ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン ブラック Mdr-Ex500sl/B – キレイな音

とても音質が良く、つけ心地も良く、満足している。ちなみにコードに風や服があたると音がするので、外や移動中では使えない。.

Ipod用に買いました。apple純正のイヤフォンはさすがに貧弱なので、一旦、3000円程度の物を購入していました。一度はex300slを購入しましたが、あまり違いは感じられず、また直接音とは関係ないのですが、初期不良ということもあり、せっかくならとex500slを購入しました。自分はあまり耳のいい方ではありませんが、これは明らかに違いが分かりました。皆さんのおっしゃっているように、解像度が非常に良いです。コストパフォーマンスを考えると非常に良い買い物をさせて頂きました。通常のイヤフォンよりちょっとランクアップを考えている方にはぜひおすすめです。.

先日こちらの商品を購入しました。エージングがまだ足りないとは思いますが、レビューします。私はsonyの739sを使ってますが、最初にex500slで音楽を聞いたときには付属のイヤホンに劣っているのではないか…と感じました。(中音は特に)しかし、エージング後は同じイヤホンとは思えない解像度、高音の伸びや低音もすばらしく、何より一つ一つの音が鮮明に聞こえてきたことには感動しました。非常にコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。ただ一つ難点を挙げるとするならば、付属の延長コードが使いにくいということです。何にせよいい商品なので一度視聴することをオススメします。.

値は値!ですね。5千円のものとは全然違います。これが壊れたら、もう少しいいものを購入してみよう。.

音に関しては実売価格以上の鳴り具合だと思います、装着具合も耳栓型で無いので街中でも実用的、総じて好印象です。しかし、常時腰ポケットにオーディオプレイヤー等を入れて使用してる方には問題が有るかもしれません。商品解説に書かれている通りイヤホン部の50cmコードと延長コード部90cmに分かれている訳ですが、イヤホン部のコードの長さが短い、当然ですが延長コード無しでは腰ポケット迄届きません。勿論それに対する回答として延長コードが同封されてるのですが、ここに問題点が有ります。まず一つ目、延長コードが長すぎてコード裁きが面倒、これに関しては好みの問題かもしれません、そのコード裁きの面倒さに繋がる更なる二つ目の問題、接続コネクタ部がかさ張って意外に重い。・・・これはかなり厄介かもしれません。コード自体は細いので、歩くと接続部が暴れるのです。ランニング時等はもはや問題外です、使用に耐えないと思います。勿論、全く問題無いと考えられる方もおられると思いますし。コネクタ部を社外品にて衣類に固定するなど、対処の仕様はあると思いますが・・・出来るならば購入前に店頭にて実際に試用されたほうが良いと思います。延長コードを使用しない方、ウォークマン、ipodナノ等を胸ポケットに収納されてる方には全く問題ないと思います。気軽に使えておすすめです。でもちょっと自己主張し過ぎかもデザインが、ちょっと目立ちます。.

倅が購入したようですが、とくに文句もなく使用しているようです。ソニー製品のしっかりしたイメージです。.

まず製品の出来ですが、価格帯を考えれば非常に良いです。 同価格帯のaudiotecnicaのcks70を所有してまして、それと比べての感想ですが、音像の広がりはcks70がある程度左右はっきり分れているのに対し、本機はより連続的な広がりを持っています。 低音はcksがタイトで鮮明なローを奏でるのに対し、本機は少し倍音成分の多い、ある意味ではlive感のある低音って感じです。 低音の量はcks70ほど圧倒的では無いですが、全体のバランス的にはむしろこちらの方が優秀です。 rock系やj-popはcks70、jazzやイージーリスニングには本機を使っています。 価格を超えたいい機種です。ただ、エージングは必要です。 *是非知っておいていただきたいのですが、最近本機のコピー品が出回っております。 箱、本体外観、革ケースに至るまでかなりの出来栄えで、本物と並べてやっと判る程です。あまりに安い(3〜4千円)値段で個人売買しているようなら一応注意して下さい。.

今までは、iphone付属のイヤフォンを使用していたので、音にあまりこだわりのない私にもわかる位、段違いに良い音です。耳への密着感も良好です。ただ、延長コードは付いているのですが、本体のコードの長さがちょっと短い感じがしました。値段のわりには良いのではないでしょうか!.

利点と欠点

メリット

  • クリアーな低音!

  • 聴きやすく使いやすいイヤフォン

  • この値段ならば

デメリット

シャリシャリして落ち着きのない音だと思います。遮音性は良いです。もう少し使用すれば落ち着いてくるかもしれません。高音、中音共に輪郭はハッキリ聞こえます。低音は値段相応です。walkman ns-s754での使用では、元のノイズキャンセルが通勤電車では心地よく、こちらの製品を使用する機会がなかなか見当たらないのが現状です。カナル型イヤホンの用途は人それぞれですね。僕の場合は通勤を快適に過ごす為の道具なので、ノイズキャンセルが適しているみたいです。そういう用途では、この商品では落ち着きませんでした。コストパフォーマンスは決して悪くないです。.

高めのヘッドフォンを買ってみたって感じです。耳に挿すタイプは外れ難くていいですね、あとうるさい所では耳栓替わりもなりますし音にこだわってる人ではないので、音に不満はありません。コードを延長すると長すぎ、しないと短すぎ、長くすると重くなって引っ張られるなどが不満ですね。.

レビューを参考にsonyex500slを購入 音質も再現性も期待以上で満足している 但し、利用時において、延長コードを付けると私には長過ぎだし、付けないと短すぎて使い勝手が悪いのが気になる .

カナル型ヘッドホンは耳の形状に左右される欠点が有りますex500slも、そのまま装着すると大概の人がドンシャリ感覚になると思いますがそれは耳の形状とイヤーパッドに隙間が出来て低音が逃げてしまうのが原因だと思いますそれで色々とイヤーパッドを探したらvictor ep-fx3-g(マシュマロ)と言うのを発見しました、これはイヤーウィスパーと同じ低反発素材で作られたパッドで耳の中で膨らんで密閉空間を作ってくれますこれをex500slに装着して使用すると、ソニーがチューニングしたex500sl本来のサウンドを体感出来ると思いますvictor ep-fx3-gは大概のカナル型ヘッドホンに装着出来ますので他のヘッドホンでも試してみるのも良いと思いますそれまでカナル型特有のドンシャリ感でごまかされていたのがヘッドホン本来の音が分かるようになる為ハイコストヘッドホンとローコストヘッドホンの差が素人でも分かると思います。.

とても自然な音で聴かせてくれます。もう他の低音モヤモヤズンズンイヤホンには戻れませんね。バランス良く聴きたいって人にはとてもオススメです。しかし遮音性が低いので、室内でゆっくり聴きたい方にしかオススメできません。低音重視、屋外で使用する方にはオススメしません。.

Ipod用に購入しました。それまでのipodのイヤホンだととれやすくてイライラしてしまうので、耳に入り込むタイプなら安定していいだろうということで・・。実際に音を聴いて見ますと、とてもクリアで、それまで聞こえなかった楽器の音がよく聞こえる、何を言っているのか不明だったvoの歌詞もはっきりをわかるなど、もともとipodについていたイヤホンとはその差が歴然だったので「おお〜!」と感動しました。しかしなぜ★が4つなのか?というのは、延長コード無しだと上着のポケットにipodを入れているとちょと短くて手に持って歩くようになる。しかし延長コードをつけるとかなり長すぎて邪魔・・・。もう少しもとのコードの長さがほんの5〜10cmほど長かったらポケットにipod入れられてパーフェクト!だったのに、、という使用感でマイナス☆一個です・・。.

Ex90からの乗り換えです。ex90よりも耳での密閉度は上がっており、よりダイレクトに音が聞こえている印象を受けます。おかげで圧縮ソースの音の悪さが顕著に分かってしまいました。デザインも音質面でも、特に不満はありません。唯一あげるとすると、キャリングケースがex90よりも大きい。ですが、そこは商品そのものの話ではないので、、五つ星です。.

3,000円程度の安価なヘッドホンからの買い替えでしたが、フィッティング、音質、全てハイレベルな製品だと思います。フィッティングが良いからこその低音の良さと、中高音域もフラットで秀逸です。気になる音漏れも少ない設計で、よほど大音量にしない限りは周囲に迷惑となる事は無いかと思います。オープンエアで無い事から、多少こもった感じはしますが、許容範囲です。音量が上げられないのは、個人的にいくら音質が良かったとしても耐えられないので、この製品には満足しています。.

まず、形が少し特殊なので慣れない内は「あれ…隙間あいてる?」とか「ちゃんと入ってない…?」とか色々出てくると思います。しっかり装着できるようになるとキチンと性能通りの音を出してくれます。細かい音域やらの事は沢山書いてらっしゃる方が居られるので割愛。この値段がつくイヤホンなだけあります。難を言えば革のこの…ケース。。要らなくない?音質は強くオススメできます。ただやっぱり着けるのに慣れないと本領発揮してくれない所が真面目な話勿体無いかなと。そんな商品です。.

特徴 Sony カナル型イヤホン ブラック Mdr-Ex500sl/B

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応
  • 最大入力:200 mW
  • 重量:5 g

*思っていたものよりキレイでした!音は問題なし!あんまり安すぎると使用感が目だっていたかもしれません。.

非常にクリアな音で凄く聴きやすく、万人受けするイヤホンだと思います。ただ、欠点もあって・非常に線が細く、扱いが怖い・長さが微妙。かといって延長使うと、長すぎ・(重低音向けイヤホンを買わなかった私が悪いのですが)重低音が少なめこの3つが私的に欠点だと思います。今はxb40exをメインに使っています。このイヤホンはクリアな音を聞きたい人には良いかなと思います。.

「重低音」!などと書かれた商品もありますが、この「mdr-ex500」はきれいな低音で再生されます。現在では製造されておらず中古品しかありませんが、それでもamazonなどで入手しております。コードの付け根が弱のが、唯一の難点です。.

デザインは好みもあるけど、結構いいと思います。ただ、高級感はちょっと感じられません。音質は分解能もよく monitor の名に恥じないです。遮音性はあまりいいとは思いませんが、遮音性を追求するならノイズキャンセリングタイプを買うべきでしょう。音漏れは元々小さめの音量で聞くこともあり、問題ないレベルです。.

使用して1年ほど経ちますが、全く問題なしです。低音が強調されるイヤホンが多い中、高音域がとても良く出ていると思います。これはとてもお買い得だと思います。.

Good sound銀色位置容易脫落.

Shureのe2cからの乗り換えです。e2cと比べても遜色なく、低音に不満はありません。主に地下鉄車内で使っていますが、ゴーゴーという騒音はカット出来ています。車内アナウンスは少しだけ聞こえますが、許容範囲内でしょう。音漏れは相当しにくいタイプなので、安心して電車内で使えちゃいます。高級感ある見た目ですし、革のケースもついていて、「お、ねだん以上。」だと思います。.

エイジングはしていません。(音は変わるのでしょうか?)中高音域は綺麗に元の音を再現しているように感じました。(でも若干音が固い?表現不足はご容赦ください)低音域は若干弱い?実売4000円台の製品を探しているなら選択肢としてはアリかもしれません。(定価で買う価値はちょっと私には見いだせませんでした。。。)もっと高音質を目指すのであれば実売1万円代の製品を選べばほぼ確実に幸せになれます。(ただ破損した時のショックも大きいのですが。。。).

このイヤホンはすばらしいです。エージングをするとともにどんどん音が良くなります。しかし、2年ちょっとたって片耳が聴こえなくなりました。残念.

普段は仕事でelegaの業務用モニターホンを3種類使っているので、ちょっと比較にはならないですが、高音が出すぎるのか、古い言葉で言うとドンシャリの感じがします。でも中音域のバランスなどはさすがです。イコライザでおとなしい音にすれば、そんなに気にはなりません。それならex300でも良かったかな…と少し後悔です。私の耳の形は普通でないのか、今までのいわゆるイヤホンはどれも耳になじまず、手で押さえていないと外れやすかったのですが、これは装着感抜群です。インナータイプは初めてですが、感激しています。ただ、付属のハードケースがやたらに大きく、裸のmdがぴったり3枚入ります。せっかくmp3プレーヤーが小さいのに、なぜこんなに大きなイヤホンケースを持たなくちゃならんのか、ちょっと疑問。まあ、おまけと思えばいいんですが…。.

MDR−EX90SLが壊れてしまったので機種変しました!!MDR−EX90SLも素晴らしい音質でしたが、MDR−EX500SLも素晴らしい音質です!!!解像度も素晴らしく今まで聴こえなかった音まで聞こえます。2機種の違いを書くのは難しいですが、MDR−EX90SLはノーメイク、MDR−EX500SLは華やかなメーク仕様って感じです。メリハリの効いた音質が好みの方なら満足頂けると思います!!.

耳にぴったり来ますし、音の密閉感が良く高音の解像度が抜群、中音も中々、低音も良く効いている。耐久性はどれくらい有るのかだけが気になります。.

要求レベルの高い日本人を数千円程度の価格で満たし、消耗品として使い倒せて、寿命や事故で破損しても後悔しない。この価格と納得感のバランスがいい。音質や装着感以外にも、コード巻取りや携帯ケースなどの付属品への配慮も納得感を高める大きな要因ですね。他の多くのレビューからも、使っている私自身の印象もこのレベルが日本人の標準なんだと思います。.

小さな音のひだはやや期待できました。けれど、大好きな低音にはやや弱い感がありました。耳が小さいので助かりますが。.

前の3,000〜4,000円のイヤホンとの違いを簡単に表現すると、音の空間が六畳間から宴会場になった感じになります。メタルだとグラインド・コア系のバンドのツイン・ギターがはっきり分かれて聴こえるし、5、6枚シンバルを使うバンドだとどのシンバルを打っているか目に見えるんじゃないかと錯覚するほどです。イル・バレット・ディ・ブロンゾのYSの混沌とした音世界が前より明瞭になって、本来の魅力を満喫できます。作品に込められたアーティストの細やかな創意工夫が発見できるので、是非是非。.

少し良い音で聴きたいなと思い、ipod touch用に購入。イヤホンに関して初心者で迷いましたが、評判のよいこちらを選んで正解でした。アイポッド付属の純正イヤホンとの差は歴然で、音がものすごくクリアになり、これまで聴こえてこなかった音がすごくリアルに響いてきます。高・中・低音それぞれのバランスのよい粒立ちで、純正イヤホンではけして味わえなかった驚きのサウンドが生まれます。初めて買った素人なので他の商品との比較なんてできませんが、「最近のイヤホンはホントすげぇなぁ」と心から思います。聴いている音楽ファイルは同じなのに、イヤホンだけでこれほどの変化を味わえるとは・・・と。これを使ってから音楽を聴くことがさらに楽しくなりました。お値段もお手ごろですし、性能も私にとっては申し分ない出来です。色も白ですし、私のようにアイポッド付属のイヤホンからの買い替えにはもってこいだと思います。はじめてイヤホンを買う方で1万円以内の予算ならば、迷わずこのイヤホンを薦めたいです。.

今まで使用していたMDR−EX85SLアップグレード目的の買い替えで購入しました。したがってMDR−EX85SLとの比較で書きます。欠点から書くと、このモデルも音漏れがあります。手でイヤーパッドを塞いでドライバ部をいろいろな角度に回してみると判りますが、特定の方向に指向性を持った(?)音漏れがします。それから付属の収納用のケースがかなりかさばり、携帯にはチョット向きません。私は、中のリールを以前使用していたMDプレーヤーのポーチに入れて持ち歩いています。音質はボーカルの声がクリアになり、歯切れ良く解像度が上がったかなという印象です。高音が出しゃばっている気もしますがバランスはそんなに悪くないと思います。イヤーパッドの感触はソフトな感じで悪くありません。見た目はかなり大型のドライバも装着の邪魔にはなりません。総合的に観て、満足できる買い替えだったと思います。.

過剰梱包といえば、まあちょっと『ここまでするかあ』的なパッケージ。一度出したら二度と元通りに梱包出来ないのでは・・。まあ、そんなことはヘッドフォンの出来とは関係ありません。パッケージのこだわり同様に製品の質感は抜群に良いです。中途半端な(それでいてけっこうな値段の)外国製とは比べものにならない程です。ケースのフタのパコンってしまる時の音まで作り込んでるなあ。と感じさせます。音も良いです。mp3プレーヤーにくっついてくるヤツでは聞こえない音が聞こえてきたりして楽しいです。.

インナーのヘッドフォンの音質にはあまり期待していなかったが、ここまで良いとは思わなかった。今まで千円くらいのものしか使っていないので、比べるものが悪かったのかもしれないけど、その差は歴然とあまり音楽を聴かない自分でも感じた。買ってよかったと思える製品だ。家族4人も同じ感想だった。.

着け心地は、耳に差し込むソケットを100円ショップで購入できる凸凹したタイプに変えたら向上した低音の抜けも同様に変えたら向上した高温の広がりはやっぱりデジタル元祖のソニー品質といった感じでやはりソニー製がダントツだと思いましたロックは驚くほどフラットで余計な着色をしない音色で特にjazzやエレクトロにか等のアンビエント重視の音楽では大満足の時間をすごせていますスピーカー部の向きを変えることで大きさの制限を越える手法は今後の期待大で楽しみです.

先代に当たるex90slや現在販売されているxb40exなども所有していますが、それぞれ個性があって、ex500slも酷評される程の品だとは思わないですね。ただ、xb40exの様にきしめんケーブル等の開発チームが溜め込んでいたと思われる実験的な機構を採用している事もなく、音作りもコンサバティブですので、没個性で凡庸な印象もあり、その点が酷評を呼んでしまうのかとも思います。低音出力が弱いポータブルオーディオ機器に直接繋いで使うのなら、大抵の音源なら、正直、ex500slよりも低音が強く鳴るxb40exの方がいい感じで聞ける事が多いと思います。逆に、まともなヘッドフォンアンプを介して使ったり、機器側のイコライザ等で音域調整して聞く場合はex500slの方がいい感じで聞けます。同様に、ポータブルオーディオ機器ではなく、出力特性がフラットなホームオーディオ機器に繋ぐ場合で、フラットな音域を求める音源を聞く場合にはxb40exよりもex500slが良いですね。あとは音漏れ対策という点では、ex500slはex90slやxb40exよりも優れています。音漏れを重視する人は音質云々抜きでこれを選んで損はしないと思います。もう一点、xb40ex等と比較して良いと思う点は、作りが良いケースですね。高級機に付属する様なケースがこれくらいの実売価格の品で付いてくるのはなかなかない事だと思います。要は適材適所で使い分けすれば良いってだけの話だと思います。.

2011年7月に約5000円で購入。1年半ほど使用しています。結論から言うと購入して大変良かったと言える一品です。■使用環境プレーヤー:iphone4s(apple)+at-pha31i(audio-technica)、gigabeat t401s(toshiba)、gigabeat u407(toshiba)よく聴く音楽のジャンル:ポップス、ジャズ、クラシックmdr-ex500sl購入まで外出時はhp-fx500(victor)を使用していました。mdr-ex500sl購入後はhp-fx500を外出時に使用する機会は激減です。購入当初はgigabeat u407+mdr-ex500slの組み合わせで使用する事が多かったのですが、現在はiphone4s+at-pha31i+mdr-ex500slの組み合わせで楽しんでいます。fx500との比較では本体ケーブル長はex500slが0. 8mとややex500slの方が短くケーブルの太さそのものもex500slの方が細めです。スーツの胸ポケット等にプレーヤーを入れて使うには短い方が取り回しも楽ですし、ケーブルの細さも使い勝手が良くプラスの評価を私はしています。音質については個人差もあり、耳に自信のない私のあくまで個人の感想として簡単に書きます。ex500slは解像度高めでクリアな癖のない素直な音のように思います。音場も広めでしょうか。fx500は明るく元気なキャラクタのように思いますが、組み合わせるイヤーピースにより変化の幅が大きいように思います。今は毎日iphone4s+at-pha31i+mdr-ex500slの組み合わせで音楽を楽しんでいます。.

Ex90slを紛失してしまい、仕方なく後継であるex500slを購入ex90slと同等の解像感、やや硬質な高音がソースによっては気になるが、ex90slに比べて低音が豊かになっておりバランスとしては良好だと思います。カナル型としては音場の広がりも良い方です。1万円以内でこの音質なら満足です。.

ベスト Sony カナル型イヤホン ブラック Mdr-Ex500sl/B レビュー