シャープ(SHARP) シャープ ウェアラブルネックスピーカー AQUOSサウンドパートナー bluetooth対応 重低音モデル AN-SX7A – 聞きやすいには聞きやすいですが。。

TVを見るときに使用しています。音楽番組を見ても音質が良いのでとても良いと思います。前から聞こえるイメージとありますが、もう少し耳元に近くてもよいかなと思います。首から肩へのなじみも良く、首につけていることを忘れてしまうほど、慣れれば違和感がないです。.

ネックスピーカーの購入が初めてで他社との比較ができませんが、本体重量が軽くて首に負担がかからない感じです。楽しみにしていた微振動がサウンドモードを切り替えても感じなかったので色々試した結果、単純に音量を絞りすぎると重低音に反応しないだけでした。首に掛けると大音量でも、首から外して離れた場所に置いてみると意外とたいした音量でなかったので、近所迷惑を気にせず音量を上げられます。振動はベース音ドラム音や映画の爆発シーン等の重低音に反応するようです。音質については個人的にこだわりが無いので、スピーカーを変えると今まで感じなかった音が拾えて楽しいよね程度。ただし、音量を上げられた事により薄くかかったbgmやseがハッキリと耳に届くのは面白い効果でした。自分が所持するスマホ(京セラのtorque g02)ではbluetooth認識しなかったのが不満点。.

有名どころも加え、3台目のネックスピーカーです。今までにでていたネックスピーカーの不満点「バッテリーの持ちが悪い、接続方法に難がある、遅延が気になる、低音が出ない等々の不満点を全て解消しました!」と言う感じの商品です。耳を塞がないネックスピーカー特有の気軽さと、かなりガッツリくる低音と振動のおかげで、ライブ音源等を一段上の臨場感に押し上げてくれます。オススメです。.

電源オンするとバッテリーハイと通知されたので、直ぐ試聴しました。バスレフ特有の響きが少し耳についたので、いつもの様に革張りの時、穴を若干塞いでみました。スピーカーを何度か自作した拘り派なので、気になりました。テレビ視聴時の遅延は感じられず、送受信共ver5. 0だからかと感動。但し周囲のブルートゥース機器やwifiの電波に少し過敏かなと思いました。なので通知音はもっと小さい方が良いと思います。一番期待していた音楽鑑賞については、個々の楽器の定位感も良く、曲によっては低域がアナログアンプの様に響く時もあり、音質調整もしがいが有って、当分これで楽しめると思います。購入目的が何時でも簡単にステレオ音楽を楽しむ事だったので、音質も含めて購入して良かったです。追記やはり操作音が耳障りです。アップデートで調整出来る様になると良いですが。.

仕事が単純作業なので疲れてしまうから、音楽を聴きながらやっています。イヤーフォンは長時間だと圧迫感と耳が痛くなりますが、この製品は耳を塞がないので長時間でも楽しめます。特に音質が良くてそれも3つのモードで選択できます。これを買う前は帽子形で骨伝導のものでしたが、音質が安い携帯ラジオみたいで話になりませんでした。この製品は音楽再生時間も13時間あまりあるので、出勤時から仕事中、帰りの車の中まで聴きっぱなしでも大丈夫でした。良い買い物をしました。.

主人が使ってますが 凄く気に入った様で 休みの日にはずっと首から下げてます。凄く軽くて良いと言ってます!.

少々高かったが、使用した感じでは、かなり臨場感がありました。買ってよかったかな。.

我が家はリビング階段のため音が上階にも行くため少しでも音が伝わらないようにということとイヤホンなどのように耳を塞いだりしないでリラックスして聴けるものを探してこれに決めた。音は上記の理由から小さい音での鑑賞が多いため振動はあまり感じないがスピーカーが耳よりも前にあるため音の位置が自然に聴こえて音質も悪くなく、送信機を使った接続では遅延も感じない。主にテレビ用ですが標準のモードでも声は聞き取りやすいがそれなりの音を楽しむにはやはり音は大きくなる為 外には大きく漏れ聞こえてしまうがテレビのスピーカーそのままよりはだいぶマシかもしれない。重量も軽くつけていてあまり気にならないが背中を持たれかけて首が上がるような姿勢がと後ろに滑り落ちることがある。送信機とテレビは光デジタルケーブルで繋げばそのままテレビからも音は出せるのでめんどくさく抜き差ししなくても使え、切り替えもできる。.

利点と欠点

メリット

  • … 微 妙?! (T T”)
  • 価格に相応しい音質と操作感
  • 重低音の恩恵は一定以上の音量から

デメリット

近くを電車が通るため、テレビのスピーカーでは窓を開けると電車が通るたびに聞こえない状態でしたが、ネックスピーカーで解消されました。特別音質が良いという訳ではありませんが、違和感なく使用できます。.

ブルートゥース接続が確立すると connected. と大きな音量で無用な声を出す。さらに電源切る段には power off. と。こんなvoiceなんかイランぞ。首にかけた耳元ではかなりの大音量だ。ご丁寧に合わせて鳴ってくれるピピピ音も大きくてうるさい。tvにつないで耳元スピーカとして使用しているのだが、tv音源からのmax音量よりも数段大きな音量だ。バカじゃないか。さらに、ボリウムあげていってmaxになったらこれまた大音量でピピピ!!と無用な警報を出す。 バカじゃないかではなくてバカだね。悪口はさておき、音質につては重低音モデルと銘打っているけど、あんなに小さいスピーカーを使っている割にはということで、音楽再生装置としての重低音を期待したら失望すること間違いなし。音楽を楽しみたい人はカナル型などイヤホンがワイヤレスになっているものを買うほうが絶対にいいと思います。私は歳のせいでtvの音が聞こえにくくなってきて家人との最適音量に齟齬が出てきたため手許/耳元スピーカーとして購入したのでその点では目的を果たしています。が、もっと安物でも良かったかなと言う気がしています。耳が聞こえにくくなるということは左右均等に聴力低下するというわけではないので、バランス調整機能をつけてほしいな。商品企画は若い人がやってるんだろうから思い至らないんだろうね。ステレオ再生装置だと左右バランスは音源の方で調整できるけど、tvにはそんな機能はないので不満を抱えながらも使っています。深夜にtvの音が家人の迷惑にならないようにとこれを使おうとすると、sw入れたら大声でpoweon!!とやるもんだから起こしてしまうことが多いので、使うときは部屋を出てからsw入れるようにしている。馬鹿な話だ。.

・音質 それほどこだわりがないですが、十分な音質と思います。個人的には大満足。・振動他の方のレビューにあるように、ある程度音量がないと働かないです。スムーズな感じの振動です。3段階で設定できますが、もっと振り幅があってもよかったと思います。ゲーム、映画では振動が生きてきますが、音楽鑑賞メインで振動が嫌な人もいるかもしれないのでオフモードがあればもっと良かったかもしれません。(ファームアップ期待です。)・音漏れスピーカーが前にあるため、耳との距離があるために音量を大きくしがちになります。そのため相当の音漏れを感じるかもしれません。気になる方は実機確認したほうが良いかも。・再生時間 電池残量気にすることなく楽しめます。jbl製で時間が不満な方はこちらですね。・重さ 音質重視のなかでは十分軽量かと。2、3時間つけたままでも気になりません。・操作 2重押しなど多少覚えなければならないこともありますが、問題ありません。・遅延映画とか見る限り全く気になりません。tvの音量とシンクロさせてもほぼわからないレベルです。素晴らしい。!!・耐久性表面がプラでメタリック塗装ですが、今時ではもろい印象です。お高い製品なのでクリア層を作るとか、もう少し高級感も欲しいところです。いきなりひっかき傷を作ってしまいました。><・android接続 206sh,aquos rで問題なく接続できてます。・総合この製品が発売されるまで他社のものを検討していましたが一長一短あり、購入に躊躇していましたが、この製品は英語の変?なガイダンスとか細かいところで気になるところはあるものの総合的に見て現時点でのベストではないでしょうか?。.

長時間首にかけていると少し重い、気になる重さ、音はよいと思います。.

深夜にテレビや映画を見る目的で購入しました。音に関しては詳しくないのですが、使用していて特に良いとも悪いとも感じません。普通だと思います。軽さに関しては特には不満ありません。あとは好みの問題かもしれませんが、メインで音の出る場所が結構前にある為、結局それなりのボリュームになってしまい、もう少し耳の下辺りにあればイイなと感じます。.

Sx7aを、まず通常モードでポップス試聴しましたが音が軽い感じがしました。音楽モードにして同じ曲を聴いた感じは全体的に量感が上がったと思いました。(振動も十分です。振動しすぎ?)sx7は印象は音は全体的に綺麗な音な印象です。bも所有しておりましてbの方は全体的にワイルドでボリューム、ダイナミック感、低音の量はbの方に軍配が上がるような気がします。(高音は埋もれる感はあるかも?)激しい音をチョイスしたいならb. 用途と聞きやすさで選ぶとでsxの方と思われます。2台を使い分けすると楽しいと思います。(bはウォーキングに使用しております。sx7aはお部屋用に良いかなと思いました。).

首掛けスタイルのなかでの聞きくらべではおそらく一番音質は良いのだろうと思うのですが、高額なら音楽も本格的に聴ける筈、と期待したのが間違ったか、正直なところ、、私にとっては音に感動はありませんでした(t t”)!!コンポやbtスピーカーに替え、これでしっかり音楽聴くつもりで買ったのですが、違いました。とはいえ満足は人それぞれ、店頭へもじき多く出はじめるとは思いますので、試されると良いと思います。耳の至近で鳴っているので、小さい音量でも、とても明瞭であることには間違いないので、テレビ/映画を観る(言葉は非常に鮮明に聴こえる)、ラジオを聴き流す、bgmを聴き流す、などは最も適しそうですので、そういう機会に切り替えたいと思います。テレビのセリフを聞くため必要以上に大きな音をスピーカーで周囲へ響かせるよりは、どこにいても最小限の音量ながらしっかり聴けるようになります。また家ならイヤホンやヘッドホンではなく、解放された感じの音で聞きたい場合にも適しそうです。(サイクリング中もお巡りさんには怒られないかも)音楽の音質もそこそこに没入・集中したいならば、安価なものでも、イヤホン、ヘッドホン、がベストというか無難であり、こう書いてしまうと非常にナンですが、appleにオマケで付いてくるイヤホンですら、小音量からでも音質は圧倒的にそちらの方がこれより自然で、かつ良いです。この半額以下、1万円もするヘッドホンならば、十三(?)分にそちらのほうが音質よく音楽が楽しめそうです。非常に長い期間boseサウンドウェア(b)を買うか迷っていたのですが聴いた瞬間の期待外れ感から買わずに過ごし、ここにきてこのsharp(s)を購入しました。たまたまbが実家にあったので店頭や記憶上のそれとこのsとの比較ですが、bもsも音楽鑑賞においては残念さは変わりませんでした。sもbも音質やバランスはさほど大きく変わらなそうです。耳のそばでモバイル端末っぽい小径スピーカーが鳴ってるような帯域バランスです。あえてsはサシスセソ・シャリっとした音が中心で、小口径そのものといった音域に支配されます。どちらもズムズム来るのかと期待しましたが、このサイズの機器にそれを期待してはいけませんでした。出来の良い小型の5000円くらいのbtスピーカーのほうがよほどしっかりズムズムすると思いますし、中高音も伸びそうです。bgmレベル、ストレスなくずっと聴き流せる小さな音量にした場合、振動どころか低域インパクトはほぼ全くありません。小音量ではbの方が低域の補正が意識的なのかもしれませんが、カモ?という程度の差です。sは低音を3段階で調節できますが、中~大音量にすれば確かに変化は聴こえるものの、おお!と思える程のインパクトは感じません。それなりの音量を出すようにすればしっかり振動もし始めますが、、聴き続けると疲れるレベルの音量になります。だいいちsもbもこの首掛けスタイルは、周り・同じ部屋内に人が居たら、聞かされたくない音もしっかり聞かせるレベルの音響になるものであり、家族や他人がいて音楽に没入、は間違いなようです。一人暮らしでアパート、などであればスピーカーを使うよりは周囲や隣への迷惑かけずに、しっかりした音量で聴けるようになるとは思います。部屋においてはイヤホンやヘッドホンではなく、解放された感じの音で聞きたければそれも適です。音場は、bは後述のとおり頭にまとわりついて離れない、正直それ以外の印象はないのですが、このsはちゃんと正相で聴く自然な音。店頭のjblも音が前には来ないので、sは音場が前に定位することが一番の特徴になりそうです。sは自分の口の前方あたりへ音が飛んで、左右のほっぺを取り巻くような形でちゃんと小さい音場ができます。bはユニットが耳の真横に来てしまう事と、逆相の音が頭中に絡みつく2点で、音場が広い?というかハデなような錯覚は一瞬しますので、気にされない人はそれでも良いと思いますが、前方へ音が飛ぶこのsの音場の方が明らかに自然です。jblサウンドギア(起動音大き過ぎあり得ない)も当然正相で自然な音ですが、ユニットは耳横に来るためかイヤホンと同じく音場が頭中に来るので、どうすると音場が顔の前に来るのかを工夫したのがsharpさんになると思います。bの話になってしまいますがbは長いバスレフの共鳴管を逆耳の側で解放している為からか?とくに中低音では位相が完全に反転しており、逆相の成分の音が耳や頭に突き刺さってしまい私には何分も続けて聞いていられません。bで低評価の方々は正相/逆相の音を知っており気付くような方々だと思います。バスレフ管が長すぎ?逆耳で音が解放されるまでに位相が反転するのか?では仮にバスレフ管が折り返されて同側で解放されているなら少しは解決するのか?…あれは謎ですが(逆相の音は、たとえばコンポのどちらか片側のスピーカーの赤黒線を逆に接続する事で、聞くことができます)ち~とこの商品高価ですからね… どうしよう、この首掛けスタイル、使う頻度はこの先どうなるかな… テレビっ子が家に居るので、テレビにつけといてあげるか、実家では …bのほうですがほとんど使われなくなってしまったようでして遅延はありません。電池もよく持ちそうです。あとは使い方シーンのイメージでしょうか。.

アイホンの映画をテレビにつなぎネックスピーカーで聞いています、迫力満点でまんぞくしています。.

基本性能を押さえて良くできてると思う、サイズ 重量感が逆に重厚でバスレフ効果を生んでる値段はそこそこするが(ちょっとしたスピーカーが買える)その価値は有ると言えるな、ボーズの倍音処理 jblの曖昧さより遥に良い、今の所 後悔はない.

特徴 シャープ ウェアラブルネックスピーカー AQUOSサウンドパートナー bluetooth対応 重低音モデル AN-SX7A

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  • 本体:(幅)22.7cm×(奥行)18.1cm×(高さ)4.6cm
  • 質量:約280g
  • 音声出力:2.4W
  • bluetooth5.0対応
  • 充電時間:5時間
  • 連続使用時間:約13時間30分
  • 音声アシスタント:Googleアシスタント,Siri
  • 対応コーデック:SBC,AAC,aptX,aptX-LL
  • 到達距離: 約10m
  • 通話用マイク内蔵

メーカーより

AN-SX7A

 

ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM

AN-SX7A 開放感 周囲の音 聞こえる

深夜 気兼ねない 大音量 迫力のサウンド

低音を増幅して放出するバスレフ型構造と、重低音を振動として発生させるパッシブラジエーター型構造を組み合わせたハイブリッド型スピーカーシステムを開発。低音域から中高音域までバランスの良い再生性能を実現し、振動効果を伴った臨場感あふれる高音質が楽しめます。

ソファーに座って、ゆっくり映画や音楽を楽しむ事を想定し、スピーカー位置を耳よりもやや前方に配置しました。
常に音が前方から聴こえるので、映像と一体感のある自然なサウンドを楽しめます。

さらに装着しやすく長時間の使用でも疲労感が少ない、柔軟性のあるエラストマー素材を首まわりに採用。迫力あるサウンドが耳元でクリアに聴こえるから、深夜でも音量を上げずに楽しめます。

AN-SX7A bluetooth Googleアシスタント デュアルストリーミング ハンズフリー aptX LL

音質は素直で自然な感じで好感が持てる。重量は軽く、ずっと掛けていても違和感なく聴いていられるだろう。低音は、期待ほどではないが、一生懸命振動しているのが伝わってきて愛着がわく。聴きやすい、いい商品だと思う。.

Jbl のウェラブルスピーカーはやや後頭部で鳴っている感があり聴き始めは違和感を感じるところ、本製品は顔面部分で鳴っているように聴こえてきて違和感がない。ただjbl も直ぐに慣れるのでそこまでのハンディではないが。音質は本製品も十分頑張っているが、jbl よりやや解像度が不足しているが、低音の振動がある分jblより総合評価は高いと感じた。ソニーがbluetoothで新製品を出してくる事を期待する。.

メインは音楽なので、切替え2番目の音楽モードだけでずっと使っています。CMで音楽が急にメリハリ出るのはビックリしますけどねw音質は、ざっくりな感想ですが既存のネックスピーカーの中では一番よさそうです。あと、首や肩、鎖骨に触れると痛いなぁと感じる人は、スポンジやタオルを間に挟むことをお勧めします。低音の振動は体に伝わりますし、耳に近くなるのでさらに大迫力!自分は、食器洗いスポンジを輪ゴムで巻いてますw.

ソニーのsrs-ws1 も使ってます。srs-ws1 よりもかなり音質が良いとの噂で、ちょっと期待したんですが結果としてソニーとの違いはあまり感じられませんでした。ただ少し、問題がありました。我が家では家族で利用するので同時に複数台使用したときの事です。遅延を防ぐため送信機を独立させてそれぞれ設置・設定しました。また、初めにtvのレイテンシを設定して完全にシンクロさせます。しばらくは問題なく視聴していましたが、1時間くらい過ぎた時、 an-sx7a同士で音が少しずれてきているのです。電源を入れなおすと治りましたが、こういうことが起きるとは思いませんでした。srs-ws1 の場合は同じことは起きていませんので、bluetooth接続に何らかの問題があるのかもしれません。1台で使う分にはいいですが、凝った使い方には向かないのかもしれませんね。。.

ベスト シャープ ウェアラブルネックスピーカー AQUOSサウンドパートナー bluetooth対応 重低音モデル AN-SX7A 買い取り