BOSE(ボーズ) BOSE HOME SPEAKER 300 スマートスピーカー Amazon Alexa搭載 ラックスシルバー – 手持ちの機器でBose Music アプリが見つからない。

音質は「さすが!bose」と唸らせてくれる音の広がり・クリアさで素晴らしいクオリティーです。360度スピーカーと謳っているのでどこでも移動できるバッテリー駆動かと思い込んでいましたが、電源必須だったのは少し残念でした。アレクサとの連携が一筋縄ではいかず…まずスマホでboseアプリの登録→スピーカーのwi-fi登録(同梱されている取説は薄っぺらいので細かい内容はメーカーhpに掲載されています。私はhpの取説を見ないとwi-fi接続できませんでした)が必要となります。連携後ノートpc(necのlavie)からbluetoothでスピーカーをつなぎ、youtubeやnetflixを流していましたが、急にブチブチ音が飛ぶようになり、ノートpcのスピーカーとboseスピーカーを音が何度も往来した後に突然bluetooth全てが外れるようになりました。当然boseスピーカーとも繋がらないし、マウスが機能しなくなり、再起動してみると全てのbluetooth設定が解除されています。何度も試してみましたが同じ結果が続き、マウスが使えないのは1番困るので、boseスピーカーとノートpcの連係解除を行いました。翌日大手家電量販店に行く機会があり、そこでboseから出向していたスピーカー担当者に症状を相談したところ「bluetoothは干渉して迷った挙句に切ってしまうので、ノートpcとboseスピーカーを同じネットワークwi-fiで繋げば解決です。」と教えられました。「wi-fiリストにboseの名前が挙がって来るのでそこから選択すれば、boseアプリを使う前提なので公にはアピールしていませんがgoogle musicなどもbluetoothのように音飛びせず聞けます」と。早速自宅に戻ってノートpcが受信しているwi-fiリストを探ってみましたが、既知したネットワークに名前が載っているものの現状受信していません。それにノートpcのサウンドは、pc本体以外選べない状態で…かなり調べてみましたが解決に至らず、翌日boseサポートセンターに問い合わせたところ、衝撃の一言が伝えられました。「pcとboseスピーカーはbluetooth以外連携できません」どうやらwi-fiで連携できるのはboseアプリを経由した機器だけらしく、現状はスマホ or タブレットしかアプリが対応していないので、pcとwi-fiで繋ぐのは無理なようです。bluetoothで繋ぐよう指示されましたが、マウスが使用できないのは支障が大きいため他の策を尋ねたところ「35mmのミニステレオケーブルを購入してイヤホンジャックに差し込み、boseスピーカー背面と接続してauxを押せば使用可能です」とのことでした。早速手持ちのケーブルで試してみましたが、配線が気になるものの順調です(将来的にpc用boseアプリが出現すればwi-fi接続が出来る場合も出てくるそうですが…)。.

アプリ導入なしでも、タブレットやパソコンとbluetooth接続できる。というか、aux端子があるので音声出力ケーブルでも単純につながる。紙の取説ナシだからある程度は手探り、機能や操作も制限されるが、アレクサ導入に抵抗がある方、旧型スマホでアプリを入れられない方も単に「音がとっても素晴らしいboseスピーカー」としては使用可能。アレクサ、その方法を教えて!w■fireタブレットとbt接続する1. 同梱のアダプターをコンセントに挿し、スピーカー本体とつなぐ2. スピーカー天面の右端にあるbtマークを押す3. タブレットのbtをonにし、boseの存在を認識させる4. 画面上に出たbose製品名をタップして接続 ボレッ♪5. Primeミュージックなどで音楽再生するとスピーカーから音が出る6. 一度認識させておけば、2回目以降はタブレットのbt機能画面に 「bose home speaker 300」が出るのでそれをタップするだけ7. スピーカー天面にある「+ -」ボタンで音量調整できる 「1~6」は簡易イコライザかな?中央の一時停止ボタンは使用不可 誤って「aux」を押した場合はbtマークを押せば復帰■bt非対応デスクトップpc → btトランスミッター(別売)で接続1. まずはトランスミッターのボタンが「tx」側にあるのを確認2. トランスミッターの電源を入れ、パソコンのイヤホン端子に挿す3.

まず、初期設定で少しつまづきました。電源をいれ、スマホアプリで初期化を開始する手順となります。すると、まずはじめにアップデートが始まるのですが、説明書に10分ほどかかるとの表示がありました。しかし、アプリ上は30分たってもアップデート中という表示から変わりません。しかしら本体のledは点滅が終わっていたので、仕方なく再起動しました。すると、問題なくアプリの方も完了表示でした。今回はalexaとgooglehomeのうち、googlehomeを選びましたが、認識率もよく、bluetooth接続もすんなり行きました。さて、音ですが、安定感のある、boseの音、高音質で、オーケストラの音楽を聴くにも最適だと思います。.

元々、amazon musicのスマホでの選曲インターフェイスに疑問を感じていました。選べる曲目に制限が有るのがわかり辛いところが有ったのでalexaにジャンル指定して曲流すのがとても楽です。音質はとても良いですが、音楽の立体感に関しては部屋の両隅に2個スピーカー置いてステレオ再生した方が上です。個人的にはgoogle play musicに対応してくれると星5です。.

セットアップも手順どおり進めたら問題なくできる。家族の声それぞれに反応しました。音質はさすがにbose360度スピーカーは部屋の真ん中に置いたら、どの場所でも同じに聞こえるので便利。スマートスピーカーの機能はこれから楽しみます!.

昨年発売された同シリーズ500の弟分的なスピーカーということで、およそ20cm四方の小さい躯体ながら本格的なサウンドが楽しめました。まず、セットアップはスマホアプリの「bose music」からしか行えないので若干手間取りました。電源を入れてからしばらく白色で点滅後オレンジ色が点灯したら作業開始ですが、同梱の説明書(ペラ1枚)には詳しく書かれておらず、先にboseのサイトでpdf版の説明書を読んでから行いました。bluetooth接続はすぐできますが、アシスタント機能etcを使うためのwifi接続はなかなかアプリ側で認識せず、5回くらいやって繋がりました。アシスタントはamazonアレクサかgoogleを選べ、どちらも試してみましたが、サポートしている主な音楽配信サービスはそれぞれamazon musicかspotifyの有料バージョンで、appleやyoutubeは非対応でした。(聴きたい場合はマイリストをbluetooth接続で、という感じ。bluetooth接続は、少し離れると時々途切れるのがちょっと気になりますが。)また、bose musicアプリから世界各国のインターネットラジオを6局までプリセットできる機能もついていて、けっこうヘビーに聴いています。ところで、アレクサもgoogleも言語が選べるので、英語に設定してスピーキングの練習にしています。マニアックな音楽(中東ポップスとか)や内容だと”i’m not sure. “とつれないですが(笑)、アラームは口頭でちゃんとセット&稼働しました。こちらが指定しなくても、”every weekday?(平日は毎日ですか?)”と聞いてきて執事のようでした。その他、iotと関連付けたホームアシスト(電気を消す、見守りサービスを利用する等)を導入する場合は、別途アレクサホームかグーグルホームのアプリをダウンロードする点は他のスピーカーと同じです。一人暮らしで長期家を空ける場合など役に立つのではないかと思います。ここまで書いてくると、スマホがなければ何もできない印象ですが、3. 5 mmステレオ音声ケーブルがあれば有線でもつないで音楽を楽しめます。手持ちのアンプやコンポにトーンコントロールやイコライザ機能があれば、それなりの音質が得られると思います。スピーカー本来の立ち位置はいいと思います。.

スピーカーがbose製ということもあり音に関しては文句なし。今まで聞いたことないようなキレイなそれぞれの楽器がはっきりわかる音楽が聞くことができて文句なしです。アレクサに関しては意外と有能で特に不満はない。これグーグルアシスタントも切り替えれば使えるのだけれども切り替えなくても両方使えると便利だなとは思った。アレクサアプリで設定すると「アレクサ、おはよう」というと天気予報とニュースを流してくれたりする。まだ何ができるか全てを把握してるわけではないのでこれからどんどん使い込んでいくのが楽しみである。.

Airplayの接続が簡単で、音もクリアーながら低音に迫力もあって、オススメです。bluetoothより高音質だと思います。とても良い買い物をしました。.

利点と欠点

メリット

  • アレクサ、ONE OK ROCKをかけて→無理です

  • スピーカーとしての品質は良好だが、ユーザーへの説明不足、不親切を感じる点がある。マニュアルが添付されておらず、製品サイトでの事前確認が必要。

  • 音は最高です、音は。

デメリット

Alexaで使っています。おはようalexaとか色々声をかけていますが、認識して作動するまでに約3秒かかります。最初は、もっと反応が早いと思っていたので何度も呼び掛けていましたが、ライトバーで反応が分かるので今は特に問題なく使えています。androidスマホでboseとalexaのアプリも入れてみましたが、boseで低音・高音を調整できるのが地味に助かりました。alexaはほぼプライムmusicかradikoしか使いません。プレイリストの名前をなかなか理解してくれず悪戦苦闘しましたが、ググったら「曲と関係ない単語をつける」という対処法を見かけました。ちゃんとプレイリストを流してくれるのでおすすめです。充電できない、常時コンセントに繋いでおくタイプです。持ち運んで色々な場所で使うならポータブルが良いと思います。うちは音が流れていればいいので液晶がなくても不便ではなかったです。初回の設定に結構な時間(30分くらい?)かかりました。一度コンセントに繋いで数分後に抜く→もう一回コンセントに繋ぐという感じでやっていました。(自室で設定していたものの、やっぱりリビングで使いたいなと思い移動させました。)繋がったあとは快適です。.

スピーカーとしての音質については申し分ありません。bluetooth接続で、ipad内の音楽ファイル再生、android端末からのyoutube再生、動画再生を試しました。対応コーデックは不明ですが、音声と動画のズレを感じることもありませんでした。待機状態からの復帰について一癖あります。スピーカーには2つの待機状態があります。20分間、何もしなければネットワーク待機に移行します。スピーカー本体ボタン、あるいはbose musicの操作、マイクへの呼びかけで復帰します。2時間半、何もしなければスタンバイ(低消費電力モード)へ移行します。この状態ではwi-fiが無効となるため、復帰するには本体を操作するしかありません。スタンバイについてはマニュアルに説明がなく、トラブルシューティングで説明されています。スマート・スピーカーですが、ワイヤレス・スピーカーとしてだけの利用も可能です。ワイヤレス・スピーカーとしてだけ利用するのであれば、スマートフォンなどのモバイル端末とbluetooth接続するだけで利用できます。wi-fiは不要ですし、モバイル端末へbose musicをインストールする必要もありません。マイクをoffにすることができます。ワイヤレス・スピーカーとしてのみ用いる場合でも、勝手に生活音が録音、送信される心配はありません。スマート・スピーカーとして活用する場合、音声アシスタントとしてalexaかgoogleアシスタントの、どちらか一方を選択します。bose musicアプリで選択、切り替えします。マイクを介した呼びかけ、スピーカー本体のアクション・ボタンで選択中のアシスタントが呼び出されます。スピーカー本体のled(ライトバー)の発光パターンで、音声アシスタントの状況を知ることができます。本体には液晶パネルのような情報表示が一切ありません。音声アシスタントに限らず、wi-fiやbluetooth等の状態は、全てライトバーの発光パターンで確認しなければなりません。発光パターンの詳細は、後述のマニュアルで確認できます。導入手順でトラブルが発生する可能性があります。通常は次の4ステップを経るのですが、特にスピーカーの更新処理について、私は後述の手動更新をお勧めします。1.携帯端末とスピーカーのbluetooth接続。2.スマートフォンなど携帯端末への、bose musicインストール。3.bose musicからのスピーカー接続、各種設定。4.bose musicでの初回更新処理。1の作業だけでも、ワイヤレス・スピーカーとしての利用は可能です。bose musicからスピーカーを操作、設定するには2以降の作業が必要です。3でスピーカーをwi-fi接続する必要があります。後述するssidのトラブルに注意してください。またスピーカーを命名する必要があるので、事前に名前を考えておくと良いです。4の更新処理は10分以上の時間を要します。アップデート状態はライトバーで確認します。私の場合、ライトバーが点灯せず、電源の再投入でアップデートが始まりましたが、結局bose musicではnot availableと表示される状況が続きました。そのため、手動更新で対応することになりました。手動更新はマニュアルに記載されておらず、bose社サイト、トラブルシューティングのページで紹介されています。アップデート・ファイルをpcへダウンロードし、スピーカー底部に設けられたメンテナンス用usb端子を介してインストールします。この更新対応に限らず、細かい点について購入前に確認しておくべき事柄があります。製品にはマニュアルが添付されていないので、bose社サイトからpdfをダウンロード、参照しておくと良いです。製品仕様だけでなく設定、制限事項、wi-fiで利用可能な音楽配信サービスの対応状況を確認する必要があります。例えば、次の事柄が挙げられます。1.ポータブル・スピーカーではないボディはおよそ15cm四方に収まる小型サイズですが、いわゆるポータブル・スピーカーではありません。バッテリーが搭載されておらず、アダプタに接続された状態で利用する前提です。2.wi-fi(無線lan)は5ghz帯のみ、any接続拒否では繋がらない?対応している規格は802. 11acのみです。もしユーザーが利用しているwi-fiが2. 4ghzのみ対応の場合、利用することができません。wi-fi設定時、ルーターの設定にも注意が必要です。ルーターがany接続拒否(ssidの隠蔽)の場合、スピーカーでのマニュアル設定でも接続できないようです。初回導入時のトラブル発生源になりそうです。3.googleアシスタント対応だが、すべてのルーティンに対応しているわけではない。googleアシスタント対応スピーカーだからと言って、google homeのように活用できるわけではありません。ルーティンと呼ばれる機能全てに対応しているわけではないのです。例えばスリープサウンド(睡眠用サウンド)という指定時間での自動再生停止には、対応していません。現時点での未対応ルーティンは、将来のソフトウェア更新で対応予定だということです。.

初aiスピーカーでアレクサを利用していますが音声認識能力の高さに驚きですアレクサと声をかけてからワンテンポ置いて要件を伝えないと反応が悪いようですが今の所聞き間違い等は全くありません但し最低でもアマゾンプライムかその他の音楽配信サービスに入会していないとほぼ只の置物と化してしまいますスマートコンセントを使って家電等にリンクさせるにしてもそこまで頻繁に利用する家電も無いので持て余し気味アプリも現状あまりたいしたものが無いので天気とニュースを聞いて音楽を流すくらいですかね音質はさすがのboseです、コンパクトなのに遠くまで聞こえます入門用にしてはちょっとお高いですが音質に拘るならこちらでよいのではにでしょうか.

スマートスピーカーです。電源はacアダプターです。そのせいかわずか900グラム。サテライトスピーカー並の軽さで不安もありましたがサウンドはしっかりボーズ。駆動力があり中域重視でボーカルが映えます。私はあえて外部入力を使用してcdを再生して聴きました。女性ボーカルが映えます。500もありますが、モニターレスのこちらのほうがインテリアとしても家具に溶け込んで自然です。primeミュージックをかけっぱなしにするのにもこの中域重視の駆動力のある音づくりがぴったりだと思います。かと言って高域も低域も感じさせてくれるところがボーズ。ボーズが体感できるので素晴らしいと思いました。ボーズは圧縮音源の再生にもぴたりと当てはまります。.

流行りのスマートスピーカーです。スピーカーとしてはこのサイズでは信じらないくらいの範囲で音は認識出来ます。bluetoothで普段聴いている音楽をそのままというパターンが一番使い易いでしょうかまだbose musicアプリ等は使ってないのですが必要に応じて試してみたいと思います。.

Google assistantが時々変になります。それ以外は満足です。.

これは困りました。bluetooth接続した機器の音が何故か出ません。本体のアップデート等はスマホにアプリをインストールしないと出来ません。自分の場合はインストール後、すぐにアップデートがあったため実施。結構時間が掛かります。アップデート後もbluetooth接続を再実施しましたが、やはり音が出ません。本体の起動音等、本体のみで出来る機能は問題ないのですがbluetooth接続した機器のみ音が出ない状態。なので音質評価はお手上げです。.

スピーカーを作っているスピーカーなだけあって、音は低温も高音もしっかりと出ていて、音楽を聴く分には困りません。当家には、すでにアレクサが先客でいるので、アレクサとリンクさせてどちらでも、アレクサを操作できるようになっています。色々使っていますが、今は主に、amazonmusicで音楽を聴いています。大きい音で曲を聴いていても比較的、主の声を認識してくれます。.

兄貴分のbhs500との違いは、液晶画面が無い事と、電源がacアダプタになった所でしょうか。小さく軽くなった分、スピーカー性能は落ちてるでしょうけど、十分な音質が楽しめました。音はめちゃくちゃいいです、音は・・・設定や操作がもっと簡単でわかりやすければ、最高の一台になったのになぁ・・・500の方を検討をしていたとき、スマホ側のアプリの準備を整えてから電源を入れないと面倒なことになる・・・的な情報があったので、こちらの300でも最初の設定はそのようにやりました。bosemusicアプリは、無料ですが登録などが面倒でした。スピーカーの電源を入れると、どこかのタイミングで勝手にダウンロードへ向かいます。やっぱりこれはもうそういう仕様なんですね。しかしアップデートはなかなか終わらず、30分程度待ってからもう一度最初からやりなおしました。通常は10分程度で終わる様ですが、終わった旨の連携が、アプリ側とうまく取れてないっぽい感じでした。やっぱり本体にも液晶必要かも?うちでは初めてのアレクサだったので、tvcmで見た様に、気軽に話しかけて使えるのかと思いきや、なんか色々と何かを準備しておかないと使えない機能がたくさんあるみたいで、繋がった! → 即使える、とはいかない様です。色んな機能があって最初はワクワクしていましたが、曲を掛けるのは無料なのか課金が必要なのか、他にも色々とやっちゃってからの大量請求が怖くて、結局先に進めません。機械オンチの我が家では、何の準備が必要なのかよくわからないので、もしアレクサが使いたかったら、素直にamazon echoの製品を買った方が使いやすかったのかも知れません。音声認識にはgooglehomeも選べますが、もうこの時点でヘトヘトになってしまったので、しばらくはbluetoothスピーカーとして音楽を聴くだけに留めておく事になりそうです。aux端子でステレオミニプラグも接続できるので、家にあるプレイヤーが何でも繋げるので助かりました。無駄にはならなさそうですが、なんかもったいなかったかも?苦手意識が落ち着いたら、もう一度音声認識にチャレンジしてみます!.

特徴 BOSE HOME SPEAKER 300 スマートスピーカー Amazon Alexa搭載 ラックスシルバー

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • コンパクトなサイズからは想像できない迫力の重低音と、360°の臨場感あふれるサウンド。
  • GoogleアシスタントとAmazon Alexaを搭載し、何百万もの曲やプレイリストに音声操作で瞬時にアクセス。天気予報やニュースなど、Amazon AlexaとGoogleアシスタントの標準機能を利用可能。
  • Wi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay 2に対応し、Amazon Music、Spotify、Apple Musicなどの音楽配信サービスへのアクセス、スマートフォンやタブレットからの再生が可能。
  • 音声、タッチ、Bose Musicアプリの3つの方法で簡単操作。
  • マイク6つの独自アレイ構造。大音量で曲を再生しても、部屋ののどこからでも、音声を確実に認識。
  • ライフスタイルに合わせて進化し、どの部屋にいても音楽を楽しめるボーズの新しいスマートスピーカー/サウンドバーシリーズ。
  • ソフトでプレミアムな質感、タッチ式ボタン、アルマイト加工アルミグリル、ライトバーが特徴のデザイン。
  • カスタマイズ可能な6つのプリセットを用意。プレイリストやインターネットラジオを設定して、ワンタッチでアクセス。
  • 操作性に優れたBose Musicアプリで、ユーザーごとに設定をカスタマイズして、コンテンツを操作。
  • ※設定に行き詰まってしまった場合は、スピーカーのリセットをお試しください。

メーカーより

HOME SPEAKER 300

HOME SPEAKER 300

スマート&コンパクト、360°拡がるサウンド

コンパクトサイズで、 卓越したサウンド

HS300

迫力の重低音と、360°に拡がる臨場感のあるサウンドを、コンパクトサイズで楽しめるスマートスピーカー。GoogleアシスタントとAlexa搭載で、音声ひとつでお気に入りの音楽を再生できます。使ってみて、違いを体感してください。

Wi-Fi, Bluetoothに対応。アプリ、タッチ、音声で簡単にコントロール

HS300

HS300

HS300

HS300

360°のサウンド出力を実現する設計で、より自然な、まるでコンサート会場にいるような音楽の再生が可能に。

再生、一時停止、シャッフル再生、曲の早送りなど、ハンズフリーで操作可能。GoogleアシスタントとAlexaの音声アシスタントを搭載し、話しかけるだけで何百万ものプレイリストやアルバムにすぐにアクセス可能。音楽だけではありません。天気予報やニュースなどにも、話しかけるだけでアクセスできます。

卓越した集音性能を誇るカスタム設計の6つのマイクアレイにより、大音量の音楽の中でも声を認識できます。音声認識中、処理中、応答中など、スピーカーの状態をライトバーに表示。音声が認識されているかどうか確認できます。

音楽をさらに楽しめる機能も多数搭載。Wi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay 2に対応し、Spotify、Amazon Music、Apple Musicなどの音楽サービスへのアクセス、スマートフォンやタブレットからのストリーミングが可能。お使いの機器に曲を保存して、BOSE HOME SPEAKER 300で聴くこともできます。

Bose Musicアプリから3つのステップで簡単セットアップ

HS300

HS300

HS300

Step1. Bose Musicアプリで使用する製品を登録

スマートフォンをご自宅のWi-Fiに接続し、ご使用になりたいBOSE製品の電源を入れます。

次に「Bose Music」アプリをインストールして、初めての方はIDを作成、アカウント登録をします。

登録が完了すると、お使いのBOSE製品が表示されるので、「製品の追加」をタップすると、Wi-Fiセットアップ画面になります。

Step2. ご自宅のWi-Fiネットワークに製品を追加する

ご使用のスマートフォンと同じWi-Fiネットワークを選択し、そのパスワードを入力して、「接続」ボタンをタップします。

するとBose製品がWi-Fiネットワークに追加され、Bose Musicアプリで利用できるようになるので、お好きな名前を製品につけてご登録ください。

Step3. 音声アシスタント(Amazon Alexaなど)の設定

音声アシスタントとしてAmazon Alexaを選択する場合、Alexaの「セットアップする」をタップします。

次に、Amazonアカウントの認証画面が表示されるので、Amazonのアカウントとそのパスワードを入力して「ログイン」ボタンをタップします。 表示される説明を読み進めて「続ける」をタップしていくと、設定が完了します。これで製品を使用するための設定が完了しました。

「始める」ボタンをタップして、驚きのサウンド体験をお楽しみください。

BOSE HOME SPEAKER 300は、PORTABLE HOME SPEAKER、HOME SPEAKER 500、SOUNDBAR 500、SOUNDBAR 700を含む、ボーズのスマートスピーカー/サウンドバーシリーズの製品です。他のスピーカーと繋げて家中で音楽を楽しめます。

HS300

最初にboseのアプリbose musicでセティングしたら、アレクサのアプリでデバイスを追加して完了。他のアレクサデバイスとの連携も出来ました。小さな本体でも音がこもることなく、クリアーな音が鳴ります。低音はさすがと言うほかなし。6個あるボタンに良く使うラジコや、ミュージックプレイリストを登録できるのも良い。大き目な音で音楽再生している時の認識も、オリジナルエコーより反応が良いと思います。bluetoothと有線入力に対応しているので、スマホ用のスピーカーとしても使える。スピーカーらしくアプリから低音・高温のトーン調整も出来る。中空のペラペラ家具に置くと低音がぼやけるので、しっかりした家具が無い場合は、10mm厚の石板の上に置くとよりクリアーに鳴ります。グーグルアシスタントは試してませんが、セッティング時にどちらか選択するだけなので簡単です。後からも変えられるようです。.

とにかく初期設定が大変でした。自分と同じ症状の方のために解決したやり方を記載しておきます。bose musicアプリから設定を行うためにまずアプリをダウンロード。bose idを作成しwi-fiの設定をするまでは順調でしたが、スピーカーのアップデートに進んで待てど暮らせどうんともすんとも言わないのです。私はamazon musicを使用していたのですが、アップデートしていますと音楽のブラウズという表示が出たり出なかったりしていました。(この間amazon musicアプリ操作で音楽はスピーカーから出す事は出来ていました)1時間半以上この状態のため1度bose musicアプリを削除して再インストしてもダメ。じゃあもう1度最初からやり直そうという事で、まず音楽が関係してるかもと思い念のためamazon musicアプリを削除。そして1度電源を落とし、再度入れるとライトバーが点灯。実はここまでアプリは動いていたものの、ライトバーが消灯していました。(アップデート中は電源を落とすなと記載されていたのもあったので)ライトバーの点灯の意味が手持ちの説明書に記載なかったため、製品サイトへ。ライトバー白、右から左でアップデートをダウンロード。左から右がスピーカーをアップデートとの事で、実際それが行われたのを確認。その後10分程でアップデートが終了しました。その後alexaアプリを連結させたりスマホをbluetooth接続したりでやっと終了。それ以降は音楽を聴いたり質問したりは順調です。音もさすがboseのスピーカーだなと思います。人によっては本当に10分ほどで終わるでしょうが、こういう場合もあるかもなのでもう少し説明書がしっかりしているといいですね。あとは地味にバッテリーがなかったり、googleアシスタントやamazon alexaを使った音楽サービスへ直接アクセスするにはwi-fiが必要だったりするのでご注意ください。.

最初にボーズのアカウントを作ったり、アップデートだったりで1時間近くかかりました。マニュアルは、設定が終わってから、スマホアプリのよくある質問内のマニュアルをダウンロードして確認しました。その後に、pcと繋いでスピーカーとして使おうと思ったら使えなくて、問い合わせたら、本体のbluetoothをタップしてから、auxをタップすると音が出て解決しました。(スマホではなく、本体を操作です。)スピーカーとして使うにはオス・オスのミニステレオケーブルが必要です。追記:電源のon・offが分かり難いので、毎回、必要な機能をタップするのが確実です。私は音楽のサービスを利用しないのですが、ラジオで音楽も聴けます。音は低音が効いてて、小型の割に重低音が出てます。スマホで設定を弄ってないと、高音は軽めだと感じます。設定を弄る事で、高音と低音の調節が可能で、音楽など好みの音で聴けます。googleアシスタンスを試しましたが、小声でも音を拾ってくれてます。使いこなせれば便利なんでしょうね。追記:一度、acアダプタを抜いて、再び設置したら、マイクの感度が悪くなり、小声が上手く認識されません。最近の機器は何でもスマホと連動させたがりますが、それが逆に面倒に感じたり、手間に感じたりします。悪い商品ではないですが、pc・ネット・スマホに疎いと、使うのにかなり苦労すると思います。スピーカーだけなら星5ですが、設定やサービス登録など、諸々を加味すると、星4が妥当だと思います。.

Androidタブレットでbosemusicアプリをダウンロードして使用。スピーカー性能は流石のメーカー。小型ながらズシリと太い低音とクリアな中高音のバランスがとても良い。googleアシスタントで音声認識を確認。誤認識も少なく感度も良好。しかし、bluetooth接続できない&途中で途切れる等、他機との接続で上手くいかない事が目立つ。専用アプリから接続できる音楽配信サイトの数も少なく、結局外部スピーカーとして使用する事に。その辺がアップデートにて改善され、上手く使いこなせれば…と、切に願うところであります。.

Alexa や google home を使用していてそれとの比較になります。音はさすがボーズ、非常に良い音です。これはスマートスピーカーの中ではずば抜けていると思います。ただその分、少し大きいですね。スマートスピーカーには自分は小ささも求めます。大きくなって音がいいのは当たり前だと思うのでそこは少し残念なところです。.

同じようなスマートスピーカ(vc-px30)を去年の3月~4月ごろに使用しました。起床・就寝、外出・帰宅時等に家電操作を行う様な、未来的な生活をイメージしてわくわくしていました。ですがその際、試行錯誤した結果、音声認識の悪さから断念した経緯がありました。それから時間が経ち、アレクサも進化したかな?とちょっとだけ期待しましたが、そんなに進化を感じられませんでした。コンパクトなボディにしては、迫力ある音が出て、スピーカーとして使用するにはgoodです!ですが、家電リモコンと連携しようとすると、やっぱり分かりにくく、複数のアプリを使用しなければいけなかったりで、心が折れてしまいました。頑張れば、設定はうまくいくのかもしれませんが、説明や操作性が分かりにくく、「がんばろう!」という気にさせてくれません。また、アレクサ!と呼びかけるとライトが青く光るんですが、毎回それを目で見て、「うん、認識したな?じゃあ、用件は・・・」とやらなければいけません。アレクサ!と呼びかけて認識したら、ちょっと音を出して「認識しましたよ!」って教えてくれても良いのでは?音声認識も相変わらずなので、認識していないことが多く、ずっと独り言を言ってるだけで、寂しい思いをします。人を選ぶ気がするので、購入前に細かく仕様を確認したうえで、使いこなす自信がある方でないと厳しいんじゃないでしょうか。.

Amazon echoから乗り換えです。低音がよく出て、さすがの高音質です。ただ、echoと比べると声認識がやや反応が悪かったり、echoではないので使えない機能もあります。それを差し引いも価値ある良い音です。.

手持ちのsonyタブレットとandroid搭載の walkmanでgoogle playからbose musicアプリを探しましたが見つかりません。windows 10や windows 7のPC上のgoogle playではすぐ見つかるのですが、PCでは使えませんので・・・・。上記2機種のandroidのバージョンが古いのが原因でしょうか ?(追記)bose に問い合わせた所 android 5以上のサポートとのことでした。(私の機器はandroid 4でした。).

 皆様、新しい「ジュークボックス」の登場です。昨年秋に発売されたhome speaker 500(以下home500)の小型版でございます。アルミ筐体でどっしりと重かったhome500とは対照的に上半分がプラスティックでポータブルスピーカーのように軽くなりました。縦幅はiphone8より少し大きい程度であり、設置場所の選択肢が格段に増えました。内蔵電源をacアダプタに切り替えたことが軽量化、小型化に効いたと思われます。 今回、home500の大きな特徴だった前面のディスプレイがないことは意外に大きいです。なにも見た目が弁当箱っぽくに見えるからではありません。電源ランプもディスプレイもないので音を鳴らしていないときは電源が入っているかどうかは一見して識別できないです。インジケータも再生中は基本的に消灯です。 home500のディスプレイは小さすぎるという意見もありますが現在のソース名(音源)が表示されるのでiphoneからのairplayなのか、tuneinのネットラジオなのかも一目瞭然です。またスタンバイ時には時計を表示させているので意外に活躍しています。 それに対し、ディスプレイのないhome300は粛々と鳴るスピーカーそのものです。alexaやgoogleを呼びつけたりボタンを押さない限りは全身黒づくめ(注:今回の商品カラーは「トリプルブラック」)でboseのロゴも筐体色に同化しているので遠くに置くとまるで存在感がありません。 また今回プラスティック筐体になったことで金属のヒンヤリした感触はしなくなりましたが傷がつきやすくなりました。移動の際は柔らかい布を被せるなどして丁寧に取扱う方がよろしいです。なおスピーカーのグリル部分はhome500と同様、アルミですので堅牢な作りです。 その他の特徴はhome500に同じです。特にacアダプタをコンセントから外すとhome500同様、すぐに電源が落ち、再通電させるとスピーカー起動にしばらく時間がかかります。比較的軽量でコンパクトな本商品を部屋から部屋へ持ち運んだり、配置を変えたいという人もいるでしょうが本商品はポータブルスピーカーではないので少々待たされます。なおacアダプタは専用品(24v/0. 9a)であり、スマホ用(5v)と異なる規格なのでモバイルバッテリーを接続して使用することもできません。このへんはサイズは小さくとも据え置き型スピーカーです。 その代り、コンパクトサイズながら大音量です。ソースの音量レベルにもよりますが中位のボリュームでも14帖のリビング一杯に広がるほどの音量は出ます。またhome500よりも後方に音が飛ぶようになったので壁から離して部屋の中央付近で鳴らすと自然に聞こえます。 音質面では内蔵ドライバのコンパクト化とソロ化により定位感が薄れ、低音と高音がおとなしくなりました。それでもhome500と鳴り方がよく似ていてナイロンギターやパーカッションの音の軽妙なビートがきれいに響き、聞き心地良い音に仕上がっています。 適した音楽ジャンルはhome500に準じますがこの商品については特にカフェbgmやモダンジャズ向けにチューニングされていると感じます。波の音などの環境音や映画の音声も生々しく聞こえます。その反面、邦楽やメタルロック、ブラスバンド、フルオケは音のキャラが合わないようです。  本商品の使用法としてはやはり兄貴と同様、オンラインミュージックにネットラジオ、apple端末やitunesからのairplay2接続。sbcでよろしければbluetooth接続も利用可能。音の広がりが良くいい意味で目立たないので家カフェ用bgmスピーカーとしても活躍しそうです。 音声アシスタントについては現時点では兄貴と同様、あまり有効に機能しているとは思えません。alexaによるスピーカーの鳴り分けには未だに成功しておらず、スマホから操作するのが確実で早いです。内蔵マイクの感度は高く、音楽を鳴らしている最中に呼びかけても反応するだけに残念なものです。 このように本商品は目新しさはないものの、音質やスペックを似せた兄弟スピーカーの片割れと考えれば両者の親和性を重視した商品といえます。兄弟ペアでお持ちの方はグループ化して弟さんを手元で鳴らし、兄貴には少し離れた場所から援護射撃してもらって高低音と定位感を補うという使い方がハマりますので是非お試しください。.

タイトルの通りですairplayからapple musicで再生する事はもちろん可能ですが、アレクサでデフォルトの音楽サービスをapple musicに変更しても(既定のサービスはamazon music)、「apple musicはこの端末でサポートされていません」と言われ再生できません。(amazon musicで再生したい場合、有料会員になる必要がある)一方、googleアシスタントではそもそもapple musicはサポートされていません。私のようにapple musicの楽曲を音声コントロールで再生したい人は注意が必要です。現在、アレクサはapple musicに対応していません。今後対応する可能性があるのかサポートに連絡しました。「alexa経由のboseスピーカーからのapple music再生について対応予定の情報は現在のところありません。」との事です。「hey, siri ワンオクかけて」とかやりたいなら素直にappleのhomepodを買った方が良いでしょう。※このレビューはapple musicの有料会員に向けたレビューです。amazon musicの有料会員であれば以上の問題は気にする必要はありません。また音質に関しては低音から高音までバランス良く出ていますが、音の広がりはもう一つでこもってるいるような印象を受けます。フルレンジ一基という宿命でしょうかね.

電源を入れて最初に鳴った音で、サイズ感から想像し難いほどの重低音で驚いた。bluetoothの接続は直感的に、接続できてスマホやワークマン、パソコンの音楽を楽しみました。しかし、マニュアルはペーパーレスで、アクロバットリーダーで確認しないといけません。とりあえず音楽を楽しめるので、アレクサ等を利用していません。というのはパソコンは所有していますが、携帯はガラケーなので、スマホでのアプリを使用しての設定ができないのです。パソコンで色々設定できればいいなと思います。できなければ、家族にスマホを借りて、設定するしかないと思っています。.

初めてのスマートスピーカーです。設定はboseアプリをスマホにインストールし、アカウントを作成しなければならないのでそれなりに手間はかかりました。私はamazonプライムに入っているのでamazonプライムミュージックの音楽をalexaから操作することができますが、なにがしかの音楽サービスに加入していないと、スマホに入ってる音楽を流すだけの普通のスピーカーになりそうです。alexaは思ったより多くのことができ、天気予報やタイマー等便利な機能があります。また、じゃんけんもすることができ、子供のお気に入りになっています。なお、子供の声は大人より反応が鈍いように感じます。「アレクサ」とゆっくりいって一呼吸おいてから話すと反応しやすいと思いました。.

寝室に置いて、寝る前にマイルス・デイヴィスを聴いています。流石はbose、これだけコンパクトなスピーカーでも高音低音がメリハリがあって小さなボリュームでもはっきりと分かるバランス。アプリを起動すると即座にスピーカースタンバイ完了し、amazonミュージックから選び再生しても、ストレスなく操作できます。全方位型のスピーカーなので、置き場所を選ばず聴けるのもいいですね。これは買いだと思います。.

説明書は実質ペら一枚。残りはandroid/iphoneのbose musicアプリから設定するので困ることはなさそう。起動すると低音が出ているのがよくわかるboseらしい起動音がした。wi-fiは5ghz帯対応、bluetooth leも使用して設定するようだ。androidから設定を開始、音楽再生アプリの選択ではspotifyなどがあったが、spotifyはpremiumでないとログインできないのか何なのか使えないようなのでとりあえずスキップした。アカウントのリンクはbose(facebookアカウントでリンク可能)、amazon、googleなどが設定に応じて必要。その他、電波の利用地域の確認で位置情報(国情報?)が必要だった。本体アップデートとログイン処理で待たされたがログインは失敗していたようでやり直すとすんなり通った。alexaとgoogleアシスタントの切り換えも簡単。bose musicアプリとalexaアプリかgoogle homeアプリですべて設定変更などができる。google home側はgoogle homeのようなものではなくスピーカーとして認識されていて、ほとんど設定できる項目はない。音声での音楽再生ができるのはspotify premiumだけ。音声認識はgoogle homeの方が反応がいいように思う、応答すると前面がうっすら光る。上部のパネルでマイクを切ることもできる。google castはまだ使えないようだが、spotifyやxperiaの音楽アプリからはdlnaかな?. 他の形式で接続できるようだった。boseならではの低音の効いた音楽が再生される。音楽の再生は心地よい。.

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