ソニー(SONY) ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートAVアンプ 5 – 接続したブラビアもトラブル多くYoutubeが見れない・地デジが映らない・他 リセットすれば直るが面倒。

何十年も信頼していたソニーに対するイメージがこれで変わりました。ワクワクしてスピーカー線をつないでいざ電源という時にスイッチがオンになりません。期待しワクワクしていただけに残念でなりません。その後返品処理を行い今はdenonを購入し商品が届くのを心待ちにしています。ソニーには本当にガッカリしました。.

主にテレビ視聴とfmを楽しんでいますレコーダーとテレビを購入したところ、今まで使っていたonkyoのシステムがフリーズ頻発レコーダーと同じソニー製ならと思い購入しました、当初は音がおかしいと思っていましたが、中古のセンターspとサブウーファーを接続したら一気に改善、満点としたい所ですが2chではイマイチなのとfmの入力先が同軸では無い端子。こんな独自規格は止めて下さい.

エントリーモデルとして発売された製品のようですが、まさに自分のような用途にピッタリの初心者向けavアンプで大満足です。近年家庭用ゲーム機も4kやらhdrやらに対応し、今まではmdr-hw700dsを使用していた身にはとにかくhdmiハブとしての機能に不満が募る一方。しかしリアル5.1chというのはどうしても場所と金銭面でのコスパと近所迷惑の件で面倒くさいというイメージが先行して今までは躊躇していました。サウンドバーシステム等の簡単設定接続で済むものしか使ってこなかった訳ですが、5. 1chくらいならまだ場所的にもなんとかできそうだし、イメージでべらぼうに高額だと思っていたavアンプも2万ちょいで買えるとは露知らず、私にとって必要最低限の機能(4khdr hdmiハブと5. 1ch対応)が詰め込まれてこの価格ならいけると思い一念発起してスピーカーとともに買ってしまいましたが、いやはやこれは思った以上に素晴らしいと言うか、所詮ヘッドホンのサラウンドなんてバーチャルでしかないと思い知らされました。私の環境では7. 1ch、ましてやdolby atmosなんてものはスペース的に実現不可能であるがゆえにこの製品を選んだのですがリアル5. 1chを経験したことのない私にとってはサウンド関係で初めて味わう感動です。5個のスピーカーは比較的お手頃のonkyoのd-109xシリーズで統一。私の環境ではこれくらいでも必要十分の性能です。スペースで断念したとはいえ、今までヘッドホンでは「定位”感”」だのなんだので必死に言い訳してバーチャルサラウンドヘッドホンを使ってきたのが馬鹿馬鹿しくなる程に別物。「7. 1chだろうが、バーチャルである以上リアル5. 1chにすら絶対に敵わない」と昔とあるレビューで見た一文ですが、一度味わってしまうと本当に納得です。サウンド面では初期設定も初心者に配慮された「自動音場補正機能」もお見事。avアンプビギナーにとっては、こうしたスピーカー個々の設定等が面倒くさいのも手を出すのを躊躇わせる一因だと思うのですが、ある程度までスピーカーから座席までの距離測定(これが結構正確)等を自動調整してくれて、後は気になる部分を微調整すれば終わりというのも実に初心者には有りがたい。4k hdrハブの機能はもちろん申し分なし。ゲーム機3機種とpc(nvidiaグラボに接続)で不自由なく使えています。ちょっとpcでは5. 1ch化設定で悩みましたが通常作業用の東芝z700x(4k60p)とゲーム用のmsi mag27cq(wqhd144hz)でそれぞれhdmiと光デジタル端子で5. 1ch化を実現できました。あくまでも人生で初めてavアンプを購入した輩の感想なのであまり深いところまで突っ込んだ感想は言えませんが、私のような興味はあるけど手を出さなかったというavアンプ初心者にとって、正にエントリーモデルに相応しい製品ではないでしょうか。pcで使うには個人差個体差で条件は変わるでしょうが、7.

このアンプにヤマハのスピーカーを接続。いい商品だし思います、使いやすいし。.

説明書が解りにくい…電源の入る音が安っぽいしホーム画面は日本語表記なし一箇所usbで電源取れるのは良かったかな.

買って3日で音が途切れるのでソニーに電話したら引き取り修理と言われました。苦情したら購入店に返品しろとの事。リセットしてケーブル全て交換して使ってます。使い方複雑.

テレビがarcのないhdmiなので、その辺の評価は差し控えます。私の耳にはいい音に聞こえていますしいい買い物をしたと思っています。以下は気になった点を書きます。アンプ本体、リモコンとも表示がわかりにくい。また、リモコンのサイズを大きくし操作性をよくしてほしい。もう少し本体の高さが低いと設置場所の選択肢が広がるんだけど・・・。.

Sonyのアンプは3台目。1代目は4k買い替えに伴い交代、その後購入したアンプは不良品で1年で死亡。今回は部屋の模様替と共に買いました。購入し約1週間ですが、フラッシュして接続先が不明になる、音飛びなど不具合が出てます。そのうち故障するかなーとヒヤヒヤしながら使ってます。その他の機能は値段としては問題ないのに、もったいないです。.

利点と欠点

メリット

  • 人生初のAVアンプの感想

  • デザインと価格で納得!

  • 接続したブラビアもトラブル多くYoutubeが見れない・地デジが映らない・他 リセットすれば直るが面倒。

デメリット

特徴 ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートAVアンプ 5.1ch HDCP2.2/4K HDR対応 2018年モデル STR-DH590

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDR(HDR10、HLG、Dolby Vision(TM)) など最新の4Kコンテンツに対応
  • 理想的なサラウンド空間を実現するソニー独自の自動音場補正機能「D.C.A.C.(Digital Cinema Auto Calibration)」搭載
  • ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載
  • 深夜の映画鑑賞時など、音量が小さい状態でも臨場感豊かなサラウンド音声で楽しめる「ナイトモード」を搭載
  • お持ちのスマートフォンなどを使い音楽再生ができるBluetooth(R)対応
  • 業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などとHDMIケーブルで本機を接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です。
  • HDMI入力は4系統を装備。新しくUSB給電を必要とするAV周辺機器に対応する「USB パワーサプライポート」を1系統装備

メーカーより

拡大表示

拡大表示

拡大表示

拡大表示

拡大表示

HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDR(HDR10、HLG、Dolby Vision(TM)) など最新の4Kコンテンツに対応

HDCP 2.2パススルー機能による4K放送コンテンツ対応や圧縮の無い色表現の4K/60p 4:4:4(8bit)信号に対応。輝度のダイナミックレンジを拡大するHDR(High Dynamic Range)についてはHDR10、HLG(Hybrid Log-Gamma)やDolby Vision(TM)など最新の4Kコンテンツの対応。

フロントスピーカーだけでも臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載

ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現します。後方にスピーカーを置けない環境でも、豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため部屋の形状の影響を受けにくく、設置する場所の広さや位置にかかわらず良好なサラウンド再生を可能にします。

音質の向上を目指したビルドクオリティ

デジタル基板用に一体成型メタルフレームを採用し、より剛性・堅牢性を高めデジタル基板をしっかりと支えます。これにより基板に伝わる振動を軽減し、オーディオ信号が変調することを防ぎます。

ベスト ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートAVアンプ 5.1ch HDCP2.2/4K HDR対応 2018年モデル STR-DH590 レビュー