パイオニア(Pioneer) パイオニア Pioneer デジタルオーディオプレーヤー private ハイレゾ対応 ブラック XDP-30R

Onkyoのものと比べて、少し、元気過ぎ!個人的には、onkyoのものの方が好みです!.

良いです。ただし、使いにくいしオンキョーのサイトの品揃えは、人を選びますネ。ブルートゥースでの使用は考え無い方がいいかもしれません。カタログをよく読んでください。.

Walkman(nw-s786)+ue900s(リケーブル+イヤピース交換)使用中でnw-s786は既に5年以上前の機種でハイレゾ対応のスマホよりは音は良いもののやはり物足りなさを感じていた時に頻繁に宣伝するsonyのa55に惹かれ購入を検討実際に店舗で試聴して音の厚みに感動、せっかくなので他のdapも聞いたところあまり価格差が無いのにバランス接続時はa55より1段上の音を出す30rに思わず惚れました。店舗では2万台後半でしたがamazonで展示品を\19,000(1年保障有)があったので即ゲット併せてonsoのバランスケーブルも購入ue900s等の多基baイヤホンの特徴である細かい音の粒の輪郭までがくっきりと表れさらにバランス接続によって従来のアンバランス接続時のきらびやかで装飾的な音をより洗練されたシックなデザインに昇華させている感じがします。アンプの質の良さにアップサンプリング、フィルター等の効果が音質もまろやかで豊かに感じ取れるおかげでmp3音源でもそれなりのレベルの音質で聴けるのでありがたいですね。但し、良い事ばかりではありませんバランス接続時4アンプ駆動+αの代償は大きいと言うことでしょうかやはり電池の持ちがよろしくない。(苦笑)当方としては普段は通勤時(片道1時間程度)のみ使用なので充電は週1回程度音質優先とする当方に取っては問題は少いのですが欲を言えばもう少し長いとありがたかったなと。それでも安価で心休まる音質を求めるdapに出会いたのであれば是非一度試聴すべき製品かと思います。.

表記のとおり。アップコンバート、ハイビットによる恩恵もonkyoの同系列一派のそれら程感じられない。音質は2dac構成特有のch間分離の良さ、そこそこの解像度以外、特筆すべき特徴はない。が、駆動力に起因するのか音場に奥行き感が乏しく、いたって平面的。この価格でこれ以上多くを望むべきではないと思うが、小型でありメモリ2スロットである特徴を生かしていっそ「ミュージック用小型大容量ストレージ」と割り切り、iemの駆動は「ポタアン」のお世話になるのも選択肢の一つだろう。折角バランス出力があるのだから、バランス入力のあるポタアンとのアナログ接続も面白いのでは。(ちなみに、sandisk「256gb」×2スロットでの正常動作は当方で確認できた。ご参考まで。).

最初同期設定をオフにしてしまったため、入れた楽曲を認識しなくて焦ったwまだそれほど聴き込んでいないが音には満足。バランスよい。操作性はイマイチだがそこは気にしてないが、リモコン操作したくなる。.

私は昨年1月にこの製品を購入しましたが、今日は電池が切れて充電できません.

画面が反応せず初期設定も出来ませんでした。メーカーに問い合わせ中です。とても残念です。.

Ipod nanoから乗り換えです。dp-s1が物理ボタンが初期不良なのとアンバランス接続の音が酷かったので30rに交換してもらいましたが正解でした。外装の質感は30rの方が好みです。これまでイメージファイルからcueシートで聴いていたので4tb全部分割しないといけないのが大変。。。。cueシートに対応して貰いたい。クロスフェードやらリプレイゲインも対応して欲しいなぁ手ごろな価格で手軽に高音質が体感できるのはとても良いと思います。.

長所と短所

利点

  • カスタマーサービスの対応について
  • はずれを引いたらしい。追記あり
  • スイッチの耐久性が低すぎる

欠点

画面の品質など関係ない。音の再生のみに特化されており必要十分な機能・性能である。.

初のdapなので相対的評価はできませんがデジタルフィルタをsharp以外、バランス接続のイヤホンを指して、耳に合うイヤーピースを見つけて初めて「買ってよかった!」と思える感じになりました他の色々は音を色々と変える機能で、聞くものによって合ったり合わなかったりだと思いますただ物理ロックの使い勝手が微妙で、ほぼ何かに擦れて勝手に回りそうなボリューム専用なのにオートディスプレイオフで実質的にロック状態になるタッチパネルやそれを起動する為に押したい、そしてポケット内で特に誤作動しなさそうな電源ボタンまでも強制的にロックしてくれるので、ポケットから出し入れして操作するような場面では常に物理ロックをカチカチする事になります机の上に置き、アルミボディを視界の端に置きながらゆっくりと音楽を聴くようなシチュエーション向けかもしれません携帯しながら使うなら、ボリュームがボタン式になっているxdp-20の方が使い勝手は良さそうです.

Fiioのx3 2ndを使っていたのですが、比較するとずっとシャープでクリアな音に驚きました。以下、x3 2ndとの比較です。背面が全面プラ製ですし認証マークもシールで済ませたりしていますし、見た目はとても安っぽいです。ボリュームが軽く回ってしまうのも使いにくく、常時ボタンロックして使用せざるを得ません。バッテリーの減りもかなり速いように思います。付属の液晶保護フィルムは、全くきれいに貼れませんでした、サードパーティのガラス製フィルムを別途購入しました。それ以外は今のところ本機の圧勝です。【追記】3. 5mmの通常のイヤホンを、2. 5mmアンバランス♀の変換ケーブルを介して接続するだけで、更に良い音となります。レンジが広がり解像感もアップします、3. 5mmのイヤホンを使っている方、ぜひ試しになってみてくださいませ!(その際は本機のバランス出力設定はacgに変更しましょうね).

以前、タオバオという中華通販であちらの低価格プレイヤーを買い漁ってましたそこで個人製作(?)のzishandsdという機種に出会いました欠点が無い訳では無いんですが非常に良く出来ており、この機種を買ってから急速に収集熱が冷めてしまいましたその後、国産のプレイヤーとの比較がしたくなり、このxdp-30rとteacのha-p90sdを買いましたzishandsdとha-p90sdとの比較を交えてレビューします携帯性:若干厚みはあるものの、衣服のポケット等に問題無く収まりますxdp-30r>zishandsd>>>ha-p90sdバッテリー:サイズの割りに優秀ですxdp-30r>>>zishandsd≧ha-p90sd操作性:ネットでは色々叩かれているみたいですが、いうほど悪くないですxdp-30r>zishandsd>>>>(越えられない壁)>>>>ha-p90sd音質(主観です):普通に良いものの、少し味気無い気がしますzishandsd>ha-p90sd>xdp-30rイコライザー・エフェクト:細かく弄れる上にアップサンプリングもあり最高xdp-30r>>zishandsd>>ha-p90sdホワイトノイズ:ほぼ無いですha-p90sd≧xdp-30r≧zishandsdヘッドホンアンプ性能:アンバランスだとぎりぎりakg-k612proが鳴らせるレベル(バランスはほとんど使ってません)ですha-p90sd>zishandsd>>xdp-30rその他:sdカードスロット2つ、アルバムアートあり、バランス出力あり、と隙がありません(この項目は比較無しです)総評:変な癖や大きな欠点も無く、万人にお薦め出来る良いプレイヤーだと思います.

価格が小刻みに上下している。価格コムでの取扱い店舗も少なくなり、在庫がなくなる間近なのか。onkyo dpーs1購入から二か月あまり、値下がりにつられこのパイオニア機も購入。購入当初、onkyo機と聴き比べると、どちらもノイズ感なく高解像度に思えるが、onkyo機の方が音に艶やしっとり感があり、一枚上手に感じた。パイオニア機は、元気がよくて、ややガサガサした音に感じた。しかし、現在は外ではパイオニア機ばかり聞いている。イヤホン(パイオニア se-ch9t-k、純正バランスケーブルに交換)との相性もあると思うが、外で聞くにはこれくらい元気がある方がいいのかもしれない、また、当初ガサついていると感じてた音も、何故かうっすらと艶らしきものが感じられるようになった。ボリュームはユル過ぎると思が、それでも少し触れただけで動いてしまうonkyo機のボリュームよりまし。これは完全に好みの問題だが、デザインはパイオニア機が好み。ただし、背面の処理はいただけない(シルバーを買ったが、白物家電の樹脂が少し日焼けしたような色合)、頑張って鏡面仕上げか、黒のマット調がよかったように覆う。音質の調整がいろいろ出来て、ファームアップでホーム画面もカスタマイズできるようになり、いろいろ遊びがいのある機種である。4. 5という星がないので4つ。.

不具合のオンパレードでしたが、アップデートしてから操作が良いですね。また、音がすごく良くて購入して良かったです。.

ハイレゾを聴き初めてちょうど1年ほどです。xperia xzを購入したのがきっかけでハイレゾ音源をflacやdsdで聴くようになりました。今まではxperiaのミュージックアプリやonkyo hf playerにポタータブルアンプを繋いで三万円前後のヘッドホンをいくつも買って音の違いや向上を楽しんでいました。dapはずっと気になっていましたが、ちょっと高価だし現在の環境であまり不満は無かった事もあり先送りになっていたのですが、2万円を切る価格を見て半ば衝動買いをしてしまいました。私のdapに求める条件として、まず音質は言うに及ばず、大容量のsdカードを二枚挿せる事とハイレゾ192khz以上、dsdネイティブ再生などが最低条件でした。pioneerとonkyoは昨年256gbに正式対応のアナウンスがあったのですが、イヤホンジャックの不具合やuiの使い難さなどあまり良い評価がなく躊躇していました。しかし、ここに来てアップデートでuiは改善されている事を知り不具合に対するメーカー対応も良いという事なので思いきって購入に至りました。結果としてかなり満足できました。何よりも音が素晴らしい。今までスマホとポタアンで満足していましたが、こんなにも違うものなのかと感嘆致しました。19800円でほとんどの条件をほぼ完璧に叶えてくれました。不満があるとすれば、スマホに比べて操作性が悪い事とbluetoothのコーデックが最低でもapt-xが良かった事ぐらいですが、この音を聴いてしまうと全て許せてしまいます。当然ですが5万円10万円とお金を出せば良い物がたくさんあります。そんな中で、気軽に高音質で音楽を楽しみたいという方にはかなりオススメです。格安dapやスマホで音楽を聴いている人は間違いなく感動できると思いますよ。.

本当にいい機種だと思います。独自のインターフェースなので、若干操作しにくい部分もありますがそんなことが気にならないほどの高音質です。とくに、バランス接続をacgモード?で聴くと、さらに高音質に聞こえます。アップサンプリングが192kというのも驚きです。cd音源が、立体的に聴こえてきます(音源にもよりますが. )残念なのは、転送ソフトです。まぁ、ファイルのコピーで問題なく行えるので、無理して使い勝手の悪いソフトを使う必要もないので、評価対象外とします。.

コストパフォーマンスでは満足です。低音はもうひとつだけど、今まで使っていたプレーヤーに比べると段違いの音質で驚きました。楽曲を整理するアプリはアカンけど。.

の特徴 パイオニア Pioneer デジタルオーディオプレーヤー private ハイレゾ対応 ブラック XDP-30R(B)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最高クラスのDACとアンプに加え、バランス出力にも対応したハイレゾエントリープレーヤー
  • Twin DACフルバランス回路 上位機種に迫るクオリティをコンパクトなボディに凝縮
  • コンパクトな2.4インチタッチパネル採用し、片手で手軽に高音質再生を楽しめます
  • ESS社製DAC ES9018C2M x2, 最大192kHz/32bit、DSD 5.6MHz Native再生
  • アップサンプリングにより、楽曲ファイルはもちろん、ネットラジオなどの音楽ストリーミングもハイレゾ相当の高音質再生が可能
  • Hi-bit機能により16bit,24bit音源も32bit化、アナログのような滑らかな音を実現
  • Wi-Fi/Bluetooth対応
  • OTA Updateに加え、Wi-Fi接続時ネットラジオやStreaming Serviceを利用可能
  • 再生/FF/FR/ボリューム操作キー 画面をつけずにダイレクトにアクセス可能
  • 3.5mm3極アンバランスヘッドホン出力 / 2.5mm4極バランスヘッドホン出力 搭載

メーカーより

軽やかに、シンプルに、高音質を手のひらに。

パイオニアのオーディオテクノロジーをコンパクトなボディに凝縮し、シンプルかつスタイリッシュなたたずまいに仕上げたハイレゾ対応DAP「private」。

一枚のアルミブロックから削り出すことで、驚くほど軽量でありながら優れた堅牢性を実現しています。

ハイレゾの繊細な表現力を、余すところなく。

ESS社製のDAC「ES9018C2M」とアンプ「SABRE9601K」を2基ずつ搭載し、超高解像度再生を実現しています。コンポネートオーディオの思想を受け継いだ理想的なシンメトリー回路設計により、消費電力を低く抑えながらも、繊細なバランス表現が可能です。

洗練されたUIで、操作はラクラク。

すべての操作機能を親指が届く範囲に配置しています。局のセレクトからイコライジング、各種設定まで片手でラクに行えます。

いつでもどこでも、好きな曲を好きなだけ。

Wi-Fi(5GHz/2.4GHz)とBluetoothに対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。さらに、microSDカードスロットを2スロット(各200GBまで)装備。16GBの内蔵メモリを加えると、最大416GBまで拡張可能です。

XDP-30R(ブラック) XDP-30R(シルバー)
ディスプレイ 2.4型聖殿容量タッチスクリーン 同左
内蔵メモリ 16GB(システム領域含む) 同左
拡張メモリ microSDスロット×2(最大200GB×2、SDXCに対応) 同左
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n 同左
Bluetooth プロファイル:A2DP/AVRCP コーデック:SBC 同左
オーディオ形式 DSD(DSF/DSD‐IFF)/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MP3/AAC(MQAはアップデートにて対応) 同左
再生時間 15時間(96kHz FLACアンバランス再生) 同左
寸法 ( H × W × D) mm 94×63×15mm 同左
重量 120g 同左
付属品 Micro USBケーブル(1.0m/充電・データ転送時使用)、保護フィルム 同左

XDP-30Rを手に持ったところ

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Presented by Phile-web

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『Phile-web(ファイル・ウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー

快速・小型・低価格でさらに音質にもこだわった小型DAP

パイオニアの小型DAP“private”「XDP-30R」のサイズは、「手の中にちょうど収まる」程度。右サイドがカットされたデザインで、左手で持つとより薄く、手になじむ印象だ。仕上げはヘアライン処理が巧みで、アルミの素材感をうまく生かしつつ、高級感を高めるよう工夫されている。

操作系で最大の特長は、ハイレゾスマホ“GRANBEAT”「DP-CMX1」にも搭載されたホールドスイッチだ。ダイヤル型ボリュームの弱点は誤動作しやすいことだが、ホールドできれば安心だ。

OSは、Androidと同じLinuxカーネルがベースだが、本機のために新開発されたシステムだ。その動作は非常に軽快。ユーザーの操作から実際に画面が切り替わり終えるまでの速度は、近年のタッチ操作DAPでも最速クラスな印象。これぞ「サクサク」だ。電源オンオフ時の起動と終了の処理も速い。

さて、軽いOSをベースに、オーディオに必要な機能だけを足したのが本機だが、その「足された機能」に同社ならではの強みが含まれている。

Hi-bit32、アップサンプリング、デジタルフィルター切替、ロックレンジアジャストというおなじみのサウンドカスタマイズ機能がフル装備されているのだ。それらの機能を新規システムに実装する際には、AVアンプの開発者も活躍したとのこと。総合オーディオメーカーの強みが発揮された部分と言える。

肝心の音質はどうか。まず結論から言うと、イヤホンや音源との相性、そして好みに合わせてサウンドカスタマイズを行うと、「この小ささ、この価格でこの音に仕上げてくれたとは見事なものだ」と強く納得させられた。

XDP-30Rは、声のシャープさやギターのエッジ感など、音の輪郭や鋭さを少し強調する。その硬質さや精密さによって音の本体を聴き取りやすく明快に描き出す。

細かな音もかっちりと届けてくるこのタイプの音作りは、いままでは埋もれて聴こえにくかった音もはっきり聴こえ、音の良さを実感しやすい。「わかりやすく音が良い」という、エントリーモデルでは特に大切なポイントをきっちり押さえている。

小型・快速・低価格、そして何より音質を優先条件とするために割り切った設計を行ったモデルと感じた。二兎を追う者は一兎をも得ず。潔い設計であり、その潔さこそが本機を、ほかのDAPとは異なる存在にしている。

  • このレビューはPhile-web所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:http://www.phileweb.com/review/article/201703/08/2454.html
  • 文:高橋 敦
  • 執筆日:2017年3月8日

Amazon販売・発送の新品を購入したのに、封印シールが剥がれた状態のものが届きました。最初からバッテリーがフル充電されていて、おや?と思ったけど、問題なく使えるしまぁいいかぁ。なんかあったんでしょう。機械性能の方は大変満足です。microsdのカードリーダーを用意しておくと幸せになれます。追記10月頭に買ってふた月足らず、11月下旬まで不満なく使用していましたが、唐突にボリュームコントロールが反応しなくなりました。保証には入ってるけど、さすがに印象悪いわー.

普段はマイナスのレビューはあまりしませんが、今回はパイオニアのカスタマーサービスので対応に納得できなかったので、掲載します。購入以来、uiの不便さ、タッチパネルの感度の悪さがありましたが、大事に使用してきました。uiに関して、パイオニアのhpで公開されているファームウェアのアップデートで改善できる事を知り、早速導入してみると、タッチパネルの下部にあるホームボタンなどが全く反応しなくなる事態に。(タッチパネルの挙動に不安がある場合には、新しいファームウェアの導入は慎重にされた方が良いかもしれません。)困り果ててカスタマーセンターに問い合わせを行うと、商品を見てみないとなんとも言えないとの事で本体をサポートセンターに郵送。数日後、カスタマーサポートより連絡があり、液晶の故障で15,000円修理代がかかるとのこと。公式hpのアップデートファイル導入で問題が起きた事など説明するも、再現性がない、その様な問題は認識していないの一点張り。amazonレビューや価格. Comでも同様の不良品問題が多数見受けられる旨伝えると、本社からそんな話は聞いていないとだけ言い、後はだんまり。最終的には、15,000円の修理代を払うか、修理しないのなら点検費用4,000円を払えとの事だったが、こちらに非は無いのに何故高額な修理費を支払う必要があるのか納得いく説明もないので拒否。最終的に、4,000円を支払って、使えないゴミを返してもらっても仕方がないので、返却不要で廃棄してもらう事にしました。今まで、パイオニアのオーディオ機器を多く利用してきましたが、こんな不良品を販売して、問題が起きたら高額な修理費を要求する様な商売やっていて、ものづくりメーカーとして恥ずかしく無いのでしょうか?私はもう2度と同社の製品は買いません。これから購入を検討されている方は、こうした高額な修理費がかかる事を理解の上で購入を決めてください。私はオススメはできません。.

2万以下になったタイミングで購入です。ウォークマンa867の調子が悪くなったため、前から気になっていた本機が安かったので衝動買いです。ie80のイヤホンでバランス接続していますが、音のキレもよく非常に気に入っています。.

電池の持ちは十分。材質は高級感に欠ける。音質は若干輪郭を強く出すタイプに思えるがおおむね良好。ソフトは使う価値なし。.

 ほかの方が書いている内容と重複しますが、私はタッチパネルの右下をタッチするとランダムの場所がタッチされてしまい、wi-fiの設定が終わりませんでした。そこだけなら我慢して使おうと思ってたのですが、pcと接続したときは、左側を押すとランダムに押される不具合でした。楽しみにしてただけに大変残念な結果でした。とりあえず、交換をしてもらおうと思ってます。 2019年追記、仕様らしいのですが、アンバランス接続(φ3. 5ジャック)ですとイアホンジャックを抜くと、再生が止まり電源オフ設定をしていれば自動で切れるんですが、バランス接続ですとジャックを抜いても再生は止まらず電源ももちろん切れません。なんてクソ仕様なんだと思った。どっちに統一してくれ。.

9月に約2万円で買いました当時はバッテリーがなくなりとやすい等問題がありましたが、最新のファームでは問題点はほぼありませんそれなりのイヤホンをバランス出力で聴くと2万円とは思えない素晴らしい音が楽しめますが、アンバランスしか使わないのならソニーのa40を買うことをお勧めしたいです気になる欠点はイヤホンジャックの固定が弱く外れやすいことです私は出し入れできるスマホ用ケースにケーブルを引っ掛けて抜けない用にして使ってますウォークマンに比べると手がかかりますが、本格的に音楽を楽しみたい人の入門機としては申し分ないと思いますこの機種で浮いたお金でケーブル交換の出来る良いイヤホンとバランスケーブルを買いましょう.

最初に届いた製品は次の通り不良品だったため初期不良交換しました。・ボリュームダイヤルがグラグラで異常に軽い・面取り部分がジンク塗料で再塗装されたような感じで汚い・プレイ音量が揺らぎ不安定多数のレビューにある通りこの製品にはロットにより当たり外れがあるようです。交換した製品はこのような不良はありませんでした。(不良と思われる場合は遠慮なく交換してもらうべきでしょう。)以下、交換品によるレビューです。★総評価格対比で満足感は非常に高いです。★サイズ、質感軽くてスリムサイズのタバコケースと同じくらいの大きさで携帯しやすいです。背面のプラスチックがペラペラなため高級感に欠け値段なりですが中華dapよりはましです。質感は兄弟機のdp-s1の方がかなり良いです。★操作感タッチ画面のほか、側面に曲送り戻しポーズボタンがあり操作感は良いです。ボリュームダイヤルは軽くクルクル回るため持ち運びの際は側面スイッチでのロック必須です。※ファームウェアのアップデートで画面スリープ時に音量ダイヤル操作を無効に設定できるようになったため側面のロックスイッチは殆ど使わなくなりました。★音質文句無しの高音質です。アップサンプリング再生可能なためmp3などのロッシー音源の再生もロスレス音源と変わらないぐらいの音質に感じます。ホワイトノイズは全く感じません。iphone+ハイレゾdac+アップサンプリング可能アプリの環境と比較しても音の厚みの違いがハッキリとわかるぐらいですイヤホンをバランス接続すれば音場が更に広がります。イヤホンがリケーブル可能な場合は2. 5mmバランスケーブルに交換した方が良いと思います。★バッテリーカタログ値程度の持ちで不満はありません。.

ハイレゾ音源じゃなくてもしっかりと音の違いを体感できる。ぜひちょっといいヘッドフォンをつないで音に包まれる感じを皆さんも味わってほしい!.

二万円弱でこれはやばい。最初のバージョンだと動作が見るからに不安定ですが、ネットに公開されているアップデートをすることで改善が可能。強いて言うならアルバムが終わったら次のアルバム再生して欲しいなぁ。でも文句ないです。.

 他の方と同じでタッチパネルの下部をタッチすると違う場所が反応するという不具合です。なんでこの症状多いんでしょうね?音質には定評があって値崩れしてて、その割にはファームウェアアップデートで良くなったらしいので買ってみたのですが、あえなく初期不良で交換になりました。amazonへのrma申請しているので次はアタリ引けますように……他の方が初期不良に当たったときに判断の助けになればと、動画を撮ってみました。このようにエンターを押しているにも関わず別の場所が反応しています。これだけ押して一度もエンターが反応していないのはどう見ても異常ですね。取り合えず交換品が届くまで、評価は☆3としておきます。.

Amazonセールで安くなっていたため購入。1年使ったので感想を。問題なく使えているので、買って後悔はしてないが気になる点がいくつかあった。1点目に、volumeつまみが緩すぎるため簡単にvolumeが変わる。サイドスイッチを毎回切り替えて入力を受け付けない設定にするが、毎回やるのがめんどくさい。2点目に、曲を選ぶ、設定を変えるなど操作感が使いづらい。3点目に、設定でオプションもりもりにしたときの消費電力がやばく、バッテリーの持ちがかなり酷い。良い点は2. 5mmバランス接続にした時の音質がとても良かった。メモリスロットが2つ入れられる点。.

購入後1か月で故障しました。普通に机に置いたら、その衝撃で内部のバッテリーコネクタが外れたようです。修理申し込みから返却まで2週間ほどの時間がかかりました。また、大容量sdカードに対応していると謳っていますが、一定のファイル数を超えると認識しません。可逆圧縮の大きなサイズのデータを入れて、200gbmicrosdの半分ちょっとで認識しなくなりましたので、パイオニアの大容量対応の宣伝は詐欺のようなものです。sdカードは、他の環境ではちゃんと読み書きできますので、故障はしていませんよ。.

ウォークマンa30の買い足しのつもりが、32bit化機能+バランス接続は別次元でした。音楽を入れるにはmusic center for pcからdrag&dropでジャケ写もそのまま使えます。ただタッチパネルの感度が緩い感じです。追記再生時画面左下の◀️(バック)を押すと🏠(ホーム)が反応する。感度が緩い?のかシビア?なのか、我慢出来るレベルなので⭐1つ減です。.

音質は良いけど uiは今一洗練されていないバッテリーももう少し容量アップして欲しい。軽量なのは良いけど1週間くらい持って欲しい。.

音質はかなりよく満足していたものの、イヤホンが椅子に引っかかった拍子にイヤホンジャック部分がもげました。意外と壊れやすいみたいなので取り扱いに注意してください.

今までは、sony xz premiumで音楽を聴いていて、これはこれで気にいっていました。そんな中、年末に安かったのでたまたま購入。流石に専用機だけあって良い音質でした。また、2,5mmジャックの仕様を買ってから知り、その対応イヤフォンは高額で買えそうにないことも分かりました。設定も色々いじり自分好みの変えて使っています。先の2. 5mmジャックの件が諦められず調べていると、変換ケーブルの存在を知り安かったので試しに買ってみました(オーディオ変換ケーブルgv-3n-2ba)。これが大正解でした。感想はこのケーブルのところに書いてあるため割愛します。このケーブルのお蔭で一層この機種の魅力が増しました。.

この価格帯でこの音質であればかなり良いのではないでしょうか。se215spe雷切改(2. 5mmバランス接続)にリケーブルして使用しておりますが、かなり良い感じです。個人的にはこの程度で満足です。.

手にとってみると、明らかに脆そうなハード面ではありますが、値段がここまで下がった今、音質に関してはこの価格帯では頭一つ抜き出ていると思います。初期のuiの操作性の悪さも現在では解消され、乱暴に扱わないこと前提ではありますが、選択肢にいれて問題ないかと思います。てだ、現在は後継機が発売されたため終売品となったようで、今後の入手は困難かと思われますので、見つけたら即購入することをオススメします。.

以前使ってたものが洗濯機でお亡くなりになったので購入。バランス接続できるのでいいです。でも電池の減りが早いです。待機電力もかなり消費します。そんな色々使ったことないので分かりませんが、自分の経験上電池の減り以外は操作性においても最高でした.

初のバランス再生機器の購入です。6年前に購入したhdp-r10を使い続けてきたこともあり、本機の分離感・臨場感の高さに驚かされました。通常のbtl駆動ととacg駆動でかなり音質が変わることも驚いた点です。これが2万円以下のコストで楽しめるとはいい時代になったものです。古いながらもr10の力強い音も嫌いではないのですが、もっと早く本機を試しておくべきだったと少し後悔しています。ただ、画面(ui)はかなり古臭いと感じ、この点はr10の方が優れている思います。また、個体差かもしれませんが、私のはボリューム調整つまみが緩く少し触っただけで動いてしまうので、触らないように気を遣う必要があります。音的には忠実に再現するというよりいい意味で楽しく聴けるような音創り(特にacg駆動)がされているという印象を受けました。 高額機器のバランス再生はもっとすごいのかと、新たな興味を湧き立てるという意味でバランス再生入門機と言われているのかなと感じました。.

初期不良は無かったけれど一年も持たずにボリュームのダイヤルはすぐ壊れ音量調整が不可能になるし、他のスイッチ類もすぐ壊れた。修理依頼をすると定価に近い金額+往復運賃を請求され、実質使い捨てと同じ。修理内容も細かく問い合わせたところ中身の交換(外装だけそのまま)で、新品買う方がよっぽど良いよね?な回答。サポートの対応も最悪で、これなら中華メーカーのものを買った方がましなレベル。というか中華メーカーの方が対応は良い。uiも出来損ないだし、そこかしこに作りかけでリリースした痕跡もあるし。一昔前の堅牢な製品を出していたパイオニアの製品だとは思わない方が良い。一応良いところを書くと、音はそこそこいいです。ボリュームコントロールが速攻ぶっ壊れるからまともにつかえないけど。sdカードも同期の時に何度もクラッシュするし、まともに使えない商品.

Ak100-iiで聴いていましたがパイオニアさんのこの機種がとても買いやすくなっていました~超飛びつくですすべてのバランスがイイねラジコも聴けてamazonさん有難うございます.

Nw-a25から買い替えました、microsdを差し替えるだけで環境が引っ越せて楽でした。同じハイレゾ音源の再生でも楽器の音一つ一つがしっかり分かれて聴こえ、やはり再生機の違いだけで音も変わるものだと感心しました。.

最高パイオニア Pioneer デジタルオーディオプレーヤー private ハイレゾ対応 ブラック XDP-30R(B) レビュー