ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式/リモコン・マイク付 PXC 550 WIRELESS【国内正規品】 – Bluetoothのペアリングには必要なプロファイルがあります。

I read a lot of reviews before i got these. I didn’t know until now how much of the music i was actually missing by using cheap headphones. The built in sound modes do well most of the time, when they’re not enough, doing eq manually through their app is easy enough. The only not great thing is in the hot japanese summer my ears get a little sweaty when walking outside, but that’s due to the leather earpads. The touch panel on the right is really useful. I use it a lot more than i thought i would, when listening to podcasts on my commute. The talk through mode is also great when you don’t want to bother to take the headphones off. Being able to pair 2 devices at the same time is also awesome.

同じゼンハイザーの無線ヘッドホンでは momentum wireless(m2 aebt)を1年ほど前から使っていたのですが、本商品を2017年1月に購入しました。以下、主に m2 aebt と比較して記述していきます。接続するデバイスは iphone se で、音楽再生のアプリ vox を使用しています(同アプリはハイレゾ音源も再生できるが bluetooth 接続では無用のためこの点は考慮せず)。また設定のためのアプリ captune はノイズガード設定のためのみに用い、イコライザー等の加工は使っていません。【音質】 ゼンハイザーらしい自然なレンジの拡がりで、fレンジ/dレンジともそれ相当に大きく解像度も高いと感じます。eric clapton “unplugged” に含まれる足音のような重低音も余裕で鳴らせます。もっとも、他社製品に時折見られるような音の誇張・装飾・演出等はほとんどないと思われ、したがってそもそも貧弱な音源はそれなりにしか聞こえず、飾られた音を好む人にはかえって不評かもしれません。音質では前述の m2 aebt のほうがやや優位で(音の密度がより高く感じられる)、それよりは少しあっさりした印象になります。【ノイズガード(ノイズキャンセル)】 なんでもかんでも周囲の音を消すというのではなく、暗騒音を自然に抑制してくれる感じです。したがって元の音源の音質を大きく変化させることもありません。強力なノイズキャンセルを望む人には期待外れかもしれませんが、元の音質を重視するのであればこれぐらいが適切だと思われます。ノイズガード機能は先行の m2 aebt と同様ですが、例えば乗り合いバスの後方座席に座った際にバスが停止してアイドリング状態になっている時など、m2 aebt では元の音がアイドリングに合わせて震えて揺れるような感じを受けますが、本商品 pxc 550 ではそれが減じられているように感じました。この辺りは、本体の重量等との関係があるかもしれません。【利便性・装着感】 m2 aebt より圧倒的に軽く、したがって装着した際の負荷も軽減されます。他のレビューの中には「小さすぎる」という指摘も見受けられますが、私自身は頭のサイズがそれほど大きくないようで、ヘッドバンドにも余裕があります。イヤーパッドも自分の耳・耳たぶにはちょうどよい大きさです(これらの点は店頭などで実際に商品を確認することを勧めます)。m2 aebt はイヤーパッドとヘッドバンドに本革を用いており、そのぶん装着時にはしっとりとした感じがありますし、合成皮革のように経年劣化でボロボロになることもなさそうですが、他方本商品 pxc 550 は合成素材なので、毎回の使用後には汗や脂分をきちんと拭っておいてなるべく長持ちさせるように気をつけています。また装着時のファッション性という観点では、個人的には m2 aebt よりも本商品 pxc 550 のほうがスタイリッシュであると感じています(この点はもちろん好みの問題です)。【操作性】 右イヤーカップをタップしての操作ですが、1回のタップでの停止/再生はいくぶん誤操作を生じやすいと感じます。個人的にはデバイス本体で操作できれば十分だと思っているので、イヤーカップでの操作をオフにできるのが理想ですが……。なお、ヘッドホン着脱によって停止/再生する機能は、個人的には不要だと思っているので使っていません。【無線接続】 bluetooth での接続については、聴いている最中の切断などはまったくありません。電波障害が多い環境(同じ周波数帯の電波が多く混線していると思われる状況など)だと瞬断が起こることは稀にありますが、気になるほどではありません。.

ノイズキャンセラヘッドホンはすでにboseを愛用しているがコードレスではないため、いつもコードが邪魔だと思っていたところこのbluetoothのコードレスヘッドホンを試すことができた。もう、コードがないだけでこんなに快適とは!!!さらにボリュームや音質などを右側のヘッド部分に触れるだけで操作できたり、スマホリンクしたりと、その操作性の良さは抜群!タッチ操作は慣れるまで間違った部分を触ってしまったりと難しいところもあるが、慣れてしまえば大丈夫。操作確認のナレーションが英語で聞こえてくるのもユニーク。ノイズキャンセラ機能はまだ飛行機内など極度にノイジーな環境で使用していないのでなんとも言えないが、問題なように思う。音漏れはフルボリュームでもまったくない。説明書のわかりにくさが難点だが、不明点をメーカーに電話で問い合わせしたところ、大変亭々かつわかりやすい説明をしてくださりアフターサービスも心配ない。旅行のお供に活用したい。.

ヘッドフォンは重低音重視でbeatsのsolo2や、スカルキャンディ、sennheiser hd630vbなどを持っています。マニアというほど音の違いも解らないけどつい買ってしまう、欲しがりです。pxc550は程よくフィットし、密閉型ではないのもあって圧迫感も強くなく、私にはちょうどいい。何より先に書いた3つのヘッドフォンとは比べ物にならないくらい軽いです。装着感はやはり個人差ありますが、ケーブルレスなのもあってかなり快適に感じました。音は普段ドカドカ重低音ばかり聞いているせいか、全体的にバランス良く、どの音もしっかり聞こえる印象。ドンシャリ感なく、上品にまとまっている様に感じました。そして、普段密閉式ばかり使っているためかノイズキャンセラーはすごく新鮮。音に集中出来て好印象。常時鼻を鳴らす犬がいる我が家で空気清浄機がゴーっと動いていても、1人の静かな空間にいるような気分になれます。ケーブル気にせず動けるので家事にも集中でき、移動中に仮眠する際にも重宝します。タッチパッドは再生停止、ボリューム、選曲出来ますが私はボリュームだけで充分かも。電源はパッドの根本を捻ってオン・オフ出来ます。充電はされていないので、まずは充電必要です。androidの充電器を使って充電でき、出かける際に1個で済むので便利。繋ぐ際はbluetooth接続したことあるなら、容易にできます。nfcならなお簡単に(xperiaz5)ペアリング出来ました。海外のヘッドフォンによくある耳元で<パワ~オン>など女性の声で接続有無等が分かります。(ゼンハイザーのヘッドフォン用アプリをダウンロードすると音声案内を日本語に出来ます。)ケースもついて、出先でカバンにしまう際などありがたい。トータルして私にとっては音のバランスよく、何でもこなす万能な優等生といった印象。pxc550を持ってどんどん出かけたいです。.

音質的には極普通って印象です。ただサラウンド機能が追加されましたが余り好みの音では無かったかな・・。ゼンハイザーは個人的に好きなので全て所持しての感想です。.

ワイヤレスなんて、、、と軽視していましたが、技術は進化していますねぇ。ヘッドホン自体が比較的軽いですし、首回りにコードがないというのは、とても快適です。フィット感はさすがのゼンハイザー。頭の上のクッション感も快適ですし、イヤー部も耳を巻き込まない空間の広さが気に入っています。折り畳みなので、慣れるまでは、ひねって曲げるのを躊躇しますが、付属ケースに図が入ってるため、数回やれば問題ありません。また、イヤー部の折り畳みと電源on/offが連動しているところは、萌え~っとします。付属のケースには、充電コードを入れるポケットもついており、出張時のtumiにも縦にすっきり入るサイズです。操作性は、感覚的にできますし、右耳を指でなぞっただけで音量調整できるのは、とても便利です。なんといっても、ノイズキャンセラーがついているのが大きいですね。飛行機での使用を考慮し、コード有りでの使用もできますし、飛行機での代表的なプラグも付属されています。充電は、一般的なusbケーブルなので、スマホ充電用セットがあれば、共用も可能です。持ち運びのサブ機を前提とした作りですが、メインとしても十分使える音質だと思います。.

上記両商品とかなり迷った末にこちらを購入したので比較ポイントを書いておきます。【音質】senn ◯sony ◎bose △肝心の音質ですが、これは明らかにsonyに軍配が上がると思います。低音が心地良いし、高音もしっかり聴こえ、全体的に臨場感を感じます。音質だけを追求するならsonyが良いと思います。sennは余計な修正を加えていないというか、そのアーティストが聴かせたい音がそのまま聴ける感じです。良くも悪くもその曲のミックス具合にかかっており、色んなアーティストの曲をプレイリストで聴いてると曲によってかなりの差を感じます。あと高音(特にシンバル)はかなりうるさいです。私はiphoneのmusicとmacのitunesで聴いてるのですが、イコライザーで高音をカットしてます。また、更に専用アプリのイコライザーで低音を強調する設定にしています(sennはこのアプリありきだと思います)。このように調節したあとの音質は満足です。boseは全体的にシャリシャリして機械的な感じで好みではありませんでした。特にイコライザー機能もついていませんし、価格に見合った音だとは思わないです。【装着感】senn ◯sony △bose ◎まずboseとsennはそれぞれ240g、227gと軽いのに対し、sonyは275gと重いです。長時間つけているとこの差は結構大きいと思います。boseは側圧も弱めで、イヤーカップもすっぽり大きいのでつけていて快適です。sennは側圧が少し強いのと、イヤーカップが小さめで少し耳に当たる感じがするのがマイナスです。【デザイン】senn ◎sony ✕bose ◯まずsonyは正直に言ってダサいと思います。ハウジング部分が盛り上がりすぎていて、つけていると可愛い耳あてか何かのキャラクターのように見えてきます。シャンパンゴールドは個人的にかっこいいと想ったのですがザラザラ部分が業務用感、なんというか公共施設の椅子の手すり?のような感じがしてものすごくダサく感じてしまいました。boseとsennは好みの問題だと思います。boseはカジュアルな感じでブラックもシルバーもかっこいいです。街でよく見かけますが主張しすぎず自然にマッチして見えます。sennは卵型の形状とシルバーのリングをどう捉えるかですが、個人的にはシンプルかつシックでどんな服装にも似合いますし、高級感があるので気に入りました。やはり見た目が好きにならないとモノとしての魅力を感じないのでデザインは大きいと思います。【ノイズキャンセリング】強さについてはそこまで違いを感じませんでした。強いていてばsennは少し弱めかも…。ただ、boseはノイズキャンセリングをオフにする機能がなく常にオンなので、この点はだいぶマイナスだと思います。sennはオン・オフ・任意のレベルの三段階をスイッチで切り替えられますが、場面に併せて使い分けられるので便利です。【操作性】senn ◎sony ◎bose △sennとsonyは右側のハウジングがタッチパネルとなっており、一時停止、曲送り、音量調整など自由にできます。これは最初はボタンやデバイスの操作でいいから不要なんじゃないかなーと思ってましたが、実際かなり便利です。慣れると感覚でできますし、誤動作もそんなにありません(一時停止は失敗することもありますが…)。また、senn、sonyどちらも外の音をあえて取り込むモードにできますが、これもヘッドホンをつけたままアナウンスや人との会話が聴こえるのでなかなか便利です。boseはこうした機能はついておらず、良くも悪くも普通のヘッドホンという感じです。タッチパネルは意識せず触ってしまって誤動作することとかもあるので、そういうのが煩わしい、シンプルでいい、という人にはboseが向いていると思います。というわけで三者三様で迷いどころですが、最終的には見た目が気に入ったのが大きいですね。特にこれといって弱いところもなくバランスが良いと思います。個人的に、sonyはデザイン、boseは音質と機能(ギミックが全くない、ノイキャンがオフにできない)というマイナスがかなり大きかったです。実際に店頭で聴いたり眺めてみたりしてしっくりくるものを選ばれると良いかと思います。.

片道一時間ほどの通勤に使用中.通信相手は xperia z3.土日に充電しておけば平日毎日 2 時間使っても問題ない模様.接続が途絶えることはほぼほぼ無かった.(1週間に1度くらい,瞬間的に)ヘッドホンの宿命でもあるけど,暑い&蒸れるはやはりある.秋の気配が近づきつつある 10 月から使い始めていい感じ.耳も頭も大きめの 42 歳.ヘルメットは特サイズ.耳まわりはもう少し大きい方が嬉しかったかもしれない(ちょっと擦る)けれど,それでもしっかり装着でき,圧迫感や痛みはあまり感じない.スイッチや接続がわかりにくく,マニュアル必須.でも操作自体はかんたんだから,最初の認証さえできれば後は何もする必要ない.タッチ操作もボリューム up/down さえ覚えておけばとりあえず十分.曲の再生停止スキップとかは必要に応じて覚えよう.音声ナビは「パワーオン」「パワーオフ」「機器と接続」「バッテリー容量低下」の4種類かな?英語だけど雰囲気でわかるので大丈夫.デザインはシンプル,でもチープさはない.40 代男が使ってもそれほど違和感ない(と信じたい).音はクリア.人の音声を聞き取るのに向いている感じ.高音に強いが低周波ノイズ系の音だと割れた感じがする.低音はちょっと弱くパワー不足感は否めない.ノイズキャンセラは微妙,むしろ変な雑音を逆に強調してしまっている感じもする.特に無音の時にそれを感じる.色々書いたけど,コレはいいものだ.ワイヤレスの便利さを一度知ると手放せませんねコレは..

利点と欠点

メリット

  • Bose QC35、Sony WH-1000XM2と迷った末購入、満足。
  • Great sound
  • Overpriced and useless

デメリット

☆注意☆ bluetooth対応ノイズキャンセリングのヘッドホン・イヤホンは、この製品に限らず極小音量ですがホワイトノイズが聞こえます。  ノイズキャンセリングとデジタル→アナログ変換を内臓の「小さな」回路で行なっている仕様上、ノイズキャンセリングを切っていても内蔵コンピューターから発生する電磁波が影響するためです。 真面目にデジタル→アナログ変換をしようとするとusbーdac程度のサイズになってしまうところをヘッドホンやイヤホンという小さなボディーの中に全部詰め込んでいるのですから、当然とも言えます。 ただし、この製品を含めたハイエンドノイズキャンセリング・bluetooth製品のノイズは、賑やかな店舗内で試聴してもこのノイズも気が付くのは難しく、自宅などでクラシックなど静かな曲を聞いて初めて気がつく程度のものです。  ですから、この手の製品を買う場合、「ホワイトノイズはある」という前提で、覚悟した上で購入しましょう。 個体差はあるので、運が良ければ気にならないモノが手に入るかもしれませんが、個体差の範囲で薄っすらとホワイトノイズが聞こえてしまう製品を引いてしまった場合、残念ですが諦めるか、ダメ元で購入店に返品・交換を申し入れてみましょう。☆以下で書いている内容は、全て個人的な感想です。◆最初に タイトル通り、洋楽のロックやポップスを中心に聴く方で、bluetooth対応bluetooth製品を探している人がいれば、断然オススメです!  一方で、ノイズキャンセリング機能が1番目的だったり、j-pop、しかもインディーズではなく、音圧重視でミキシングされた00~10年台前半のメジャー系を中心にリスニングされる方は、よりノイズ除去性能が高く、リスニングに適するよう音をカッコよく調整して鳴らしてくれるsonyのwh-1000xm3のほうがオススメかもしれません。  このヘッドホンは無い音を補う機能は有してません。 以下個別に私的な感想を書きたいと思います。◆ノイズキャンセリングについて 他の方も指摘していますが、ノイズ除去性能は競合2大巨塔たるboseやsonyのそれに比べ高くはないので、nc性能を当てにして耳栓代わり……という目的には使いにくいと思います。  ノイズキャンセリング目的での購入はやめたほうが良いでしょう。  それでもsonyやboseのフラグシップを除くミドルエンド級ノイズキャンセリング・イヤホン/ヘッドホン並には空調やパソコンのファンの音などを軽減してくれます。 まさに、「”音楽を聴かせるために”ノイズを除去している」という印象を受けました(逆に言えば、上記2社のフラグシップ製品は、ノイズキャンセリング機能そのものが製品開発上の主目的になっているように思います)。  他社フラグシップのノイズキャンセリング機能製品のように、無音状態を作ることを意思しているわけでは「ありません」。  ある程度の環境音は、ノイズキャンセラーを最大にしても残ります。◆音質について 音質をどう定義するかによりますが、ノイズキャンセリング機能付きbluetooth製品の中では音の加工が少ないほうです。  音の解像度はほどほど高く、周波数特性を調べてもわかりますが、競合他社製品に比べてかなり平坦な鳴らし方をしてくれます(vocal音域がほんの少し脚色されています。 有力他社(s者やb社)フラグシップ製品よりも中音が残るため、比較的カマボコ傾向に聞こえますが、カマボコというには平坦な調整です)。 wh-1000xm3では感じませんでしたが、とくにミキシングで音がカットされているか否かで音楽の聞こえ方がまるで違ってしまうので、それが少し気になります。  逆に言うと、wh-1000xm3は無い音を補完した上で(製品説明で言うところのハイレゾ化)低音とvocal~高音域を誇張して鳴らしてくれるので、ミキシングの差がリスニングの妨げにはならないのだと思います。 一方で、pxc 550ではミキシングが上手な曲限定ですが、空気が耳をくすぐるように聞こえるのが楽しいです。 また、特に他機種に比べ低音が控えめなので、他の音域が聞こえやすいです。◆漏音性について 実は、密閉型にしてはそこそこ音漏れします。 中程度ならばシッカリ防いでくれますが、爆音で再生すると、結構派手に音漏れします。 爆音でのリスニングは耳にも悪いですし、ノイズキャンセリング機能を使って、耳にダメージが加わらない程度の音量でのリスニングを心がけましょう。◆装着感について かなり軽いです。 長時間かけていても肩こりしません。  また、他製品に比べて耳が蒸れにくいと個人的には感じました。◆総評 一言で言えば「the 音楽を楽しむためのbluetooth対応ヘッドホン。 ノイキャンはおまけ」だと思います。 低音を誇張しないノイズキャンセリング機能付き高音質bluetooth対応ヘッドホンを探している方におすすめしたいと思います。  ただ、音質を追い求める方はあと10年ぐらいはノイズキャンセリング機能付きbluetooth製品そのものを様子見した方が良い気がします。.

Bluetooth、ノイズキャンセリングのヘッドホンを探しておりました。この商品と、sonyのmdr-1000x、boseのqc35と比較して決めました。音質の点でboseが好みではなかった(もちろん個人的に。装着感は3機種の中で最高でした。)ので、私の中ではsonyとこの商品の2択でした。随分悩みましたが、外出時にも付けていきたいという思いがありこちらになりました。sonyは重さが少し重たく(sony: 275g、bose: 240g、pxc550: 227g)、ちょっと大きすぎでした。使用環境はbluetoothでmacbook 2016、xperia z3 compactに接続しています。タップで使用できる操作は、シングルタップ: 音楽の再生、ダブルタップ: マイクで外の音を拾う、上下フリック: 音量調整、左右フリック: トラックの送り戻し、です。この中で最も難があるのがシングルタップです。フリックの際、付け外しの際など時々誤爆が起き、想定していないのにitunes(macの場合)が立ち上がってきたりします。ダブルタップでは10回のうち9回などのレベルでシングルタップが誤爆します。これはちょっとどうにかならないでしょうか。。。(どうやらダブルタップで音楽がポーズになる仕様のようなので、その際に立ち上がってしまうようです。たとえばyoutubeを利用したい場合などはこの使い方は注意が必要です。)上下フリックは大変便利です。フリックというより指を置いてスライドすることでピピピと電子音がして段階的に音量を調整できます。ペアリングは独立ボタンを4秒ほど長押しすることで行なえます。2台までの接続は確認しました(phone 1, phone 2 connectedになります。pcはphoneではないですが。。笑)。3台以上は試せていないので未確認です。この独立ボタンは短く押すとエフェクトモードをoff→club→movie→speech→offと変更できます。(club: 低音を盛ったこもりぎみ、movie: ちょっと空間が広がった感じ、speech: 乾いた感じ)スイッチは2種類あります(bluetoothのスイッチがありますので、店頭で試す際には気をつけてください!これがoffになっているとペアリングモードに入れません)。ノイズキャンセリングのスイッチはoff、adaptive、onとあり、adaptiveは周りの環境に応じて自動で効き具合を調整してくれる機能のようです。私はあんまり使っていません。ノイズキャンセリングは正直、上記3機種は同レベルにあると感じました。これらはqc20と比較してしまうとちょっと期待はずれでした。やはりイヤホンタイプの方が密閉性があり、その分有利なようです。ただ、エアコンや空気清浄機、電車などのノイズは数段落ちるので、はっきり認識できるレベルではあります。ワイヤレスであることが私にとっては重要だったので、結局qc20より好んで使っています。その点では最近出たイヤホン(ネックバンド)タイプでワイヤレスなqc30は大変気になりますね。.

ゼンハイザーといえば放送用のマイクなどで有名ですが、最近はcmもよく流していますよね。欲しくてたまらない、ゼンハイザーのヘッドフォン、しかもノイズキャンセリングといえばかなり最高なはずです。例えばスマホ1台とのペアリングであればほぼほぼ困らないかと思いますが、2台以上使うような環境だとなかなか難しい(面倒な)感じがあります。またマニュアルは多国語対応のため、絵柄中心の簡素なものです。当初電源offがわからず、(横に開くとoff)そのままにしていたら女性音声の充電を促す英語ナビゲーションが部屋の隅から数分おきに女性の声がする…と第三者に気味悪がられたりしました。この音声ナビゲーションが好きではないので、基本的に切っておきたい気持ちです。ボタンの類も説明なしなのでマニュアル参照が必要で僕にはあまり合いませんでした。ヘッドフォン背面を触ることで、音量調整などがされるセンサーも誤って触り誤動作しやすいので面倒です。購入する前に店頭での実機を試されたほうがいいかと思います。慣れれば大丈夫ですし、若い人であれば、飲み込みも早いかと。ノイズキャンセリングに関しては効果をまだ未確認ですので、改めて追記したいです。えーと、追記です。ノイズキャンセリングはすばらしいですね。住宅地では静寂を感じられます。ただ、電車音や、会話音、換気扇・モーター音は聞こえてくるようになっていますので、学生街での使用では静寂はさほど感じられません。音質は、ネットラジオを聞いただけでもいままでなかったような低音は不自然にならないように強調されており、スマホ単体との連携で使うぶんには案外よいかなと思いました。折り曲げた後1形態小さくたためるのもよく考えられています。そのため1点加点しました。.

・音の傾向は中音域の厚いカマボコ型。やや高音寄りかと思う。低音は控えめな印象。シンバルの減衰がなめらか。音場は密閉型としては普通の広さ。・装着感について。筆者の頭部は、やや大きめであるという前提で読んでいただきたい。アジャスターが最大限伸ばしても少し足りず、あと1センチ伸びてくれれば、と感じた。筆者は普段ゼンハイザー社のhd650を使用しているが、そちらはアジャスターの長さを最長にせずとも十分耳に届いているので(hd650のアジャスターが最長になる4クリック手前の位置で使用している)、本商品pxc550は携帯性を優先してアジャスターが短めになっているのだと思う。後継品ではもう少し伸ばしてほしい。側圧は箱から出した時点では、わずかに圧迫感を感じるが、屋外で動きながら使うことを考えると丁度よい締め付け具合と思う。軽量で長時間使用しても負担を感じにくく、頭を振っても落ちにくい。・ハウジングがタッチセンサーになっており、フリック操作で音量調整、停止、曲送り、など様々な操作が可能。操作性は良好。音量調整時は音の増減量に合わせて「ピピピ……」という電子音が鳴るので、どのくらい音を増減したかが分かりやすい。物理ボタンで音のエフェクト(スピーチ用、ムービー用など)をかけることが可能だが、ボタンを押した際に「女性の声(英語)でエフェクトの変化を知らせる音声」が入る。「誤操作でいつの間にかエフェクトがonになっていた」的なことがないので安心。・右ハウジングをひねると電源がオフになる。動作は大きいが直感的で分かりやすく電源の切り忘れがない。・ノイズキャンセリング機能もあり、騒音環境にも強い。・英語入りイラストの多用された多言語説明書が入っているが、日本語の情報量が少ない。ヘッドホンとしては操作がやや複雑な部類に入る本商品であるが、親切とは言い難いマニュアルである。滅多に無いケースとは思うが「高齢の家族へのプレゼントに」と考えている方は留意されたい。この点は評価の星の数に反映させていない。・持ち運び用ケースが付いているが、内部外部共に黒色で布系材質。毎日風呂に入っていても、わずかにフケなどが出ることはあると思うが、そういった物がケースに付着した場合、非常に目立つし繊維の隙間に入られると掃除しづらい。ケースを衛生的に保つためにも、後継品では材質を再考してほしい。ケースに関する不満点は評価の星の数に反映させていない。.

ワイヤレスのノイズキャンセリングヘッドホンを初経験しました。以前はsony製の有線のものを使っていましたが、この商品のほうが遥かに良かったです。まず、長時間つけていても痛くなりませんし、何と言ってもノイズキャンセリングの機能が高性能。他の方々が書かれているのと同じように、一人だけの空間に放り込まれたような錯覚に一瞬落ちそうになりました。そのくらい、周りの音を静かに消してくれます。.

専門的なことは全くわからない素人なので他のレビューアーさんみたいに詳しい性能とか語れないのですが、少なくとも普通のヘッドフォンとは比較できない性能であることはプレーヤーに繋いで音聴いた瞬間にわかりました。音が全然違います。高いなぁと思う方はぜひ販売店で音を聴かせてもらうことをお薦めします。びっくりしますよ。思っていたよりカジュアルなデザインで、重さもほどほど。欠点と言えば操作の説明書きが微妙で解説イラストを見ながら手探りで操作に慣れる必要がある点でしょうか。慣れれば気にならないのですが最初は苦労しました(苦笑)サポートは2年間保証されているので疑問があればそちらに頼るのも手です。.

久しぶりにゼンハイザー(sennheiser)のヘッドホンを手にしました。コンデンサ型ヘッドホンに憧れて購入したこともありましたが、いつの頃からかカナル型のイヤホンとか軽量な機器を使うことに慣れてしまいましたが、最近はクラシックを好きになった事もあり落ち着いて音楽を楽しみたい気持ちにピッタリです。英語のメッセージですが電源のオンなどを音声で知らせたり、ノイズキャンセリングなどシンプルなデザインの中に盛り込まれているのは驚きです。bluetooth接続が可能なのでケーブルを気にする必要が無いのが一番の魅力です。nexus5とは簡単にペアリング出来たのですが、windows10のpcとのペアリングは出来てません。pcがこのヘッドホンとの接続に必要なbluetoothのプロファイルに対応してない可能性があるので問い合わせしてますが、マニュアルに記載されてる必要なプロファイルは以下の通りです。全部のプロファイルが必要かの確認もした方が良いと思います。hfphspavrcpa2dpdip.

モーメンタムより音が荒いです。7バンドイコライザーやサラウンド効果など余計なギミックがある分だけ不利なようです。そういったギミックがよほど好きでなければ、momentumの方が明らかに良いです。.

附属の紙製クイックガイドを見れば3分と掛からず、充電・ノイズキャンセレーション・端末とのbluetooth接続・音量などの操作が出来ます。他にコード式イヤホン・カナルタイプも持ってますが、ヘッドホンタイプの本品が音は圧倒的に良いです。特に重低音が聴きやすく、スピーカーで聞いたときのようなズシンと響く感覚が身体に伝わります。ノイズキャンセレーション機能は二段階あるのが便利で、ヘッドホンタイプなのでイヤホンタイプよりも明鏡止水な気持ちになる気が。マイクロusbケーブルや、飛行機の機内用変換プラグも附属しているので、折り畳んでケースに入れて次の旅行に使いたいです。難点を言えば、個人的問題ですがサイズかな。私は女性ですが頭が大きく、白人の国で製造された帽子は成人男性lサイズでも無理。ヘッドホンがもう少し長く伸ばせれば良かったです(かぶり方間違ってるのでしょうか)。.

特徴 ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式/リモコン・マイク付 PXC 550 WIRELESS【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • Bluetooth 4.2によるワイヤレス接続、折り畳み可能な軽量で快適なエルゴノミックデザイン
  • アクティブノイズキャンセリングで全ての環境で優れた音質を実現
  • NFCペアリング対応、直観的なタッチコントロール、自動での一時停止やOn/Offが可能
  • トリプルマイクによる通話はクリアでビジネスクラスの音質
  • 選べるサウンドモード全てでゼンハイザーサウンドによる優れた音質を体験
  • 国内正規品保証2年間

メーカーより

ゼンハイザーのプレミアムサウンドと最高の使いやすさを兼ね備えたBluetooth内蔵PXCシリーズトラベルモデル

定番シリーズPXCトラベルラインからワイヤレスモデルが登場

Bluetooth機能とノイズキャンセリング機能を搭載し、快適なリスニングを提供

ゼンハイザーのプレミアムサウンドに加え、サウンドエフェクト機能により、好みのサウンドモードを選択、さらにゼンハイザーのサウンドアプリ、「CapTune」を使えば音質や機能を細かく設定が可能

また、Bluetoothとノイズキャンセリング機能使用時20時間再生可能なバッテリーを搭載、PXC550 Wirelessはユーザーのあらゆるニーズを搭載し、長距離旅行のリスニングにも最適に設計されたモデル

充実の機能を搭載したタッチパネル式ヘッドホン

Bluetooth機能搭載(Bluetooth 4.0対応)により、ワイヤレスで音楽鑑賞、通話が可能、NFC機能対応機種と近づけるだけでペアリング

ワイヤレスでもゼンハイザーの音質に対するこだわりは一切の妥協がない高音質を実現、コーデックはApt-x、SBCを採用

さらにノイズキャンセリング機能「NoiseGard」も搭載、周囲の騒音やノイズをカット

ハウジングにはタッチパネル機構を採用、再生・停止・頭出し・ボリュームコントロール・通話切り替えなどの操作はハウジングをタッチするだけの簡単操作で行える

サウンドアプリ「Captune」で自由自在にコントロール

ゼンハイザーの新しいサウンド最適化アプリ「CapTune」

PXC550 Wirelessと「Captune」をリンクさせれば、

NoiseGardの調整や、耳から離すと音楽が止まるSmart PauseのON/OFF、アナウンスされる言語の設定などを細やかに設定

また、プリセットされているエフェクトモードからDirectorを選択すれば自分好みのエフェクトにカスタマイズが可能

さらに、イコライザーは8つのジャンルが用意され、SoundCheckによって自分に合ったイコライザーサウンドを提案。マイプリセットは10個まで保存が可能

長距離旅行のリスニングも可能にする快適な装着感

クッション性抜群の柔らかな皮を採用したヘッドバンドは充分な厚さと弾力性を持つ

柔らかなイヤーパッドは程よい側圧で、長距離を移動する旅行中のリスニングでも聴き疲れしない抜群の装着感

ポータブルながらも十分な大きさのイヤーパッドは耳への負担も大幅に軽減、遮音性や音漏れ防止対策も完璧

バンドはヒンジの長さが調整でき、装着のサイズを合わせる事が出来る

さらに折りたたみ式でコンパクトに持ち運びもしやすくなっている

ブラック×シルバーで統一されたクールなデザイン

洗練されたブラックカラーをベースに丸みのあるフォルムで手になじむデザイン

ヘッドバンドにはブラックレザーを採用し、先端のステンレスパーツには型番とゼンハイザーロゴを配置

イヤーパッドにはヘッドバンドと同色の質感の良い皮素材を採用

コントローラーを搭載したイヤーカップは機能性を重視しながらもデザイン性も兼ね備える

ブラックとシルバーで統一されたクールでスタイリッシュな外観

飛行機での旅行にも使いやすいPXC 550 Wirelessの付属品

有線使用も可能な1.4mオーディオケーブルが付属し、通常のヘッドホンとしても使用を可能にする

ケーブルにはスマートフォン対応マイク付きリモコンが付属し、3.5mmのステレオミニプラグとケーブルプラグ部はL型プラグを採用。航空機用変換アダプターも付属

さらに6.3mm変換アダプターにより、あらゆるオーディオ機器との有線接続を可能にする

バッテリー内蔵充電タイプでUSBケーブルを同梱

収納にも使いやすいキャリングケースも付属、折りたたんだ状態でコンパクトに収納出来る

形状 耳覆い型
ドライバー方式 ダイナミック、密閉型
接続方法 Bluetooth 4.2、NFC、有線接続
満充電時間 3時間
バッテリー持続時間 20時間(BluetoothおよびNoiseGard使用時)、30時間(NoiseGardのみ使用)
再生周波数帯域 17 – 23,000 Hz
ノイズキャンセリング 4つのマイクによるNoiseGard機能
対応コーデック aptX, SBC, mSBC, CVSD, a-Law. u-Law
本体重量 227g
内容物 PXC550本体、リモートケーブル、キャリーケース、航空機アダプター、USBケーブル

某電機屋で試聴して良かったと思い、買いました。装着感は特に違和感は無く、重量も軽くて頭が疲れない気がします。ノイズキャンセリングに関しては好みがありますが、個人的にアリですよ。.

The headphones were great at first. However after about a week of use they would turn themselves off during listening. Turn on in the off position and therefore drain it’s own battery and also disrupt my other bluetooth devices. I wanted to return them, but i was out of the country for the return time and so i’m now stuck with a useless pair of very expensive headphones.

買って損はしないでしょう。ただこれから買おうとしてる人に一言だけアドバイス。ワイヤレスノイキャンヘッドホンに関してはmdr1000xが至高です。同じ値段を払うならmdr1000xをオススメします。.

ベスト ゼンハイザー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式/リモコン・マイク付 PXC 550 WIRELESS【国内正規品】 レビュー