ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー オープン型ヘッドホン Hd558【国内正規品】

思っていたより音が良いのに驚きです。使い易さも今まで使用してきたヘッドホーンより良いです。長く使って行ける物とおもいました。ハイレゾをpcやスマホで気軽に楽しみたい方にはお勧めだと思います。使い始めは少しあれと思いましたがエージングが進めばまともな音になります。あとはケーブルを交換された方がよりいい音で楽しめます。このモデルはケーブルの交換が簡単にできるので今後も楽しめそうです。.

国内正規品ではなく明らかに並行輸入品です。まぁ、性能面での差は無いのですが。長時間の装着でも全く耳が痛くなりません。そのまま寝れます。.

初めて開放型を購入。上位のHD598と迷ったけどインターフェイスとセットでこのHD558を購入しました。実際に使ってみると音の軽さ?にびっくり。でもしばらく使っていると耳に優しい音だと思えてきた。付け心地も良いです。安くていい買い物をしました。.

コスパも良く、開放型特有の綺麗な高音を持ち合わせて、開放型にありがちな低音不足もないです。軽さ、つけ心地も丁度よく、悪いところが見当たりません。有名な吸音素材の取り外し改造で音の違いも楽しめます。hd598との違いは皆さんがおっしゃる通り、高音の出方です。あちらの方がスッキリした印象を受けました。hd598と悩んで、価格の面で妥協してこちらを選ぶと多分2,3ヶ月したらhd598が気になりはじめますのでそういった理由なら最初からhd598を買った方がいいと思います。最初からコスパ重視の人にお勧めです。.

5000円くらいのパナソニックの密閉型をつかっていました。ネットでちらっとみたのは1万以上出すと世界が変わる とのことで少し興味がわいて購入しました。メガネかけても大丈夫で開放型のヘッドホンならなんでもよかったのですが調べてるうちにどうせなら良いものを~ってことで手頃なもののなかから選びました。音質などはド素人ですが以前のヘッドホンとは違うな!と実感ができたのがとても嬉しいです。こだわりもないのに少しだけ奮発した甲斐があったきがして満足です。アンプとかはないのでウォークマン直刺しですが爆音で聞くときもちいいです音質とかあんまわかんないよって人がリッチな音にチャレンジするには初級編っぽくてちょうど良いと思います.

8000円のミニコンポに3000円のヘッドホンを差して音楽を聴いています。初心者です。買い換え時なので良いものを、と上位機種のプリンと悩みに悩み、こちらを選択。大正解だったと思います。まず、今まで私はcdの持つ本当の音質すら知らなかったのだと思い知らされました。こんなに明瞭で立体感があっただなんて!cdを借りて落として焼いて…今まで焼いたcdのなんてのっぺりした音。劣化してることすらわかりませんでした。上位機種との差額分、欲しかったcdを買おうと思います。.

数十時間のエージングを終えたので、レビューいたします。すでにhd650を所有していて、同じような傾向の音で非力な環境でも鳴らせる機種をと考えて購入しました。買った当初は、確かに柔らかい音質ではありながらも、良く言えば開放感のある、悪く言えば密度の薄い音で、これは、hd650とは似て全く非なる「bgmフォン」かなと軽く後悔したのですが、エージングが進むにつれて、密度の濃い良い音を鳴らすようになりました。hd650の持つ特殊能力「どんなプアな音源も、それなり以上に鳴らす」も、ある程度備えています。音そのもののクオリティは、hd650と比べれば一段落ちますが、価格の安さと環境を選ばないことを考えれば、恐ろしくコストパフォーマンスの高い機種だと思います。また、hd650よりボーカルが近くで聞こえますので、ポップスを軽く聴くには、こちらを積極的に選ぶケースも多いです。例の改造についてですが、私自身は上記の理由で購入したため、改造の必要を感じませんでした。その上で申し上げたいのですが、改造を前提に購入される方も、エージングを終えた後の音を聴いてからにされることをオススメします。上位機種のhd598に近い音になるから買ってすぐ改造します、では勿体なさすぎます。仮に、hd598に近い音になったとしても、hd598とhd558では各々長所も短所もあります。まずは、hd558そのものを楽しんでからでも遅くないと思います。.

ポタプロからワンランク上のヘッドホンを、ということでこのヘッドホンにたどり着きました。ボーカルの美しさや音のヌケの良さがまるで違います。つけ心地の方も、ポタプロは側圧の強さのせいで2時間が限界だったのですが、こちらは4時間つけっぱなしでも全然気になりませんでした。デザインも落ち着いていてクールな感じがとてもいいですね。愛着がわきます。とてもいい買い物が出来ました!.

長所と短所

利点

  • 素晴らしいヘッドホン
  • すばらしいヘッドホン
  • HD598と迷ったけどこちらを購入

欠点

特に重低音が響きコンサートや重低音の音楽、動画の視聴に最適だと思います。付け心地もきつすぎず、緩すぎず耳が痛くなることはありません。.

オープン型は初めて使いましたが、籠もり感がなくて聞きやすかったです。気軽につかえていい感じ。疲れも少ないです。.

オープンヘッドホンらしい透き通った音色が心地よいです。ピアノの音やギターなど、とても心地よく聞けます。低音はイコライザーで上げるとヘッドホン自体が微振動するくらい出ます。ただ低音を聞かせてくれるだけで重低音はあまり出ないです。側圧は軽い方ですね。.

半年ほど使いました。これより同等以上の価格帯の機種を使ったことがないので比較ができませんが音質については非常に満足しています。個人的には有名な改造をしたほうが好きです。音が透き通る感じがあります。.

安くてもさすがにゼンハイザーいい音鳴らしています。凄く軽いですから掛けていても負担は殆ど有りません。圧迫感も無く使い心地は抜群ですね。とても気に入りました。.

多くのヘッドフォンを持ってるわけではないので比較によるのではなく印象批評になりますが、軽快な装着感と縦横双方の音場の広さとが相まって、ながら聴きなどのときには、音楽は耳に入るのにヘッドフォンをつけていることを忘れてしまいます。また音質は、柔らかかつ、ほどほど厚みがあります。ただし、その厚みが、そもそも演奏自体が分厚い後期ロマン派交響曲などの場合には、暑苦しく感じさせることもありますが…。総体的にはコストパフォーマンス抜群だと思います。なお、携帯プレーヤー直刺しには、向かないかもしれません。.

色々レビュー等を調べて、sennheiser hd558を購入。以下感想です。・つけ心地がナチュラルで、長時間つけても気にならない・音がやわらかくて、普段使いにぴったり・音がやわらかい、と上記で書きましたが、逆に言うと音の粗があまり目立たないので、音楽制作時のモニターには向かない・外への音漏れがするので、人がいる所での使用には注意が必要・ジャンルを問わず、リスニング用のヘッドフォンとしてはコストパフォーマンスも良く、使えると思います。.

以前まで使っていたイヤホンが断線したためヘッドホンに手を出してみようと思い、評価の高かったhd558を試しに購入してみました。使用して1週間ほどですが、全体的に満足度が高いです。音質は可もなく不可もなくといったところで、綺麗に鳴らしてくれます。そこまで劇的な変化はありませんでした。ただ、今まで聴こえてこなかった楽器の音が聴こえるようになったのには驚きでした。一番気に入っているのは装着感の良さです。本体の軽さやパッドのクッション性の高さもあり長時間使用しても全く疲れません。ただひとつ気になっているのは、付属の変換プラグの細い方(3. 5mm)が刺し込み口にキッチリはまらず不安定で、簡単に抜けたり接続が途切れたりします。この点だけがhd558で不満なところでした。他社の変換プラグを買って代用しようと思います。.

現在オーテクのad900x、ゼンハイザーの580、オーテクの密閉型の1000、2000など10機種を所有しています。ヘッドフォンの装着感についてはこれまでオーテクのウイングサポートに満足していましたが、今回はこの上の598を購入するつもりでした。しかし実際に558にしたのは、圧倒的な装着感のよさと、総合的なデザインの完成度でした。598はヘッドトップの装着感(これは580もそうでしたが)に違和感があり、また、長時間のリスニングには598よりもこちらのほうが向いていると感じました。じっくりと真正面から聞き込みたい時に今回私が求めたのは「耳に痛くない音と」でしたので、その意味ではこちらの機種は最適と思いました。主にアコーステック楽器のジャズやクラシック全般を楽しんでいますが、これらのジャンルを長い時間楽しむには、これまで使用したどのヘッドフォンよりも快適でした。個人的には「ハイレゾ」には興味がありませんが、たとえばlpなどを聴く場合にヘッドフォンではどうしてもlpのスクラッチノイズやモーターゴロ(ベルトドライブ)の音が気になってしまいますが、この585は比較的これらを気にせずに楽しむことができます。ガンガンと聴くというよりは耳に優しく長時間楽しめる上質なオープンタイプとしての完成度ではかなり満足しています。また工業製品としての完成度の高さという観点からも598を上回っており気に入っています。.


メーカーより

オープンエアの定番、HD500シリーズのミドルクラスモデル

Advanced Duofolダイヤフラム採用により、上位機種に迫る音質を実現

HD555の後継機であり、バランス感に富んだ正統派ヘッドホン

適度なふくよかさと引き締りのバランスを持ったサウンド

高音域に艶があり、ゼンハイザーならではの自然な表現力をもつ

全体的な解像度も申し分なく、HD500シリーズならではの音質

オープン型らしい厚みのある安定した音場を展開

音質重視なHD500シリーズならではのクオリティサウンド

繊細な描写と、開放感あふれるナチュラルサウンドを表現

音の輪郭がくっきりとしていて、爽やかで濁りのない明瞭感

スケール感と、抜けの良さ、バランスの良さを持ったオールマイティサウンド

E.A.R機構搭載でより一層高い表現力豊かに再生

人間工学に基づいたエルゴノミックデザインを取り入れた独自技術『E.A.R.』

(Eargonomic Acoustic Refinement)を採用

より自然に振動板から発せられたサウンドを耳まで正確に届けるため、

耳に対して平行となるよう僅かに角度を付けたバッフルにユニットが取り付けられている

長時間のリスニングにも最適な優しい装着感

イヤーパッドはブラックのベロアパッドを使用

ヘッドクッションにもベロア素材を使い、ストレスの少ない装着感

ヘッドバンドは自在にしなり、優れた安定性を実現

飾らずシンプル、クールな振る舞いを放つフォルム

ブラックでシックなデザインは格調高く、上品な仕上がり

イヤーカップはメッシュ素材を配した落ち着きのあるスタイリッシュなデザイン

ヘッドバンドにはゼンハイザーのブランドロゴをプリント

工夫のあるケーブルとプラグ

着脱式ケーブルを採用、ひねって凹凸上のフックを固定する仕様となっている

6.3mmステレオ標準プラグを採用し、3.5mm変換アダプターも付属する

VGP 2015 SUMMER 金賞受賞

株式会社音元出版が主催の国内最高権威のオーディオ・ビジュアル・アワード「VGP」で金賞受賞

【国内正規品】 ゼンハイザー オープンエア型ヘッドフォン HD700 【国内正規品】 ゼンハイザー ダイナミックオープンエアヘッドホン ハイグレードモデル HD650 【国内正規品】 ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン HD598 【国内正規品】 ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン HD558 【国内正規品】 ゼンハイザー オープン型ヘッドフォン HD 518
周波数特性 15 ~ 40,000Hz (-3dB) 8 ~ 44,000Hz (-10dB) 10~39,500Hz 12~38,500Hz 15~28,000Hz 14~26,000Hz
インピーダンス 150Ω 300Ω 50Ω 50Ω 50Ω
本体重量 約292g(ケーブル重量除く) 約260g 約246g 約224g 約240g
感度 105dB 103dB 112dB 112dB 108dB
ケーブル形状 両だし、3m、着脱可能 両だし、3m、着脱可能 片だし、3m、着脱可能 片だし、3m、着脱可能 片だし、3m、着脱可能
プラグ形状 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型

ゼンハイザーのブランドストア

1945年にフリッツ・ゼンハイザー博士(Dr. Fritz Sennheiser)によりドイツで創業したゼンハイザー(SENNHEISER)。

マイクロホンは世界中の名だたるコンサートホール、オペラハウス、劇場で使用され、世界で初めてのオープン型ヘッドホンHD414を開発するなど歴史に名を残すヘッドホンの名機を数々生み出してきた。ヘッドホン、マイクロホンの世界的ブランドとして多くの方々に愛され、サウンドのプロフェッショナルとして「ありのままのサウンドを再生する」というテーマを追い続けている。

http://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=2462324051

初めてのゼンハイザーさんのヘッドホンを購入しました。わくわくしながら到着をまちすぐに音楽をきいてみました、いいですね。全体的にバランスよく音がでていて少し低音が強めなきがします。しかしどこの音がでていないつぶれているなんてこともなく、しっかりとアンプを通すことによってもっといい音を鳴らしてくれるとおもいます。ドラムをたたいたときの音やギターを弾いているときの音などを実感できるいいものだと思います!.

ヘッドホーン音質に関してあまり詳しくはありませんが、音がやわらいかんじで低音もいいかんじだと思います。.

音の違いなどには鈍感な方なので周りのお勧めで買ってみました。長時間つけていても疲れず、音質も良いので人気の理由がわかった気がします。.

まだエージングも出来てませんが予想どおり好みの音質でした。満足。.

ゼンハイザーのイアホンが非常に良かったために,ゼンハイザーのヘッドホンを買うことにしました。予算に余裕があったので,hd558 hd650 hd800から,総重量と音質の2つで評価しました。その結果,hd558は224gと最も軽量で装着感が素晴らしかったので,敢えて音質重視をやめて,購入しました。音質にこだわるときは,ie800で聴いています。音質重視をやめたと書きましたが,hd558はその価格からは信じられないほど「いい音」です。小生の「いい音」とは,透明感,抜けの良さ,低音が出すぎない,ピアノが涼しげに聴こえるの4点です。.

予算が限られているけれども、いい音で聴きたいならこのヘッドホンです。ヘッドホンアンプ無し、pcやtv直差しでも音量がバッチリ取れます。【hd598との比較など】今は売却してありませんが、hd598よりも癖がない音でマルチメディア用に使いやすいヘッドホンです。音楽鑑賞から映画鑑賞、ゲームのプレイまでこれ1本あれば活躍してくれます。hd598は音質の悪い打ち込み系の音楽はスピード感がイマイチな残念な音になってしまいましたが、hd558は上手く粗を隠しているのか気になりません。また私だけかもしれませんが、hd598の時に感じた聴いてて眠くなる音でもありませんでした。音の傾向としてはスッキリ系で高音が刺さらないバランス型です。【装着感】装着感はふわふわヘッドバンドのhd598より劣りますが、軽いし側圧もそれなりなので長時間の使用でも快適です。オープンエアーなので真夏の使用も、ある程度我慢すれば使い通せます。密閉より遥かにマシです。イヤーパッドは汚れたらマイクロファイバータオルで拭くと埃も取れるしいいですよ。【音漏れ】音漏れは同室者に少し聞える程度です。音量にもよりますが部屋の中は五月蠅くてたまらないなんてことはなさそうです。アダルティな視聴も突然の訪問者にさえ気をつければ、問題ありません。存分に堪能してください。ケーブルも3mと長いので色々と身動きが取りやすいと思います。【まとめ】基本的にヘッドホンは購入前の視聴をお勧めしますが、hd558はいきなりポッチっとしても大丈夫です。ゼンハイザーの音を知らないままだと、後悔しますよ。ぜひ、入門機としてどうぞ。.

程よい着用感と軽さ、音質の良さは空気をかぶっている様な気分です。耳に刺さりにくい心地よい高音と距離感の良い中音、キレも良い豊かな低音が奏でる、聞き飽きない上品な音質。弦楽器の倍音、胴部の反響まで伝わる再現性。オープンエアーの開放感と防音室でリスニングしているような全方位の空間の広がり加減。ノイジーなソースはノイジーに、透明感ある音はその透明度のまま、透明に。ソースがどこまで透明であるか、解像感を求めるなら、そういった良質のソースを適切にアンプへと接続しているか。全てを素直に反映する。ゼンハイザーのベーシックな特性を求めやすい中級機でありながら正統に詰め込んでいるような印象。カメラに例えるなら、侮れない入門一眼レフカメラのような印象を覚えました。どういった聴き方をするかを素直に反映してくれます。長時間のリスニングでも邪魔になりにくく、夜間の映像や音楽・tv視聴に役に立っています。.

私はhd558が初めての高級ヘッドホンですがこれはかなりいいです!!オーディオ初心者なので何が良いかなどはわかりませんは自身を持っておすすめできる商品です長時間の使用に最適だとおもいますオーディオスパイラルにハマってしまいそうです・・・.

ヘッドフォンやイヤフォンは基本的に使用しない私ですが、夜間の音楽鑑賞やgame用に購入しました。音源は主にpc(mx-play:falca)で以下の接続環境になります。pc ⇒ 光ケーブル ⇒ ヘッドフォンアンプ(audio-technica at-ha26d) ⇒ hd558まず、本機の特徴としては非常に暖かい音質です。 女性vocalやアコースティックな音に相性が良いのではと思います。低域の厚みと広がりは、オープンエアーとは思えない見事なものです。 高域の音質は穏やで荒れることなく綺麗に上まで伸びています。 良くも悪くもsennheiserの音ですね。自分は高域や低域に過度のキャラクター付けをした音を好みませんが、かといってモニターライクな音を求めているわけではありません。 その点ではHD558の完成度とCPは非常に高く、¥20,000以下の価格帯ではBEST BUYではないかと思っています。そんな自分がネット上でhd558の改造記事を目にして、つい禁断の木の実を食べてしまったのです。(笑)改造しての感想ですが、「化けます!」。 自分の駄耳でも分かる程に変化を楽しむことが出来ました。高域に芯が入り、明らかにエネルギーが増しています。 低域は暖かい音質はそのままに、締まり感が増した印象です。 自分はこの改造により、音がより好みに近付いたので幸せな人種です。今回のレビューは純粋なHD558ではないので評価を躊躇したのですが、この感動をお伝えたくて敢えて記述しました。しかし音の好みは十人十色です。 また改造を行うとメーカー保証が受けられなくなるなどのリスクも発生しますのでご注意ください。(木の実を食べるときは自己責任で!).

数年前に購入したオーディオ初心者です。・良いと思った所艶を感じる音デザイン装着感コードが脱着可・気に入らなかった所コードが硬め.

音質については不満ありません。音のバランスは低音よりだと思います。有名な改造は行っていませんが、音がこもっている感じはなく綺麗に聞こえます。ただ、側圧が強めなのか、2,3時間ほどつけっぱなしにすると疲れてきます。(アルバム1枚程度なら問題なく聴けます)あと、デフォルトが太いプラグな所も不便だと感じました。ミニプラグ変換アダプタをつけるとかなりかなり嵩張ってしまいます。.

初めてのオープン型ヘッドフォンです。こちらの商品を購入するまでは、 同じくアマゾンで購入したaudio-technica プロフェッショナルモニターヘッドホン ath-pro5mk2(当時約5000円)を愛用していました。好みの音楽は、ギターインスト、ギターソロ、古典音楽などのオーケストラ、j-pop・フォークソング、ピアノやヴァイオリンを使ったゲームミュージックなどです。メタルなどは苦手としています。購入当初は、エイジング無しでも5000円のヘッドフォンと同じくらいの音は最初から出るのは、流石だなぁ~、と言う印象でした。ath-pro5mk2も癖のないクリアな音ですが、hd558も癖のない素直な音で、自分好みではあるのですが、オープン型で空間的な広がりがある分、音がスカスカに感じてしまったのが第1印象です。なので、最初はこれを態々買うくらいだったら、5000円のままでも十分だったかなぁ、と金を無駄にしたかな?、と感じていたほどです。ただ、一切エイジングを施していなかったので、40~50時間ほど、自分好みのギターインスト、ギターソロや、それ以外の雑多な音をガンガン流してエイジングしてみました。(20~30時間だと変化としては物足りない感じでした)結果、ほんとすみませんでした。慣らし運転のおかげで、ようやく目が醒めて性能を発揮してくれると、ath-pro5mk2よりも・音の表現力がある。ath-pro5mk2で表現し切れなかった音まで聞こえる・音量も流石に上・付けていて疲れない(軽い上にベロアが気持ち良い)・空間的な広がりがあるおかげで、まるでスピーカーで音を流しているかのような音楽体験が出来る・pcのスピーカーとして愛用しているonkyo wavio パワードスピーカーシステム 15w+15w ブラック gx-100hd(b)よりも空間的な広がりがもしかしたら上かもしれない・・ということにも気づかされました。付けていて疲れないって言うのは本当にいいですね。耳も痛くないし。ただ、夏場はちょっと心配・・。初めてのオープン型ヘッドフォンとしては大満足です。もっと上位の機種もありますけど、レビューを見る限り自分好みの音はこの機種なのかな?.

店頭でhd598と聞き比べてみましたが、自分の耳ではhd598は高音が強すぎるような感じがしたのでこちらのhd558を購入しました。音質はクセがなくどんなジャンルの音楽にも対応できるオールラウンダーといった感じでしょうかヌケがよくクリアですpcや携帯音楽プレーヤーに直挿しでも十分な音量が取れますコストパフォーマンスに優れた非常にいい商品です.

上を見ればきりがないと思いますが、pcで聞くのには満足です。.

このhd558を購入したのは数年前。音は良かったのですがケーブルが長く使いにくくあまり使用してませんでした。最近になって簡単にリケーブルできる事が分かり1. 2メートルのケーブルに変え使用頻度が上がり使えば使うほど、こんなに上質な音だったかと改めて再認識してます。安価なこのhd がこれだけ良ければ、より高額なhdであれば、どんな音を聴かせてくれるのかと好奇心にかられ巷に評価の高いソニー1000xm2、bose qc35、b&o h4と立て続けに購入し試してみました。確かにこれらのhdはそれぞれ特徴がある高音質な素晴らしいhdでしたが、あまり感動しませんでした。ジャンルや使用環境で使い分ける喜びはありますが、つけ心地や音質では558は全く劣っていない事が分かりました。hdの音質は値段に比例すると思っていましたが必ずしもそうでは無いと思いました。使う人の個人差かもしれませんが。それでは自分に合うのはゼンハイザーかと思い念のため上位ランクのモンメンタムをヨドバシカメラで視聴してみましたが558との差をあまり感じる事が出来ませんでした。結論として558は高額なhdに比肩しうる素晴らしいヘッドホンと個人的な評価をしています。.

ゼンハイザーのhd558・598、ソニーmr-1r・mr-1aの4種類の中から選びました。試聴は、mr-1aしかできませんでしたが、あっ、これいいっ!と思いましたが、結局値段の一番安い558に。耳への圧迫感がありましたが、音はすばらしい。特にピアノのリアリティーの高さに驚かされました。6万円をこすヘッドホンとの差ってなんだろう。2万円程度で、これだけの音が聴ければ、文句なしにお勧めです。.

あくまで個人的な感想なので鵜呑みにしないでください。今まで使ってきたヘッドホンは「ha-m5x」というもので低音重視のものを使ってきましたが壊れてしまったのでちょっと1万円台のヘッドホンにしてみましたが、一言で言いますと音の広がりがとてもいいです。高・中・低音もしっかり鳴っていてとてもバランスが取れたものでした。とても良い物を手にしたと思います^q^.

音楽好きな大学生がバイト代を貯めて購入しました。これの上位モデルも存在するみたいですが、各サイトのレビューを見るに大した差は無いみたいなので、安価なこちらを選びました。これを買う前はaudiotechnicaの¥7,000代のカナル式イヤホンを使っていましたが、音質は歴然の差です。(値段が違うので当たり前ですが印象を端的に言うと、音の【質感】が極めてハッキリします。スタジオやホールに居合わせたような気分になります。電子系の音は、低音(キックやベース)がナチュラルな印象になり耳に心地よく、クラシックは各楽器それぞれの音質や、和音や倍音が全て聞こえます。(尚携帯ゲーム機(psvita,3ds)はもともとの音質が良くはないのか大きな差は実感できませんでした。mgsなどの音の【方向】が重要なゲームはかなり面白くなります。)装着感はとても良好で、頭部に触れるクッション部分はむしろ何気なく触れていたくなる触感です。慣れないうちは顎関節あたりに若干の圧迫を感じますが、やがて気にならなくなりました。オープン型というもので音はモロに漏れますが、大音量でも鼻歌程度までです。ベランダに出て洗濯干しをしていても何ら近所迷惑にならないでしょう。ビギナーズモデルには申し分無い性能です。非常に満足しています。.

初ヘッドホンです。良いところはみなさん書かれているので気になった点を書いてみます。低音ですが、オープンにしては出るらしいのですが下の下は出てますけど音圧が低下してます。ラルクのxxxを毎回低音比較音源で使っていますが、ベースのあの音が聴こえません。これはオープンだからしょうがない構造上の限界なのですかね。ちなみに低音をドンドン聴きたいわけではないので不満ではありません。ただパイプオルガンとかのあの低音も聞こえないのであれですね笑音漏れは気にしちゃダメでしょ笑オープンだもの。リスニングする音量のままエージングのため流しっぱなしにしておいたらただのスピーカーでした。中高音ははっきり聞き取れます。低音は聞こえないので安物のスピーカーみたいな音で結構音量もあり聞こえます笑このヘッドホンで気になるのはこれくらいですね。このヘッドホンはノリよく聞くよりかは耳を澄まして音楽を聴く感じだと思います。中高音はとても素晴らしくとても感動しました。バイオリンソロなどはもうたまらないですよこのヘッドホンはあまりメタルは合わない感じでした。ロックも苦手かな?クラシックも楽器によっては苦手が出るかもしれないです。ポップスはボーカルがとても良いです。男女とも惚れますよ笑このヘッドホンはドンシャリ好きな人や低音好き、ノリよく聴きたい人には合わないと思いました。.

かなりいいと思う。無線通信の聴取用に購入してみたが、ハイレゾ音源を聞くにもいいかもしれない。.

私はこれを購入する前はhd595を使っていました。勿論、現在も使っていますが本器はhd595とはかなり音の傾向が違います。ゼンハイザーはhd598をオーディオ用、hd595をav用と位置付けていますがこれもちょっと分かり難いですよね。だってライブ映像をみながら音楽を聴く場合はどうなのって感じです。では何故そのような位置づけをしているのでしょうか。それは本器がhd598よりもhd650に近い傾向の音作りにあるのです。実は私はhd650もamazonさんで購入したのですが、低音の厚みや音の広がり、奥行き感などは素晴らしいものです。特にボーカルの美しさは格別です。しかし、中にはhd598の方が音が良いとおしゃる方もおられるようです。それはhd598の方が高音の切れ込みが良く、低音の量感が少ないため、とても抜けの良い音に聞こえるからなのです。実はhd558はhd650の音の傾向によく似ているのです。低音の量感があり、広がりのある音で柔らかく温かみがあります。音の抜け具合やドラムのスネアの切れの良さや、ボーカルの鮮明さに関してはhd598に一歩譲るものの、低音の量感や音の広がり、ライブ感等は明らかにhd598よりも上だと思います。このように音の傾向が異なりますのでどちらかというとゆったりとリスニングしたのであればむしろhd558の方が向いているのではないでしょうか。また装着感に関しては完全にhd595よりも上です。hd595とhd558は同じイヤーパッドを使ていますが側圧はhd558の方がかなり強いです。ですがそれもしばらく使っていると心地良い装着感になると思います。またhd598のように頭頂部に違和感を感じることもなく、よく皆さんが言われる通り、何時間着けていても煩わしさや、苦痛を感じることがないと思います。またhd598とhd558は同じドライバーとケーブルを使っているのにハウジングの違いだけでこれだけ音の違うヘッドフォンを作り上げてしますゼンハイザーの技術にも感心させられます。私の個人的主観ではゼンハイザーで最もコストパフォーマンスの高い機種ではないでしょうか。.

合います。まさに、万能の性能を持っていますが。家用です、プラグがながすぎます。アンプにも、あいそうなので。アンプも、安物ですが買いました。とても良い商品です、シリアルなどもあり。made in Chinaですが、とても良い商品とおもいます。.

久し振りのヘッドフォンの購入でした。pcから取り込んだ音源をusb dacを介して聞いています。やや硬い感じはしますが、バランスも良く分離の良いいい音で鳴っています。.

最高ゼンハイザー オープン型ヘッドホン Hd558【国内正規品】 レビュー