(自分はオーテクのfinefitlサイズに変えた)ステムが銀色になったおかげもあり、これまたcaの某イヤホンに近づいたようなそうでないような…個人的にはあまり音には関係ないですが、筐体のスリットはなくしてほしいですね(シンプルにダサい)ただこの値段(プライムデーで5000円)で付属内容等々考えれば全然ありな選択肢むしろオススメただkz6の2pinでいいやって人には向かないかもねとただzs6が5000円切ってるなか、このイヤホンを6000オーバーで買う気にはならないかな(付属ケーブルが使いもんにならんし、イヤーピースは終わってるから)まぁもともとリケーブル前提でかうならいいと思いますね。mmcxのこれ、2pinのzs6さあ貴殿はどっちを選びますか?? 【追記】エージングも兼ねて長時間鳴らしましたがやはりzs6とは目指すところが違う印象激しい系の音楽がすきならzs6一択でしょう.

Mmcx接続でこの形状のものがアンダー一万円で手に入らないか・・・そう考えていた人には朗報なのではないでしょうか。パッケージが豪華な点など、zs6と単純に比較できないところも多く、やっぱり元ネタのcampfire audioの類似品、という位置づけが強いでしょう。1. 後方の角ばった部分で耳が痛くなるのは原型機からずっと続く問題。装着方法にコツがあり、しっかり耳に押し付けると一時間ほどで外耳に痛みが生じました。2. 付属品が非常に豪華。特に通常のイヤホンと異なるのは・複数種類がセットになっているイヤーピース(とはいえ、最初についているもので十分実用的でした。)・シルバーと黒のマイクなし、ありの二種類のケーブルが付属(どちらも実用的でタッチノイズも小さめでした)・缶ケースなど、非常に豪華な付属品。缶ケースはそのまま小物入れになりました。この価格としてはモノ、包装ともに明らかに上位のものです。かなり豪華で音楽好きな方へのプレゼントにも最適だと思います。加えて、kz zs5、zs6と比較すると、付属ケーブルの出来が雲泥の差ですので、追加出費を考えていない方にはこちらの方をおすすめします。3. 肝心の音色も、4ドライバハイブリッドらしい明瞭感と高低のメリハリがしっかり出ており、zs5や6とは異なる傾向で楽しめました。傾向的にはzs5よりドンシャリ傾向ながら高域は破裂音、サ行の発音やハンドクラップなど少々攻撃的な傾向が強め。zs6の非常にドライな音色に比べるとバランスが取れているとも言え、ソースや人の好みへの対応力はこちらの方が良好だと思います。低音に関しては密度でzs5、6の双方より勝っていると思います。最近話題になっている4ドライバイヤホンと比較しても戦える仕様に加え、付属品や本体の仕上がりなど、高級感にも魅力があるイヤホンです。.

リケーブルしようとしたらmmcxコネクタが陥没してケーブルがまともに刺せず音が出なくなった。付属のケーブルは3. 5mmプラグのスリーブが簡単に外れた。.

イヤーピースとケーブルは使い物になりません交換必須です!でもこの手のイヤホンが初めての人にはいいかもですがmmcxを差し込む時は慎重に差し込みましょう!コネクター破損の可能性大!音に関しては値段相応!決して悪い音ではなくダイナミックドライバーの低域は心地いいです!あくまでも個人的評価です.

ベスト phb EM023 カナル型 イヤホン ダイナミック型ドライバー2基+バランスドアーマチュア型ドライバー2基 MMCX リケーブル アップグレードケーブル ハイブリッド ダブルケーブル搭载3.5mmプラグ 2DD+2BA低音 高遮音性 高音質 HIFI 運動 ヘッドフォン NICEHCK (緑色) レビュー