JBL PARTYBOX100 Bluetoothスピーカー ワイヤレス マイク入力/ギターアンプ入力搭載 ブラック PARTYBOX100JN 【国内正規品/メーカー1年保証付き】

Jbl go2、wonderboom、flip4を所有している。そして、音質はこの順番に良くなっていく。wonderboomとflip4はサイズ的には似ているが、音のクリアさは圧倒的にflip4が良い。そして今回のpartybox100はどうかというと、もう素晴らしいの一言に尽きる。操作がシンプル、接続は簡単、低音レベルは3段階でこれも簡単に切り替えられる、ライトの点滅パターン、あるいは消灯も簡単。とにかく簡単尽くしなのに、音はかなりすごい。よほどのオーディオマニアでなければ、これ一つが家にあれば充分に音楽を楽しめるはず。もちろんステレオではない。ただ、これまでたくさん音楽を聴いてきて、ステレオにこだわる必要性を感じなくなった。自宅にしろ出先にしろ、ただ座って音楽に耳を傾けるような習慣がなく、bgmとして音楽を流しながらあちこち動く。そうするとステレオでのスイートスポットの意味はあまりなくなる。とってもお勧めのスピーカーである。.

今回はjbl partybox100というブルートゥーススピーカーを使わせて頂きましたので使用感などを書いて行きたいとおもいます。その名の通り人の集まる場所で音楽を流したりするのに丁度良い大きさと出力レベルを有したスピーカーシステムです。機能としては次の通りです。ブルートゥースによる接続はスマートホンからの音量の制御などが自由に行えます。本体にはbass boostスイッチが付いていて2段階のブーストレベルが選択出来る様になっています。音楽によっては効果的ですが、普通に聴く分にはフラットでも若干低域が持ち上がった感じのサウンドです。ただ、トゥイーター領域の音質はとても良い物でボーカルなどは凄く自然に聞えます。本体で電源、音量調整、接続されているスマートホンの再生ボタン、全面に付けられているイルミネーションの切り替えスイッチが付いています。その他の入力については1,line入力(ミニプラグ)2,line出力(ミニプラグ)3,mic入力(標準プラグ)4,インスツルメンツ楽器など(標準プラグ)マイクとインスツルメントの入力には個々にボリュームが付いているのでミキシングが可能です。これらによってマイナスワン演奏やちょっとしたイベントなどでは非常に重宝する物と思います。本体内部にはバッテリーが内蔵されているので電源の無い所でもバッテリーにより使用出来る物となっています。本体の大きさについては正直届いて大きさに驚きましたが、この程度の大きさがあるが故多少広めの場所でも十分な音量が得られる物となっています。ウーファーユニット周囲に付いているイルミネーションはボリュームの位置や音量、楽曲に反応して点滅などパーティー的な雰囲気作りには良いでしょうね。もちろん不要な場合はoffも可能です。肝心の音質についてはバスレフタイプでも若干中低域に膨らみを持たせた特性のチューニングになっている様で床に直接置いた場合には明らかに低域過多になります。床から少なくとも40cmから50cm程度離して設置するとバランスが良くなる様ですね。それにしても中高域(トゥイーター)の領域は非常に自然で楽器、声などが自然に聞えるのは良いですね。若干特徴のある低域ですが、用途を考えればこれはこれで良い物と思えて来ますね。この価格でどこでも活きの良いサウンドが大音量で得られるのは凄い事だと素直に感じました。他のコンパクトブルートゥーススピーカーでは絶対に得られない音圧が感じられるスピーカーだと思います。.

Jblのcherge3を持っておりますが、音質は似たような挙動かなと思います。chergeシリーズの音圧をあげて大きな会場など外でも使用できるようにしたお品という印象です。電源オンオフ時の音まで同じwまたバスブーストでjblらしくドンシャリさせることもバッチリ可能ですね。ギターアンプやマイク用の端子があるのでライブなどにも使えますが、防水性については記載ないので、屋外だと雨降ってきたりしたらアウトなんでしょうね……縦置き横置きどっちも可能なように足がついていますが、jblのロゴは縦置き仕様のみで、置く向きに合わせて回転したりはできないです。ライティングはライブ会場などに映える仕様じゃないかと思います。ライティングオフすることも可能なので、お好みで使えていいと思います。コンパクトサイズとありますが、まあまあ大きいです。ペットボトルのケース販売の段ボールより一回り大きいような感じ。大きさの割には軽いとは思います。chergeシリーズと同様、でかいのでモバイルとは行かないですが、usb出力でバッテリーとしても使える機能付きですw全天候型ではないですけど、個人でお得に大きいスピーカー探している場合には選択肢に入れていいスピーカーじゃないかな、と思います。.

ソニーのsrs-xb60と比べると音量partybox100 jbl 〉srs-xb60ソニー高温の質partybox100 〉srs-xb60中音の聴きやすさpartybox100 〉srs-xb60低音の量partybox100 =srs-xb60電池の持ちpartybox100 〈srs-xb60大きさ重さpartybox100 〉srs-xb60防水partybox100 ☓srs-xb60 ○2年前のsrs-xb60と比べると明らかに音はいいです。コーディックの面でいうとソニーのほうsbc、aac、ldacで、jblはsbcのみ。そのためソニーのほうが音がいいと期待していましたが全然そんなことはなく、明らかにjblのほうがいいです。高音もしっかり聞くことができメリハリのある音です。対してソニーのsrs-xb60は低音に引っ張られているのか、かなりこもった音になっています。ソニーのsrs-xb60の方が良い所としては、防水とbluetooth接続端末の数、さらにbluetooth接続では、接続し直さなくても割り込んで曲を流すことができる。これは意外と便利。電池の持ちに関しては、jblの方が音が大きく聴こえるのかソニーの方が持ちは良い。.

・屋外での音周りについて通常使用のレビューは揃ってるので、屋外性能的なところ調べたくて、広いところで使ってきました。家から歩いて5分の、近所の田んぼに持っていって実験。田んぼの角、コンクリのような硬い場所ではなく土+枯れ草の部分に設置(1枚めの写真の場所)周囲にまったく遮蔽物がない状態の距離10m(2枚め矢印の場所、こっち側向けてます)再生機器はiphonexs、アプリはアマゾンプライムミュージック。風は、そよ風程度の微風ですが逆風。湿度はたぶん60~65%くらい。音量が中央より少し上くらいで、歌詞が聞き取れるレベルの十分なbgmになることを確認しました。さらに音量上げればライブ的な音量も普通にいけます。おそらく、100人規模の屋外イベントでまともに扱えそうに思います、すげえ。基本、やや低音多めバランスですが、外での低音減衰対策だと思います。(外では減衰しやすいので(なお、小音量ではあまりそんな感じもないですが、スピーカー径のサイズからくるものもあるので)低音は広さや用途に応じて、バスブースト2段階で調整できます。室内はブースト無しで十分、床置き外だとレベル1、ポールで立てる場合レベル2など、用途や好みで調整すべし。音の方向性としては素直であまりクセのないタイプですので、色っぽさとかって感じじゃないです。それなりに圧はあるけど、変な派手さはないですので万人向けで扱いやすいかと思います。面白いのが、案外かなりの小音量にも対応してて、完全にオーバースペックですが、4畳半など狭い室内でも使用可能です。(まるで性能出しきれてない感すごいですが、1m以上離して聞く分にはなんとか)なお、室内用途での小音量だとほぼイルミネーションが反応しませんw小音量での音傾向としては割と店内bgmみたいな雰囲気になるかと思います。それ以上やると、たぶん隣に響きます_(‘ཀ`」 ∠)_ちなみに、音量レベルを調節する際、スピーカー部のledで音量ゲージが出るのは面白いしデザインも素晴らしい・使用感について。bluetoothの距離は十分ですが、10m以上になるとだんだん繋がり悪くなる模様。5mぐらい離れると遮蔽物の影響出始める感じ(普通、そこまで離れたところから使わないけども)一軒家ぐらいならどこからでも大丈夫です。ライトは白フラッシュと、徐々に色の変わるイルミネーションの2種。フラッシュもイルミネーションも音に連動して変化します。それぞれ個別にオンオフ可能。本体電源入れなおすと、イルミネーションはオンに戻る模様。個人的には、欲を言えば常時点灯モード欲しかった気も(夜に明かりがあると嬉しい場合がある)この辺、もし可能なら色選びとかアプリとかでいじれると良かったなあとか。あと、でかいです(でかいだいたい高さ50cmで、ほぼ30cm四方の胴回りなので、個人の部屋に置いとく大きさじゃないです。まあ引っ越し用の段ボール箱が一個あると思ってください。また、重さの割に持ちやすいです実際の重量を感じさせないくらい取り回しはいいです。さすがに気温30度を5分持ち歩くと汗だくになりますが、健康な成人男子ならそれくらいの持ち運びはできます。キャリーカートにも載せやすい重量なので、ギリギリ個人使用のできる取り回し性能だと思います。(10kg超えるといきなりツラくなるので)性能や取り回しを考えると非常にコスパは良いかと。流石に10m離れてココまでと思わなかったです。なお、防水に関しては記述がないので、スイッチ周りや端子類がマジで濡れるとたぶんマズイと思います。(小雨程度は大丈夫だと期待したいですが)*2019/10/07追記えー、朗報その1。「一定時間反応ないままだとオフになる」ってのは電源つないでない場合の仕様ぽいです。電源をつないでる状態では、再接続して(少しタイムラグありますが)そのまま音がなります。(接続を切らない限りいつでもスピーカーに繋ぎます、もしかするとios13のせいかもですが)なので、タイマーかけて朝起きるってのは一応出来るんじゃないかな。なお、iphoneのアラームは、必ずスマホ本体の方だけ音がなる仕様だから注意。朗報その2。大音量音ゲー勢向け。基本的に、音ゲーもプレイできなくはないです。ガチ勢に言わせたらわかりませんが、カジュアルプレイには困るほどの音の遅れはなさげです一応tapsonicで確認。(iphonexなので、スペック低いとわかんないですが)ただ、fgoなと一部のゲームアプリでは若干音が遅れるようなので、そのつもりで。おそらく、音周りのリアルタイム性が支障ないので後回しになる重いアプリほど影響出る模様。スマホのスペックにもよると思うので過信は禁物ですが、これを背もたれにして遊ぶ音ゲーは素敵。あとぶっちゃけダライアスやりたいw.

音量も低音の迫力も、家で使う分には申し分ありません。これより大きいpartybox300ならどうなるんでしょうか。bluetoothスピーカーはたくさん持っていますが、低音の出方はピカイチですね。ただし、ラジオの音声などは低音が仇になって聞きにくいので、トップのボタンで調整しましょう。左右の分離が肝要な音楽は横置きにしても苦手の模様。まあ、これでクラッシックなどきかないでしょうけど。正面のledがスムーズにカラフルに変わっていくのは綺麗ですし、とても楽しいです。.

はじめてかってみたんですが!音質もよくて、迫力あるから、外でライブするひとにはおすすめですね!映画を見たりゲームするのにもつかえるから、買って見て損は無いとおもいますよ!.

毎日使う、btスピーカーをそのままでっかくした上に、ギター端子とエコーが使えるマイク端子、入力音に合わせて変化するLED、重低音を付けたものそれがパーティーボックス。パッシブのエレアコをつないだら、LEDが一緒に踊りだしすごい低音が唸りだし、ビックリ これは良い、街頭もこれ一つで問題なし、すごい物出来た、JBLのboxだし。重低音とLEDオフすると、クリーンな静かな再生もOK。なおギターはプリアンプかませるとタッチ音大きく耳障り、イコライザーはないがパッシブダイレクトでも特に音痩せなし。がもっと組み合せ試す必要はあるかも。重量はあるが、ハンドル付きの手押し車でコロコロどこへでも移動可、マラソンの応援もこれ一つでmp3流し、弾いて歌える、素晴らしい。.

長所と短所

利点

  • ソニーのSRS-XB60と比べて

  • パフォーマンスが桁違い!

  • 本来の使い方とは違うのかな。

欠点

133mm径ウーファー x2、57㎜径ツィーター x2からくりなすサウンドは凄いの一言!バスブーストを入れると半端ないですドッドーンと体に響きます。それもそのはずで このサイズだから出来ると思います。boseのポータブルを持っていますがやはり次元が違います。まあ用途が違いますから別物ですけどね。室内では大音量には出来ませんが 重低音を効かせた音色は絶品です。更にフラッシュとサークルLEDを点けると気分はもうヒートアップ楽しくてしかたありません。ユーロなんてかけたらもうボリュームが我慢できなくなります。とてもクリアな音色で大迫力で気に入っています。マイク端子もありますので屋外や広い場所でのイベントなどにも大活躍でしょう。電源のon、off時に大き目の音が出るのとacでしか充電できないのがちょっとネックかな。usbでの音楽再生は流すだけで次、戻るは出来ません。<主な仕様>製品名:jbl partybox 100 (パーティーボックス100)カラー:ブラックbluetooth:バージョン4. 2 ※伝送範囲:class2(通信距離10m、  障害がない場合)対応プロファイル:a2dpv1. 6オーディオ入出力:bluetooth、 usb、 マイク入力、 ギター入力(アンプ)、  3. 5mmステレオミニジャック入力 x 1、 3. 5mmステレオミニジャック出力 x 1(増設用)スピーカー構成:133mm径ウーファー x2、 57mm径ツィーター x2周波数特性:45hz – 18khzサイズ(h x w x d):551×290×288(mm)重量:9. 7kg電池:リチウムイオン充電池 <充電:約3. 5時間(高速充電時)、 再生:約12時間>   ※充電・再生時間は、 環境により異なります。付属品:ac電源コードusb対応ファイルフォーマット:.

 屋外でのパブリックビューイングに使用国会答弁の山本太郎さんの様子を道行く人に。イルミネーションとフラッシュが太郎さんの声とリンクし人の目を引いていました。音質がよく、トラメガよりも断然クリアで、街宣にも最高です。.

見た目はjblのbluetoothスピーカー群をスケールアップしたような感じ。jbl flip4とのサイズ比較を掲載しますがその大きさが分かると思います。昔のオーディオシステムだと標準でこんなサイズのスピーカーが付いてきましたよね。9. 7kgという重量は一見重そうですが、取っ手があるので片手で持ってもそんなに重く感じません。操作も特に迷うことはないと思います。電源を入れ、ペアリングボタンを押し、ソース側で認証させてペアリング完了。起動音やペアリングの音が大きいので耳障りに感じるかも。インターフェイスはとってもシンプルです。jblのスピーカーを使った事がある方なら見慣れたボタンばかりなので使い勝手に影響することはないでしょう。パッと見追加されたボタンはバスブーストとイルミネーションの切り換えボタンくらいでしょうか?マイク入力とギターアンプボリュームやusbポートは裏面にあるので、単にスピーカーとして使用するだけならあまり裏面を気にする事は少ないと思います。ライティングはボタンを押す度にパターンを変化させることができます。もちろんオフにすることも出来ます。ソースの音量を変えると数秒だけ音量の目安の表示する機能は地味だけど便利。また、ストロボのみオフにする機能もあり、ストロボの点滅が苦手な方にも配慮されています。ipod touchを繋いで音声を再生してみましたが、弄り始めたのがすでに深夜に差し掛かっていたので小さい音量でしかテストしていません。ウーファーもツイーターも普通のbluetoothスピーカーとは桁違いの容量なので、音量の微調整が出来ないのが残念なところ。マイクやアンプの調節ツマミのように、プレーヤーの音量調節もアナログにしてほしかったです。ウーファーが大きく、野外で使う事を前提にしているせいか、高音域はあまり強調されない様子。そこに更にバスブーストをかけると音が歪んできます。加えて床に直に置いてテストしたので響く響く。普段からソースのイコライザーを低音重視にしているせいもあり、バスブーストを使う機会はないかも。屋内での使用の際にはプレーヤーのイコライザーを高音重視にしておいた方がいいかもしれません。さて、対応するスタンドを探してみたのですが、メーカーサイトで確認するとjbltripod-maというのが該当する商品かもしれません。マニュアルには操作に関する説明以外は何も記載されていないのです。そもそもスタンドを差す穴が蓋で覆われている事すら触れていません。もしかしたら底部のポールに適合する汎用品なら何でもいいのかもしれないので、スタンドの必要性を感じる方はお手数ですが自力で探していただきたいと思います。ちなみにjbltripod-maですが、市場では大体1万円前後で購入できます。もちろんamazonでも買えますよ。尚、メーカーでは縦置きでの使用を推奨しています。横置きだとツイーターの位置のせいで音の届き方が少し変わります。この配置はもう一台用意して2台のスピーカーシステムとして使う時が最も威力を発揮するのだと思いました。しかし、野外で使う用途を売り物にしておきながら、防滴、防水の機能が何一つないのはちょっと残念ですね。さあ、置き場所どうしようかな?部屋の片づけと模様替えの必要性が出てきました。.

まず従来使ってきたポータブルスピーカーとの比較。低音もしかり、全ての点でパフォーマンスが段違い!置き場所を多少使うものの、手軽に持ち運び出来る重量でこのパフォーマンスは本当に素晴らしい。ちなみに個人的なdislikeを言うなら、掃除がちょっと大変そうって部分と、実際に濡れてるところ、雨の中で使ってないんで耐水性はどんなもの?ってのはちょっと不安。ただ、マイク繋いでミーティングで使うとか、bluetooth以外での利用が多岐にわたってあるんで、正直職場で大活躍間違いないですね。あくまで私の職場での話なので、他の所では?って言われるとそれは自分で考えろや?って話。.

想像していたよりはるかに大きなものが届いてビックリしましたが、jbl製でこの大きさなら、かなりの迫力だろうと、心が躍りました。最初に使用したのがハロウィンの時で、庭で自宅の壁にプロジェクターで映像を写して来客に見せた際に使用しました。まず、充電で使えるのが楽です。物置から20mのac電源ドラムを出してくる手間が省けました。音は、すでに30年物となった我が家のシステムスピーカーを軽く凌駕しており重低音も過不足なく鳴らしてくれるので、ウーハーも使わなくなりました。私のように外でも音を鳴らしたい者にとっては好都合の連続です。屋外だけでなく、部屋の中でも使っていますが、ちょっと感心したのが、本体を盾にすると、ipadminiのようなタブレットを差し込んで置ける窪みが利用できます。スピーカー本体にはusb端子が付いているので、そこからipadminiに給電しながら、スピーカーと一体化したipadminiを使えるのはとても便利だと思いました。重くて移動が大変に思えることも有りますがそれを補って余りある迫力の音と使い勝手の良さに敬意を示し、星5つを計上したいと思います。.

小さいbluetoothスピーカーは所持していますが、もう少し広がりのある音で聴きたいと思い、以前から目を付けていた機種の後継として新しく出たので購入しました。電源onにした時の効果音からして流石jblと言うべきか心地よくお腹に響く。最大出力160w、2段階バスブーストの破壊力はマンション住まいの私にとっては完全にオーバースペックでした。高音域に関してはそれほど特筆すべき点も無いかと思うが、日常使いであれば非常に優れた音で、価格を考えてもコスパは良いと思う。前述したようにマンション住まいなので、縦置きにした下にダンボールで挟んだ50mm厚の吸音材を敷いて鳴らしているが、音量を低くしてもバスブーストを入れてしまうとかなり重厚な低音が響くため、無念ではあるがバスブーストはオフにしています。一つ残念だったのは無信号が続くと自動電源オフ機能が働くので、寝起き一番目覚めのために音楽を鳴らしたい時など一々電源を入れにスピーカーまで行かないと行けない点。おそらく自動電源オフは解除出来ないと思うので、リモコンでもあれば良かったかな。.

Jblのflip4を使用しており、気に入っていたため屋内の普通の居室で使用するにはオーバースペックとは思いましたが今回こちらを注文しました。最もわかりやすい音質面での違いは低音です。バスブースト機能もありますが、その機能を使用しなくても重低音が凄いです。雑音等のある屋外等で使用することを考慮して減衰しがちな低音強めの設定なのかなと思いました。それ以外では最大音量は全然違いますが、音の解像度や低音以外の傾向はflip4とそこまで大きな違いは感じませんでした。.

の特徴 JBL PARTYBOX100 Bluetoothスピーカー ワイヤレス マイク入力/ギターアンプ入力搭載 ブラック JBLPARTYBOX100JN 【国内正規品/メーカー1年保証付き】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • プロフェッショナルなJBLサウンドを楽しめるパーティースピーカーよりコンパクトモデルが登場
  • パーティーやライブに映える華やかなライトショー機能を搭載
  • さまざまなイベントに対応できる2つの機能、チャージング、セッティングフリーを採用
  • ギターアンプ&マイク入力搭載、音楽再生中のミキシングに対応
  • ワイヤレスでスピーカー増設が可能「TWSモード」

メーカーより

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ライティングとサウンドであらゆる空間を思いのままに演出可能 パーティースピーカー

JBLのプロ用スピーカーの高音質・高信頼性を継承し光の演出でおこなうライティング機能を融合して世界的なヒットモデルとなった「JBL PARTYBOX 300」の機能をそのままに、コンパクトなサイズと軽量化を実現することでより使う用途の幅が広がったパーティースピーカーです。

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さまざまなイベントに対応できる2つの機能、チャージング、セッティングフリーを採用

どんな場所においても安定して最良の音楽再生パフォーマンスを確保するため本体底面と両側面に肉厚のゴム足を装備、縦置き、横置きどちらにも対応できるので、設置方法による音への影響を気にすることなくご利用の場所に応じて柔軟にセッティングすることができます。さらに本体底面にはポール三脚用穴を備え、三脚に立てて設置することも可能です。人数の多いイベントなどではより遠方へ確実に音を届け、安全にご使用いただけます。

ギターアンプ&マイク入力搭載、音楽再生中のミキシングに対応

個別に音量調節が可能なマイク入力やエレキギターのアンプ入力ができる端子を搭載し、スマートホンやUSBからの音楽再生中にミキシングすることができます。再生している音楽に合わせて歌うことや、司会をすることもでき、よりパーティー会場を盛り上げることができる機能を搭載しました。 エレキギター演奏とボーカルの練習にも最適です。

パーティーやライブに映える華やかなライトショー機能を搭載

ウーファー外周のリング状のライトと上下に配された2つのストロボライトで3つの選べるライティング効果を搭載。ライトが音楽のレベルメーターとなり音楽のエネルギーを感じさせるメーターモード、ライトが点滅しライブ感を演出できるパルスモード、回転するライトでスピード感を演出するパーティーモードもお使い頂けます。全3パターンのライティング機能で、様々なシーンや気分に応じて使い分けることができます。

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PARTYBOX100 PARTYBOX300
Bluetooth バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合) バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)
対応プロファイル A2DPV1.3,AVRCP V1.6 A2DPV1.3,AVRCP V1.6
オーディオ入出力 Bluetooth、USB、マイク入力、ギター入力(アンプ)、3.5mmステレオミニジャック入力 x 1、3.5mmステレオミニジャック出力 x 1 Bluetooth、USB、マイク入力、ギター入力(アンプ)、RCA端子、ステレオミニジャック
スピーカー構成 133mm径ウーファー x2、57㎜径ツィーター x2 6.5インチ(16.5cm)ウーハー x2、2.25インチ(5.7cm)ツィーター x3
周波数特性 45Hz – 18kHz 45Hz – 20kHz
サイズ(H x W x D) 551×290×288(mm) 690×310×320(mm)
重量 9.7kg 15.84kg
電池 リチウムイオン充電池 <充電:約3.5時間(高速充電時)、再生:約12時間> ※充電・再生時間は、環境により異なります。 リチウムイオン充電池 <充電:約5時間、再生:約18時間> ※充電・再生時間は、環境により異なります。
付属 AC電源コード AC電源コード、シガーソケット電源ケーブル
USB対応ファイルフォーマット .mp3/.wma/.wav .mp3/.wma/.wav

最高JBL PARTYBOX100 Bluetoothスピーカー ワイヤレス マイク入力/ギターアンプ入力搭載 ブラック JBLPARTYBOX100JN 【国内正規品/メーカー1年保証付き】 購入