BOSE(ボーズ) Bose QuietComfort 35 wireless headphones II ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン Amazon Alexa搭載 限定カラー ローズゴールド

まさにライブ会場で聞いている様な臨場感。素晴らしい。.

軽くて耳あたりがいいというのか使い心地良かったです。耳への圧迫感やきつさは無かったです。ノイキャン用途で買いました。声はテレビなどはよく聞こえます。いびきは至近距離では防ぐのは難しいただ一部屋隔てるなど距離を置くと声というより音と認識されるのか割と防げてました。被って寝るのは難しいかもしれませんがこれを被って横になるくらいなら大丈夫でした。.

ノイズキャンセラを試したくて、まず先日のタイムセールで安くなっていたquietcomfort 25を購入しました。スマホとはケーブル接続せず、出先でノイズキャンセラのみonにし使用してみましたが、特に低い音は殆ど聞こえなくなり良好。しかし折角ヘッドホンを付けているのなら、たまには音楽も聴きたくなってしまうもの。やはりケーブルを繋ぐのは煩わしい為、結局bluetooth対応のこの35を購入しました。(25は返金保証キャンペーンにて返品)ノイズキャンセラの性能は25と同等です。25はノイズキャンセラをonにしないと100均レベルの音質でしたが、この35は電源自体がoffでも十分な音質です。※もちろん電源offではノイズキャンセラはもちろんbluetoothも使えませんので、音楽を聴くにはケーブル接続する必要はあります。bluetooth接続とケーブル接続では若干音が違うようですが、私はどちらでも十分な音質です。iphoneとmac双方にペアリングして使っています。(macとの接続にも、スマホアプリを使用します)長時間付けていても疲れません。私にとっては高価な買い物でしたが満足しています。5年保証も付けました。.

Buy: qc35iigot: qc35say something.

以前はqc25を使っていましたがワイヤレス機能に惹かれて購入しました。ノイズキャンセリング機能は無音まではいかないものの充分なレベルです。低音はbose特有の強調された音ですが、全域にわたって解像度は高く、上質な音がするヘッドホンだと思います。ケースはしっかりしており、バッグに入れても安心できるレベルです。装着感は軽くソフトで長時間のリスニングでも問題ないレベルでした。長い付き合いになりそうです。.

性能はとても素晴らしいですが、購入前にはipod classicにはそのままでは使用出来ないことが分かりませんでした。結局、bluetooth ipodトランスミッターを購入することになりました。事前に知らせるべきではないでしょうか?またもう少し丁寧な使用説明書(日本語)を付けて欲しいです。.

ノイズキャンセリング機能に惹かれて購入しましたが、そっちの機能は「そこそこ」です…それでもノイズキャンセリング機能をオフにすると周りのうるささにビックリしますけどね。それ以上に音質が良い。ワイヤレスでこんな音が楽しめるのか!と感動。1つだけ難点は…耳が熱くなりません?(密閉型だから仕方ないのか)私は長時間使ってると耳が熱くなってちょっとキツくて…なのでたまに外して休んでますが、それを差し置いても良い品です。★なお、これは私の個体だけだと思う鵜のですが、ペアリングのスイッチが普通にマニュアル記載通りに使うと機能しません。何故かアクションボタンを押したりしてると偶然ペアリングモードに入ります…多分初期不良なんですが、毎日ヘビーに使ってるので修理に出すことも出来ずそのままだましだまし使ってます。これさえ無ければ星5つでした.

装着感バツグン!繋がり易さもバツグン!肝心の音は良くも悪くもboseサウンドやケド、低音域の強調も許容範囲。透き通った音とは無縁のウォームトーンも、こもった感はほぼ無し。聴き入るタイプとは違うケド、装着感の良さも手伝い聞き疲れせん心地良さ。バッテリーの持ちは半端無い。メッサ高いケド、買って良かったお気に入りの逸品!.

長所と短所

利点

  • 評判よいので、少し辛口

  • 安定のBOSE

  • 長時間使用ならSONYよりBOSE!

欠点

つけ心地はqcⅡの方がいいが、音質やノイズキャンセリングでは1000xm2の方がよい。youtubeでノイズキャンセリングの音域比較をしている外国人の動画があるが、データで比較してもソニーの方がノイズキャンセリング周波数の幅が圧倒的に広く、実際に自分で聴いて比較してもqcⅡの方が雑音が多く聞こえる。やはりbose製品はブランド代が1万円ほど上乗せされている感じがします。bose好き以外の方はsonyの1000xm2を買ったほうがいいです。それにsonyはさらに進化させた1000xm3をもう発売しています。バッテリー交換についても、1000xm2では8000円程度で交換可能なのに対し、qcⅡは「構造上、バッテリー交換不可」とのことで、その際は本体まるごと交換となり30,000円程度かかるとのことでした。バッテリー自体にも個体差があるので、保証が切れたあとのことも考えて、30日間お試し期間中に返品しました。.

ヘッドホンを長時間使用したいと考えている方はsonyよりboseを選ぶべきだと思います。sonyのヘッドフォンは機能面で優れた点があるもののすぐに頭が痛くなってきます。boseはヘッドホンの側圧が強くなく、優しく頭を包み込んでくれ頭の大きな私でもストレスを感じることなく長時間使用ができます。ノイズキャンセリング、音質、ブルートゥースの接続範囲も文句の付けどころがありません。自信を持って人に薦められる製品です。唯一気がかりなのはpcとの接続です。私のパソコンと相性が悪いのか初めて接続したときひどい音割れがありました。この現象は、10数回デバイスを登録、解除を繰り返すことで解決しましたが、結構しんどい作業でした。pcでの使用を考えている人は相性があるということを知っておいていただきたいです。.

有線タイプからbluetooth対応の本機へ買い替えしました。何故もっと早く切り替えなかったのかと…。ケーブルレスで自由度が上がりました。音はその通りのboseサウンドで、豊かな低音、クリアな高音です。ボーカル域はほんの少し控えめ。ノイズキャンセリングはboseですよね!=====追記=====最近、よく途切れるので追記します。iphone x と接続し音楽を聴いているのですが、ちょっと離れた(2m程)ところで充電しながらだとよく途切れます。また、右側を手で覆うと確実に途切れます。サポートに聞こうか悩んでいるところです。サポートの対応いかんによっては★の減点もありです。.

こんなもんなのかな?って感じ。sonyとかなり迷ったが、boseの音と言うものを聴きたくてこちらを購入しました。sonyはスピーカーで使用しており、違うものが欲しかったのです。いざ聴いてみるとそこまで感動的では無かった。1000円程度のイヤホンをかれこれ2年程度使っていたのだけど、それと比べても何か圧倒的な差を感じない。耳がよくないだけかもしれないが、安物のヘッドホンとも大して変わらないような、、、。(さすがにそれは無いだろうけど、自分はそう思ってしまった)ノイズキャンセリングも初体験で、だけどこれ人の声やテレビの音なんかは普通に聞こえるんですね。もっと無音になるものかと思ってた。要するに、過度な期待をしていました。高価と言っても庶民にも手が届く程度の価格帯ですから。まぁでもboseはもういいかな。次はsonyを購入しよう。耳が馴れてないのもあるんだろうし、時間を掛けて様子を見ながら大切に使います。.

機能的にも、総合的にも、一般のユーザーの高評価と変わらない製品であることに同意する。一つ一つの機能が、質感の高い作り込みをされていて、さすがに、定価に見合う優れた製品であることは間違いない。音楽を聞かなくても、騒音が激しい飛行機内での遮音用ヘッドホンとしても有効である。ただし実売価格は高いか低いかと問われれば、確かに高い買い物かもしれない。そこでどうしても、欲しい代物であるとするならば、使用頻度によって価格の価値を値踏みして、私がそうであるように、選択肢として、中古品で購入してはどうだろうか?化粧箱(3,000円程度)や飛行機用アダプター等付属部品(2,000円程度)がなければ、キャリーケース込みで18,000円程度の価格で、「良い」グレードの商品が見つかるはずだ。(このような目安で中古価格の基準にすればよい。)付属部品の確認と、できれば写真を掲載している100%信頼のおける高評価の業者の製品であれば、多少の瑕疵はあまり気にならないで購入できるだろう。仮に上記の中古品の供給の掲載がなくても、たまに掲載の有無を確認していけば、少なからず出品するはずである。耳周りのパッドは取り外し自由なので、もし、肌に触れる部分が気になるのであれば、1,900円程度で、アマゾンで購入できるし、本体部分は、除菌ティッシュで拭き取れば、清潔な製品に様変わりするはず。いずれにせよ、製品そのものは価値あるものなので、いろいろな選択手段で入手したい代物である。.

I thought i order bose quietcomfort 35 wireless headphones ii, but the one i got is quietcomfort 35 i. . Im not aware of this until my friend told me (3 months later).

素人のレビューなので参考程度にまず音質ですが、音質は人それぞれ好みがあるので実際に視聴することをお勧めします。30時間程度使いましたがboseらしい音で相変わらず聞いてて楽しく、心地よいと思えるチューニングがされていて、なおかつ聞き疲れしないので気に入ってます。ノイズキャンセルは飛行機で使ったところ優秀です。音楽をかけなくても低音がカットされ音楽をかけていれば騒音は聞こえなくなります。人の声は結構聞こえるのでそういう仕様なのかな?って感じです。装着感はイヤーパッドの柔らかさと軽さのおかげで長時間着用していても問題ありません。操作性はいいです。ボタンを探す必要もなく手をハウジングに置いた時に親指の位置がボタンになっているのでうまい作りだと感じました。総評としては完成度はとても高くおススメです。私は用途を分けて使っていきます。普段部屋で音楽を聴く時はmsr-7bを使い外出や飛行機に乗る際にはqc35 ii にしようと思います。買って後悔はしないと思うので是非一度お店などで試してみるといいですよ.

買って良かったです。音質もかなり良いかと、ノイズキャンセルは個人的には十分です.

Bluetoothを利用する場合コントローラーがiphoneなどのタッチパネルに対応しているので たとえばウォークマンでは使えない。 音質は良くも悪くもboseそのものだ。 でも 相対的には良い音を出している。 boseのいつものことだが 低音域が異常に強調されているので クラッシックを聞いているとき びっくりの低音域が再生されることがあるので要注意。 でも 以前のbose製品のように曇りのある音質ではなく 全音域にわたってとてもクリヤーでよい音質だ。 特にジャズ ポップス系はとても楽しくさせてくれる。 好き嫌いがはっきりしたboseの音作りだが 全体としては お勧めできる。ノイズコントロールはとても優れているが 遮音がききすぎて場所によっては危険なほどだ 中レベルがおすすめ。色は シルバーがおすすめ。.

の特徴 Bose QuietComfort 35 wireless headphones II ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン Amazon Alexa搭載 限定カラー ローズゴールド

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 音声ガイドに従ってBluetoothやNFCで簡単にペアリング。モバイルデバイスにワイヤレスで接続できます。
  • ボタン一つで、Amazon Alexaにアクセス。音声コントロールでメッセージの送信や、検索、スケジュール管理などができます。
  • 最適化されたEQにより、どんな音量でも、バランスのとれたオーディオ性能を発揮。
  • Noise-rejecting dual-microphoneシステムが、騒音の中でもクリアな通話を実現します。
  • Siriなど、スマートフォンの音声アシスタントにアクセス可能。
  • Bose Connectアプリで、ノイズキャンセリングレベルをコントロール。アプリのアップデートで、更に機能が追加されます。
  • 充電式リチウムイオンバッテリーを搭載。ワイヤレスで、お気に入りの音楽を最大20時間楽しめます。
  • プレミアム素材を使用し、軽くて快適な装着感が一日中続きます。
  • 付属のケーブルを使えば、充電を気にせず音楽を楽しめます。

メーカーより

QC

QuietComfort 35 wireless headphones II

一瞬で. 集中.

圧倒的。ノイズキャンセリング。

QC35

QC

QCQC

QC

音楽や仕事に没頭する

周囲のノイズを遮断して、集中力を次のステージへ。音楽や仕事など、好きなことに、一瞬で没頭。QC35 IIを着けた瞬間、好きなことに集中。独自のテクノロジーで周囲のノイズを継続的に監視・測定し、逆位相の信号でノイズをキャンセル。また、周りの環境に合わせてノイズキャンセリングレベルを3段階で切り替え可能。あなただけの最適な環境で、音楽や仕事など、大切なことに没頭できます。

新たなイノベーションの始まり。圧倒的ノイズキャンセリング。

QC35 IIはボーズの最高峰のノイズキャンセリング機能を備えたワイヤレスヘッドホン。Amazon AlexaとGoogleアシスタント搭載で、さらに便利に。外出先でも、話しかけるだけで、いろいろな操作が可能です。音声アシスタントを選んで、話しかけるだけ。しかし、これは新たなイノベーションの始まりの一つにすぎません。QC35IIは、世界に先駆けてオーディオによる拡張現実(AR)を実現する革新的な「Bose AR」に対応。対応アプリが状況に応じたオーディオを利用して、まったく新しい体験を提供します。

スイッチを入れるだけで、別世界へ

周囲の何もかもが消えてなくなり、自分と音楽だけがある、そんな世界にいるような体験。業界最高クラスのノイズキャンセリング機能により、スイッチ1つでその感覚を味わえます。外部のノイズを継続的に測定・比較。逆位相の信号を発生させることでノイズを打ち消します。また、周りの環境に合わせてノイズキャンセリングレベルを3段階で切り替え可能。そのため、あらゆる環境下で音楽に集中することができます。

もっと快適に

さまざまな場所で音楽を聴くには、耐久性の高いヘッドホンが必要です。衝撃に強い素材、ガラス繊維を練り込んだナイロン樹脂、耐食性のステンレススチールなどにより、アクティブな使用にも耐えられるヘッドホンになっています。もちろん、長時間の使用が可能な、快適な使い心地も欠かせません。QC35 IIのヘッドバンドは柔らかなだけでなく、高級感あふれる素材を使用しています。ヨットや高級車などに使用されている柔らかいAlcantara素材により、一日中使える快適な装着感を実現しています。シンセティックプロテインレザー製の極上のイヤークッションは、まるで着けていないかのような装着感です。

QC

QC

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簡単接続、一日中愉しめる

最大20時間の連続再生が可能。プレイリストをすべて聴けるほどの時間です。もしバッテリーが切れてしまっても、15分充電すればさらに2.5時間使用できます。また、バッテリーなしでも、付属のケーブルを使用することで、引き続き音楽を楽しむことができます。

どんな音量でも感動的なサウンドを

どんな音量でも豊かでクリアな音で音楽を楽しむために、最適化されたイコライザーを搭載。どの音量でもバランスの取れたオーディオ性能を発揮します。静かなオフィスで音を小さくして聴くときも、人通りの多い場所で音量を上げて聴くときも、変わらない音質を楽しめます。

ちょっと一休み

音声操作はとても簡単。AlexaやGoogleアシスタントに話しかけるだけで、スマートフォンを見ることなく、To-Doリストへの追加、天気の確認など、様々なことができます。よく使われるコマンドを試してみましょう。

アプリ1つで、全てをコントロール

Bose Connectアプリで、お使いのヘッドホンに簡単アクセス。便利機能の紹介、設定のカスタマイズなど、様々なコントロールが可能。自分にピッタリのスタイルで音楽を楽しめます。

また、ノイズキャンセリングレベルを調整できるので、空港や図書館など、場所に合わせてノイズを自由にコントロール。更にシェア機能搭載で、2台のボーズワイヤレス ヘッドホンに接続が可能。友達と音楽を共有して、プレイリストを一緒に楽しむことができます。

アコースティックノイズキャンセリング

外部のノイズを継続的に測定・比較。逆位相の信号を発生させることでノイズを打ち消します。

音声アシスタント

アクションボタンを押しながら、AlexaやGoogleアシスタントに話しかけるだけ。

音量に合わせて最適化するイコライザー

どんな音量でもバランスの取れたオーディオ性能を発揮します。

バッテリー

最大20時間の連続再生。また、15分充電すればさらに2.5時間使用できます。

Googleアシスタント機能とのスムーズな連携で更に使い勝手が向上

Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

BOSE初のGoogleアシスタント搭載NC+BTヘッドホン「QC35 II」

ボーズの人気シリーズから、Googleアシスタント搭載ヘッドホン「QuietComfort 35 wireless headphones II(QC35 II)」が登場した。従来機「QC35」をベースに、Bluetooth/NFCや「Bose Connect」アプリによるペアリング、連続約20時間の音楽再生に対応。ノイズキャンセリング機能は従来スペックを「高」として「低/オフ」も装備。機能を使うとノイズだけが消え音楽のバランスは維持。音質は少し中低域が強化される印象だ。

Googleアシスタントとは接続したスマホとBluetooth Low Energyで常時接続し、格段にスムーズで反応も速く、左イヤーカップの「アクションボタン」を押すだけで起動する。右イヤーカップの「マルチファンクションボタン」はSiri等と連携可能。ノイズキャンセリングを「高」にして、街中のカフェでストリーミング配信などを聴く。ボーカルは細部のニュアンスも引き出され、低音は高品位。音像はシャープで立体的に広がり、騒がしい環境でも長時間心地良く聴けるバランスだ。

革新的な「QC35 II」を是非試してみてもらいたい。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 文:山本 敦
  • 執筆日:2017年11月27日

メインで使っていたヘッドホンが壊れ、次の相棒になったのがこれです(*^^*)前に使ってたのはソニーのmdr-なんちゃらっていう室内用のサラウンドヘッドホンだったんだけど、誰も読んでくれてないみたいだったからレビュー消しちゃったよ。あ、ちょっと脱線しちゃいましたね。ごめんなさい。これを買ったのは少し前ですが、つけてると聞き入っちゃって、時間を忘れてしまいそうだし、夏場はヘッドホンって暑くて蒸れるし、外ではあまり使わないので出番は少なめでした。(室内では使いますよ。)音に関しては十人十色人、それぞれ感じ方が違うものだから~。どうしようかな~。ん~。い、いいヘッドホンで聞くと聞こえなかった音が聞こえるって表現するでしょ?え?しない?あ、いや、するよね~(汗)するする。これを使うとね。強力なノイズキャンセリングで、静寂の中ハッキリとそして跳ねるように、その音が前に出て刻んでくれます。あ、つまりその~、今までよりも音がいくつか増えて耳に入ってくるので、とても聞いてて楽しいんです。そうそう。アクションボタンは音声アシスタントじゃなくって、ノイズキャンセリングのレベル調整に変更しています。周りの音を聞きたい時はoff、静かな所では低、うるさい所では高。って感じにね。は?ずっと高でいいじゃんって思うでしょ?思ったよね?(思ったってことにした体で書きますね。)うん。でもね、うるさいと思ってる時(静かにしたいと思ってる時)は気にならないんだけど、必要以上のノイズキャンセルは、なんていうか. トンネルの中のに入った瞬間の圧迫感みたいなのがあって普段は低で十分なんだよね。ま~なんやかんや言うとりますが、これを買うときの一番の決めては装着感と大きさでした。私は頭が小さ目なので同価格帯のソニー製品と装着し比べて、こちらの方がつけたときの見た目が好きですた。(結局見た目かい!!)け、結構、物持ちが良い方なので、これがあればしばらく違うヘッドホンの事は考える必要なさそうですね。\(^o^)/うは~。.

アシスタント対応前の初代のqc35も持っていて、海外出張には愛用して来ました。その愛用していた初代を母にあげて、自分用にはqc35ii買い直した。そのまま海外に向かって飛行機に乗って、映画観ようとした瞬間、、、、はっ??!前のバージョンに普通にあった飛行機用のプラグはもう送付されていません。がっかり。多くの人は飛行機用に買うでしょうけど、ここケチるのか?とかなりがっかりでした。買い足しても安いので、そんなに問題じゃないけど、ケース内の入れるところもなくなりました。おいおい、ユーザを考えて商品開発しているのか?と疑います。ノイズキャンセル、電池の持ちなどのことはすべてクリアで、満足です。インイヤじゃないので、飛行で着けたまま寝るのがきついけど、ノイズキャンセル性能や音質優先してこちらにしています。あまりにも頭に来たので、またbose買うかどうか怪しいのですが、もの自体はお勧めできます。.

出張にあわせて事前に購入。羽田からシカゴ経由のアトランタまでの機内で、コードを接続して使用しました。バッテリーは10%減っただけでした。ノイズ除去機能は若干、高音側が残るものの耳障りではなく、飛行機特有の中低音がしっかりと除去されており、ビジネスクラスのスペースのプライベート感が一層高まりました。騒音による疲労感もなく、快適に過ごせました。耐久性は使用期間が短いのでまだ分かりません。余談ですが、boseのノイズキャンセリングヘッドホンをしてる人を見かける機会が多々有りましたが、デザインがシンプルで格好良かったです。.

さすがボースの quietcomfort の伝統を引き継ぐだけあって音はよいと思います。特に低音のクリアさ?(ノイズ除去の影響も有り)はボーズの伝統でしょう。音が原音に忠実でない、おかしいというレビューもありますが聴覚は人それぞれ個性が有り、すべての人が原音に忠実なモニターヘッドホン・イヤホンを好むわけで無いと思います。この点では、ボーズのヘッドホンは人間工学に基づきノイズキャンセリング+クリアサウンドを出力し、圧倒的に他社を突き放しています。ノイズキャンセリングだけなら某日本のメーカーも負けていないのですが。bose quietcomfort シリーズは、是非実際に自分の耳で聞いてみて欲しい「一品」です。.

三万円を超えるヘッドホンは初めてだったが、大満足だった。音については玄人が語ってくれていると思うので使用感を。古い人間に優しい物理ボタンはどれも押しやすく直感的。付属のケースもしっかりとした作りで持ち歩きやすい。バッテリーはかなり余裕がある。ものぐさな私でも不意のバッテリー切れに遭遇したことがない。重量は軽く、装着感もとても良いので長時間の使用でも疲れない。総合的に見て、「ここが素晴らしい!」というよりは使っていて一切不満が湧いてこない、ユーザーに一歩引いて尽くしてくれるようなヘッドホンだった。.

最高品質。臨場感。耳が心地良いとはこの事ですね。中途半端な安価の商品を購入して失敗するならぜひこちらが正解です。普段何気なく聴いている曲に新たな発見があります。.

本体自体は問題ないがコードを繋げようとすると音がまったく聞こえない。設定問題ないはず。少しコードを動かすと音が聞こえる接触の問題か?初期不良であろうか。.

言うことなしの一品。安物とは比べ物にならない性能。.

ノイズキャンセルはかなりよいと思います。しかし、音という観点では、icで作られた音・・素直ではないと思います。ノイズキャンセルによる犠牲なのか、エッジを失ったような感が。それに、ボーズ製品に多いですが、けっこう遅延します。音楽鑑賞だけなら良いですが、動画や、楽器セッションには向きません。.

有線接続が出来ない商品でした。線は付いてるんですが、不良品のような気がします。やはりsonyの方にすれば良かったと後悔しています。.

高い買い物ではあったが、それに見合う製品だと思う。利点・つけ心地が非常に良い。何時間も連続してつけていても痛くならず、むしろつけていることを忘れてしまう。・音質がよい。はじめて使った時はこんなもんかと思ったが、ほかの安いヘッドホンやイヤホンを使った後に使うと音質の良さに驚いた。欠点・ノイズキャンセリングが人の声までは遮断してくれない。安全性の問題もあるが、後一段階ノイズキャンセリングを強力なものにして欲しい。総合としてはかなり満足している。.

●購入の経緯耳栓用として購入した中華ancヘッドホン taotronics tt-bh046 が購入1ヶ月で壊れたので代替え機を探すため、今年最後サイバーマンデーのセールを眺めていたら、ノイキャンの王様boseのヘッドホンが降臨!予算を大幅にオーバーしていましたが後先考えずにポチってしまいました。笑● 評価基準など学生時代音響工学を学び、今は音響関係を趣味としている者で、ある程度の知識と聴き分ける耳を持って極力客観的なレビューを心掛けています。●外観新品開梱してまずビックリです。右側だけイヤーカップのスクリーン(l/r が書いてある)の張りがヨレヨレしていて、一部凹んで中のシリアルシールが見えてました。(写真)今どき5千円の中華ホンでもこんなお粗末な品質の物は見たことがありません。それ以外の部分では、本体はプラスチック感満載(実際には金属ですが)で安っぽいです。特にスイッチ類は色といい質感といい、なんだか子供のおもちゃのソレです。。(写真)それこそ壊れた中華ホン tt-bh046の方がよっぽど高級感がありました。笑そして触ってみるとボリューム ダウンボタンだけクリック感がおかしくグニャっとしていて、開封前のワクワクは何処へやら、開梱1分でため息が出ちゃいました。そしてちょっと気になったのですが、収納する際などイヤーカップが90度回転するのですが、回転方向ってこっちなんですか??首に掛けた時にイヤーパッド側が外側でハウジング側が体側になるのですが、個人的には反対だと思うのですが。●操作性操作系が全て物理ボタンなのが良いです。電源ボタンがスライド式なのも誤作動防止のため、また手探りでも電源を切ったか確認でき、よく考えられていて感心しました。それに引き換えライバルモデルのsonyのwh-1000xm3はタッチパネルなので、例えanc性能や音質が優っていても、どんなにセールで安くなっても私的には購入の選択肢に上がることはないでしょう。何故ならタッチパネルは不意な接触で誤操作しやすく、その“変わってしまった何かの設定”を戻す作業が必ず付き纏います。機能や設定・操作方法を完璧に覚えていればまだ良いですが、何の操作をしてしまったか分からなく戻し方も分からなかったり、取り出したり しまう際に知らずに何か操作をしていたりしたら、これはもうストレス以外のなにものでもなく、ancでリラックスや音楽を楽しむどころではなくなります。少なくともイヤーカップを触れて操作するというインターフェイスはどう考えても無理があり(何をするにも必ず触ってしまう場所なので)、ユーザビリティを全く考えていない、タッチ操作という目新しさを売りにしたいメーカーの自己満足でしかないからです。●装着感非常に軽量でイヤーマフの肌触りは良く弾力もあり着け心地はとても軽やかです。また、私は耳輪が立っている方なのですが、イヤーマフに高さがあり、ドライバー部の後方が深くなっているので内部に耳たぶが触れることが無く、長時間の装着でも快適です。●anc持っていた中華ancヘッドホンと比べても低音域の効果についてはさほど差は感じませんでした。中音域(音声付近の帯域)になってくると、中華ホンはancの効果が薄くなって来ますが、流石はノイキャンの王様boseです、話し声も聞き取りにくくなるほど高い周波数までノイズ除去効果があります。が、その差は中音域だけなので中華ホンのanc性能も結構良かった事が分かってしまいました。笑(低価格で高性能なancチップセットが出回り始めてるみたいなので、ハイブリッドancもboseやsonyの専売特許ではなくなりつつあります)強力なancはホワイトノイズやツーンとした苦しい感じなどの副作用があるようですが、わたし的には気になるレベルではありませんでした。●音質低音については、あのboseサウンドを期待して聴くと控えめな低音です。ancをonにすると更に超低音域がカットされたような一段とタイトな低音になります。言葉で表現すると“ズン”が“ドン”になる感じです。(boseカスタマーセンターに問合せたところancの仕様との回答を頂きました)とは言っても、“boseサウンド”という先入観が無ければ十分低音は出ていますが。中〜高音域はboseらしく、特定の音を強調することなく素直な特性で(意地悪な言い方をすれば特徴のない地味な音)、超高域にかけて緩やかに減衰していく感じで、突き抜け感やキラキラしたチューニングではありません。もしこの音がこもって聴こえるとしたら、普段から相当劣悪なチューニングのドンシャリホンで聴力がおかしくなっているか、解像度高過ぎ高杉君のモニターホンを使用しているのではないでしょうか?!中高域はあくまでもナチュラルです。解像度については価格を考えるとそれほど高い方ではありません。が、bose製品は元々高解像度な音質は目指していないので、リスニング用ならこのくらいで丁度良いと思います。音質全体を通してみると、決して悪くはないのですが3〜4万円クラスのヘッドホンのレベルとしては『う〜ん』(客観的)boseのヘッドホンとしては『う〜〜ん・・・』(主観的)というのが正直な感想です。価格的にワンランク下、ただのbluetoothヘッドホン b&oのh4も所有していますが(チョイスがマニアックですがこちらは音楽鑑賞用)、正直h4の方が音質も解像度もグルーヴ感も数段上です。確かにアクティブノイズキャンセリングというboseの代名詞と言っても過言ではない素晴らしいデバイスを搭載している分、そのコストをを差し引くとヘッドホンとしては2万円くらいの性能のモノなんだと思います。しかもancによる音声合成など信号処理回路が増えた分、音声信号が劣化するのも無理はありません。耳栓用として購入したのでそこまで音質にこだわるつもりはありませんが、レビューするにあたり色々な音楽を聴いてみましたが、特段感動も喜びもありませんでした。笑同メーカーのbluetoothイヤホン soundsport free も所有していますが、そちらの方がよっぽどイメージ通りのboseサウンドです。厚みのある低音をベースにクリアな中音、落ち着いた高音を積み上げる正にboseチューニングで、このイヤホンで聴くと『音楽って楽しいなぁ』って素直に思います。笑(これこそがboseサウンドです)●有線接続(denonのポタアン経由)ジャックの径はヘッドホンではよくある2. 5mmのステレオミニプラグは挿さりません。(写真)有線接続時でも電源をonにするとancが起動します。ただしプラグを挿したままだとanc切り替えが出来ないので、anc機能を切り替えたい時は一度プラグを抜くかアプリで切り替える必要があります。そして有線接続(電源off)では更に低音が出なくなります。多分boseの音響チューニング(オートイコライザー)がバイパスされるので、これがドライバーの素の音なのでしょう。なので『有線で音質優先』みたいなダジャレのようなことをしてまで有線で聴きたいと思えるような音質ではありませでした。というか、音質を多少犠牲にしてでも有線の煩わしさから解放するためのbluetoothなのに、なんでまたわざわざ線で繋いで音楽を聴く?!って話しです。笑やはり有線接続はバッテリー切れや充電中(充電中は電源が入らない)、bluetoothが繋がらない機器への接続用と割り切った方が良さそうです。●まとめると耳栓用として購入を検討しているなら、ノイキャン性能はほどほどでも、眠っている間に壊してしまってもショックを受けない、under1万円クラスの中華ancヘッドホンで十分事足ります。ancだけ起動するスイッチも付いていて便利ですし。ただ、飛行機移動メインの耳栓用ならanc性能最強で気圧センサーも搭載したboseかsonyから選択するのがベターでしょう。。音質を重視するには3万円クラスのヘッドホンの音としては中途半端な感じです。特にboseサウンド(グルーヴ感たっぷりの低音)とは言い難い控えめな低音が、ancをonにすると更に弱くタイトになるので、ancの効果より低音重視ならqc35ⅱではなく、beats や skullcandy などを低音系のモデルを選択肢に加えた方が良いでしょう。言うまでもありませんが、u1万円の中華ancホンの音質は3000円レベルなので(価格差は1/3だけど音質差は1/10以下)、音質も重視したいなら絶対に中華に手を出してはいけません。笑『ancとか音質とかよく分かんないけどboseってなんかカッコええやん』というブランド志向の方は、何も考えす最新モデルのnoise cancelling headphones 700 を買って、私のように欲しくても高くて買えない貧乏人に見せびらかせて優越感に浸って下さい。笑●結論購入目的の耳栓用としての性能は間違い無く★5つですが、コスパという観点からすると価格が1/3程度の中華ancホンとの差が思ったほど無かったので★3つの評価とさせて頂きました。音質については、個人的には低音豊かなboseサウンドを期待していたため、同じく星3つの評価とさせて頂きました。ソコに拘りがなければ★4つでもよいのですが、わざわざboseを選択するにはそれなりの理由がある、と私は思うので。その他、価格からすると外観がチープなことや、ボタンのクリック感が悪かったり、イヤーカップのスクリーンがちゃんと貼れてなかったりと、品質面でも★3つの評価としました。総合すると平均点の★3つの評価とさせて頂きます。以上、駄文長文レビューに最後までお付き合い頂きありがとうございました。多少でも購入検討の参考になればと思います。.

私の所についた商品には説明書が何一つない。ボタンの説明も無ければインジケーターランプの意味もalexaセットアップについての参照先が記述されたものも無いどう使えと言うんだ。開封しなければわからないこの事象を解決する気が有るのか?どうやらアプリで説明を検索してwebから見るようだ。とりあえず自分は動かすことができた。自分については既に利用中のapl だったので解決したが一般的にはどうするのだろうか?.

ノイキャンは本当に凄い。隣の部屋で洗濯機が回っていても、すぐそばで扇風機が回っていても音が気にならないです。バッテリーもかなり持ちがいいですね。自分の使用頻度だと2日か3日に一回のペースの充電で使えます。音質は低音がしっかり主張してきます。ですが音のバランスとしては全く問題ないですし、良い音質だと思います。ゲームをする時は遅延対策として有線化もできるので使い勝手がとても良いです。それなりの時間使用していてもちゃんと位置調整すれば耳は痛くなりません。痛い出費にはなるでしょうけど買って後悔は無いですね。以下追記です付属の有線ケーブル使うと音のバランスが変わります。無線だとちょっとモヤが掛かり気味な低音メインですが、有線化すると低音の主張が減りクリアな中高音メインになります。個人的には有線時の音質が好みでした。.

とても便利でいつも愛用しています。軽いし、つけ心地も良いです。長時間つけていてもあまり気になりません。気に入らない点は本製品とはあまり関係無いかもしれませんがグーグルアシストからspotifyなどの音楽アプリに音声アシストから開くことができません。amazon ミュージックにアレクサから音声アシストで起動することはできますがamazonミュージックは利用してません。ニュースなど聞くのはどちらのaiも優秀です。個人的にはヤフーニュースを呼んでくれるgoogleアシスタントがおススメです。aiの進歩も体感できてとても良いです。.

Boseのヘッドホンを初めて購入しましたが、ノイズキャンセリング機能の高さに驚きました。新幹線での旅行で使用しましたが、スイッチを入れた瞬間、車両の駆動音が消えました。長く使用していても、頭や耳への圧迫感は全く無く、軽くて包み込まれるような装着感です。音質の良さは言わずもがな。高機能、高音質なのに、折り畳むとコートのポケットにも入ってしまう(本体のみ。ケースは大きいので入りません。)のは、ビックリしました。.

Sonyのハイレゾ対応とか、色々有るなかで、優しい音(主観ですが)を聞かせてくれるboseのイヤホン、ヘッドフォンは私には欠かせないアイテムです。以前のワイヤレスやノイキャンは娘や息子にお下がりして、私は最新🎵また、飛行機に乗るのが楽しみです。.

Prior to buying these the only earphones i have owned were the ear bud types. Put them on, turn them on and they really do cancel the noise. I couldn’t hear anything except the smashing pumpkins. I recommend these headphones if you really want to be completely oblivious to everything happening around you.

Sonyと迷いましたがboseは好きなブランドであり、セール中のため背中を押されて購入。部屋ではavアンプにコードを繋ぎ使用。有線の方が音質が良いため、ライブ中心にblu-rayを視聴。外出時は無線接続にて使用。新幹線で仮眠をとることが主です。凄く静かな車内となりますが、人の声は聞こえるため寝過ごす事は今のところありません。声が聞こえるといってもかなりボリュームは小さくなるため快適に仮眠できます。フィット感も上質で、ストレスは感じません。高価な部類になると思いますが、貴重な時間を有意義に過ごせるアイテムと思います。.

前回のはノイズキャンセリング無し、今回のはノイズキャンセリングありですが、十分に街の喧騒から開放してくれます。ただ、人間の声等は完全に消えるわけではありません。これは危険回避のためやむをえないと思いますが。。音はいつもの満足できるboseサウンド自然な音です。また長時間聞いていても頭が痛くならない装着感も良しです。.

最も違いがわかるのは、音楽を聴いているときではありません。音楽再生していない状態でスイッチを入れると完全に別世界になります。ストリーミングで映画などを見るときに重宝しています。よく飛行機で使うと違いがわかると書かれているので、試してみました。たしかに騒音は軽減されたのですが、一番違いがわかるのは自宅内での使用でした。部屋にいても意外と、集中力を遮る音がたくさんあるのだと実感した次第です。欠点はどうしてもサイズ感が大きいところでしょう。物理的にしかたない気もしますが。.

まあ数多く扱えばこうなるのかなあ~アマゾンさんでもこういう凡ミスがあるとは勉強にはなりました。と言いますのは、bose qc35 Ⅱを注文したのに来たのは旧製品の35だったからです。価格も安いアウトレット品ということでもあり、製品そのものには何ら落ち度はなさそうだし、返品などする気はないですがちょっと残念ですな・・・みたいな製品評価としては4つ星なんですがそういうことでこうなりました。.

前からboze製品に興味があって検討してたところ、sony製と比べてもこちらの方が装着感、音質は優れているように感じた。ノイズキャンセリングは人の話し声はやや聴こえるが雑音はカットされると言った感じ。ペアリング操作とデバイス検索のスピードも早く快適。不満なところはスマホでgoogle assistantを起動させて無いと意味がないところ。それならスマホに話すのと同じ。。。.

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