HUAWEI(ファーウェイ) HUAWEI Band 3 スマートウォッチ パールブラック 0 – Band 2から3に乗り換えてみて

バッテリーの寿命を伸ばす為 心拍数測定をoffにしていたのですが、この設定を行うandoroidアプリ「huaweihealth」が更新された後、設定で心拍数測定をoffにしても onに戻ってしまいます。ちなみにもう一台のスマホに更新前の「huaweihealth」が入っていたのでこちらの方で試してみたところ、心拍数測定をoffにすることができました。この不具合は、バグと思われますので、次の更新時には修正してもらいたいです。—————追記————9. 396→以前は、心拍数計測を無効にできた。9. 438→心拍数計測を無効にできない(バグ)9. 447→バグが修正され、心拍数計測を無効にすることができました。(2019/9/19).

二時間練習にて使用してみました。プールの中までスマホを持っていくわけには行かないので、スマホとの連携が二時間切れたままでしたが、接続しなおしたら記録されてました。でも、自由形とバタフライの区別が余りできていませんでした。(ずっと自由形泳いでたけど3割ほどバタフライになってた。泳ぎ方が悪い??)ほかにも、水で画面が反応してしまうため二回水泳モードが切れてました。まあ、悪いとこはそんなもんで、消費カロリーや泳いだ距離はそこそこ正確だったしつけてて面白い.

5日に一回充電しています。ギリギリまで使えば一週間持つのかも。睡眠と心拍数メインで買ったので機能的には充分です。ラーメンを作る時や会社で昼寝する時にバイブレーションのタイマーが役に立っています。スピーカーが付いていないので絶対に鳴らないのもポイント高いですね。(仕事中も安心して付けていられます)悪い点を挙げるならばタイマーで30分セットしたい場合、30回連打する必要があります(長押しで進まない)また、0にリセットする事も出来ないので前回の時間から変える必要ありこれが地味に面倒です.

Band2も使っていましたがband3になってほぼ理想的に。これで血圧計測機能着いたら完璧に近いです。(個人的).

Pro3を2週間使い、pro2時と比較した感想です。[良くなった点]・画面がカラーで見やすくなった[悪くなった点]・ランニングをメインで使用するならpro2の方が機能がいい(まだまだバグがあるのでは。。) →距離カウントが途中で停止してしまう。 →端末で結果をみる際に、pro2ではみれていた1kmごとの計測画面がなくなった。・画面遷移が遅い。.

3/29 発売直後に毎月のタイムセール祭りで出ていたので購入。注文から4日で受け取ることができました。スマートバンド自体初めてなので他社・同社の他製品と比べてどうかということは書けませんが、スマートバンドというものを持っていないけれど興味がある方向けに以下箇条書きにしています。・常時心拍数の測定をしてくれる。自分で脈拍を測るのと差は出ない。・bluetoothの接続が切れていても使用でき、接続時にアプリのデータを更新してくれる。・歩数計は正確かどうか定かではないが毎日24時にリセットされる。初期設定では1万歩歩くと振動して通知してくれる。・lineやメール等、通知連動すると振動して知らせてくれる。また、振動させるアプリは個別に設定可能。・通知の際の振動は一般的なスマホと比べてかなり弱いが気づくレベル。・ウォーキング・ランニング・サイクリングの測定が可能で手元で簡単に設定できる。・各運動時は時計表示が画面上端に小さく表示されるのみとなる。・gpsが繋がっていない場所では距離を出せないため、各運動時の移動距離が表示できず使用不可。・各運動後、脈拍・最高速度・負荷率を表示する。また、目標距離を設定すると、その距離に達し次第振動して通知する。・アラーム設定の有無に関わらず睡眠時間(浅い/深い眠り・睡眠時のいびき等のデータ含む)を表示してくれる。・手を時計を読もうとする角度に持ってくるとスマートバンドが自動でディスプレイを表示し、普段の状態ではディスプレイは暗転する。これにより節電が出来ている。・節電の甲斐あってか、100%充電状態で一日使っても90%までしか消費されていなかった。・時計表示は上段に時、下段に分を表示する。個人的にはxx:yyと表示してほしい。・スマホを身に着けている間、8畳程度の室内にある状態でbluetoothは切れない。現状はほとんど不満ありません。そのほかに気づいたことがあれば随時追記していきます。※5/13追記・腕を組んでいると長押し扱いになりブッと振動する。待ち受け画面の設定になってしまう。・huawei healthバージョンがupdateされ、huawei idによるログインが必須となった。facebookのidと連動させることが出来るが個人情報に不安がある人は使いにくいかも。・ワークアウト(ウォーキング・サイクリング等)の一時停止がホームボタン長押しだが運動中に押すと誤押ししがち。・目覚まし時計機能は30分前からスマート目覚まし(眠りの浅いタイミングで振動する)ようになっている。そのお陰か、振動は弱いが気づかなかったことは今のところない。・歩数計はわりとざっくり。腕を振ると過剰にカウントされがち。ただし同行していた友人のiphoneとほぼ差が無かったのでちゃんとした歩数計にはさすがに劣ると考えればそういうものだと割り切れる。.

長年使っていたfitbitが故障したから代替えにband3 proを購入。当初リリースされていたアプリは個人情報が求められませんでしたが、最近バージョンアップしてから個人情報(氏名、メアド、電話番号、生年月日)の入力が必要となりました。個人情報、端末情報、ipアドレス、操作ログがhuaweiの怪しげな子会社に送信されるので、それ以後使うのをやめました。アプリがないとデーターの可視化ができなく、ただのゴミになったため。ちなみに、バッテリの持ちが良いと言ってはいますが、fitbitと同じように常時心拍を取るとバッテリーは5日程度しか持ちません。.

バッテリーは、ほぼ1週間もちます。週末に少しの時間外して、充電すればいいので、その点は満足です。これから使用していくと、時間は短くなっていくのかな??大きさも、いい感じで、腕にはめた時の感じもフィットしていいです。また、センサー類もしっかりしているようで、お昼寝した時間も、きちんと、睡眠時間としてカウントしてくれています。スマホに来た通知も、きちんと連携してくれていますので、マナーモードにしていて、気付かなかったということがなくなりました。で、残念な点。・メッセージの表示件数が、非常に小さくて、何件来ているのかが、わかりにくい。 もう少し大きくても、いいのでは。・文字盤のデザインが、3種類だけというのは、少なすぎる。 しかも、デフォルト以外は、あまりうれしくない。 時計タイプも嫌だし、もう一つのほうは、文字が小さすぎ。 あと2種類、最低計5種類ほしい。欲を言えば、10種類くらいは欲しいかな。 ファームウェアのアップデートで、対応してくれたらうれしいんだけど、ないだろうな・・・.

利点と欠点

メリット

  • 微妙な完成度。データ共有は2018年末の時点では×
  • Bluetooth接続がよく切れる
  • 安物相応、もうちょっとだして他のがいいかも

デメリット

今までは、amazonで購入した3000円台のスマートブレスレットを使用していました。それと比較すると、・画面がとても綺麗今までのもフルカラーでしたが、美しさと明るさが段違いです。デフォルトの「明るさ2」でも真昼の直射日光下で画面がちゃんと見えました。明るさ3ならもっとしっかり見えるかと思います。・歩数がわりと正確fitbitやband2 proといったちゃんとしたものは使用したことがないので、あくまでも格安中華スマートバンドとの比較ですが……段違いにちゃんとしています。・通知機能が、大体のアプリが対応している今までのものは、ごく限られたアプリしか通知してくれなかったのが、こちらの場合はほぼすべてのアプリの通知をしてくれるように思います(それぞれ自分でオンオフ設定できる)・睡眠解析が怖いくらいに正確入眠・起床時間があまりに正確だったので驚きました。格安スマートブレスレットのは「あ~確かに合ってる」という感じだったのが、こちらは「うわ!!合ってる!!!!」という感じです。・スマホ探索がとても便利よく家の中で「スマホどこに置いたっけ?」をやらかしてしまうので、「スマートフォン探索」を押すと、最大音量でスマホが音楽を鳴らしてくれるのがありがたいです。・画面表示が迅速腕を上げるジェスチャーによって画面を表示させる方法が、今まで使っていたものは精度が悪く、自分で画面をタッチして表示させていたのですがこちらは凄く迅速に表示してくれて、しかもフワッと浮かび上がるように画面が表示されるのでオシャレです。満足。・とにかく見た目がいい今までの格安スマートブレスレットよりも、凄く見た目がいいです。私はゴールドのフチのものが欲しかったので、白いバンドはちょっと……でもいつか黒いバンドと交換して、金フチ+黒にカスタマイズすればいいかな、と考えていたのですが、実際は、ベルトは白でなくアイボリー(ほぼ白に近いベージュ?)で、とても肌なじみがよく、綺麗です!今まで使っていたのはすべて真っ黒のものだったので、いかにもガジェットという感じだったのが、まるでバングルを身に着けているかのようなお洒落さになって大満足です。もう黒いバンドには交換しません!(ゴールドのフチも、とても上品な金色です)改善を望む点・まだ時計盤の種類が少ない今現在(発売されて数日)は、2種類しか時計盤の種類がありません。しかし随時増やしていくとのことで、実際、公式ページを見ると、まだ実装されていない時計盤の写真がいくつか見られます。どんどん増やしてもらえたらなと願います。・bluetoothが届かない場所で「スマートフォン探索」をうっかり押してしまうと、時計のバイブレーションが止まらなくなる?たまたまかもしれませんが、私の場合、止める手段がなく焦りました。「その他」→「再起動」ですぐになんとかなったのでホッとしましたが……。・画面上の歩数がたまに固まっている大体は正確に表示されているのですが、たまに、歩数がまったく増えずに固まったままの状態になっていました。ただし、カウントされていないわけではなく、急に歩数がぶわっと増えることがあったので、カウントそのものはされていて、表示がついていっていなかったのかもしれません。このあたりは、ファームウェア更新によって改善されていくのではないかと思うので、今後も期待しています!.

Huawei watch gtとの比較ですが、全体的に完成度が低いです。watch gtの方の完成度が高かったので期待して母に購入しましたが、全く持ってだめだめでした。1 ペアリングがすぐ切れる2 再接続に携帯の再起動が必要3 たっているのに寝ている判断をされてしまう時があるなど本当にだめだめです。huawei製品だからクオリティは高いものと期待して買ったせいもあるかもしれませんが、買って後悔しました。もう少しお金を出して高いものを買った方がいいでしょう。.

電車通勤の営業職ですので、常に電話はマナーモードです。3500円のノーブランドからの乗換えですが、バイブは弱くて気づけないし、一度、スマホと離れると自動的に再接続されないし、お客様からの電話をとれないこと多々。格安品は、バイブも強く途切れることもないので、信頼できていましたが、誠に残念。但し、屋外での視認性は、格安品よりかなり良いです。ランニングは、直接スマホで、記録をとっていますので、使っていません。夜は、快眠ですので、使っていません。.

アプリのアップデートで登録しないと使えなくなったがどうしても登録が出来ない。使い物にならないので買わない方がいいでしょうあまりにもムカついたので全て星1です.

Band3をタイムセール5980で購入。初期ロットには不安がありましたが、動作不良もなく、順調に稼働中。電池の持ちも謳い文句通りかと。huaweiのスマホに標準搭載のヘルスケアアプリと連動し、毎晩の睡眠内容がみれます。点数付きで評価されるので、毎朝自分の成績を見る楽しみができますよ。時計の動作設定などは上記のヘルスケアアプリで行い、手首を上げたら画面表示とか、一時間毎に起立指示を出す(血液の巡り改善のため)とか選べます。イマイチな点は下記のとおり・時計のメイン画面が用意されている二つのテンプレートからしか選べないこと。・時分だけ。秒が出ない・天気や温度アイコンの予報が何を示しているのか良くわからない・歩数の%が100%以上にならない。・画面消灯時間の設定ができない。・スマホ探索でスマホから流れる音楽がカスタマイズできない・タイマーはあっても、時間指定で鳴るアラームがない。・トゥルースリープの画面メニューは寝た時間が出るだけ。おもしろくない。・心拍数の計測画面メニューは目安となる計測残り時間を出したほうがいいいずれもファームウェアのアップデートで良くなるかもしれないですね。ハードウェアとしてはとても優秀。心拍数や歩数もそれなりに正確ですし、この値段でここまで出来るのはさすがhuawei。コスパ最高っす!.

2から3になって良かった点は3つ。・画面全体がタッチ操作対応になって、上下のフリックで画面切り替えが出来たり操作が直感的でかなり良い。・長文通知が読めるようになった。・腕を上げると画面点灯が賢くなった…気がする。良くない点は1点。相変わらず文字が小さいです。老眼が来てる人に見せましたが、時間以外の数字は見づらそうでした。バンドがポピュラーな腕時計と同じ形に変わりましたが、装着感に変化は感じなかったので安心しました。.

ソフトをアップデートしたら個人情報を登録しないと使えません….

妻にband 3 proのゴールドをプレゼント。自分で無名のスマートウォッチを景品でゲットして使ってます。車の運転だけで歩数が激増、心拍・血圧もバラバラ、睡眠も検知しなかったりと、使い物にならないオモチャとなってます。所詮は景品ですから(笑)せっかく買うなら信頼できる物にしようと、レビューやサイトの評価などを参考にこちらを購入しました。apple watchはお高いので、手頃な価格と性能のこちらにしました。まだ使い始めたばかりなので触った感じの感想です。液晶は発色も見易さも満足レベルです。スマホメーカー製の事はあります。無名メーカーはドット感がありますから。バンド(ベルト)はシリコン製で、ソフトでしなやか。付け心地も良く、水仕事や汗をかいても問題無い。無名メーカーは硬めで痛くなります。睡眠は転寝も就寝もしっかりと検知してます。無名メーカーは検知されない事があります。スマホのアプリで累計データ管理ができる様なので、使う価値がありそうです。無名メーカーのアプリは、その日暮らし的で、管理は無く表示のみ。iphonexrと接続して、gpsや通知機能などを使ってみる様です。.

ゴールドを購入。カジュアルにもオフィスカジュアルにも馴染むデザインで気に入っています。サイクリングの距離や速度の計測、走った場所のルート表示は正確。水泳でも、メインの泳ぎ方や距離、ストローク数まで計測してれます。睡眠計測もしてくれるのでつけたまま睡眠、朝は決まった時間に振動で起こしてくれます。起床アラームは平日と休日で決まった時間をそれぞれ設定できるのでセットし忘れが無くなり寝坊も無くなりました。スヌーズ機能で長押ししないと止まらないのも良い。もうこれが無いと生活が不便な程度になりました。足りないのは、音楽プレーヤーの停止や操作ができない事でしょうか。音楽プレーヤーの操作が出来ればもっと良いのにとは思いますが、値段の割りにとても良いものだと思います。.

特徴 HUAWEI Band 3 スマートウォッチ パールブラック 0.95インチ カラータッチスクリーン 5気圧耐水 iOS/Android対応 【日本正規代理店品】 BAND 3/PEARL BK/A

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 【大画面で軽量】0.95インチのカラー有機ELタッチスクリーン、最大35文字まで表示。約25gで自然な装着感。
  • 【スイミングへ対応強化】水泳姿勢を識別しターン数、距離、ストローク数、消費カロリー平均SWOLFを計測。5ATMまで対応。
  • 【HUAWEI TruSeen 3.0心拍数計測】24時間自動で心拍数計測、心拍数上限の警告あり。
  • 【HUAWEI TruSleep 2.0睡眠トラッキング】睡眠を計測し質と時間を解析。ハーバード大学医学大学院Beth Israel Deaconess Medical Centerによって検証済み
  • 【専用アプリと連動】HUAWEI Healthアプリと連携することで上記各機能がスマホで確認可能。
  • 【その他機能】リアルタイムコーチング機能、スマホ探索、スマート通知、HUAWEIスマホと連動し、リモート撮影が可能。
  • 【対応OS】iOS/Androidともに対応
  • JAN:9760059816298

メーカーより

Band 3

主な機能①

指先ですべてをコントロール

スタイリッシュでカラフルなデザイン

日常的に心拍数を管理

指先ですべてをコントロール

0.95インチの有機ELディスプレイが、文字はイラストをより鮮明に明るく表示します。 指先でのタッチ操作をより手軽にする、2.5Dのタッチスクリーンを搭載。

スタイリッシュでカラフルなデザイン

シンプルかつカラフルなデザインを採用することで、デザイン面ではカジュアルとスポーツを両立。日中の使用に適した反射防止ディスプレイと、通気性の良いシリコンリストバンドで、あらゆるスポーツやトレーニングをより快適にします。

日常的に心拍数を管理

革新的なセンサーとスマートAIアルゴリズムを組み合わせたHUAWEI TruSeen 3.0により、昼夜を問わず連続的に心拍数を計測します。

Band 3

主な機能②

多様なエクササイズをトラッキング

ベストな睡眠を取るために

日常のパートナー、スマートアシスタント

多様なエクササイズをトラッキング

Firstbeat社のハートビート分析のロジックに基づき、HUAWEI Band 3は複数のスポーツモードのデータを表示。過剰なトレーニングによるケガを防ぐため、トレーニング後の結果と回復時間が表示されます。

ベストな睡眠を取るために

ハーバードメディカルスクールCDBセンターの協力により開発された睡眠モニタリング機能。6つの一般的な睡眠についてのデータを計測して、自己の睡眠状態を知ることができます。200パターン以上のアドバイスから、あなたに合ったよりよい睡眠が取れる方法を伝え、日々の睡眠をサポートします。

日常のパートナー、スマートアシスタント

スマート通知(着信、メッセージ、メール、カレンダー等)や、スマートフォン探索、リモート撮影*など日常生活のパートナーとしてお使いいただけます。

*EMUI 8.1以降のHUAWEIスマートフォンのみで利用可能。

Band 3 Band 3 Pro Band 2 Pro Watch GT (black) Watch 2
Band3 Band 3 Pro Band 2 Pro Watch GT (black) Watch 2
ディスプレイ 0.95インチ AMOLED 240 × 120 pix 0.95インチ AMOLED 240 × 120 pix 0.91インチ 128 × 32 pix 1.39インチ AMOLED 454 × 454 pix 1.2インチ 390 x 390 pix
バッテリー 通常使用: 10日間 通常使用: 10日間 GPS使用時: 7時間 通常使用:21日間 通常使用: 14日間 最大: 30日間 GPS使用時: 22時間 通常使用: 2日間 ウオッチモード: 3週間
防水性能 5ATM 5ATM 5ATM 5ATM IP68
測位方式 スマホGPS接続 GPS内蔵 GPS内蔵 GPS内蔵 GPS内蔵
高度気圧計 / コンパス
HUAWEI TruSeenTM 連続心拍数計測 / 活動量データ(歩数/カロリー/距離)
HUAWEI TruSleepTM睡眠モニタリング(深い睡眠、浅い睡眠、レム睡眠、目覚めた回数)
フィットネストラッキング / リアルタイムコーチング機能 / VO2max / トレーニング効果 / 回復時間
水泳データ / 姿勢識別 / SWOLF
時計機能/スマート通知 (着信/メール/LINE/Twitterアプリ等)/天気予報

Huawei mobile servicesというユーザ情報収集アプリがインストール必須になりました。ウェアラブル端末の管理に、何故電話番号が必要なのでしょうか?購入を検討されている方は、お気をつけください。.

◆「band2」を一年半使用した感想◆カバンの中にスマホを入れていても着信に気付き、電話に出る事が出来たのが一番良かった点ですね。歩数計・心拍計・睡眠計の「見える化」は日々の過ごし方を変えるきっかけになりましたし受信したメッセージの確認(読み込み文字数少ないです)が出来るのも便利で、仕事中スマホに余計に触れる事も減りました。ただ、バンドには困っていました。コートの袖口に引っかかり腕から外れる事が何度もあったり本体そのものからボロッと外れ(接合部のゴムカバーが劣化し広がった?)接着剤で応急処置をしたり・・・。◆「band3」について◆先日発売された「band3」は先に挙げた「band2の良かった点」は、パワーupした様に思います。特に、受信メッセージのリスト表示、そこから本文閲覧(ある程度まで)が出来るのは本当に便利だなぁと。睡眠計は以前の「band2」では記録不可だった「レム睡眠」も記録。睡眠時間の表示だけではなく、睡眠・呼吸の質なども評価してくれます。バンドも一般的な腕時計のスタイルになり、ふとした衝撃で外れる事もなく安心です。不満を感じている点はアプリ使用に際し個人id・パスワードを作成・登録をしなければならなくなった点。電池の減りが早くなった点。以前は1回の充電で2週間以上使えましたが、今は4~5日に1回の頻度です。(他メーカー商品と比べるとこれでも長く使えてるのかもですが)あとは、文字盤デザインの選択肢が増えてくれたらいいなぁ。.

健康のために、日々の生活の中で、毎日12,000歩歩くことを習慣化したかったことと、睡眠の質を良くしたいという、2つの目的で購入しました。トップ画面で常に歩数が表示され、歩く毎にリアルタイムでカウントされるので、モチベーションが上がり、毎日12,000歩のウォーキングを習慣化できるようになりました。また、室内で座りっぱなしになっていると、1時間ごとにアラームの振動が鳴り、立ち上がるように促されますので、体を動かせるようになりました。今までは、スマホのヘルスケアアプリを使っていたのですが、1日中肌身離さずスマホを持ち歩くのは現実的ではなく、歩数の画面に行くまでに3タップは操作しないといけなかったので、このスマートウォッチにしてよかったです。腕を上げれば、画面が起動するので、手が使えない時に簡単に確認ができて便利です。外出中にいきなり雨が降ってきても、プールの中でも使える防水性があるので安心して使えます。睡眠も、腕に取り付けて寝るだけで、詳細な睡眠記録をアプリで確認できますので、生活の改善に大きく役立っています。充電も、睡眠まで丸一日使っても、90%も残っているので、持ちがいいです。90%位残っているのであれば、お風呂に入っている間に充電をしておけばすぐに100%になります。ちなみに、緑のランプがずっと点灯していたのですが、これは心拍数を図るときに作動しますので、下記の設定をすれば簡単に消すことができました。①huawayのヘルスケアアプリを開く②「デバイス」をタップ③スマートウォッチの画像をタップ④心拍数の継続的モニタリングをオフ要望としては、夜や早朝の暗い時間帯の、画面の明るさをブラウン色にしてもらえると、より目に優しいと思いますので、今後改良してもらえるとうれしいです。意思の力や根性、やる気に頼ると、なかなか続かないので、日常生活でよく動くことや、10,000歩以上のウォーキングを習慣化したい方、睡眠の質を良くして、健康な生活を送りたい方にはオススメです。.

3000円程度の中華製トラッカーを使っていましたが、睡眠分析と、通知内容のフォントが不十分で表記が抜ける事が不満でした。睡眠分析の評判が良い、twitterとメールの通知に対応、値段が手頃だったので、こちらを購入しました。睡眠分析、ウォーキングなどの測定結果は概ね満足です。しかし、通知が来たり来なかったり、2通来たり、通知機能が全く役に立ちません。アプリを立ち上げ直す、本体を再起動すると一瞬直るのですが、また繰り返しです。bluetoothが切断された際の通知も、作動しません。以前使ってたトラッカーと同時に使うと、以前の物は安定してちゃんと通知され、こちらは来たり来なかったりします。なので、スマホの通信の問題というよりソフトウェアに問題があるのではないかと思います。ファームアップで改善しない限り、私の目的ですと、睡眠時専用になりそうです。早急に改善して欲しいです。ちなみにandroid6. 0を使用しています。.

普通のカラー液晶は、日中の外でも、見易いとレビューでも見かけますが、最新型のカラー液晶でも、日陰に入って、ようやく見れる程度でしたが、この商品は、日中日の当たる所でもハッキリと見えます。さすが有機elパネルだけの事は有ります。メールやsmsほぼ全てに対応しています。バッテリー持ちですが、明るさmax、gps常にon、心拍数測定常にonで3日はもちます。メーカーに問い合わせた所、5v【0. 0a】まで対応しているみたいなので急速充電出来ます。悪い所は、バンドが、交換出来ない事とアプリにデータが反映されてない時が有りホーム画面から下にスワイプすると反映されます。.

これまで使っていた他社製品とは違い、電池の持ち良いため、通知などをオフにする必要が無い。ただ、昼寝中に通知が来てしまって起こされる。昼寝判定ができるといいのだが、、、さもなくば、時間指定して通知無効化できるといいが、その様な機能は無い。追記アラームは下の部分を選択しても停止にならずスヌーズしてしまう事が多々ある。タッチセンスの範囲が微妙すぎて止められない。.

気に入った点:睡眠時間の管理ができる。       カラー液晶が見やすい。       電話のバイブが重宝する。       タイマーが意外と便利、料理中などに腕を上げるだけで時間確認できる。気に入らない点:電池が思ったほど持たない。使い方にもよるが3日毎に充電が必要になる。        文字盤のデザインがイマイチ。        タッチ操作しづらい。        バイブ通知が気付かないときがある。.

Gps付で他の機能的にもコスパは良いと思います。ただ、他の方のレビューにもあったように、皮膚が荒れました(画像参照)。食器用洗剤でベルトを洗って、その後の使用では荒れが少なくなりました。シリコンの品質が良くないのでしょう。皮膚の弱い方は気をつけたほうが良いと思います。また、専用アプリと同期してもなぜか、歩数がアプリとウォッチで違ってたりします(笑)。なお、取扱説明は、huaweiサイトにもありませんが、直感的にだいたいわかります。.

心拍数の常時監視、歩行ルートの記録等機能的には満足できるものですが、できれば血圧測定もできればよかったかなと思います。睡眠時間測定はかなり細かくできており自分の状態がこんなだったなんて驚いています。一応すべて信用しているわけではありませんが健康診断結果と見比べながらの傾向把握には十分な機能だと思います。電池の持ちはgps使用の時はdaytimeで終わりくらいですがそんなに長く歩くことはないので十分かと思います。それ以外では大体2日くらいは十分持つので使い勝手は必要十分かと思います。.

Xperiaで使ってますが、ライン、メールなどの通知は1回振動。電話は振動がコール中ずっと振動します。自分は、1回振動でも全然気づきます。bluetoothの接続が長時間されていないと、接続が切れます。ソフトをアンインストールと書いてある人もいますが、自分はウォッチを再起動か、ペアリング解除で再接続できてます。ここがちょっと面倒くさい所。bluetoothは、部屋の1階から、2階の寝室だと切れます。遮蔽物がなければ30mくらいは接続されてますね。.

Band pro2を愛用していましたが、有機ledで屋外でも見易いpro3を購入。確かに有機ledのおかげで、文字が見易くなったが、ベルトの素材が変わったのか、肌に合わず、赤み、かゆみが発生。またベルトの形式も、pro2ではベルトの先端がきっちり固定されますが、pro3は極一般的な形式に変更されていて、ベルト通しに先端に入れるタイプになったため、ベルト通しがズレル度に、ベルトの先端がべろべろとして、衣服の袖に引っ掛かりやすく、非常に使いにくくなった。電池の消耗も激しく、2日に1度は充電する感じで、pro2とは比較にならないほど、悪くなった。有機led意外で特に新たな機能も追加されているわけでもなく、痒み、赤みを我慢する価値もないのでpro2を継続して使い続けることにしました。.

初めてスマートウォッチを買いました。通知は全て表示してくれるし睡眠時間もほぼあっているように感じます。プールもするのですが、充電とお風呂以外はずっとつけっぱなしで充電も1週間以上は持ちますし、軽い。いい買い物ができたと思いました!ただ携帯を探す機能を使っても鳴ったり鳴らなかったり。(鳴らない方が多いです)あまり離れていなくてもです。携帯家の中で無くしやすいのでその機能が使えないのは少し残念でした。とわいえ今はもう付けてないと落ちつかないくらいです。またリピートすると思います.

今まで使っていた安価なスマートリストバンドが壊れてしまったので、値段が倍のこの製品を購入しました。有機elの画面は思った以上に見易く、タッチ操作も(多少もたつきますが)悪くありません。海外メーカーにありがちな変な日本語も見当たりませんでした。自分はジョギング時の記録とスマホ通知機能が主な利用目的ですが、今のところ満足しています。しかし、スマホアプリ側(androidです)の使い勝手があまりよくありません。特に、「心拍数の継続的な監視」オプションが切り替えられないという致命的な欠陥があります。自分の場合は無効にしたいのに切り替えられない(無効にしてひとつ前の画面に戻ると反映されていない)ので、バッテリー持ちにも影響するしかなり困りました。調べてみると現在の最新バージョン(9. 438)になったタイミングで起こっているようですので、取得していたアプリのバックアップからひとつ前のバージョン(9. 431)をインストールしなおしたところ、切り替えられるようになりました。早く改善されるといいのですが・・・(2019/09/18追記)アップデート後のバージョン(9. 447)で上記現象が改善されているのを確認しました。.

ディスプレイもキレイ、反応も良好さぁhuaweiヘルスをdlして設定するぞと意気込んだら対応アプリの立ち上げ時にhuaweiモバイルサービスアプリのインストールを要求される。拒否するとそのまま対応アプリも強制終了(モバイルサービスのみアンインストールでも使えないらしい)しかもhuaweiid(電話番号登録)必須。アップデート以前は登録しなくても使えたのにタブレットやスマホではhuaweiidスキップ可能ですしクラウドだとしてもヘルスアプリ自体にidログイン機能をつければいいのでは……画面がきれい、お手頃で高機能なだけに残念です.

スマホ連携のアプリを利用するためのhuawei idの登録が完了しないため利用できず返品しました。.

【追記】睡眠モニターについて睡眠の総時間の計測は、かなり正確昼寝の時間も同様。眠りの深い浅いは、自分ではわからないので、モニターが正確かどうかは判断できません。目が覚めて、そのまま二度寝した場合は、大抵、浅い睡眠にカウントされ、目が覚めた記録にはなっていません。しかし、眠りの深い浅いを正確にモニターしてるかも知れないと思わせる機能が【スマートアラーム】です。起きたい時刻の前、数分間(具体的に設定できます)の、眠りの浅いときに、スマートバンドが揺れて起こしてくれる。これが、目覚めの良いことが多い!本当に眠りの深い浅いをモニターできてるかも!と、思わせる機能です!【使用初日】huawei p20 liteを使用ペアリングは問題なし。通知の設定が難しかったスマホ側で通知するアプリを選択してもバンド側に通知は来ない!調べると、androidシステムのwebviewの更新が必要!とのことandroidシステム・webviewでキーワード検索出てきたものをクリックすると、プレイストアが立ち上がり更新!その後、通知が来るようになりました。ヘルスケアとの連携 バンドでワークアウトを始めても、スマホ側のヘルスケアは立ち上がりません。バンド側での記録が、後程、ヘルスケアに同期される。たがら、スマホでアプリを立ち上げたの時のような、音声アナウンスは流れません(イヤホンに)バンドのウォッチフェイスは二種類のみlineの電話は、呼び出し中にはバンドに通知されず、呼び出し終了後、「line電話ありましたよ!」と通知がくる。バンドでline電話には出られません。キャリアの電話は、呼び出し中に、バンドに通知がきます。でも、電話には出られません。着拒否のみできる。スマホ無くしたときの強制鳴動は使えそう!スマホ側に電池さえあればline、メールのメッセージは短文なら全文表示され、長いと途中までしか通知されません。バンド側の通知を知らせるバイブは分かりやすい。※パソコン作業中は、気づけないことが多い。私だけなのか…何かに集中していれば、当然気づきにくいよね。メッセージ通知や電話の着信は、相手の名前が表示されます。電話帳と連携されます。band 3 proとの違いは、gpsのみ(huaweiショップで確認済)スマホを携帯せず長距離のランニングやサイクリングをしないならgps は不要です!つまりproである必要がない!初日のレビューでした。ちなみにhuawei watch gtと悩んだ末、band 3にしました。通知などの基本的な機能はほぼ同じgt の方が圧倒的に優位なのは・画面の美しさ・電池の容量(band 3の約四倍)band 3でいいか!と確信しましたhuaweiショップで実機を操作してみて正解でした。かつて、安物スマートウォッチを買って、嫌な思い出がありますが、band 3はそれほど高くないが、決して他の安物スマートウォッチと同じではないと感じました。箱、液晶立ち上がり時のhuaweiのロゴ、液晶画面の美しさどれも、安物スマートウォッチの比ではありません。.

Band3が届いたので、早々アプリをインストールして使おうかなと思ったら、huawei id の所から先に進めなくなりました。登録のボタンを押して次々同意して、生年月日の所で昭和??と入れてokを押しても、16才未満と出て先には進めない状態でした。仕方なくpcでhuaweiのidを設定し、再度登録しようとしましたがアカウントかパスワードが違うと出てきてしまいました。0120-798-288のhouwaiのサポートに電話して聞いた所、googleでhuaweiid 登録検索して、https:hwid7. Com/cas/portalのウエブサイトで設定すると、その携帯電話の番号がログイン番号になり無事ソフトが開きました。注意しなければならないのは、idのところはhw_ 0081(自分の携帯番号の0を抜いた10桁を入れる事)_01 で設定出来ました。長文失礼しました。参考になれば!!.

現在、fitbit charge3と同時に装着しており、まず歩数計に大きな差が出て驚いています。例えば、今日であればfitbitが2056歩に対し、huaweiは1405歩と報告しています。実際に数えてみないとどちらが正しい値に近いのか分かりませんが、それなりのセンサーとアルゴリズムで計測しているはずなのに、これだけずれるのは何故でしょうか。単体での使いやすさは問題ないと思います。ただし、自分は睡眠状態を知りたいというのがメインなので、いわゆる運動のフィットネストラッカーとしての使い勝手は分かりません。そして、その睡眠状態の計測ですが、こちらは製品の但し書きにもあるようにあくまでも計測データからの推測でしかないため、正確性はどんな製品でもそこそこと思いますが、寝入りの時間、覚醒の時間は大凡二つの製品で一致します。逆に深い睡眠だとかrem睡眠、浅い睡眠の部分の判断は結構二者間で違います。また、タイトルにも書いたように、bluetooth接続がよく切れるので、スマホ側のbluetoothをoff/onしたり、トラッカーを再起動したりしないと睡眠状態を解析するのに必要なデータ転送がされないのはちょっと面倒です。ほぼ毎朝そうした操作をしています。あと、fitbitは大凡3時間以上の連続睡眠データがないと解析できないといってくるのに対して、huaweiのは短い睡眠でも推測データを出してきます。因みにセットアップ時にデータが中国のサーバに送られますがよいですか、と聞かれます。それがイヤな人はこの製品は見送った方がよいかもしれません。.

耐久性だけが心配でしたが、1ヶ月使用してみて、特に問題はなさそうです。電池持ちも良いので、シャワー浴びる時に外して充電しています。.

睡眠の問題に悩まされていたのと、通知確認のためにスマホを毎回開けるのを面倒臭く感じたため購入gpsを使ったスポーツ用としては使っていない[良い所]·睡眠計測機能を使っているが充電は一週間で30%くらいまでしか減らない·睡眠計測機能は点数と比例して体調がよく、大体の入眠と起床時間が合っているので精度がよいと感じた·デザインは他の最新のスポーツ用スマートウォッチより大きいが睡眠中は気にならない程度に小さい·他のレビューで通知のバイブレーションが弱いとあるが個人的には少し大きいくらいだと感じる·充電は週1でしているが1時間で100%まで充電できる早さ[悪いところ]·なにより文字盤が現在3種類しかないこと。他のスマートウォッチはスマホで文字盤をアプリとしてインストールできるがこの商品はアップデートを待つしかできない。·タッチパネルの反応が遅い。·ラインの電話の場合、着信時に通知は来ず不在着信の通知が後で来る(ちゃんとした電話の場合は着信時に通知してくれる)全体として、値段相応で割と満足しているが悪いところで書いたことをアップデートで何とかして欲しいので★×4.

購入一か月立ちましたのでレビュー1万そこそこで心拍数、睡眠トラック、活動量計等色々ついておりコスパはいいかと当初は思えますが内容は杜撰そのもの。理由1、たまにスマホとの連携が切れます(電池がきれてもいないし距離が離れたわけでもない)この際、再度接続するにはアプリの再インストールが必要(過去のデータ全部消えます)2、睡眠トラックは入眠、起床時間は概ね合っていますが、内容は適当そのもの(途中あきらかに目が覚めていてもじっとしていて二度寝すると起きていないことになるのが何度もあった)他にもスマホ探索がスマホをマナーモードにしていると使い物にならない(音楽ながすだけ)などこまごました不満も多数。一か月待っていますがアプリのアップデートによる改善もないですね、特に1の理由が壊滅的。もうちょっとお金だしましょう。.

2018年12月頭に購入。いろいろ思ったこと。バンドを傾けて画面表示する機能は微妙。まず反応が悪い。結局1日に何回か指で触ってオンにしてた。傾けて表示をオンにすると1日半程度で20%まで落ちる。truesleepオンと常時心拍数計測オンの場合。それを傾けて表示をオフにするだけで、20%に落ちるまでの時間が3日弱にまで延びる。心拍数は1日ちゃんと測れている。エクササイズしているときはかなり上がり、歩くときも上がり、落ち着くと下がる。寝ているときはもっと下がる。あとから何時何分の心拍数、という確認はできず、時系列に沿って動くスライダーを動かすだけなので最小で数分単位くらいでしか数値を確認できず、常時測っているデータの確認、活用が全くできない。google fitへも心拍数データがまったく共有されていないので、別アプリでの確認や分析もできない。なんだこれ。歩数は割と正確か。スマホの歩数計とほぼ同じ。これはスマホもhuaweiだからか。同時に入れて歩数計計測しているs health(samsung health)は若干少なめの表示。さて睡眠計測も何日か使っているが、少々参考になるくらいか。起きている時間と睡眠に落ちる時間ははっきり認識しているようでその判別タイミングはおおよそ正確。ただし、パソコンの前で1日座っている仕事なのだが、たまに日中仕事しているのに動かない時間が長い場合は昼寝と認識される。。。ひどいと添付した写真みたいに1日何回も昼寝してるという認識のされよう。しかもデータは一旦記録されると全く消去できず、寝すぎですという分析。心拍数はgoogle fitと同期できないのに昼寝時間はしっかり同期されて、1日の睡眠時間が10時間とかになってる。これは酷い😭ちなみにgoogle fitと同期されるのは浅い睡眠と深い睡眠のみで、レム睡眠の時間はどうやら浅い睡眠と分類され同期されている。google fitと同期された睡眠データを、s healthとsleep as androidで同じ結果となったのを確認したのでgoogle fitに保存されているデータが浅い睡眠と深い睡眠だけになっているのは間違いないみたいだ。睡眠データの正確性はどんな計測機でも難しいと思うのて重要視しないが、心拍数だけはなんとかgoogle fitと同期してほしいもんだ。s healthと比較するとhuaweiヘルスアプリの出来もお世辞にも良いとは言えないので、アクティビティやライフログを長期に渡って活用されたい方はもう少ししっかりしたものをおすすめする。.

はじめてのバンド型のスマートウォッチですのであまり参考になるかわかりませんが軽くていいですね画面も発色が良くキレイで見やすいです腕を捻って時計を見るような動作をすると点灯してくれます電池は常時脈拍計測をonにしても4~5日はもち、充電も1時間程度で済みますどれほど正確なのかはわかりませんが睡眠計測で睡眠をデータとして解析してくれるので、睡眠の質の改善するよう意識付けができますアプリはhuaweiなので中国のサーバーにアカウントを登録する必要があり敬遠したくなる人もいるかと思います(自分のデータぐらいなんぼのもんじゃいと思う人はどうでも良いことですが)アプリ自体の出来は2バイト文字圏だからでしょうか欧米系のアプリよりは情報量が纏まっていてわかりやすいように思えます一番気になったところは遊革が緩い事個体差でしょうか私のは遊革がずれて外れやすいように思えますあとは文字盤が2種類しか無いことですねせっかくカラーなのだからもう少し種類があると嬉しいですので文字盤の追加などは今後のアップデートに期待したいところもう一つ言えばタイマーやストップウォッチがその他の項目に纏まっていますが、第一階層に置ける設定が出来るともう少し便利かなと.

ベスト HUAWEI Band 3 スマートウォッチ パールブラック 0.95インチ カラータッチスクリーン 5気圧耐水 iOS/Android対応 【日本正規代理店品】 BAND 3/PEARL BK/A レビュー