JBL EVEREST ELITE 700 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/ノイズキャンセリング ブラック V700NXTBLKGP 【国内正規品】 – スピード感はそこそこだが音に厚みがある。

ノイズキャンセリングは以前にソニー製のインイヤータイプを使用したことが有ります。2010年頃の製品でしたので現在とはかなり違うかもしれませんが、比較対象が他にないので比べています。当時のノイズキャンセルは常に逆位相の「サーーーーー」という音が聞こえていて、音楽等が流れていても音量が小さかったり無音に近い部分があると結構気になりました。こちらの製品はそういった逆位相音は全く気になりません。ヘッドホンですので音質も非常に良いですし、大きさが気にならない状況でしたら移動中に使用しています。但し、かなり周辺の音を遮断しますので歩行中等は気をつけないと危険ですね。そういった状況でも周辺音を取り入れるモードで「ambiente awarence」のオンオフ、効きの強弱が選べるようになっています。「周辺認知」といった意味でしょうか。こちらの機能をonにすると、ヘッドホンをしたままでも周辺環境の音が多少聞こえるようになります。ヘッドホンからもon/off出来ますし、スマホの専用アプリからでも調整することが出来ます。どうもこの機能はヘッドホンのマイクで拾った音をヘッドホンが再生しているようで、ちょっと不自然に聞こえます。また、音楽等を流しながらですと再生中の音が変なイコライザーが掛かったようになってしまいますので、聴いていると違和感があります。周辺の音を拾わないといけないような状況では、こちらの機能は使わずにヘッドホンを外すのが一番確実じゃないかと思います。ヘッドホン単体としても、低音がキチンと出ますし、高温もクリアに出ます。左右の締め付けも適度にされ、パッド部分の密閉も非常に良いです。音漏れもそれほどでもないので電車の中でも使用しています。もちろん音量には注意が必要ですが、ノイズキャンセルもされるので小さな音でもキチンと聞こえるかと思います。.

価格が高めで説明書がわかりにくいですが、品質には文句ありません。着け心地も悪くないので、それなりにお勧めできます。.

価格が価格なので、音質に関しては文句ありません。オーバーイヤーでノイズキャンセリングされているので、音はかなりクリアに聞こえます。家にあるshureのヘッドホン、イヤホンと聴き比べると、音全域がややフラットな感じがしますが、さすがにこれはドライバーユニットの性能差があるので仕方がないところ。少なくとも、「買って失敗した」という音質ではありません。その点は大丈夫です。問題は、「分かりづらいマニュアル」と「製品サイズ」です。オーバーイヤーなのですが、頭が大きい人、耳が大きい人にはちょっと窮屈なサイズです。女性なら問題ないと思いますが、できれば実店舗で実際にフィッティングしてから、購入を決定したほうがよいかと思います。.

Bluetooth対応端末ということで以下の端末で接続の確認をしました。①let’s note cf-sx4(windows10 pro)②sony walkman nw-f886(android)③au aquos shl25(android5. 0)問題なく接続して動作することを確認できました。ただ①②についてコントロールするアプリがないので、ノイズキャンセル機能の使い方は今のところ不明です。(どこかに説明があるのか・・・???)他の方も書かれていますが、説明書が不親切です。多言語対応と言うことでシンプルな絵で説明書を記載されているのですが、シンプルすぎて接続方法すら正直分からなかったです。今も明確に手順を理解して端末と接続しているわけではないです。【フィット感】ヘッドフォンですがやや小ぶりな印象。小ぶりなヘッドフォンの傾向としてはピッタリ耳に密着するので長く使うと蒸れます。【音質】bluetoothヘッドフォンという事で有線のものと比較すると、音質は期待できないと思っていたのですがさにあらず。let’s note cf-sx4(windows10 pro)のyoutube動画の音声を聞いたときちょっとビックリしました。高音質な動画だったということもあってのことか、凄く綺麗な音でした。他社のblutoothレシーバを使用して優先イヤフォンで音を聞いた時にはガッカリしたのですが、この製品はそうしたガッカリ感はないです。主観ですがaudio-technica ath-esw9と同レベルの音質のような気がしました。無線というメリットを考えると非常よいです。【バッテリー持続時間】公称15時間ということですね。自宅で使用する分には十分だと思います。充電はmicrousbで行います。【総評】bluetoothでこれだけの音質を実現しているという意味では良い製品です。有線タイプのヘッドフォンと比較しても2万円前後のものと大差はないと感じました。ヘッドフォンをつけたまま席を離れても3メートル程度なら接続が切れることもなかったので無線のヘッドフォンについて購入を検討している場合、選択肢の一つになるかと思います。無線は最高です!.

すみません、amazonさんからの購入では無く他ショップからの購入です。3万円を超えるヘッドホンの購入はオーディオテクニカの初代ウッドハウジングath-w10vtg以来の購入で下のクラスのものと悩みましたが、どうせ買うならと思い切って購入。設定は細かい英文と少しばかりの日本語のマニュアルで鬱陶しい感じでしたが、やってみるとあっけなく設定できました。iphone6で使用していますが、ノイズキャンセルの設定も専用のアプリで簡単で、効果は自分には充分です。買ったばかりでエイジング途中ですが、音質もまずまず。付属のポーチは便利だが、出来れば内ポケットなどがあって充電ケーブルなどが入れられると良かったと思う。.

本機のノイズキャンセリングシステムは専用アプリのguiが致命的にわかりづらいせいで、今どういう動作状態なのかがものすごく不明瞭です。メーカー側もマニュアルや製品サイトできちんと説明しようとしないため、アプリの設定と聴感上の効果が真逆に感じられたりして、誤解や錯乱を招きやすいです。当初は★4のつもりでしたが、これでは★3しかあげられません。しかししばらく使い続けてようやく仕組みがわかってきましたので、以前のレビューを一部修正してそのあたりを追報告したいと思います。(※その後製品サイトに説明が追加されたので、関連事項を再追記しました)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●よいところ・ノイズキャンセリング+聴感キャリブレーションが決まれば、sbcコーデック止まりのわりには  なかなかいい音 (ピュアオーディオ的には中の下か、下の上ぐらいのレベルだと思いますが)・btヘッドフォンの中では連続再生時間が最長15時間と長い・俺は今この4万円の高級ヘッドフォンで音楽を聴いているんだというブラシーボ効果・細かいセッティングを専用ios/androidアプリでできるのはなかなか便利●不満点・内箱から本体を取り出す手順が複雑でものすごく難儀する!(やり方は下記参照)  1:まずヘッドフォン本体が固定されている内箱を本体ごと取り出し、  2:さらにその内箱の裏側を開けて箱と本体を固定している透明シールを剥がす。   (※手順通りにやらないと箱だけでなく本体が破損する可能性もあるので注意)・対応コーデックがsbc止まり (apt-xだけでなくおそらくaacにも非対応)・本体サイズに対して異常に小さなスイッチ&ボタン類。押しづらく誤操作を招きやすい・かなり高価にもかかわらず、nfcやマルチポイント接続などbt絡みの使い勝手にはまるで無関心・本体側の有線接続ジャックが2. 5mm4極&引っ込み穴の変態仕様でものすごく使いづらい (→本体のサイズ的に一般的な3. 5mmジャックを採用する余裕は十分あるはず)・ボタン操作時の音声ガイダンスが再生中の音に埋もれてろくに聞こえない・専用アプリがios/android用しかなくwindowsやmacでは使える機能が大幅に減る・専用アプリのguiが異常にわかりづらい(詳細は次項で)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー⚫︎仕組みや今の動作状態が非常にわかりにくい本機のncシステムについて(追報告)当初本機のノイズキャンセリング効果はアプリで強弱可変と思ってましたが、どうも違うみたいですね。本機は専用アプリまたは本体側のボタン操作で外の環境音の聴こえ具合を調節できるのですが、それはnc効果の強弱によってではなく、内蔵マイクが拾った外部の音を再ミックスしてコントロールする仕組みのようです。具体的にはアプリの場合、スライダ設定によってこのように変化します。・設定high  =マイク経由の環境音:大 (聴感上はnc効果:最弱)・設定medium=マイク経由の環境音:中・設定low  =マイク経由の環境音:小 (聴感上はnc効果:強)・設定off   =マイク経由の環境音再生off (聴感上はnc効果:最強)つまりアプリのhigh/medium/low/offはnc効果の強弱&offではなくあくまでマイク入力再生音の強弱&offのことなのです。超わかりづれーーーっっ‼︎. (nc機能自体のon/offは別のスライダで切り替える)とにかくアプリのguiがあまりにもダメすぎ。(たぶんアプリ設計者も機能をよくわかってない)おまけにhigh-medium-low-offの「off」だけ太いフォントで強調されてたりするため、大半のユーザーはこれをnc効果の強弱&offと誤認してしまうでしょう。ところが実際は、設定「off」の時が一番環境音が聴こえなくなるため、「なんでhighがnc効果最弱で、offにした時が最強になるの? これはいったい何がhighで、何がoffになるの?」と錯乱させられてしまうのです。・・・おかげでシステムを理解するのにものすごく時間がかかりました。(理解したつもりで一度レビューを書いたのに、自分にもまだ誤認があったのでこの追報告になった)ぶっちゃけこのnc機能をちゃんと理解できてる人はオーディオ専門家にもろくにいないのでは?とある専門サイトの製品レビュー記事でもhigh〜low&offの意味を明らかに取り違えてましたし。ちなみにヘッドフォン本体側のインジケータled表示も、聴感上のnc効果最大時とnc完全offの時とでまったく同じ「消灯」になったりして、ますます錯乱させられる状況です・・・。ledの点灯/消灯が何に連動し今の状態が何を表してるのかも直感でわからないとインジケータの意味がないですよね?こうしたゴミguiアプリや本体謎ledの表示改善も含め、メーカーはマニュアルや自社サイトの製品情報でncシステムの動作の仕組みをもっときっちり説明すべきです。現状では動作状態の誤認を招きやすくて話になりませんね。(追記)その後製品サイトの機能説明が強化されたようです。jbl国内公式サイトの「everest elite 700」のページへ行き、最初の本文の中にある「ノイズキャンセリング機能」のリンクから次の階層に飛ぶと「ネクストジェネレーションアクティブノイズキャンセリング機能」の説明ブロックがあります。そこにアプリの画像とともにようやく下記の記述が追加されました(実際は図の形)「high・mideum・low↑ −−レベルを上げるほど周囲の環境音が聞こえます」「off−−アンビエント・アウェア機能をオフにします」この説明へは製品トップページの本文内リンクからしか飛べないので存在がわかりづらいですが、何もないよりは全然マシになりました。できれば製品にもう1枚、アプリの説明ペラを追加したほうがいいでしょうね。ios/androidそれぞれのアプリのdlサイトにも機能説明を追加してほしいです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●日本語マニュアルの存在について結論から言うと日本語の取扱説明書はちゃんとあります。各国語版併記のquick start guideとは別に、本体パッケージの側面に貼り付けられている透明ビニールの保証書封入袋の中に保証書と一緒に入ってました。基本的なことはこれに網羅されています。ただしnc機能のawareness:high〜low&offが具体的に何を表していて、何がどう作用するのかはマニュアル側でもまったく把握できてませんけどね。各国語版とは別に日本語版マニュアルが用意されているのは海外製品の国内流通品にはよくあるパターンで今まで購入したハーマンカードン正規扱いのjbl製品は全部そうでした。内容物をよく確認しましょう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●音質面まず、bluetoothコーデックがsbc止まりということもあり、高度な分解能や鮮烈さみたいなものは期待できません。ノイズキャンセリングoffの時の音はいかにもsbc伝送っぽいノイズだらけのザラザラしたサウンドで、「これで4万なの?」って言いたくなる粗っぽい音です。ところがノイズキャンセリングをonにすると全体の雰囲気自体がガラリと一変し、丸みとうるおいのある非常に聴き心地のよい音になります。管球アンプ+アナログレコードのような艶っぽさからもユニットや回路に金かけてる感が伝わってきます。数時間ずっと聴いてても聴き疲れしません。これならaacやapt-xに非対応でもまあいいかって気にさせてくれます。このようにノイズキャンセリングのon/offで音がはっきり変わることから、ncをonにした場合はついでに内部dspでsbcの信号をかなりいじってるのではないでしょうか?(手持ち機器との比較)手持ちのapt-x対応インイヤータイプ soundpeats qy7 (amazonで2000円台の大ベストセラー機)と比べると、qy7をapt-x経由で鳴らしてもこちらのほうが勝ります。比べて聴くとqy7はやはりカジュアルオーディオの音、こっちはピュアオーディオの音という印象です。特に違いがわかるのは音場性や臨場感、定位感の部分でqy7は何聴いても楽器がみんな耳の横で鳴ってるみたいな聴こえ方です。とはいえqy7がダメかというとまったくそんなことはなく、歩きながらとか仕事や家事をしながらみたいな「ながらリスニング」には価格的に考えても何の不満もありません。細部の分解能や音のシャープさという点ではapt-x伝送時のqy7のほうがむしろ上に感じますし、気楽に聴くぶんにはqy7のストレートでメリハリのよい音はなかなか魅力的です。しかしノイズや歪み、前述の音場性なども含めると、たとえコーデックがsbc止まりでもオーディオサウンド的には本機のほうが間違いなく上になります。ですが正直こちらの4万に対するインパクトより、2000円台のqy7の相当がんばってる感のほうが強いです。こちらはbluetoothを感じさせない音まで十分来てるとは思いますけど、有線ncなし12000〜15000円ぐらいと同等の音かなあ。 ユニットや回路にいい物を使ってもsbcで送られてきた信号は結局sbcでしかないわけですし・・・。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●総評個人的には対応コーデックがsbc止まりなのが非常に残念です。聴こえてくる音にそれがはっきり感じられるわけではないんですけど、この値段なら上位コーデック対応は必須だと思います。ですがそれよりもっと不満なのは、箱からの異常な取り出しにくさやbluetooth接続機能の貧弱さ、小さくて押しミスの起こりやすい操作ボタン類、そしてnc効果に対する誤認錯乱を招きやすい専用アプリのヘボguiと、周辺部分に食い足りない箇所が非常に多いことです。音はまったく悪くないのに。everest eliteというメーカーフラッグシップ的な製品名に対しても、このように雑なとこが多すぎてはっきり名前負けしてると思います。エベレストまではとてもいきませんね。現状の商品完成度は富士山五合目=カジュアルの終点/ピュアの入口ぐらいがいいとこじゃないでしょうか。ノイズキャンセリング機能によって外の音が聴こえづらくなるということはそれ相応のリスクも生じるわけですから、本体側のled表示も含め、人によってon/off状態や効果強度の受け止め方が真逆になりうるような曖昧な動作サイン表示は電子機器の安全設計上絶対に許されないことだと思います。アプリ側のアップデートで改善できるんなら一刻も早く手をつけてほしいです。それまでは★3つしかあげられませんね。改善されたら★4にします。(追記)製品サイトにアプリの説明が追加されましたが、アプリのgui自体が改善されたわけではありません。説明なしだと誤認錯乱を招きやすい曖昧なguiであることに変わりはないので、アプリのほうも表示デザインを一新してほしいです。現状では★3. 5てとこ。まだ★4には届きませんね。.

購入時は、低音もワザとらしくなく気に入っていたのですが、使い始めて1年が過ぎたからrchのユニットが壊れ音が出なくなりました。いくら音が良くても保証期間が過ぎたら壊れるような物はオススメできません。高かったけど気に入ってただけに残念。気に入ってただけに裏切られた感がハンパない。.

こういった耳を完全に覆うタイプのヘッドホンは初の所有。耳の部分のクッション性、フィット感は悪く無いです。ただ、蒸れますね。冬場でこれだと夏場はあんまり使いたくないかも。長さ調節部分は頭の大きな人は大丈夫なのでしょうか。意外と調節幅が短いように感じました。私は髪が短いので長時間付けていると頭に触れている部分が若干気になってきます。音に関しては比較対象があるわけではありませんが満足。有線とbluetoothで違いは感じられず。bluetooth使用時の方が機能をフルに使えるようですのでbluetoothが使える機器では使用した方が良いかと。他の方のレビューにもありますが、製品の箱の梱包がしっかりし過ぎて取り出しにくく、残念ながら私は箱の一部を破壊してしましました。説明書もあまり親切では無いです。アプリをインストールして使ってみようと思ったのですが、手持ちのandroid機器2つとも対応しておらずインストール出来ず。残念。総評としては、概ね満足はしているものの、上記の不満点やコストパフォーマンス的に人には薦めにくいかなあといったところで一つマイナスにしました。.

利点と欠点

メリット

  • 後継機種はELETE 750NC

  • (^-^)

  • やっと見つけた

デメリット

Jblらしい。フラットで解像度が高い印象。beatsのsolo3と比べるとかなり低音が弱い。が、アプリでちょちょっとイコライザを嬲ってみると、低音にかなり厚みが出て良くなる。重低音を売りにしているヘッドホンは音が籠りがちだが、これならイコライザをうまい具合に調節してやれば重低音も出てくるし高音域の細かい表情も見えてくる。もちろん中音域のことも考慮すればボーカルが埋もれることもない。ノイズキャンセルをonにしているときとoffにしいてるときで明らかに音質が変わってしまう。ノイズキャンセル特有のサーという音がかなり大きいのではないかと思う。窓を閉め切っている部屋にいるときに聞こえる割と強い雨の音みたい。性能は流石にboseには劣るが悪くないと思う。エアコンや換気扇などの音は全く聞こえなくなる。アンビエントアウェアは初めての感覚。大音量で聴いていても自分の話すことは聞き取れる。ただ大音量のときに会話をすることは難しいかもしれない。面白い。ノイズキャンセルのレベルをhigh〜lowに調せ…とレビューに書いている方がいらっしゃるが、レベルを調節できるのはアンビエントアウェアであり、ノイズキャンセルのレベルは調節できない。着け心地は、sonyのhear onの側圧を強くした感じ。イヤークッション自体は柔らかくモチモチしていて大きいので耳が痛くなることはない。2〜3時間着けっぱなしで過ごしてみたが、バンドが丸く居ようとする力で頭に押さえているので2時間を超えた辺りから特に耳の下と前後が痛くなった。そうなったら仕事や勉強を一時休憩するのもいいと思う。音質やアプリとの連携、ノイズキャンセル機能、アンビエントアウェア、その他の機能も付いて3万円というのはなかなかいいと思う。自分はアプリでイコライザの設定ができるということに惹かれ、実際その機能には大変満足している。因みにボディをベタベタ触ると指紋が目立つ。使わないときに首にかけておくということは少しキツイかもしれない。顎が短く、首が長い人がバンドを最長にして良いくらいになると思う。.

購入1月でトラブル、折角エイジング完了と思っていたのに残念。現品交換となったが、きた物はエイジング完了した時に近い音。 jblらしく中高音から抜けの良い音。解像度も良好、ジャズ、ボーカルは好印象。ただし弦楽器はちょっと硬いかんじのおとですね。クラシックを聴くときはakgとつかいわけています。 ヘッドフォンにもjblサウンド健在ですね。.

Amazon での購入ではありませんが、使用して1年以上経ちます。アプリでのコントロールも出来、思ったより早く充電でき長い使用時間を楽しめます。後発で各メーカーから製品が出て来ましたが、サポートの素晴らしさで長く愛用したいと思います。圧着感が少し強いかもしれません。使用しない時は付属のポーチに入れています。音質は高音域にほんの少し弱いくらいです。.

ノイズキャンセル時のホワイトノイズが非常に大きいです。low、medium 、hi から選べますが、強くするにつれてホワイトノイズもドンドン増えていきます。音楽を鳴らしていればホワイトノイズも気になりませんが、音楽なしの無音状態では私には耐えられないものでした。ノイズキャンセル自体はすべての音をキャンセルするのではなく、人の声等はあまりカットされません。boseのquietcomfort 20レベルを期待して購入したのですが、残念ながら比べるレベルではないと思います。(ノイズキャンセル機能のみの比較です)音質については他の皆さんが詳しく書いてるとおりだとおもいます。.

ずっと音響の仕事に就いていたのでヘッドホンはモニター用。フラットでないと使い物にならない。でも今年、仕事を変えたことから、純粋に音楽を楽しむためのヘッドホンを探していました。オーバーヘッドとイヤホン、色々と試しましたが、今のところ答えは本製品です。楽しい、実に楽しいヘッドホンです。ヘッドホン選びの肝といえば、周波数特性が重要な要素になりますが、専用アプリにeqがあるコイツはある程度、好みの音質に調整可能です。これがいい。バッチリ好みの音になりました。逆に言えばごまかし可能ということ。ごまかしの利かない部分としては、定位感。左右の分離、そして定位感がすばらしい。minusのアルバムを聴いて、いろんな方向から音が鳴ることに驚きました。どんなヘッドホンでもこれほどの囲まれ感はなかった。ゼンハイザーのhd650も好きだけど、これほど楽しくはない。bluetoothのくせにやるなぁ。なお、有線接続すると、全然楽しくない。無線接続でいきましょう。音楽を楽しむなら、今のところこれに勝るものはない。素晴らしいです。映画の重低音もある程度鳴らしてくれますし。スペックからは分からないポテンシャルがあります。.

使用して8月間遮音性能が満足しています。この値段だと当然なことでしょう。音について電気屋さんに聞いてみれば、わかると思います。不満点:まず、無線の場合、最初からずっと雑音がサムタイムズ出ています。従って、ケーブルを使うことが多いです。最近、ケーブルで音が切れたりしています。また、中に物が外れたような音がします。サポートセンターに問い合わせします。.

Windows7 64bitに接続して使用。スマホやiphoneやandroidなどスマホに~とあってwindowsについては書かれていませんが、hfpプロファイル対応なのでwindowsにも接続できます。箱の底面に「made for ipod iphone ipad」と書いてあったのを見た時には目の前が暗くなりましたがwbluetooth接続に関しては以前別の機器の接続を経験していたので簡単に終了しました。ドライバの一つ(他に6つ?ほど有り)が正常にインストールされませんでしたが、動作上必要ないようです。無線lanの2. 4ghzと同時利用でも特に問題なし。ノイズ入ったりもなし。具体的にはbluetooth機器からのpc認識を可にすること。私の場合bluetoothアイコンからはできなかったので[管理ツール]-[サービス]-[bluetooth support service]を[開始]することでこれをonに。家は60平米程度のマンションで縦長な部屋(3ldk)なのですが、その中央にpcを置いていれば室内のどこでも接続が維持できます。流石にベランダと玄関越しは無理でした。10m越えてないけど遮蔽物が多すぎですしね。木のドア1つ程度ならok。基本的な機能の状態はボリュームとオートキャリブレーション以外英語での音声ガイドでどのような状態か教えてくれます。ですが音声ガイドが再生ボリュームに比例していないのはマイナス。音楽のボリュームを大きくすると、ガイドが聞き取れなくなります。初体験なので期待していたノイズキャンセルは、キャンセル強度をoff/low/highと切り替えられるのですが、offが一番強い。highが一番弱い。他のヘッドホンもそうなの?それから、それほど効果はないかなぁ、と。off>highの違いはわかるけど、劇的に外部の音を遮断するとは言えない。音質は素直というか、mp3の「足りない」「欠けてる」「粗い」がはっきりわかってしまいます。dvdやbdの鑑賞に向いているようです。この辺り、価格に比べて厳しいかなぁ、と思いました。以前モニターした「アニソン特化w」インナータイプはその辺りそれなりに対処していたので。最悪なのがマニュアル。bluetoothインジケータ、キャリブレーションインジケータ、電源インジケータとledが複数あるのですが、電源インジケータ以外点滅や色についてしっかり説明していない。pcでの接続方法については全く触れていない。折り畳んでキャリングケース(付属)に収納できるのだけど、どう折り畳むのかすら一切書かれていない。細かいことに関しては外国語版のquick start guideの別説明書を読むしかない。しかも「quick start」 guideの方が日本語の説明書より、本体については細かく説明している。インジケータについてはこちらを見てようやく理解できた。音質とマニュアルで☆マイナス2。この価格でマニュアルがこんなだと、まともに接続できないとか機能が理解できないとかで泣く人が相当数でると思われます。hpで対応するなりしてください。.

飛行機のゴォーという音が消されてよかったです。5時間つけていたら、耳が痛くなりましたが。.

有名メーカーであるjblのヘッドフォン。価格、ブランドともに最高品質のものであり、持っていて嬉しくなります。ブルートゥース対応でペアリングは初心者でも簡単。持ち歩いて、人に見せたくなるしっかりした商品。ノイズキャンセリング機能搭載とのことで、音がうるさい電車内でも試してみましたが、よく聞こえます。旅行の際、飛行機内でもいいじゃないですかね。スマホ時代に合わせてハンズフリーにも対応!ホント機能に隙がないです。ちょっと値ははりますが、いいヘッドフォンだと感心しました。.

特徴 JBL EVEREST ELITE 700 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/ノイズキャンセリング ブラック V700NXTBLKGP 【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 【正規品は安心の保証付き】世界最大級のオーディオメーカーJBL。Amazon.co.jpの販売するJBL製品は国内正規品で、お買い上げから1年間、安心のメーカー保証付き。
  • 【次世代を担う最上位シリーズ】70周年を迎えるJBLが培ってきた高音質と高機能を備えたヘッドホン。JBLを代表するハイエンドスピーカー「EVEREST」と同じ名を冠した次世代を担うフラッグシップ。
  • 【高音質Bluetoothノイズキャンセリング】バージョン4.0のBluetooth対応。iPhoneやAndroidなどスマートフォンからワイヤレスに接続可能な高音質Bluetooth対応ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。高音質ハンズフリー通話にも対応。
  • 【高解像度・パワフルな高音質JBLサウンド】高性能40mm径ドライバーを採用、高解像度でクリアな中高音域と力強い低音を実現し、高音質ワイドレンジ再生が可能。さらにオートキャリブレーション機能により耳の形状に合わせた最適な音を再生。
  • 高性能40mm径ドライバー搭載、Bluetooth対応プロファイル:A2DP(v1.2)、AVRCP(v1.4)、HFP(v1.6)、周波数特性:10Hz – 22kHz、感度:99dB/mW(有線接続時)、重量:305g、充電:約3時間、連続使用:約15時間

メーカーより

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2016年で70周年のJBL、新たなフラッグシップとなるワイヤレスヘッドホンシリーズ「EVEREST(エベレスト)」

1946年の誕生以来、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、レコーディングスタジオでプロフェッショナルの信頼を得たJBL。プロオーディオの分野で培った高音質と高機能を備えた「EVEREST」シリーズ。上位モデルの「EVEREST ELITE 700」は、ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetooth対応の高音質ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。

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独自の新開発40mm径ドライバーを採用

独自のサウンドテクノロジーにより開発された高性能40mm径ダイナミックドライバーを採用。余裕のあるワイドレンジ再生を実現し、パワフルで躍動感溢れるJBLサウンドをお楽しみいただけます。

ノイズキャンセリング機能を搭載

外部騒音を低減し、電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな高音質を楽しめるノイズキャンセリング機能を搭載。

最適な音を楽しめるオートキャリブレーション機能搭載

ヘッドホンのハウジング部のボタンを押すと、オートキャリブレーション機能が作動。ひとりひとりの耳の形状をスキャニングし、その形状に応じて自動的に最適な音をセットアップ。自分の耳に最適な音で音楽をお楽しみいただけます。

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長時間のワイヤレス再生が可能

「EVEREST ELITE 700」は最大約15時間のワイヤレス再生が可能です。

充電はパソコンなどのUSBコネクタに繋ぐことで手軽に行なうことができます。

また、バッテリー切れの際も付属のケーブルを接続すれば、ワイヤードヘッドホンとして使用ができるので、旅行や外出時にも最適です。さらに、電源が入った状態で一定時間操作がない場合に、自動で電源が切れるオートパワーオフ機能を搭載。バッテリーの節電に役立ち、長時間の使用を可能にします。

*再生時間は、Bluetooth接続し、ノイズキャンセリング機能をONにした場合の時間です。また、時間は使用環境により異なります。

エコーキャンセリング技術の搭載で、高品質なハンズフリー通話を実現

ハウジング部分にはマイクを内蔵。高性能エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現しました。スマートホンとの相性も抜群です。

ペアリングは電源ボタンを3秒長押し

新たにペアリングする場合、R側の上の電源ボタンを3秒長押しします。

EVEREST 300 EVEREST 700 EVEREST ELITE 300 EVEREST ELITE 700
タイプ オンイヤーヘッドホン オーバーイヤーヘッドホン オンイヤーヘッドホン オーバーイヤーヘッドホン
カラー 全4色(ブラック、クリアブルー、ピンク、ホワイト) 全3色(ブラック、ブルー、グレー) 全3色(ブラック、ブラック/レッド、ホワイト/ゴールド) 全3色(ブラック、ブラック/ブルー、ホワイト)
Bluetooth バージョン4.1(対応プロファイル:A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2) バージョン4.1(対応プロファイル:A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2) バージョン4.0(対応プロファイル:A2DP V1.2、AVRCP V1.4、HFP V1.6) バージョン4.0(対応プロファイル:A2DP V1.2、AVRCP V1.4、HFP V1.6)
ノイズキャンセリング
ユニット 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー
周波数特性、感度 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、99dB/mW(有線接続時)
入力 Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ)
重量 245g 274g 275g 305g
連続使用時間*使用環境により変動あり 約20時間(充電約2時間) 約25時間(充電約3時間) 約10時間(充電約2時間) 約15時間(充電約3時間)
付属品 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル、専用キャリングケース 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル、専用キャリングケース

以下のパソコンとタブレットに接続した場合のレビューとなります。 1)自作pc/win7pro + i-o data bluetooth usbアダプター usb-bt40le + foobar2000v1. 9 2)nexus 7 16gb me571-16g (2013)+ poweramp full version音質については人それぞれの捉え方があるのであくまでも個人的な印象として書きたいと思います。私は明るく、ドライな音を好み、良く使うヘッドホンは以下のオンイヤ―タイプのもので、こちらの機種との比較になります。 beyerdynamic dt 1350 sennheiser hd25-1 ii ※使用環境は、いずれも自作pc→dac(topping d20のoptical入力)→ パワーアンプ(topping dtp41のヘッドホン出力)第一印象としては、ワイヤレスなのに音の粒度の細かさが感じられ、厚みのある音質と感じました。デジタルでもここまで進化したのかと・・・・一方、dt 1350やhd25-1 iiと比較すると、スピード感は及ばないように感じました。これはアンプの特性によるものかも知れません。ただ、音の粒度についてはeverest elite 700の方が上を行っている印象があり、全体として甲乙つけがたいと思います。往年のjblのスピーカを聞かれている方からすると、その特徴を引き継いだ製品ではないと感じられると思います。明るく、スピード感のある音質ではなく、音の密度を上げ、じっくり音楽を聞かせるという設計思想があるように思いました。仕事から帰って夕飯をとった後、ゆっくりすきな音楽を聴くにはよいと思いました。一方、装着感ですが、私の頭のサイズはm(ヘルメットや帽子のサイズ)ですが、側圧はほぼちょうど良い感じできつくもゆるくもない印象です。また、本を読むときはメタルフレームの老眼鏡をかけますが、特に痛く感じることもありません。オーバーイヤータイプは敬遠していたのですが、このくらいの装着感であれば問題ありません。また、隣の部屋でテレビをつけていても、ノイズキャンセリングされているので、音はかなりクリアに聞こえます。ただし、ノイズキャンセリングがonの場合は外部の音がほぼ遮断されるので家族に背後を取られることが多くなります。いきなり肩を叩かれたりするとかなりびっくりします。なので、移動しながら音楽を聞いたりすることはやめた方がよいと思います。詳細な取説がなかったり、箱から取り出すときにちょっと苦労するところはありますが、高品位なヘッドホンであることは間違いないと思います。長く愛用したいと思います。なお、右と左の表示が、ヘッドホンの内側にでっかい文字でrとlと印刷しているのですが、これはどうでしょうか? ヘッドホンの外側に赤のしるしでも付けてくれた方がよいと思いました。.

キャリブレーション付きで、基本的にキャリブレーションしてから使用します。店頭での試聴でも必ずキャリブレーションしてから試聴しましょう。この機種の正当な後継機はelete 750ncです。everestシリーズは、jblの他のヘッドホンと比べて、モニターライクな音質で玄人好みです。分解能が高く、他の上級ヘッドホンと比べて、ディストーションのエッジまできちんと細かく音を聴くことができます。キャリブレーション後は、低音が締まっており、幾分ハイ上がりですが、曖昧なところがなく中域重視の乾いた音です。コーデックはsrcだけですが音質は十分です。他の上級ヘッドホンと比べて、ユニットは低インピーダンスで能率が高い方ですが、内蔵アンプの出力があまり高くないようです。elete 300とはあまり音質が変わりません。オンイヤーで良ければと言いたいところですが、こちらはノイズキャンセルとキャリブレーションのついた後継機がありませんので、今ならelete 750nc一択です。.

やはり従来のヘッドホーンの域を脱していない。音がクリアー、繊細でなく、こもっている。楽器の位置が鮮明に分かるような音がほしい。音源というより、構造上いたしかたないのかな。国内で販売するなら、アナンスも、取説も、日本語で分かりやすくしてほしい。.

初めてのワイヤレスヘッドホンを探していてところ、このjblに出会いました。見た目の良さと音質も良さそうだったので買う事に。実際ワイヤレスとは思えないくらい綺麗に聴けるし、今まで聞かなかった細かい音もクリアになって聴こえるのはとても驚きでした。買ってよかったです.

ベスト JBL EVEREST ELITE 700 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/ノイズキャンセリング ブラック V700NXTBLKGP 【国内正規品】 レビュー