ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 559【国内正規品】 – 装着感が素晴らしい

普段mp3やaacばかり聞いていると、音の伸びの悪さにげんなりしてしまいがち。圧縮音源だからこんなものかとあきらめていましたが、ヘッドホンで聞くとそんな不満も吹き飛びました。オープン型のヘッドホンは初めてですが、これならポタアンを買ってきちんと聞いてみたいと思いました。.

普段は移動時に音楽を聴くことが多く、カナル型のbluetoothイヤホンを使っています。それもクリアで外で聴くにはよいのですが、家などの静かな場所では音が硬いので長くは聴いていられません。オープン型のヘッドフォンは久しぶりですが、耳のフィット感も装着感もよく長い時間使っていても気になりませんでした。音は柔らかめで伸びがあり、どちらかというとクラッシックやジャズ向きの音質かと思います。まぁロックやポップスでもそれなりに鳴らしてくてますが。カナル型とは値段的にも差があり比べるものではないですが、長時間聴いていても耳が疲れることはないですね。一つ残念なのは標準プラグのみで変換プラグがついていないこと。ミニプラグでしか聴けない環境の方は、別途購入しなければなりません。上級機にはついているようなのですが・・・.

着用感良。イコライジングは低音強いです。そのせいで若干こもる感が。中高域ちゃんと聞きたくて音量上げるとキックドラムがプスプスと耳が痛いです。これで長時間音楽を楽しむのは…自分にはきびしいなぁ。どうせ1万以上出すなら、ケチらずもっと上位機種にすればよかった。.

ヘッドホンを長時間使用していると、圧迫されて耳が痛くなることがあったのですが圧迫感なく、快適に使用できました。主にクラッシック音楽を聴くときに使用していますが、高音から低音まで心地良く音楽を楽しめます。.

2016/12に買ったath-m40x(12,000円)をたった4か月で不意の事故で壊れたので違うブランドのをチャレンジで買うことにしました用途は屋内でフラットかつナチュラルな音を聞くことです、ついでに定位も少しわかれば上等です(ath-m40xもモニターなので)イコライザーも使わないしドンシャリも全く興味ありませんこのhd559はエントリーモデルなのでそこまで期待はしていませんでしたが・・・全体的に音がこもっていて高音も全くでていない(壊れてる???)また定位も分かりませんゼンハイザー上位モデルは将来買う可能性はありますが、このhd559モデルを二度と買うことはありません!個人的には3~4000円のレベルと同じですただ着け心地は良いです!(開放型というのもあるかなぁ)ほんとうに残念です、 申し訳ありませんが絶対に16,000の価値はありません omg. (さっそく買い増しを検討委中).

Amazonで安かったので、衝動買いしてしまったのですが、この価格でこの音の鳴りの良さなら満足です。ロック、ポップス、テクノ、ジャズジャンル問わず良い音を出してくれます。.

メガネをかけることが多いので普段はイヤホンを使っていて、ゼンハイザーは、イヤホンタイプ・折りたたみタイプに続き3種類目です。第一印象はごつくなくてデザインがかわいい。使い心地は意外と軽く、耳を押さえつけすぎないからかメガネをかけていても違和感なく使え、長時間使っても不快感はありませんでした。音については柔らかめで心地よく他のゼンハイザー製品と似た伸びのある音でした。普段はアンプかPCでインターフェースにつないで使用していますが、プラグは6. 3mmなのでミニジャックで使用する際は変換プラグを別に用意する必要があります。オープン型なので外出時に使うことはありませんが、インターフェースで使う際に短めのケーブルがあればもっと良いのにと思いました。.

Amp→grace m920, xperia z5premium・装着感軽く心地よい。ベロアのイヤーパッドもgood。・音質ひたすらドォ-ン. シャリ。 以上。lowの量感多めで、midが薄目、highが細いのが好きな人向け。.

利点と欠点

メリット

  • 音が安い…
  • ちょっと良い、程度。
  • 着脱式がいい

デメリット

これを買うぐらいなら598買った方が断然いいと感じました音はすごく悪いわけではないですがコスパなども含めて考えると598が優れています.

【気に入った点】・サーカムオーラル設計で耳に接触することもなく、耳の周りに接する圧も無理なく着け心地がよい。・ベロア製の素材も気持ちが良く優れている。(革製だと暑い時に汗でベタベタになるし、合皮だとそのうちボロボロになるので。)・音は柔らかくスタンダード感。、ジャズやクラシックに向いている。【気になる点】hd500シリーズの中でもエントリークラスと言うことで付属品が少ないのは納得ですが、hd558の時には付いていた6. 5mmプラグに変換するアダプターすら付属していないのは残念です。そして「3. 5mmプラグに変換するアダプター」や、「3. 5mmステレオミニプラグを採用した1. 2mケーブル」という上位クラスでは同梱されているような純正品をパーツとしてゼンハイザーが売っていない?(公式サイトにも製品情報として案内は無い)ので入手する事ができないのが、更に残念です。3. 5mm変換プラグを使っても、3mものケーブルでは気軽に取り回しづらく、我が家では「6. 3mmステレオ標準プラグ」が刺さるのはavアンプだけなので、主にそちらを利用していますが、その場合3mケーブルだとソファでの視聴には長さが届かず…。音も製品の品質もしっかりしているだけに純正パーツ周りの展開を充実させて欲しいと願わずにはいられません。.

配置的に自分はケーブルを踏んで断線することが多いのでケーブル着脱式は助かります音も3000円程度のものより遥かによいと思います.

20年前のソニー製ヘッドホンからの買い替えなので音質や装着感には満足してますオープン型の開放感や音場の広さは期待したほどではなかったですがただamazonの責任ではないが購入後にモヤモヤした気持ちに…ゼンハイザーどころか最近のヘッドホン事情に疎く、ゼンハイザーは視聴可能環境にないが評価の高いhd558なら後悔しないだろうと購入を検討中に最新機種が出てるのかと名前だけで購入したら、hd559はエントリークラスのhd518の後継機と購入後に知り、購入後の満足感が曇りだしましたhd558の方が安く購入出来るのに俺何やってるんだろ感がモヤモヤと頭の中で渦巻いています終いにはゼンハイザー…型番紛らわしい、と八つ当たり的感情までが…2/21現在レビュー唯一の自腹購入なだけに切なさ満載です.

基本的に、音楽は普通に聴いて楽しむ程度の素人ですので専門的なことはわかりませんが、普段よく聴いてる、ロック、ポップスですが、良い聞こえ方だと思いました。以前、こちらの半値くらいのヘッドホンを使ってましたが、2時間くらいつけてると、耳やその周りが痛くなるので、長時間使うのが辛かったですが、こちらは、そんなに痛くならなくて、耳も心地よいです。ですが、繋げるプラグ?が大きくて、普段自分が使っている機器では使えないので、変換プラグ?をわざわざ買う羽目になりました。。そんなこととは知らなかったので少し残念です(>_.

シャカシャカ系ですねデチューン版と知らずに買って非常に後悔しています音の抜けは流石にいいのでリラックスして聞きたいときに使ってます.

最近は音楽を聴くのはほぼほぼ移動中のbluetooth、密閉型のヘッドホンで、なんだか開放型でじっくり音楽を聴いたのはひさしぶりでした。電話の音なんかもちゃんと聞こえるのが逆に新鮮でした(笑)やはり高音域の抜けは最高です。あと、耳周りとヘッドのあたりは柔らかく、重さの割に装着感もまあまあです。ただ、プラグ形状は6. 3mmの標準プラグのみで、このモデルには変換プラグは付属していませんので、お使いのオーディオ製品によっては別途プラグが必要です。.

カナル型ばかり使うようになって久し振りのオープン型です。まず側面の装着感が素晴らしい。耳がすっぽおおわれるのですが眼鏡をしていても全く苦にならずホールド感も抜群です。上部のパッドも適度に支えてくれるために重量感はありません。音質についてはこのメーカーのバランスの良さがよく出ていると思います。私の感覚ではもうちょっと低音がきいてもいいかなと思いますが、これは個人の好みの範疇です。耳がすっぽり覆われているにもかかわらず周りの音が聞こえるのが久しくなかった感覚です。その分、音漏れも激しいので、周りに人がいる環境では使えない、使って欲しくないヘッドフォンです。商品の写真に紛らわしいものがあります。このヘッドフォンは標準のステレオプラグ:昔ながらの大きいプラグです。写真にミニプラグっぽいものが写っていますが、これはヘッドフォン本体とコードの接続部分で有り、昨今のミニプラズの機器に接続するためには変換プラグが必要です。.

オープンエアー型ヘッドフォンの老舗ゼンハイザーと言えばその昔はちょっとした高嶺の花の存在だったものですが、ただ個人的には以前からどうも味気ないサウンドという認識もあってあまり興味がわかなかったのですが、いろんなヘッドフォンの試聴比較の一環としてこの程この機種を入手してみました。正直なところ低域大盛りのもこもこサウンドに残念さがにじみますが、これもエントリー機が故、安かろう悪かろうという諦め意見もありますが、そもそも中域の引きこもった出音はゼンハイザーの特徴。同じオープン型の上位機を選んでも劇的に一変するようなサウンドではありません。(同一メーカーだけに方向性としてはやはり似てきます)高域は出過ぎない程度にやや強調するところもあってメリハリが無いわけではないのですが、やはり盛大に盛られた低音の存在感と中域の地味さがボーカルや主要なメロディ楽器の存在感を弱めてしまうのが残念。。。こうした尻上がりないわゆるドンシャリ(この機種はドン(ボンか?)がかなり強いが. )サウンドが大好物な人も多いようなので、一応これはこれでアリなのだろうとは思いますが、少なくともモニタリング用途を前提とすればこの選択はありません。現場で使われていない現状を見ても察するところでしょう。このジャンルに限らず、特に海外の有名メーカーだからと変に過大評価されがちな風潮がありますが、実際にはそんなこともなく案外拍子抜けしてしまうケースも多いですから、そうした部分であまり期待しすぎないことが懸命です。出音比較参考動画https://youtu. Be/wl8_nphk8uk最後にeq補正案ですが、特性的には2khz前後が谷となっていて1khzより下はダラダラと盛られている感じなので、とにかく100〜500hzあたりはざっくりと落とし込みたい。もしワイドな重低音が欲しければ100hz以下のみを残す感じで。あと加えて2khz付近を少し持ち上げればボーカル域が引き立ちますし、5khz付近に山があるので中高域がキツイようなら少し抑えても良いでしょう。一応の目安としてitunesのeq設定画像を貼り付けておきますが、これで大分真っ当な音になると思います。.

特徴 ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 559【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 型式:ダイナミック・開放型
  • 周波数特性:14 ~ 26,000 Hz
  • インピーダンス:50Ω
  • 感度:108dB
  • ケーブル:3.0m(左側片出し)、6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)
  • 国内正規品保証2年間

メーカーより

時代へ「革新」を与え続ける

Sennheiserは、完璧なサウンドを追求しています。

完璧なサウンドの追求は、世界中のお客様の夢とニーズに焦点を当てています。

私たちの製品とアイデアを通して、素晴らしい音楽を体験する事ができたり、音楽を創造する事を助けたりすることができます。

私たちはこれを70年以上にわたり行っており、これからも続けていきます。

私たちのビジョンは私たちの歴史、イノベーションの文化、そして卓越したものに対する情熱に基づいて、オーディオの未来を形作ることです。

さらなる進化を遂げた新しいHD500シリーズ

ゼンハイザーで人気のHD500シリーズにNewモデルが登場。

HD559は、人間工学に基づいたエルゴノミックデザインを取り入れた独自技術『E.A.R.』(Eargonomic Acoustic Refinement)を採用。

耳を完全に覆うサーカムオーラル設計を採用し、自然で広い音場と快適な装着感を実現。

大きなベロアのイヤークッションで快適な装着感を提供。肉厚なサウンドと広い音場でその再生能力は上位機種にも負けない優れたコストパフォーマンスを発揮。

低価格で気軽にオープン型の高音質が楽しめる、HD500シリーズエントリーモデルです。

プレミアム品質

ゼンハイザー独自のリングトランスデューサは、高効率、優れたダイナミクス、極めて低い歪みを実現するアルミボイスコイルを使用しています。

オープン型デザイン

ゼンハイザーが得意とするオープン型デザイン。抜けのある広い音場と透明感のあるナチュラルなサウンドでどんな音楽ジャンルでも見事に表現

E.A.R機構搭載

人間工学に基づいたエルゴノミックデザインを取り入れた独自技術『E.A.R.』(Eargonomic Acoustic Refinement)を採用

より自然に振動板から発せられたサウンドを耳まで正確に届けるため、耳に対して平行となるよう僅かに角度を付けたバッフルにユニットが取り付けられています。

快適な装着感

軽量なヘッドバンドはやわらかい皮素材を使用、優しい掛け心地ながら安定感は抜群。

また、交換可能なイヤーパッドには耳に心地よいベロア生地を使用し、長時間のリスニングも可能にする。

HD 599 HD 579 HD 569 HD 559
ドライバー型式 オープン型 オープン型 密閉型 オープン型
ドライバー形状 アラウンドイヤー(耳覆い型) アラウンドイヤー(耳覆い型) アラウンドイヤー(耳覆い型) アラウンドイヤー(耳覆い型)
インピーダンス 50Ω 50Ω 50Ω 50Ω
再生周波数帯域 12 – 38,500 Hz 15 – 28,000 Hz 15 – 28,000 Hz 14 – 26,000 Hz
感度 106 dB (1 kHz / 1 Vrms) 106 dB (1 kHz / 1 Vrms) 115 dB (1 kHz / 1 Vrms) 108 dB (1 kHz / 1 Vrms)
全高調波歪率/THD <0.1% (1 kHz, 100 dB) <0.2% (1 kHz, 100 dB) <0.2% (1 kHz, 100 dB) <0.2% (1 kHz, 100 dB)
ケーブル長 ケーブル1/3.0m 脱着可能 ケーブル2/1.2m 脱着可能 3m 脱着可能 ケーブル1/3.0m 脱着可能 ケーブル2/1.2m マイク付リモコンケーブル 3m 脱着可能
プラグ形状 ケーブル1/6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型) ケーブル2/3.5 mm ステレオミニプラグ(ストレート型) 6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型) ケーブル1/6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)ケーブル2/3.5 mm ステレオミニプラグ(ストレート型) 6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)
付属品 3.5mm 変換アダプター、ケーブル2 3.5mm 変換アダプター ケーブル2 なし

今まで密閉型ばかり使用してきたので、これが初めての開放型です。開放型らしく軽い装着感に、クセのないフラットな音で、特に文句を言うところのないヘッドホンです。edmからジャズ、クラシックまで特にジャンルを選ぶことなく鳴らしてくれます。私はdtmをやっていますが、モニター用途にも十分使用できそうです。また、リケーブル出来る仕様なのでケーブル交換は楽です。アーム部分が成型なので耐久性は若干不安ですが、本体が軽いので踏んづけたりしなければ大丈夫でしょう。余談ですが、shureのsrh840を膝ぐらいの高さから落としてアームを折ってしまってから、アームの強度にかなり気を配るようになりました。各社とも、アーム部分は頑強に作って欲しいものです。.

ベスト ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 559【国内正規品】 レビュー