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Category: オーバーイヤーヘッドホン

Panasonic パナソニック Technics RP-DH1200 DJヘッドホン シルバー 【並行輸入版】

Technics rp-dh1200 djヘッドホン シルバー 【並行輸入版】【アメリカ版】【国内発送】このヘッドフォンは、ダッチトランスのクラブの雰囲気を楽しみたいのと、armin van buurenが使用しているので迷うことなく購入!低音重視で、オーディオテクニカのath-50よりもずっしりきます。しかし、高音が潰れてるということもなく、全体的にバランスは良いと思います。今回、海外品ですが梱包も良く到着も早かったです。. 見た目、音、使いやすさ、タフさすべて俺は大満足!前使ってたテクニクスのヘッドフォンは耳あての連結部分のプラスチックが弱くて割れてしまった。テーピングで固定して使ってたけど(笑)これは大丈夫そう!すげー頑丈。やっぱテクニクスはかっこいい!. ハイレゾコンポ購入に合わせて、高音質のヘッドフォンを揃えたいと思いrp-dh1200を購入しました。早速、ジャズやクラシック、ミュージカルなどの好きな曲を聴いてみて、演奏を生で聴いているような臨場感が味わえてこのヘッドフォンが大変気に入りました。折りたたんで付属のバッグに入れるとコンパクトで旅行等移動の時も便利のようです。又、今まで、ヘッドフォンカバーのスポンジの劣化が早く困っていましたが、このヘッドフォンカバーは革製(?)に近いフィット感で、数年で劣化してボロボロになるような事はなさそうで、購入して良かったと思います。. 仕事で使うヘッドフォンですが、買い換えようにもメーカー廃番で困っていたところリーズナブルプライスで1点のみラッキーで購入出来ました!. クラブに行くにはヘッドフォンを持っていかないと入場できないと聞きこれを買いました。友人曰く、クラブといえばテクニクスらしいです。これでクラブデビューできそうです。. Djモニター用に購入しました。こちらusモデルの並行輸入品との事ですが、日本市場向けと同製品でした。ちなみに「made in japan」でした。約50時間通常の音楽を連続再生しエージングを行いいざ使用。音質:主にエレクトロ、テクノ、ダンス系のソースの試聴です。50mmユニット採用もあり高音量入力でも歪みは感じられません。低音域の音圧、切れのよさ、表現力、いずれをとっても今市場に出回っている同価格帯のヘッドホンの中では群を抜いて良いと感じます。特に低音の音圧とスピード感を両立して表現出来ている点は素晴らしいです。大音量で鳴らすと耳元でヘッドホンがキックにあわせて振動するのを感じます。かといって、中音域と高音域の表現性にも優れています。高音量で高音域がうるさく感じることもなくとても聞きやすい音です。djモニターにおいて「キック」をきちんと解析できるためにはこの辺の要素は重要だと思います。ずっとこのヘッドホンで聴いていたくなる様ないい音です。なので、djモニター用に限らずリスニング用途でも魅力を感じる音だと思います。デザイン:良くも悪くも存在感のあるデザインです。technicsの名機sl-1200のターンテーブルをモチーフにしたデザインはとても好感をもてます。また、シルバー塗装の仕上も素晴らしく高級感を漂わせてます。基本的に機能美を前面に出しヘッドホンとしての本来の存在感を主張するデザインとなってます。djブースでは「technics」というロゴとともに目立つのは間違いなし。街中でかけるのには少し勇気がいるでしょうが、逆にそれくらいのインパクトを与えられるデザインです。デザイン上気になる点が2点あります。1. Technicsと書かれているユニット本体の部分が銀メッキなのはあまり好きになれません。 指紋や手垢が目立つのと、唯一この製品で安っぽさを感じるデザインです。2. 首からぶら下げた状態の時、ユニットが片側にしか回らず、かつユニットがでかいため首が詰まる。 よほど首の長い人なら大丈夫だろうが、首にかけた状態で下を向くことが出来ない。その他:側圧は私の場合ちょうど良い感じです。1時間以上かけっぱなしでも耳が痛くなることもありません。ただ、長時間かけてると蒸れてきますがそれは仕方ないでしょう。カールコード仕様ですが、クラブのブースで使用するとき以外は長すぎて重く感じられるでしょう。ストレートコードは付属しておらず、panasonicでは専用品の販売もしていない様なので汎用のコードを購入しようと思ってます。総評として大変素晴らしい完成度の高いヘッドホンだと思います。もう生産をしていないようですので1台は持っておいて大事に使っていっても損はないヘッドホンだと思います。できればpanasonicさんにはtechnicsブランドを復活させ、このような高品質なオーディオ製品を再度創って欲しいと思います。. 高価な物なので、早い対応をして頂くととても安心しました!また、宜しくお願いします!. デノンの重低音ヘッドホンも良かったけど、これはそれを圧倒する重低音が出ます。スピード感には欠けるものの、ゆっくりめの曲や、重厚なオーケストラ、戦闘曲等も圧巻です♪また、打ち込み系やJ-POPもそこそこ聴けます。. 長所と短所 利点 完成度高い! ソニーZ700的雰囲気+テクニクスらしさ 臨場感を味わえるヘッドフォン 欠点 テクニクスのヘッドホンは、セミオープンの「eah-t4」を使っていたことがあるが、こちらは密閉型でdjスタイルなのでかなり印象が違う。まず、比較的低音重視の傾向といえる。eah-t4ではテクノばかり聴いていたのだけれど、全域でフラットに出ていたような記憶がある。とは言っても、本品も中高音域を犠牲にしてはいない。低音重視にし過ぎると女性ボーカルの場合は「ボーカルが引っ込む」様な印象を受けるのだけれど、本品ではそういうこともほとんど感じられない。割りとオールマイティに使える印象。ケーブル脱着式なので、携帯時にケーブルを変に折り曲げたりする心配が無く、断線しにくそうなのも良い。抜けにくいようにとの配慮だと思うが、ハウジング側は90度回す事でロックされるようになっている。この部分は、ロックを省いても良いかなと思う所もある。ロックがなければ引っ張られた時などに抜けてくれるので断線しにくくなると思うからです。だた、接続部は「3. 5mmステレオミニジャック」なので、細身のプラグを使っているケーブルを用意すれば交換可能です。. ずっと愛用していたソニーのz700がダメになってきていたので、思い切ってこちらを購入しました。パイオニアはデザイン的に苦手だし(ミキサーもいまだに馴染めないのでベスタクスに戻した)、オーディオテクニカのpro700mk2にしようか悩んでましたが、テクニクスがこんな物を出しているとは思わず、初めて見た時は目から鱗でした。とにかく気に入っていたz700となんとなく似ていることと、いかにもターンテーブルのテクニクスらしさもあって、さらに今では当たり前になった3500mwなのでコレしかない!と決めました。モニターだけでなくリスニング用としても使用していますが、音も見た目も大満足です。. 最高パナソニック Technics RP-DH1200 DJヘッドホン シルバー 【並行輸入版】 購入

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式/リモコン・マイク付 PXC 550 WIRELESS【国内正規品】 – Bluetoothのペアリングには必要なプロファイルがあります。

I read a lot of reviews before i got these. I didn’t know until now how much of the music i was actually missing by using cheap headphones. The built in sound modes do well most of the time, when they’re not enough, doing eq manually through their app is easy enough. The only not […]

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SHURE ヘッドホン Srh240 密閉型 エントリーモデル Srh240a 【国内正規品/メーカー保証2年】 – 頭が横に広い人は要注意

今までは主に各社の評判の良いイヤフォン(akg、philips、ue、xiaomi、等)を取っ替え引っ替え使っていましたが、自宅用にはヘッドフォンを…と思い、初めて買ったshureのヘッドフォンが本機でした。やはりイヤフォンと比べるとヘッドフォンの方がダイナミックレンジと音場が広いなぁというのが正直な感想。また以前にもdenonやsony、オーテクなどのヘッドフォンを使ったことがありましたが、このshureの入門機は、過去に聴いていた国産機とは全く異なる音作りがなされているなと思いました。全体的にかなりフラットで、誇張感が少なく、聴きやすい。それでいて低音も良く伸びる。いわゆる「ドンシャリ」な音作りが苦手なので、このフラット感は大変好印象でした。正直、本機でshureというメーカーを好きになったのでした。実は今では同じshureの上位機種、srh1540をメインに使っています。「ゼロが一つ多い」価格帯の機種なので、音場感や解像感などはsrh240aよりはるかに優れていますが、面白いことに「音色」に関してはこの両機、かなり似ているんですよね。というか確実に、srh1540の音作りはsrh240aの延長線上にあります。フラットな周波数特性とそれによる飾り気の無い音色・音味は、価格帯を問わず、shureに共通した音作りの基本なのでしょう。srh1540は確かにすばらしい上級機ですが、曲によってはsrh240aの方が合っている場合もあるので、使い分けて使っています。ちなみに、srh1540には非常に付け心地の良いアルカンターラ製のイヤーパッドがスペアを含めて2組付属しますが、そのスペアの方を、srh240aに付けて使っています(サイズが同じなので付きます)。srh240aはコストをかけてない分、イヤーパッドの付け心地がイマイチなのですが、こうすることで上級機と同じような付け心地になりますのでお勧めです。…もっとも、このイヤーパッドのみを単品で購入するとsrh240aと同じくらいの価格なので、あまり試す人はいないかな?. 外出先で使うためと、今使っているものが古くなったので、良かったら交換しようと購入。届いてさっそく聴いてみて最初に思ったことは「帯域が狭い(ラジオ的)」である。今使っているdenon ah-d5000の方が帯域が広くて(低音と高音が伸びている)、音がいい。しかも自然な感じだ。値段が全然違うので仕方ない面はあるが、これで「プロクオリティ」と謳うのはいかがなものか。エージングが要るのだろうか?. 余り期待できないが。ただ、着け心地は悪くない(側圧は高くない)。能率が高いのか、今のより音量は大きい。あと、l/rのラベルが読みにくく分かりにくいので、l側に白い紙のシールを貼ることにした。. エレキベースの室内練習用に購入。ヘッドホンアンプに楽器とこれを繋いで、夜遅くなってから使ってます。これまで使ってたオープンタイプなヘッドフォンと全く音色が違って聞こえて、弾くのが楽しくなりました変に濃い色つけをすることなく、楽器の音のニュアンスがきちんと聞こえて来ます。モニタ用?今の自分の使用用途に最適だと感じました。.  好みのはあるだろうが、音質が良くコストパフォーマンスに優れている製品である。とあるメーカーと比べてみたが音質は良い。この価格帯でならオススメ商品である。. 中音、高音の音質がすごい!ホムセンで買った2000円台の同じ密閉型のヘッドフォンでは聴こえない音が聴こえる!けど低音がイマイチ・・・?ですかね本格的なオーディオ機器ってこんなもんなんでしょうか. ヘッドバンドが結構急カーブで、またカップの可動範囲が殆どありません。このせいで私にはフィットしませんでした。耳の下が完全に浮いています。今までこんなことなかったのですが. 。頭が縦長な方なら大丈夫だとおもいます。プラスチックのボディが「ギシギシ」と鳴ってしまうのが気になります。あくまで「モニタリングヘッドホン」として購入しました。十分な高解像度があり、細かい音までしっかり聴きとれます。音が硬く平たい印象。. まずまずといった感じ。これから使いこんでがいくのでどのくらい鳴らしてくれるのか楽しみです。. まず音の解像度が高いです。何回も聴いた音楽がこんなエフェクトと定位だったのかと発見があります。あと何より音が疲れないのでモニタリングにも使えます。dtmにも向きますね。隣の六万円のと比べてみましたが遜色ないどころかこっちの方がいいくらいです。聴いてる音楽にもよりますがエレクトロニカ、ポップス、ロックならこれで十分!ヒップホップとか重低音があれば多少他の音がつぶれたりこもったりしてもよいのであれば他のを進めます。要はエグいeqはかかってないんですが、モニタリングアンプの名機ns-10みたく高音カットもしていないんです。なのでフラットすぎてがっかりすることもありません。本当にレコーディング後の生きのいい音がします。ベースやドラムは中央より奥に定位していますがエレクトロなベース系低音はわりと前にでています。ミックスの上手下手がわかってしまう忠実さがあります。ずっと音楽を聴いている人や細かい音にこだわりある方はまず試聴機へ。いい音が疲れないことに気づくと思います。エントリーモデルですが正直上位機種より好みでこっちを選びました。ギターのカッティングもいい感じです。ソニー、denon、オーディオテクニカ、ローランド、sol. Akgなど海外メーカーのも含め量販店に並んでるものと比べてもこれがいちばんでした◎ヘッドレストはありませんがアタマの大きな人も余裕のデザイン。耳が痛くなることもありません。わたしは耳コピのため、インナーイヤホンの上からヘッドフォンを装着していますが痛くならないです。締め付け感はありません。遮音性はあんまりないかな。星を1つ減らした理由はデザイン。シンプルでいいけどかわいい感もほしい。これでウッド仕様あったらもう1つほしいです。北欧メーカーみたいに黄色、水色、赤のラインナップあったらいいなぁ。. 利点と欠点 メリット ギター練習用に購入 PHIL JONES BASS ( フィルジョーンズベース ) / H850に匹敵するヌケの良さ。 エントリーモデルだけど… デメリット このメーカーのヘッドホンは初めて購入しました。まず驚いたのが、音質の良さ。とても5000円台のクオリティとは思えません。普通に音楽を聴く人なら、誰でも満足すると思います。星を1つマイナスした理由を述べると、シンバルのシャリシャリ音が少し強いです。気にする人は、かなり気になるかもしれません。. ギター練習用に今までドンシャリ傾向のヘッドフォンを使用していましたが、長時間使用していると耳がキンキンしてくるので、ちゃんとしたものを購入しようと思い、こちらを購入しました。こちらを使用してギターを弾いたらあまりにミドルを上げ過ぎて、歪み過ぎな感じだったことに気づきました。srh440も試しましたが、本製品の方が多少中音域が盛り上がっている感じで、ギター練習用としてはこちらが良いと思いました。mp3を流しながら弾いたりするので、自分にはギター練習用を謳っている中音域に偏ったヘッドフォンよりこちらの方が良いです。. ベースの音もよく聴きとれるというphil jones bass ( フィルジョーンズベース ) / h850からの買い替え。今まで聴き取れなかった音も聴こえた h850に匹敵して、価格もリーズナブルなモノを探していたらコレに逢えました。兎に角、音の「ヌケ」がいいです。他の方の指摘通り、低音のパンチはありませんが、一年半使った今ではそれほど気になりません。某有名メーカーの二万円近いハイレゾ対応ヘッドホンよりもハイレゾっぽい音がします。(笑)惜しむらくは、片側コードであって欲しかった・・・。. Shureのモニターヘッドホンだ 音もフラットで聞きやすいが、装着して例えば演奏する時に両側からコードが出ているので絡まったり、手が触れた時のノイズ音で邪魔と思う時もある。この価格でこの質なら文句は言えないと思うが. 思った以上にモッサリした感じです値段相応なのかもしれないけど。出来ればヨドバシとかで視聴して決めた方がいいと思います. 動画編集用に使用してます。とてもコスパよいですね。. 主にポータブルプレーヤーに使っている。低音から高音まで綺麗に聞こえる。特に女性ボーカルが良い感じ。自分は頭が大きいせいか、耳が痛くなる。. 特徴 Shure ヘッドホン Srh240 密閉型 エントリーモデル Srh240a 【国内正規品/メーカー保証2年】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: シュアー ヘッドフォン 正規輸入品 形式: […]

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AKG オープン型ヘッドフォン K701【国内正規品】 – 高解像度、自然な音。ローエンド、ハイエンドまで伸びる音

最近のモデルはmaid in chinaですがオリジナルはmade in austriaで、ウィーンの熟練工が組み上げたのかもと妄想できるaustria製を安価に入手できました。実際はオーストリアの片田舎でパートのオバちゃん達が組んだのかもしれませんけど‥現物は意外と大きく重いのですが、作りが良くて装着感が素晴らしく何より音質が良いことに驚かされます。機器のヘッドホン端子につないでも他のヘッドホンとの違いは一聴して感じ取れるのですが、ヘッドホンアンプに繋いでみたら化けました。パソコンのヘッドホン端子接続だと若干頼りない低音域の鳴り方でオープンエアタイプだとこんなもんか‥と思っていたのが、パソコンとUSB接続したヘッドホンアンプで聴くと別物と言うくらいの力強い低音域&高音域の素晴らし過ぎる解像度で下手なスピーカーで聴く気にはなれないかもしれません。. ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(長すぎてすみません。前半はカットして追加から読めば充分だと思います。)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今の時点で、K701の能力をフルに引き出せる環境を持ち合わせていません。でも、他の人のレビューとかを結構参考にさせていただいたので、何とか現時点で出来る限りの事を書いておきたいと思います。まず、試聴環境ですが、プレーヤーは、SONYのポータブルCDプレーヤーD−NE730です。一応フルデジタルアンプという事です。ボリュームを最大にしても、やっとちょうど良いくらいか、いや、もう少し大きくしてもいいか、という程度の音量しか出ません。それでも、付属のリモコンを外して、ヘッドホン直挿しで聞くと結構いい音で聴けます。(なんかバランス悪すぎ?)。購入前には、某大手家電量販店の試聴場所で、AKGのK172HDとか、K142HD当たりと、ゼンハイザーのHD595、HD555?(忘れた)当たりを試聴しました。SUREも聴いたかな?。個人的な感想は、音の広がりはゼンハイザー、アタックの強さなどは、AKGの方が良いと思ったので、(これが両社の全部の商品の傾向になっているはずも無いが、かなりの思い込みで)AKGの中でも評判の良さそうだったK701に無謀にも決めてしまいました。でも、はっきり言って試聴環境で聴いたAKGのヘッドホンの音は、今まで聴いた、7〜8千円〜3万円を超える物までの中でも、ダントツに良かったです。その試聴場所では、SONYのD−NE20?(何か生産中止になっている奴で、光デジタル出力が付いてる、ポータブルプレーヤー)に、何処のかは知らないけれど、ヘッドホンアンプを繋いで聴けるようにしてありました。ボリュームも好き勝手にいじりにくい状態で、どっちが良いも糞も無いもんですが、これだけいい音で聴ければ充分だろうと家に帰って、Amazonで値段を見て決めてしまいました。まあ、当たり前でしょうが、どう考えてもヘッドフォンアンプまたは、USB DACが必要なのですが、どれが良いか決めかねている状態です。それに、サラウンドヘッドホンまで買ってしまったので、取り敢えず、暫くは出費を抑えるか、という状態です。(プレーヤーも一応ラックマウントタイプのマルチの奴が2台ありますのでそれを生かすにもヘッドホンアンプはどうしても欲しい。)という訳で、D−NE730でフルボリュームで聴いているわけですが、今の所実力を出し切っているとは思えないですが、一万円前後で買った某S社のヘッドホン(これも結構良い音を出していると思う。エージングの効果か、最近はバランスよく、聴きやすくなり、低音もしっかり出ている)と比べるのはあんまりでしょうか。楽器一つ一つの音の迫力が違う。特に低音に絞って何度も聞き比べて見た所では、一方はずしんと来る音、もう一方は音量は良く出ているんだけど、何となくプラスチックっぽい音?がするように感じられます。それと、きらきらした感じの高音の再生はK701は得意のようです。あと、ヘッドホンとは関係ないけど、パソコンのオンボードの音源を使って、MediaMonkeyで、一応ASIO4ALLなんかを入れたりして再生したりやっているのですが、そのままでも、少なくとも無音状態でノイズが乗る程酷い物ではないです。(「サウンド」のプロパティで、192kHz、24bitまでサポートしているし)ポータブルMP3プレーヤーで聞く程度の音質は充分得られているのではないかと個人的には思っています。(ちょっと比較のレベルが低すぎ?)ホントはもっと環境を整えて、上級機種と比較するのが当然でしょうが、全部出来るのが何時になる事やら分からないので、現時点では、多分同じ値段の、他社と比べても「こっちの方がいい」と思う人がかなりいるのではないかと、かなり強引に結論付けさせてもらいます。音の傾向は「硬め」だと思います。充分エージングしてないし、ヘッドホンアンプも使ってないので、変わる可能性は大いにありますが。まあ、そこが気に入っているところでもあるのですが。これからが楽しみです。レビューの追加2011年02月25日:やっと評価できるレベルになったカナと言うところです。K701の使用環境に、プレーヤーとしてBDP−S470(マルチ。ピュアオーディオの世界の人に言わせるとAVマルチプレーヤーなどは、ピュアオーディオ機器に入らないらしいが。)から光デジタルでCARAT RUBY2(USB DAC)に繋ぎ、K701を接続。CARAT RUBY2もエージングを全くしていないので、K701と一緒にエージングを済ましてしまいました。ので、実際、どちらにより多く時間がかかったかは分かりませんが、とにかく、1日10時間でほぼ2週間、約150時間余り、エージングに費やしてしまいました。余り強引な事はしたくなかったのですが、約50時間で、やっと金属の擦れるようなきつい音と音圧が緩和され、その後も曲(ジャンルも)を変えたり、毎日チェックしながら続け、ほぼ100時間あたりでやっと低音が出てくるようになり、130時間あたりで音像の定位がはっきりと分かれて聴こえる様になり、これで良いかと思ったのですが、追加に二日ばかりエージングを行って、それ程変化のないのを確認して、終了としました。ボリュームに関しては、エージングが進むに従って、音量を上げても聴きやすくなり、低音もしっかり形のあるタイトな音になってきました。ブログのほうで、MDR−XD400との比較をしていたのですが、エージングが終わった現在では、残念ながら?値段差だけの違いははっきり有ると言えるようになりました。MDR−XD400の低音の出の良さは、エージングの終わったK701と比べると、モコモコッとした感じに聴こえ、締りに欠ける感は否めません。高音の出も、シンバルが明瞭に響き、音場感を感じさせてくれます。音像の定位については、K701だけでなく、CARAT RUBY2の効果もあるようで、MDR−XD400を繋いでも、ポータブルプレーヤーよりはしっかりとした定位を感じます。全体的に、定位がしっかりしたおかげで、特にロック系の、音がごちゃごちゃっとしていた部分が、しっかり分かれて聴こえ、ドラムがチョッと右よりから、ギターが左から、ボーカルはほぼ真ん中、ベースは手前、など、分かりやすくなり、聴いていてキモチの良いものになりました。最初の印象では、ジャズ、クラシックに向いているかと思われましたが、ポップスでも、ロックでも、迫力のある音を聴かせてくれます。定位に関しては、ヘッドフォンアンプとヘッドフォンの両方で良くなっていて、合わさって更に良い感じに聴こえてきます。なお、プレーヤーでは、もう一台CD/DVDのマルチプレーヤーがあるのですが、光デジタルで聴く限りではそれ程大きな差は感じられないようです。最初はエージングを50時間ぐらいで止めようと思っていたのですが、少しずつ良くなって行くのを実感すると、もう少しやって見ようかと欲が出て、結局100時間を越えてしまいました。でも実際、このくらいは必要なのではと、今は思っています。本当は1年ぐらいかけて、ゆっくり大事に聴いて見るつもりでしたが、実際に変化を体感すると、実力がどの程度なのか、早く知りたくなり、結局、ここまでやってしまいました。今回のテスト?で、更にエージングの必要性を実感するようになりました。多分こういった部分が、ピュアオーディオの楽しみなのだと少し分かったような気分にひとりで浸っています。また、色々な機種を評価するのが、いかに大変かと言う事も思い知らされました。5万〜6万するヘッドフォンも試聴出来たのですが、残念ながら、良い音だったと言う事しか覚えてなくて、何処がどの程度なのかは、結局、買ってみて、じっくり聴き比べなければ分かりそうにないです。この辺は、しっかりした音感を持っている人にはかなわないでしょう。と言うわけで、K701は期待していた通りの、しっかりした音を聴かせてくれるヘッドフォンだったと言えると思います。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(長すぎてすみません。前半はカットして追加から読めば充分だと思います。)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(更にその後の追加。)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ヘッドホンはヘッドホンアンプを選ぶ。というかヘッドホンアンプはヘッドホンを選ぶ。 中華のヘッドホンアンプを最近購入しました。これがK701と相性バッチ。やはりK701は良いヘッドホンです。パワフルなヘッドホンアンプで鳴らしてやると、その良さをしっかりと発揮してくれます。因みに、ヘッドホンアンプは、A1のコピー品と謳われているものですが、それなりに音は良いようです。これにK701を繋いで、2CELLOS何かを聴いた日には、好感度アップ間違いなしです。今まではヘッドホンアンプのドライブ能力やエッジの利き具合なんかもちょっと足りなかったようです。解像度さえも、上がったかのような気がしてきます。 何十万もするヘッドホンアンプは例外でしょうが、数万円のアンプでは、明らかに、相性が有ると言っていいと思います。 K701を買って、暫くして、刺激を欲しくなったら、ヘッドホンアンプ(アナログの専用のもの)の購入を検討してみるのもいいのではないかと思います。思わぬ発見が有るかも知れません。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(更にその後の追加。)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆. <2012/08/05追記>購入して1年半が経ち、よく使うポータブルヘッドホンアンプを5万円クラスのものに変えました。そこで音の感想も評価も変わってきたので追記します。以前のレビューではチェンバロの音がいいと書いたのですが、実はバロックフルート(フラウト・トラヴェルソ)などの音は今ひとつと感じていました。愛聴盤の1つにmichel de la barreのフルートソナタ(de la barre;flute pieces)がありますが、imampではstephen prestonのトラヴェルソが息苦しい音に感じました。なんというか、鳴らしにくくてカツカツで吹いている感じでした。それが新しく買ったアンプ+k701の組み合わせでは倍音成分が聞こえるようになり、音の広がり、空間を感じられるようになりました。とても魅力的に聞こえます。ほかのアルバムを聴いてみると、やはり音が違います。特に女性の声は魅力的になりました。ルネサンスの宗教音楽で好きな演奏グループは、男女混声のタリス・スコラーズかデヴィッド・ヒル指揮の少年聖歌隊でしたが、k701で聴きこむとタリス・スコラーズの魅力が増してきました。何を聴いても刺激的な音がなく、スムーズで音の広がりが適度にあり、何時間聴いていても聴き疲れしない。まあ、低音は前に出るタイプではないのでロックをガンガン聴くのには向いてないと思いますが、ジャズやクラシック(特に室内楽)にはぴったりかと。どうやら、再生機器のグレードで音がかなり変わってくるようです。k701は、それなりの機器を使わないとその良さを発揮できないし、正しい評価もできないと感じました。ipodの直刺しでは音量が出ませんし、音のクオリティも相当落ちると思います。k701に惚れ直したのはいいのですが、この音を出張先や帰省先に持って行けないのがストレスを感じるところです。<2011/06時点での感想>いつの間にかヘッドホンアンプも3つ買っており、カナル型イヤホンは4つあるのにオーバーヘッドタイプはakgのk240stのみという状況が続いていました。前から評判が良く、欲しいと思っていたk701が安くなっていたので購入。買ってから何ヶ月か経ちましたが、感想は「k240stとはだいぶ違う」というもの。k240stはそつがない感じですが、k701は高音が美しく、場合によっては少し人工的な感じがするかもしれません。少し高音がきついような気もしたのですが、きついというよりキラキラ感のある音なのかもしれません。なんか全体的に高音よりのバランスだな・・・と思っていると。チェンバロの響きがすごくいいのです。チェンバロソナタなどは、下手なヘッドホンで聴くとイヤになるような響きなのですが、ストレートに耳に入ってきます。目の前で鳴っているかのようです。フルートなんかも相性がいいですね。小編成の室内楽曲が一番向いているのかも。ipodで聞く場合、直挿しはやはりきついです。寝室ではimampを、リビングでは据置型のヘッドホンアンプで聞いています。ボリューム位置は9時ぐらいでしょうか。装着感ですが、眼鏡との相性が良くないようです。頭を少し動かしただけで「カチャカチャ」と眼鏡のフレームとヘッドバンドとがこすれる音がしてしまいます。k240stではそんなこと気にならなかったのですが。. 今までオ−ディオテクニカなどの中級機を使用(ath-ad900など)いい意味で全く正反対の音が聴けます。どちらかというと国産は解像度が高く耳元で鳴っている感じで音はいいですが平面的な音に感じるに対して少し離れてスピ−カ−の音を聴いている感じでとても空間性を感じます。ボ−カルと楽器の距離感など国産では味わえない音ではないでしょうか!またヘッドホンアンプやcdプレ−ヤ−などを替えると更にいろんなソ−スに応じた音質が楽しめます。良い意味で自然で無難でそして素晴らしいヘッドホンだと思います。. 自分の誕生日に自分へのご褒美として購入しました。生産終了が近いという話もありましたし(笑)。普段はboseのq. の修理交換品、これは出張時の機内等で多用してます。稼働率の高いアイテムです)か、sony mdr-nc22(通勤時の電車内等でq. では暑いとき(笑))を用途に合わせて使い分けています。もっぱら自室で音漏れがあっても良い状態で使用しています。普通のアンプに直結で使用してますが、音が生きてますね。多用するノイズキャンセル独特の籠った感もなく、ストレートに伝わってきます。ジャズやクラッシックが主体ですが、最近はdoubleなんかも聞いてます(実はkt701を通して大野雄二氏とフィーチャーしたdouble(takako)を聴いて、dobleに魅かれました。このヘッドフォンでなければdoubleの面白さに気づけなかったでしょうね)。1万円台の固いだけの音ではなく、広がりをとらえる事ができます。bose以外を求めている方にもお試しの価値ありと思います。私の頭のサイズにも合うようで装着感も良好です。購入して私は満足です. . 決して澪フォンだからではありませんよ(笑). 普段インナーイヤー型のイヤフォンであるer-4sを使っているのですが、er-4sは集中を強いるので、何かヘッドフォンも欲しいな、と思い購入しました。確かにクリアでクラシック・ジャズ用途には非常によいヘッドフォンでしょうが、それならばer-4sのクリア感に適うモノでもなく、かなりデカくて目立つので、外で使用するわけにも行かず・・・。しかもヘッドバンドが固く、小一時間使用するだけで頭頂部に痛みを覚え、気楽に使えるものでもなかったです。私は米国アマゾンで240ドルほどで売っていたのを買ったのですが、いくら保証等の問題があるとはいえ、日本では4万〜8万と、かなり幅の広い値段で売られているようなので、購入時は注意が必要ではないでしょうか。. 曲によってヘッドフォン変えるのが面倒になっていたので多くの人がど真ん中ノーマルというレビューの多いk701を購入してみました。その通りかなと。しいて言えば、スピーカーを小さくしてヘッドフォンにしたという音のイメージです。現に音量あげて机に置けば極小スピーカーとして使えそうな音します。メーカーのフラッグシップモデルが3万しないで買えるという良心的設定も好感度高かったので迷わず買いました。激しい曲以外はこれ一本で全ジャンル聞いており、満足しております。音量稼ぎにくいのでヘッドフォンアンプで利用するのがいいと思います。. 解像度が凄いのに自然で空気感の表現もすばらしいです。楽器の奏でる旋律を繊細かつ優雅にならしてくれます。特に弦の音が凄くいいです。ただ女性ボーカルはあっさりしすぎで、ちょっと素っ気なく聴こえました。そのへんが気になる人はソース持ち込みで試聴したほうがいいかと。デザインは好みによると思いますが、実物には魔性の魅力があります(笑)各パーツの素材の選び方が絶妙で思わず欲しくなっちゃいます。おかげで、音自体はhd650のほうが好みでしたが、たまたま手に取ったこちらを買ってしまいました。これが原因でスパイラルに(ノД`). 利点と欠点 メリット 音が優しい これは、、、 AV用途にもお薦め デメリット Mdr-cd999という20年以上前のヘッドホンを使用していましたが、パッドがかなり痛んできた為、何となく他機種に浮気で購入です。デザインは非常に美しく気に入っています。樹脂のハウジング部は安っぽく、新品の状態からバリというか細かい傷等も結構あります。ヘッドバンド部は皮で写真で見るより赤みがある茶で、高級感があります!悪評のヘッドバンド下の突起についてですが、個人的には全く問題なし。むしろ頭に密着させ過ぎず、ずれ難くさにも貢献してくれてる感じさえして高評価あげたいくらいです。(頭の形状や大きさ?によるのかもしれません 突起の数自体もロットによって8〜7と違うみたいです この辺りでも印象違ってくるかも?)イヤーパッドの部分も装着感が最高です! 長時間着けても苦になりません。気になる点としてあげるとすれば ケーブルの長さと癖のつきやすさ、標準–>ミニへの変換プラグの太さ位でしょうか 結構太めです。(あまり外出先で使う事は無いですけど ポタアンに差し込む時にdocケーブル側のプラグと干渉します amp109g2+使用時 このポタアンとの音質の相性は結構気に入ってます)音質面については、抜けが良く、高域の綺麗さが非常に好印象です。低域はやや弱いかな?イヤホンですが er4という機種も使用していますが、何となく印象が似ている点が多い気がします。er4の音を 解像度それほど落とさず柔らか〜く、音場広〜くしたイメージw開放型ヘッドホンなので音場広く感じるのは当然かもしれませんがer4好きな方には最高のヘッドホンになる気がします。ただし音漏れはすさまじいです 外して聞いてみると、単にスピーカーの音量低くして聞いてる感じです ほぼ遮音性皆無です。公共の場での使用は無理かと思われます。全ジャンルに最高とまでは言えないかもしれませんが どんなジャンルも安定して鳴らせる感じ。小編成のクラシックやジャズには今まで使用してきたヘッドホンやイヤホンの中で最高です!特にピアノとかヴァイオリン等 弦楽器の音がすばらしい! 生々しいです。女性ヴォーカル等、高い声にも合います。オペラとかも聞いてみたくなりました。最近値段も買いやすくなってきてるので買い得感もかなりあると思います!お勧めです. 購入後100時間経過して一言。これは用途をクラシック限定にした方が良いのかも…中高音の透明感は言うまでもありませんが、言われている様に低音は期待出来ません。エージングで多少なり「締まった低音」にはなりますが、基本的に本機の旨味は低音ではありません。全てをK701でカバーすること自体無理があるかと。JAZZやROCKを聴くにはHD650がよろしいかと思います。あれは低音に強いし高域も得意ですので。つまりこの辺の変態クラスは個性が強過ぎるため音楽の得手不得手がはっきりしているのです。よって無難と言われるK701にしても本当はクラシック以外は苦手なのではと感じました。K701の価値は空間表現ではないでしょうか。音楽の再現性はもちろんのことですが、目を瞑るとまるで演奏会場にいるかのごとく空間表現力が素晴らしい!他社の変態クラスと聴き比べても空間の広さは特筆ものです。これは他ジャンルの音楽にも当てはまりますが、逆に低音の不足ぶりを露呈します。またこの機種は鳴らすのが難しい…つまり音量が取り難いのです。AMPやPHPAを用意しないとK701を鳴らすことすら叶いません。よしんば鳴らせたとしてまた問題が…素晴らしい空間表現力の副産物とすれば致し方ありませんが、まるで小型SPを鳴らしているかの様な音漏れが(苦笑)うっとり自分の世界に浸っていると家族からのヒンシュクは間違いないでしょう(爆)またそんな音量で聴いていたとしても遮音性は相当低いのです(苦笑)これは完全家用です!また使用の際は盛大な音漏れ必須ですので周囲への配慮が必要です。ですが、もし購入を迷っているならぜひお勧めします。それだけ唯一無二のHPだと思いますから!. まだ買ってない・聴いた事がないという方に少しでも役立てば・・・他のレヴューの補足のような感じですまず肝心の音質についてよく目にする表現は「無難」確かに一言で片付けると無難です。無難なヘッドフォンだと言っておけば無難なくらい「無難」ですですが没個性というわけではありません「心地よく聴かせる」とか「迫力がある」といった解りやすい主張があまり無いというだけ。“あまり”無いというだけ先日製品終了したオーテクのa900と比較される事もありますが密閉型と開放型で比べても比較しようがありません開放型ヘッドフォンを持ってない方は「開放型ってそーゆーものなんだ」くらいで本機は解りやすい個性はありませんが全体的に、とにかく、「レベルが高い開放型」まぁ発売当時とても高価だったので当然ですが・・・どんな感じかは大勢の方が素敵に表現してくれてますので割合価格については安くなったとは言え2万円台は高価な製品です、冷静になりましょう新型のq701が出てますが7万はしてません、発売当初の価格と比べて安いだなんて思わないでくださいなんだか否定的っぽくなりましたが否定的ついでにちょっと良いヘッドフォンが欲しいという方にはオススメしませんましてa900のような鳴らしやすいヘッドフォンと同じ考えであればさて、ここからは「これイイヨ!」な事をやたら「ヘッドバンドが痛い!」「ハゲる!」なんて書かれてますがそんな痛くない。というか痛い?ハゲません(=”=;「音漏れが激しい」のも開放型全般そうです、お家で使ってください「思ってたような音が出ない!」も箱から出したばかりと慣らし運転後では別物です。心配なら試聴できるところで聴いてください、抜けやレスポンスが段違いです一日中再生されっぱなしでエージング通り越して劣化してたらアレですが敷居が高いような面倒くさい製品ではありません。再生環境は何も「高級オーディオでウン十万」とか必要ないですが、最低でもヘッドフォンアンプは使ってください「パソコンに直接」「ipodに直接」「マランツのヘッドフォン端子は〜・・」ではなくヘッドフォン用のアンプですちゃんとした物を使えばとても幸せになれます。“音を出してるだけ”で評価してしまうのは勿体無い品物は他でも見られるレヴューを参考に。shanlingのph100のように2万円くらいでもおいしいのがあります高い製品ですが買って後悔していません。むしろ「もっと良いの持ってる」という方にも「じゃあコレも一つどう?」とプッシュしたくなるような品ですコレ一つで何でも聴くというよりも使い分けるヘッドフォンの一つとしてどうぞ. これはすごいですよ。まあ人によって好みが出ますね。低音が好きな人は買わない方がよいでしょう。高音域のノビや艶が他のものと格が違います。あとは、音の分離能力がすばらしい、他のヘッドホン、イヤホンではつぶれて何の楽器かわからなかった部分がきちんと分かれて聴こえます。鳥肌もんです。音のつぶつぶが感じられます(こんな言い方は変かもしれないが)悪い点は頭にのせた位置によってはヘッドバンドが痛いことでしょうか。自分自身まわりから小顔でうらやましいと言われますが、痛いです、痛いです(大事なことなので2回)。まあ聴いている間だけクッションなどを入れれば解決です。とにかくそんなこと以上に音がドストライクだったので☆5つです。. 最初にq701を買って虜になりました。ヘッドバンド型のヘッドホンを買うのは30年前にビクターの物を買って以来でその時の音にはあまり覚えがなく、ただ数年すると耳あて部分から朽ち果てていったことをよく覚えていて以来インナーエア派になりました。最近は通勤でも使えるカナルです。q701の音は鮮烈でした。私はスピーカーやヘッドホンにはどこまで「自分の意識した音が拾えるか」に主眼をおいていてその他に全体のまとまりとかs/nの良さ(本来無い音が出てないか)とか盛り上がれるかを求めています。あとあまり低域ズンズンはすきではありません。酔います。q701は「ああこれはいいな」と思わせてくれました。(とはいえ変な鳴り方するものも面白いとは思います。kossのプラグシリーズとかその他低価格カナル等。しかし安いから許せるのであって高価なものには厳しくいきます。)q701でとても満足しましたが同時にその盛大な音漏れにも驚きました。ああオープンエア型ってこういうことかと納得してはみましたが、ではこの鳴り方を作ったakgの密閉型はどうなのだろうと思いまして間髪いれずk550を買ってみました。k550これもいいです。音盛れ少ないし、思ったより質感高いし、肝心の音もちょっと低域の出が強いけどほどほどでいい感じでした。q701で聞きなおすまでは・・・。やはり密閉の限界はあるんだろうなあと思いますが、なんといいますか広がり感がずいぶん違うものですね。どこかつんのめってて伸びが少ない感じ。あと暗音室に入ったことがある人はわかると思いますが、あの厚いトビラを閉めた時の耳の詰まる音がします。それだけ遮音性があるということなんでしょうけど。これを消すのはノイズキャンセリングとか電気的な技術を使わないとムリなような気がします。ここでq701の良さを再確認してやめときゃいいのにこれの元になったk701が気になってしまいました。結局q701を買ってから2週間足らずで3つ目のakg k701がやってきました。結論からいうと私ごときでは区別つきません。というかむしろqの方がやわらかくていい音のような気さえします。が音っていうのは体調にも左右され聞いたタイミングで微妙な差がでますのでまったく区別がつかないレベルということでいいかと思います。というわけで順位付けするとq701(=k701)>k550オープンエアが使えない環境では701系は消滅することになりますので状況によってはどれを買っても損は無いと」思います。最後に、これらのヘッドホンをポータブル機器で鳴らすのは間違いだと断じている方がいらっしゃいます。更にはヘッドホンアンプを使えという方がいらっしゃるようですが、私は賛成しかねます。この前今のウォークマンsシリーズに直差してみたらとてもいい音出してましたよ。ボリュームmaxにしても音が小さい(又は歪む)なら(そんな機器あるの?)別のヘッドホンを探すべきと思います。ましてやハッドホンアンプ足してちゃその組み合わせはなんの意味があるのですか?と尋ねてみたいです。. 最初は7万円台だったので、ちょっと手を出すのに躊躇する価格だったが、3万円を切ったこの価格なら、超お買い得といえる。音質は、超高解像で、各楽器の音をそれらしく表現し、音場は他製品と比較してさらに広がり、高低のバランスもよく、音楽を本当に楽しませてくれるヘッドホンだ。同じ価格のスピーカーとは比較にならない。この値段なら、買っておいて損はない。ゼンハイザーのhd650とは再生のタイプが異なるので、両方、そろえておきたい。. 実質、ポータブルプレイヤーで使いたいのならポータブルアンプは必須でしょうね。価格の違いは、国内の正規代理店から卸してるのか、海外の代理店から直接卸してるかの違いだと思います。安い方は当然、保証は海外で受けることになると思いますので心配な方は高いほうを買わざるを得ないと。僕は壊れたら新しいの買えばいい、というかそんな簡単に壊れないだろうと思い去年、安いほう(soundhouse)で買いました。ロックとかアニソンで激しい曲にはあまり向かないかもしれないけどクラシックとか静かな曲を聴く分には、コスパを含め最高だと思います。. AKGの名機といわれる当製品の価格が非常に安くなっていたことと(もしかして並行輸入品?)、製造も終わり在庫流通品が手に入れる最後の機会だったので購入しました。10万円以上する国内メーカーの密閉型ヘッドホンも持っているのですが、それとはまた一味違ったオープンエアー型ならではの開放感と当製品の特長でもある高音の素晴らしさは評判通りで、とても美しい音色を奏でてくれます。密閉型と比較するとどうしても低音は弱く感じますが、決して鳴っていない訳でなく、非常にバランスのとれた鳴り方をします。ドンシャリ系の音を好む方にはもの足りないかもしれませんが、密閉型とは違って圧迫感が少なく長時間聴いていても聞き疲れしません。AKGの新型も出ていますが、現在の価格なら衝動買いしても損はしない名機だと思います。. ○D650と比べて見たくなったのと、生産終了が近いというので購入しました生産終了間際なら不良品に当たりにくいだろうと思ったのでこっちのほうがエージングしなくても初使用からいい音に感じました曲によって若干シャリついてますが澄んだ感じの音で、低音も多くもなく足りなくもなくという感じですただ長時間使用は疲れるかな…?という感じの音ですバンドのコブは痛くないですそれより側圧が強いのと耳パッドの素材がかなり固めなので、そのへんで評価が割れますね自分はまあまあ我慢できるレベルです装着感は下の方も言ってましたが国産のもののほうが遥かにいいですあと意外と音量がとりずらくて、知らず知らずのうちにかなりの音量で聞いてたりするので、他の方が言うとおりipod直挿しだとかなり物足りない音になりますねマックス近くの音量で聞いていても足りない感じです数値上は650のほうが使いづらいはずなのに、k701のほうがなんとなく直挿しで物足りなく感じましたヘビーローテーションで聞くなら701で、リラックスしたいときや疲れてるときは650ですね. 特徴 Akg オープン型ヘッドフォン K701【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 最大入力:200 mW 重量:235 g 購入は09年ですが、相変わらず素晴らしい音です現在では元・フラッグシップとなりましたが、デザイン・音とも素晴らしい製品です音の圧力を感じたいような曲には合いませんが、それ以外はどんなジャンルもに自然に、気持ちよく自分はアコギなど撥弦楽器を特に好むのですが、コレに関しては手持ちの中で1,2を争う好みな音を鳴らしてくれます惜しむらくは頭頂部の装着感です耳周は広く、柔らかい手触りのパッドで非常に快適なのですがヘッドバンドが少々頭皮に辛い作りになっていますマイナス点は自分にとってはこの一点のみですしかしそれを考慮しても非常に魅力的で、今でも愛用しています. 解像度が高く繊細・クリアーな音、それが特徴ですね。逆に艶やかさに欠け、味付けなしという気がします。このあたりは「各人のお好み」といったところでしょうか。音域特性はフラットと言えますが、やや低音が耳につき「若干持ち上げているかな?」と言う印象。音場はそこそこ広く形成されており、楽器の位置を感じとることも出来ますが、前方定位とはまた別の話。また、一つ一つの音が繊細に表現されていますが、私の場合それらがまとまって鳴ると、個々の音を捉えきれなくなってしまう現象が出現。結局100台の楽器が鳴るオーケストラでは個々の楽器の音色を聴くのではなく、すべてを混ぜ合わせたオーケストラという1つの音を聴いてしまいました。個々の楽器が個別に聞こえる分解能の高さに、私の耳や脳ミソがついて行っていないのかもしれません。逆に楽器数の少ない弦楽四重奏などは個々の音が立っていて良いですね。ジャンルとしてはクラシック・ジャズに向く感じ。ポップスは曲によりけりで高音域の効いた曲には向いていそうです。なお、余談ですが、インピーダンスが75オームなので、「iPod」で鳴らすことが出来ます。ボリューム85%くらいで、ますますバッテリー喰いそうですが…。また、私の頭がデカいせいか、ヘッドバンドがちょっと短く感じます。長時間使用すると、耳たぶが下から押し上げられる感じが気になりました。. リファレンスヘッドフォンの名に恥じない、相応しいK701だと思います。生産完了で値も今は底値だと思いますが、音質はハイスペックそのものだと思います。しかし、私が今まで使用しているオーディオテクニカ、デノン製とかと比べると、接続側のパワーが思った以上にいる事に驚きました。しかし、パワーさえ出せれば、最高の高音〜低音がバランス良く味わえます。好みの音で鳴ってくれるのでついつい大音量になりがちです。音楽のジャンルもクラッシックからノリの良いアップテンポな曲まで特に弱さを感じさせず鳴ります。今まで使用していたヘッドフォンはイヤーパッドの素材が革でしたがこのK701の素材が思った以上にお気に入りになりました。耐久性もありそうです。デザイン、音質とも好きです!装着感も個人的には、自然とフィットします。. […]

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ソニー(SONY) Sony 密閉型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 シルバー Mdr-1rmk2/S – これぞハイレゾ用ヘッドホン

装着感抜群のヘッドフォンという印象は他のレビューと同感です。肝心のサウンドについてですがバランスとれた聞きやすいもので期待を裏切らないと思います。. ハイレゾ聞くためにかいました。買って正確でした。着け心地も良く音もいいです。. Mdr-1rをデジタルアンプを介してsacdプレイヤー専用につないで使用していました。1rは2012/08に買いまして、もうすぐ2年になり毎日のように使用してました。色々とヘタってきたのでmk2に移行です。20,000円台ヘッドホンとしては上位にランクインする性能を発揮してくれます。ですが、楽曲によっては音割れを起こします。とくに、中高音でdbが大きくなるとバリッとなります(cd、mp3、aacの楽曲データなどで)dsd音源を聴いている時はそんなこと無いんですがね(笑)いくらアンプを使おうが、圧縮音源がdsd音源に敵うはずが無いです。1rと1rmk2の違いは、私なりの感想ですがとくに感じませんでした。1rを買い直しても良かったのですが、ハイレゾブームに伴った設備更新と思えば安いものです。各メーカーがハイレゾ対応機器を続々と出していますので、乗っかってみようと思い「sony ウォークマン fシリーズ 16gb ブラック nw-f885/b」約24,000円と安い物を買い1rmk2と合わせ、50,000円程でサクッと!!ハイレゾ環境を作ってみました。悪くはないですが、この組み合わせでは1rmk2の性能がいまいち発揮されていないような気がしました。ハイレゾ音源が持ち運べるようになったと喜んだのに気分が半減しました。まぁ自宅でマッタリ聴ければ私は満足なのですが、満足できない場合はやはり、ポータブルヘッドホンアンプを使うと良いかも知れませんね。. 音質もクリアーで他の商品とも比べてみましたが音の切れがよかったです。. Walkman f887を購入しdsee hxを使って今まで購入してきたcdがどの程度まで高音質な雰囲気で聞くことができるかを確かめるためにこのヘッドフォンを購入。ほかの人の色々なレビューにも触れられているとおりの傾向を再確認をすることができました。まず装着感はとても良好で疲れにくい感じです。音質で印象的だったのは、原盤の録音方法、音質の格差が明確に出る点です。高音質の音源で聞いてみて一番印象的だったのは、クラシック曲の演奏でコンサート会場の残響や空気感が感じられる音質を実感できたこと。また、音源の種類によって、f887のeq機能を使って好みの音質に修正を図るとフラットな音質傾向が変化して、かなり満足感のある音を楽しめました。今後、欲しい音源がハイレゾ音源化された時に、このヘッドホンでどんな音が楽しめるか期待しています。. 際立っていい音域というのは感じないのですが全域的に素直な音で破綻がありません。各楽器の音もバランス良く聴けます。装着感も抜群です。作りも丁寧で安心感があります。ハイレゾ対応です。デザインもカッコ良いし、良い音だと思います。書き出していくとこのように良いことづくめなんですが、音についてはただ端正なだけという感じもします。オーラが足り無いというか。素直な音を活かしてdtmのモニターに使えないかなど使い道を探しているところです。その後モニター用ヘッドホンmdr-cd900stの音を聴く機会があったのですが、聴いてみたらこれ(mdr-1rmk2のことです)モニター用に使うのも用途に合ってないとわかりました。結局売ることにしました。(リスニング用途としても900の方が良いです。900は音がはっきりしすぎる点もあるので個人の好みになると思いますが。). 大変、使いやすくてとても、気に入って使っています。大満足です。. 音を視聴してから買いましたが、期待通りに素晴らしい。また、サイズも小さめでよい。. 利点と欠点 メリット 室内向け 軽いし頭でかくても痛くならない Sonyのクセなのか、やや音がキンキンする デメリット つけ心地が非常にいいです。音漏れもないし、音質も疲れない感じですごくいいです。. ボーカルをキレイに出すためか、音はややキンキンしてます。まあ、中古で買って、値段とのバランスは良かったので☆4つです。. 少し高そうな箱に入り到着、付属のケーブルはなかなか便利です、絡みにくく、本体にカチリとはまります長めのケーブルもオマケで付くので便利かも本体の付属のケース?は少し厚めのビニール製のケースですオマケで程度ですね付けごこちは最高です!痛くなる気配は全くありませんただ密閉が良いせいか、蒸れます、夏はクーラーを聴かせないとあかん感じです個人的な感想ですが、音はなんと言うか録音の良いものはなかなかに素晴らしく聞こえビットレートの低いものはダメダメな印象を受けますボケない低音が少し多め、高音は刺さらず、ボーカルも丁度いいこの値段的には良い方だと思いますが、良くも悪くもない印象です. ケーズデンキで20000円で購入。ソニーのヘッドホンは初めてです。普段はダイナミック型のヘッドホンの名機、ゼンハイザーhd650(3〜4万前後)を使用しているのでそれとの比較が多めになります。解像度についてはあまり高くない印象です、音場はhd650には到底及びません。非常にパワフルな音なのが印象的。音の傾向として若干低音重視で高音はそれほどでもといった感じ(女性ボーカルのサ行は刺さります)mdr-1rmk2はダイナミック型のヘッドホンのいいところを素直に出して仕上げた、そんな印象です。つまり音で言えば普通、特に面白みは無いが悪くもない、価格相応の音ですね。ヘッドホンアンプでの伸び代もそれほどはなく、少々高音が良くなる程度なのでウォークマン直刺しで十分です。低インピーダンスで鳴らせるのもいいところですね。1. 2m、3m、マイク付きケーブルと着脱可能なケーブルが付いてくるのもいいところ。ケーブルはミニプラグでいいので汎用品で使い回せます、これによりリケーブルするのも楽しいのではないでしょうか。そして手放しで絶賛したいのがこの装着感と軽さ!日本人の頭の形をよく考えられてる大きさで頭部への負担は忘れるレベルで軽いです。この辺は海外メーカーに比べて圧倒的に勝っています。(akgやshureなどは悪すぎます)srh1840(shure製5万程度)の音はいいが、頭頂部が痛くて30分もリスニング出来ないという手痛い失敗から手を出したのがこの製品でした。実際視聴してみればクッションの柔らかさ、アームが適切な位置になっていることがよくわかると思います。ヘッドホンは音ばかり考えがちですが、重さや装着感で使用頻度が極端に変わってきます。引き続き装着感のいいhd650は使い続けますが、mdr-1rmk2も使い続けられるヘッドホンだと確信出来ます。使用1か月経過現在使用率ナンバーワンになっています。ケーブルが片側のみなのと装着感の良さでhd650よりさらに軽く感じます。hd650は260g、mdr-1rmk2は240gですが体感差は全然違いますね。300g辺りのものと比べるともう重すぎて付けてられません。やはり装着感と軽さは重要ですね。買って正解のヘッドホンでした。使用環境 pc→hp-a8(usb接続)→mdr-1rmk2もしくはウォークマン、スマートフォン(f-01f)直刺し. 周波数特性からもう少し鮮明なサウンドを期待しましたが,今まで使用していたオーディオテクニ製を少し低音などの迫力が増したかなという感じです。期待しすぎかもしれませんが,他の音楽の試してみようと思っています。. 着け心地が非常に良い。耳の形に合わせて、計算し尽くされた設計だ。. 装着感は全く違和感なしで軽くて快適です。音質も全体域を十分に表現してくれます。明るい音質です。. これを買う前はボーズの1万2千円位ので聴いていたのだが、高いという先入観があるのだろうか音は良く感じる。おいらの耳はそれほどでないのだ。. このヘッドホン最高ですね。ドラムの細かい音もきれいに聞こえます。それぞれの楽器の音が細かく聞き取れるのは最高です. 特徴 Sony 密閉型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 シルバー Mdr-1rmk2/S モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : MDR-1RMK2/S カラー : シルバー 動画レビューで見てほしいと思ったこのヘッドホンは中低音ですウォークマンで聞いたのですが 音の広がりがすごい 非常になめらかな音が聞けます。高音 中低 低音どの領域も聞こえて ミュージックが楽しくなりますミュージックを聞くならヘッドホンですね♪そしてヘッドホンカッコいい( 〃▽〃)ヘッドホンステータスドライバーユニット40 ohdボイスコイル再生周波数4hz 80. […]

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica QuietPoint 密閉型ヘッドホン ノイズキャンセリング ブラック ATH-ANC9 – 二度と買わないと思います。

6月頃に買いました。ノイズキャンセル機能は素晴らしく、クッションも柔らかく掛け心地も良いので大変素晴らしい製品ですが、唯一問題があるとすれば右ハウジング内から聞こえてくる内部のパーツが動くカチカチという音です。2度程代替品に替えて頂きましたが全てで発生しており、最終的には仕様と判断されました。特に最初の初期不良と判断された個体は、NCを切って音楽を聞いていてもカチカチと聞こえるくらいでした。今までオーディオテクニカ製品でこのような事が起こった事が無かったため、非常に残念でした。神経質な方はお気をつけて。一度試される事をお勧めします。. 締まった低音 澄んだ中高音を再生しますイヤーパッドの装着感が穏やかで優しくフィットしますその良質なイヤーパッドが 残念なことにすぐに破けますつなぎ目が特に弱いようです一度交換しましたが 再度かいけることは負担なので針と糸で縫いました 十分使えますイヤーパッドが丈夫になれば満点のヘッドフォンです買い替えて半年でイヤーパッドが接合部分からまた破けたので 再度買い替えるのは嫌なので針と糸で自分で修理しました その後問題なく使えています ダメもとで試してみてください おすすめですノイズキャンセリング昨日はboseクワイエットコンフォート2と比較しても劣ります 音漏れも皆無ではありませんですが音質はオーディオテクニカの方が良いです. よく、外部雑音をキャンセルしてくれます。音質も充分。でも、暑い季節には、パッドに汗が付き、耳が蒸れます。しょうがないかな?. デザイン、色、自分は好きです、スイッチを入れると良い音ですがオフにすると音ノイズキャンセリングはそんなもんですよ。買って良かったと思います、是非お店で見て触って、良かったらamazonで. 室内利用(dtmや演奏のモニタリング用)で購入しました。冷蔵庫のコンプレッサー音(低音ノイズ)などは最大のモードでも完全にはキャンセルされず、ノイズキャンセルの能力はそれほど大きくないと感じました。私が使う分には特に問題ないですが、ノイズキャンセル能力を強く望まれる方には向いていないかもしれません。. ちょっと遅めのレビューとなりますが、かなり品質のいい製品です。飛行機だけではなく毎日の通勤にも使っています。充電式電池を使っていますが、だいたい8時間使えます。ノイズキャンセリング機能を使わずに使うとちょっと音の品質が落ちます。ノイズキャンセリング機能使った方がオススメです。つい最近ear padが壊れたので交換しました。サポートに連絡したら丁寧に製品番号を教えてくれました。壊れたら次も同じメーカーの製品にしようと思います。. 飛行機のエンジン音をとても良く消してくれる物です。長い時間使うと多少耳が痛くなります。一年使って中の部分がちょっととれましが私は本当 によく使いますから。. Nc効果は過剰な期待をしないことです。ホワイトノイズも当然あります。ncシステムの限界を自覚していれば、その点は妥協できるでしょう。音質は主観的な見解としては可もなく不可もなく、いわゆるドンシャリではないと思います。装着した時にアームの付け根がでっぱた形になるため、頭の形から突出しスタイルが悪いです。なので私は外出時使わなくなりました。. 利点と欠点 メリット そこまでキャンセリングしませんが、リーズナブルで実用的。 しっかり消音 買って良かった! デメリット 草刈りをする時に音楽や講演などを聴こうと思って購入しました。主観的な感想を書かせてもらいます。本製品が家に届き初めて使ったときは、普段意識しない冷蔵庫の音が気になり出しました。草刈り機の音は少し小さくなり、セミナーの内容はボリュームをフルに上げなくても聞き取れるようになりました。車の中ではロードノイズやエンジン音が気にならなくなります。自分で運転するときに使うのは危険ですね。電車の中では周りの音は聞こえますが小さくなっています。. ノイズキャンセリングの効果はそれなりにあります。音質もまあいいかと。しかし、この値段のわりに作りが安っぽい。特にオンオフの切り替えスイッチと、電池入れ。薄いプラスチックで、すぐ壊れてしまいそうで不安です。あと、イヤーパッド自体はつけごこちいいが、幅が狭く、長時間つけていると耳周りが痛くなってくる。ちなみに最初に届いたのは初期不良で片側しか聞こえませんでした。amazonに連絡したら翌日には代替品が届いたのでさほど問題はありませんでしたが……。. 飛行機に乗ることが多いので購入しました。飛行機の中でも抜群の性能を発揮しますが、電車の雑音もしっかり消してくれますし、集中して勉強したい時も雑音をしっかり消してくれます。モードがairplaneモード、officeモード、studyモードと3種類ありどれもしっかり効果があります。音質もキレのある音でとても良いです。電池切れやスイッチを切った状態でもしっかり音が聴けるのでとても重宝しております。個人的にはboseのノイズキャンセリングヘッドホンよりこちらのヘッドホンをオススメします!. これは、ほんと買って良かった!今まで3年間ath-anc7を使っていましたが、ついに片耳の音量が少し小さくなり、壊れてしまったのでこれを買いました。1万円ぐらいの下位グレードであるath-anc7bと、boseのquiet comfort 3とで迷いましたが、これはほんと買って正解です。良い点:・ath-anc7と比べて遮音性が優れている・ath-anc7より大きめで、ドライバが大きいため重低音がすごく綺麗に出る。・全体的な音域がちゃんと出ている・電池が切れたときにもパススルーできるし、パススルーしたときの音はさほど悪くない悪い点:・音楽を再生しないときのホワイトノイズが若干うるさい。ath-anc7よりホワイトノイズ大きい。 (音楽を再生していれば気にならないけど、ただの騒音を消すためだけに使うには不向き)・ath-anc7から比べると一回り大きい. 以前まで使用していたath-anc7が気に入っていたのでこちらに買い替えです。今回8時間ほど飛行機に乗って使用してみたところ、消音機能は前のものと変わらないように感じました。音質も低音が効くようになっている印象です。3段階にノイズキャンセンリングの調整が効きますが、個人的にはあまり差が無かったかも。電池の持ちはあまり良くないです。充電式乾電池(エネループ)だと12時間ほどで切れてしまいました。ちゃんとした乾電池だと長持ちするかもしれませんが、切れてもちゃんとヘッドフォンとしての機能が使えるのでここがオーディオテクニカの良いところですね。. スピーカーが大きくて重低音の迫力がなかなかあります。ノイズキャンセリングもかなり効果有りで、低音が消えるので、電車の回生ブレーキの音が聞こえます。ただ重いので、長時間つけてるとヘッドバンドが頭にめり込んでくるようで、ちょっと痛いです。まあその辺は若干位置を変えたりしたら良いので、基本的にvery goodです。. 海外出張用に購入。しっかりとジェット音をかき消してくれます。電池挿入部は安っぽさがあります。耳パッド部の耐久性については、今後の使用経過で確認したいと思います。. 使って2回ほどでノイズの様な音が。初めから断線されているものを商品として出されていたようで、萎えました. 移動が多い生活なので消音機能が嬉しいです。難点というか静かな環境だとホワイトノイズが大きいような?でも重宝しています。. 特徴 audio-technica QuietPoint 密閉型ヘッドホン ノイズキャンセリング ブラック ATH-ANC9 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:対応 サラウンド:非対応 重量:220 g ボーズのノイズキャンセリングヘッドフォンに比べると、ノイズキャンセルの度合いは、少し劣るようですが、値段を考慮に入れると満足して使用しています。. It is a nice product, and nice service for me. 総合的に音質は高低音もboseのncヘッドフォンに譲りますが、二万でコレなら大満足です。上を求めればキリはないですけど、nc性能、高低音質、ncカット時の音質を総合して、二万の予算ならコレです!オーディオテクニカさんありがとう!!. オーディオ機器は詳しくはないので評価のみです。でも、結構良い買い物でした♪. At製品を買ったことがなかったので、試しに買ってみました。最初の印象はおもちゃのような見た目のチープさでした。それほど使用頻度は高くないはずなのに、1年過ぎた辺りからボロがで始めました。最初はイヤーパッドが破け、次に左側スピーカーの音がでなくなったり小さくなったり。見た目通りのチープさでした。ノイズキャンセル機能はまだ生きているので、今はイヤーマフとして使っています。そういうわけで、私にとっては信頼に欠ける会社となりました。一年持ったので星二つです。. […]

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD700X – 低音もよくでてます。

低音がでないとのレビューが多かったのですが、私には充分(それ以上)でした。女性ボーカル(太田裕美、伊藤ゆかり、モンローなど)がリアルで良かったです。装着感はやはりちょっとゆるいようですが、そのうちに慣れると思います。i pod直で充分な音量です。. 自分は低音より美しい高音が好きなので優秀なイヤホンが多く出回ってきた昨今、携帯性•着け心地の悪いヘッドホンはスルーしてきましたがこのシリーズでヘッドホンの概念が変わりました!と言っていいくらい着け心地は良好です。肝心の音質ですが高音のボーカル等を美しく響かせてくれます。息づかいまで鮮明に伝わって来ます。高音が刺さることもありませんので着け心地と合間って非常に心地良いです。じゃあ低音はダメなのか?となるとそんなこともありませんでした。強過ぎずしっかり響くのでメリハリを感じます。これより下の500は音が安っぽいと言うか軽く感じ、上のシリーズも全て視聴し確かに一つ一つの音は鮮明ですが低音に高音が喰われてる感じがあったので自分はこの700xが1番好みの音でした。総評すると着け心地が良く女性ボーカル、サントラ、クラシック等の中高音を視聴するのにベストなヘッドホンと言ったところです。バリバリの低音のロックを聴く方には物足りないかもしれませんね. ヘッドホンに詳しくありませんが、音の違いはっきり分かりました。細かい音が聞こえるようになりました。エージングをするとヘッドホンの性能をもっと発揮出来る様なので試してみたいです。装着感は頭の大きい私は気になりませんでしたが、頭の小さい人に着けてもらったらずり落ちてくるっと言ってました。頭の大きさで装着感が変わりそうなので、店舗で試着した方が良さそうです。デザインもカッコイイので全体的満足しておりますが、コードが付け替え可能だと良かったかなぁ〜なので、星4つで. 音質は値段なりに良く、特にウィングサポートによる付け心地が非常に気に入っていたのでath-adシリーズを300・500・1000と使ってましたが、新型ウィングサポートは地雷ですねサポートを支えるバネが緩いため、旧型のような緩めの側圧で頭にかぶせる感じで使うことは不可能ですウィングサポートで支えるというよりは耳に押し付けて無理やり突っ張るという感じの付け心地になります私としては付け心地重視でオーテクを選んでいたので非常に残念です旧ウィングサポートが気に入っている方は買わないほうが良いです. ほかの方のレビューにもありますが、このシリーズの最大のメリットでもある装着感が確実に落ちています。締め付けがきつくなり、これでは音以前の段階で意欲を失ってしまいます。旧シリーズの装着感だけは視聴したほかのメーカーのオープンイヤー型よりも優れていると感じて、音よりはその快適さで即決し、以来グレードをあげながらこのシリーズを愛用しています(旧シリーズです)。またデザインの内部のスケ具合が私は好みではなく、第一印象は「安っぽくなった」と思いました。たぶんメカニカルなデザインが好きな方には受けると思いますが、私のような「メカが目立つモノは苦手」な人間には拒絶感さえあります。これはこれで別シリーズと割り切ったほうがよいと思いますが、旧シリーズの装着感にほれ込んでお持ちの方はこのシリーズは「別シリーズ」と考えて実際に試してからのほうがよいと思います。音は旧シリーズに比べると明らかに「今風にも対応」したと感じますが、旧シリーズから買い替えようと思わせるだけの説得力は私には感じられませんでした。なによりも初代シリーズの完成された装着感のすばらしさは、まさにヘッドフォン・リスニングに対する私の意識を根底から覆すほどのすばらしさでしたので、それと比較できない現在、新シリーズは私にとってはワン・アンド・オンリーからワン・ノブ・ゼムの普通のヘッドフォンとなってしまいました。今から急げばまだ旧シリーズが買えそうですので予備に買っておく必要がありそうです。そして、初めてこのシリーズの購入をお考えなら、1度旧シリーズの装着感のすばらしさを体験してみることをお勧めします。音についてはいつものテクニカサウンドで好きですが、なによりも「ヘッドフォンのきつい締め付けでの拷問」?からくる「ヘッドフォン苦手派」には最初のオープン・エアタイプとしてはお勧めします。辛口評価のワケは、愛するテクニカの「セールスポイントの変更」?とも思える改悪への私の「恨み」です。(笑). 取り外しのできない長いケーブルの取り回しが面倒。聴いてみた所やはり音は良く、音の広がりは良いです。クラッシック音楽での空間の広がりが良いです。着け心地も圧迫感なく(柔らかく)長時間使っても疲れにくいです。. ゼンハイザーHD598と共有ですがHD598がHPアンプが必要なのに対しAD700Xは能率が高く(100db)PC直差しでも十分な音量が得られます。音質は軽やか抜けがよろしい。室内楽等を聴くには打ってつけのHPじゃないでしょうか。. オープンで軽いです。着け心地も圧迫感が少なく長時間使っても疲れにくいです。ただし、音漏れはそれなりです。. 利点と欠点 メリット PC直差しでもOK 長時間聴いても疲れにくい。 装着感がよい デメリット レビュータイトルにしたとおりに気持ちのいい音で包んでくれるような感覚です。なんというか中高域の音が耳に届くというよりも、耳が纏っている感覚がありました。装着感は今は慣れて柔らかい枕に耳を当てている気分ですが、最初はずれる事が何度かありました。室内用なので仕方の無いことですが髪型がかなり崩れます、音楽を聴いている途中に外に出かける用事が出来たときは髪型の乱れようにビックリしました。. このヘッドホンで女性ボーカルの歌を聴くのが好きです。装着感が軽いので、長時間つけていても邪魔になったり熱がこもったりしません。かなりおすすめします。. Ad700が壊れたので買い替えです。700の装着感がものすごく気に入ってたのでこちら700xを購入したのですが、装着感は本当に最悪です。他のヘッドフォンと比べると付けやすいかもしれませんが、音より仕事中に長時間使う為、装着感を重要視していたのですが、700を想像すると本当に本当に700xの装着感は最悪です。ウィング弱い。側頭部への締め付けが強くて集中できない。なんでこんなもの作ったのか…即ad700の新品を探して買いなおしました。700x、というか、新型ウィングのad-xシリーズは今後二度と買いませんし、おススメできません。. パソコン直差しで使えるヘッドホンが欲しくて買いました。以前にもaudio-technicaのヘッドホンを使っていたので期待して買いました。高音は素晴らしくよく聞こえて解像力も高いのですが,曲によってはシャカシャカうるさいです。最近の日本のヘッドホンは高音や低音偏重で中音が薄いというのが多いと思います。この音ではクラシックはちょっとね,と思います。walkmanで聞くと結構良い音で聞こえるのでイコライザの性能の差かもしれません。audio-technicaのヘッドホンアンプに挿して聞いてみましたが大きな差は感じられませんでした。値段が倍以上あるゼンハイザーのhd598と聞き比べるとやはり値段の差だけあるなと思います。hd598の方が中音に厚みがあり低音もボンボンと鳴ります。クラシックも最高です。音の品格が違います。またヘッドホンの形を多くの方が不満に思っているようですが,ヘッドを支える部分が小さくまた少し弱いことです。ヘッドのウレタンをケチっているのも滑る原因となっています。その為,少しずつヘッドホンが下の方に下がって来ます。イヤーパッドも埃が付きやすいのは以前使っていた製品と同じです。一度でも良いヘッドホンで音楽を聞いてしまうとこの性能では不満が残ります。. Ad-700を使ってまして、xがついたらもっと、という期待がありました。しかし、コードはしなやかさに欠け、バンドがきつくて締め付けられるので(小さめの頭だと思いますが)それで、音質をじっくり味わっておりません。時々は使うものの、以上の点数が良くないのです。オーディオテクニカに問い合わせてもどうにもならないのこと、ad-1000xも考えてますが、視聴できる札幌まで行ってからにします。. が弱いです。普通にずれ落ちて来るので落ち着かない。強過ぎるよりは良いけどこれはマジで弱いッス。あとサイズがbigなのでファッション的にもちょっと。ウィングサポートが普通のヘッドバンドだったら良かったのに。. 同メーカー同価格帯の密閉型であるa700xと比較した感想です。なお環境ですがヘッドホン出力用のアンプを内蔵したcreative sound blaster zからの出力となります。※重要:本製品はヘッドホンアンプを通す事が前提であり必須です。テレビやpcに直挿しするのを想定しているならば、差込口はあくまでイヤホンジャックであり電圧が足りません。結果、ボリュームを上げたり低音を鳴らそうとした時に音割れします。これはどんな高級ヘッドホンでも同じですが、本製品のように大きなドライバを搭載したものでは特に音割れが顕著になります。逆にアンプを挟む事によって大口径ドライバを搭載したヘッドホンは小口径には真似のできない迫力を出す事が可能です。そのヘッドホン本来の性能を確かめる事ができるでしょう。アンプが無い場合は数千円の物でも基本的に問題ありませんので必ず用意して下さい。装着感:ブリッジ部分に力を入れ曲げる事で簡単に調整できますので非常に良好です。頭の大きな人も小さな人も100人いれば100人が納得のいく締め付け具合に調整できるだけでなく、イヤーパッドのあたる角度まで調整できます。この点は微調整不可能な製品に比べると圧倒的に優れています。装着感がキツイとのレビューがありますが、その方は単に箱出しの状態でブリッジの調整をしせずに不満を言っているだけだと思われます。良い点(a700xと比較して):高音は空間を感じられる広がりが出るので気持ち良いです。また不快なシャリシャリ感は少なく感じます。中音では耳に刺さるような音はa700xと比べて少ないです。同設定で中音域の声や音が一回り明瞭に聴こえます。悪い点(a700xと比較して):低音は開放型の弱さでもありますが、バスブーストなどをしなければ少し出力不足を感じます。自然に近い感じではありますが、地鳴りのような震える低音を再現するには少し物足りない感じは否めません。そういった音域の迫力はa700xが数段上で、イコライザで低音の出力を少し上げればサブウーファーと同じように震える低音が出ます。(※本製品も低音が鳴らない訳ではありません。鳴らす為にはイコライザ等で低音の出力を極端に大きくしない限りそのような低音が出ない仕様になっているという事です。)また開放型の特性として遮音性が無いのは仕方ないのですが、ドライバも53mmの大口径なのでそれ相応の音漏れはします。イメージとしては小さなスピーカーから音が鳴っているのに近いかと思います。その他:仮想サラウンドシステムを使うならばa700xよりも本製品の方がよりハッキリと空間の広がりを感じる事ができます。低音の出力を非常に大きくする必要がありますが、より臨場感が楽しめるでしょう。また音抜けが良いので耳に負担がかからず長時間使用する場合もこちらの方が疲れません。総評:音漏れを気にする必要も無く、イコライザ等で音質の設定が出来るのであればこの製品は良い物でしょう。逆にイコライザが無い若しくはプリセットの設定のみしか使えない場合は低音に不満を感じる恐れがあります。そういった方はa700xの方が満足度は高くなるでしょう。. これまではセミオープン型のsuperlux hd681b、オープン型のaudio-technica-ad300を使用していました。いずれも3000円程度の入門機ですが、ad300の装着感や音場の広がりが好きで、再び同社の開放型を購入しました。ad300が10数年以上前の廉価モデルなので流石に音域や解像度では比較になりませんが、驚いたのが開放型にもかかわらず、必要十分すぎる低音域の厚みでした。決して低音の解像度は高くありませんが、クラシックには合った味付けだと思います。hd681と比較するとプラス1万円分の音の広がり、輪郭、低音の質に上品さを感じます。ドンシャリ傾向の強いhd681のフルオケ音源は正直聴けたものではありませんでした。まだ開封したばかりなので金管や弦の高音部はキンキン響きますが、エイジングによってどこまで音が変わるのか今から楽しみです。. 一年近く使用中です。オープン型で音が外へ丸聞こえです。スピーカーほどではありませんが、注意が必要です最初は頭に会いませんでしたが手で調整可能ですので、自分にあったフィット感になるでしょう。音質は素人のため、よくわかりませんので他の方のレビューを御覧ください. 特徴 audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ATH-AD700X モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : ATH-AD700X ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 最大入力:700 mW 重量:265 g ヨドバシで視聴して購入しました。1グレード下の500Xより高音が明瞭だと思いました。低音は500Xの方が明らかに出ています。しかし実際ははコイツの中高音が明瞭なだけで低音の質は同じかもしれません。相対的に中高音がマイルドな500Xの方が聴感上低音が出ているように感じるだけかもしれません。中高音が明瞭だといいましたがモニター系の抜けの良さとは明らかに違います。メリハリを感じるようなサウンドではありません。あくまでもやさしい音が好みのそういうニーズに合わせた音づくりだと思います。迫力を求める向きには絶対向いてないと思います。視聴しての購入でしたが一番の決めては付け心地でした。しかしながら店頭での短い時間、まして周囲に他の騒音がうずめく状況では正確な音の判断、長時間の付け心地等判断しにくかったです。付け心地も最初は側圧が強く耳が痛くなりました。幅のあるものに挟んで調整。かなりマシになりましたが今度は微妙に下にずれてきます。耳あて部分も無駄にでかく、付け心地は悪いとはいいませんが良くもないです。自分はいろいろなジャンルの曲を聴きますがこれはイージーリスニング向けですね。ポップスはなんか物足りない。薄めのサウンド。抜けるような中高音とメーカーは謳っていますが透明感というよりは高原を吹き抜ける風のような抜け方です。開放型ゆえかもしれませんが密閉型とは明らかに違います。良く言えば素直な特性。悪く言えばあまり特徴の感じられない物足りないサウンドです。解像度もあまり高いとは思えません。クラシックを聴いても低音の厚みが感じられず空間の響きも薄い。音に実体感が感じられません。正直買って失敗だったと思っています。ただ音は個人の好みが大きいですから音を分析するような聴き方をせずリラックスしてゆっくり音楽を鑑賞したいという向きにはベストなのかもしれません。付け心地も頭の大きさやらで個人的に変わるでしょうからなんともいえません。(頭の大きい人に向いてるかも)このヘッドホンは絶対的に低音が弱い(やわらかめ)なので500Xにしとけば良かったと思っています。良い点はコード長が3mあるのでテレビの視聴に向いています。コードも絡みにくい作りです。まあまさにテレビに使うなら良いのではと思います。もう一台ソニーのMDRーV6を所持しています。音のグレード忠実性でいえば比べるべくもないです。こちらは有名なモニターヘッドホンなので音自体を楽しみたいときはこちらで聴いています。メリハリがありとにかく高解像度でいろいろな音が明瞭に聴こえてきます。こちらとは対局にある音質です。ですが対局故に開放型の音を楽しむという点ではこちらを所持していてもいいかなと思っています。疲れたときやのんびり一杯ひっかけながらまどろみの中で楽しむという使い方が向いているかもしれません。自分は決して低音至上主義ではありませんがそれでもこのヘッドホンは低音が本当に軽いです。なのでテレビにもおすすめですがポップス等を主に聴かれる方クラッシック管弦楽もそうですがそれなりに低音を重要視される方は500Xをお勧めします。値段も安いですし。値段=音質といかないところがオーディオ機器だと思います。ハイレゾ対応などと謳っているものは総じて音が安っぽいと思います。昔のメーカーは可聴帯域の音質に磨きをかけていました。今の製品はスペック競争で高域100kHzとか意味ないです。高齢の自称オーディオ評論家等がさすがに違うとか言ってますがブラインドテストすると100%正確に評論できません。大体高齢のおじさんに聴こえるはずがないですから。70年代~80年代にコストをかけて作られた本物のオーディオ機器は本当に素晴らしい音を出します。スペック的には今の製品に全く及びませんが聴くと本当に気持ちの良い質の高い音を出します。可聴帯域に重点を置いて耳で聴いて本物の製品を作り出してきたからです。今のオーディオはスペック競争ばかりで可聴帯域の質が本当に低いです。話が脱線しましたがよほど安いものでない限りほどほどのもので充分だということです。なので500Xの方を勧めるわけです。サウンドマニア、音の分析、そういうタイプでなくほどよくリラックスして音楽を鑑賞したい。そういう向きに合ってるヘッドホンだと思います。あくまでも主観なので視聴の際は500X、700Xまたは900Xなど聴き比べて購入することをお勧めします。ではでは。(追記) ~ 買って失敗だったとレビューしましたがパソコン用のヘッドホンアンプに接触不良がありこのヘッドホンの真価を発揮できていなかったようです。改めて聴きなおすと大まかなサウンド傾向は変わりませんが(迫力向きではない)割と品の良い音を出します。明らかにチューニングされた音でモニター調ではありませんがこれはこれでいいです。頭にも馴染んできまして付け心地もそう悪くもないです。柔らかな耳にやさしいサウンドで刺激的なところがありません。低音が軽めなのは変わりませんが軽すぎるは言い過ぎでした。ギターや女性ボーカルとかもそう悪くありません。クラシックも迫力向きではないですが室内楽とか弦楽4重奏とかそういう分野ではいい感じですね。総じてこれはこれでいいという感想を新たに抱きました。気に入って愛用されている方、またこれから購入しようとなされる方、苦言を言って申し訳ありませんでした。これはこれでいいヘッドホンです。長く愛用したいと思います。イージーリスニングに向いてる、テレビにもオススメは変わりません。. 聴き心地、付け心地、共に素晴らしい。ケーブルはしなやかさと耐久性の欠けるが、丁寧に扱えば問題はないだろう。. 試聴して選びました。音の広がりが素晴らしい。つけ心地もよい。. 今まで同社製の2ランクしたのものをしようしていたのですが、それとは比べようのないくらい高音質です。バランスの良い素直な音なので、長時間聞いても疲れることがありません。ただ、デザイン的には、もう少し高級感があれば良いと思います。. オーディオテクニカらしい、開放型ヘッドホンです。このモデル、キャラクターを良く表現です♪低音域~高音域迄、綺麗に鳴らしてくれます。低音の量感は下位モデルの500x と同じ、メーカーに確認済みです。高音域がかなり伸びていますのでキレがありますね。私にはこのモデルがしっくりきました(^^)。. 中高音を綺麗に音を出してくれます 低音は余りでませんが、中高音に慣れてくると低音を余り聴きたくならなくなるほど中高音が気持ち良いjazzやボサノバに向いています クラシックにも向いています. オープンエアーにより開放感があって心地良く長時間でも快適です。音ははっきりとしていて聴きとりやすい感じがしました。. オープン型は初めてで、密閉型とどう変わるのか試しに買ってみた。私の密閉型は、低音向けのものだったので、高音向けのこのヘッドフォンは新しい感覚を味わえたと思う。かけ心地はちょうど良く、きつくもなく、ゆるくもない。ロックバンド系などの重い曲以外はこのヘッドフォンを使おうかと思う。. 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Hiearcool L1 ワイヤレス ノイズキャンセリングヘッドホン 【メーカー1年保証】軽量 ステレオ Bluetooth ヘッドホン マイク内蔵 有線接続対応 折り畳み式 ブルートゥース ヘッドホン

ノイズキャンセルは優秀だと思います。ただps4とのペアリングが出来ず青歯ではヘッドホンと認識されずじまい。まあ有線では音は出ましたよ。 iphone7ios11. 3では青歯でちゃんと認識してくれました。. 商品の返品期間はアマゾンだと1ヶ月ほどでダメ元で期間すぎてるのだけれど不具合があるとと連絡したところ商品には一年の保証があるのでアマゾンの返品期間関係なく新しいのを送らせていただきますと連絡がきました届いたものは一切不具合がありません安心して購入できます遅れましたがヘッドホンの音にこだわりはあるほうではないですが音割れもなにもなく、bluetoothで気軽に聞くぶんには問題ありませんノイズキャンセリングも道路のそばや電車の中で使うとしっかりと効果が実感できるものとおもいます。値段が値段なので音やノイズキャンセリングはこだわる方には物足りないかもですが私には必要十分でした。ノイズキャンセリング付きのbluetooth、なおかつ折り畳めるヘッドホンはなかなかありません(とくに折りたたみ)持ち歩いて外でつかいたい気軽に持ち運べてコードレスが良いという方にはピッタリとおもいます(もちろん部屋の中でもbluetoothでの恩恵は多々ありますよ)不具合が出たときは星1をつけましたがいまは文句なしに星5です。. ヘッドホンのつけ心地は軽くて良いですが初期不良なのか?左側からホワイトノイズがします右側は無いですが残念でした。. ちょっと離席の際、頭から外して机に置くとそこで接続が切れる。そのたび再接続をしないといけないのでちょこちょこ頭から取り外す方には向いていません。※追記その後セラーに連絡をした所、初期不良の疑いと言うことで交換対応をしてもらいました。交換後、同様の使い方をしても接続が途切れることはなく、初期不良だったようです。. ワイヤレス・ノイズキャンセリング・有線接続可能・折畳みできるものを探していたので購入しました。以前に使用していたsonyのノイズキャンセリングイヤホンが壊れたので購入しましたが、音質が劣ります。また、ノイズキャンセリングの性能もそれほどでもないと感じました。残念。出来ることならすぐに買い換えたいです。. 旅行中でもいい音楽が聴きたくて、値段、仕様、レビューなどを参考にこれを選択。さっそく新幹線の往復路で3時間使ってみた。ノイズキャンセルは音楽に集中できたので許容範囲内。ipodからの信号がぶつぶつ切れるようなこともなかった。空の旅ではどうだろうか。まだ経験していなのでここでは「?」。操作性はよい。アームの圧力がが若干強いように思うけれど、これもわたしが経験した連続1. 5時間なら苦痛ではない。これから先はわからないこと。これとは違うヘッドセットの中にはアームがへたったというものがあったが、これは長期間使用に耐えられるだろうか。充電器とブルートゥース機能の耐久性についてもいまは何も言えない。というわけで、価格のことを考えると全体的には満足のいく商品だと思う。もちろん、今の段階では、というただし書きつきで。. って当たり前っすね。ノイズキャンセラーは必要十分。電車の空調や走行音の低い音に効果抜群。電源ボタンとは別のノイズキャンセルボタンが自動でオフにならないので、電池が切れるまでキャンセルし続けるのが難点。. 最初に届いたものが、ボリュームボタンが1つどうしても押せない不良品で、すぐに新しいものを送っていただきました。そのスピードに感謝。届いたものは不具合なく使えております。ノイズキャンセリングの度合いは少ないですが、パソコン作業を集中して行うのに他の音がかすかに聴こえるくらいは必要なので、ちょうどよかったです。テレビの音もこれをつけると聴き取れないことがなくなり、とてもいいと思いました。. 長所と短所 利点 この価格でこの音質!お見事!! 値段より良い(コストパフォーマンスが良い) 音が悪い。安っぽい音 欠点 音楽を聴く目的なら良いかと思いますが、動画やゲームも楽しみたい人は、無線では遅延が酷すぎて全く使えません。遅延は有線で使用すれば解消されるのですが、付属のコードが短く使いづらいので、もう少し長ければ良かったと思いました。. この価格帯でこれ以上を望んではいけないレベルです。見た感じ、音質、携行性共に満足できます。同時期にもう一つ購入しましたが、比べ物にならない上質さがあります。持ち運びに便利なケースも付いてますので、ほぼ満足してます。. 暫く前の話ですが、iphone7付属イヤホンで、slayer等メタルのベースやツーバス音が地下鉄の中でも、とても良く聴こえたので、久々にヘッドホンを買ったらもっと快適に聴けるかな、と思ったら、私の知識不足だったようでした。特にノイズキャンセラーを入れると低音は聴こえません。バンド的なサウンドでなく、英会話学習とか、女性の歌手を聴くような使い方には向いていると思います。また、車内の不快な機械音は消してくれますが、人のお喋りは聞こえてきます。一部の重低音好きな方のみご参考頂ければ幸いです。.  音質は問題なし。 重量は重くない、というより軽いし、ノイズキャンセリングはきちんと機能している。 ポーチもあって持ち運びにも便利そうですね。 値段も私の購入時には値引きされて安かったのでいい買い物だったとは思います。 ただ、ちょっとヘッドバンドがキツイかなー、と思いました。 私の頭が大きいだけなのかもしれませんが・・・(笑)。 ちなみに、付属する3. 5mmオーディオケーブルは約1m、usb充電ケーブルは約60㎝ですね。 充電ケーブルは一般的なandroidの充電ケーブルと同じかと。. Iphone6sに付属していたイヤホンが壊れたので(コード付け根が折れ曲がり音切れするように)購入。音質やノイズキャンセリングの性能を気にされる方は1流メーカーの高額品を購入されることをオススメします。家電製品の性能は価格に比例すると思っているので。これは「初めてbluetoothヘッドホンを使いたい方」にオススメするレベルの商品だと思います。とはいえ普通に聞いていてiphone付属のイヤホンと比べて特別音が悪いとも思わないので自分のように通勤の時や外出する時に音楽を聞きたいレベルの人には十分な商品です。まずコードがないのがこれ程快適になるとは思ってもみませんでした!混んだ車内でも他の方のカバンや洋服のボタンに絡まる心配も無く、外してカバンにしまった時もぐちゃぐちゃになることがありません。ノイズキャンセリングも電車のうるさい音がどこかに消えるのでノイズキャンセリング機能がない頃のイヤホンよりも小さな音で音楽を聴くことができます。耳全体をすっぽりと覆う形状なので半日外出してた時も痛みはなく快適でした。説明書は謎の日本語で書かれた白黒のものだけでしたがbluetoothの接続は右耳の中央ボタンを押してiphoneのbluetoothをonにして接続とすればいいだけなので特に不便さはありませんでした。イヤーパッド部分は数年使ってるうちにボロボロになるでしょうから、その度に新しくて機能が進化したものに買い換えればいい価格帯の商品かと思います。. 使用を始めて1年間たつが、今も機能はしているしかし、耐久性 に疑問あり。まず、数回の使用でノイズが出る。2か月後、ノイズキャンセルが機能しないとこがある。6か月後、ノイズキャンセルから ビープ音が出て不快。11ヶ月後、耳のパッドが フニャフニャになる。最後に 音にこだわるなら オススメできません. 最初は初期不良的?1か月たたずに壊れた?みたいな感じでピーとカン高い異音が混じる事がありまして、これはひどいとレビューを書かしてもらった所、販売者さんの方から新しい商品を送ってきてくださいました。送ってきて頂いた商品は不具合もなく使えております。 隣の住人の声や物音がうるさいので購入したところ、その程度の音なら完璧に聞こえなくなりました(普通のヘッドホンは聞こえてた)音質も軽い感じでゲームメインで使ってるのでいい感じです。. なかなか充電がうまくいかず、やっと充電できたと思ったら1晩で放電してその後充電不可となり逝ってしまった。デザイン、サイズ感などは良い感じなのに残念。同様なレビューはないので自分だけハズレを引いたかな??. レビューがとてもよかったので購入しました。が、聞いてみると少し音がこもった感じがします。ノイズキャンセリングは声などはあまり変わらず、エアコンの騒音などが遠くに行った感じがします。音質は値段相応なので★3です. の特徴 Hiearcool L1 ワイヤレス ノイズキャンセリングヘッドホン 【メーカー1年保証】軽量 ステレオ Bluetooth ヘッドホン マイク内蔵 有線接続対応 折り畳み式 ブルートゥース ヘッドホン モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 【人間工学に基づいたデザイン・アクティブノイズキャンセリング】人間工学に基づいた立体縫製により、頭部に沿ってしっかりフィットする上に、装着時美しいシルエットも保たれます。Hiearcool L1モデルはBluetoothとノイズキャンセリング技術をシームレスに統合して、より騒音を打ち消す効果のあります。電車や航空機などのリスニング時に、走行音やエンジンノイズなどさまざまな騒音を低減することより、静かな環境で音楽を優れた音質で楽しめます。 【高音質に浸れる・低遅延・ハンズフリー通話】40mm径ダイナミックドライバーを採用し、ワイヤレスでもさまざまな音源を高音質なサウンドでお楽しみ頂けます。電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな音が楽しめます。今一番主流の映像と音声のズレが少ないコーデックより、音の遅延を小さく抑えられます。「ハンズフリー」音楽鑑賞中でもハンズフリー通話に切り替えが可能。周囲の騒音のみを低減し自然な音声を相手に伝え、音楽も通話も高品位なサウンド。 【心地よい装着感・優れた耐久性・メーカー1年間保証】イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用、ソフトな肌触りの素材で作られいるため、耳を包みこむような快適な装着性と高い気密性を実現。長時間使用しても疲れない快適な付け心地だけでなく、毎日の持ち運びを考慮し、衝撃や腐食に強い素材がふんだんに使用されています。【1年間保証】ご購入後12ヶ月のメーカー保証が付いており、万が一商品に不具合がある場合は、弊社にご連絡いただければ日本語スタッフが迅速に対応いたします。 【ワイヤレスの解放感・大容量バッテリー・有線使用可】ワイヤレスの利便性を追求した数々の機能でより自由に、快適に使うことができます。内蔵リチウムイオンバッテリーの連続再生時間は余裕の12時間。万が一充電環境がない時にバッテリーが切れても、付属の3.5mmオーディオケーブルで使用することができます。 【パッケージ内容・対応機種】● L1ヘッドホン本体●USB充電ケーブル●3.5mmオーディオケーブル●オ-ディオジャック変換アダプタ(航空機用)●キャリングケース●日本語取扱説明書 【対応機種】有線接続可能、Bluetooth(ブルートゥース)機能搭載の各種デバイスに対応。Apple […]

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パナソニック(Panasonic) パナソニック 密閉型ヘッドホン 折りたたみ式 DTS Headphone:X対応 RP-HX750-S – 重低音が楽しいヘッドホン

持っていた物が10年程前の物でしたので交換がてら購入。軽さは普通。正直、前の方が軽いです。でも、重いって訳でもなく、特別軽くもなく・・・前のが特別軽かったのだと思います。耳に当てた感じは、痛くなく長時間付けていても問題なし。家で使ってますが、見た目も文句なし。かっこいいです。. 高音域が全くできていない。オブラートで覆われているようで歯がゆく感じる。引っ込んだ感じでじれったい。同価格帯の他社と比較して星1つ。低音域に集中しているつもりなのか。バランスが悪い。この程度のドンドコヘッドホンなら、3,000-で十分。. 基本的に、本機はあらゆるオーディオ機器から音楽を聴くためのヘッドホンが欲しいリスナー向けではありません。あくまでスマホをオーディオ機器として臨場感のある音で使いたい人、それもDTSアプリをダウンロードして、DTS音源を購入して聴いてみたい人向けです。というのは、通常のヘッドホンとして使用するには不便な点が多々あるからです。あえて有線を短くしたり、絡みにくくすめために平べったいコードを使ったりしています。しかしbluetoothがある中で、スマホ用として有線というのは、ちょっと不思議な気がします。ヘッドフォン自体としてはしっかり耳にフィットするし、DTS音源以外でもスマホで聴くには、充分使える出来ではありますが、肝心のDTSでの立体的な音響を味わうには、アプリをダウンロードし、さらに音源を購入しないと再現できません。今後、普及していけば音源も次々出てくるのでしょうが、現時点で購入したくなるようなアーティストはいませんでした。一応、音の鳴り具合を示すテスターはあるのですが、せめて無料でどのくらい音の立体感がすごいかを体験できる楽曲を数曲用意していてくれてもいいのになあと感じました。まだ新しい技術ではあるので、今後に期待したいと思います。それまでは、とりあえずスマホ、タブレット専用のヘッドホンとして利用していきます。. Pcやタブレットに接続して使っています。低音はそこそこ出てると思いますが、全体的に音がこもった感じになります。ケーブルは平たいタイプで絡みにくいです。長さは短いので、1mぐらいの延長ケーブルみたいなのをセットにして使い分けられるようにして欲しかったです。長時間つけるにはちょっと重く、耳が大きい人には窮屈かもしれません。専用アプリでdts音源を試してみましたが、確かに立体的に聴こえるのはすごいです。1曲400円の曲が多く、数も少ないので現状では買う気にはなりませんでした。. 63cmの帽子を被る私がゆるゆる、頭頂部で支えろっていう設計なのかな。低音はきちんと側圧が掛かるよう装着すれば5cmの音がでますね。中高音はうやむや?フラット? リビングのテレビ前のテーブルが置き場所でしょうね。. アウトレットを購入したので、あまり期待してませんでしたが、新品みたいで大変良かったです。. 文句無しの★5です。ヘッドフォン好きなら一押しの商品だと思います。. 使用していたMDR-CD900(定評のあるプロ用モニターヘッドフォンMDR-CD900STの民生用)を20年以上使って来ましたがいよいよ寿命が来たようなので こちらを使ってみました 耳当たりはきつくないのですが 使っているとやはり蒸れますね比較すると音は解像感が劣り 低音重視なのは分かりますが不自然なレベルではありませんそれよりも不満だったのはdts headphone:xこの商品の音の問題でなく 対応コンテンツの少なさが困りもの2015年4月現在 iosの専用アプリで曲を探したところ 11. 1chに対応した曲は数曲音楽ダウンロード出来る曲は全体で100曲あるかないか1曲の値段も300円と高く感じます これからの技術かもしれませんが普及しなさそうな気がします. 利点と欠点 メリット 多chサラウンド特化の弊害か? このヘッドフォンに向いてるコンテンツ お値段なり デメリット 重低音の音が響くので聞いていて楽しいです。平たく折りたためたり、コードが絡みにくかったりと少しだけ嬉しい作りになっています。耳にフィットするので音漏れも少ないように思います。「music live」のアプリにあるコンテンツをきくと臨場感のある音を楽しめます。ヘッドホンなのに、前や後ろから音が響いてくるので楽しいです。ただ、アプリにあるコンテンツが少なすぎて全然使えないです・・・特別にすごい!という部分もあまり感じず、不満という部分もなく・・・というのが使ってみての感想です。今まで使っていた安いヘッドホンと比べると、とても良く音が響くので基本的な性能(音)は高いのだと思います。家で音楽をきく時には手放せないヘッドホンです。. 開封し早速tvに接続して・・・驚きました。「このコードの短さは何!?」コード長1. 2mとありますが、本当にtvの目前でしか使えないのでスグに延長コードを注文しました。テレビでの視聴用と考えている方は絶対に延長コードも一緒に購入してください。音質に関しては今まで使用していた安物ヘッドホンとでdtsでの差が出るかと思ったのですが、これは期待外れ。同一blu-rayでのdts・5. 1chを聞き比べてみると、5. 1chでの設定が一番臨場感があるものの、聞きやすさは2. 1chでの設定でした。自分は眼鏡使用ですが、眼鏡使用者にはお薦めできません。眼鏡のテンプルが押さえこまれるうえパッドが鼻に押し付けられて痛くなります。. めっちゃ響いて良いです!11. 1chは曲が少なかったけど音質バスの響きパットの大きさ、フィット感がいい!ただゴツくて重いから寝ながら付けた方がオススメ. こちらのベッドホンは11. 1chバーチャルサラウンドが体感できる技術「dts headphone:x」ミュージックライブ専用アプリ対応のベッドホンですが、普通に一般的なベッドホンとしても使えます。専用アプリで、品番を入力してチューニングします。曲はまだまだ増える事を期待しつつ一曲400円とかなので、ちょっとお高めですが、無料視聴も、勿論出来ますが、こちらのベッドホン音が本当に良くて臨場感が感じられます。長時間聴いていても疲れないです。いつもは良くあるイヤホンを使っていましたが、こんな感じの大きいベッドホンをするのは、小学生ぶりです。イヤホンが耳から抜けるストレスが無いのが本当にうれしいです。音の聴こえ方も違いますし、耳のホールド感、フィット感が最高です。フィットするので良く外の音をシャットし、曲に入り込めてとても良いです。. 実はこのヘッドフォンの能力を一番生かせるのはtv番組、特にcmなんじゃないかと思いました。このヘッドフォンでcmをみると音が移動する感覚や空間の広がりなど強く感じることができます。cmの音ってあんなに凝った作りだったんですね。dvdなどの映像作品は作品によって大変よかったり、そうでもなかったり。音楽用としてはこの値段をだすなら他のヘッドフォンの方が満足できるかもしれません。. もう少し臨場感に期待をしていたのですが,期待はずれと言うほどでは無いのですが少し残念かなって言う程度です。映画用としては音は悪くないと思いますが,少し耳に対して窮屈に感じます。下のランクでも良かったように思います。. アプリは曲が高いので使ってません。通常の5. 1と2chを聴いた感想です。高音が弱いとのレビューがありますが、全体的に音が重くこもった感じです。バイオリンとかには向いてないでしょう。逆にアクション洋画などは臨場感があるかと思いますが、用途は限られるかと思います。. アプリで11chの凄さを体験したので購入したのですが、それに対応している楽曲が…、ないッΣ(◎Д◎)ハッ※ ないわけでもない。欲しいものがないだけ。なので、もっぱら映画鑑賞用として使っています。密閉型で音質は素晴らしいのですが、汗でムレるのが難点。. 試聴用のアプリをダウンロードしてみましたが、左右前後斜め、高さの違いまで2chのヘッドホンなのに音の聞こえる方向がわかります。dts headphone:xとは、収録段階からマルチチャンネルで収録し、それをヘッドホンで再現する機能です。dts headphone:xを聴くためには、dvdや音楽がdts headphone:x音源に収録されている必要があります。また、dts headphone:xはどんなヘッドホン・イヤホンでもサラウンドが楽しめる機能ですが、本商品のようにdts headphone:xに最適化されたヘッドホンではよりサラウンドを忠実に再現することができるようです。「進撃の巨人前編」で世界初としてdts headphone:x音源が収録されているそうなので、これから対応音源が増えてくると思います。ゲームでの対応もこれからのようですが、fpsでは敵が接近してくる方向感や、爆発の方向がわかり、よりゲームに没入できると思います。music liveアプリでは、まだ配信されているアーティストが少なく、価格も一曲480円だったので高すぎる印象です。ヘッドホン自体の音質は低音から高い音まで音域は広いですが、解像感は高級なヘッドホンに劣るといった印象です。音質そのものにこだわるのであればもっと高価格帯のヘッドホンを選択肢に入れたほうがよいでしょう。このヘッドホンの売りはサラウンド効果による臨場感です。そういった意味では最近のハイレゾとはまた異なったアプローチのヘッドホンです。イヤパッドは適度な弾力があり、メガネの上から着けても側頭部が痛くなることはありません。左右のイヤカップをつなぐヘッドバンド部分にもウレタンフォームが入っておりズレにくいです。この価格のヘッドホンとしては作りはしっかりしていると思います。スイベル機構もついており、携帯性にも配慮されていますが、大きいので据え置きで使うことを前提にしたほうが良いです。dts headphone:xの対応はこれからですが、この価格でマルチチャンネルを映画やfpsといったゲームで楽しめるのはすごいと思います。これからdts headphone:x音源が増えれば買いです。. 特徴 パナソニック 密閉型ヘッドホン 折りたたみ式 DTS Headphone:X対応 RP-HX750-S モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 4549077202239 メーカーより 本物の音に迫る臨場感 […]

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Jiebleum 密閉型 ステレオワイヤレス Bluetooth ヘッドホン 軽量で携帯便利 有線無線両用 高音質 HI-FI 15時間再生 折りたたみ式 ハンズフリ – クラシックが立派に美しく聞こえるハイCPの優れモノ

届いてびっくりしたのが箱がとてもコンパクトで、中身のヘッドホンは広げた状態でもかなり小さいと思いましたが付けるとそんな感じは無いような感じもします。耳に当たるクッションがとても小さいです。「耳ちっちゃいねー」とか言われますけどそんな僕でもジャストサイズと言うぐらい小さいです。あととても軽くてその割に両側からの側圧が強いです。バッテリーの持ちはなかなか長いと思います。最初試しに聞いてみましたが最初は何故か左右で音の大きさが違っていて「ダメだな」と思っていましたが、その後にもう一度聞いてみるとあら不思議。両方音の大きさが同じでした。僕は重たいものの方が好きなのでこの商品は軽くてあまり好きではないですが、実用性は高いと思います。ただゲームに使うにはあまり適さないと思います。. Bluetooth対応のヘッドセットですが有線でも使えます。電源長押しで「パワーオン」とアナウンスされますが電源を起動する時に4~5秒長押しするとペアリングモードが開始される。重さもすごく軽くて耳当ての部分も嫌な不快感もなくしっかり耳に当たるのでとてもいい感じでした!買って良かったです!. サイズと軽さは問題なし。付けた時のシルエットが横に出っ張る感じでダサい。肝心の音については、bluetoothで接続した際の最小音量が大きすぎて耳に悪い。起動音や接続完了音、終了音も大きすぎてびっくりした。また、接続先の機器で電池残量が見れるのだが、それが常に100%で充電が切れるまで表示が変わらないのもおかしい。こんなものにお金を出したことに後悔。私は二度と買いたくありません。. 折りたたみ式かつ小型・軽量のため、持ち運びに便利です。また、有線無線兼用タイプのため、使い勝手としてはパーフェクト!ただ、耳、頭へのフィット感などはあまり良いとは言えないため、長時間の使用および、ゲーム等には向かないかも。。. ウオークマンで使っていますが、高音質でも無く、可も無く不可も無くの程度ですね。現在使用中の「philips shb4405」の様な、クリアな音質は期待出来ません。現在の「philips shb4405」は4000円程しますので、値段の点でかなり良いのですが所詮はその程度、ただ一つ、この商品も、「philips shb4405」と同様に、屋外でも「音飛び」が少ない様に思えます。この点だけはbluetoothのヘッドホンでも良い点だと思います。. まず言えるのは小さすぎってとこです。ヘッド部分が小さすぎてデコか後頭部に回さないと耳に届きません、もちろん伸ばしてますがそれでも全然足りません。しかも締め付けが非常にきついので、メガネかけてる人は弦が締め付けられて頭が痛くなることもあります。さらにイヤーパッド部分も小さすぎです、耳を覆えない密閉型に一体何の意味があるのか。さらにイヤーパッドが非常に蒸れます、前述のキツさと合わせて蒸れ蒸れになります。音質を評価する以前に着用感が酷すぎて音質の評価にまでたどり着けませんでした。もったいないですが、別のヘッドフォンが壊れた際の予備としてホコリを被ってもらうことにします。購入を検討している人は安物買いの銭失いになるだけですのでやめた方がいいです。あとこのページに載っている写真でこの商品と思しきものはトップの商品のみが写っているものと、dual wired & wireless audioと書かれている女の人の写真だけですね。ノイズキャンセリングの写真はまったく別モノですし。最悪なことにトップにある商品画像の一番下の男性が寝転がっている写真、これはイヤーパッドが大きすぎますしヘッドバンドも長いのでモックアップか別の商品です。詐欺じゃないですかねこれ. 価格が価格なのでぜいたくは言えません。高音と低音があまり出ていないやわらかい音です。説明書に日本語がありませんが全く必要ないほど接続も使い方も簡単です。ヘッドホン本体にLとRのマークが探してもありません。右利きの人が多いので操作部のある方が右だろうと勝手に思って使ってます。宣伝のとおりイヤー部のクッションは良いですが高級品のようにバンド部のクッションはありませんので。. 持ち運び用に、軽くて折りたためるものをと思い購入しました。お値段低価格だったので、あまり機能は期待していなかったのですが、なかなか良いです。折りたためてバッグに収納できるし、bluetooth対応だし、機能十分です。音も良いですよ。. 利点と欠点 メリット クラシックが立派に美しく聞こえるハイCPの優れモノ 十分に満足できると思います。 とても気に入ってます デメリット 良かったこと 音楽を聴くには、低音も出てて良 操作性も ボタンじゃないので音量の上げ下げがしやすい難ありなとこ 眼鏡をかける人は、注意 かけて使用すると耳が痛い結構きつめなので 映画を、無線で見ると音楽が前に来て、会話が聞き取れにくい これらを踏まえて 星三つです 音質変換があれば良かったのにそこが残念. Pcゲームで使用するために購入しました。この値段で買えるヘッドホンの中ではスペックの高い商品だと感じています。ワイヤレスになって当然ストレスが減りますし、音質がきれいで聞きやすいです。耳のクッション部分が耳への負担軽減に役立っていてそこまで痛くならないのが嬉しかったです。慣れてくれば操作も簡単だし、安い割に使い勝手の良い商品だと思います。いい買い物でした。. ●価格ワイヤレス、有線どちらでも使えて、iphoneのコーデックであるaacに対応し、ノイズキャンセリング機能のついた10時間駆動するヘッドホンで、3000円を切る安価な製品は他には無いと思います。安いし機能も充実していますから、初めてのワイヤレスヘッドホンとして購入されるのにはオススメです。●音質iphoneとのペアリングなので、aacコーデックで曲が再生されていると想像していますが、音質は悪く無いと思います。正直、低音が少し弱い気もしますが、音が割れる事もなく、こもった感じの音でもないため、聞きやすいです。この価格なら充分ではないでしょうか。●機能ペアリングは、一度してしまえば後は電源オンで自動的にペアリングされるようになります。ノイズキャンセリングが機能しているのか、密閉型の特性なのか、音楽再生中は特に気になる雑音が入って来ない印象です。しかし、音漏れするため、音量には気をつけないといけないと感じました。小さい音量でも雑音が入って来ないため、運用に問題は無いと思いますが、電車や飛行機で実際に使ってみないと判断しづらいです。無線の時よりも、有線の時の方が音量が小さくなります。ボリュームボタンで調整がきくレベルですが、少し違和感を感じました。●遅延についてiphoneseとペアリングして使用しています。無線の時は、いわゆる音ゲーではタップと音がズレてしまいますため、使い物にはなりません。有線で本体へ接続してプレイする事になります。(判定調整で音と流れてくるアイコンの速度を調整する事はできますが、タップとタップ音がズレてしまいます。運営に確認したところ、タップとタップ音がズレるのはos側の仕様のため、ゲーム側では改善ができないとの事でした。そのため、無線時は使い物にならないと言う事になります。(バンドリ ガールズバンドパーティーの場合))●外観他社製品とは違い、黒で統一されたシンプルな見た目が気に入って購入しました。実物は樹脂部品が多く、少しおもちゃっぽい印象ですが、軽さとのトレードオフなため仕方ないと思います。装着した時、思ったより耳の外側へ張り出すため、狭いところを通る時など気をつけないといけません。すでに1度ぶつけてしまいました。●締めつけ感少しゆるい気もしますが、長時間つけてても苦にならないようにするにはこれくらいが丁度良いのかもしれません。●総評この価格でこの性能なら、入門用としてはかなりオススメです。興味はあるけど、高いのは買いたくないと言う人にはバッチリだと思います。. タブレットで映画を見ることが多くなって、コード付きのヘッドホンの取り回しが面倒くさくなってこの商品を購入しました。価格的にも満足で、音質も問題無いレベルでした。取説が英語版しかないことと、作りが弱いために折りたたんで広げるまで等の操作は丁寧にしています。音質にこだわる方・・以外の購入では良い商品と思います。. ワイヤレスイヤホンが流行っている中、敢えてヘッドホンを購入。やはりコードがないことでストレスを感じることなく使用できます。耳の部分で音量と曲の切り替えの操作もできて便利です。音に関しては特にこだわりがなければ充分、立体的に聴こえてきていると思います!. 音も良く大変良かった。コスパは最高です。ベアリングも簡単でした。. ●ペアリング:android、win10、iphone6s 問題ありません。スムーズに繋がりました。iphone6sですが、一度つながったあと、再度試すと失敗しました。いろいろと設定を変えても認識されません。iphoneのosをバージョンアップしたら繋がりました。iphoneの問題だったようです。●装着感:耳あては厚く長時間(3~4時間)そのままでも耳が痛くなることはありませんでした。他のものをいくつか持っていますが、一番軽く軽快です。●携帯性:耳部分が内側に折れますが、ヘッドフォンなので限界でしょう。くるりと小さくなるものもあるようですが、これはごわつきます。まあまあというところ。●密閉性:耳介をすっぽり包むタイプではありませんが、かなり高いです。また、ノイズキャンセラー機能がはたらいているためか、外部の音はかなり聞こえないので道路などでは危険です。ノイズキャンセラーの利きはよくわかりませんが。●音質▼重要▲:やわらかい美しい響きに驚きました。中低音がふっくらと豊穣。中音域はたぶんすこしレベルが下がっていて、高音は刺激がない程度にきれいに伸びて下降している感じ。いわゆるドンシャリではありません。驚いたのは、クラシックソースでフルオーケストの大音量の鳴り方です。たっぷりとした低音をベースに、それぞれの楽器が美しく伸びやかに展開します。バスやチェロの響きがふっくらと包みこむように、時には迫力をもって押し出てきます。しかも線ではなく空間性が豊かに感じられるので、耳の中で音がごちゃごちゃすることなく、自然に聞こえるところがすごいと思います。ただし、音の切れや立ち上がりの鋭さというものはありません。いい意味でも悪い意味でも甘い音です。本格オーディオでは解像度不足で、ぼんやりと風景を眺める感じかも。 つまり高音域の倍音がふんだんに響くところは不足気味です。それでも全体の音の響きのバランスがよい、つまり中低音がふっくらと安定していて心地よいのです。これは特にクラシックソースには理想的です。値段を考えると、信じられないくらいのクオリティです(本格オーディオのレベルではありませんが)。 ロック系等では、低音が出すぎかもしれません。ボーカルは若干引き気味です。高音は煩さや歪み感がないので、ずっと聞きっぱなしでも耳疲れがしません。 イヤーフォンとは明らかに音の次元が異なり、本格的な音楽鑑賞ができます。 ヴァイオリン1本のバッハのシャコンヌも、youtubeソースからイザベル・ファウストやイブラギモヴァを聴いてみれば、繊細な音の変化や音表現の微妙な陰影が明瞭に聞き取れます。超高音ではないですが、倍音の響きは十分にしかも美しく聞こえるということでしょう。 CDソースを、FLACとMP3で作成したソースを、それぞれ同時にPCで再生させて、聞き比べたところ、差がわかりました。 ゲームでは銃声が耳をつんざくように鳴り、のけぞりました。それくらいの強烈な迫力ある音もでます。 フル充電から数時間以上、たぶん10時間くらい使っていくと、音質がだんだんと悪くなるようです。やはりドライブするにはある程度のパワーが必要のようです。●ライン入力:ラインのソースに依ると思いますが、私がPC(dellの古い安物タワー)で比較してみると、bluetoothよりもライン入力のほうが、音のゲインも高く、音の切れや鮮烈さ、高音域の響きなどがグンと向上します。やはりbluetoothでは音の鮮度が薄らぎます。これはしょうがないですね。しかし、コードがなく自由に聞けるメリットは高いです。●まとめ:クラシックソースでオーケストラが見事にバランスよく聞こえる優れモノです。ふっくらとソフトな音質なので、長時間装着でき、また聞いて耳が疲れません。ポップス系では低音がちょっと強すぎ、中音の張りと切れが欲しいかもしれません。とはいえ、ポップス系は音のソースが粗く甘かったり音域が狭いものがほとんどなので、これで十二分かもしれませんね。オーディオテクニカの古いオーディオ用の高額な(8倍くらいの価格)ヘッドフォンと音を比較してみました。これには勝てません。音の切れや粒立ち、解像度では差があります。万を超える品と、2千円代の品です。差がなかったら、なんなんだということになります。が、音楽を聞く楽しさは、このbluetoothで十分行けます。試しに、アンドロイドのタブレットで、高額ヘッドフォントと聞き比べると、安いbluetoothに軍配があがりました。タブレットでは高額ヘッドフォンをちゃんとドライブできませんからね。とにかく、クラシックがこれほど立派に美しく聞こえるなんて、拍手喝采です。. ヘッドフォンは高くないといい音質やノイズカットがないのだろうと思って半ばあきらめながら買ったのですが、1500円代でしっかりとした音で聴けますしそこまで高くないのが逆に丁寧に扱わないといけないという不安さを拭ってくれるのですごい良いと感じました!. 幾つかのヘッドフォーン(オーディオケーブル仕様)を使用してるが、通常bluetooth仕様としてcoulax bluetooth イヤホン ネックバンド式(購入時2599円アマゾンにて購入)を使ってますが、これが結構高音・中音・低音共にバランスが良く気に入ってるのですが、pc・tv専用として今回の商品を購入。装着感は私に取っては良かったです。イヤーパッドの当たりもよくヘッド部分にもパットが当たっており頭も痛くなる事も有りませんでした。pcメインに使用の為どうしても眼鏡「老眼鏡(笑)」の使用頻度が高いが、眼鏡使用時も違和感な使用出来ました。製品自体も軽量でこれなら長時間の使用も耐えられると思います。音に関して密閉型の為かどうしても音がこもりがちになり、中音・高音部が若干弱く感じます。低音はソフトですが、結構迫力はあります。(その後pcのデバイスの設定によって特に低音部にパンチ力がましました。)bluetoothの接続反応認識は早いです。他に方のレビューにも書いてありましたが装着時のr/lの表示がありません(笑)一応ボリュームバランスで確認、スイッチ類等が付いてる方が右。結論から言いますと、この価格からすると十分満足出来ると思います。. JIEBLEUM Bluetoothヘッドホン 軽量でイヤパッドもソフトで、つけ心地が良いです。また一回フル充電すると、長時間使用できます。 Bluetoothが使えなかったり、電池が消耗したりする場合、オーディオケーブルで有線ヘッドホンとしても利用可能です。 ノイズキャンセリングヘッドフォン ワイヤレスのヘッドホンを求める声にお応えして、静かな音をより静かにし、より良い音楽を楽しむためにBluetoothに対応。クラスのノイズキャンセリング機能を備えたヘッドホンです。何にも邪魔されることなく、音楽に集中することができます。該当ステレオヘッドホンは多種のサウンドを支持し、ノイズリダクションマイクを搭載し、音楽のサウンドを最高に発揮し、音楽の楽しさを存分に楽しませます。 快適&携帯便利 ヘッドアームが伸縮可能で、イヤパッドは超柔らかい人工タンパク質レザーを採用して長い時間でかけても、痛くなく、疲れにくいです。それに、折り畳み式で、携帯便利です。内蔵リモコンとマイクで便利さを追求:ハンズフリーで着信応答し、さらりと音楽再生に戻れます。 最大15時間連続使用可能 通話時間は約15時間です。 音楽再生時間は約10時間です。 スタンバイ時間は約100時間です 有線無線両用 Bluetooth非対応な機器にも有線で接続できます。3.5mmオーディオ差し込み口とオーディオケーブルが付いており、有線でもスマートフォン、PCと接続できます。スマートフォン、iPod、MP4、MP3、CD、ノートパソコンなとに対応。有線ヘッドホンとしても使用できますので、利用シーンに応じて使い分けができて大変便利です。 商品仕様 Bluetoothバージョン:4.1 通信距離:10メートル(障害物無し) 充電時間:約1.5時間 重さ:350g セット内容:Bluetoothヘッドホン×1、USB充電ケーブル×1、3.5mmオーディオケーブル×1、取扱説明書(日本語)×1 男なんですが、よくあたまちっちゃいね〜とか言われるんですけど、その自分でも少し小さいと感じるぐらい。耳ももうすこし余裕をもって覆うぐらいがいいんですが、全体的に小さいデザインだなって印象です。音質はスマホでfpsのゲームをやってみると、迫力はあるように感じました。音楽も響く感じではありますが、若干こもり気味かなとも感じました。. […]

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