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最良の選択から毎日の製品レビュー

Category: ヘッドホンアンプ

marantz(マランツ) marantz ヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応/USB-DAC シルバーゴールド HD-DAC1/FN

同価格帯の「パイオニア u-05」と音質比較した場合、暖色系(hd-dac1)が好みか、それとも寒色系(u-05)が好みか、その程度の差でしかありません。音質としてはほぼ同レベルです。スピーカー視聴環境は「jbl studio 5x0ch」シリーズで5. 1ch+dolbyatmos。avアンプは「マランツ sr7009」。ヘッドホンは「beyerdynamic t1」です。元々ヘッドホン環境は「teac ud-501+ha-501」でなんの不満もなかったのですが、hd-dac1で聞いた方が温もりを感じる音でとても好きになりました。なので入れ替えです。購入前にハムノイズがあるという噂を聞いておりましたが、2016年ベトナム製では問題ありませんでした。2015年までは中国製みたいです。あと切り替え時のリレー音も承知しておりましたが、スピーカー環境では思ったより気になります。特にイラつくのはfoobar2000(asio)で例えば44. 1khzの曲を再生していて、途中で96khzの曲を再生しようとダブルクリックしたとき、サンプリングレートの切り替えでリレー音が鳴りますがなぜか再生が始まりません。再度ダブルクリックすると再生されます。また、フォルダ内の動画を順次再生していて、次の動画に行くときもカッチン鳴ります。このdacは仕様のリレー音が大幅なマイナス要素です。なのでu-05とお迷いならば、迷わず「u-05」に行った方が無難です。あちらも所持してますが特に不満はありません。それでも行くというのであれば、ヘッドホン環境で使いましょう。. I like this product, function to meet the requirements, timely delivery. Also appreciated the japanese amazon and the seller, the problems i put forward to help solve the problem in time, in this thank you. Use on the sound quality has improved, feel the bass part […]

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA5000 – 新品の慣らしは必須です!

フロントパネルが黒紫檀で渋く高級感がありますが、個人的にはフロントパネルはアルミ製ヘアラインのほうが好みです。無音時のホワイトノイズは全く聴こえません。ボリュームの精度は良く、少音量時の偏りはなく音が曇りません。天板の発熱は多くラックの中には入れられません。また、インシュレーター底のソルボセイン?が曲者でコンポの上に置くと油のような足跡が付きます(一度付くと拭いてもとれません)ので、ご注意ください。新品開封で直ぐ鳴らすと、音がスカスカで低音が全く出ず「これは失敗した買い物をした」と思いました。しかし、某サイトのレビューで数十時間の慣らしが必須と書いてあったので、半信半疑で電源は入れたまま、音楽を流したまま数十時間ほど放置しました。再び試聴すると、音のスカスカ感がなくなり音が濃く低音も出るようになりました。電源ケーブルは未交換ですが、rcaケーブル交換で顕著に音質が変わるので、試して聴くのも面白いかもしれません。. 圧倒的な解像度とパワー感があります。やはり、オーディオテクニカの高級ヘッドホンとの相性が良いと思います。ath-ad2000(開放型)を接続していますが、少し眠い音だったad2000からこんな音が聞けるとは思いませんでした。ad2000の開発者はこの音を聞いて、あの値段をつけたのか?と思いました。ウルトラゾーンのpro900も接続しましたが、pro900で女性ボーカルに感動するとは思いませんでした。パワー感がありながら、精微な表現も得意と思います。(ただ、k701を繋ぐとそのパワー感にヘッドホンの特性自体変えられた感じがあるので、小音量で高解像度・暗闇の中から浮かび上がるような音・・・と言ったものを求める人には向かないかも?)——————————————————————-※端子が2個ついていますが、2個同時に挿すと音質が悪化しますので、「どうしても」という条件がなければ、1個だけ挿して使用してください。2個同時に使用すると、音場がせまくなり、高音のキンつき、刺さり、などがでてくるようです。———————————————————–最後に、純正の電源ケーブルは交換した方がよいです。交換しないと「まあ、ちょっと元気なアンプかなぁ・・・高い買い物しちゃったなぁ。。聴き疲れするかなあ。」で終わる可能性もあります。(何故オーディオテクニカが電源ケーブルを売っているのか・・・・交換しろということですよね?). W5000はヘッドホンアンプや原音によって落差がはげしいヘッドホンです。これを駆動するにはやはりとりあえずha5000はマッチすると思います。w5000はクラシック以外は向いていないと思います。ジャズやポップスでしたら密閉型であればビクターやdenonのもののほうが楽しめると思います。またこれらを駆動するにはインターシティのhd-1lがよいと思います。w5000もhd-1lは豊かに美しくならしてくれますが、やはりここはオーテクの目指した最高音を味わうのが正道かと(ここは好みの問題でしょうが)。ha5000はやや締め付けが強くゆとりがないという方もみえると思いますが、その切れ味は音質の透明感を助長し感動のある高貴な音を表現してくれます。外観では両者の黒檀とそこに書かれたraffinatoの文字はデザイン的にも当然いいです。staxの007シリーズでクラシック聴いていてやや音質に刺激と切れ味がほしいとき、またはすこし違った感じで張り合える音を楽しみたい場合はhd-1lも捨てがたい魅力がありますがこの取り合わせが今のところベストだと思います。. オーディオテクニカの高級ヘッドフォンに合うように設計していると思われます。他の方がコメントしているように最低電源ケーブルは換えるように店舗でも説明受けました。更に、周辺部の投資が必要(電源ケーブル・ラインケーブル・ヘッドフォン・プレーヤー・dacetc. )おそらく投資沼にハマったら本体価格の5倍の投資環境を整える気概が必要かも知れない…。(私はそうなりました(^^;))でもそれだけの値打ちの音は再現だせる逸品ではあります。. At always known for its quality, furniture like design and use of material. If you’re looking for an amp that suits w5000, this is the one. 重いというレビューがありましたがそれだけでなく滅茶でかいす。これはアンプす。スピーカー鳴らせるんじゃないかす。音いいのも当たり前というか、テクニカのどれも割合低インピで比較的元気に鳴らせやすいヘッドホンと言えど上位製品特に高音とともに低音をしっかり頑張ったタイプのを十二分に性能発揮してちゃんと鳴らそうと思ったら音の傾向やらうんぬん以前にアンプ自身この位の強力物量電源が必要という事かぁと大変感心させられたす。外部にACアダプターが付いてるようなポタアンとは何もかも別物す。(しかし若干持て余すくらいでっかいす。。). まだ購入したばかりなので、本領発揮の音は聴けてませんが、埋もれがちな微細な音でも他の音に埋もれずに聴かせるのはさすがだなと思いました。低域高域共に量よりは質で聴かせる感じでしょうか。インシュレーターや電源ケーブルを替えると、敏感に反応すると思うので色々試すのも楽しいかと思われます。ちなみに、インシュレーターを止めてあるネジは特殊な…なんて言うネジかワカりませんが、最近それ使ってるオーディオや電源タップって多いですよね。それ専用の工具も必要になります。てっきりプラスの普通のネジかと…幸いウチに工具あったので助かりました。●eacのud503と迷いましたが、at-ha5000にして良かったです。見た目高級感ありますしね。. 履歴を見ると¥ 88,072で入手していたようです。sennheiser ゼンハイザー hd800 ダイナミック・オープン型ヘッドフォンと使っています。denon プリメインアンプ pma-1500sespのヘッドホン出力も悪くはないのですが、audio-technica ヘッドホンアンプ at-ha5000のほうがヘッドホンとは相性イイですね。プレイヤーはdenon スーパーオーディオcdプレーヤー dcd-1500sespを使っています。ベタな構成ですが、相性は悪くなかったですよ。. 利点と欠点 メリット The Wife of THE W5000 良いです。 80000円くらいで入手した覚えがあるような。 デメリット Good […]

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FOSTEX デジタル/アナログ変換器 ハイレゾ対応 Fs-3da – 組み合わせ次第なのでは?

Ps4と接続し、基本的にはrcaを介してスピーカーで音声を流していますが、残念ながら不良品に当たってしまったのか、1ヶ月程度で突然ボリュームが勝手に変化する症状が現れたかと思えば、先日ついに音声が判別できないほどのノイズに見舞われてしまい、ヘッドホン側でも試したものの同様に激しいノイズが発生してしまいました。なお当初はps4と光ケーブルによって接続しようと試みたものの、どうにも使用出来ませんでした。この製品は家族にプレゼントしたもので、私はhp-a4を所有しており、hp-a4では特にノイズが発生することなく、かつ光ケーブルで接続が出来ています。同様の使用法を用いたい方は、hp-a4あるいは使用経験がありませんが下位機種のhp-a3にされた方がよいかもしれません。. Korgのaudio-gate4で音楽を再生しています。もちろん、DAC-100のDSD再生に敵うわけはありませんが、普通にオーディオとして聴くには十分な音質です。なにより、LINE入力があるのは助かります。(DAC-100のボリュームとしてもOKでした)Blue-Rayの音質も向上します。You-tubeの音も良好に再生。ヘッドポンアンプとしてはやや物足りないでしょうか。最近はプリアンプも少なくなり、こういう機材が便利に思います。非常にコンパクトなのでデスク上でも邪魔になりません。拘りの強いかたでなければ満足されるでしょう。. 自分は自作パワーアンプ(秋葉原の某電子ショップさんのキットを組んだもの)とセットで使っています、音源はCDがメインで、cdプレーヤーとは本機の間はプチカルケーブルで接続しています。本機の動作電源用として、安定化回路付き、トランス方式のacアダプターを使っています。また、ケーブルにフェライトコアを取り付け、アンプとの接続ケーブルは極力短くしています。本機はヘッドホンでdacを通した高品質な音を聞くこともできます、自分はこの小さな装置をベットサイドに置いて、お気に入りのヘッドホンで毎晩音楽を聴くことが病みつきになっております。ヘッドホンで聴くというスタイルはおすすめの方法です。さて、本機の欠点は、まずヘッドホンジャックが、ステレオ標準端子なのですが、ステレオミニ端子の変換機が付属しない点が残念です。また、本機は金メッキ端子なのに対して、付属ケーブルが金メッキではない(標準の)ものである点も残念です。同じく付属するusbケーブルのほうは、金メッキであるので、rcaケーブルも金メッキにして欲しかったです。最後に、acアダプター接続時は、本機のusbジャックがusb-bタイプであるため、一般の市販品から探すと、usb-A型(メス)とdc丸型(メス)を両端にもつケーブルと、付属のusbケーブルの2本でつなぐ方法があります。参考までに、アマゾン取り扱い品では「pokah dc電源 変換ケーブル usbメス/メス 外径5. 1mm 」などがこの種のケーブルとなります、写真は別途用意したケーブルとアダプターで、光ケーブル(cdプレーヤと本機の接続用)、ヘッドホンプラグの太さを変える変換機、acアダプターの丸型プラグを付属のusb aタイプに変換するもの、acアダプタ本体です。. 今まで安物の中華アンプを使用してきましたが、バランスが悪く気に入っていなかったので此方に代えました、交換した結果はストレートなサウンドがスピーカーから出るようになり大変満足しています。此方の商品は今出回っている多くのUSBDACとは違い、LINE出力のボリュームを正面のつまみで操作できるのが良いですね。またボリュームのつまみが無段階でスムーズなので使い易いです、サイズも思ったよりコンパクトで気に入っています。. Pcをアンプに繋ぎ音楽鑑賞をしていましたが、w10にしてオンキョウのse-u55sxⅡが突然認識しなくなり困り果てていた時にこの機器を見つけて購入しました。usbでpcに繋ぎラインアウトでアンプに繋いで早速pcを立ち上げたところ何もしなくても音の出力機器として認識しており音を出したところ雑音もなくきれいな音で視聴できました。色々試し悩んでいたのが嘘のようです。. こちらの商品は、少し心配でしたが 実際聞いてみて、なっとくの商品でした。. 購入前はあまりusb dacに対して期待はしておらず、万が一音質に大きな変化が無くとも入力切替機器として使用していけると思ってこちらの製品を購入してみました。usb dacに対して懐疑的であった理由として、最近のpcマザーボードは結構オーディオにも配慮されており、pc内部でやっている事を外に持っていったぐらいでは音質はそこまで変わらないという考えからでした。しかし、実際使用してみた所、こちらの製品を通した音はマザーのアナログ端子からの音とは別次元。低音はより深く、高音はより前面に、全ての音がより明確にクリアに聞こえます、挙句今まで聞こえなかった音が聞こえるようになり驚きました。live配信等の音まであまりに良くなって少し笑ってしまう程です。いくつか様々なメーカーの高級と言われるマザーを使用してきましたが、これ程良い音は聞いた事がありません。pcオーディオの音質向上を考えるなら、スピーカーよりも何よりもまずusb dacの導入が最優先ではないかとさえ今回思いました。多分、今年一番、良い意味で予想を裏切った製品でした。外観もクラシックでそこそこ高級感もあり、スイッチ周りも安心できる設計です。また、やはり入力切替器としての多様性が優秀です。usbケーブルをpcに差しておけばpcを起動していなくても使用できるので(pc環境によるかもしれません)、色々な利用用途が考えられます。同じfostex製のdacでいくつか迷ったのですが、音質と用途の多様性を考える時、こちらの製品は大変お勧めだと思いました。. 見た目と高い汎用性が決め手で購入。手元でボリュームコントロールの出来るヘッドホンアンプ付usb dacとしてパソコンデスクの手元に置いて使っているほか、説明書には未記載だが、本機をiphoneのusb電源に差し込んで、スタンドアローンな据置型のdacとして、テレビから光ケーブル接続で音声を楽しんだりと、色々と重宝。音質は文句なし!. 利点と欠点 メリット 使い勝手が良く満足です 組み合わせ次第なのでは? パソコンが高級オーディオに変わった。 デメリット Pcで、foobar2000からflacファイルを再生。曲の切り替わり目に「ブツ」音がします。所有している他の日本メーカー製のdacでは、そのような現象は起こりません。日本製でも実際の製造は、恐らくみな中国で行われているのでしょうが、にしても…その点、音質は確かに高くコストパフォーマンスが高いと言わざるを得ませんが、個人的には残念です。ノイズが無ければ…. あまり耳が肥えてませんのでアレですが電源だけ別口で取ればノイズも無く全体的に素直な音だと思います。インプット・アウトプット共にセレクターにもなりヘッドフォン端子を差しっぱなしでもスピーカーから聞けたりして便利。ボリュームのツマミは大きくつまみやすく滑らかで音の変化も自然でよい。悪い点pcから給電を受け音声入力をライン入力を選択すると無音時pcのマウスの動きに合わさったノイズが乗ります。安いノートpcのイヤホンジャックのような使用感ですね。自作向けの高級品の電源でもダメでした、電源側から入るノイズ対策が甘いですね。usbを選択してもほんの少しノイズが入っている気がします。それらはスマホ充電用のusb電源を使うことで改善できます。またバスパワータイプのusbハブを間にかませることでも改善できるかもしれませんね。セレクター部分の切り替えが上下に動かして選択する方式ですが硬すぎて本体を抑えながらでないと本体が持ち上がり操作が出来ない。rca端子をメインで使われていますがステレオミニプラグも使えると便利ですよね。安くは無い商品ですが電源部分やスイッチ類などで妥協していると思う電源さえ用意すれば素直な音が出るので使えない商品ではないですね。. Dac付きプリアンプというイメージで購入。思惑通り、デジタル、ライン、usbの各入力をボリュームつまみで音量調整できます。このような機種はもはや貴重です。dacとしても素直な音で聴きやすい音です。. 入力系がデジタル2系統(usb,opt)、アナログ1系統(line)とこのクラスでは珍しく充実しており、特にline入力できるのは、とてもありがたいです。私はline入力にテレビのイヤフォン出力を接続しております。本器のline出力は固定出力でなくボリュウームを通した可変出力です。(正確にはlineというよりプリアウトと考えてよいかと)lineとphonesはスイッチ切替式でヘッドフォンを接続したままでlineアウトに切替できるのでこれも便利です。(ヘッドフォン接続でlineアウトが強制的に切断されることはありません。)デジタル入力系はまだあまり使用しておりませんがノイズも気にならないレベルで良好と思っています。音質的には私の使っているスピーカ(kenwood as-bt77)やヘッドフォン(koss porta pro)には十分なレベルを確保しており、line入力を含めて不満はほとんどありません。良い買い物だったと思っています。. わたくし、オーディオについてはド素人で専門的な事はわかりません。ただ面白そうと思いfostex社のスピーカーとボックスとこのfs-3daを購入しました。ド素人の為 “fs-3da” がアンプの役目も果たし音が鳴ると思い 間違って購入、fostex社に聞いたところアンプが必要ということで、とりあえずmacと直接つないでいたbose(アクティブスピーカー)との間にfs-3daを接続。なんと”高音質” に変わりました。. これは良いと思い、急ぎfostex社のアンプ(ap20d)を購入。mac + fs-3da + ap20d + スピーカー(fe83en) これもなかなか高音質でした。しかしながら、fs-3daを介さず ap20dの前面についているステレオミニジャックとiphoneを直接つないで、いろんなジャンルの曲を聴き比べてみたところ、ド素人のわたくしにはどちらもに同じに聞こえます。音源とか、条件がいろいろあるのでしょうが、組み合わせ次第なのでしょうか?でも、まぁ いい音が聞けているので満足はしています。今後、いろいろ勉強してみようと思っています。. 昨年の4月に購入した hp-a4 が昨日突然にいかれてしまった(音がモゴモゴと言うだけで出なくなってしまった)ので、修理に出しても多分相当な修理代金になりそうなので(以前に経験済み)買い換えることに決め、同じのを買うのは面白くなくいろいろと探してみたところこれにぶつかった。気に入ったのは、何だかんだとごちゃごちゃしたものが一切ないという点と値段。本日到着(いい時代になったものです)し、早速接続を済ませ視聴をしたところ、まさに思っていたとおりの素直な音で、心配していた hd-650 を鳴らせるには充分なパワーもあるし、これで溜め込んでいるクラシック音楽を楽しめると喜んでおります。ラインアップは macmini ・audirvana plus ・本器・ap15d ・fe103en(同社のバックロードホーン用エンクロージャーに入れてある)です。イヤースピーカーへの切り替えもスムーズです。私にはこれで充分です。. ほぼ満足しています。ただ、時々、パソコンシステム(macosx […]

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Meridian Audio Explorer 2 – 音質について

20~30万円もするusb-dacをポンと買えるお金の余裕も無いので、これまで逸●館さんが超ベタ褒めしていたh●gel superを約半年使っていました。しかし、cdリッピングによるpcオーディオに限界を感じ、この度、購入してみました。主にヘッドホン再生というより、daコンバータとして、ヘッドホン端子からアンプのaux端子に接続し、スピーカーで再生。(本機のライン出力端子は一般的事例にもれず、音が貧しいです。) ボリュームはpc側で100%だと音が割れるので、94%にしてみました。まだエイジング30時間ほどですが、h●gel superより音の質、特に残響、余韻が非常に綺麗で、雑味が大幅に減りました。また、うるさくて堪らなかったドイチェ・グラモフォンの「ブラスの饗宴」というcdも、まあまともに聞けるようようになりました。我が家のpcオーディオに少し希望が見えてきました。ただ、cdはもう終焉の時代でしょうけど。また、h●gel superが生産中止になった理由も分かるような気がしました。(他社の同価格帯製品に性能で負ける。)ちょっと変だったハイレゾ配信ファイルも結構綺麗に再生します。謳い文句のmqa形式ファイルの再生はまだ試しておりません。エイジングが更に進んで、結果が良ければまた追記したいと思います。【追記】エイジングが約100時間過ぎ、音が安定してきましたが、中高域が綺麗な反面、エネルギーバランスがそちらに寄っており、うるさく感じ始めてしまいました。筐体が薄いアルミ押出し材なので、ここが鳴いているのかも、と、ゴムシートを本体の約3分の2に張ってみたところ、うるささは減りましたが、残響、余韻の美しさが消えて、詰まったような音になってしまいました。現在は貼る量を減らして聴いています。もう、このように手を加えたい、と感じること自体が、この製品のレベルを物語っています。. いつものパソコンとヘッドフォンにプラスしてハイレゾ対応お手軽です。mqa-cdの再生にはマニュアルの方法プラスファームウェアの更新、wasapi排他モード対応プレイヤーのインストールとwasapi排他モードの設定が必要です。(システムの音は鳴らなくなります)今回プレイヤーはfoobar2000を使用、動作モードが青に変わりmqa-cdを認識しています。後はヘッドフォンの性能アップでクオリティーアップ!?追記:windows10ではドライバーのインストール不要ですが、ヘッドフォンでの音量コントロールがむずかしくなります。mqaファイル(cd、wav)ではプレイヤーのボリュームが最大でないと認識ないのでなおさらです。. 全体として非常に満足していますが、MQA形式の音源を再生させるための方法がわかりづらく、実現できません。. ポータブルアンプを複数所有しており、かなり迷って購入しました。期待通り、mqa再生は生々しく引き締まった素晴らしいサウンドです。さすが開発元であると感心しました。他の商品よりもワンランク上の再生力だと思います。 mac再生ににはaudirvana plus for macを使っています。macでは、サウンド環境設定とアプリのmidi設定(ユーティリティファイルに中)が必要となっています。設定はとても簡単です。 また、mqaファイルは、e-onkyoのキャンペーンで安く購入できる作品も増えているのでぜひお試しください。個人的にmqaは、他のフォーマットよりも音が良いと感じています。ファイル容量も小さく、ダウンロードもコピーも速いので助かります。 いずれにしても、meridian audio explorer 2は素晴らしい商品です。残念ながら現在製造中止です。価格も高くなってしまいました。もう一台購入しておけば良かったと思っています。現在ハイレゾプレーヤー2機種、ポタアンを6機種持っていますが、どの音源を聴いても今だにこれがベストです。. 昨年あたりからmqaに興味を持ち、ぜひ聞いてみたくなって買いました。届いたのは一番最近のものでファームウェアの更新も不要でした。説明書にはwindows8. 1以降ではメーカー製ドライバーは不要(もしインストール済ならば削除せよとの記述あり)という説明だったのでドライバーなしで説明どおりにfoobar2000を設定しました。まずはmqa/96kz音源を再生しようとしましたがmqaとして認識されず本機の一番内側のledは白のまま、つまりflac音源としか認識されません。いろいろ調べてみたらwindowsの「サウンド」-「再生」-「プロパティ」-「詳細」-「規定の形式」-「サンプルレートとビットの深さ」が以前使っていたdac(32ビット)のままになっていました。これを本機の仕様に合わせて24ビット-192000hzと変更し、無事ledは緑になりました。ただ、この設定のままではwindowsのカーネルミキサー経由となり、音もぱっとしません。そこでfoobar2000にカーネルミキサーを回避するwasapiを入れてみると、音がぱっと広がる感じになりました。楽器の位置とかホールの響きとかがよくわかります。不思議ですが、普通のflac音源でも改善されて聞こえます。今は忙しいので暇ができたらメーカー製ドライバー(メーカーは使うなと言っていますが)を使ってfoobar2000にasioを入れてみようと思っています。それにしても価格の高騰が激しいですね。1か月前に私が購入した価格より三万円も上がっています。1か月前に今の価格だったら買わなかったと思います。. アップル純正のlightning – usb 3カメラアダプタを使い電源も接続すれば、iphoneやipadでも使えました。さらに、屋内では roonとtidalの組み合わせからのストリーミングでmqa再生が可能です。iphone接続だと場所をとらず、かなりの高音質でmqa音源を堪能出来ています。. Pcのusb端子からitunesやyoutubeの音楽を聴いてます、上手く表現できませんが音がまろやかに感じますエージング途上でさらなる変化を期待してます. Mqa、最高です。この趣味を始めて20年になりますが、こんなに驚いたのは初めてです。メリディアンに感謝します。あと2セット、買おうと思ってます。追記: 結局、息子用にも買いました。設定やプレイヤーソフトのvox、macのmidi設定、ハイレゾファイルの置き場所等、注意点があります。mqaファイルを再生して、本体インジケーターが青か緑に点灯しなければ、どこか設定がミスってます。詳細はブログにまとめたので、ご参考ください。http://hama-x. 利点と欠点 メリット MQA、最高! アダプター使えばiPhoneやiPadでも使えました。 この価格!と手軽さ?なら有りだと思います。 デメリット Windows10最新にアップデートしていればドライバーはいらないという事でしたがデバイスマネージャーに?マーク出るはmqaファイル再生しても本体の青ランプは点灯しませんでした。foobar2000のバージョンはダウンロードできる1. 20で他設定はホームページ通りに設定。無事青ランプが点灯するようになりました。音は青ランプがついている方がいいですね。sony music center for pcでfalcでに変換、再生で緑ランプ点灯しました。asio、waspi選択で音は出ますがサンプリング周波数は44. 1khzにしないと青ランプが点灯しないです。. Mqaに興味があり、一番安価に購入できるこの機種を選びました。購入時はmqaファイルを認識しない(pcm扱いになる)のでファームウェアをdlして更新。認識可能な場合はインジケータが青色に変わるということなのでmqa再生はできているようです。肝心の音質ですが、mqaは雑味が取れたクリアな音質が楽しめ、音の実在感も増しすごく好感が持てるものでした。まぁそこら辺はdsdの方が音質的に上かも知れませんが、あれはファイルサイズと価格がネックになりますので。まだまだ対応ファイルが少なく、北欧や日本国内の一部レーベルしかラインナップがない現状ではまだまだ二の足を踏む人も多かろうとは思いますが、機会があれば是非とも試聴してだきたいです。mqa以外でもヘッドフォン部の表現力が高く、中高域はものすごくクリアです。line出力は価格なりかな?. 特徴 Meridian Audio Explorer 2 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: YouTubeからハイレゾまで高品位な音楽再生が可能なPCオーディオ専用DAコンバーター。Windows,Mac OSに対応。ヘッドフォンとオーディオとの接続が可能。お手持ちのスピーカー、オーディオ機器用のハイレゾリューション対応DAC・プリアンプとしても使えます。入力端子はUSBミニ(ケーブル付属)。 アポダイジング・フィルターやノイズシェイピングなど、イギリスの老舗メリディアンが誇る最先端のデジタル音声処理技術により、自然でリアルな音楽表現力を実現。アシンクロナス伝送、クロックは高級機並みに2系統搭載。ミニマムサイズながら、クラスを超えた音楽性豊かな再生クオリティを実現。 パワフルなデジタル・シグナル・プロセッシング(DSP)回路を搭載。また、アナログ・電源部にオーディオ専用の大型コンデンサーなど高品位部品を投入するなど、メリディアンのハイエンドモデル直系の技術をコンパクトに凝縮しました。 Hand made in U.K. 工業デザイナー、アラン・ブースロイドによる、美しいアルミ梨地仕上げのラウンド・フォルムを採用。コンパクトで持ち運びに便利な専用ポーチも付属。PCのすぐそばに置けるのでデスクトップでもノートでもストレスなく使うことが出来ます。 マスターサウンドをありのままに再現する話題のMQA(マスター・クオリティ・オーセンティケーテッド)のハイレゾ音楽ファイルの再生に世界初で対応。 ベスト Meridian […]

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ティアック(Teac) ティアック デュアルモノーラルUSB-DAC/ヘッドホンアンプ Reference UD-503 – PCM音源のCDをDSD11,2MHzに変換して聴ける。音質は文句なし。

購入してみましたが、残念ながら音が全体に固く感じて、自分好みの音質ではありませんでした。電源、ケーブル等も変更してみましたが、あまり変わらず、結局売却しました。別のものを物色して、ps sudio nuwave dacに買い換えましたが、これは、解像度、艶とも素晴らしいものでした。. これまで国産・海外産の高価なdacをいろいろと購入し、散財してきました。国産の某20万越えのdacは音は良いが、頻繁にロック外れが起こりストレスになる。また筐体もデカい。海外産の某60万のdacも音は良いもののちょっと分析的すぎる。さらに扇風機のノイズで動作が不安定になったり、爆熱になるなど実に扱いづらい。このほか低価格帯のものも試しましたが、音質で満足できる製品がなく、結局最後に手放してしまうということを繰り返してきました。そこでこの製品をプリ・dac兼用として導入したわけですが、結論から言えば、使い勝手・音質共にかなりいいと思います。この品質でこの価格というのは驚異的ですらあります。まず使い勝手の面ですが、熱こそ持つものの間違いなく50度を超えたことはない。ロック外れは起こしたことすらないし、筐体も小さく扱いが容易。その割に入出力が豊富で、拙宅ではdac兼プリアンプとして何の不足もありません。リモコンはもっと無駄を省いても良かったのではと思いますが・・・。次に肝心の音質ですが、解像度だけを求めるならもっと良いdacがあり得ると思います。しかし、この機種の解像度が不足しているというつもりは全くなく、むしろ価格に比して十分すぎるほどの性能であると言えます。これ以上の解像感向上を求めるなら100万円越えの機種を積極的に狙いに行くことになりかねないと、他の高額dacを聞いて実感しました。音の分離や定位感もこの価格にしてほかに例を見ないほど優秀ですが、それでいて分析的な聞かせ方をせず、若干甘く感じる音調であるところも見事だと思います。また手軽に試せるフィルターやアップサンプリングも面白い試みです。体感できるレベルで音質が変わるため組み合わせを楽しむことができます。ちなみに私は外部クロックを導入していますが、導入してしまった今、今後も無くてはならなく感じられます。クロックをonにすると音が立体的になり分離感も向上します。クロックのonとoffを切り替えて聞き比べをするというような遊びもでき、こうしたギミックも上位機種ならではです。もし安価かつ扱いやすい国産dacお探しであるなら、これより音質が良く、音質が優れた製品は私の知る限りありません。スピーカーでオーディオを楽しむ限りにおいて、私はud-503を非常にお勧めします。. Xlr出力が出なくて初め故障か??と思いましたが初期line出力がrcaになっているみたいですので選択が必要との事でした。ud301からの乗り換えですが期待以上!文句なし!善い音しています。選択が複雑ではありますが色々楽しめそうです。. 以前はマランツHD-HDC1を使用しておりました。ノリノリの音の味付けは、日々の生活に楽しみを加えてくれました。ふと、バランス接続も出来るdacを身近な価格で手に入れたいと思い。視聴し購入しました。この価格では良い音だと思います。旭化成の音が嫌いでなければ、お勧めします。但し、ノリノリの味付けなどない、素直な音ですから、盛り上げてはくれません。誠実な機械だと思います。. リモコンが誤作動をするし、音もあまりよくない。他の機種にした方がいい。. 2mhzに変換して聴けるということで購入しました。ud501を既に所有して、teacの音質はわかっているのでさらに良くなったのか知りたかった。結果は、個人的にはオーバーサンプリング8fsが、輪郭がはっきりして、好みの音だが、dsdにすると、空気感、空間の広がりみたいはよく出る。しかし、少々ソフトな傾向になる。dsdはクラシックとか、ボーカルには良い。比較してわかったが、ud501は、やはり、傑作だった。(自分の耳では聞き分けられない。)ud503はdsd11.2mhzに価値がある。ヘッドフォンアンプの音質だが、5千円程度のものをつなげたら素晴らしい音なのでびっくりした。もっと高級なヘッドフォンだったら、どんな音がするのだろう、夢は膨らむ、(お財布はしぼむ。)電源コードは細くて頼りないのが付属してるので、オヤイデに交換したら、音質はさらに良くなった。. 安い買い物ではないであろうが、付属品のお粗末さにはあきれ果てる!!usb2. 0のa-bタイプが必要だが付いてない、ヘッドホンジャックもでかいやつでなければ駄目!なんでつなげられないなら普通の接続で済むようにしないのか!!ウオークマンもつなげられない、どうなっているんだああ!!!. Dac用途でhp-a7から交換使用環境:PC→ud-503→th900,hd650歯切れが良く明るい音と言うのか、聞いてて楽しい感じです。. 利点と欠点 メリット PCM音源のCDをDSD11,2MHzに変換して聴ける。音質は文句なし。 前のに飽きて交換 2代目のUSB-DAC デメリット 今の価格なら満足できるでしょう。特にヘッドホン出力はアンバランスでも非常に高音質で驚きます。音の分解能とステレオ感は素晴らしいものがあります。但し、不満も多いです。目玉のクロックはusb入力のみしか動作しません。同軸や光入力では使えないのです。何のための外部クロックでしょうか?ボリュームの質がいまいちで、アテネッターのアルプスデテント4連経由の方が音が良いです。プリアンプとしての造りこみは良くありません。比較はfostex hp-a8ですが、プリアンプとしては多機能、クロック入力で、fostexの方が良かったです。ヘッドホンアンプとしてはud-503がダントツ良いです。当初の15万円台ではがっかりですが、今の価格なら妥協できるのではないでしょうか。普通のオーディオ環境下ではあまり期待し過ぎないほうが良いと思います。. 特徴 ティアック デュアルモノーラルUSB-DAC/ヘッドホンアンプ Reference UD-503 (ブラック) UD-503-B モデル番号を入力してください これが適合するか確認: フルバランス/パラレルアンバランス駆動回路搭載 DSD11.2MHz対応 デュアルモノーラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ ベスト ティアック デュアルモノーラルUSB-DAC/ヘッドホンアンプ Reference UD-503 (ブラック) UD-503-B 買い取り

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デノン(Denon) Denon ヘッドホン オーバーイヤー/ハイレゾ音源対応/ウッドハウジング 木目 Ah-D7200

これが求めていた音ですこの低中音指向のヘッドホンnw-wm1aに直差しで聞いています真逆の音質ソニーのz7m2から完全に乗り換えましたあっちは乗ってもなかったけど笑このヘッドホンを聞いて完全に思った事はやっぱり音楽は低音が欠けちゃダメですz7m2は欠けてました。逆ピラミッドバランスだった音楽に大事なのはベース音のノリとかドラムのリズム感このヘッドホンはそれを量感たっぷり、しかも柔らかく出しているこれがとても心地良い高音域は控えめながら柔らかく出ている細かい音も出る懸念していた頭頂部の装着感も大丈夫でしたやや頭の前に斜めに装着しますこれでも耳をすっぽり覆ってくれます唯一気になったのがイヤーパッド取り付けた人が雑だったのか中の網との境目でパッドが内側にえぐれた箇所がある右側の方はきちんと真っ直ぐなっているのに泣とはいえ音質に影響はなく減点はしません同時購入したバランスケーブルのノブナガ華厳と共にこれからエージングも進めつつ愛用したいです. Pc→luxman da-150→teac ha-501→denon ah-d7200手元にある製品と比べての感想過去にでたデノンホンは触れたことがありません。□音抜きんでた部分もなくバランス良いと思います。音量を上げても破綻しないデノン特有の味付けなのかは分かりませんが中域が聞き取りやすいです。またこの味付けがそれなりの音場と空間を表現しているように感じます。dt1990から着けかえると味付け具合がよく分かりました。サ行が刺さりにくいと聞いていましたが刺さる時は刺さります。b’zを聴いてみるとここ数年で出たわりかし最近のものが刺さりやすいです。曲によってはキンキンすることもあり音量は上げにくいです。’90~’00年頃の曲はまず問題ありません。古めのメタリカ1st~3rdアルバム25Ωと能率がいいのであまり音量を上げなくてもいいのが楽聴き心地はdt990proといい勝負です。dt990proですとグイ~っと音量を上げることになるのでとても助かります。dt1990proでは粗さが目立ち聴き続けるのが困難でしたので、dt990proに近いのは嬉しい誤算です。それとインフレイムスような甲高いメタルバンドは厳しいかなと思ったのですが、d7200の低域と中域がマッチするのか不思議と刺さりもキンキンもなく安心して聴くことができました。edm打ち込み系微妙なところです。トランスなんかはとても気持ちがいいのですが例えばペットショップボーイズはdt1990proで聴くのが好きです。一番評価が分かれそうなジャンルな気がします。話は逸れますがabbaなんかもd7200よりdt1990proのが好みでした。低域がボワつきやすい音源はダメなのかな?アニソン刺さらなくかつ聴き心地から今までk712proとq701を使用していましたが、音の抜けが良すぎて曲の輪郭が分かりにくいのがずっと嫌でした。d7200では聴き心地に問題はなく曲の明瞭さも良く解決しました。キンキンもしないのを考えるとやはりb’zはヘッドホン泣かせだなと痛感します…。サ行の刺さり具合は危ないです。油断できません。余談ですがd7200に慣れた今でもq701で聴く田村ゆかりさんは捨てがたく感じます。□装着感かなり癖がある部類かと思います。耳まわりは素晴らしいのですが頭頂部にコツンと当たる感じがして違和感が凄いですし、少し時間が経つと痛いです。使い始めはとくに苦痛。使い込んでやっと違和感がなくなってきますので根気が必要使い込んでもダメだったら売る覚悟でいました。akgのkシリーズのようなふわっとした感覚が好きであれば避けたほうがいいのではと思います。頭頂部の違和感を除けばオーテクのws1100に近いです。□総評として購入して良かったと思います。着け心地に最初は「えぇ・・・」となりましたがナニクソっと使い続けた結果、長時間も問題なくなったのでなによりです。それはさておき耳が痛くなならないのはやはり良いですね。ここは使い始めから良かったです。頭頂部が痛くならなければこっちのものですゲームでもガンガン使っていきます。. Amp→grace m920ケーブル→純正含め3種類を試聴□音質傾向d7200は、ケーブルを除いたユニット自体の音が元々ナチュラルで素直なんだろうと思いますが、合わせるケーブルによって全体の質感そのものがかなり変わります。でも、根っこにある特性としては「綺麗に」鳴ると思います。□リケーブル・付属純正ケーブル透明感ある大きな空間表現が魅力。lowはふっくらと量感があり、とくにmidhigh~highに掛けての質感は艶やかで繊細な質感です。映画とかアコースティックな音源がイイ。あとはエンヤやケルティックウーマンみたいなは非常に合う。友人は宇多田ヒカルが最高と言っていた。・tago studio t3-01付属ケーブル音場感がデッド&ドライに。d7200がモニタリング調な鳴り方に化けます。音場感よりも音像感重視の質感に一変します。周波数レンジは純正ほどlowもhighも出ません。崎山蒼志と中村エミは良かった。・sony muc-b30um1(キンバーのネジネジ)いい音。彫りが深く、粒が立つ。ボリュームがっつり上げたくなります。純正のようなボリューミーなlowではなくなるし、いかにも艶やかな中高域ではなくなりますが、フルレンジ(全域)で出てる感じと各帯域のアタックが気持ちよいくらい揃ってるし、とにかく音がみっちり詰まってる。これならメタルもいけるし、あとlpで聴くジャズは生々しくてよい。モノラルのソニーロリンズなんかはじっくり聴き入ってしまう。でも、一番はnumber girlの鉄風かな。————□使いこなし①自分はヘッドフォン本体のlとrを逆さにひっくり返して使ってます。その方が位相のバランスが良かったから(もちろんケーブルは逆に差し替えます)。指定通りの装着だと、センター定位の音像が縦軸で上に浮いてしまう現象があったので。②イヤーパッドはスタンダードなセッティングでは耳穴(楕円)が垂直ですが、パッドを回転させて やや後ろ側に斜めにした方が抜け感が良くなる場合があります。斜め具合は聴きながら確認します。個人的には10時/2時くらい傾けた方がベスト。low抜けがイマイチだなと思ってる方は試してみてもよいかと。□捕捉付属ケーブルはプラグが6. 3mm仕様だけなので、もし3. 5mmにするなら変換プラグが必要ですが、オススメはオーディオテクニカのat519cs。明るめの響きが特徴。純正にもキンバーにも合います。あと、本品はキャリングケースや袋は付いてません。自分はペリカンの1300hkbk(6. 9l)で自作しました。. 【他機種との比較】・音質は値段相応でしょう。・家電量販店にヘッドホンの試聴に行った際、同じ場所に有ったソニー「mdr-1a」、オーディオテクニカ「ath-ad2000x」,「ath-a2000z」,「ath-w1000z」,「ath-w5000」(アンプを選ぶので有名な機種で、本調子でなかった可能性が大)、テクニクス「eah-t700」、デノン「ah-d600em」(これと比べると本機「ah-d7200」は音が柔らかい)、他外国メーカーの複数の製品と聴き比べた結果、女性ジャズボーカルが鳴っていたのですが、本機は他の機種より周波数特性は帯域が広くフラットで、臨場感的にも優れていたので購入しました。しかし所有している、実質半開放型「sony mdr-z1r」・開放型「akg k812」と比べると、帯域の限界・音の濁り・密閉型らしい篭った様な癖は感じます。通常の「バイフォニック」のヘッドホンなので音場感は「k812」に及びません。悪く言えばモッサリした音、良く言えば暖かみの有る柔らか目の聴き易い音です。「mdr-z1r」・「k812」と比べ製品箱が簡素な点は良いと思います。【機器との相性】・大抵の機器で鳴らす事が出来ます。・「sony ta-zh1es」より低音が強目で音色的にマッチすると感じる「denon da-310usb」で駆動しています。携帯用機器向けの音色になっているsony製ヘッドホンと合う様「ta-zh1es」の低音が弱目なのでしょう。・低音が弱目で非力な「da-300usb」に挿すと、まともには鳴りません。・アダプタ「audio-technica at519cs」を介し「iphone6s」のジャックに接続してみると、出力の弱い携帯機器用の味付けにはなっていない様で、低音はやや控え目ですが非常に良好な音質で鳴りました。パソコン「imac」でも、テレビでも同様です。【エージング】・鳴らし始めから約6時間程で更に良い音で鳴る様になりました。【気になった点】・設計、品質管理が粗雑と感じます。・ケーブルは布巻きで肌触りも良いのですが、シャツの襟と擦れてゴソゴソと音がします。・他の方も書かれていますが、私も使い始めた時は頭頂部にかなりの痛みを感じました。ヘッドバンド内のクッション材の断面が四角形になっている様で、この角が当たって痛い様です。左右の長さ調節を一段ずつ短くするとヘッドバンドと頭との接触面積が増加し圧力が減少してでしょうか、痛みを感じる頻度は減りましたが、時々鈍い痛みを感じ、その度にヘッドバンドの位置をずらしています。「akg k812」は痛みを感じたのは初回装着時だけ、「sony mdr-z1r」は全く痛みません。上記のクッション材は右側に2cm程偏ってます。made in china だからの前に、設計に問題が有ると思います。・装着時にイヤパッドが側頭部に一発で密着することがなく、毎回微調整しています。・外観はハウジングを支えるホークまでは良いのですが、そこから上は質感が良いとは言い難いです。・モノラル音源を聴くと、音のセンターが右に5mm程偏っていると感じます。ヘッドホンを頭から外して左右逆に装着すると左に5mm程偏ります。ヘッドホンを左右正しく装着してケーブルのヘッドホン側プラグを左右逆に挿すと、やはり右に偏りますので本体側に原因が有る様です。個々の製品によるのかもしれません。フラッグシップ機にしてはお粗末ですね。「mdr-z1r」も「k812」もセンターは合っています。・耳が立っている方はドライバ側の面に耳の先端が接触するかもしれません。・木製ハウジングとイヤパッドの間の部品とヘッドバンド左右両端の部品は樹脂にメッキを施してある物の様です。そこに指紋等が付着すると黒く変色します。拭き取ると回復しますが、金属を錆びさせ易い体質の方が繰り返し触れると、その部分のメッキが消失し、内部の樹脂が露出する可能性が有ると思います。・装着時に暑いと感じることが有りますが、密閉型ですからこれは仕方が無いと思います。・イヤパッドの接触面積は少ない方だと思います。髪が伸びると空気が漏れ低音が弱まるかもしれません。【その他】・『最上位ヘッドフォンはどうやって作る?. 伝説を継ぐデノン「ah-d7200」が生まれるまで』という「impress watch」内の本機に関する詳しい解説記事が有ります。google等で検索して読んでみて下さい。・ヘッドホン本体と同等の価格の「ah-d7200」用「kimber kable axios」交換ケーブルが購入できる様です。・試しにヘッドホン側プラグの太さが同じですが極数が多い「sony mdr-z1r」用の交換ケーブル「sony muc-b20sb1」(engineered with kimber kable)を本機に装着してみるとカチリと装着出来、 dacアンプ「sony ta-zh1es」で鳴らすことが出来ました。音色的にはやや高音寄りになりましたが、はっきりと解像度が上がったとは感じられませんでした。. アマゾンアウトレットより、中古で可の表示の品を購入。箱、付属品ともにほぼ新品で使用感も無し。掛け心地も悪くない。一部気になる部分があったがお買い得品なので不問。音のほうですが、ケーブル一本で大きく音の変わるこの世界、私の接続機器による個人的感想で有ることを申し上げておきます。CDプレイヤからヘッドホンアンプにつないでみる。品格のある音に感心するとともに低音の量感に驚いた。音場一杯に広がる低音と倍音の中、柔らかさとどことなくエレガントな感触に身をゆだねているうちに、音を聴いているつもりが音楽を聴いている。う~んなかなかいい。次にアンプからミキサーにつないでみた。期待してなかったがオーソドクスな堂々とした音。これはこれで悪くない。総じてみると弾力感のある低音、実体感のある充実した中音、自然に伸びる高音と、裾野の広いピラミッド的バランスで刺激音は皆無。品格があり、アタック感も十分。ヘッドホンの世界は詳しくないが解像度、周波数レンジ、ダイナミックレンジも十分に思える。解像度を強調した細身の鋭い音ではないが、本格的なアナログぽい音を目標によく練り込んでいるように思える。          一生の友、そんな予感が今している。. 約5年使ってきたデノンのah-d-5000(現在ならd-5200)との比較で云うならば、ah-d7200の音は価格相応だと云うのが、目下の私の印象です。d-5000に最初に接したとき程の鮮烈な好印象はd-7200にはありません。購入価格の差は数万円でしたが、d-7200には私が期待したほどの感激はありませんでした。思うに、正しい評価を下すにはエージングをへなければならないでしょう。スピーカーと同様に、適宜なエージングを経なければ製品の品質について正しい評価をすべきでは無いでしょうから。従って目下と云う条件下で云うならば、d-7200がd-5000に勝る点は最高音域と解像度くらいでしょうか?しかし、その差はほんの僅かです。私は50年来のオーディオマニアで、99%クラシック音楽の愛好家なのですが、それに向くか否かでヘッドフォンを選びます。、d-5000は購入直後からその期待に応えてくれ、以来、私はヘッドフォンに取り付かれることになりました。それほど、d-5000はそれまでのテクニカの3万円程度のヘッドフォンに比して抜群の品質を感じたのでした。d-7200には残念ながら、それ程の傑出感はありません。(目下のところです)解像度にしても、高域の音の伸びににしても、びっくりさせられる程では無く、その意味では期待外れというわけです。しかし、それは当然だったでしょう。私の場合、d-5000の3倍以上高価なd-9200を入手すべきだったでしょうか?しかし、有り余る富裕者ならばともかく、16万円をポンと出す勇気はありませんでした。いまさら、d-9200に挑戦する気にはなれませんが、しまったかなとは思います。私はヘッドフォン専用の真空管アンプ(かなりハイレベルなものを自作)を3台切り替えて聴取していますが、アンプによる音質差などというものは極めて微妙なもので、ヘッドフォンの品質評価を左右するようなことはまずないものです。やはり、趣味のオーディオの世界では感覚的評価の2倍を求めるなら価格は2乗となることを覚悟すべきなのです。とはいえ、デノンの高級ヘッドフォンは他社の製品に比してクラシック音楽向きであることは間違いなく、d-5000クラスでもじゅうぶん高品質であることは断言できます。(ずばり云えば5~6万円以上の製品であれば)掛け心地についてはどちらも優劣はありません。購入後3ヶ月経ちました。エージングの点では十分な状態での乾燥を申し上げます。温室の点では向上したと云う感じは特にありません。サ音の刺さりは少し気になりますし、音域のバランスも期待ほどではありませんね。価格と考慮すると、d-5000を乞えるとは到底云えません。それに、装着感はd-5000に劣ります。他の方も行っておられますが、長時間の使用では疲れを感じます。頭頂部に重さを感じ、我慢の限界を超えます。この点は改善を望みますね。温室が格段に避ければそれも我慢できますが、温室が期待ほど出ないとすればこの機種はおすすめではありません。現在の私の評価はせいぜい星3つですね。7万円出すくらいなら、5万円のd-5200をお奨めしますね。私でも、d-5200にしようかと思います。それにしても装着感と音質面にもですが、改めてstaxのl-700に魅力を感じます。高価ですが魅力的です。私のようにクラシック専門(cd1200枚)であればそちらを狙いたい気持ちです。(staxは以前にもっと安いのを使った経験があります)勿論、ダイナミック方式にはそれなりの魅力がありますが、d7200は期待外れ。プロの評論家の批評に引き摺られた自分を反省しています。. ウォークマンnw-wm1a・ヘッドフォンアンプta-zh1es使用sony ヘッドホンmdr-z1rの 付属品バランス接続ケーブルが使用可能です。量販店等で修理部品扱いで購入できます。¥8kぐらいです。バランス接続での再生音は、音の輪郭・位置・ディテール等非常に良いです。音の奥行きが良く空間配置がよくわかる。 低音域 音量も十分、特に音の締まり抜群。ebパンチ有、気持ちいい。中音域とのつながり自然でよい。 中音域 とにかく音の表現力最高。ボーカルは、しっとりと優しく聞こえる。     女性バラードでささやく時彼女に見つめられていると思える表現力有。ピアノソロ鳥肌です。     ギターの繊細な演奏は特に良い。 高音域 繊細、エコー等最後の最後まで聞こえてくる。キンキンせず落ち着き有。伸びがあり、奥行きも良く再生されている。ジャンルを選ばず心地よく聴ける銘品です。別物と感じるほどの音です。バランス接続できる方は是非とも試してください。k社の10万円超えのケーブル等は不必要ですよ!高額なケーブルはど高音キンキンな傾向有?長く聞きたいとき、ゆったりと聞きたいとき、音に優しさがあるのがdenon最高です。(mdr-z1r:sonyらしく高音キンキンだが全音域の表現力は流石である。)ウォークマン単体再生:女性ボーカルがやや後ろにさがるのでdsee(女性ボーカル選択)、イコライザー・off           dsee・onにての再生は音の密度が上がり好結果だが、好みの分かれるところ。ヘッドフォンアンプ接続再生:dsee・on(スタンダード選択)最高。音の密度増。              dsee・on(女性ヴォーカル選択)効果大!前に出過ぎる。              dsee・off クリアーな音質         ちなみに dsee・on(スタンダード選択)mdr-z1rで再生 良くチューニングされてる。不満無し        . 某大型家電量販店へ試聴しに行き、当機器でクラシックやジャズを試聴した時の驚きは忘れられなかった。こんなに艶っぽく鳴るヘッドホンがあるなんて! 私は魅入られた。結果的に言えば買ってよかった。吹奏楽器の音色を聴くだけで陶然とする。ピアノなどの鍵盤楽器も非常に弾むように鳴り響く。今まで聴いてきた音源から聴こえ方の違う音が鳴り、視聴が楽しくなる。ヘッドホンで音場というものがあるとすれば、そこそこ広くて遠く、深く響く、といった感。しっとりと聴かせもするし、低音が豊かでどういったジャンルでも過不足なく鳴らす。個人的に懐の痛む価格ではあったが、払う価値は十分あった。音楽を楽しめれば、他人の言葉は価値を持たないだろう。ぜひ聴いてみて、楽しんでほしい。ケーブルはかなりスッと抜けてパチリとハマるため、リケーブルはかなりしやすい。他の9200、5200も同様だろう。ケーブルで色々試すのも面白そうだ。. 長所と短所 利点 価格相応です。 DENON AH-D7200 低音は音楽の基礎 欠点 今までth900,master1,hd800など、数々のフラグシップを所有しています。d7200の音は二つの特徴が目立ちます。一つ目は音の聞きやすさ、上下凸凹なく極めてスムーズな音を送ってくれます。今まで聞いたヘッドホンの中でも群を抜いています、しかも解像感などの基本性能を犠牲せずに。二つ目はほんの少しの金色な味付け。それはd7000から継がれたものだと思います。結果th900よりずっと面白みのある音作りとなります。最後に、デザインもデノンさんらしい高級感と大人しさがあります。ほんとに良い製品で、長く愛用していくつもりです。. ウッドハウジングに2cmほどの傷らしきものがあり返品しました。数日の使用でしたが、装着感が合わず、返品できてよかったです。パッドが耳形に成型されていますが、耳によっては合わないことがあります。合成皮のような素材で、空間が狭いため暑苦しいことこの上ないです。夏場の使用は難しいかもしれません。また頭頂にベルトのパッドがあたり少々痛いです。フォンが結構重いので装着感が悪いと長時間の装着はきついです。購入前に試着必須ですね。音質ですが、柔らかいといわれるHD650より更に軟調で、最近のハイレゾには向かないかと。なぜかレビューは絶賛ですが、最近のフォンの音作りの傾向からかけ離れた音質と思います。中域、低域は豊かで柔らかいですが、如何せんスピード感が不足しています。アコースティック系は向かないかもしれません。ご参考まで。. 最高の音を求めて安価なものから比較的高価なヘッドホンを幾つも使い込み、結局これまでのマイベストヘッドホンは7年以上使っていたベイヤーの『dt990pro』。。。ヘッドホン・イヤフォンインフレを起こしつつある昨今ですが、評価の高いベイヤーの『t1 2ndジェネ~』でも、ソニーの『z1r』でもマイベストは変わりませんでした。他に、高域が綺麗でキレッキレな低音の出るヘッドホン(オーテク系)も大好きだったり、3年ほど使い続けている押し出し感の強いゼンハイザーのモニターホン『hd25-1Ⅱ』なども好きでした。自分好みの音を出してくれるヘッドホンは数あれど、それらとは全く異なった、予想もしなかった機種。前作のd7000ではさほど心に掛からなかったdenonのヘッドホン、『denon ah-d7200』がマイベストを塗り替えました(2017年1月現在)高域から低域まで不足を感じないバランスで音の分離や解像度は、繊細なのにやわらかい。音の深み・広がりは一見包み込まれるような・・・広大な音場感があります。しかし、このヘッドホンの圧倒的なアドバンテージは低音にあると思います。特筆すべきは低音の響き・・・たいへん心地良いです。過少でもなく過多でもなく丁度良いです。中~高音の後ろから響く感覚で低音が乗ってきます。低音の出方、乗り方が本当に素晴らしい・・・。この低音の聴き心地は、まるでスピーカーで聴いているかの様・・・。買う予定など無く、ただの試聴のはずでしたが、その低音が気になって仕方がなく、翌日の購入となりました。この低音を聴いていると解像度が、音圧が、キレが・・・とかどうでもいい・・・と思ってしまうような、ひたすら、上質なウッドスピーカーで鑑賞しているような感覚に浸れます。(解像度も分離度、キレなど必要十分、とても鮮明です)dt990proを撥ね退け、一気にマイベストヘッドホンに踊り出ました(2017年1月現在)いったいどの様な構造からこんな味のある低音が出るのか、いろいろ調べてみると、このヘッドホンの振動板に使われている『ナノファイバードライバー』のピストンモーション均一化、というのが主な要因らしい・・・。高級スピーカーに使われるものと同じ繊維素材をナノレベルに精密・繊細にし、和紙の製法同様に “すいて” […]

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ソニー(SONY) ソニー SONY ポータブルヘッドホンアンプ ハイレゾ対応 USBオーディオ/バランス出力対応 Bluetooth/NFC対応 DSEE HX搭載 PHA-3

購入してから2年弱、毎日数時間使用してましたが気づけばホッカイロレベルの熱を放つようになりました。そのことを調べてみると、ヒートシンク40×40を3個張り付けたらマシになると書いてあって参考にさせてもらいました。放置してるとどんな影響があるかわからないので皆さんも対策をしてください。. 音作りに一杯の精力をつぎ込みすぎて、他のカスタマー向け思考は全く手が回らなかったという感じの製品!特にウオークマンとの接続が売りだと思うが、ウオークマンと接続時の方法’(安ッポイケーブルでチョイツナギ)、これはなんだ!?素人の考えと同じだよ?しかもすぐ紛失、切断しそうな仕組み、又予備買うにもこのケーブル5,000円クラス(びっくり)高くても良いがもう少しカッチリとした構造のものを作るべきだ(単なる配線むき出しのケーブルではなく、スタイルも良くね)、マイクロusbっという規格も問題ですねけどね!もう少しユーザー事も考えてよ1、同梱のシリコンバンド等純正品だ一本3,200円だって(驚き)。高くてもそれなりの作りと構造も必要なのでは、特にハイエンド機には、sonyさん、そうしてこそ真の高級機と言えるのでは. バランス接続が基本ですが、音は自他共に認める良い音質になります。欠点はバッテリーが持たないのと、nw-zx2のバッテリーもかなり減るので外出時は電源確保できる環境でないと、辛いかもしれません。また、聴き込むと良さがわかるので、購入直ぐにはエージングもされてないので過度の期待は禁物です。. 他のレビューで デカイと 言われているこのアンプアンプだけ開封した時はそうかなデカイか???. と思ったバランス接続プラスz7ウォークマン並べてうん( ̄▽ ̄;) デカイポアンプじゃあないなもち運ぶことは少しきついと思われる( ̄▽ ̄;)機能は アナグロ接続だと ウォークマンのイコライザーが使えますよてっきり使えないものと思っていたのでこれは嬉しいですデジタル接続がバランス接続ですあらゆる機能がミュートかれますがアンプは素晴らしいほど音を増幅してくれますねハイレゾ音源じゃあ無いと意味が無いと思ってる人もいると思います圧縮音源でも大丈夫ですよ自分は可変ビットレートで聞いていますが全然問題ありませんソニーの伝統のdseeは素晴らしいdseehxを使うと音が分厚くなると言うか 深みがでますね残念なのがバランス接続のみに、使えないのでアナグロでもできたら良かったなと熱量について、熱量は圧縮音源やいろいろな編集方法で変わってくると思われますハイレゾやdsdリニア だと熱量は高くなりますデータの量がひじゃあ無いので可変ビットレートでもバランス接続で ゲインを ハイにしてdseeonで使うと 熱量が高くなりますカイロ状態に offだとそこまで暑くなりません本当ならバランス接続しようするといろいろ設備ととの得ないと 出来ないですけど簡単にバランス接続を出来る ソニーさんには感謝したいですねまた新しいアンプだすそうですよ アナグロアンプです多分dseehxがアナグロでも使える用になるんでしかねアンプにもエージングもあるので楽しみです使って電流の流れをよくするそのために熱量もいりますアンプとz7時間がかなりかかると思いますけど個人的に しがいがあると思います. Avアンプ自体これが初めて購入したものなので他製品との比較は出来ません。av機器にはまったくの素人でしたが、確かにアンプを通す事で音質が明らかに良くなった事は実感できました。使用感ですが現在使用している骨伝導イヤホンが接続機器の音量を最大まで上げなくては殆ど聴こえなかったのですが、gainスイッチでブーストすることで元の音の小ささが大幅に改善されただけでなく、アンプ側でダイヤルを回すだけで手軽に音量調節できることや、pc他複数の機器と接続した状態から切り替えスイッチのみで出力する機器を変更可能なこと、特にpcと接続した状態で他機器に切り替えた場合、自動でpcは非接続時のサウンド設定に切り替わる為、イヤホンジャックを引き抜いてうっかり大音量がpcから流れ出る等という事もなくなりました。一つ気になった事は付属のマイクロusbケーブル一本のみでは、充電しながらpc等のusbで接続する機器との接続が不可能なことでしょうか。元々バッテリーのみでは連続で4~5時間しか動かない為、自室で使用する際には二本のマイクロusbケーブルを、片方はコンセントusbチャージャーに、もう片方はpcに接続して給電しながら使用しています。また、解り辛い仕様なのですが本機の電源を落とした状態からコンセントと一度接続しランプを点灯させなければ充電が開始されず、そうしておかなければバッテリーの電力のみで稼動してしまいます。余談ですがps4と接続する際には光デジタルケーブルで接続しています。手元の本機のスイッチで簡単に切り替えが出来、ps4コントローラーにいちいちイヤホンジャックを付け替える必要が無くなった為とても快適になりました。. ヘッドホンmdr-z7、ケーブルmuc-b12bl1、ヘッドホンアンプpha-3でxperia xzsに使用しています。音質はとても良いです。しかし、不良品なのかバランス接続したときにとても高温になります。保冷剤で冷やしながら使わないといけないレベルです。熱すぎるので☆3です。. ポータブルヘッドフォンアンプと銘打ってはいるものの、このpha-3、他メーカーのそれと比べてもとにかくデカい。ウォークマンやipodなどとのデジタル接続により、高品質な音が場所を選ばず再現できるのは大きな魅力ではあるが、このデカさゆえに携帯性という点では相当疑問の浮かぶ製品ではある。上着の内ポケットとかにしのばせようものなら、邪魔だわ重いわ熱いわでかなり悲惨な事になる。純正の専用キャリングケースもあるがそれも決して安くはない。外に持ち歩くことを考えれば前記種のpha-2の方がいくらかマシだろう。そういう不満もあるものの、なんだかんだで本機には非常に満足しているし、このデカさについても納得はできる。自分は、本機を「ポータブル性もある据置型ヘッドフォンアンプ」としてとても気に入っている。はっきり言って持ち運びに不便とかそういう不満はどうでもよくなるくらいに気に入っている。前機種であるpha-2との目に見える大きな違いとして、1.圧縮音源を擬似ハイレゾ化できるdsee hx 機能を標準搭載。2.pcなど外部機器とのusb接続口とは別に、充電専用の接続口がある。3.光デジタル接続対応。という点があげられる。特に個人的に嬉しかったのは2と3の部分だ。pcからのusb給電とは別に専用のusbacアダプタを用意することで安定した給電が確保でき、光デジタル接続により、pcや携帯プレイヤーのみならずテレビやゲーム機、cdプレイヤーなどのデジタル家電全般とのデジタル接続が可能となった。本機最大の特徴はヘッドフォンのバランス出力への対応だが、バランス出力はデジタル接続時のみに限定されることを考えると、光デジタルの搭載はまさに願ったりかなったりという所だろうか。ゲームやブルーレイも手軽に高音質で楽しめるようになった点は本当にありがたい。というわけで、個人的には本機はポータブルアンプというより据置型として高く評価したいと思っている。. ハイレゾwalkmanのハイレゾ音源を直刺して聴くより128kbsのmp3音源でもこのポータブルアンプを介して聴けば、後者のほうが良いです。テレビの光デジタル出力もipad、iphoneのミュージックも化けます。オーバーヒートにより充電しながらの運転ができなくなるのでときどきやすませないとならないのが難点。あと重いので、毎日持ち歩くのはちょっとたいへん。他社わかりませんが、現時点のsonyポタアンのなかでは最も音がよいことはショールームで確認済。. 長所と短所 利点 発熱がすごいことになってきた MDR-Z7のバランス駆動に最高のパートナー ハッ…ハッ…アッー!アーツィ!アーツ!アーツェ!アツゥイ! ヒュゥー、アッツ!アツウィー、アツーウィ!アツー、アツーェ! 欠点 ヘッドホンはmdr-1aを使って、再生機器はwalkman f886をデジタル接続をしての環境でのレビューになります最初mdr-1aをwalkmanに直刺しして聞いていましたが、満足できずにpha-3を購入しました。以下品質レビュー【音質】文句無しですmdr-1aのみでハイレゾ音源を再生した時より空間を広く感じることがきます。さらにより音がはっきり聞こえることによって、直刺しした時よりも感覚的に音がギザギザしていないような印象を受けるます。よってストレス無く聞くことができます。これをずっと聞いているとむしろ他の環境で聞いていると音にストレスを感じるようになってしまうという意味ではマイナスかもしれません。また、dsee-hxが使えることによって普通の音源でも音が滑らかに聞こえます。もちろん元々の音源の音域が狭いので、ハイレゾ音源との違いは普通に分かると思います。(これは私個人の感覚なので、実際にどうかは分かりませんが)バッテリーが無くなってくると、音が荒くなるような気がします。【音以外】元々自分が大音量で聞く人間なので、外では使わず自宅のみで使用しています。よって私はあまり気にしていないのですが、本体にはある程度の大きさと重みがあるのでポケットに入れて外に持ち運ぶとするのは少し抵抗を感じるでしょう。また、長時間使うと触れるのを躊躇うぐらい本体が熱くなります。ただ家の中で適当な場所に持ち運んだり、外に持ち運んで置いて使う分には全く苦労しないので問題ないと思います。以上がレビューです。10万円という値段ですが、音楽を聴くのに音質を気にするのであれば買っても損はないと思っています。ただ、使用して3ヶ月でwalkmanとを繋ぐデジタル出力ケーブルが壊れました。そこまで乱暴に扱っていたとは思いませんが、仕方が無いとその部分を購入しようとしたら5000円かかりました。壊れたとしても、もう少し安く買えればという思いで☆4をつけました。本体にはほとんど不満はありません。. ソニーストアでの購入になります。amazonでの購入でない点はご容赦下さい。なかなかの値段がしますがソニーのフラッグシップとはどんな音がするのだろうと、例の3点セットでの購入になりました。何故お金も無いのにこんな高額な物を買ったのか、自分でも未だに謎な点ではありますが(笑)。外観はポータブルを謳っているものの明らかにデカく、そしてなかなかの熱を持ちます。これからの季節はホッカイロ替わりに丁度良いかもしれません。これを出しておきながら「ポータブルだ」と言い張るsony、私は好きです(笑)。pha-3の能力や個性を測るため、mdr-z7を始め手持ちのヘッドホンを導入して視聴してみました。特に他のヘッドホンで聴いた際に感じたことですが、いつものソニーらしい音のバランスでくると思いきや、pha-3単体で言えば想像と違いやや写実的な表現をします。思ったよりピュアなサウンドで、ハイレゾに適している印象を受けました。ハイレゾとは今までより情報量が格段に増えます。個性も大事だがその情報量を全て鳴らし切る、という設計なのかなと勝手に考えてみたりもします。もちろん最適な組み合わせはmdr-z7でしょう。相性を超えた一体感があります。音の心地好さや臨場感もさる事ながら、ソニーがハイレゾで表現する空気感というものが伝わってくるようです。mdr-z7、pha-3、そしてキンバーケーブルを同時に発売した意味が理解できます。この3点セットのバランス接続で聴く音楽は絶品です。一つ注意点があるとすればシングル接続でのコスパの悪さでしょうか。シングルのみの仕様を想定しているのであれば他のアンプでも十分だと思います。ソニーからヘッドホンアンプta-zh1esが発表され、すでに発売されます。とはいえあちらは据え置きですし棲み分けは測られるのではないでしょうか。値段も凄いですし…。ソニーのヘッドホン、イヤホンでバランス接続ができる機種が幾つかあります。該当機種をお持ちの方へ、音質は格段に向上するのでやや値は張りますが思い切っていかがでしょうか。ちなみにバランスケーブルも結構お高いんですよねぇ…。. 私は非常にそれをお楽しみください。友達にお勧めします. ★リスニング環境ipad mini 2(a7チップ)128g ハイレゾ再生アプリ 課金onkyo hf player+PHA-3+kimberのバランスケーブル+mdrーz7 or xba-h3(別売りsonyバランスケーブル)でバランス接続(xba-h3は、ノイズアイソレーションイヤーピースを使用)シングルエンドでは、ヘッドフォン ベイヤーダイナミックt5p、イアホン mdr-ex1000(ノイズアイソレーションイヤーピース使用)、オーテク ck100pro、ckr9ltdを使用★リアルタイムdsd変換再生5. 6mhz高精度apple純正カメラコネクションキッド+USBケーブルをPHAー3側のマイクロusbの方に接続。※PHAー3側のdsee hxはoffでドライブさせる事。pcm192/24アップサンプリングと重なるとノイズを発生させる事が有るので…バランス接続もシングルエンドも最高です!!特にバランス接続は、最高です。xba-h3,a3,xba-z5は、ロクサーヌ、アンジに匹敵するサウンドが楽しめると思います。(ノイズアイソレーションイヤーピースは音割れを防止する為、使用して下さい。)mdr-z7は、トランスポートにzx1、zx2、iosディバイス(a7チップ)以上の物で課金 hf playerでリアルタイムdsd変換再生5. 8mhz高精度、pcm192/24アップサンプリングをかけてドライブさせると最高です。PHAー3の音色は、hugoに似た感じのソリッドで高解像度な音質で、ドライブ出来る許容範囲のヘッドフォン、イアホンのポテンシャルを最大限に引き出してくれる感じがしますね。ちょっとお高いですが、価値に見合ったポタアンだと思います。バランス接続に於いては、スペックを参照にして頂きたいですが、高出力が可能な機種なので、バランス改造すればゼンハイザーhd800もドライブ可能です。. Nw-f880→pha-3→付属バランスケーブル→xba-z5 & mdr-z7を主に使用。j-popやr&bやrockなどの音源ではアンプなしのアンバランスと音質に違いがありません。jazzには凄く相性が良いです。楽器の定位が安定し、余韻まで再現できます。圧縮音源をハイレゾ化するdsee hxはウォークマンのより効果があると記述している方がいますが、これはウォークマン内蔵のと変わりません。dsee hxの効果反映速度がpha-3の方が速いから、そう感じるのではないでしょうか?ウォークマンでは2秒、pha-3では0. 1秒くらいでパッとdsee hxの効果が現れます。プラシーボ効果を受けやすい人(騙されやすい人)ですね。ある意味可哀想です。大きく期待している方、大きく音質が良くなると思っている方は期待外れになるでしょう。ほんのちょっと改善するくらいの効果です。しかしjazz好きの私にとっては、そのほんのちょっとがかなり大きいです。ちなみに、私の個体は徐々に右側のみ音が小さくなる個体なのですが、ゲインをnormalからhighからnormalに戻すと元に戻ります。まさかのギャングエラー。そこが無ければ星5です。. Jvc su-ax7からポタアンをグレードアップさせたくこちらのpha-3と7の上記種01で迷ってました。使いやすさ、デザイン、音、接続の多さで比較するなら圧倒的にsu-ax01が上です。音質とデザインは人それぞれ好みで違いますが、sonyのs-master hxの技術はハイレゾに拘りすぎてるせいか音が遠くでなってるように聴こえて個人的にあまり好きでない。に比べてsu-ax01は解像度重視のdac […]

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ソニー(SONY) ソニー Sony ヘッドホンアンプ・dac Ta-Zh1es

ヨドバシにてこれとpcとmdr-z1rの組み合わせでハイレゾを視聴できたので聴いてきました音がクソでした音源は店頭のpcに入っていた192khzの中森明菜やffメドレー他、クラシックなど10数曲を視聴してきましたしかし、20万もするヘッドホンに30万のアンプで、どこの段階が悪いのかわからないけど中音域がこもり気味の上ずっとコーーーンって言ってるんですよねただ、その前にヘッドホンコーナーで視聴してきたベイヤーのテスラドライバー系の一部(5万円なり)もまったく同じように中音域がコーーーンって鳴っていたのでこういう音の方向性も世の中にはあるんだな、と思います味付けはこのアンプだそうでpcではeqもイジれなかったので問題はこのアンプだと思いますが・・・これは技術者が目指す音なのでしょうか?これが一般的にはいい音とされてるのでしょうか?正直私は、極端に言えばホワイトノイズがなっちゃうくらいの高音のクリアさと解像度、しっかりとした低音、のやっぱりドンシャリ系がいい音だと感じてしまうのですが『いい音』がよくわからなくなってしまいました私の中では『無い音』でした追記こんなバカ高いセットがクソなハズがないとリベンジしてきました今回も同じセットアップで聴いてきました設定がどうだったかは知りませんが驚いた!!!まず、選曲されてたクラシックかなんかのLIVE版の終わりかけから始まりましたが、その直後のスタンディングオベーションの拍手が実にリアルで、思わず周りを振り返って見回してしまいましたまるで自分がそこに担ぎ出されたかのような浮いた感覚に襲われましたそして、do as infinityのギターの生々しいこと楽器に注目していろんな曲を聴いてみましたがどれもこれも空間も無音も素晴らしい・・・が、歌物のボーカルに注目してみるとやっぱり変な篭り・・・・・・サ行は刺さりまくるし、なのにmp3をフラットで聴いたような篭り声質も変わってしまってるのもあるし、どうやら歌ものが苦手なようで、歌ものメインで聴くワタシにとっては星ー1つ. ノートパソコンはdellのxps-13です。最近、spotifyをpremiumに変更して、好きな楽曲をプレイリストの「my favorite songs」のタイトルで登録して聞いています。ウォークマンはソニーのnw-zx100でインナー・フォンはxba-n3でコードは付属のものをmuc-m12ms2(アンバランス型)に替えています。ウォークマンの音には大変満足していましたが、xps-13のイアフォン端子の音はウォークマンに比べて音のダイナミック・レンジが小さいためか、メリハリが感じられず、音に艶がなく、ただただ高解像度なだけという典型的なディジタル的な音に大いに不満でした。そこで、今回ta-zh1esを手に入れてみました。音は段違いに良くなり大満足でした。余談になりますが、spotifyのpremiumで良かったことは途中でcmが入らなくなったことと、殆どの曲で歌詞が表示可能となり、更に、ビットレートが増すことで、音が良くなったように感じました。英語の楽曲の豊富さは半端ではありませんが、ただ日本の楽曲についてはまだまだ拡充する必要があります。. 以前はnw-wm1zにキンバーケーブルでmdr-z1rをバランス接続して音楽を聴いていました。この構成だと、音が「軽快で明瞭」という感じでした。現在、エイジングはta-zh1esが100時間、nw-wm1zとmdr-z1rがそれぞれ600時間程度です。素人ながら以前の構成のさらにその先の音を聴きたくて導入したta-zh1esですが、これを導入すると、エイジングの完了はまだまだだというのに「まろやか」と「明瞭」が両立しているというか、「明瞭でスムーズ」という感じの音が鳴って、まさにその先の音を聴かせてくれます。最高です!導入前は相対的に少し「薄い」感じの音でしたが、導入後は「厚み」のある感じにもなりました。これが音圧が上がるということでしょうか。cd音源などの pcm 44. 8khz/32bit にアップスケーリングでき、flac音源などの pcm 96khz/24bit は 384khz/32bit にアップスケーリングできます。また、再生可能なすべての音源を dsd12. 2mhz/1bit に変換することもできます。これらのアップスケーリングによって解像度が増し、明瞭でまろやかに聴こえるんですね。地デジの音楽番組を編集して焼いたblu-ray discをデスクトップパソコンで再生し、デスクトップパソコンに増設した音源ボードの光出力(opt-out)をta-zh1esの光入力(opt-in)に入力してmdr-z1rで聴くと、音楽番組が素晴らしく変貌します。ta-zh1esを購入する際、ta-zh1es+nw-wm1zとta-zh1es+デスクトップパソコンとでは、どちらがより良い音がするのだろうという疑問がありました。どちらが良い音というより、デジタルデータをta-zh1esに転送するだけだから、どちらも変わりがなく、もともと据え置き的に使用しているnw-wm1zが無駄になるのではないかと心配していました。(ta-zh1es+nw-wm1zはnw-wm1z単体よりよい音になるのかどうかも疑問でしたし。)デスクトップパソコンでは、mucis center for pc と jriver media center 25で再生していますが、結果としてデスクトップパソコンの光出力とusb出力ともに、ta-zh1es+nw-wm1zのほうが明瞭でよい音が鳴りました。ただ、デスクトップパソコンはノートパソコンよりもノイズが多いような気がします(憶測)ので、デスクトップからノートに替えるとか、usbケーブルについてもケーブルを交換するなどの改善の余地がまだあると思います。ta-zh1esについても電源ケーブルを交換することによるさらなる音質の向上も期待でき、これからも楽しみです。買ってよかった、大満足です!!!追記:ソニーサポートの担当者の方から教えていただいたのですが、バランス接続のヘッドフォンジャックに変換ケーブルを刺してアンバランス接続に変換すると、本体が故障する恐れがあるそうです。変換してエイジングをバランス接続のみでしばらく済ませようと目論んでいたので教えていただいてよかったです。追記:毒を喰らわば皿まで、じゃないですけど、電源コードと電源タップの交換にも挑戦してみました。電源コードは「zonotone 6n2p-3. 5m」で電源タップは「オヤイデ電気 ocb-1st」です。結果、エントリークラスではありますが、音圧が増し、音が締まった感じでさらに明瞭になりました。大瀧詠一さんの「a long vacation」というアルバムに収録されている「さらばシベリア鉄道」というお気に入りの曲があるのですが、ケーブルとタップの変更によって、曲の間奏中にウインドチャイム(ツリーチャイム)が鳴っているのがはっきりと聴き取れるようになり、感動しました。また、他のアーティストさんで歌詞が聴き取りにくいものがあったのも、明確に聴きとれるようになりました。追記:エイジングも200時間を超えてきてより心地の良い音になってきましたが、スピード感のある早い音楽よりも、ゆったりとしていて一つ一つの音や声の余韻を感じられるような音楽の方がより楽しめると思います。追記:デスクトップパソコンと ta-zh1es とを接続するusbケーブルをurutech gt2pro-b0. 6に交換しました。結果、これもまた明らかな効果を体感することができました。ta-zh1es用の電源コードと電源タップ交換した時には高音が特に明瞭になったと感じていましたが、今回のusbケーブルの交換では、高音が明瞭になるばかりでなく、低音にも効果が感じられました。低音のリズム音が切れよく弾むように聴こえるようになり、ta-zh1esの音がさらに魅力的になりました。追記:ごついデスクトップパソコンを、冷却用のファンがないファンレスミニpc(windows10搭載済販売で二万数千円)に変更しました。ノートパソコンも考えましたが、ノートパソコンは液晶画面の駆動に起因して大量のノイズが発生しているという記事ネットで見かけ、また冷却用のファンのノイズや騒音もあるため見送りました。ファンレスのミニpcに変更した結果、音楽を再生せずにヘッドフォンを頭に装着しただけで、その静寂さに驚きました。デスクトップパソコンの時には、音楽を再生していない状態でも認識しないノイズを聴いていたようです(ちょっとおかしな表現ですが)。そして、再生される音は以前にもまして澄んだ音になり、非常に満足できました。購入したミニpcは内臓のハードディスク(ssd)の容量が64gbと大きくないですが、2. 5インチのhddを内臓で追加できるので(microsdのスロットも搭載)、500gbのssdを追加搭載してこれに曲をデスクトップパソコンからコピーして使用しています。hddの方が容量が大きくて安価ですが、hddのディスクを駆動する際のノイズがない分、良い音がするだろうと思いssdにしました。ファンレスのミニpcはcpuの性能があまり高くないものが多いので、使用する音楽再生プレイヤー(ソフト)によっては、cpu動作環境の条件を満たしていないとまれに音飛びが発生するので注意が必要です。追記:windows updateでバージョン1803、1903とミニpcをアップデートすると、cpu動作条件を満たしているにも関わらず、音飛びが発生するようになりました。そこで、一旦、ミニpcからta-zh1esのドライバーをアンインストールし、再インストールしましたが、改善しませんでした。しかし、このミニpcはデフォルトで高速スタートアップが有効になっており、高速スタートアップで起動すると、せっかく再インストールしたドライバーが反映されていないらしく改善しませんでしたが、高速スタートアップなしで再び起動すると音飛びはなくなりました。高速スタートアップなしで起動する方法は、shiftを押しながら「再起動ボタン」を押し、次に現れるウインドウで「pcの電源を切る」ボタンを選び、電源が切れたら、電源ボタンを押す、です。. 【音 質】スッキリとした上質な音で、低音が強調された感じは有りません。パワーについては十分以上の様で特に意識したこともありません。ヘッドホン「sony mdr-z1r」(私はこれを使用)とは音色的にマッチします。「sony mdr-z7」・「sony mdr-1a」でも同様でしょう。【機 能】・単なる da コンバーター機能付きヘッドホンアンプではありません。・da コンバーターとしては、非ハイレゾ(cd と同等かそれ以下の精度のデジタル音源) pcm データも、多くの場合そうですが可能な場合はハイレゾ(cdより高精度なデジタル音源)pcm データも、アナログに限り無く近いと言っても良さそうな更に高精度のハイレゾデジタル信号にしてくれる、音質改善機能「dsee hx」及び「dsd re. 」を有し、前者は更に微妙に特性の異なる数種類のバリエーションから最適な物を選択可能です。これらにより新しい録音の音源はもちろん古い録音の音源でさえも、雑音の殆ど無いデジタルと生気あふれ旨味のあるアナログの両方の長所を併せ持つ非常にリアルな音で聴くことができます。1970年公開の映画「大空港(airport)」のサウンドトラック盤(cd からリッピング)を聴くと、半世紀近く前の録音とは思えない生々しい音なので不思議な気分になります。音質改善機能はそれぞれ on・off […]

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica iPod専用ポータブルヘッドホンアンプ AT-PHA30i WH – 評価遅れて申しわけありません。

第一世代 ipod touch とipod nanoとsony mdr-ex700 の組み合わせで使っています。最初に音を聴いた瞬間に、買ってよかった、間違いなく音が太くなり解像度が高くなったことを実感できました。アンプの出力が高くなり、位相の再生能力もアップしていることが高音質化に貢献していると思います。touchと比較するとnanoの標準出力はかなりお粗末と言わざるを得ない音の悪さ(自分もtouchを使うまでこんなに違うとは知りませんでしたが)なのですが、本機を使うことで大幅な音質向上を実感できます。もちろんtouchでも格段に音質は向上します。ただし、あまり安物のヘッドフォンだとそこまで音質実感が感じられないということもあるかもしれません。またクリップがついているためジャケットやシャツなどに留めておくことができ、ヘッドフォンケーブルの重さでだらんとなることが防げる点も良かったです。. 他の人も書いていますが、コネクタの付け根の耐久度が低く、使用してほどなく裂け目が入り、中の電線が露出、使用を中止しました。この形状のコネクタは、ipod以来長い歴史があるのだから、音にこだわる前に、もう少し基本的な耐久品質に気を配って欲しいです。. 以前は2g touchで使用していましたが、iphone4に変更したため本機種も併せて使用しています。結論から言うと、問題なく使用できています。ただ、最初全く設定なしで使用したところノイズがひどく、差し込むたびに出現する警告の通り電波との干渉がその原因と思っていました。ただ、設定内のipodにある音量制限を外したところ全くしなくなり、2日ほど使用できています。音質的には、ちょうど素人がj-pop等を聞いて良い音質と感じるくらいのレベル感で、個人的には満足しています。コネクタ不良で、新品交換してもらいましたが、それ以降はコネクタも順調です。. 個人的には効果を感じました。ipod classicの音に厚みが出ました。音量だけでなく、ちゃんと解像度がアップしてクリアになる気がします。満足満足。ただ、ちょっとじゃまですね。コードを短くして欲しいです。あと、たまに音がでなくなり、不安定さを感じます。**********購入2日目にして全く音が出なくなりました。反応全くなし。サポートセンターに問い合わせしたところ、即修理に応じてくれましたが、ネットで調べたところ、このような故障が多いみたいですね。同じものが返ってくるのかな?安いけど、めんどくさいのでat-pha31i買えばよかったなと少し後悔。. 最初に接続して、使ったときはビックリ!もんでした。nanoのスピーカーから音は出ているし、本品に接続したヘッドホンからはチョー低域カットの音。ありゃ、不運に見舞われた。取りあえず、本体をオンオフしてみたら、nanoのスピーカーから音は消えて、本品に接続したヘッドホンからは、なかなかの音が出てきました。nanoに直接つないだ時との差は、ヘッドホンに依存して微妙です。良い、悪いより、好みの問題と言えるでしょうね。直接で気に入らない時、本品を通してみる価値はあります。nanoのヘッドホン端子も使えるので、二人で聴く事もできます。ただし、音量を別々に変えられないので、そのあたり工夫が必要。リモコンの使い勝手はいいです。ポーズしてから、再度、長押しすれば、nanoの電源は切れるようです。その後は、ポーズボタンを押すとONしますが、元の、「nanoのスピーカーから音は出ているし、 本品に接続したヘッドホンからはチョー低域カットの音」の状態になることがあります。再度の操作で正常になるので、本品の「初期化」に絡む問題?マニュアルには、そのあたりの記載はないようです。ヘッドホン端子を使うリモコンとドック端子を使うリモコン、操作性の差、機能差もありますが選択肢があるのは、歓迎です。(追記)初代のnanoで使ってみました。第5世代で起きていたようなことも起こらず、快適に使えてます。初代の多少薄っぺらな音質は、このアンプにより払拭されました。既に充電池の持ちが悪くなっていますが、初代を復活させました。. 楽々ドライブできます。私はcdm-cd900stで使用していますが、ボリューム中位置でも余裕なのは良いですね。音質については、ipodの内蔵アンプでは痩せぎみだった低音が豊かに出力されるようになり、このことだけでも購入して良かったと思ってます。唯一の問題だったipod touchとの接続不良に関しては、先日初期不良で修理に出したものが新品交換となって返ってきたのですが、この個体に関してはしっかりとロックできました。現在出荷されているものに関しては対策品になっているようですね。. いや、素晴らしい。ヘッドフォン端子を使わないというこの発想はaudio-technicaの開発者がいかに自由に商品開発出来るのかが分かります。オーディオアンプで音質が変わるのは常識だが、まさかipodに付けるとは. 。値段は正直高いと感じる方も多いと思うが、少しでもいい音で聴きたいと方にはお勧めする。適合機種にiponeは書いていないが、3gで何も問題なし。今までに無かった豊かな音質で音楽が楽しめる。. 公式にはサポートされておらず、将来的にはわかりませんが、iphone 3gs (os 3. 2) で「対応外のアクセサリ」通知は表示されますが、機能は「全て」使用可能でした。音質は、他の方やネット誌のレビューにもあるとおり、低音に含まれる空気感のリアルさが増して、より「オーディオシステム」っぽい鳴り方になります。ソースによっては音場も少しだけ広がる印象です。解像度の高く圧縮音楽を聴くとつらいヘッドフォンが使えるようになります。逆に、これまで使っていた panasonic rp-htx9 のように、圧縮音楽の気になるところを巧く中和してくれるヘッドフォンだと、より音が籠もったように聞こえるようになってしまいました。iphone をポケットや鞄に入れたまま曲送りやボリュームの操作が確実にできるリモコン製品が実は、かなり少ないという現状で、アンプとしても良いのですが外部リモコンとして素晴らしい製品だと思いました。ホールド(ロック)機能もありますし、当機でボリューム操作すると iphone 側のボリュームを操作してくれ、逆も然りです。ケーブルや操作ボタンの質感は、多少プラスチッキーで良いとは言えません。人によってはチープと感じるかもしれません。iphone os のバージョンアップ次第によっては操作できなくなる可能性もありますが、しかし、現状ではアンプおよび外部リモコンとして価格比、入手のしやすさ等鑑みて最高の製品だと思います。. 利点と欠点 メリット 安く、手軽にいい音!! 耐久性に疑問 評価遅れて申しわけありません。 デメリット 皆さんが書かれているように音はいいです。本機の有無で確実に音質は変わります。私の場合、同じオーディオテクニカのath-cks70と組み合わせて使っていたのですが、もうこれなしではいられないくらいの効果がありました。それだけに、連日のように愛用していたところ、コネクター部分から伸びるケーブルの被服が割け、中の芯線がむき出しになってしまいました。ちょっと力を入れるとちぎれてしまいそうな感じになってしまったので、今はもっぱら室内で使うようにしています。実は本機は2台目で、1台目は購入後まもなくボタンが反応しなくなり、メーカーに新品と交換してもらったものです。製品のコンセプトや性能は間違いなくいいのに、耐久性という点では大きく疑問符が付きます。安い買い物ではないのですから、メーカーにはもっと頑張って品質管理をしていただきたいと思いました。後継モデルが発売されているようですが、改善は見られるのでしょうか?私自身、オーディオテクニカのヘッドホンを何台も愛用してきたファンの一人ですが、今回の一件が身にしみて、後継製品に手を出せないでいます。. 私の使用しているipodではむしろたまにしか認識されません…初期のipod touchを使用しているためか製品の仕様なのかは判りませんが…音質向上面は★5つなのですが、使用感は★1つで、平均の★3評価です。. 特に問題ないです。音はよくなった感じがします。イヤフォンを気分によって変えることを一年おきくらいにしてましたがイヤフォン以上の差が如実に感じられました。iphone 3gのラインからだとイヤフォンの実力自体を出し切ってないと言うことなんでしょうねえ。音の改善からすると良い投資だったと思います。. Ipod5g(80gb)、ath-ck7で使用。音源は主にaac256kbps、ジャンルは主にクラシック。ipodは乗り物用と割り切って、音源、イヤホンも選択していましたが、旅先で静かな環境で聴くときなどもう少しいい音で聴きたいと思い購入。これまでもこもこと存在だけが聞き取れた重低音も音階がはっきりわかり、オーケストラが頭の中に定位する感じだったのが広がりが感じられます。これならロスレスに戻しイヤホンも使い分けてもいいかなと思います。ただアップルがもう少し音質に気を遣っていればほんの数百円のコストアップでこの程度の改善は可能だと思うと結構高い買い物かとも思いますね。. Ipod touch(64gb)に接続して使用しております。耳が良くないので音質面は評価しにくいのですが、製品の出来はとても良好です。リモコンで操作する音量が本体と同期するのは、使い勝手の面で大きなアドバンテージだと思います。オマケ程度だと思っていたクリップも意外に強力で、しっかりと噛みついてくれます。何かと負荷のかかるdock側・リモコン側のケーブル終端部分が太めになってるので耐久性もありそうです。注意点・気になった点・ipod touchだとコネクタのロックがかからない(力を加えなければ大丈夫ですが、コネクタの取り外しボタンを押さなくても抜けます。)・本体機能の最大ボリューム制限が効かない。(dock経由の出力は制限がかからないipod側の仕様?)・各種ジャケットを着せていると干渉して差し込みにくい。例→simplism ipod touch 2nd用 フリップレザーケース チョコレートブラック 2009年発売モデル対応 tr-lcfltc2-cbこれを使ってますがdock周辺が干渉して固定困難です。辛うじて刺さっていられるが、僅かな衝撃で接続が切れて実用に耐えません。. 音もよく、5世代の ipod […]

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オヤイデ USB DAC – E7の正統進化版【スマホ接続で再評価】

 とある電気街にある店で他のいくつかのポータブルアンプ(dac付)と比較視聴してみて、結局e17を購入することになった。一番の決め手は、アンプ性能とdac性能のバランス。ポータブルアンプというとアンプ部の好みで決める印象だが、このe17はdac機能だけで聞いていて良いな、と感じた。印象としては、「素直」 アンプはポータブルなら価格に十分見合っていると思う。 出力のステレオジャックがすこしキツく、使い古して屋外用に使っていたイヤフォンのプラグカバーが臨終したが、寿命だったのだと諦め、現在相性の良いヘッドフォンを探している。 サイズはipodより小さく、インターフェイスも分かりやすい。同社e7もいいが、予算を上げてでもこちらをオススメしたい。(※ちなみにe7は出力ステレオジャックが2個ついているので(僕には関係無いけど)カップルにはオススメです). Ipod touch(2世代目)にと購入しました。fiio e7からの乗り換えですが、やたらとノイズが乗ります。イヤフォン(ue 10pro、er-4p、se215)を変えてもケーブルをオーグラインに変えてもiphone5sでusb接続で聴いても乗る。原因はipod(もしくはiphone5s)の上側との干渉らしく、そこにイヤフォンケーブルが近付くとノイズが入るようです。そこから遠ざければ問題なく使用できていたのですが構成を変更しなくてはいけなくなるので結局e7に戻しました。初期不良だったのかも知れませんが同構成で利用する方は気を付けた方がいいかもしれません。. オンキョーのnds1000にipadの曲をデジタルで引っ張りそこからfiio e17につないで聴いていました。手持ちのヘッドホンはゼンハイザー598 ベイヤーのt50p t90 で聴いてみました。t90では広がりがかなり良くなり低音が1つ底上げされた感じがしかといって中音高音が埋もれる事は無いです、ただいまいちパワー不足で高音がキンキンしてしまい聴き続けると頭がいたくなります。t50pで聴くとipad 直刺しとは比較にならないぐらい豊かな音を出してくれます音場も広くなり高音もはっきり聞こえオーケストラなど聴くと後ろでこんな音鳴ってたんだときづいて感動しました!598ですがこのアンプを使うとかなり化けます立体感がハンパじゃないですe17と一番相性がいい様に思います!e17はかなりコストパフォーマンス良いポタアンです. Ps4にこれをusb接続、低音を効かせることで、特にシューティングやアクションの爆発音などが迫力あるサウンドになりました。. E17入手しました。ipad2のusb経由でのデジタル入力で使用しています。usb電力はe7より大きいためipad2ではカメラコネクションキットを使用しても電力がおおきいとの拒絶をうけてしまいます。しかしながら、いろいろ試したところカメラコネクションキットとバスパワーusb−hubの組み合わせで難なく使用出来ることがわかりました。使用機材はカメラコネクションキット+e17+l7(e17をdacのみで利用するため)+rs のblack bird sr−71aそしてバスパワーusb−hub(i−rocks)です。バスパワーなので外部右電源の必要が無くポータブル使用にはもってこいです。i−rocksは外部電源でセルフパワー動作が可能ですがバスパワーusb−hubと使用することでe17をipad2に利用可能機材と認識させることができます。(なぜなのかは分かりません。誰か解明してくれませんか?)e17のアンプ部はそれなりの音が出ますがdac部はさらに優秀ですので外部にお気に入りのampを接続することで100%有効に利用が可能です。 是非おためしを。ヘッドフォンアンプ部はこの価格ではまずまずですが、私個人的にはいまいちでした。. Fiio e7を持っており、そこそこ満足していたのですが、e17が発売されたとき、そのスペックをみて、かなり購入意欲は湧いたのですが、レビュー揃ったところで再検討しようかと思ってました。しかし、並行輸入品で安いのをみつけて(11700円)、つい衝動買いをしてしまいました。最初、操作がよくわからず(並行輸入品なので、日本語の説明ありません)、かなりとまどいましたが、やっと少しなれてきました。mac book airからusb接続で音を鳴らすと、びっくり、明らかにe7のusb接続より、見通しがよいです。音の切れも抜群です。さらにアンプのドライブも抜群で、あのakgのq701をきちんと鳴らすことができております。(重量は112gでipod touchに匹敵します)また、自分でbass, trebleをコントロールできるのもみそであり、結構楽しいです。正直、十分使いこなせば、5−6万円のヘッドホンアンプに匹敵するでしょう。エラー出たときにリセットするのが、針を使う必要あるので、面倒くさいですが、それ以外は満足です。驚異的といっていいくらいの商品だと思います。. もともとe7を使ってて発売と同時に買い換えましたが、買って1か月ほどでaux端子がゆるくなり、音がならない現象が起き始めました。オプティカルやusbも結構使ってたので気にせず使っていましたが、イヤホンへの出力端子も壊れたので修理に出しました。1週間ほど経ってから新品交換で帰ってきましたが、今度はaux端子が2〜3回プラグを抜き差ししただけで壊れました。買った店のスタッフの方に聞いたところ、fiioの製品にはよくあるのだそうです。1か月ももたなかったらコストパフォーマンスが良いとか到底言えないですよね。もう他の機種に買い替えようと思います。. とても勿体無い使い方だとは思いますが、主にtvとデジタル接続して使用してます。たまにノートパソコンとusb dacで接続して音楽を聴く事もします。tvはもちろんpcも、ヘッドフォンを繋いで音を聴いてもノイズが多く、またアンプの性能が低いので、まともに聴く気が起きなかったので、この様な商品を探していました。ポータブルながら充電しながら使用できるので便利です。要望として、・5. 1chなどは2chに変換(通常はノイズになります)・bluetooth送信機能などがあると、さらに利用価値が増えそうです。. 利点と欠点 メリット TVとデジタル接続で使用しています 特殊な使い方ですが 気に入りました デメリット  e7は持っていませんが、ニーズに応えた改善がなされているようです。・出力 [email protected]Ω/[email protected]Ω⇒[email protected]Ω/[email protected]Ω(取説から) ゲインも+6/+12dbと、hpのインピーダンスに合わせて調整可能・入力 usb:16bit/48khz⇒24bit/96khzのハイレゾ再生に対応 s/p dif(同軸・光)24bit/192khz の追加(未使用時はジャックキャップ装着を推奨)・イコライザ 0〜3のbassboost⇒±10dbの2bandeq bassだけ上げると、低域がボワつき中域も曇りますが、trebleも合わせて上げると締りが出ます。trebleを上げすぎるとボーカルが乾いてくるので、ソースやhpに合わせて調整しています。・操作性 ボタン類が前面に配置され、ホールドスイッチが付いた(自動キーロックは無くなった) 電源を切ってもスリープ以外の全ての設定は保存されます。 usbで充電しながらの使用が可能ですが、ノイズや歪み・バッテリーの寿命に影響が出るので、バッテリーに余裕があるうちは、usb chgの設定をoffにしておいたほうが良いでしょう。・イヤホンジャック e7はゆるいという声が多かったようで、かなり硬くなっています。最初は硬すぎるくらいなので、いらないプラグを抜き差しして慣らした方がよいです。 イヤホンジャックは2ポートから1ポートに減っています。以下の環境で動作を確認しました。usb : ノートpc/win7/foobar2000(asio/wasapi), 動画プレーヤ(kmplayer,windvd) + reclock(wasapi)   pc-t1/ubuntu/totem(oss)   いずれもドライバ不要で24bit/96khzの再生が可能光 : 同pc/musiland monitor 03 us(asio/wasapi)   foobarではデバイスを”wasapi:spdifインタフェース”に、reclockではwasapiのデバイスを”spdif”にすると、アップサンプリングせずに出力可能   ps-3(x4アップサンプリングは不可でした。x2はok)aux : rockbox化したipod nano(2nd gen. )をfiio l9で接続   24bit/192khzの再生もできますが、16bit/44. 1khzにリサンプリングされるようです。■総評【スマホ接続で再評価】 ホームpcやモバイルpcでの音楽・映像鑑賞で、お手軽に高品質な音声を楽しみたい向きには良いと思います。 spdif出力に対応したusb-ddc(musiland monitor 01 […]

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