JBL EVEREST ELITE 100 Bluetoothイヤホン 密閉型/ノイズキャンセリング ホワイト V100NXTWHTGP 【国内正規品】

発売延期の最中にbose qc30が発表されてしまったために、世間では発売前から劣化qc30扱いのjbl everest elite 100。qc30は発売前なので直接比較は出来ませんが、ノイズキャンセルの能力は有線モデルのqc20との比較では明らかにboseに負けています。しかし、everest elite 100は音質面で勝てる可能性が感じられます。まず大きな美点として、カナル型なのにタッチノイズがほぼありません。ケーブルが擦れてガサゴソ言わないので快適に音楽を楽しめます。次に、閉塞感(耳栓感)がほとんどありません。音が籠もらないので違和感が少なく聴き疲れもしにくいです。さらに、このイヤホンを使用する際に重要なのは、専用アプリの『my jbl headphones』を併用することです。このアプリを使用することで製品本体のファームウェアアップデート・ノイズキャンセルのon/off・eq設定・アンビエント・アウェア機能設定が可能になります。ファームウェアはすでに最新版が出ているので購入後はまずアップデートすることをお薦めします。アンビエント・アウェア機能というのはbose qc30でも採用されている「anc用のマイクを利用して周囲の音が聞こえるようにする機能」です。音楽を聴きながら周囲の状況も察知できるので、電車内のアナウンスを聴きたいときや徒歩で移動しながらの使用時などに便利です。本体ネックバンドの左の先端側のボタンでoff・low・highの3段階に、アプリではmediumも選べて4段階に調整できます。アンビエント・アウェアoffがノイズキャンセル最大で、highだと周囲の音が良く聞こえるモードになります。eq設定は自分でも細かく設定を弄れるのですが、まずはプリセットで用意されている『vocal』を試して欲しいです。初期状態のeqオフと比較して明らかにクリアでバランスがとれたチューニングに変わります。ipodなどのeqでvocalを選ぶと中音域のみが強調されたカマボコになるのですが、このアプリ+everest elite 100だと、こっちのチューニングを標準にすべきでしょ!と思うほどです。アプリを使わずeqオフのまま使っているとしたらモッタイナイですね。『my jbl headphones』はios用・android用があるので、everest elite 100はこのアプリが使えるプレーヤーでの使用をお薦めします。ちなみに、発売延期の原因は製造上の問題で有線接続無しに仕様変更があったためのようです。.

Boseのqc20と比較して音質は良いのだが、ノイズキャンセル能力が低い。ノイズキャンセル目的で購入するとがっかりします。装着したままで周囲の環境音が聞けるアンビエント・アウェア機能は効果が高いと感じました。イヤホンをしたままで音楽を止めても環境音や話し声は聞き取りにくいですがアンビエント・アウェアをonにすると良く聞こえるようになります。bose qc20のawareモードよりも自然な感じで環境音を聞くことが出来ました。電車や飛行機の騒音を消す目的ではあまりお勧めできないと思います。★追記bose qc30が届いたので簡単に比較をしてみました。1. 音質 everest elite100>>>>qc30 qc30は高音域が弱く、低音過多。elite100はバランスが良い。 それほどうるさくない場所で音楽を聞くときはelite100のほうが良い音で音楽が聞けます。2. 操作性 everest elite100>qc30 ネックバンドにコントローラが付いているelite100のほうが操作性が良い。 ncの効き具合を調整する場合も調整段階が少ないelite100のほうが少ない回数・操作時間で目的の効き具合に調整できる。3. 携帯性 everest elite100=. バッテリー持続時間 everest elite100. 5時間、qc30は2時間。7. ノイズキャンセル能力 everest elite100.

Bluetoothイヤホンの中でこれだけ迫力のある低音が出るものは他にないと思います。アプリを使えば自分の好きな音質に変えることができてとても楽しいです。高音も綺麗に出るし低音も迫力あるし最高です。買ってよかったです。ただバッテリーとプラスチックのネックだけなんとかして欲しいです.

アプリでも調整でき、自分の気に入った音にできます。バッテリーも長持ちしてよいです。.

デザイン性は良い、装着すると電源ボタンの場所が背中側になるので覚えるまで操作に戸惑う。ヘッドホンタイプのeverest elite 700も持っているが比較すると、everest elite 100はノイズキャンセル能力が低い。おまけ程度の能力です。周囲の環境音を取り込むアンビエント・アウェア機能は適切に動きます。オフィスエリアでカジュアルに使うbluetoothイヤホンとして向いていると思います。私の感覚では低音は物足りない感じ。イヤピースを市販の低反発スポンジタイプに交換したら改善されました。プライムセールで50%offで購入したので、過度な期待せずに普段使いで使い倒そうと思います。.

通勤を含めて街中で使うためにjbl everest 100からの買い替えです。ここからはあくまでも素人の個人的な感想になります。まずノイズキャンセラーが搭載されたということで視聴もせずに購入したのですが、予想以上の効果を実感しています。車の音や電車の音が軽減されるように感じますし、家の中でもエアコンや扇風機の音、その他の雑音にも効いてる気がします。それから重要な音質に関してはとても良いと思います。everest 100との比較では音圧が全然違います。以前の物はもっと「大音量で低音を効かせて聞きたい」と思っても無理だったところをこの機種はカバーしているの実感できます。(ドライバーが大きくなったから?)あと、スマホの専用アプリにはノイズキャンセルのレベル調整機能やイコライザもありますのでその点も遊べます。※写真と説明にはケースのことが記載されていませんが専用のソフトケースが付属されています。悪い点としては、まずはネック部分の素材(硬質プラスチック?)の表面がツルツル過ぎて地肌直接の装着だと少しベタつきを感じます。素材は難しくても表面処理にひと工夫ほしかったです。ただし、襟がある服では全然問題ではありません。次に使用可能時間がeverest 100よりも減少して6時間になっているところです。ネック部分にはそれなりのスペースがありそうなのでバッテリーの容量が増やせなかったものかと疑問を感じました。総合的に考えて若干値段が高い気もしますが、ワイヤレスである程度の音を求めている方にはお勧めです。 .

4年ほどaudio-technica のbluetooth対応ノイズキャンセリングヘッドホン ath-bt04nc を使用してまいりましたが(我ながら長く持ちました)、電源周りの異常が発生して買い換えることに。頭にかぶるタイプのヘッドホンでなく、カナル型でのbluetooth対応のノイズキャンセリングヘッドホンは現在の市場では非常に限られており、選択肢はほとんどありませんね。本体部分を首にかけるのは嫌だったのですが、実質音質がそこそこでノイズキャンセリングのものはこのモデルとaudio-technicaくらいしかありません。試聴した結果、明らかに音質ががこちらが上ですので(値段は張りますが。。。)、こちらを購入しました。感想としては、音は若い人向けのチューニングでしょうか。低音が少し強めかなという気もしますが、エージングしない状態でもバランスの取れた出力をしているので、むしろ電車の中などの騒音時にはこれくらいの低音があった方が助かるかもしれません。boseほどドンシャリ系ではないので、いわゆるjblのテイストです。若者向けのおしゃれな感じです。ノイズキャンセリング機能に関してですが、こちらはathーbt04ncと比べると、明らかに劣ります。おそらくboseのquiet comfortシリーズにもかなり劣ると思います。ただし、強の設定にすれば効いてはいるので、まあよいかな、という感じです。ノイズキャンセリングを前提に購入すると後悔します。***ここからが重要***つけ心地ですが、普段着やカジュアルな服装でしたら、このネックにかけるタイプのものは非常にマッチします。つけ心地もほとんど違和感がなく、快適です。ただし、スーツ・ワイシャツでこれをつけると、気がついたらどんどん本体が背中の方に流れていってしまい、ひどい時は宙吊り状態になります。これはいただけませんね。ビジネスマンの方で、平日通勤・帰宅時に使用する方は、ちょっと考えた方が良いと思います。これを除けば概ね良いと思いますので、星4つとさせていただきました。値段がもうちょっと安くてもいいんじゃないかなとも思いますので。元箱ももっと質素で良いので。あと、今しがた気付いたのですが、bluetoothのコネクションが確立されていても、無音状態(無通信状態)が続くと、自動的に本機はパワーオフ状態になります。つまり、飛行機の中などで音楽を聞きたくなく、静音状態を楽しみたいような使い方は出来ない模様です。あとは耐久性ですね。早々に断線しないことを祈ります。【2017. 11 追記】数日間使用してみましたが、やはり通勤中、ワイシャツを着用した状態で装着することが多いので、どうにかならないか工夫してみました。一度襟元を開けて、首の地肌に触れるような形で本体をワイシャツの下にしまいこみ、第2ボタンを閉めるとずり落ちるようなことはなくなりました。***ただし、けっこう本体が熱を持つようで、地肌につけると違和感があります。低温やけどまではいかないと思いますが。***バッテリーの減りが異常に早いです。以前使用していたaudio-technicaのモデルと比べると10倍くらい早くバッテリーがなくなります。このため、毎日充電しないといけません。この音質を保つためには仕方ないいのですかね。。。.

7月に購入して9月にはもう使えなくなりました。 1ヶ月くらいは さすがjblと 快適に使用していたのですが そのうちに だんだん充電池の消耗が早くなってきたなと思っていたら ついに充電することが出来なくなり完全に機能停止ガッカリです。3万円弱の価格でこのお粗末な状況はまるで詐欺にでもあった感覚です。 残念、むしろ腹立たしい限りです。レビューに同じ様な投稿があり不安材料ではあったのですが まさかあのjblの製品でこんなことが、 信じられない、本当に残念です。.

長所と短所

利点

  • 音質、NC ともに満足だがバッテリーのみがネック
  • 質感や音質は良いが駆動時間が短い
  • 電池の持ちが最悪レベルです。

欠点

約1年半、遠出する時のみ使用するので200時間くらいしか使っていませんなのにいつの日か急に最大充電時間5分、稼働時間10分のイヤホンになりました他の方も言うようにバッテリーが酷すぎて絶対買うのをオススメしませんサポートにも連絡はしましたが、バッテリー関係は新品と交換になるから新品と同じ値段になると言われ呆れました充電しながらなら使えはしますが、充電する場所とコードを使うことを考えれば、二度と使うことはないでしょう.

一度、ジョギングに使ったところ暴走し始めた。勝手にsiriを呼んだり、早送りしたい、スイッチを切りたくてボタンを押しても、言うことを聞かない。.

電池の持ちは悪いです。数ヶ月たつと、朝の出勤、帰りの電車でちょうど充電がなくなります。ずっとつけてると3〜4時間でなくなりますね。そこ以外は、流石のjblさん。音質は最高です。低音もしっかり出ますし、人によるかもしれませんが、私は満足しています。使っていない時に充電するようにすれば問題ないです。ノイズキャンセラーも百パーセントではないですが、まぁ多少聴いてますかね。オンオフすると外部からの音の違いはわかります。また、音漏れも少なく、電車内でも多少のボリュームを出しても問題ありません。.

バッテリーの持ちが悪すぎます。自分のはフル充電して1時間ちょっとしか持ちません。個体差があるのかも知れません。あと屋外、人混みで混信による誤作動が多いです。通勤中の満員電車の中で使うために、ノイズキャンセリングを買ったのですが、混信が酷くてちょっと使えないです。基本的な音質と、ノイズキャンセリングの効きは悪くないです。トレーニング用としては、座りが悪く、すぐに背中側にずり落ちてしまいます。ウェートがネック側に偏っているためです。.

ここで買った「jbl everest elite 100」を僅か数週間で猫に齧られて壊しました…そして代わりに「bose quietcontrol 30」を買ったので、比較レビューを書きたいと思います。①外見:どちらも似たデザインですが、boseの方がバランスが良く後ろにずれ落ちることはありません。jblは後ろに重心があるようで後ろにずれ落ちることが多々ありました。ズレ防止の付属品が付いていますが、その付属品が取れやすいので注意が必要です。②nc(ノイズキャンセル)性能:jblは本当にncしているのか分かりませんでした…boseはqc20ほどではないですがjblとは段違いに良いです。③音質:これは好みがあるので評価は難しいですが、私はさすがboseだなぁ~と納得しています。.

バッテリーの持ちが悪いです。月に数回飛行機に乗るためノイズキャンセリング目的で購入しました。質感はしっかりとしていて高級感があります。音も良いと思います。ノイズキャンセリングも飛行機でリラックスするには良い感じです。ただ、バッテリーの持ちが良くないです。8月購入の現在7月の11ヶ月使用。頻度は月に8回3時間利用。今はフル充電から1. 5時間しか持ちません。充電しながら使うというワイヤレスとしては本末転倒な使い方になってます。.

音に関しては非常に気にっています。高音のメリハリがあり低音もしっかりしています。ノイズキャンセリングについてはほとんど効果がわまりません。散歩によく使いますが 自動車の音が風切り音の用な音で増幅され、かえって聞きづらくなります。稼働時間は5時間ぐらいは持ちます。.

出張時の二時間半ほどの新幹線で数回使用しての感想です。他のレビューのとおり、バッテリ寿命は短かすぎます。ネックバンドの収まりも悪くいつの間に背中におちてるか後ろ前逆になりかけてます。ノイズキャンセルは室内のファンなどの音、新幹線のゴーッという風切り音は低減を感じる程度。bluetoothの接続電波状態がわるいのか?ノイズがのることも何回かあり。私は7000円くらいで買えましたが、我慢して使うか買い換えるか思案中です。.

値引き率が高くブランドに惹かれ買ってみましたが、課題の多い商品でした。▪️音質音質はフラットな感じで良いです。また、コンプライなどのサードパーティ製のイヤーパッドにも交換できます。▪️ノイズキャンセルbose のイヤホンのようにアプリで操作できるものの、ソニーやboseの同形態の商品に比べるとやはり効果は薄いです。boseの30%くらいがマックスな感じでした。通勤などでノイズキャンセル製を求めるのであれば、高いですがboseやソニー製品を購入すべきです。▪️不満な点(1)バランスが悪い首かけ部のバランスが悪く、歩くだけでズレたり落ちたりします。ランニング用途などだとさらに気になりました。(2)電池持ちが悪い2. 3時間しか持たず、往復の通勤で持ちませんでした。(3)イコライザの意味がないイコライザがほとんど効果がなく、アプリで設定できる価値がありません。残念ながら、買って二週間で売却し、mdr-nwbt20nに戻りました。.

の特徴 JBL EVEREST ELITE 100 Bluetoothイヤホン 密閉型/ノイズキャンセリング ホワイト V100NXTWHTGP 【国内正規品】

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  • 【正規品は安心の保証付き】世界最大級のオーディオメーカーJBL。Amazon.co.jpの販売するJBL製品は国内正規品で、お買い上げから1年間、安心のメーカー保証付き。
  • 【次世代を担う最上位シリーズ】70周年を迎えるJBLが培ってきた高音質と高機能を備えたイヤホン。JBLを代表するハイエンドスピーカー「EVEREST」と同じ名を冠した次世代を担うフラッグシップ。
  • 【高音質Bluetoothノイズキャンセリング】バージョン4.0のBluetooth対応。iPhoneやAndroidなどスマートフォンからワイヤレスに接続可能な高音質Bluetooth対応ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。高音質ハンズフリー通話にも対応。
  • 【高解像度・パワフルな高音質JBLサウンド】高性能13.5mm径ドライバーを採用、高解像度でクリアな中高音域とタイトで力強い低音を実現し、鮮明な高音質ワイドレンジ再生が可能。
  • 高性能13.5mm径ドライバー搭載、Bluetooth対応プロファイル:A2DP(v1.2)、AVRCP(v1.4)、HFP(v1.6)、周波数特性:10Hz – 23kHz、感度:99dB/mW、重量:40g、充電:約2.5時間、連続使用:約6時間
  • ノイズキャンセリング機能有
  • 連続使用時間:約6時間(充電約2.5時間)※時間は使用環境により異なります。

メーカーより

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2016年で70周年のJBL、新たなフラッグシップとなるワイヤレスヘッドホンシリーズ「EVEREST(エベレスト)」

1946年の誕生以来、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、レコーディングスタジオでプロフェッショナルの信頼を得たJBL。プロオーディオの分野で培った高音質と高機能を備えた「EVEREST」シリーズ。上位モデルの「EVEREST ELITE 100」は、ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetooth対応の高音質ワイヤレスイヤホン。

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独自の新開発13.5mm径ドライバーを採用

独自のサウンドテクノロジーにより開発された高性能13.5mm径ダイナミックドライバーの採用により、中高音域の高い解像度とタイトで力強い低音を実現。ハイスピードで鮮明なワイドレンジな音楽再生を可能にしました。

ノイズキャンセリング機能を搭載

外部騒音を低減し、電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな高音質を楽しめるノイズキャンセリング機能を搭載。

最大約6時間のワイヤレス再生が可能

最大約6時間のワイヤレス再生が可能です。また、充電はパソコンなどのUSBコネクタに繋ぐことで手軽に行なうことができます。

*再生時間は、使用環境により異なります。

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快適な装着感を実現したスタビライザーを採用

動いても耳にしっかりフィットし快適な装着感を得るために、人間工学に基づいて設計したスタビライザーを採用。スタビライザーは簡単に取り外しが可能なので、通常のイヤチップのみでもお使いいただけます。

エコーキャンセリング技術の搭載で、高品質なハンズフリー通話を実現

高性能エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現しました。通話、音量調整、曲のスキップが可能なマイク付き3ボタンリモコンの搭載により、鞄からスマートホンを取り出すことなく、快適に通話や音楽視聴をお楽しみいただけます。

ペアリングは電源ボタンを3秒長押し

新たにペアリングする場合、電源ボタンを3秒長押しします。

EVEREST ELITE 100 EVEREST 100 REFLECT MINI BT UA Sport Wireless HEART RATE DUETMINI BT E25BT
タイプ 密閉ダイナミック型Bluetoothワイヤレス(カナル) 密閉ダイナミック型Bluetoothワイヤレス(カナル) 密閉ダイナミック型(インイヤー)Bluetoothワイヤレス 密閉ダイナミック型 Bluetoothワイヤレス(インイヤーイヤホン) 密閉ダイナミック型 Bluetoothワイヤレスカナルイヤホン 密閉ダイナミック型 Bluetoothワイヤレスカナルイヤホン
カラー ブラック、ホワイト ブラック、ホワイト ネイビー/イエロー、ブラック、レッド、ティールグリーン、ブルー ブラック ブラック、シルバー、ブルー ブラック、 ホワイト、ブルー、レッド
Bluetoothバージョン Ver 4.0対応 Ver 4.1対応 Ver 4.0対応 Ver 4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合) Ver 4.1 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合) Ver 4.1対応
ノイズキャンセリング
防水 IPX4対応 IPX5対応
ユニット 13.5mm 5.8mm 5.8mm 5.8mm 8.6mm 8.6mm
周波数特性 10Hz – 22kHz 10Hz – 22kHz 10Hz-22kHz 10Hz-22kHz 20Hz ~ 20kHz 20Hz ~ 20kHz
重量 40g 16g 14.1g 約22g 約17g 約17g
再生時間*使用環境により変動あり 約6時間(充電時間約2.5時間) 約8時間(充電時間約3時間) 約8時間(充電時間約2時間) 最大約5時間(充電: 約2時間) 最大約8時間(充電:約2時間) 約8時間(充電時間約2時間)
その他 付属品:充電用USBケーブル、キャリングケース、スタビライザー (S/M/L)、イヤチップ(S/M/L)*いずれもMサイズ装着済み 付属品:充電用USBケーブル、スタビライザー (S/M/L)、 イヤチップ(S/M/L) ※いずれもMサイズ装着済み 付属品:スポーツ用イヤチップ(S/M) *Mサイズ装着済 レギュラーイヤチップ(S/M)、充電用ケーブル 付属品:イヤチップ(サイズ5、6、7、8) *サイズ7装着済、キャリングケース、クリップ、充電用ケーブル、 「Map My Run」アプリのプレミアム機能を、最大1年間無料で体験できる「優待コード」を同梱/ケーブル:イヤホン左右本体間: 約40cm 、スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載ケーブル 付属:イヤチップ(S、M、Lサイズ) *Mサイズ装着済、ネッククリップ、キャリングポーチ、充電用ケーブル/ケーブル:イヤホン左右本体間: 約55cm 、スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載ケーブル 付属品:イヤチップ(S、M、Lサイズ)*Mサイズ装着済、ネッククリップ、キャリングポーチ、充電用ケーブル

充電器から外して家を出て駅に着く徒歩5分の道のりで電池残量が80%になってる素晴らしい電池の持ち。耳へのフィット感もイマイチです。セールで9000円弱で買えたのですが同じ値段なら今まで2年半使ってたソニーの奴の方が電池も持つのそっちを買い換えます。あ、近所のコンビニに買い物に行くだけで使用する方なら音は良いのでおススメです!.

Bose sony panasonicといろいろなノイズキャンセルヘッドホン、イヤホンをつかってきましたが、ワイヤレスに魅力を感じ購入しましたがambient low と high にするとものすごいホワイトノイズがシャーとしてとても音楽を楽しむ事もできません、ambient offにするとふつうのワイヤレスイヤホンとしてつかえますが、とても残念な製品でがっかりです。boseを購入して使います。.

Iphone 7 plusとの組み合わせで使用していますが、最初に一度接続すると、次回からは電源を投入するだけで数秒で自動的にiphoneに認識されます。(ちゃんと音声で”connected”と知らせてくれます。) 全く手間が掛かりません。 再生開始や次の曲へジャンプするのも、ネックバンドにあるスイッチで簡単に出来ます。 ncも十分な効き具合で、音質も個人的は文句はありません。 本当に買って良かったと思っています。 一度ワイヤレスの経験をしてしまうと、もう有線接続には戻れないですね。.

音もアプリもかけ心地も素晴らしい。でもだんだん充電できなくなっていってそのうち全く充電できなくなりました。製品個体の症状かと交換しましたがやはり10日くらいするとだんだん充電しなくなり最後は全く充電できなくなる。最近の電化製品でまったくみかけないお粗末な製品設計ですねある意味驚きました。.

音質は良いがバッテリーがなぁ….

値段が3万超えるけど、その価値ありです。ノイズキャンセリングがあるのでとても便利です。これは使えます。.

買ってから半年くらいして、何度充電しても、70%か80%までにしか充電されません。連動の iphone xアプリで操作できるのは便利なのですが、バッテリー状態が確認できるのが 善し悪しですかね。ヘッドセットの不良で、完全充電が出来ないのか?アプリの設定の問題なのか?わからない。気持ちとしては、アプリの表示で100%にならないのは不満です。不良品なのかと疑ってしまいます。.

後ろ側が重いためバランスが悪く回転してしまうことがある。 コードが固く変な形に癖が付いてしまっている。ノイズキャンセリング機能は期待したほどではない。 jblのロゴはカッコイイ .

高音 低音も申し分無しデザインも良いのですが電池持ちが6時間持ちません挙句買って数日で充電出来なくなってしまったので返品不可手続きをしました。残念です。.

購入後すぐに充電できなくなった。まともに充電できたのは3回くらい。充電できたといっても、充電の持ちは1時間半くらいでしょうか、あっという間に充電が切れたいろいろ調べてファームのアップデートに行き着いたがいくら試しても全く反応せず。保証書はあったが、贈り物としてもらったためゴミとして廃棄しました。最低の商品です。.

ウオーキング時に使用するため、ワイヤレスがベター。格安の製品を使用していたが、少し高級品を使ってみようと思い、ノイズキャンセラーで定評のあるboseqc30を検討したが、9月発売まで待つのが嫌で、たまにはjblを試してみることにした。音質は結構迫力ある音であり、満足する水準。ノイキャンについては、街中の騒音を軽減できるレベルであり、ウオーキング時には、すでに所持している、qc20のような、完全消音よりも良好。.

2016年12月、boseのqc30を購入し使い始めました。しかしmacbook proとの接続が不安定だったことと、前評判ではホワイトノイズがほぼなくなったとありましたが実際はqc15の8割程度のホワイトノイズはあり、期待していただけに失望感が強くすぐに返品し、同時にjbl everest elite 100を購入しました。こちらはマルチペアリングに対応してないものの、様々な機器との接続に問題は見られず、ノイズキャンセリングは若干弱目ではあるがホワイトノイズはほぼ聞こえず、qc30で納得できなかった点がほぼクリアできました。音質は、qc30はエッジが効いているような感じでしたが、こちらはナチュラルで当たりの柔らかい音質かなと個人的に思っております。以上の点では☆5でしたが、ほぼ1日持つqc30のバッテリーに比べ、5〜6時間のjblは夜間以外に日中のどこかで数時間充電しなければならないので、☆4としました。.

Very impressed with the box content.

かなりガッカリ、発売日が延期されていたので、改良を期待していたのですがね。.

音質:低音がしっかりと出るので好みであるnc(ノイズキャンセリング):飛行機での低いエンジン音や道での車の走行音がかなり消えるバッテリー:1 年もせずかなり充電能力が落ちた(1 回の充電で 1 時間ほどに)取り回し:ネックバンドの後部に重たいバッテリー部分があるので着込まない時は運動時に左右にズレやすいバッテリーの消耗がかなり大きいマイナスポイントだが他の部分で不満は少ないため修理を検討している.

最高JBL EVEREST ELITE 100 Bluetoothイヤホン 密閉型/ノイズキャンセリング ホワイト V100NXTWHTGP 【国内正規品】 購入