JBL EVEREST ELITE 300 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オンイヤー/ノイズキャンセリング ホワイト/ゴールド V300NXTWHTGP 【国内正規品】

Hands-freeで、音質もアプリでちょいと変えられる。普通にいいです。コンパクトなのでなおさらいいです。2週間くらい毎日使ってますが、bluetoothの音切れはないでね。iphone6で使ってます。もっと高いものはもっといいのでしょうけど、私にはこれくらいで満足です。.

Bluetoothにするとノイズが入り音質が良くなかった。箱を開封した時に傷や使用感があった。.

飛行機での移動が多いためノイズキャンセル機能があり10時間程度電池が持つワイヤレスヘッドフォンということで探すと残ったのがこれくらい。コーデックがsbcと言うことだけが微妙と思っていましたが購入。着け心地、電池の持ちは素晴らしいです。音質も予想以上にしっかりしていてびっくりしました。macの開発ツールで通信を見てみるとsbc、a2dpで325kb/s。高ビットレートで音質を稼いでいる模様。aacやaptxにしようとしてもならないのでこっそり対応もしていないようです。boseのノイズキャンセリングには敵わないですが強すぎないので頭が痛くならないとも言えます。音質を心配している方は視聴してもらいたいと思います。.

アプリを開きながらヘッドフォンとiphoneとbluetoothで接続し、アプリをファームウェアアップデートしたところヘッドフォンがうんともすんとも言わず充電しても光らずiphoneから接続を消去してつなごうとしても動かず、メーカーに問い合わせてみたところ初期不良ということでした。初期不良と思ったら、早くメーカーに問い合わせることをおすすめします。.

Blootoothでノイズキャンセリングというヘッドホンを探していました。ソニーやboseはちょっと高いしと悩んでいたらタイムセールで安かったので買いました。実は音質はそれほど期待していなかったのですが、思いのほかいい音でした。特に低音がいいです。それにスマホのアプリで調整できるので問題ありません。ノイズキャンセリングは視聴したソニーやboseには劣りますが、思ったよりは効いてて自分としてはこれで十分です。.

Jbl everest 100を落としてしまい。泣く泣く購入する羽目に。今度は落としても無くさない(笑)このシリーズの値崩れコスパは最高で重低音よろしくドンシャリ音を求めている方には物足りなさを感じると思いますが、ボーカルの高音から低音まで滑らかに伸び、音の立体感と艶やかさの味付け具合もいいです。再生環境は中華androidスマートフォンに海貝音楽の再生アプリからmp3の192bit再生。jpopを主に聴いています。こんなしょぼい環境でもそこそこ満足出来るくらいです。難点はボタンのチープさ、本体の重たさ、オンイヤー特有の耳の痛さ、音漏れ、汗疹。.

音楽を再生しないとホワイトノイズがある。頭がでかい方ですがつけ心地は悪くない。スマホアプリでノイズキャンセリングの強さ、イコラーザーなどの調整、ファームウェアのアップデートができる。見た目はかっこいいと思う。個人的人は気に入っているが今は数千円で音の良いbluetoothヘッドフォンが他にもあるので値段を考えると人によっては微妙かもしれない。.

息子へのクリスマスプレゼントです、ihpone7と使ってます音が良いようで満足しているようです。.

長所と短所

利点

  • エベレスト300よりクリアに。条件付きで☆5つ

  • 機内で快適に

  • まあまのANC性能のヘッドフォン

欠点

ノイズ除去に関しては慌ただしい通勤時にも好きな音楽に浸れるようになり、快適に過ごせています。携帯性については、ヘッドホンですので、それ相応のものです。軽量については元々重要視していないので問題ありません。満足度は高いのでおすすめです。.

た、たたたまらぬ!!この、耳のクッションまるで焼きたてのパンの様だ!!!!.

I would give this product 2 stars because the bluetooth, sound, comfort, and battery are ok (10 hours is a bit short for me but it is as advertised), but i have to give this product a 1 start for the following reason: the earpads are made with a cheap surface that breaks down after less than half a year of normal use. For a 20000¥ pair of headphone i expected more. After only a few month of normal use at home the earpad’s surface started to crack, and a few months later it was falling off bit by bit. The earpads are not replaceable (at least not easily), i was skeptical but hopeful these headphones would last at least 2 years without any problems. But i didn’t expect this to be the weakest link. Maybe jbl makes other good products, but my advice is do not buy their headphones. If i’m paying a premium i would at least expect a longer lasting product. Tl;dr: cheap fake leather breaks down after less than a year. 20000¥ is too expensive for the trouble.

デザイン💮ワイヤレス〇ノイズキャンセリング〇音質〇品質〇オートリキャブレーション・・・よくわからないきつさ・・・私は頭が大きいほうなので、10分20分つけてるときつさが気になってくる。視聴でそれは覚悟していたので星の減点はなし。頭が小さい人にとっては悪いところは特にないと思った。コスパについては、初めてこの価格帯のヘッドホンを買ったのでわからない。.

ピアノ音とかは綺麗に再現されている。たぶん昔に聞いたjbl スピーカーそのもの、色々な音源が重なったときに、各音がモンスターヘッドフォンなどと比較すると、独立して迫力の中に綺麗な音域が再現出来ていない。上位機種ならもっとレベル高いのか?また、初級不良で2~3回目で電源swが動作せず交換その後はok。.

まぁまぁのanc性能をもつオンイヤーヘッドフォンです。音源がそもそもapple musicをiphoneを通して聞いているだけなので、特に悪いこともないですし、すばらしい音質だと思われます。飛行機や新幹線移動でのancの効きは試していないので、追加レビューをしたいと思います。頭は大きめですが、数時間の使用では特に頭が痛くなることはないです。もともとの定価で買うなら他のメーカーの製品が確実にいいですが、ここまで値段が下がるとかなり買いな商品と思われます。.

良い音、良い質ですね。文句の付けようがありませんし、何か書くことも特段ありません。良い物は良い!!!皆さん買いましょう!!!.

~エベレスト300から買い替えたので比較を踏まえて。~弟機、jbl everest 300より音がクリアになり、輝きや質感、立体感が出ました。反面、ベースやバスドラムの沈み込みも若干スポイルされ、エベレスト300よりスッキリしたキャラクターになります。エベレスト300は高音がきつくなく、やわらかくアナログっぽい暖かさと沈み込む低音。エリートはクリアで精緻で立体的。当初はやや高音が刺さる感じもありました。ノイキャン特有のホワイトノイズがありますが、耳障りではなく、柔らかいノイズ。音の良さに引き込まれて気にならなくなりました。自分はクラシックも聴くのでエリート300を選びましたが、エベレストとエリート甲乙つけがたく、両方持ちたいです。ノイズキャンセリングの効きは強くありませんのでそこは期待しないほうがいいです。(※エリートのノイキャンon=エベレスト300の遮音性とほぼ同じです。)アンビエントアウェアは遮音性が低いオーバーイヤー型をつけた時のより少し聞こえるぐらい。80%の効きで、今、通過した車の音が10mくらい離れて聞こえる感じで、それほどでもないです。ノイキャンは常時オンですから耳によくない。それでノイキャンが弱いんだと勝手に思っています。とにかくbluetoothなのに音がいい。音場は広くはないですが、エリートのクリアさはすごい。音のイメージはjbl pebblesのいいところを集めてより繊細にしたような音。クリアさはオートキャリブレーション機能の恩恵ですね。やはり3万円以上の価格だと思います。2万円以下の有線ヘッドホンも買いましたが、繊細さはエリートのほうがあります。このシリーズはどちらも上質な自社チップを使っていて、エベレストでも他社製品2万円クラスと同等のものを使っているんじゃないでしょうか。エベレストもエリートも欠点はありますが、そのストレスを超える音の良さ。どちらも耳から離せなくなりました。イヤーパッドの側圧がきつくなかったら、延々と聞いてしまいます。しかし購入する時は、不具合があることを覚悟してくださいエベレストとエリートを合計3度手にして、ボタンの不具合2回、ジャック不良1回。不良率は100%音はいいですが、不具合は多いようです。3度買ってもすべて要修理品でした。(※エリートの2台目はバッテリーが弱く、これも要交換。1台目は2日使えたんですが。)amazonに在庫がなくなると、メーカー修理のみになります。あらかじめそこは覚悟してください。本来ならば☆3つですが、bluetoothでこの音質は驚きですので、条件付きで☆5つにいたします。エリートもエベレストもbluetoothなのにものすごく音はいいです。どちらも他社製品で2万円を超えて得られるかどうか。2万円出しても得られないかもしれませんメーカー修理を覚悟したうえでお買い求めください(※2018.

細かい事かも分かりませんが、使用前からバンドのシリコンの(ベージュ色部分)端の方に拭いても落ちない黒い着色汚れが…イヤパッド内に製造時接着剤から出たと思われる糸が多数。アームの白色が左右僅かに違う。と、国内メーカーならあり得なそうな外観不良。(感じ方に個人差はあると思います)以上、色が薄いので余計に気になります。神経質なほうなので、返品すべきか悩みます。.


メーカーより

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2016年で70周年のJBL、新たなフラッグシップとなるワイヤレスヘッドホンシリーズ「EVEREST(エベレスト)」

1946年の誕生以来、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、レコーディングスタジオでプロフェッショナルの信頼を得たJBL。プロオーディオの分野で培った高音質と高機能を備えた「EVEREST」シリーズ。上位モデルの「EVEREST ELITE 300」は、ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetooth対応の高音質ワイヤレスオンイヤーヘッドホン。

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独自の新開発40mm径ドライバーを採用

独自のサウンドテクノロジーにより開発された高性能40mm径ダイナミックドライバーを採用。余裕のあるワイドレンジ再生を実現し、パワフルで躍動感溢れるJBLサウンドをお楽しみいただけます。

ノイズキャンセリング機能を搭載

外部騒音を低減し、電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな高音質を楽しめるノイズキャンセリング機能を搭載。

最適な音を楽しめるオートキャリブレーション機能搭載

ヘッドホンのハウジング部のボタンを押すと、オートキャリブレーション機能が作動。ひとりひとりの耳の形状をスキャニングし、その形状に応じて自動的に最適な音をセットアップ。自分の耳に最適な音で音楽をお楽しみいただけます。

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長時間のワイヤレス再生が可能

「EVEREST ELITE 300」は最大約10時間のワイヤレス再生が可能です。

充電はパソコンなどのUSBコネクタに繋ぐことで手軽に行なうことができます。

また、バッテリー切れの際も付属のケーブルを接続すれば、ワイヤードヘッドホンとして使用ができるので、旅行や外出時にも最適です。さらに、電源が入った状態で一定時間操作がない場合に、自動で電源が切れるオートパワーオフ機能を搭載。バッテリーの節電に役立ち、長時間の使用を可能にします。

*再生時間は、Bluetooth接続し、ノイズキャンセリング機能をONにした場合の時間です。また、時間は使用環境により異なります。

エコーキャンセリング技術の搭載で、高品質なハンズフリー通話を実現

ハウジング部分にはマイクを内蔵。高性能エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現しました。スマートホンとの相性も抜群です

ペアリングは電源ボタンを3秒長押し

新たにペアリングする場合、R側の上ボタン、電源ボタンを3秒長押しします。

EVEREST 300 EVEREST 700 EVEREST ELITE 300 EVEREST ELITE 700
タイプ オンイヤーヘッドホン オーバーイヤーヘッドホン オンイヤーヘッドホン オーバーイヤーヘッドホン
カラー 全4色(ブラック、クリアブルー、ピンク、ホワイト) 全3色(ブラック、ブルー、グレー) 全3色(ブラック、ブラック/レッド、ホワイト/ゴールド) 全3色(ブラック、ブラック/ブルー、ホワイト)
Bluetooth バージョン4.1(対応プロファイル:A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2) バージョン4.1(対応プロファイル:A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2) バージョン4.0(対応プロファイル:A2DP V1.2、AVRCP V1.4、HFP V1.6) バージョン4.0(対応プロファイル:A2DP V1.2、AVRCP V1.4、HFP V1.6)
ノイズキャンセリング
ユニット 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー
周波数特性、感度 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、99dB/mW(有線接続時)
入力 Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ)
重量 245g 274g 275g 305g
連続使用時間*使用環境により変動あり 約20時間(充電約2時間) 約25時間(充電約3時間) 約10時間(充電約2時間) 約15時間(充電約3時間)
付属品 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル、専用キャリングケース 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル、専用キャリングケース

音質は比較的フラットに聴こえるヘッドホンかなと思います。安価な製品よりは確かに情報量が多いですが派手さが無く、ローファイなサウンドや艶っぽい音を求めている方にはあまり向いていないかもしれません。発売から時間が経っているため今から購入するには性能面で見劣りはするのは避けらず、コーデックがaac、aptxに対応していないのはやはり気になります。とはいえ、音質・ノイズキャンセリングともに過度に期待しなければ概ね満足できるレベルであり、総合的には安く手に入れることができれば価格相応がそれ以上の満足感がある製品かなと思います。.

密着度の強いヘッドホンなので質の良い音質をグッと聴き込む事が出来る。人によっては長時間の使用は頭痛を起こすかも?自分は全然大丈夫でした。音量レベルも幅広いのでうるさい場所でも使用しやすそうです、ただ大きくし過ぎると音漏れを起こすので注意。シャカシャカうるさいというより重低音が聞こえる程度なので不快感は無いのですが。音質は本当に良いです、深みのある音色と言えば良いのでしょうか。いつまでも聴いていたいほどです。iphone6s+に繋いで使用しているのですが、すこぶる使い易く大変満足しております。また電子ピアノにも有線で繋いでみましたがこれまた音質が良いので弾いていて楽しいです。高音も低音も伸びやかに響く。付属のポーチもかなりしっかりとした造りでびっくりしました。本体を曲げて収納出来るのでコンパクトに持ち運び出来ます。コードや説明書も勿論入ります。操作部位はスティックではなく本体にくっ付いてます、添付写真参照。充電してる姿もこんな感じ。夜の内に充電して昼間に使用、再生時間も比較的長くワイヤレス、bluetooth接続可能と使い勝手の良い商品です。欠点が全く見付からないので星は5とします。元々持ってた七千円のヘッドホンでは太刀打ち出来ませんでした。jbl、音質最高。流石です。.

ノイズキャンセリングは、残念ながらソニーやボーズに全く及びません。低めの音やエアコン等の風の音は効果的にカットされますが、1khz以上はやや聞こえるのと、ホワイトノイズが結構鳴るため、ボーズのように外界と隔離された感じにはなりません。逆に車内アナウンスなどはキャンセリングオンでも聞こえます。それよりも個人的に気に入ったのは、my headphoneアプリでイコライザーを設定できる所です。元々素直な音が出るヘッドホンですが、イコライザーを設定するとドンシャリにも、イージーリスニングにもできます。電池もカタログ通り10時間近く持ちますし、充電しながら聴けます。使いやすいヘッドホンだと思います。側圧は強めです。.

JBLのヘッドホンということで、音には不満はない。ただ、いつからかbluetoothでの接続ができなくなった。ヘッドホンを装着すると、女性が英語で何かをいっているのだが、私の英語力では聞き取れず、どうしたらいいかわからない。それで、ワイヤレスヘッドホンなのに、ワイヤードで使っている。また、購入して2ヵ月くらいで耳パッドがケバ立ってきた。.

かなりの、過重包装でした。取り出すのに手間が、掛かりました。ノイズキャンセリングは、良かったと思います。しかし慣れていない人は、頭が痛くなると思います。欠点を挙げるなら、説明書を日本語対応にして欲しいです。追記、中高音がとても良い音です。.

ノイズキャンセル機能は、外の音の聞こえ具合を環境に合わせ段階的に調整でき大変満足。バッテリーの持ち具合も十分。スマホでの詳細設定機能など痒いとこに手が届いた作りです。スピーカーのjbl製の逸品でわと思います。難を言えば電源スイッチが構造上入り易く、気をつけないとキャリングポーチに入れた状態で勝手に電源入ってしまいます。.

これはjblサウンドを堪能できる。聴けなかった小さな音ひとつひとつがはっきりと弾けるように聴けます。.

今まで、ここまで高級なヘッドホンを使ったことがないので比較できるものはありませんが、まず厳重かつスタイリッシュなパッケージに驚きました。充電ケーブル、オーディオケーブル等の付属品は本体の下の方に入っています。日本語の説明書が付いており、bluetoothとの接続はiphone6splusにおいて、問題なくすぐに接続できました。スイッチや音量の調節ボタンは後ろの方に付いていますが小さく薄いので、慣れるまでは少し迷いますbluetoothのみでなく、付属の、長さが足りなければ市販されている延長ケーブルでステレオミニプラグ対応オーディオで接続ok、アプリをスマホにダウンロードすれば、スマホで音量調整やノイズキャンセリングの効き具合の調整、イコライザー設定もできるのも嬉しいです。ノイズキャンセリングは本体でも調整できます。オートキャリブレーションという機能もついていて、sボタン長押しで最適な音質となるように自動調整してくれます。先に言ったように安値の物とは比較できませんが、完全に耳にフィットし、どんな小さな音でも耳に入ってくるので、感動もひとしおです。ノイズキャンセリングにより周りの音が入ってこないので、自分だけの世界に陶酔することができます。もちろん、使用する場所や時を選ばないといけませんが、かなりの癒し、ストレス解消になります。まだいろいろなジャンルの音楽を試してはいませんが、確実に世界が広がりそうです。因みに2時間以上装着し続けても、違和感やストレス、痛みなどはありませんでした。.

本国ではダサ色の310シリーズが出てきたために、日本でもフェードアウト前の半額セールとなり、13,000円前後で確保しました。日本ではboseやsonyと競合してしまったのか、新モデルは発売しないようです。誤解している人もいるようですが、e55はクインシーバージョンであろうとなかろうとこの機種の後継機種ではありません。使用しているドライバがこの機種より2ランクくらい落ちます。イヤーパッドもこちらはon earのペアで3,500円します。このシリーズはeliteが付かない下位機種でも、ドライバーが共通でイヤーパッドの遮音性も高いので人気となっていましたが、最終価格はeliteが付かないと6,000円、eliteで13,000円だと、eliteで良いかなということで今回の購入になりました。以前は29,000円のmomentum on earが競合していたのですが、あちらはまだ現役です。momentum on earの方が低音に量感があり音圧で攻めてきます。その代わり、音量を大きくしても破綻がなく全体の解像度も上がるので本質的には良いユニットを使っているのだと思います。屋外で使うとちょうどいいバランスです。電車の中でノイズキャンセルの効果を利用して小音量にしてもバランスが良いです。例えばmadonnaのconfessions on a dance floor のように低音の物量で攻めてくるような曲に対しては、momentum on earの方が明らかに得意です。このeliteは低音の解像度が高いかわりに量感が若干少ないです。そのため、音量はちょっと大きめになります。音量をさらに大きくすると今度はmomentumよりは早くうるさくなります。そのためイコライザー機能を積極的に使わないと音量のスイートスポットが若干狭く感じます。特に購入直後の音はすごく硬かったので一瞬失敗したかと思いました。しかし、1時間も鳴らしていればエージングもとりあえず完了し、いい感じになりました。everestシリーズはファームのアップデートが必須ですが、eliteの方はスマホ(androidかios)でアップデートできます。2018年4月現在で6. 4までアップデートできました。無印または初期のeliteは、windowsが必要です。ノイズキャンセルをonにすると低音域の暗騒音がキレイになくなります。無音時は非常に薄く3khz前後を中心にしたホワイトノイズが出ています。ノイズキャンセルは基本onにしています。ambientはoffにしています。キャリブレーション機能は効果あります。効果の出方は個人差があると思いますが、オープンエアでキャリブレーションした場合と比較して、私の場合は中高音がブリリアントになり高域が伸びた見通しのいい音になりました。女性ボーカルは得意です。宇多田ヒカルのfantômeやaikoなど、ボーカルの生々しいディテールきちんと描きながら前に出てきます。低音もダンピングが効いた低音がちゃんと出ます。クリアトーンのエレキギターも得意です。星野源のyellow dancerとかもいい音で聴けます。有線では102db/mw,16オームなので十分な音圧を得られます。高音によりパンチが出ます。コーデックはsbcのみですが、無線にしたからと言って音質面では不満がありません。スピーカーやマイク、ヘッドホンのように電気信号と物理的振動を変換するデバイスは、電気的・デジタル的な変換よりも変換効率や変換精度がぐっと落ち、音質の差が出やすいデバイスです。sbcしかない弱みはユニットの性能に比べれば誤差のようなものです。有線だと5,000円くらいのヘッドホンのユニットを使った割高のワイヤレスヘッドホンがありましたが、aptxやaacが付いているので音質が良いとされていました。耳あるんでしょうか。元が5,000円のヘッドホンじゃコーデックがいくら優れていてもだめでしょう。現在のところ、apt-xやaacなどのパテント料に原価を割いたヘッドホンより、コーデックを無料のsbcに絞って、ユニットにその分の原価を割いたヘッドホンの方が良い音がしていると思います。特にaacを搭載したヘッドホンとiphoneの組合せでまともな音は聴いたことがありません。aacは特にパテント料が高くつくのでしょうか。.

ブルートゥースで使用せず有線で使う方がベスト.

テレビ用の為、買いました。ちょっと高いですが、jbl名品ですから、それなりの価値があると思います。自然の音質、切れることもなく、装着した時の感触は緩くもなくきつくもなくちょうどいいです。満足しています。.

初めてヘッドホンを購入しました。pc用のusbスピーカーでjbl(6,000円程度)を使用していますが、音質の良さに感激してヘッドホンもjbl製品を購入しました。レビューでの評価どおり、音質は最高ですね。満足しています。bluetoothによる音の遅延も感じられず、動画見るのにも満足のいく出来だと思います。デザインも良く、持ち運びに便利なポーチも付いてきます。ただ、長時間使用していると多少圧迫感がある為、頭が痛くなってきます。(個人差によると思いますが。。。)総合的には満足のいくヘッドホンだと私は思いました。毎日使用するのが楽しくて音楽が更に好きになるの間違いなしです。.

音はいいけど素人なので無評価。ノイズキャンセリングはいい!nfcがないのでマイナス1。←個人的に大事←今のところiphoneユーザーには関係なしてきとーなレビューですいません(笑).

40年前から聴きなれているjblサウンドは間違いなく素晴らしいものです。重低音から高音域までがスムーズにバランス良く、ボーカル域の伸びも文句なし。お薦めのヘッドセットです。.

もう在庫限りみたいですね。以下素人耳でのレビューとなります。手持ちのqc35と比較して、重低音はboseの中でも強くないと言われているqc35よりもさらに弱くした感じです。重低音重視の方には向かないです。中域・高域は凄くいいと思います。女性ボーカルとの相性はバッチリです。刺さるということもありません。音だけで比較するなら私はこちらの方が好きかも!!ノイズキャンセリングに関してはqc35の足元にも及びません。効いてるのかなくらいです。おまけ程度と考えた方がいいと思います。静寂を求めるならqc35ですね。バッテリーは10時間弱しか持たないので結構充電回数が増えますね。出荷する時点でちょっと弱ってるかも知らないです。そこらへんは覚悟が必要です。アプリで残量が確認できるのですが、あまりあてにならないというか、急に減ったりします。boseは電源を入れるとバッテリー残量を声でお知らせしてくれるので改めて便利だと思いました。elite300は側圧が強めなので、ずっとしていると耳が痛くなります。その分遮音性もまあまあ高めですが…私の耳でこのくらいの音量で聴きたいってなると音漏れがするのでそれより目盛1つ下げる感じです。色々書きましたが、割引価格で手に入るならコスパは高いと思います。ここまで読んで下さりありがとうございます。.

サンフランシスコ行きの機内で使用しました。完全に消音するのではなく、機内のアナウンスはよく聞こえ、エンジン音もある程度聞こえるタイプです。パッドがしっかりしてるので、ノイズキャンセラーがオフでも騒音は1/3くらいになり、オンにするとパッドでは遮音できない低周波のエンジン音やざわざわとした騒音がさらに1/2~1/3くらいになりました。完全消音でなくても疲労感は格段に少なく、快適なフライトでした。音質は日本人好みの高音偏重ではなく、バランスの良い音楽性にすぐれた音。生き生きとした音楽が快いです。ノイズキャンセラーを効かせれば、機内でも低音やピアニッシモが消されることがないので、クラシックも十分に楽しめます。取説が分かりにくいのですが、アンビエントアウエアは周囲の音を聞くための機能で、オフがノイズキャンセル最強です。また、オートキャリブレーションはぜひ使用すべきです。オートシャットオフットオフの機能はアプリを使えばオフにできますから、10時間あまりのフライトの間、音楽なしでも使い続けることができます。バッテリーの持ちも良好で、サンフランシスコ到着時にもまだ残っていました。欠点は、オンイヤータイプですから長時間つけていると耳たぶが痛くなります。私は、食事の時間のほかにも時々はずして耳を休めました。また、パッドが厚いので、ネックピローとすこし当たります。私はネックピローの空気を少なめにして使いました。電源スイッチが軽いので、ポーチの中でいつのまにかオンになっていることもありました。.

音やノイズキャンセリングの性能に関しては、実売価格と比較してとてもお買い得感があります。ただし、全体的にプラスチッキーなところや稼働部分が軋むことなど音以外にはチープなところが目に余ります。安くてノイズキャンセリングヘッドホンがほしい方には大変おすすめです.

普段はba型のカナルイヤフォンをポタアンで聴いてるんですがノイキャンとワイヤレスの効果を知りたくて購入。折りたためるのでバックの中でもあまり容量をとりません。初めてのノイキャンでしたがしっかり周りの雑音を消してくれます。音質もba型イヤフォンのような繊細さや解像度はありませんがd型特有の音圧で賄う勢いのある音質で好きです。ブルートゥースによるワイヤレス操作もストレス無く行えてヘッドフォンしたままiphoneで電話もできるので重宝しています。.

さすがにjbl低域からの延びも素晴らしい。何も言うことはない。中音域は低音域が強いので物足りないようにきこえる。それが気にいらない方はeverest300を購入すればいいという余裕。こちらは低域を少し抑え中音域を強くしている。製品シリーズごとにjblサウンドを残しながら味付けを変えてある。さすがだ。.

前買ったヘッドホン(他社)がすこぶる悪かったせいもあるかもしれないですが、ある程度音量あっても音漏れしないし(ちゃんと耳から外して外側から耳を澄ませました)ノイズキャンセリングも大変良く働いてくれてます!ヘッドホンを入れるポーチも付いていて嬉しい!.

1年と3ヶ月使用してイヤーパットはどうしてもほつれが出てきます。折りたたみ部はスムーズに開閉できます。半年に一回増すネジしてます。スライドは問題なく滑ります。ボタン系は若干電源ボタンは押せてるかの感覚は薄れてきていますが問題ありません。ただ電源入れてアナウンスが女性の声で流れるのですが右側の音声が途切れて軽く叩くと正常に戻ります。(初期は途切れませんでした)音も問題なく聴けてます。多分製造元がbeatsbydreと一緒だと思います。作りが一緒です。白は汚れが凄く目立ちます。使用率:通勤時/毎日。トレーニング時/週4回1時間(汗かいて使用パットが臭くなります).

音はもちろん機能通りの代物です。何と言っても高級感があり、とても満足です。.

最高JBL EVEREST ELITE 300 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オンイヤー/ノイズキャンセリング ホワイト/ゴールド V300NXTWHTGP 【国内正規品】 レビュー