ヤマハ(YAMAHA) ヤマハ AVレシーバー 5 – 初心者向けにも十分の音質。

Amazonに在庫がなかったので他社で購入。どこのavアンプを購入するか悩んだが、評価でこのavアンプを購入した。他社のavアンプでもこの価格帯ならそう機能面で違いはほぼないので、何を基準に選ぶかは購入者次第だろう。わたしの場合は、2chスピーカーでもサラウンドか出来るシネマdsp目的でyamahaを選んだ。sonyにもs-force proフロントサラウンドがあるが、sonyのavアンプ自体の評価が良くなかったので選ばなかった。使ってみて良かったのは、bluetooth出力が可能だったこと。sbc接続のみだったが、出力が可能だったので手持ちのwh-1000xm3を接続して、sbc+dsee hxで聴けば圧縮音源やラジオ、ストリーム音源、youtubeなどそこそこいい音で聴けるのが嬉しい。また、bluetooth出力中でもスピーカー出力も可能だった。圧縮フォーマットを厚みのある音で楽しむミュージックエンハンサーという機能があり、音源に厚みを持たせてくれる。これはsonyでいうdsee hxみたいなもんだろうか。シネマdspは7パターンほどの効果があり、シチュエーションや好みで選択が出来る。サラウンドに関しては好みがあると思うのでここでの評価は控えておきます。ソースをダイレクトに選択できるボタンはないが、sceneにボタンが4つあり、そこにソース、サラウンドなどの現在の状態を記憶させることが出来、よく使うソースと状態を記憶させすぐ呼び出せるのですごく便利です。定価では購入したくはないが、3万円弱で購入できるavアンプとしては十分満足できました。.

会社で使っております。普通に使う分には必要十分かと思います。音響にこだわる方には物足りないかもしれません。.

音の趣味もあるので、綺麗なヤマハサウンド聴いてますね。因みに、スピーカーは、boseです、単品で揃えてます。.

7年ほど前に購入したdenonのavr1612からの買い換えです。同じようなエントリークラスですが,購入価格はこのyamaha rx-v385の方がかなり安くなっていました。5. 1chスピーカの環境はそのままで,アンプの代替に選びました。部屋の広さからいってもこれ以上スピーカを設置する必要はないと考え,5. 1chの中から価格を考えて選択しました。最近はwifi対応のアンプなどいろいろありますが,CATVとBD鑑賞がほとんどなので必要ないと考えました。出てくる音については,この数年の進化を感じました。これまでと同じ古いスピーカ(denon  5. 1ch system-11r)から出しているにもかかわらず,格段によくなっていました。まず,音の定位です。その空間につつまれている感覚がより向上しました。また,高音域のシャープさが向上し,音楽や映画の劇中音楽の音色が明瞭になった感じがします。買ってよかった商品でした。.

新規新機種rx-v385の自動調整システムが素晴らしい。(yamafaのdsp-ax1200を10年間使用し後継機にrx-v385を購入しました)自動調整後以前機種と比べて、演奏会場の真ん中で聞いている様な、臨場感が何とも素晴らしい。音量調整も、レコダーやtvと連動しているのもqkです。購入して良かった、大変満足です。 有難う!!.

この価格でスピーカーの自動調整が付いてるので購入しました。面倒くさがり屋の自分には大変便利な機能でした。.

ブルートゥースで音を飛ばすのでいい音です。ラジオまで聴ける。せっかくだからボーズのスピーカーを買って聞いています。30年前に50万かけて作った音が10万足らずで出る。.

設定が色々あって正直わからないアンプとしては普通じゃないか?入門モデルだし機能が多いと考えるなら、お得かも.

利点と欠点

メリット

  • アンプのみ交換で違いを実感

  • 必要十分

  • 満足してます!!

デメリット

4kの映像が転送されるので、とても映像がきれいです。音質も高音、低音、さらにイコライザー、dspの機能がついているため、その場にいる空間ができました。とてもこの価額の安さで、ここまでのアンプはないです。.

サブウーファー一体型のパイオニア製小型スピーカー付き入門機の電源部の調子が悪くなったので、とりあえずブルーレイとfire tvが刺さればいいやと、入出力端子の数だけ確認してえぃっと購入。最初の調整用マイクを使ってセッティングして以来、ボリューム以外触ってない・・・フロントは8インチのPAスピーカーに接続。サブウーファーのプレ出力ができるので、間に安いデジタルアンプを挟んで、冒頭のパイオニアのサブウーファー部に接続。きっと素人にはアンプなんて何でもいいんです、スピーカーに予算を割いたほうが幸せになれるんです、たぶん。.

Yamahaのスピーカーセットにはやはりこれが良いですね。色々浮気しましたが、落ち着きました。最高です。リモコン・bluetooth・dvd何かにつけレスポンスいいです。ウーハーの下には黒曜石が敷いてあります。低音に締まりが出来、全てに満足です。.

良い意味で裏切られる素晴らしい音です。リモコン操作も簡単で昔の機器を思うと時の流れと進歩を感じさせられます。これに同じヤマハのお勧めのセンタースピーカーを追加してラインナップに加えたら、とても自然な音になりました。追加購入はお勧めです。安価なのに期待を裏切らない良い製品です。.

Pioneerのvsx-820がバイワイヤリングがダメになったので、rx-v385を購入しました。denonのスピーカーを使用してるのですが、バイワイヤリング仕様なので、バイアンプ機能があるので特に低音が良く出るようになりました。イコライザー機能もあるので楽しめます。bluetooth付きなのでi podでいろんな音楽を楽しめます。.

旧5.1サラウンドのampが故障していたので 買い換えでこのampなのだが 安かったので心配でしたが満足しています。入力端子も少なめのようだが 組み合わせで多数の旧av機器(vhs・ld等)が接続でき お金のない私にとってはこれとないampです。。。.

S社のavアンプが使用3年で右チャンネルが出力しなくなり、仕方なく買い替えました。名門s社はブルーレイプレーヤーも2年で故障したので、今回はオーディオ暦45 年目にして初のヤマハを。結果大満足♪本機は入門用よりもワンランク上と捉えておりますが、設定・調整項目の多さと幅が、今の私には丁度良いオモチャです。サラウンド使用での音の方向性、分離度、移動感が良い。音楽使用での高域のパンチ力、低域の芯の太さが共にイマイチですが、ソフトなんでしょうね。因みにスピーカーはデノンのトールボーイです。高域はイコライザーで追い込んでみますが、低域は接地を移動させてみようかと。とにかく楽しめます\(^o^)/.

付属のマイクで部屋に合わせた設定が簡単に出来ます。入力端子は制限がありますが、用途を割りきって考えればコストパフォーマンスの非常に使い勝手の良い製品です。.

Amazonでは売り切れだったため、他店にて購入しました。始めは在庫が潤沢な旧製品のv383も視野に入れていたのですが、よく調べるとスタンバイインプットセレクト機能が付いていなかったため、v385を選択しました。ちなみにhdmi1~4に接続している機器は、bdレコーダー2台、スカパーチューナー2台です。当初はスタンバイ時にhdmi1~4に接続している入力に切り替えるためには最初に入力切替を行う必要があると思っていたのですが、本機を含め全ての機器のhdmiコントロールをonにしておけば、ソース機器の電源を入れる、もしくは電源on後に何か操作するだけで自動的に入力が切り替わってくれることがわかりました。(hdmiコントロールが付いていないソース機器の場合は、最初に入力切替を行う必要があります。)つまり、スタンバイ時でもhdmiコントロール付きソース機器ならば自動で入力が切り替わり信号をスルーしてくれ、アンプの電源を入れれば自動的にテレビの音声からアンプの音声に切り替わってくれるという理想的な環境が実現できました。私の場合、ほとんどのソース(ニュース、ドラマ、バラエティなど)はスルーでテレビのスピーカーで鳴らし、映画などのマルチチャンネルソースや音楽ライブ映像の時だけアンプの5. 1chで聞くという環境なので、スタンバイ時にセレクター同等以上の機能が使える本機はまさにベストでした。以前使っていたavアンプは複数あるhdmi端子の内、hdmiコントロールに対応している端子が1つしかなく、当然スタンバイ時に入力を切り替える機能も付いていなかったため、外部にセレクターを付けて使っていましたが、本機にしてからはセレクターが不要になりました。v385を購入前に他社のavアンプも調べたのですが、スタンバイスルーに対応していてもスルーできるのは最後に選択していた入力のみとか、スタンバイ時に入力切替ができると明記しているものがありませんでしたので、私的にはヤマハ一択でした。アンプメーカー的には「アンプ買うんだから全ての音はアンプから聞くのが当然」という論理なのかも知れませんが、ヤマハのようにアンプから音を出さない時でもユーザーにとって使いやすい機能を搭載するという企業姿勢はすばらしいと思います。最近のエントリークラスの他社アンプに関しては取説レベルで判断しましたので間違っているかも知れませんが、少なくともヤマハは一歩先に進んでいる感じがします。またテレビのhdmi端子には本機の他にfiretvとchromecastが繋がっているのですが、これらの音声もアンプの電源を入れるとarcにより自動でアンプの入力が切り替わりますので、何も考えずにアンプからの音に切り替えることができ、テレビ周りの環境が快適になりました。音に関してはエントリークラスのアンプですのでそれなりだとは思いますが、マルチチャンネルの映画ソースを再生する分には全く問題を感じることはなく、映画に没頭することができます。長々と書きましたが、本機は価格的にも機能的にもお勧めできるアンプだと思います。.

特徴 ヤマハ AVレシーバー 5.1ch Bluetooth HDR 4K映像伝送 ブラック RX-V385(B)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 5chパワーアンプ内蔵
  • 臨場感あふれるシアター空間を創出するシネマDSP
  • 視聴環境に合わせて音を最適化するYPAO
  • ミュージックエンハンサー&Bluetooth再生機能
  • Dolby Vision、Hybrid Log-Gammaに対応した4入力/1出力のHDMI端子

メーカーより

オーディオ&シアターライフの質を高める

その場面にいるような響きと広がり

臨場感あふれるシアター空間を創出

ヤマハが長年蓄積した生の音場データに基づいて、まるでその場所にいるような響きと広がりを創出する音場創生技術=シネマDSPを搭載。映像コンテンツに適した9種類、音楽鑑賞に適した8種類の豊富な音場プログラムをコンテンツやお好みに合わせて選択すれば、作品本来の魅力を引き出す臨場感で楽しむことができます。また、サラウンドスピーカーを含む5.1chスピーカーすべてをフロント側に設置して5.1chサラウンドが楽しめるバーチャルシネマフロント、サラウンドスピーカーを使用しない2.0ch〜3.1chスピーカー構成で豊かな臨場感が得られるバーチャルシネマDSPも搭載し、後方にスピーカーが設置できない環境でも本格的なホームシアターを実現することができます。

理想の音に、手軽に適する

付属のマイクを使って室内の音響特性を自動的に計測〜補正する視聴環境に適するシステム「YPAO」(Yamaha Parametric room Acoustic Optimizer)を採用。各スピーカーから視聴ポイントまでの距離や総合的な周波数特性を、お部屋に合わせることができます。

こだわりの音を追求

ブロックケミコンをはじめとするパーツの再選定、上位機種と同等のプリント基板パターンや電源構成の採用などにより、音の基本性能を妥協なく追求しました。さらに、上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーター*を3基搭載。2chピュアオーディオからブルーレイディスクまで、本格的なクオリティでお楽しみいただけます。

*本機で再生可能なファイルフォーマットは最大192kHz/24bitです。

ワイヤレス音楽再生を手軽に楽しむ

豊かな音で、ワイヤレス音楽再生

スマートフォンやタブレットなど、お手持ちのBluetoothⓇ対応機器の音声をワイヤレス再生できるBluetoothⓇ再生機能を搭載しました。さらに、高音域の情報量や低音域の明瞭度が失われがちな圧縮音声をヤマハ独自の技術により補正して豊かなサウンドで再生するミュージックエンハンサーもBluetoothⓇに対応し、より奥行きのあるクリアな音質を実現しています。

次世代の高品位映像をサポート

HDR10やDolby VisionTM、Hybrid Log-GammaなどのHDR映像伝送をはじめ、4K/60p(YCbCr 4:4:4)パススルー/4Kアップスケーリングに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備。さらに、テレビと本機とを1本のHDMIケーブルで接続し、テレビに入力されたロスレス音声やオブジェクトオーディオ(Dolby True HD、DTS-HD Master Audio対応)を含むテレビ側音声を本機へ伝送できるeARC(エンハンスド・オーディオリターンチャンネル)にも対応*しています。

*ファームウェアアップデートにて対応予定。

さらなる音質向上を図る

2.0ch~3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカー(L/R)の高音と低音をそれぞれ独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。駆動力を高めるとともに、高音と低音の音の干渉も防ぐことで、フロントスピーカーの音質をさらに高めます。

多彩なユーティリティ機能

高精細で見やすい

本体の設定や調整に便利な多言語(日本語含む)対応カラーOSD(オンスクリーン・ディスプレイ)には高精細フォントを採用。入力切替え、DSP/サラウンドの設定など、さまざまな操作が手軽におこなえます。

配線・設定作業をサポート

AVレシーバーと周辺機器との接続や機能設定・調整作業を丁寧にガイドしてくれる専用アプリケーション「AV SETUP GUIDE」を用意。ご購入時のセットアップから毎日の鑑賞まで、シアターライフをバックアップします。

スプラトゥーンをサラウンドでプレーしたく購入、ちゃんと5. 1chでプレーすることができました!スイッチ→本機→別売のスピーカーでプレーできます!.

ヤマハのavアンプの買い替えですが,一般人にとっては満足できました。.

このavレシーバー不良品なのか、動作不良返品しました。.

ベスト ヤマハ AVレシーバー 5.1ch Bluetooth HDR 4K映像伝送 ブラック RX-V385(B) レビュー