スイッチボット(SwitchBot) SwitchBot スイッチボット スマートホーム 学習リモコン グーグルホーム Alexa -IFTTT イフト Siriに対応 SwitchBot Hub Plus – 加湿器の初期不良に対し、サポートの対応が非常に不十分でした

この手の製品で光るものは珍しいので目に止まりました。レインボーには好みもあると思いますが届いて見ると思っていた程チープではないです。それと発色は実は後から単色にそれもかなりの色の中からチョイス出来ます。外見はさておき私はこの製品を接続のし難さから一度直ぐ返品しています。中々書いてある通り(簡単簡単と書いてある)ペアリングが出来ずオンライン(レインボーに光る)にならなかったからです。その時のhubは赤と青の点滅を繰り返していました。この赤と青の点滅もbtペアリングのサーチングを連想させて誤解が深みにハマった原因なのですが、この製品はbtペアリングはしないのでスマホにデバイス(hub)名が表示されたりもしないのです。まず重要な事はアプリのログインでログインさえ済めば接続まで一気に行くのに私はこのペアリングの思い込みのせいで随分遠回りする事になります。更にアプリのログイン画面の表示がログインアドレスと表示されていた為にログインする事が出来ずここで詰んで怒りが爆発→返品となったのでした。正解はログインidとパスなのです。言葉の誤解による思い込みとアプリの表記ミスのせいでこんなガラクタいらねとなったのでした。ではなぜそんなものに星が5つつくのか?. 既に返品しamazonギフトへの返金も済んでいる私の所にデバイスを送るからもう一度トライして欲しいと言うサポートの言葉に打たれたのと返金済んでるし駄目もとで失敗しても損する事は何もないなと言う私の思惑により再び受け取ったデバイスが調子良く使えているからでした。ちゃんちゃん。接続時のポイントはペアリングと言う言葉にひっかからない事、アプリのログインを済ませデバイスをwi-fiを繋ぐ事、そしてその帯域が2. 4である事。たどたどしい日本語を疑わずに信じる事wなどです。私の失敗が次の人の役にたってこの可愛いデバイスを試すチャンスを失わないようにここにレビューを残します。最後に8通ものやり取りを根気よく続けてくれたサポートに感謝します。うちではスイッチボットも大活躍だけどそのレビューは気が向いたらします。アディオス.

2018/09/12追記アプリが改善されて、カスタマイズ登録したリモコンもアレクサやiftttで使えるようになりましたので★5に変更しました。↓↓2018/08/10書込↓↓スイッチボットを持っているので、コレも欲しくなり購入しました。リビングの照明がマイナーなメーカーなのでリモコンのプリセット一覧になくてカスタマイズ登録しました。カスタマイズ登録とは、リモコンのボタンを一つづつ押しながらswitchbot hub plusにボタンの意味を覚えさせる方法です。「アレクサ、電気つけて」をやりたかったのですが、コレがアレクサアプリのスマートホームのデバイス一覧に出てきません。調べてみると、カスタマイズ登録したリモコンは、アレクサに対応できないとのことでした。プリセット一覧にない家電のリモコンは、アレクサでは使えません。これはスイッチボットアプリのアップデートで対応してほしいところです。所有しているテレビとエアコンは有名メーカーですが、古いせいかプリセットの一覧に品番はありませんでし。同一メーカーの品番を順番に試していくと運良く動作するものがありましたので、一旦はそれで使えています。こちらはアレクサでの音声操作が可能です。プリセットのエアコンのリモコンには、モード選択に「冷房・除湿・扇風機・暖房」のボタンがありますが、何故か「自動」のボタンが無く、アレクサに「エアコンつけて」で自動モードにしたいのですができません. まあ、「暖房」とか「冷房」とか言えばそうなっているようですが。こちらもスイッチボットアプリの問題だと思います。ハードはとても良いものだと思いますので、今後のアプリのバージョンアップに期待します。ちなみに、所有しているスイッチボット相性は専用品だけあってとても良いです。.

 雲の形をしているswitchbotは可愛くて、頭もいいリモコンを一回だけタッチして、すへての機能はすぐにswitchbotに習得されたアプリで操作するから、いつでもどこでも簡単に家の電気がコントロールできる前日雨が降ったから、とても寒かった帰る途中でアプリでエアコンをオンにして、部屋に入ったもうリモコンの暖かくなった.

買っても上手く設定出来ず、モニターはまったくつかないままだった。。。(モニターが有名メーカーじゃないから??)他の電化製品も結局、部屋の中なのに距離があると(10m以下ですよ)反応しない。そして次の日、、、オフラインになったまま使えなくなった。削除してまた入れ直してもダメだった。。。。アタシが使いきれてないのかもしれませんが、、、、もうこれいらね!!になりました。。。.

旅行に出かけることが多いので、外出先からエアコンをコントロールしたいのが主目的で、家のエアコン、テレビ、hddレコーダ等に加え、switchbotを利用して証明のコントロール等を目論んで購入してみましたが…まず、私はalexa(echo)関連の製品はfire tv stick位しか利用していないので、実は私が知らないだけで何かしらの解決策があったのかもしれませんが…と言う知識で臨んでいるという前提であることは記述しておきます。購入にあたって、同製品のレビューもいろいろ参考にさせていただき、事前登録されているリモコンが基本アメリカ製品対象であてにならない。学習させる必要があるだろうという事も一応理解して購入しましたが、結果としては予想を上回るひどさでした。まずエアコンですが、今回対象は三菱の2017年製霧ヶ峰。スマートラーニングでボタンを1つ押せば学習できるとうたっていますが、三菱製と言うのが判るだけで案の定リモコンは全く応答しない物でした。登録されているものをすべて試してみましたが、電源のon/offはできるのがいくつかありましたが、それ以外のボタンは全く応答しないようでした。それならばカスタマイズをと思ったのですが、現状カスタマイズをした場合、これでできるのは電源のon/offのみだそうです。またもしリモコン設定にちょうど良いものがあったとしても、例えば「冷房・20度」とか「暖房・22度」とか冷暖房の運転モードと設定温度を決め打ちでの起動しかできないようで、旅行中に外出先から操作するというのはせいぜい一週間程度の事と割り切れば、出かける前に冷房と設定しておけば、それを暖房に切り替えたいとかそんな状況はないだろうとは思いますので最悪on/offだけできれば良いとも言えますが、期待外れであったことは否めません。テレビ、レコーダーについて機種としては分かれていますが、操作できるのは、電源のon/off、消音、チャンネルup/dwn、音量up/dwn、そして上下左右の方向ボタンとokボタンだけ。レコーダーで録画した番組を見るためにはどうしたら良いでしょう。見終わって消したい場合は?デジタル波対応テレビなら赤青緑黄ボタンって使いませんか?dボタンは?もしかしてそれらはすべて音声で操作できるのでしょうか?とてもそうは思えませんが…テレビ、レコーダのリモコンもエアコンと同じく、スマートラーニングでは適合リモコンを見つけられず、カスタマイズを余儀なくされましたが、画面のデザインは湖底なので、私が普段利用している環境をこの機器に移植するためには圧倒的にボタンの数が足りませんでした。この機器を使えば今までのリモコンを使う必要はなく、これ一つにまとめられる?私には全く理解できません。せめて画面内に自由にボタンを追加できる機能があればまだ使えるとは思うのですが、現状では使える機能が限定的過ぎて実用には適しないと結論せざるを得ません。そんな理由で、残念ながら返品させていただいた次第。もう少し製品として熟成されたなら、改めて導入をしてみたいと思います。.

すでにグーグルホームは購入してあり、もう半年くらいになります。キッチンに置き普段はspotifyなどで音楽を聴いています。製品としてはなかなかいいと思います。艶消しの白色もなかなか渋いです。デザインは好みが別れると思いますが雲の形が可愛いです。また光の色が何色にも変わるのもいいですし大きさは丁度いいサイズですね。リモコンの一括化が目的ですが一部使えないものがありました。ほの家電にはほぼ使えたのでいいかなと思っています。今のところ家の家電はグーグルホームでは基本的には電源のオンオフだけです。これから夏場は別の部屋のエアコンをあらかじめスイッチを入れて冷やしておくのに活躍しそうです。.

長年使用してたエアコンが壊れたので、暑い夏になる前に早めに取り付けをする為に購入したところ、私がかなり無知だったようで、外出先からエアコンを操作出来る事を知り、こちらの評判の良いですスマートリモコンを購入して見ました。使った感想は、凄く良い!!アプリを用意されてますので使い易いし、帰宅したら、快適な室温になってますので、今年の夏も猛暑日が続いて安心です。暫くは、スマートリモコンを活用出来る家電に凝りそうな感じです。強いて言うなら、有名なスマートリモコンのデザインの方が私の好みでしたが、使いやすく価格もお手頃なので、各部屋にも設置する為に、リピートを検討中です。.

設定は超簡単。アプリからチョチョイのチョイ。wi-fi環境は必須。とりあえず、温湿度計とスイッチ押すロボを併用しているが、めちゃくちゃ便利。エアコンやテレビのリモコンも、基本的操作なら一瞬で覚えてくれる。スマホからリモコン操作できる家電をどこにいても操作できるのはすごいの一言。これぞiotですね。カバーできる範囲が限られるので、もう1台欲しいが、連携させて使えるのかがよくわかりません。リビング周りは良いとして、2階の寝室のエアコンのスイッチも入れたいのでもっとよく研究したい。とにかく、自宅にいても、外出先でも家電やスイッチを操作できるのは便利。ペットがいる人なら、室温を見て必要に応じてエアコンをつける、なんてことが超簡単にできる。旅行中でも、照明をつけて在宅を装うことができる。最終的には、家中のスイッチやすべての家電が最初からネットにつながる日も来るのかも、なんてことを想像させてくれるアイテム。.

利点と欠点

メリット

  • 日本の家電にアンマッチ

  • 7年前の家電は全てダメ

  • 外出先でエアコン操作など

デメリット

音声だけでリモコン操作が出来るのはとても便利です。ただ、認識する赤外線リモコンが少ない。誤認識したり(ソニーのテレビで、電源ボタンが音声に割り当てられてしまい使えないなど。なぜだか、新型テレビがだめ)などで、まともに使えたのは、3割強。他と比べられてないですが、こういうのは一度レンタルとかで調べたいですよね.

設定に苦労はしましたが、スタッフが詳しく教えてくださったので設定できました。これだけですと、星の数は少ないのですが、設定の仕方に関して私がかなり勘違いしていたので、それに関して記載しておきます。switchbothubplusを買う方に参考にして頂きたいです。先ず下記のhpを見てください。https://www. Jp/hub-plus設定方法の①でスマホとペアリングをする。とありますが、私はbluetoothとのペアリングだと思ってました。ところが、bluetoothとはペアリングできず(最初の写真)、悩みました。これに関しては、switchbothubplusのペアリングはwi-fi経由でbluetoothとは関係がありません。次に、見ていただきたいのが・・・https://www. Jp/works-withこの中のswitchbotとアレクサの連携方法をクリックするとhttps://www. Jp/botalexaguideになります。この中にbotのアイコンが出てきておりますが、私のスマホには出てきません(2枚目の写真)これも私の勘違いなのですが・・・switchbothubplusとswitchbotは全く別物です。私は同じものだと勘違いしてたのでかなり回り道をしましたが、この勘違いがなかったら、設定はかなり楽でした。素人の私の質問にお付き合いして細かく説明してくださったスタッフに感謝しております。重ねて言いますが、勘違いしなかったら設定はかなり楽でした!(30分もかからなかった)しかし、間違った方向に行っても、スタッフが面倒を見てくれますので安心です!!.

他のを購入予定でしたがビジュアルとサイズ感でスイッチボットに決めました。大きすぎないし、虹色の雲はやっぱり可愛いです。うちの家電は殆どが7年前に購入したものですがメジャーなメーカーばかりなのにどれも対応してなくて設定にかなり時間がかかりました。対応機種が少な過ぎるのと、設定するにもスイッチボットが全く反応しなかったりで、接続し直したりetcスイッチボット側もアプリ側もリセットしまくってもダメで「これでダメなら返品」と思った頃にやっと登録できました。できたといっても対応機種ではないので全部が反応するわけではなく妥協です。反応する機能はリモコン側が反応しなくなりました。謎なのは設置が背面のマグネットなこと。少なくともうちではマグネットでつけれるのは冷蔵庫くらいだし、背面に電源コードを挿してるぶん壁と距離ができるから冷蔵庫にもつかない。それでも「アレクサ!おやすみ」や「アレクサ!いってきます」でテレビも照明も消せたりするのはやっぱり便利です。でも何故か「アレクサ!おはよう」で照明がつかない。もう少し対応機種が増えれば星増やします。.

一つのアプリで家の赤外線家電を全部コントロールできます。非常に便利です。スマートホームを楽しんでいます。すごく楽です。.

温湿度計とhubと加湿器の組み合わせで使用。シーンの条件設定で湿度のみでif/thenを組んだところ、人がいないときに起動してしまう。温度が〇〇以上でのifを足したらうまく機能した。湿度50%以下+温度18度以上で加湿器on湿度60%以下+温度18度以上で加湿器offシーンが実行されたときにbt経由で通知が来る。きちんと機能しているかどうかの確認ができていい。もちろん通知機能を外すことができる。電子ケトルが水差し代わりにつかえて具合がいい。隣に置くと何となく見た目が同じで可愛らしい。.

Botを持っていたので購入しましたが日本メーカーのプリセットが少なすぎて、ほとんど学習させるはねに。学習したらボタン数などがデフォルトで決まってしまい、tvもチャンネルが選べなかったりエアコンも風向きモード運転が変更できず、基本はon/offでしかなく、即座に売却へ向かいました。一方で海外製品のプリセットは多いので海外の家電が中心の人やon/offで十分な人には向いているかも?追記日本製品のプリセットのなさですが2019に購入したsonyのbd/dvdプレイヤーはプリセット対応していません。10年前の古いdvdも対応していません。不審に思ってプリセットされている型番をsonyで調べたら海外向けの商品ばかり。日本で販売されているシリーズのプリセットはゼロ。sony全滅のため使えなさを痛感。daikinのエアコンなど海外向けの製品も同じ型番のメーカーはプリセットがありますが、家電製品でグローバル展開しているのはdaikinと三菱のエアコンぐらい。tvはsonyが展開していても型番が違うしパナやシャープは撤退。toshibaに至っては中国メーカーに製造部門を売却して日本向け製品を生産させているので論外。プロジェクターのエプソンは海外でのシェアは皆無(米国規格に準拠した米国と台湾メーカーが占拠)。他の家電もsonyを始め大手メーカーは日本向けと異なる商品展開。例えば5年ほど前からスマート電球をsonyはusで販売している。日本向け商品のプリセットがこれほどないのhスマートリモコンではなくフールリモコンというのが正解というぐらいプリセットがない。逆にN社やr社は日本メーカーなのでプリセットも日本向け製品が中心。プリセット数だけでなく、どの国向け製品なのかが重要なので、この製品は全く使えない。.

Switchbotをエコーと連動させるのが面倒過ぎる・・・リモコンのデータも少な過ぎて手動で記憶させなければならない物が多く手動で記憶させた物はエコーと連動出来ないみたい。.

私は以前、switchbotの製品(switchbot, 温湿度計)を購入し、良い商品だと思ったので、この度発売された加湿器も購入しました。しかし、結論としては失敗でした。理由は二つあります。第一に、水を満タンにしても噴霧されません。アプリ上では「水量不足!」と表示され、本体のボタンも赤く点灯(水量不足を表す)しているので水量を感知するセンサーが正常に作動していないようです。稀に水量を認識して噴霧することがありますが、しばらくすると水量不足表示になり、噴霧が止んでしまいます。第二に、サポートの対応が良くなかったです。初期不良だと思い、上記の内容を具体的にサポートに問い合わせましたが、指示の通りに状況のわかる動画を撮って送ったにもかかわらず、最終的な返信は「ご提出いただいた問題はもう既に無事解決できましたか。お客様を大事にしているswitchbotは、いつも貴方の声を傾けています。」というわけのわからないものでした。これ以上対応に進展がないようでしたら、返品するつもりです。.

 アレクサに直接対応していない機器をアレクサで動かすために購入しました。照明やテレビもアレクサ非対応でしたので、この機器を購入することでアレクサで動かせるようになり、大変満足しています。今後は、おしゃれな照明や扇風機、除湿機など様々な機器を動かせるように連携していこうと思っています。アレクサの能力を十二分に引き出してくれる必須アイテムだと感じました。.

特徴 SwitchBot スイッチボット スマートホーム 学習リモコン グーグルホーム Alexa -IFTTT イフト Siriに対応 SwitchBot Hub Plus

  • ♦99%赤外線家電に対応♦ SwitchBot Hub Plusとはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめるスマートリモコンです。手軽にスマホのSwitchBotアプリや音声で家電を操作できます。リモコンなんて必要ないです。
  • ♦呼びかけで家電を操作♦Amazon AlexaやGoogleアシスタントなどのスマートスピーカーと連携させることで、両手を解放して音声で家電を操作できるようになります。
  • ♦自動と手動の学習方法♦現在「スマートラーニング」には、5000以上の機種を登録して、お手持ちのリモコンをワンタッチで自動的に学習できます。「カスタマイズ」と「マニュアルモード」には、リモコンの型番を選択してボタンを一つずつ学習できます。「その他」はリモコン型番を問わず手動で学習できます。アプリに登録したリモコンだけでなく、古い家電にも対応します。つまり、ほとんどの赤外線家電に対応します。
  • ♦遠隔操作とスケジュール♦スマホアプリを使って、クラウドサーバーとWi-Fiルーター間で通信を行って、外出先から家電を操作することができます。例えば、帰宅前にエアコンや照明をつけて、快適な状態にしておくことができます。また、スケジュール機能を利用して、予め家電を設定したり状態を調整したりすることができます。
  • ♦SwitchBotの使用体験をアップ♦非赤外線スイッチはSwitchBot(当社別売り)を利用してSwitchBot Hub Plus経由でクラウドサービスを利用できます。また、SwitchBotはAIスピーカ(Amazon Echo、Google Home)、IFTTTなどと連携するようになります。
スマートホーム化できる簡単スイッチ

SwitchBot Hub Plusは家中の赤外線リモコンを一つにまとめてスマホや音声で家電を制御できます。Bluetooth対応のSwitchBot商品はHub Plusと連携して外出先から遠隔操作できます。SwitchBotシリーズを活用してお家を一気にスマートホーム化にしましょう!

1年間安心保証・365日サポート

SwitchBot商品は、お買上げ日より12ヶ月の保証期間となります。万が一商品初期不良・不具合・故障などが発生した場合、カスタマーサービスまでご連絡ください。至急、商品交換または代金を払い戻す対応をさせていただきます。また、何か困ったことがありましたら、SwitchBotアプリの左側メニューの「よくある質問」からSwitchBot公式サイトFAQをご覧いただくか、「フィードバック」より商品についての問題報告、ご意見やご要望をお知らせいただければ幸いです。

スマホ1つで家電を一括管理

スマホ1つで家電を一括管理

SwitchBot Hub Plusはエアコン、テレビ、照明、扇風機など複数の赤外線リモコンを一つにまとめて手軽にスマホのSwitchBotアプリや音声で家電を操作できます。現在「スマートラーニング」には、お手持ちのリモコンをワンタッチで自動的に学習できます。「マニュアル」モードには、リモコンの型番を選択できます。「カスタマイズ」モードはボタンを一つずつ学習できます。

いつでもどこでも家電を操作

いつでもどこでも家電を操作

SwitchBot Hub Plusでいつでもどこでも、部屋中の家電を操作できます。それに、Hub Plusはスケジュール機能があり、お好きな時間と曜日に家電を自動的に作動することができます。これで快適な一日を始められます!

簡単取り付け

簡単取り付け

使い方は簡単です。5秒間でHub Plusをスマホに追加できます。お手持ちのリモコンをワンタッチで学習でき、手軽にアプリや音声でコントロールできます。

AIスピーカーに対応

AIスピーカーに対応

Amazonアレクサ、Googleアシスタント、Siriショートカットと連携して、音声で家電を操作できるようになります。IFTTTと連携すると、様々なアプレットを作成し便利なウェブサービスを利用できます。なお、アプリの中「シーン」機能を利用してワンタッチでデバイスの一括管理が実現し、順次にコントロールすることができます。

家をスマートホーム化

スマートホームを実現

SwitchBot Hub PlusはSwitchBotシリーズ商品のゲートウェイとして複数のデバイスをインターネットに接続させてホームオートメーションを簡単に実現できます。SwitchBotシリーズでお家を一気にスマートホーム化にしましょう!

カスタムモードでも、リモコンのボタンが認識されないものが複数有りました。カスタムモードならなんとかなると思っている方は、考えを変えたほうがよいです。また、スマートモードで登録されている機器は、日本以外の商品が多いようでした。これでは alexaとの連携どころではありません。そしてリセットしてもランプが付かなくなりました。もしかしたら最初から壊れていたのかもしれません。買ったら壊れていないか検品するのをお勧めします。この製品は未完成のうえに壊れやすいという印象を持ちました。この製品を買う前に、ソニーの多機能リモコンを使っていましたが、これは今のところなんでも認識します。この製品とは大違いです。.

 可愛い!可愛すぎて思わずインスタに載せました!笑私は虹色のカラフルなカラーにしていますが好きな色を選べてお部屋に合わせたり、気分に合わせたりできてとっても良いと思いました。もちろん使い方も可愛い説明書があってすぐに設定できました。.

大事なことなので先に書いておきます。appleのwi-fiルーター(airmacシリーズ)を使っている方ここは必読です。wi-fiルーターのセキュリティ設定は、דwpa/wpa2パーソナル”◯ “wpa2パーソナル”の設定にして加湿器のセットアップしてください。不思議なことに、hub mini、温湿度計、プラグは、×のwpa/wpa2パーソナルでもセットアップできますが、加湿器は◯のwpa2パーソナルでないとセットアップできません。さて、本文です。これまで、部屋の乾燥には無頓着でした。高湿度の監視のため、switchbot温湿度計とhub miniを導入して、除湿機をどの部屋に置いて運転させるかの判断に使っていましたが、11月下旬に入って長雨の湿度がなくなってみると、湿度40%を切るような時もあり、湿度を50〜60%に保つには?と、元々持っていたアロマディフューザーを使ってみましたが水の容量的に長時間の稼働ができない。そして、ちょうど新発売となったswitchbot加湿器を導入です。switchbotアプリ(無料)からの外出先からでも できるコントロール、スマートスピーカーでのon/off(要switch bot hub)、switch bot温湿度計との連携と便利です。加湿器自体のデザインもシンプルで、ボタンは1ボタン、on→弱→中→強→オート→offです。強く押さなくても触れる感じで反応してくれます。タンクも大容量なので、弱で丸1日フル稼働しても水は半分残っていました。写真2枚目は、アロマディフューザーとして使う際にアロマオイルを入れるところです。今使っているアロマディフューザーは、水と一緒にアロマオイルを入れるタイプで、オイルがこびりついて洗うのが大変ですが、今回の加湿器ではそういうことも無さそうなので助かります。(ただ難点をいうと、正面のスイッチに対して90度の脇に差し込むので、設置場所によっては取り出しづらいです。正面でも良かったのでは?)このアロマディフューザー機能があるので、冬以外も活用できそうです。朝、元気になる系ブレンドオイルを、夜、落ち着く系ブレンドオイルを各々短い時間噴霧するなど。(オイルを染み込ませるスポンジを同等のものを自作して入れ替えるなどの工夫が必要ですが…)冬の間は、朝1時間ほど加湿させて、日中は同シリーズの温湿度計と連動させて湿度が55%を切ったら加湿器on、65%を超えたら加湿器off といった設定にしてあります。本体は給水とアロマオイルの補充くらいしか触らないし、ワンボタンのスイッチは一度セットしてしまうと押すこともなく、最低限の手間で快適な部屋を維持できています。.

 hub plus、温湿度計、switchbotなどを使用していたが、新たに加湿器も追加した。どちらかというとガジェットとしての期待が大きかったのだが、加湿器としても優秀。加熱式よりも消費電力は少ないし、気化式のようにフィルターが目詰まりするようなこともない。容器が若干割れやすそうではあるが、ポットで給水するなど工夫すれば問題ないだろう。 もちろん他のswitchbot製品との連携もばっちり。時間設定はもちろんのこと、温湿度計と連携させて最適な湿度をキープしてくれる。価格を考えると単独で買うメリットはないが、他のswitchbot製品を持っている方は検討してもよいだろう。 .

Switchbotとswitchbot hub plusを一緒に購入して利用しています。hub plusはすべての赤外線リモコンに対応します。switchbotは非赤外線のライトなどのスイッチやボタンにも適用します。また、hub plus経由でgoogle homeなどに対応して遠隔操作や音声コントロールも制御するようになります。switchbotシリーズ製品を愛用して信頼できます。.

我が家にはスマートスピーカはないので、アプリでの操作のみ。最近の家電はwi-fi経由でアプリから操作できるものが多く、あまり使う意味がないかなと思ったが、とりあえずリビングにある赤外線リモコンで操作するものをすべて登録した。switchbotアプリを起動しリモコン操作するまで少し時間がかかるが、安定して繋がるため良しとする。エアコンやテレビなどメーカから選べるようになっているため設定が楽なのと、選べる機器がない場合でも学習機能があるのでどんな機器でも操作できる。割と安いので、エアコンのwi-fi接続モジュールなんかを買うよりは断然安く、照明も操作できるので応用も効く良い製品です。.

スマホでの操作は出来ますが。アマゾンエコーでの操作が、どうしてもうまくいきません。.

アプリからは操作できるのにalexaからは操作できない(デバイスが見つからない)場合、switchbot アプリを入れ直してhubplusを一旦リセット、再度接続するとデバイスが認識されるようになります。この不具合の解消のために丸一日、試行錯誤を繰り返しました。どうもalexaアプリとの同期がうまく行っていない部分があるように思えます。もう1つ気になるのはswichbotのモーター音、そしてカラフルに光るhubplusです。これだけはswichbotの対象がどこにあるかで決まるのでそれ自体が移動できる物でなければ隠すこともできないので我慢するしか無いと思います。hubplusの光はアプリで消すことが出来ますが動作しているときは一瞬光りますのでbluetoothの届く範囲で隠すなさそうですね。さて、nasnosの調光コンセントのrfリモコンを物理的にオンオフにするためにswichbot2台とhubplusを購入したのですがこのrfリモコンはオンオフのボタン(1回押し)と調光ボタン(長押し)が兼用になっており、ところがswichbotは長押し0秒の設定でも押し方が深いせいか瞬時にボタンを押して離すという動作ができないようで、その設定でオンオフは不可能でした。そこでそれぞれ長押し5秒に設定し、調光を100%に上げる=オン、0%に下げる=オフというような調整でオンオフを実現できました。つまり調光するときはオンオフの時の長押しの時間を変えればいいわけでswichbotならではの操作と言うか、そこはとても上手く行ったと思います。ただ、オンでふわりと明るくなって、ふわりと暗くなってオフ、このためだけに14000円はちょっとお高いかな…。(調光するならhue、オンオフだけならスマートプラグのほうが良いかもしれません)。.

形がかわいいので購入しました。初日はよかったのですが、翌日からオフラインになったままです。毎日接続が切れてリセットをかけないと再接続できません。よい評価ばかりが上にあったので気がつきませんでした。問い合わせやサポートのアドレスはあるけどリンクからとべなかったり、うっかり初日だけ動いたので箱など処分してしまいました。返品できるのか心配です。もっとレビューはよく読まないと大失敗!.

物理スイッチ操作ロボットが今のところ実質唯一の商品だったので、このswitch botシリーズでスマートハウスを構築することにしました。構築内容は後述するとして、先にメリットとデメリットを。メリットはアプリ開発チームがちゃんと返事をくれること。ハードとしてもhubとbotは比較的安定して動作しています。別売の温度センサーとも組み合わせて、暑い時だけ帰宅前に勝手に冷房onさせたりしています。デメリットは学習リモコンのプリセットが日本の家電への対応がいまいち。ただしここは頑張って、使うボタンをひとつずつ「照明」の扱いで登録してアレクサ に操作させてます。なんとか目的は果たせます。ウチの構築事例を紹介します。リビングダイニングのhubで、エアコン2台、ルンバ、テレビ、インターホンのbotを操作。トリガーとして、温度センサーとスマホアプリとamazonエコー、そしてiftttを使用。寝室のhubで寝室のエアコン1台とled照明を操作。トリガーは寝室の温度センサーと、上述のアプリおよびamazonエコーとifttt。もともと宅配便を玄関先に置いてもらうために遠隔でマンションエントランスを解錠するために物理スイッチのbotを導入。夏場は、夕方の帰宅前と就寝中に、温度センサーによるエアコン制御が活躍しています。ルンバはスケジュール機能がない安物ですが、hubのスケジュール機能で定期的に自動で掃除させてます。こうして見ると、ウチはだいぶswitch botシリーズに投資したな…。これからも機能拡充に期待してます。.

 リビングのエアコンを外出先からonにするために使っています。今年の猛暑に負けて、帰宅時にリビングを冷やしておきたくて導入に踏み切りました。 リモコンの登録は直感的に行えて、とても簡単です。ダイキンのエアコンで、同じ型式のリモコンがプリセットにありましたが、風向と風量の設定は実際のリモコンとはやや異なるように思えます。でも、きちんと電源を投入することができて、温度も正しく設定できていますので、全く問題ありません。 ついでにリビングのテレビのリモコンも登録しました。帰宅したらニュースの時間だからちゃんと見ないと…と思いつつ、帰宅すると忘れてしまうことがよくあったのですが、そういうこともなくなりました。 bluetoothで接続するswitchbotも購入して、リビングと書斎のライトをつけたり消したりできるようにもしています。switchbotをスマホとbluetooth接続したあと、このswitchbot hub plusをスマホアプリで追加登録すれば、自動的にswitchbotもhub経由で操作できるようになります。.

外出先からのエアコン操作、できたらいいなーとずっと思っていました。我が家にはペットの猫がいるため、夏場など外出中にペットのことが気になってしまうことがあります。そんなときにエアコンのon offができるのはとても素晴らしい。安価品でありながら、きちんと設定すれば使用できました。設定もスマホのアプリとエアコンのリモコンで簡単にできました。長期不在中にはテレビをon offして防犯対策、なんかも考えられるかもしれません。.

スイッチボットユーザーですが、同社の加湿器リリースとのことで購入。⚫加湿器のスペックデザインも作りもシンプルで掃除もしやすい。付属のセラミックボールはこれだけでも高コストそう。どの程度の除菌効果や、フィルター別売もないのでそこらへん気にはなります。大容量タンクはよいが毎時最大噴射量は200mlしかなく(6畳程度でしょう)、広い部屋ではもの足りないかと。我が家はリビングのサブ機、または寝室で使います。※本文説明には加湿能力220mlとあるが取説には200mlの記載。※最大加湿量について無⚪良品で一番高いもので毎時最大300ml程度、7000円のうるおいアロマディ…で100ml程度この子はその中間です。ご参考まで。加湿器は停止後、しばらく空気だけが出て(筒を乾燥させてる?)1分くらいすると停止します。ーーーーーー以下より、気になる操作編。⚫物理スイッチ操作のみの場合ワンボタン仕様、タッチ毎で切替。弱(電源オン)→中→強→オート→停止。何度も押すのは正直面倒です。ここだけは他の加湿器に軍配が上がります。⚫別売りのハブなしでどこまで制御できる?同時にハブを買おうか悩んでる方への参考に。ハブなしでもwi-fiや携帯会社のネットワークで外出先などからでもスマホアプリでの遠隔操作ができます。ただ、結局アレクサなどに話しかけてのオンオフが最強に楽だとは思います。温湿度計との連携など、iot加湿器として充分に恩恵を得るためには結局ハブは必要です。ーーーーーーー総評大好きなスイッチボットのスマート加湿器、美しいデザイン、コスパに優れ機能よし。買ってよかったです。また使ってみて気づいたことがあれば追レビューします。2019. 09追記ーーーーーーーー1週間足らずで突然朝起きスイッチをつけると、異音がし始めました。ブウーンと、虫が飛んでいるような音です。テレビをつけていても気になります。静かなところで騒音計で測ると45デシベル前後ありました。メーカーへ問い合わせてし対応を待っています。2019. 10追記ーーーーーーーーメーカーから連絡あり、動画で送った症状から初期不良と認定され新しいものを送ってもらえることになりました。返事に少々時間はかかりましたが対応も丁寧でよかったです。2019. 15追記ーーーーーーーー重複したやり取りでロスはあったものの新しいものが到着、半日ほど運転してますが静かで問題なし。他のレビューで突然の異音や水漏れ等の不具合の書込みもあったので、今後はそれも意識し使用します。スケジュールなど制御でき、本来快適なはずですが、犬の留守中の運転時など自分が近くにいないとき水漏れなどしないか、など少し心配です。iot加湿器、とても便利で感動してますが、本体の、家電としての基本が…。白モノ家電の大手国産メーカーのように多くのテストをこなした商品ではないとは思いますので割りきって使います。初期不良が不安な方やプレゼントとして購入される方は、販売元amazonを選択して購入もありかと思います。私は今回クーポンが使えてお安いwonderlabs incメーカー直で購入したため、メーカーとのやりとりのストレスや、新しいものが届くまでにも多少時間がかかりました。amazonから購入していれば返品もスムーズとは思いますので、そういった方はご参考まで。不具合はありましたが、商品自体とても気に入ってます、今回きちんと対応してくれてよかったです。大事に使います。.

リビングで使う機会が少ないリモコンをswitchbotに学習させて、引き出しに収納しました。regza以外のリモコンの姿が消して、スッキリしました。テレビ、エアコンが運転のままで、子供が慌てて塾へ行くことがあります。監視カメラで確認後、遠隔で電源をオフできます。節電につながりますので、お財布にやすしいです。.

Google home miniを持っているので家電を音声で操作したくて購入。switchbot hub plusは様々なリモコンがスマホから操作できる便利なスマートリモコンでした。リモコンの登録はとても簡単ですし、プリセットされてないリモコンも自由に追加できるので家のリモコンをスマホに集約できます。プリセットにあるリモコンならばスマートスピーカーに接続して声でコントロールできるのでスマートホームが簡単に構築できます。スケジュール機能もとても使いやすく毎日のルーチンがとても簡単になりました。switchbotは物理的なスイッチを入れるデバイスも販売しているので広がりは無限大ですね。hub plusを中心に家の中を便利にしていきたいです。.

既にswitchbotのスマートリモコンや温度・湿度計、スマートプラグを使用させて頂いております。室内の湿度が60%を超えるとカビやダニが繁殖してしまうという恐ろしい記事を読み、室内の湿度を最適に保つために本製品を購入しました。switchbotのアプリを使い、「湿度が45%以下になったら加湿器をオン」「湿度が55%以上になったら加湿器をオフ」というルールを登録しておくだけで、室内を最適な湿度に保つことが出来ました。ルール登録の際に時間帯の指定も可能で、家にいる時間帯だけ上記ルールを動かすことも出来ますし、外出先からアプリを使い直接加湿器をオン/オフすることも出来ます。写真の通り、水を入れる口が大きいので蛇口から直接入れることも容易ですし、ボウルから水を入れる際もこぼさず水を入れることが出来るのは地味に便利でした。.

Wifiに接続できるということで、購入した。switchbotアプリへの登録はとても簡単だった。ただし、スケジュール機能にはバグがあるようで、曜日の指定がうまく出来ない(できても違う曜日で登録されてしまう)状態だった。おそらくファームウェアかクラウド側の修正でどうにかなると思うが。スマートスピーカーのalexaの定型アクションに登録してスケジュール機能をつかっているので、switchbotとしてのスケジュール機能は使用しないことにした。定型アクションに組み込んだことで、外出時・帰宅時にこの加湿器の電源も併せてon/offできるのはとても便利。逆に、switchbotのアプリから操作することはほぼ無くなってしまった。加湿器の性能としてはそれほど高くない。私が主に使用しているmck70tksの加湿性能が木造11畳用で630ml/hなので、この製品は木造4. 5〜6畳程度だろうか。超音波式+送風なので動作音は比較的静かなので、寝室などによいと思う。比較的明るいled表示はswitchbotのアプリでoffにできるので、寝室などではoffにすることをおすすめする。注意点としては、タンク上部の蓋は、ただ載っているだけということ。本体が横倒しになるようなことがあれば、タンク内の水が外にこぼれることになるので、ペットを飼っている場合は注意した方が良い。また、この蓋は360度回転して水蒸気を送る方向を変えることが出来るが、蓋の内部に水が溜まるので、開けるときはタンク内にこぼれるようにした方が良い(写真参照)追記スケジュール機能のバグについてカスタマーサポートに連絡したところ、アプリを修正予定であると連絡があった。さらに追記2019/12/04に配信されたバージョン3. 3で不具合が修正されたことを確認した。.

帰宅前に外から暖房をつけておきたいなーと思い、この可愛くてカラフルに光るデザインにそそられて購入しました。設定は、スマートラーニングを開始させ、リモコンを一回押すだけで間もなくリモコンの学習成功でした。はじめ説明書を見てできるか不安でしたが、学習は簡単にできました。機械音痴な私にも設定できたので安心しました。テレビなどの、リモコンのものを動かせるので便利です。エアコンとリモコンで操作できる照明に使用しています。.

Alexaを導入してので、声で家電を操作したく、こちらを購入。登録は簡単で、本体に向けてリモコンのボタンを一度押せば検索して合うものを見つけてくれます。toshibaのテレビ、panasonicのエアコンなど問題なく操作できます。テレビはオンオフ切り替えだけでなく、チャンネルも変えることができ、特に便利です。一度設定してしまえば、スマホからアプリを使って外出先から操作できるのも本当に便利。見た目も雲の形が可愛らしくて、とても気に入っています。ledもカラフルで気分によって色を変えたり、付けたり消したりできるのも良いです。物理的なオンオフ切り替えが可能なswitch botも欲しくなります。可能なswitch botも欲しくなります。.

 発売日以前に予約で購入しました。スマートリモコンは初めてでしたが、一つ前の型が好評なのと、当機種が小型なのが決め手になりました。我が家のテレビとレコーダーはpanasonic製で、プリセットにはぴったりの型番なかったのですが、アプリに表示されるリモコン情報と実際のリモコンを見比べて近似のもに設定しました。また我が家の、プリセットには全くないシーリングファンライトは、ファンのオンオフと、ライトのオンオフを別々にアプリに登録し、問題なく使えました。その後、念願のamazon echoの設定…スマートホームスキルに登録すれば、「アレクサ、ファンをオンにして」や「アレクサ、照明をオンにして」で、動作します。感激です!キッチンで作業をしている時に、音声で家電をコントロールできて助かります。買って良かったです!.

外出先からエアコンの操作がしたくて購入しました。雲形のデザインがかわいらしくていいです。スマートラーニング機能はとても便利です。本体に向けてリモコンのボタンを一度押すだけで該当するものを検索して登録してくれます。スマートラーニングに失敗してもマニュアルモードで該当の機種を選択して登録できます。スマホでエアコンをちゃんと操作できた時はちょっと感動モノでした。.

スマートスピーカーに繋いで色々と行いました。まず、テレビですが、テレビチャンネル電源入り切りはすぐに対応しています。12畳程のスペースで使用しているが、テレビとエアコンは問題なく使えてリモコンを探して電源を入れる手間がない。ボット自体は少し明るさが強い感じはしますが、インテリアの一つとしても綺麗な感じがします。.

あまりに酷くて、初レビューします。星1つもつけたくないくらいの製品です。購入しておおよそ二週間、バグだらけ。というか、設定しても急に使えなくなる。エアコンなんてなんだ設定し直したか。さらにはオフラインになってしまい、まったく動かない。設定し直そうとしても設定できない。リセットさせてくれない。そもそも機械がオフラインで反応しないのにどうしろっていうんだろう。この機械がダメなのか、製品自体がダメなのか。交換するか返金するかしてほしいレベルです。しかも問い合わせ電話番号がない。お客様電話番号とか普通ありますよね?全部メールでやりとり。ありえないしかない。使ったものって返品できるのかなぁ…本当無駄なお金としか思えない製品。スイッチボットもオフラインになってから消えるし。笑えない。しっかり使えるようになればとてもいいものですが、いまの時点では粗末な物。.

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